JPH028528A - 振動減衰装置 - Google Patents
振動減衰装置Info
- Publication number
- JPH028528A JPH028528A JP15981188A JP15981188A JPH028528A JP H028528 A JPH028528 A JP H028528A JP 15981188 A JP15981188 A JP 15981188A JP 15981188 A JP15981188 A JP 15981188A JP H028528 A JPH028528 A JP H028528A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder part
- outer cylinder
- electromagnetic coil
- magnetic
- damping
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16F—SPRINGS; SHOCK-ABSORBERS; MEANS FOR DAMPING VIBRATION
- F16F9/00—Springs, vibration-dampers, shock-absorbers, or similarly-constructed movement-dampers using a fluid or the equivalent as damping medium
- F16F9/32—Details
- F16F9/53—Means for adjusting damping characteristics by varying fluid viscosity, e.g. electromagnetically
- F16F9/535—Magnetorheological [MR] fluid dampers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Vibration Prevention Devices (AREA)
- Fluid-Damping Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、機器などに取り付けられ、外筒部内に収容
される磁性流体と、磁石体でなる内筒部を備え、上記磁
石体と磁性流体を用いて外部から加わる振動を減衰させ
る振動減衰装置に関するものである。
される磁性流体と、磁石体でなる内筒部を備え、上記磁
石体と磁性流体を用いて外部から加わる振動を減衰させ
る振動減衰装置に関するものである。
第2図は例えば特開昭55−94044号公報に示され
た従来の防振装置を示す断面図であり、図において、1
ば非磁性材よりなる外筒部、2は磁石体よりなる内筒部
で、内筒部2の外周面と外筒部1の内周面との間に適宜
隙間の通路部3を形成し、そして、外筒部1内に磁性流
体4を収容している。
た従来の防振装置を示す断面図であり、図において、1
ば非磁性材よりなる外筒部、2は磁石体よりなる内筒部
で、内筒部2の外周面と外筒部1の内周面との間に適宜
隙間の通路部3を形成し、そして、外筒部1内に磁性流
体4を収容している。
内筒部2はその上面で非磁性材よりなる内筒部支持軸部
5と固着し、この内筒部支持軸部5の上方には平板部6
を介して機器等の上架台7が配置され、また、外筒部1
の下には下架台8が配置されることになる。また、内筒
部2を構成する磁石体の構造は、図示のごとく複数の永
久磁石9が非磁性材よりなるスペーサ10を介して積層
され、内筒部2の外周に磁場を形成する。なお、本装置
は図示しない機器等が搭載されている上架台7と下架台
8の間に配設され、下架台8から機器に加わる振動及び
衝撃な軽減Tるために用いられるものである。
5と固着し、この内筒部支持軸部5の上方には平板部6
を介して機器等の上架台7が配置され、また、外筒部1
の下には下架台8が配置されることになる。また、内筒
部2を構成する磁石体の構造は、図示のごとく複数の永
久磁石9が非磁性材よりなるスペーサ10を介して積層
され、内筒部2の外周に磁場を形成する。なお、本装置
は図示しない機器等が搭載されている上架台7と下架台
8の間に配設され、下架台8から機器に加わる振動及び
衝撃な軽減Tるために用いられるものである。
次に動作について説明する。上記構成において。
内筒部2が上下運勢するのに伴なって、磁性流体4が狭
い通路部3を速度勾配を生じつつ流れることになるため
、内筒部2の上面と下面とに圧力差が生じることになり
、これによって制動力が発生する。この制動力を利用し
て、下架台8で発生した振動が上架台7に伝達されるの
を速?かに減衰することができる。
い通路部3を速度勾配を生じつつ流れることになるため
、内筒部2の上面と下面とに圧力差が生じることになり
、これによって制動力が発生する。この制動力を利用し
て、下架台8で発生した振動が上架台7に伝達されるの
を速?かに減衰することができる。
そして、内筒g)2を磁石体で構成することにより、通
路部3を流れる磁性流体4に磁場を加え。
路部3を流れる磁性流体4に磁場を加え。
磁性流体4の見掛は粘度をより一層増大させることがで
きる。したがって、磁性流体4の粘性と通路部3の隙間
とに依存している制動力自体に、磁場による磁性流体4
の見掛は粘度の増大をもって更に一層大きなダンピング
効果を付B口し、誘発された振動を即時的かつ高効率に
減衰する。
きる。したがって、磁性流体4の粘性と通路部3の隙間
とに依存している制動力自体に、磁場による磁性流体4
の見掛は粘度の増大をもって更に一層大きなダンピング
効果を付B口し、誘発された振動を即時的かつ高効率に
減衰する。
〔発明が解決しようとする。1!![)従来の振動減衰
装置liは以上のように構成されているので、磁性流体
の濃度を決めてしまうとダンピング特性が決まってしま
い、装置を機器等に取り付けた後は、他の領域の特性が
得られず、またダンピング作用が不必要な際に随時この
作用を止めたり軽減したりすることは望めないなどの問
題点があった。
装置liは以上のように構成されているので、磁性流体
の濃度を決めてしまうとダンピング特性が決まってしま
い、装置を機器等に取り付けた後は、他の領域の特性が
得られず、またダンピング作用が不必要な際に随時この
作用を止めたり軽減したりすることは望めないなどの問
題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消する2めになされ
たもので、ダンピング特性を種々に制御できる振動減衰
装置を得ることを目的とする。
たもので、ダンピング特性を種々に制御できる振動減衰
装置を得ることを目的とする。
この発明に係る振動減衰装置は、磁石体を電磁フィルで
構成し、11E磁コイルに流す電流を制御することによ
り、ダンピング特性を変えることができるようにしたも
のである0甲た。防振の対象となる機器に、伸縮可能な
弾性を保有してなるノくネ部P介して装置自体を取り付
けるようにしたものである。
構成し、11E磁コイルに流す電流を制御することによ
り、ダンピング特性を変えることができるようにしたも
のである0甲た。防振の対象となる機器に、伸縮可能な
弾性を保有してなるノくネ部P介して装置自体を取り付
けるようにしたものである。
この発明における振動減衰装置は、磁石体を電磁コイル
でW4氏したので、電磁コイルに流T電流を制御するこ
とにより、磁場の強ざを調節して磁性流体の見かけ粘度
を変化させ、通路部での粘性抵抗を変化させることによ
り広い領域の中から所望のダンピング効果を得ることが
できるとともに、*勤が大幅に変動する場合でも、常に
最適な特性に瞬時に保つことができる。
でW4氏したので、電磁コイルに流T電流を制御するこ
とにより、磁場の強ざを調節して磁性流体の見かけ粘度
を変化させ、通路部での粘性抵抗を変化させることによ
り広い領域の中から所望のダンピング効果を得ることが
できるとともに、*勤が大幅に変動する場合でも、常に
最適な特性に瞬時に保つことができる。
また、伸縮可能なバネ部を介して装置自体を取り付ける
ことにより、磁石体が水平方向にも移動が可能となるた
め、あらゆる方向の撮動を減衰させることができる。
ことにより、磁石体が水平方向にも移動が可能となるた
め、あらゆる方向の撮動を減衰させることができる。
以下この発明の一実施例を図について説明する。
第1図に8いて、4は非磁性材よりなる外WI部、nは
電磁石よりなる内筒部で、この内筒部nの外周面と外筒
部21の内周面との間に適宜隙間の通路部器を形成し、
そして外筒部n内に磁性流体ツを収容してい60内筒部
22は、軸部3と、該軸部δに巻(!l!lされるコイ
ル部と、磁性材からなり上記コイル部によって励磁され
るヨークnとから(11成され、フィルIに電流を流下
ことにより、内筒部ρの周囲に墓場?発生させる。l甲
た、田は伸縮可能な軟性のゴム材からなるバネ部で、そ
の周囲の下端は外筒部21の上端面に固着され、かつそ
の中心部は上記軸部δの上端と通路部器の間に介在し、
かつ該運M部四を介してよ架台7に締結されており、バ
ネによる弾性特性を得るだけでなく、外筒部4の土面を
密閉することにより、磁性流体々が外部にもれるのを防
いでいる。
電磁石よりなる内筒部で、この内筒部nの外周面と外筒
部21の内周面との間に適宜隙間の通路部器を形成し、
そして外筒部n内に磁性流体ツを収容してい60内筒部
22は、軸部3と、該軸部δに巻(!l!lされるコイ
ル部と、磁性材からなり上記コイル部によって励磁され
るヨークnとから(11成され、フィルIに電流を流下
ことにより、内筒部ρの周囲に墓場?発生させる。l甲
た、田は伸縮可能な軟性のゴム材からなるバネ部で、そ
の周囲の下端は外筒部21の上端面に固着され、かつそ
の中心部は上記軸部δの上端と通路部器の間に介在し、
かつ該運M部四を介してよ架台7に締結されており、バ
ネによる弾性特性を得るだけでなく、外筒部4の土面を
密閉することにより、磁性流体々が外部にもれるのを防
いでいる。
次に動作について説明する0本装置は上述した通り防振
の対象となる機器等を上架台7に固定して使用するが、
まず予想される振動及び′#撃負負荷対しダンピング特
性をRmTる。Tなわち、コイル渇に電流P流下と1内
筒部ηの近傍に磁場が発生し、これによりこの部分の磁
性流体24は磁力により見かけの粘度が変わる。この見
かけの粘度の変化によりダンピング特性か変わるので、
所望のダンピング特性が得られるようにコイルIの電流
値を調節する0こ−で本装宜に下架台8を通して外部か
ら上下方向の伽勤が加われば、外筒部21が上下運動す
るのに伴ない、磁性流体24は磁力により設定された粘
性により通路部nを流れるので。
の対象となる機器等を上架台7に固定して使用するが、
まず予想される振動及び′#撃負負荷対しダンピング特
性をRmTる。Tなわち、コイル渇に電流P流下と1内
筒部ηの近傍に磁場が発生し、これによりこの部分の磁
性流体24は磁力により見かけの粘度が変わる。この見
かけの粘度の変化によりダンピング特性か変わるので、
所望のダンピング特性が得られるようにコイルIの電流
値を調節する0こ−で本装宜に下架台8を通して外部か
ら上下方向の伽勤が加われば、外筒部21が上下運動す
るのに伴ない、磁性流体24は磁力により設定された粘
性により通路部nを流れるので。
その抵抗によりダンピング作用が発生し、所望のダンピ
ング効果が得られる。このとき1以上のように磁場の発
生に電磁コイル迩を用いれば、瞬時にダンピング特性を
変えることができるので、負荷が大幅に変動する場合で
も、常に最適な特性に保つことができ、!!ため答?早
くするためにダンピング効果を少なく調節した状態で急
に衝撃負荷が働いても電流を急激に増すことによりこれ
を緩和することもできる。
ング効果が得られる。このとき1以上のように磁場の発
生に電磁コイル迩を用いれば、瞬時にダンピング特性を
変えることができるので、負荷が大幅に変動する場合で
も、常に最適な特性に保つことができ、!!ため答?早
くするためにダンピング効果を少なく調節した状態で急
に衝撃負荷が働いても電流を急激に増すことによりこれ
を緩和することもできる。
また、伸縮可能なバネ都田を介してよ架台7と連結され
ているため、通路部幻の隙間?大きくすれば、抵抗によ
るダンピング効果は小さくなるが、上下方向だけでなく
水平方向の振動に対してもダンピング作用を発生させる
ことができる。
ているため、通路部幻の隙間?大きくすれば、抵抗によ
るダンピング効果は小さくなるが、上下方向だけでなく
水平方向の振動に対してもダンピング作用を発生させる
ことができる。
以上のようにこの発明によれば、1!磁コイルに流子電
流を制御することにより所望のダンピング効果が得られ
るので、装置を′Ia器等に取り付けた後でもダンピン
グ特性を変えることができて製作が容易になるという効
果がある。
流を制御することにより所望のダンピング効果が得られ
るので、装置を′Ia器等に取り付けた後でもダンピン
グ特性を変えることができて製作が容易になるという効
果がある。
!!た、バネ部を介して装置自体を取り付けることによ
り、あらゆる方向の伽勤牙減衰し得るという効果がある
。
り、あらゆる方向の伽勤牙減衰し得るという効果がある
。
第1図はこの発明の一実施例による撮動減衰装置を示す
断面側面図、第2図は従来の撮動減衰装置を示す断面図
である。 崗中、冴は外筒部、22は内筒部、詞は磁性流体、々は
コイル、28はバネ部である。
断面側面図、第2図は従来の撮動減衰装置を示す断面図
である。 崗中、冴は外筒部、22は内筒部、詞は磁性流体、々は
コイル、28はバネ部である。
Claims (1)
- 磁性流体を収容する外筒部と、磁石体からなる内筒部を
備え、上記磁石体から発生される磁場により、上記外筒
部と内筒部の間を通過する上記磁性流体の見かけ粘度を
増大させ、それより得られる大きなダンピング効果をも
って外部から加わる振動や衝撃を減衰させるようにした
振動減衰装置において、上記磁石体を電磁コイルで構成
し、この電磁コイルに流す電流を制御することによりダ
ンピング特性を変えることができるようにし、かつ上記
外筒部に、伸縮可能な弾性を保有してなるバネ部を連結
し、このバネ部を介して装置自体を防振の対象となる機
器に取り付けるようにしたことを特徴とする振動減衰装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15981188A JPH028528A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 振動減衰装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15981188A JPH028528A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 振動減衰装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH028528A true JPH028528A (ja) | 1990-01-12 |
Family
ID=15701771
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15981188A Pending JPH028528A (ja) | 1988-06-27 | 1988-06-27 | 振動減衰装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH028528A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08261279A (ja) * | 1995-02-17 | 1996-10-08 | Trw Inc | 相対的に運動可能な部品間の振動を制限するための装置 |
| WO1996033356A1 (en) * | 1995-04-17 | 1996-10-24 | Lord Corporation | Multi-degree of freedom magnetorheological devices and system for using same |
| US8152145B2 (en) * | 2009-04-29 | 2012-04-10 | Honeywell International Inc. | Isoelastic magneto-rheological elastomer isolator |
| CN103727167A (zh) * | 2014-01-23 | 2014-04-16 | 重庆大学 | 一种用于微振动控制的智能隔振器 |
| CN108445924A (zh) * | 2018-04-23 | 2018-08-24 | 夏竟翔 | 一种主动避震装置及主动避震脚钉 |
| JP2019039530A (ja) * | 2017-08-28 | 2019-03-14 | 不二ラテックス株式会社 | 緩衝装置 |
| JP2021071117A (ja) * | 2019-10-29 | 2021-05-06 | 本田技研工業株式会社 | 能動型防振装置及びその製造方法 |
-
1988
- 1988-06-27 JP JP15981188A patent/JPH028528A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH08261279A (ja) * | 1995-02-17 | 1996-10-08 | Trw Inc | 相対的に運動可能な部品間の振動を制限するための装置 |
| WO1996033356A1 (en) * | 1995-04-17 | 1996-10-24 | Lord Corporation | Multi-degree of freedom magnetorheological devices and system for using same |
| US8152145B2 (en) * | 2009-04-29 | 2012-04-10 | Honeywell International Inc. | Isoelastic magneto-rheological elastomer isolator |
| CN103727167A (zh) * | 2014-01-23 | 2014-04-16 | 重庆大学 | 一种用于微振动控制的智能隔振器 |
| JP2019039530A (ja) * | 2017-08-28 | 2019-03-14 | 不二ラテックス株式会社 | 緩衝装置 |
| CN108445924A (zh) * | 2018-04-23 | 2018-08-24 | 夏竟翔 | 一种主动避震装置及主动避震脚钉 |
| JP2021071117A (ja) * | 2019-10-29 | 2021-05-06 | 本田技研工業株式会社 | 能動型防振装置及びその製造方法 |
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