JPH0286088U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0286088U JPH0286088U JP16594588U JP16594588U JPH0286088U JP H0286088 U JPH0286088 U JP H0286088U JP 16594588 U JP16594588 U JP 16594588U JP 16594588 U JP16594588 U JP 16594588U JP H0286088 U JPH0286088 U JP H0286088U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- opening
- cover
- housing
- locking part
- socket
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000037431 insertion Effects 0.000 claims description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Details Of Connecting Devices For Male And Female Coupling (AREA)
- Connecting Device With Holders (AREA)
Description
第1図は本考案のICソケツトのハウジングの
一例を示すものであり、aは上面斜視図、bは底
面斜視図、cは同図aのC矢視図、dは同図aの
D―D断面図、eは同図aのE―E断面図、第2
図は本考案のICソケツトのカバーの一例を示す
ものであり、aは上面斜視図、bは底面斜視図、
cは同図aのC矢視図、dは同図aのD―D断面
図、eは同図aのE―E断面図、第3図aはハウ
ジングの係止部の平面図、同図bは同図aのB―
B断面図、第4図aはカバーの係止部の平面図、
同図bは同図aのB―B断面図、第5図aはハウ
ジングの係止部とカバーの係止部とを嵌合する前
の縦断面図、第5図bはハウジングの係止部とカ
バーの係止部とを嵌合した状態の縦断面図、第6
図a,bは従来のICソケツトの説明図、第7図
は従来のICソケツトのハウジングの一例を示す
ものであり、aは上面斜視図、bは底面斜視図、
cは同図aのC矢視図、dは同図aのD―D断面
図、eは同図aのE―E断面図、第8図は従来の
ICソケツトのカバーの一例を示すものであり、
aは上面斜視図、bは底面斜視図、cは同図aの
C矢視図、dは同図aのD―D断面図、eは同図
aのE―E断面図、第9図aは従来のハウジング
の係止部の平面図、同図bは同図aのB―B断面
図、第10図aは従来のカバーの係止部の平面図
、同図bは同図aのB―B断面図、第11図aは
ハウジングの係止部とカバーの係止部とを嵌合す
る前の縦断面図、第11図bはハウジングの係止
部とカバーの係止部とを嵌合した状態の縦断面図
である。 1はハウジング、2は係止部、2aは係止部の
上面、2bは係止部の底面、2cは係止部の背面
、3はカバー、4は係止部、4aは係止部の底面
、4bは係止部の背面、4cは係止部の上面、5
,6は挿入孔、7はレバー、11a,11b,2
1a,21bは上面開口溝、12,22a,22
bは底面開口溝、13a,13b,23a,23
bは背面開口溝、30は通孔。
一例を示すものであり、aは上面斜視図、bは底
面斜視図、cは同図aのC矢視図、dは同図aの
D―D断面図、eは同図aのE―E断面図、第2
図は本考案のICソケツトのカバーの一例を示す
ものであり、aは上面斜視図、bは底面斜視図、
cは同図aのC矢視図、dは同図aのD―D断面
図、eは同図aのE―E断面図、第3図aはハウ
ジングの係止部の平面図、同図bは同図aのB―
B断面図、第4図aはカバーの係止部の平面図、
同図bは同図aのB―B断面図、第5図aはハウ
ジングの係止部とカバーの係止部とを嵌合する前
の縦断面図、第5図bはハウジングの係止部とカ
バーの係止部とを嵌合した状態の縦断面図、第6
図a,bは従来のICソケツトの説明図、第7図
は従来のICソケツトのハウジングの一例を示す
ものであり、aは上面斜視図、bは底面斜視図、
cは同図aのC矢視図、dは同図aのD―D断面
図、eは同図aのE―E断面図、第8図は従来の
ICソケツトのカバーの一例を示すものであり、
aは上面斜視図、bは底面斜視図、cは同図aの
C矢視図、dは同図aのD―D断面図、eは同図
aのE―E断面図、第9図aは従来のハウジング
の係止部の平面図、同図bは同図aのB―B断面
図、第10図aは従来のカバーの係止部の平面図
、同図bは同図aのB―B断面図、第11図aは
ハウジングの係止部とカバーの係止部とを嵌合す
る前の縦断面図、第11図bはハウジングの係止
部とカバーの係止部とを嵌合した状態の縦断面図
である。 1はハウジング、2は係止部、2aは係止部の
上面、2bは係止部の底面、2cは係止部の背面
、3はカバー、4は係止部、4aは係止部の底面
、4bは係止部の背面、4cは係止部の上面、5
,6は挿入孔、7はレバー、11a,11b,2
1a,21bは上面開口溝、12,22a,22
bは底面開口溝、13a,13b,23a,23
bは背面開口溝、30は通孔。
Claims (1)
- ハウジング1の係止部2と、カバー3の係止部
4とを嵌合して、ハウジング1の上にカバー3を
被せ、夫々の係止部2,4に形成されている挿入
孔5,6に挿入されたレバー7の回動操作によつ
て、前記カバー3がハウジング1に沿つてスライ
ドするようにしたICソケツトにおいて、前記ハ
ウジング1の挿入孔5はその係止部2の上面2a
に開口する上面開口溝11a,11bと、底面2
bに開口する底面開口溝12と、背面2cに開口
する背面開口構13a,13bとを一連に形成し
て構成され、前記カバー3の挿入孔6はその係止
部4の底面4aに開口する底面開口溝22a,2
2bと、背面4bに開口する背面開口溝23a,
23bと、上面4cに開口する上面開口溝21a
,21bとを一連に形成して構成され、前記両挿
入孔5,6は前記ハウジング1の係止部2とカバ
ー3の係止部4との嵌合時に一連の通孔30とな
るようにしたことを特徴とするICソケツトのレ
バー挿入部構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16594588U JPH0286088U (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16594588U JPH0286088U (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0286088U true JPH0286088U (ja) | 1990-07-06 |
Family
ID=31452890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16594588U Pending JPH0286088U (ja) | 1988-12-22 | 1988-12-22 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0286088U (ja) |
-
1988
- 1988-12-22 JP JP16594588U patent/JPH0286088U/ja active Pending