JPH028633A - 暖房器 - Google Patents

暖房器

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JPH028633A
JPH028633A JP18639587A JP18639587A JPH028633A JP H028633 A JPH028633 A JP H028633A JP 18639587 A JP18639587 A JP 18639587A JP 18639587 A JP18639587 A JP 18639587A JP H028633 A JPH028633 A JP H028633A
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JP
Japan
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air
heater according
heater
blower
heating element
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JP18639587A
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English (en)
Inventor
Haruhiko Mitsufuji
三藤 晴彦
Kazuhiko Yugawa
湯川 和彦
Giichi Kuroda
義一 黒田
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Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (技術分野) 本発明は、電気カーペット等の面状ヒータで構成された
暖房器に関する。
(71円技術) 従来、電気カーペット等の面状の1IJi男器に、t3
いては第29図に示すように、面状発熱体40が表面材
41と裏面材42とで挟持されるように貼着され、床4
3に敷設される。
そして、面状発熱体40に電源が供給されると熱を発生
し、この熱の放熱および直接熱を利用して暖をとってい
る。
しかしながら、このような従来の@m4では、暖房器と
して利用している熱は面状発熱体40の片面だけであり
、他面から放熱される熱は利用されず床43へ吸収され
るので、暖房の効率が茗しく悪いという問題点がある。
そこで、上述の問題点の解決をはかるものとして特開昭
61−294786号公報に開示されているちのがある
。これは、面状発熱体40が表面材41と裏面材42と
で挟持されるように貼着されているとともに裏面材42
の下面と床43とに断熱空気層が形成されるように凸凹
部が設けられている。
しかしながら、面状発熱体40からの熱によって断熱空
気層が暖められると、結局同字気圏が熱伝達経路となっ
て熱が床43に吸収されてしまい、断熱効果としては不
充分であるという問題点が発生する。
また、電気カーペット等の輻射熱および直接熱による暖
房器では、輻射の影になる部分(例えば膚の上)は寒い
ように、直接表面材に触れていないところは暖かくない
という問題点がある。
(発明の目的) 本発明は、上述のような問題点の解決をはかろうとする
もので、面状発熱体に発生する熱が一面だけしか利用さ
れていなかったものを、他面に送風路を設け、同送風路
に風を強制的に送風することにより、風が熱を吸収し、
暖められた空気が室内へ排出される。それに伴なって、
熱の対流が発生するので、熱の輻射、熱の伝導、および
熱の対流の3廿素により快適な暖房が1rIられる暖m
器を提供することを目的としている。
(発明の開示) 以下、図面により本発明の実施例についての暖房器につ
いて説明すると、第1寅施例としては、第1図fan、
 (b)、 (c)および(d)に示すように、電気カ
ーペット等の面状の暖房器1は、放熱パネル2と送風マ
ット3とが貼着されるように形成されるとともに、同暖
房器1の一部にコントローラ部4と電B]ンセント5と
を有する送風器6が設けられている。
また、放熱パネル2においては、天板7の上面に線式の
ヒータ8が面状に配設され、その上面にはアルミシート
からなる均熱シート9、さらにその上面にはポリエステ
ル等から成る表面材10が貼着され発熱体11が形成さ
れている。
さらに、プラスチック等で形成された送風マット3は、
底板12から突出した強度部材を兼ねたリブ13により
形成されるとともに、ヘッダー部通路14と送風路15
とが形成され、上述の発熱体11を有する放熱パネル2
と接合されている。
また、送風器6は、を−タ16を駆動さぜるtこめのコ
ントローラ部4とMHプラグ5とを有するとともに、フ
ァン17がモータ16の回転に従動するように軸止され
、ファン17の回転により空気が吸込口18から流入し
、ヘッダー部通路14およびリブ13によって形成され
た送風路158経て温風が吐出口19から排出される。
なお、(dl図は、吸込口18から流入した空気が吐出
口19がら排出される空気の流れを示している。
以下、本発明の実施例についてのIn器の全体構成図は
、第1図(at、 (b)、 (c)および(dlにす
づいて説明した第1実施例の暖房器と同一の部材に対し
ては、同一の符号を(=J L、説明を省略するととも
に、作用的なことに関しても各実施例において特に極だ
った特徴についてのみ記述し、各実施例においてほとん
ど同様の作用については、第1実施例参照という形態を
とり、ここでの説明は省略する。
第2実施例としては、第2図に示すように、はぼ中央に
位置するヘッダー部通路14からリブ13Jjよび送風
路15を放射状に設けることにより、吐出口19が送風
マット3の3方向に形成され、空気の圧力抵抗が少なく
なり、空気の流れがスムーズなものとなる。
第3実施例としては、第3図に示すように、送風マット
3と送風器6とが分割されて設けられ、同送風マット3
と送風器6とが風路20によって接続されている。そし
て、送風器6によって展1が風路20を経て送られ、温
風となって吐出口19より排出される。これにより、送
III器6の七−タ16から発生する音および〕7ン1
7の1@切り音等に関して軽減することができる。
第4寅施例としては、第4図(a)および(b)に示す
ように、発熱体11が構成されていたヒータ8を巾独で
使用して、天板7の下面に当接するように設けられると
ともに、天板7の上面には表面材10が接合されている
第5実施例としては、第5図(alおよび(j))に示
ずように、第4東施例と同様のヒータ8は、断熱材また
は、断熱性の高い材料で形成されるリブ13に栗設され
る。なJj、ヒータ8の熱はリブ13を介して天板7に
直接伝導されない構成となっている。
よって、放熱パネル2には送風マツl−3内を流れて暖
められた温風の熱が伝うされるのC1例えば放熱パネル
2上に人が座る等によって部分的に放熱パネル2の上面
を断熱したときでも、その部分だけが局部的に異常な温
度上昇はおこらない。
第6実施例としては、第6図に承りように、発熱体11
および送風マット3に、送風路15と連通するように複
数の吐出]]19が段けらtしている。放熱パネル2か
らの直接熱と、同放熱パネル2の上面の吐出口19から
の温風の吹き出しによつ−C”M D:効果が4rJら
れる。
以上、上述の第1〜6実施例より、放熱パネル2からの
直接熱の他に、暖まった空気の熱のり・j流により快適
な暖房効果が1ηられる。
しかしながら、上述の第1〜6実施例にあっては、天板
7にヒータ8が均一的に設けられているととらに、送風
が送j項(路15の1虱上側からに1下側へ行なわれる
ので放熱パネル2の表面温度は、風上側が風下側に比べ
て低くなるということがら1景述の実施例が考案される
つまり、第7寅施例としては第7図に示1ように、従来
のヒータ8の他に、第2のヒータ8゛をj虱上側に配設
して、tp位面積あたりのヒータ8゜8′としての能力
を増大している。
なお、第2のヒータ8゛は、ファン11が回転Jると通
電するような構成となっている。
第8実施例としては、第8図(a)によびil+)に示
すように、ヘッダー部通路14が袋小路状に形成される
とともに流出口21がヘッダー部通路14のほぼ中央に
形成されている。
また、流出口21から第2のヘッダー部通路14が形成
され、それに沿うようにリブ13の一端が並設し、熱交
換に要する送風路15を全体的に短かくして、温度差を
小さくしている。
第9実施例としては、第9図(at、 (l+)、 (
C)Jjよび((1)に示すように、少なくとし19の
送風′、!A61には第2の送風器6′を付設した送J
II器6,6゜によって、送風路1!)が複数側型Fr
に並び隣接した送風路1iにnいに風が逆7′rされる
ように設けられている。
すなわら、個々の送風路1!]をみると風上側と風下側
とで、扁度差があるものの、全体的にみると温度差はほ
とんど感じられない。
第1()実施例としては、第10図(1)および(b+
に示すように、送風vf115が吐出口19に近づくほ
ど断面積を小さくして、流速が速くなるように構成され
ている。
つまり、送風マツl−3内において1虱の流速が遅L)
LTど、空気の温度は上冒し、川の流速が速いほど温度
上昇が少ない。よって吐出口19に近い風下側は、送風
路15の断面積を小さくして、風の流速を速(している
ため空気の温度上昇が少なく、風下側の表面温度上昇が
繰相される。
よって、上述の第7〜10実施例で、放熱パネル2にJ
jける風上側と風下側とにおける表向温度の違いが改善
される。
また、発熱体11は通電直後に直らに熱を発生せず、温
度上村にはある程度の時間HHる。そ11ゆえ、送+1
器6を発熱体11への通電と同時に動作させると、最初
は暖かい1唄が出てこないので、暖房器゛1としては非
常に不快である。そこで、送風器6は、発熱体11があ
る程度の温度の熱を発する状態になったところで動作さ
せるように考案される。
以下、上述のような趣旨の実施例として、第11実施例
としては、第11図fa)、tblJjよひtclに小
寸ように、(31)は制御ブロック図、(II)は温度
センサの構造図および(Hは発熱体温度と時間との関係
を示すグラフであり、コンi・ローラ部4のスイ・lチ
22をオン状態にした侵、発熱体11の温度が上冒しで
ある温度になると、温度センサー2:)が検知して送J
虱器6がオン状態になり、送IIIが開始される。
なお、(1))のン門度廿ン+j−2:lの横j責図(
ま、ヒータ8線内に埋没された例である。
第12実施例としては、第12図に示す制御ブロック図
のように、第11実施例で使用した温度はンリ23を使
用せず、発熱体11に通電の際タイマー24を動作させ
、タイマー24で指定した所定時間後に送風器6がオン
状態になり送風が開始される。
よって、l11m器1にffi源を投入した最初は直接
熱により暖をとり、次に発熱体11が充分熱を発生する
ようになってから、熱の対流によって心地好い暖房が得
られるようになる。
また、送風器6において、送ll1mを可変自在とした
暖房器1が考案される。
つまり、第13実施例としては、第13図、第14図(
al、 (b)、 (C1およびfd)に示すように、
第13図は制御ブロック図、第14図(a)、 (b)
および(C)はカーペット上面への放熱と送風による回
収熱との関係を示す図、(dlは熱量と送IIImの関
係を示した図である。
発熱体11または放熱パネル2内の温度を検知する温度
センサー23の信号により、発熱体11の温度と送風器
6の送Jllfflとを制御して、放熱パネル2の温度
を一定に保らながら、送風による回収熱を多くすること
で室温をより早く上昇させることができる。
また、放熱パネル2の温度を犠牲にして送風をより多く
することにより、室ン晶を上昇させる口とができる。
第14実施例としては、第15図および第16図(a)
(II)、fC)Jjよび(11)に示Jように、第1
!)図は制御ブロック図、第Hi図(a)、(liJj
よび(c)はカーペット上面への放熱と送風による回収
熱との関係を示す図、((1)は熱量と送風量の関係を
示した図である。
発熱体11または放熱パネル2内の温度を検知Jる温度
センサー23の18号により、送風器6の送凪出を制御
して、放熱パネル2からの直接熱を刊用している時は回
収熱を少なくし、J、たぞの逆のlk?、すなわら直接
熱を利用していない時には回収熱を多くし、室内の温度
上昇を図ることができる。
第15実施例としては、第17図、第18図+ a )
 によび(h)に示すように、第11図は制御ブロック
図、i17図は発熱体11を制御する温度センサー23
が(−J属している場合であり、このときは第14図(
(1)のようなグラフの制御が可能であり、温度センサ
23が付設されていないときは第16図のようなグラフ
の制御となる。
なJj、第13実施例および第14実施例との相違点は
送風量を手動で操作して送風量を電可変するところにあ
り、構造的に簡素化できる。
また、第18図(blは、(alの全体構成図の要部拡
大図であり、送風1isi6のコントローラ部4にスイ
ッチ22、通電表示ランプ25.Bよび操作子26が設
けられている。
よって、送IImを可変させることにより、放熱パネル
2の表面温度および回収熱を制御して快適な暖房状態を
得ることができる。
また、効率の良い暖房器、を得るために部品の材質改善
J5よび部品形状の変形が考案される。
第16実施例としては、第19図(a)および(II)
に示すように、従来の天板7をアルミ等の熱伝導の良い
材料で成形された放熱板27で構成する。
第17実施例としては、第20図に示すように、上述の
放熱板27に放熱フィン28を送風+tB1!+にのび
るように一体的に形成されている。よって、放熱面積が
大きくなるので熱交換率がよい。
第18実施例としては、第21図に示1ように、第16
実施例よりも放熱面積を大とするために放熱板27と一
体に波状の放熱フィン28が設けられている。
第19実施例としては、第22図(atおよび(II)
に示づように、底板12に設けられたリブ1;;を廃止
し、欣然板21に強度部材と兼用するようにリブ13J
5よび放熱フィン28を設けることによって、熱交換効
率の良い構成としている。
また、暖773器1において、1LIJらかの理由によ
り吸込口18および吐出口19が塞がれるのを防止する
ため、後述の実施例が考案される。
第20実施例としては、第23図(a)Jjよひ(旧に
示すように、吸込口18がコントローラ部4の上面の他
に端側縁部にも設けられるととしに、吐出口11)にも
ひさし状と突出部2りが設けられる。
第21実施例としては、第24図に示すように、コント
ローラ部4の上面の吸込口18に突出部29を設けると
としに、吐出口19の端側縁部にくし状の突出部29が
設けられている。
第22実施例としては、第25図(a)および(blに
示すように、吐出1−11!lの端側縁部に波状の突出
部29が設けられている。
よって、暖房器1において、吸込口18および吐出E]
19が塞がれず、異常な温度上昇による危険な状態に陥
ることが防止される。
また、面状のヒータ8で構成された1房器を収納する際
に、筒中に収納できるとともに場所をとらない方法が考
案されている。
第23実施例としては、第26図に示すように、発熱体
11を有した放熱パネル2に設()られたプラグ30が
送風マット3に設けられたコンセントと31に挿入され
ることにより、発熱体11に電源が供給されるとともに
、放熱パネル2と送風マット3が重着状態にある。よっ
て、収納時には放熱パネル2と送j虱マット3が簡単に
切り離しが可能であるとともに、送風マツ1〜3がブロ
ックごとに蝶着されるように取り付けられているので、
小さく折曲することができる。
また、夏期に送風マット3だけを使用して送風を(jな
うごとにより冷たい敷物として活用できる。
第24実施例としては、第27図(a)、 (tl、 
(cl、 111およびtc+に小すように、送風路6
の1部に切り欠き部32を設けることにより、この切り
欠き部32で折曲することができ、I!I甲に収納する
ことができる。 第2!)実施例としては、第28図に
示づように、送j禰1路15に上述のような切り欠き部
32を設け、その切り欠き部32に蛇腹状のカバー3;
3を設けている。よって、この切り欠き部32で折曲す
ることができるとともに空気がもれない送風′tIS1
!1を構成Jることができる。
(発明の効果) 以上詳述したように、本発明の暖房器によれば、面状発
熱体の一面は直接熱として利用し、他面は送風路を設け
、同送111路に風を送1唄t することにより風が熱
を吸収して、その暖められた空気が室内へ排出される。
それに伴って、対流が発生し、熱の輻射、熱の伝導およ
び熱の対流の3要素により快適な暖房が得られる暖房器
を提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図II)、 (bl、 (clJ5よび((1)は
、本発明の暖房器としての第1実施例を示すしので、(
a)は斜視図、(1))は一部をリリ欠いて内部構造(
以下、カッ1− モデルという)を示した斜視図、(C
1は凹部拡大図、(旧は送j血路にJiける空気の流れ
を示す図、第2図その第2実施例を承り一斜視図、第3
図はその第3寅施例を承り斜視図、第4図(atおよび
(b)はその第4実施(ζ]を示すしのて°、(a)は
カット−[デルを示した斜視図、(1))はΔ−△断面
図、第5図(a l +bよび(旧はその第5実施例を
ホづしので、(,1)はカット[デルを)H’< した
斜視図、(i))は凹部拡大図、第6図はその第6実施
例を示ケカツト[デルを示した斜視図、第7図はその第
7寅施例を示UiFE面図、第8図(altjよび(1
))はその第8実施例!x ;K −U’ bので、D
I+はカッi・モデルを示した斜視図、(111は送風
路にJiける空気の流れを示す図、第9図I11. (
bl、 (C)オよび((1)図はその第9実施例を示
1らので、(alはカッ1〜七fルを示した斜視図、(
11)は昔部所面図、(C)は八−へ断面図、((1)
はB−8断面図、第10図(a)およびfil図はその
第10実施例を示すしので、(alはカットモデルを示
した斜視図、(1))は△−A断面図、第11図(al
、(1+)Jjよび(C1はその第11実施例を示づし
ので、(1])は制御ブロック図、(b)は温度センサ
の構造図、(C1は発熱体温度と時間とを表わしたグラ
フであり、第12図はその第12実施例を示すもので制
御ブロック図、第13.14図(at、 (bl、 (
c)および((1)は第13実施例を示すもので、第1
.3図は制御ブロック図、第14図(a)、(Il+お
よび(clは放熱と回収熱を示した模式図、(d)はそ
の熱量と送風量の関係を示した図、第1!+、16図(
il)、 (111,(C)および(11)はその第1
4実施例を示−46ので、第15図は制御ブロック図、
第16図(al、(旧および(C1は放熱と放熱を示し
た模式図、(d)は熱間と送+9i1 filの関係を
示した図、第17.18図(a)および(b)は第ビ)
実施例を示すしので、第17図は制御ブロック図、第1
8図(alは斜視図、(り)は凹部拡大図、第19図(
,1)および(II)はその第16実施例を示すもので
、(a)はカットモデルを示した斜視図、(旧はその△
−A断面図、第20図はその第11実施例を示す断面図
、第21図はその第111実施例を示づ断面図、第22
図(Ill5よび(1〕)は第151実施例を承りらの
で、(a)はカッ1へモデルを示した斜視図、(blは
B−8断面図、第23図(a)おJ:ヒ(1+)ハソ(
7)第20実施例を示す図であり、(a)はその斜視図
、(b)は東部拡大図、第24図はその第21実施例を
示す斜視図、第25図(a)および(11)はその第2
2実施例を示す図で、(alは斜視図、(b)は東部拡
大図、第26図はその第23実施例を示す分解説明図、
第27図(a)、 (11)、 (Cl、 Illおよ
び(e)はその第24実施例を示す図で、その収納時の
説明図、第28図(at、 (b)、 (c)、(dl
および(e)はその第25実施例を示す図で、その収納
時の説明図、第29図は従来の暖房器を示す図である。 1・・・・暖房器、2・・・・放熱パネル、3・・・・
送風マット、4・・・・コントローラ部、5・・・・電
源プラグ、6・・・・送風器、6°・・・・第2の送風
器、7・・・・大根、8・・・・ヒータ、8゛・・・・
第2のヒータ、9・・・・均熱シート、10・・・・表
面材、11・・・・発熱体、12・・・・底板、13・
・・・リア、14・・・・ヘッダー部通路、15・・・
・送風路、16・・・・し−タ、17・・・・ファン、
18・・・・吸込口、19・・・・吐出口、20・・・
・風路、21・・・・流出口、22・・・・スイッチ、
23・・・・温度センサー24・・・・タイマー、25
・・・・通電表示ランプ、26・・・・操作子、27・
・・・放熱板、28・・・・放熱フィン、29・・・・
突出部、3()・・・・プラグ、31・・・・コンセン
l−132・・・・切り欠き部、33・・・・カバーは
が1名 第 第3図 図 (a) 第2図 第4図 A−A蚊記図 (a) 第 図 1乙 嬉 図 第6 図 第8 図 弔 図 第11図 杢1袴010・777 第1○ 図 第11 図 卆■卸フ゛ロンク 第13 図 制御凹路ブロンク 第16 図 第14図 Uα b UC送風量 第’+5 図 (b) 第19 図 第22図 第20図 第21 図 第23図 第24図 第25図 第27 図 第29図

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 (1)面状の発熱体と、同発熱体に設けられた放熱パネ
    ルとを備えた暖房器において、上記発熱体に送風路が形
    成された送風マットと、同送風マットの送風路に送風す
    る送風器とが設けられたことを特徴とする暖房器。 (2)電気ヒータが発熱体を構成してなる特許請求の範
    囲第1項記載の暖房器。 (3)暖房器の一部に送風器を設け、同送風器と吐出口
    とに連通して複数個の送風路を設けてなる特許請求の範
    囲第1項記載の暖房器。 (4)暖房器のコーナーに送風器を設けてなる特許請求
    の範囲第1項記載の暖房器。 (5)ヘッダー部通路が送風マットの中央部に設けられ
    るとともに、送風路がヘッダー部通路から吐出口に向か
    つて放射状に形成されてなる特許請求の範囲第1項記載
    の暖房器。(6)送風器を壁体に設けてなる特許請求の
    範囲第1項記載の暖房器。 (7)送風マットと送風器とが別々に配置され、同送風
    マツトと同送風器とが風路によつて接続されてなる特許
    請求の範囲第1項記載の暖房器。 (8)発熱体を構成する天板に、前記発熱体を構成する
    電気ヒータを直接当接して形成されてなる特許請求の範
    囲第1項記載の暖房器。 (9)送風路内に電気ヒータが断熱材を介して架設され
    てなる特許請求の範囲第8項記載の暖房器。 (10)発熱体および放熱パネル面に送風路と連通する
    ように吐出口なる穴路を設けてなる特許請求の範囲第1
    項記載の暖房器。 (11)発熱体を構成する電気ヒータの単位面積当りの
    発熱量を風下側よりも風上側を大としてなる特許請求の
    範囲第1項記載の暖房器。 (12)発熱体を構成する天板の風上側に、第2の電気
    ヒータを追加するとともに送風器と第2の電気ヒータを
    連動させてなる特許請求の範囲第1項記載の暖房器。 (13)送風マツトの中央部から左右方向の2方向に送
    風路が設けられてなる特許請求の範囲第1項記載の暖房
    器。 (14)送風路が複数個平行に形成されるとともに、隣
    接する送風路には互いに風が逆方向に流れるようにして
    なる特許請求の範囲第1項記載の暖房器。 (15)送風路が吐出口に向かうにしたがつて断面積が
    小となるように設けられてなる特許請求の範囲第1項記
    載の暖房器。 (16)送風器への通電が発熱体への通電よりも遅延さ
    せてなる特許請求の範囲第1項記載の暖房器。 (17)送風器への通電が発熱体への通電より遅延させ
    る手段として温度センサを備え、その信号によつて制御
    されてなる特許請求の範囲第1項記載の暖房器。 (18)送風器への通電が発熱体への通電より遅延させ
    る手段としてタイマーを備えてなる特許請求の範囲第1
    項記載の暖房器。 (19)送風器の送風量を可変自在としてなる特許請求
    の範囲第1項記載の暖房器。 (20)発熱体または放熱パネル面の温度を検知する温
    度センサを備え、温度センサの信号により送風量を可変
    自在としてなる特許請求の範囲第1項記載の暖房器。 (21)送風器の送風量を操作子で可変自在としてなる
    特許請求の範囲第1項記載の暖房器。 (22)送風路の発熱体側の内壁を、放熱パネルの表面
    材よりも熱伝導性の良い放熱板で形成してなる特許請求
    の範囲第1項記載の暖房器。 (23)上記放熱板に、送風路にのびる放熱フィンを一
    体形成してなる特許請求の範囲第22項記載の暖房器。 (24)上記放熱フィンを波状に形成してなる特許請求
    の範囲第23項記載の暖房器。 (25)上記放熱フィンを送風マットの強度部材と兼用
    する仕切板としてなる特許請求の範囲第24項記載の暖
    房器。 (26)送風路の吸込口または吐出口の少なくとも一方
    に突出部を形成してなる特許請求の範囲第1項記載の暖
    房器。 (27)送風マツトの少なくとも一方の端側縁にひさし
    状の突出部を形成してなる特許請求の範囲第1項記載の
    暖房器。 (28)送風マットの少なくとも一方の端側縁にくし状
    の突出部を形成してなる特許請求の範囲第1項記載の暖
    房器。 (29)送風マットの少なくとも一方の端側縁に波状の
    突出部を形成してなる特許請求の範囲第1項記載の暖房
    器。 (30)送風器の吸込口をコーナーの上面または下面に
    設け、同上面および同下面に突出部を形成してなる特許
    請求の範囲第1項記載の暖房器。 (31)放熱パネルと送風マットとが着脱可能としてな
    る特許請求の範囲第1項記載の暖房器。 (32)送風路の一部に切り欠きを設けて、送風マツト
    を折曲可能としてなる特許請求の範囲第1項記載の暖房
    器。 (33)送風路の一部に切り欠きを設けるとともに、同
    切り欠きに蛇腹状のカバーを設けて、送風マツトを折曲
    可能としてなる特許請求の範囲第1項記載の暖房器。
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* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US5352514A (en) * 1990-04-25 1994-10-04 Nitta Gelatin Inc. Metal surface adhered to a second metal surface

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* Cited by examiner, † Cited by third party
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US5352514A (en) * 1990-04-25 1994-10-04 Nitta Gelatin Inc. Metal surface adhered to a second metal surface

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