JPH028585A - 絶縁継手 - Google Patents
絶縁継手Info
- Publication number
- JPH028585A JPH028585A JP1024067A JP2406789A JPH028585A JP H028585 A JPH028585 A JP H028585A JP 1024067 A JP1024067 A JP 1024067A JP 2406789 A JP2406789 A JP 2406789A JP H028585 A JPH028585 A JP H028585A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- insulating
- tubular member
- sleeves
- enlarged end
- tubular
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L—PIPES; JOINTS OR FITTINGS FOR PIPES; SUPPORTS FOR PIPES, CABLES OR PROTECTIVE TUBING; MEANS FOR THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16L25/00—Construction or details of pipe joints not provided for in, or of interest apart from, groups F16L13/00 - F16L23/00
- F16L25/02—Construction or details of pipe joints not provided for in, or of interest apart from, groups F16L13/00 - F16L23/00 specially adapted for electrically insulating the two pipe ends of the joint from each other
- F16L25/03—Construction or details of pipe joints not provided for in, or of interest apart from, groups F16L13/00 - F16L23/00 specially adapted for electrically insulating the two pipe ends of the joint from each other in non-disconnectable pipe joints
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Thermal Insulation (AREA)
- Gasket Seals (AREA)
- Joints With Pressure Members (AREA)
- Flanged Joints, Insulating Joints, And Other Joints (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
童粟上辺■朋分互
本発明は金属製パイプラインに使用する絶縁継手に関連
する。
する。
蕨】欽1九権
金属製パイプラインに使用する絶縁継手は公知である。
この種の継手は、金属の連続性を遮断することによって
パイプラインの電気的連続性を遮断することが目的であ
る。特に絶縁継手は、通常消費者による使用目的に応じ
て複数個所に流体を送る小径パイプラインに使用される
。この種のパイプラインは低圧に耐え、かつ一定の機械
的ストレスを受けるものであるから最も経済的な絶縁継
手が要求される。
パイプラインの電気的連続性を遮断することが目的であ
る。特に絶縁継手は、通常消費者による使用目的に応じ
て複数個所に流体を送る小径パイプラインに使用される
。この種のパイプラインは低圧に耐え、かつ一定の機械
的ストレスを受けるものであるから最も経済的な絶縁継
手が要求される。
が しようとする課
しかし、低コストの市販絶縁継手は品質が悪く信頼性が
低い点に重要な問題がある。
低い点に重要な問題がある。
そこで、本発明の目的は、上記の問題を解決するため永
年にわたる実験研究の未完成した信頼性が高く且つ製造
コストが安い絶縁継手を提供することにある。
年にわたる実験研究の未完成した信頼性が高く且つ製造
コストが安い絶縁継手を提供することにある。
Hするための
本発明による絶縁継手は、互いに並行する拡大端部(2
)及び(4)をそれぞれ有する2個の金属製管状部材(
1)及び(3)からなる、管状部材(1)の拡大端部(
2)は他の管状部材(3)の拡大端部(4)内に分離不
能に挿入される。両拡大端部(2)(4)の対向面間に
形成された数Iの厚さの環状空間内には、この環状空間
とほぼ同じ長さを有しかつ小さな弾性を有する絶縁材料
で作られた2個の硬質スリーブ(6)と(7)が連続し
て圧入される6両スリーブ(6)と(7)の内端の間に
は0−リング(8)又は他の適当な弾性ガスケットが圧
縮状態で挿入される。
)及び(4)をそれぞれ有する2個の金属製管状部材(
1)及び(3)からなる、管状部材(1)の拡大端部(
2)は他の管状部材(3)の拡大端部(4)内に分離不
能に挿入される。両拡大端部(2)(4)の対向面間に
形成された数Iの厚さの環状空間内には、この環状空間
とほぼ同じ長さを有しかつ小さな弾性を有する絶縁材料
で作られた2個の硬質スリーブ(6)と(7)が連続し
て圧入される6両スリーブ(6)と(7)の内端の間に
は0−リング(8)又は他の適当な弾性ガスケットが圧
縮状態で挿入される。
管状部材(1)(3)の各対向金属表面に対し接着状態
又は非接着状態で前記絶縁スリーブ(6)と(7)が強
制的に圧入される。金属表面の全部又は一部がサンドブ
ラストによる表面処理又は未処理状態である。上記金属
表面の全部又は一部が絶縁塗料の裏張を有し又は有しな
い、継手を構成する2個の管状部材(1)(3)は縦方
向及び横方向に強く圧縮され、かつ硬質の絶縁材料で作
られた2個のスリーブ(6)(7)に対して横方向に強
く圧縮された状態にある。管状部材(1)(3)の自由
端部は、溶接又はねじ連結により絶縁すべきパイプライ
ンに予め独立に形成される。
又は非接着状態で前記絶縁スリーブ(6)と(7)が強
制的に圧入される。金属表面の全部又は一部がサンドブ
ラストによる表面処理又は未処理状態である。上記金属
表面の全部又は一部が絶縁塗料の裏張を有し又は有しな
い、継手を構成する2個の管状部材(1)(3)は縦方
向及び横方向に強く圧縮され、かつ硬質の絶縁材料で作
られた2個のスリーブ(6)(7)に対して横方向に強
く圧縮された状態にある。管状部材(1)(3)の自由
端部は、溶接又はねじ連結により絶縁すべきパイプライ
ンに予め独立に形成される。
生−皿
本発明の絶縁継手は金属製の2個の管状部材で構成され
、かつ予め工場で作られる一体(モノリシック)構造の
絶縁継手である。前記の管状部品は、好ましくは楕円形
の縦断面に形成された拡大端部を有する。一方の管状部
品に形成された小径の拡大端部を他方の管状部品に形成
された大径の拡大端部内に挿入すると、これらの拡大端
部は相互に並行であるから、両拡大端部間に数Iの厚さ
の環状空間が形成される。この環状空間には2個のスリ
ーブが圧入される。これらのスリーブは。
、かつ予め工場で作られる一体(モノリシック)構造の
絶縁継手である。前記の管状部品は、好ましくは楕円形
の縦断面に形成された拡大端部を有する。一方の管状部
品に形成された小径の拡大端部を他方の管状部品に形成
された大径の拡大端部内に挿入すると、これらの拡大端
部は相互に並行であるから、両拡大端部間に数Iの厚さ
の環状空間が形成される。この環状空間には2個のスリ
ーブが圧入される。これらのスリーブは。
前記環状空間と多ヨぼ同じ長さ及び硬質であるが僅かに
弾性を有し、かつ引裂力に対して抵抗力がある絶縁物質
で作られる。前記環状空間内で2つのスリーブの対向端
部間にはO−リング又は他の適当な弾性シール用ガスケ
ットが圧縮された状態で挿入される。
弾性を有し、かつ引裂力に対して抵抗力がある絶縁物質
で作られる。前記環状空間内で2つのスリーブの対向端
部間にはO−リング又は他の適当な弾性シール用ガスケ
ットが圧縮された状態で挿入される。
本発明による絶縁継手は本質的に、特殊な2個の金属製
の管状部品で構成され、互いに機械的に強固に連結され
る。2個の管状部品間に絶縁性と密封性のあるスリーブ
を介在させることによって継手部に電気的な絶縁性を与
えることができる。
の管状部品で構成され、互いに機械的に強固に連結され
る。2個の管状部品間に絶縁性と密封性のあるスリーブ
を介在させることによって継手部に電気的な絶縁性を与
えることができる。
この絶縁継手の製造及び使用法は簡単であり、機械的及
び電気的特性は耐久性を有する。
び電気的特性は耐久性を有する。
夾−1−■
以下、本発明の実施例を第1図〜第3図について説明す
る。
る。
まず、第2図は本発明の絶縁継手を構成する種々の部品
を示す分解図である。金属製管状部品1と3は例えば金
属製パイプで構成される。
を示す分解図である。金属製管状部品1と3は例えば金
属製パイプで構成される。
管状部品1の端部は断面点2(1)から始まる拡大端部
2を構成する。断面点2(1)の外径はパイプの外径に
等しいが、断面点2(1)から断面点2(2)までは直
径が増加し、断面点2(2)の直径は断面点2(1)の
直径よりも数m大きい。端部2の直径は断面点2(2)
から次第に縮小し、断面点2(3)では断面点2(1)
の直径とほぼ同じである。
2を構成する。断面点2(1)の外径はパイプの外径に
等しいが、断面点2(1)から断面点2(2)までは直
径が増加し、断面点2(2)の直径は断面点2(1)の
直径よりも数m大きい。端部2の直径は断面点2(2)
から次第に縮小し、断面点2(3)では断面点2(1)
の直径とほぼ同じである。
別の金属製の管状部品3の端部も断面点4(1)から始
まる拡大端部4を構成する。断面点4(1)の外径は管
状部品3の外径に等しいが、断面点4(1)から断面点
4(2)までは直径が増加する。端部4に管状部品1を
挿入後は端部4の内面は、管状部品1の外面と並行にな
り、管状部品1と3の対向面との間に数Iの環状空間が
形成される。端部4の断面点4(2)から断面点4(3
)までは僅かに拡大している。
まる拡大端部4を構成する。断面点4(1)の外径は管
状部品3の外径に等しいが、断面点4(1)から断面点
4(2)までは直径が増加する。端部4に管状部品1を
挿入後は端部4の内面は、管状部品1の外面と並行にな
り、管状部品1と3の対向面との間に数Iの環状空間が
形成される。端部4の断面点4(2)から断面点4(3
)までは僅かに拡大している。
硬質の絶縁材料で作られたスリーブ6は強い機械的応力
に耐えると共に、大きい機械的ストレスが加えられても
破壊せず、絶縁継手の形成に必要な圧縮力に対しては安
定性がある。また管状部品3の端部4の内面を強制的に
管状部品1の端部2に向けて圧縮した時、絶縁材料で成
形されたスリーブ6の外面は管状部品3の端部と一致し
、スリーブ6の内面は管状部品1の拡大端部2の外面と
一致する。スリーブ6の端部6(I)の内径は管状部品
1と3の内径にほぼ等しく、スリーブ6の支持面6(2
)は管状部品1の端部2の最終縁部2(3)に当接する
。
に耐えると共に、大きい機械的ストレスが加えられても
破壊せず、絶縁継手の形成に必要な圧縮力に対しては安
定性がある。また管状部品3の端部4の内面を強制的に
管状部品1の端部2に向けて圧縮した時、絶縁材料で成
形されたスリーブ6の外面は管状部品3の端部と一致し
、スリーブ6の内面は管状部品1の拡大端部2の外面と
一致する。スリーブ6の端部6(I)の内径は管状部品
1と3の内径にほぼ等しく、スリーブ6の支持面6(2
)は管状部品1の端部2の最終縁部2(3)に当接する
。
スリーブ6と同様の絶縁材料で作られた他のスリーブ7
の内面は、管状部品1の拡大端部2の外面と一致し、ス
リーブ7の外面はその内面と並行で、スリーブ7の厚さ
はスリーブ6の厚さとほぼ同一である。
の内面は、管状部品1の拡大端部2の外面と一致し、ス
リーブ7の外面はその内面と並行で、スリーブ7の厚さ
はスリーブ6の厚さとほぼ同一である。
本発明による絶縁継手では、絶縁性、密封性、弾性を有
するO−リング型式のガスケット環8、又は管状部品1
の拡大端部2(2)の最大外径に等しい内径と、管状部
品3の拡大端部4の最大内径4(2)に等しい外径とを
有する他の適当な0−リングを使用してもよい。工場で
予め組立てる絶縁継手は、絶縁性スリーブ6を管状部品
3の拡大端部4に挿入した後、ガスケット環8を挿入し
、更にこの上に絶縁性スリーブ7を配置し、最後に管状
部品3の拡大端部4(2)及び4(3)を圧縮して第1
図の区域9で示す形状に変形する。この構造では、管状
部品3の拡大端部4(3)と4(2)は管状部品1の拡
大端部2(1)と2(2)と並行である。
するO−リング型式のガスケット環8、又は管状部品1
の拡大端部2(2)の最大外径に等しい内径と、管状部
品3の拡大端部4の最大内径4(2)に等しい外径とを
有する他の適当な0−リングを使用してもよい。工場で
予め組立てる絶縁継手は、絶縁性スリーブ6を管状部品
3の拡大端部4に挿入した後、ガスケット環8を挿入し
、更にこの上に絶縁性スリーブ7を配置し、最後に管状
部品3の拡大端部4(2)及び4(3)を圧縮して第1
図の区域9で示す形状に変形する。この構造では、管状
部品3の拡大端部4(3)と4(2)は管状部品1の拡
大端部2(1)と2(2)と並行である。
絶縁継手の上記組立間、下記の条件の一部又は全部が必
要である。
要である。
2個の絶縁性スリーブ6と7は、管状部品3の端部4を
圧縮変形後に、両管状部品1.3の対向面が完全に接着
するように適当な高温又は低温の接着剤を塗布して、又
は塗布せずに各環状空間に圧入される。
圧縮変形後に、両管状部品1.3の対向面が完全に接着
するように適当な高温又は低温の接着剤を塗布して、又
は塗布せずに各環状空間に圧入される。
端部4の圧縮変形前に、両管状部品1.3の端部2と4
との間の環状空間にスリーブ7と共にガスケット8を圧
縮力で圧入する。
との間の環状空間にスリーブ7と共にガスケット8を圧
縮力で圧入する。
スリーブ6と7と接触する管状部品1と3との接触面に
サンドブラスト加工する。
サンドブラスト加工する。
両管状部品1,3の一方又は両方の内面に高温又は低温
重合性の絶縁塗料又は粉末を裏張り又は塗布する。
重合性の絶縁塗料又は粉末を裏張り又は塗布する。
継手部を封止又は密閉するため、管状部品3の拡大端部
4を第1図に示す形状に圧縮変形すると同時に又はその
後、全区域9(第1図)を加圧して絶縁継手をコンパク
トに成形する。
4を第1図に示す形状に圧縮変形すると同時に又はその
後、全区域9(第1図)を加圧して絶縁継手をコンパク
トに成形する。
2個の管状部品l、3の拡大端部2,4の形状は、絶縁
継手の圧縮変形が完了した時、断面点2(2)の外径が
断面点4(3)の内径よりも大きくなるように成形する
。
継手の圧縮変形が完了した時、断面点2(2)の外径が
断面点4(3)の内径よりも大きくなるように成形する
。
2個の管状部品1と3の自由端部はそれぞれ独立し、フ
ランジを設けるか又は傾斜面を設け、更に雄ねじ又は雌
ねじを形成してパイプラインに溶接、ボルト連結又はね
じ込みで連結する。
ランジを設けるか又は傾斜面を設け、更に雄ねじ又は雌
ねじを形成してパイプラインに溶接、ボルト連結又はね
じ込みで連結する。
第3図は本発明による絶縁継手の一変型を示し、2個の
シール用ガスケット8(1)は、スリーブ6と7と同様
の硬質材料から角形の断面を有するリング状に成形され
る。
シール用ガスケット8(1)は、スリーブ6と7と同様
の硬質材料から角形の断面を有するリング状に成形され
る。
1尻勿羞困
本発明による一体構造の絶縁継手では、2個の金属製管
状部品の相嵌合した拡大端部を圧縮成形することによっ
て安価なかつ信頼性のある絶縁継手を敷設現場に運搬す
る前に予め製造できる利点がある。
状部品の相嵌合した拡大端部を圧縮成形することによっ
て安価なかつ信頼性のある絶縁継手を敷設現場に運搬す
る前に予め製造できる利点がある。
第1図は本発明によるモノリシック構造を有する絶縁継
手の断面図、第2図は組立前の構成部品の分解図、第3
図は第2図のシール用ガスケット環を使用する本発明の
他の実施例を示す絶縁継手の断面図である。 1.300.金属製管状部品、 2.40.。 拡大端部、 6.700.ガスケット、 8゜0.○リ
ング
手の断面図、第2図は組立前の構成部品の分解図、第3
図は第2図のシール用ガスケット環を使用する本発明の
他の実施例を示す絶縁継手の断面図である。 1.300.金属製管状部品、 2.40.。 拡大端部、 6.700.ガスケット、 8゜0.○リ
ング
Claims (6)
- (1)互いに並行する拡大端部(2)及び(4)をそれ
ぞれ有する2個の金属製管状部材(1)及び(3)から
なり、管状部材(1)の拡大端部(2)は他の管状部材
(3)の拡大端部(4)内に分離不能に挿入され、前記
両拡大端部の対向面間に形成された数mmの厚さの環状
空間内には、上記環状空間とほぼ同じ長さを有しかつ小
さな弾性を有する絶縁材料で作られた2個の硬質スリー
ブ(6)と(7)が連続して圧入され、該両スリーブの
内端の間にはO−リング(8)又は他の適当な弾性ガス
ケットが圧縮状態で挿入されていることを特徴とするモ
ノリシック構造の絶縁継手。 - (2)前記管状部材の各対向金属表面に対し接着状態又
は非接着状態で前記絶縁スリーブ(6)と(7)が強制
的に圧入される請求項(1)に記載の絶縁継手。 - (3)上記金属表面の全部又は一部がサンドブラストに
よる表面処理又は未処理状態である請求項(1)又は(
2)に記載の絶縁継手。 - (4)上記金属表面の全部又は一部が絶縁塗料の裏張を
有し又は有しない請求項(1)、(2)又は(3)の何
れかに記載の絶縁継手。 - (5)継手を構成する2個の管状部材は縦方向及び横方
向に強く圧縮され、かつ硬質の絶縁材料で作られた2個
のスリーブに対して横方向に強く圧縮された状態にある
請求項(1)〜(4)の何れかに記載の絶縁継手。 - (6)上記管状部材の自由端部は、溶接又はねじ連結に
より絶縁すべきパイプラインに予め独立に形成されてい
る請求項(1)〜(5)の何れかに記載の絶縁継手。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| IT19385A/88 | 1988-02-12 | ||
| IT8819385A IT1215855B (it) | 1988-02-12 | 1988-02-12 | Giunto isolante monolitico per condotte metalliche. |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH028585A true JPH028585A (ja) | 1990-01-12 |
Family
ID=11157239
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1024067A Pending JPH028585A (ja) | 1988-02-12 | 1989-02-03 | 絶縁継手 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4906027A (ja) |
| JP (1) | JPH028585A (ja) |
| FR (1) | FR2627254B1 (ja) |
| GB (1) | GB2216211B (ja) |
| IT (1) | IT1215855B (ja) |
Families Citing this family (17)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AU625533B2 (en) * | 1987-10-12 | 1992-07-16 | William James Irwin | Pipe connections |
| IT1244025B (it) * | 1990-11-23 | 1994-06-28 | Tdi Tubi Dalmine Ilva Srl | Giunto a bicchiere per tubazioni metalliche particolarmente per fluidi |
| US5182922A (en) * | 1991-11-21 | 1993-02-02 | Aeroquip Corporation | Automotive air-conditioning system |
| US5180194A (en) * | 1991-11-21 | 1993-01-19 | Aeroquip Corporation | Automotive air-conditioning system |
| US5127681A (en) * | 1991-12-09 | 1992-07-07 | Aeroquip Corporation | Flexible connector |
| US5248168A (en) * | 1992-02-02 | 1993-09-28 | Aeroquip Corporation | Flexible quick disconnect coupling with vibration absorbing member |
| CA2131699C (en) * | 1992-04-02 | 1996-10-01 | John L. Highlen | Flexible joint |
| US5288110A (en) * | 1992-05-21 | 1994-02-22 | Aeroquip Corporation | Flexible connector assembly |
| US5374086A (en) * | 1992-07-29 | 1994-12-20 | Creative Industries Group, Inc. | Ball joint seal for vehicle exhaust system |
| US5769464A (en) * | 1996-04-24 | 1998-06-23 | Titeflex Canada Ltd. | Flexible joint for metallic pipes |
| US20040173621A1 (en) * | 2003-03-03 | 2004-09-09 | Victor Dubinsky | Self-sealing container for pressurized electro-conducting media |
| US7600791B2 (en) * | 2004-09-10 | 2009-10-13 | Emcon Technologies Llc | Exhaust system |
| DE502004005987D1 (de) * | 2004-12-14 | 2008-03-06 | Borgwarner Inc | Turbolader-Katalysator-Anordnung |
| DE102006029705B4 (de) * | 2006-06-28 | 2009-08-20 | Airbus Deutschland Gmbh | Rohrverbindung und Rohrverbindungssystem mit derartigen Rohrverbindungen |
| US8716599B2 (en) | 2011-07-18 | 2014-05-06 | Don Hoff | Pipeline continuity connector |
| US8876425B2 (en) | 2012-07-12 | 2014-11-04 | Shoals Tubular Products, Inc. | Union between dissimilar materials |
| US10851838B2 (en) * | 2014-01-28 | 2020-12-01 | Triton Systems, Inc. | Liner-as-seal bearings |
Family Cites Families (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US897700A (en) * | 1908-09-01 | Homer Ashbaugh | Insulating-coupling. | |
| US488946A (en) * | 1892-12-27 | James a | ||
| US68112A (en) * | 1867-08-27 | Op brooklyn | ||
| US554394A (en) * | 1896-02-11 | Insulating-joint | ||
| US922313A (en) * | 1907-02-14 | 1909-05-18 | Macallen Company | Insulator. |
| US997087A (en) * | 1910-10-18 | 1911-07-04 | Sarah E Peeples | Insulated pipe joint or coupling. |
| FR709337A (fr) * | 1930-01-30 | 1931-08-05 | Budd Wheel Co | Perfectionnements aux dispositifs d'accouplement souples |
| US2067768A (en) * | 1933-03-18 | 1937-01-12 | Krefft Friedrich | Ball and socket joint for pipes |
| US2332893A (en) * | 1942-05-07 | 1943-10-26 | Flex O Tube Company | Universal tube fitting |
| GB718350A (en) * | 1951-11-29 | 1954-11-10 | Gen Electric | Improvements in and relating to tubing connections |
| GB842233A (en) * | 1957-07-27 | 1960-07-20 | Bagnulo Luigi | Insulating connection means for piping |
| US3038743A (en) * | 1959-04-30 | 1962-06-12 | Zaloumis Angelos | Flexible pipe coupling with hemispherical coupling elements |
| FR1244446A (fr) * | 1959-09-18 | 1960-10-28 | Soudure Autogene Francaise | Joint d'accouplement orientable pour tuyauterie |
| NL150895C (nl) * | 1966-07-06 | Bagnulo Luigi | Elektrisch geisoleerde pijpkoppeling. | |
| GB1286480A (en) * | 1968-12-21 | 1972-08-23 | Luigi Bagnulo | Prefabricated electrically insulating joint for metallic pipe lines |
| GB1505067A (en) * | 1974-05-17 | 1978-03-22 | British Gas Corp | Pipe joints and connectors therefor |
| CH595580A5 (ja) * | 1975-08-11 | 1978-02-15 | Caunned Ag | |
| GB1564724A (en) * | 1976-03-26 | 1980-04-10 | Pipeline Seal & Insulator Co L | Pipe joints and connections therefor |
| US4174124A (en) * | 1977-03-24 | 1979-11-13 | Pipeline Seal and Insulation Co. Ltd. | Pipe joints and connectors therefor |
| US4786086A (en) * | 1987-11-16 | 1988-11-22 | International Fuel Cells Corporation | Fuel cell stack electrically insulated fluid connector |
-
1988
- 1988-02-12 IT IT8819385A patent/IT1215855B/it active
-
1989
- 1989-02-03 FR FR898901418A patent/FR2627254B1/fr not_active Expired - Fee Related
- 1989-02-03 JP JP1024067A patent/JPH028585A/ja active Pending
- 1989-02-10 US US07/309,803 patent/US4906027A/en not_active Expired - Fee Related
- 1989-02-10 GB GB8902965A patent/GB2216211B/en not_active Expired - Fee Related
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| IT1215855B (it) | 1990-02-22 |
| FR2627254B1 (fr) | 1992-08-21 |
| GB2216211B (en) | 1992-01-02 |
| IT8819385A0 (it) | 1988-02-12 |
| US4906027A (en) | 1990-03-06 |
| GB2216211A (en) | 1989-10-04 |
| GB8902965D0 (en) | 1989-03-30 |
| FR2627254A1 (fr) | 1989-08-18 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPH028585A (ja) | 絶縁継手 | |
| KR101879248B1 (ko) | 냉매 관의 연결구조 | |
| GB2206660A (en) | Pipe joint | |
| JPH0245074B2 (ja) | ||
| US7566080B2 (en) | Systems and methods for coupling conduits of dissimilar materials which are subject to large temperature variations | |
| US3472532A (en) | Compressive joint coupling for flareless tubes | |
| SU1456681A1 (ru) | Трубное соединение | |
| KR200184274Y1 (ko) | 합성수지배관용 이음쇠 | |
| JPH08326968A (ja) | 絶縁パイプコネクター | |
| JP4573847B2 (ja) | 変換継手とその製造方法 | |
| JPH0526384A (ja) | 管継ぎ手 | |
| JPH0727274A (ja) | 流体機器の管継手構造 | |
| AU2005233846B2 (en) | Joint | |
| KR100298152B1 (ko) | 링조인트 | |
| JP7096894B2 (ja) | 蛇腹管連結装置、及びその結合方法 | |
| JPS5828086A (ja) | 管を気密に継ぐねじ継手装置 | |
| KR20000019136U (ko) | 배관용 절연플랜지의 소켓동관 | |
| KR200179507Y1 (ko) | 합성수지배관용 이음구 | |
| JP2866782B2 (ja) | 防食管継手 | |
| JPH025182Y2 (ja) | ||
| JP3213755B2 (ja) | メカニカル継手 | |
| SU1397671A1 (ru) | Соединение трубопроводов | |
| JPH0356706Y2 (ja) | ||
| EP1101996A2 (en) | Double seal connector for hydraulic and pneumatic system tubing | |
| KR200258394Y1 (ko) | 관연결 구조 |