JPH0287372A - デイジタル再生装置 - Google Patents

デイジタル再生装置

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JPH0287372A
JPH0287372A JP1154901A JP15490189A JPH0287372A JP H0287372 A JPH0287372 A JP H0287372A JP 1154901 A JP1154901 A JP 1154901A JP 15490189 A JP15490189 A JP 15490189A JP H0287372 A JPH0287372 A JP H0287372A
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JP
Japan
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tracks
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circuit
frame
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JP1154901A
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Makoto Inagi
稲木 誠
Minoru Ozaki
稔 尾崎
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Mitsubishi Electric Corp
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Mitsubishi Electric Corp
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 この発明はマルチトラックのディジタル再生装置、特に
ある同期マークから次の同期マークまでの2値データの
集合(以下、フレームと称する)を等分割した部分集合
を1つの単位とし、これらの単位に属する複数ビットか
らなるデータ単位(以下、シンボルと称する)を適当に
組み合わせて誤り訂正符号を生成することにより、符号
化の効率を高めである1つのハミング最小距離を持つ訂
正符号を冗長度を小さく実現することができるデータの
再生装置に関するものである。
〔従来の技術〕
第7図は従来の情報トラック数が4のマルチトラックデ
ィジタル記録・再生装置のデータフォーマットの一例を
示し、図において5YNCはSビットの同期符号、a工
〜a□6はNビットの情報シンボル、CRCはCビット
の誤り検出符号(例えば巡回符号のようなもの)、T1
〜T6はトラックを表わす。第7図では、1フレーム内
に情報データは4シンボル含まれるので、フレーム長L
=4N+S+Cとなる。また情報を分配するトラック数
を4としており、これらからハミング最小距離3の訂正
符号P1〜P4、Q□〜Q、を生成する。
Pi、Qiの生成の仕方は符号理論的に公知となってい
るが、例えば次のようにして生成される。
(i=1.2.3) ここでα、(i =1.2.3.4)はGF(2N)の
ガロア体の元である。
第8図は第7図のデータフォーマットを実現する符号化
装置を示すブロック図であり、図において、(1)は1
チャンネルのディジタル信号の入力端子、(2)はトラ
ック分配回路、(3月よ訂正符号付加回路、(4)は5
YNC,CRC付加回路、(5)は出力端子、(6)は
システム全体の制御回路である。
各部の構成は公知であるので、詳細な説明は省略する。
上記のように構成された符号化装置において、入力端子
(1)に入力されたディジタル信号をトラック分配回路
(2)で4つのトラックT工〜T、に分配する。これは
ディジタルメモリを用いて容易に行うことができる。次
にこれらの分配されたディジタル信号は訂正符号付加回
路(3)で訂正符号をトラックT9、T6に付加されて
、その分だけ余分の冗長成分が付与された結果、6トラ
ツク分のデータとなって次段に送られる。5YNC,C
RC付加回路(4)ではこの6トラツク分の信号からな
る同期符号5YNCおよび誤り検出符号CRCを付加し
て、出力端子(5)に送り、各トラックT、〜T6に記
録される。
上記の例では、情報のトラック数4.1フレーム内のシ
ンボル数4、訂正符号のハミング最小距離3の場合につ
いて説明したが、これを一般化し。
情報トラック数がmで、ハミング最小距1in+1の訂
正符号を付加する場合の従来のデータフォーマットを第
9図に示す。第9図において、各符号は第7図と同一ま
たは相当部分を示す。T、〜T、Bは情報シンボル用の
トラック、T、、l+□〜T11+。は訂正符号用のト
ラックであって、訂正符号用の1〜ラツクはn個となっ
ている。第9図では、訂正符号の生成は一般に PkJ:fk(alj−a2j°°′amj)(k=1
.2−n、 j =1.2−nj)と表現でき、fkの
選び方は公知である。また第9図のデータフォーマット
を実現する符号化装置は、トラック数が第8図の拡張と
なっているだけであるので図示を省略する。
〔発明が解決しようとする課題〕
上記のように、従来のディジタル記録・再生装置は、フ
レーム全体に対して検出符号を付け、訂正符号を生成す
るようにしているので、冗長度が高く、訂正符号を記録
するトラック数が多くなる欠点があった。
〔課題を解決するための手段〕
この発明は上記のような従来のものの欠点を除去するた
めになされたもので、単一または複数のチャンネルの2
値信号を複数のトラックに分配する手段と、各トラック
ごとに一定長の符号の集合を単位とするフレームを設け
、そのフレームの区切を示す同期符号を挿入する手段と
、縦方向は上記複数のトラック、横方向はフレーム長で
制限される矩形の中に含まれる符号の全体からなるブロ
ックを等分割してできる符号の集合からなる複数個のサ
ブブロックの対応する符号成分を組み合わせて訂正符号
を付加する手段と、この訂正符号を情報符号とは別のト
ラックに格納する手段と、上記サブブロックの上記ブロ
ックにおける相対的な順序1位置に対応した遅延を施す
手段と、各フレームの誤りを検出または訂正する符号を
付加する手段とを備えたディジタル記録装置により符号
化されて記録された2値信号に対応する再生2値信号を
入力する手段、この再生2値信号から同期符号を分離し
、上記符号化回路で付加された誤り検出または訂正符号
によりフレーム単位の誤りを検出または訂正する手段、
この符号化回路で施されたサブブロックに対する遅延と
相殺する遅延をサブブロックに対して行う手段、上記符
号化回路において付与された訂正符号と上記誤り検出ま
たは訂正符号とにより伝送路上での符号誤りを訂正する
手段、ならびに複数のトラックの2値信号を1チャンネ
ルまたは複数チャンネルの信号に統合する手段を設ける
ことにより、符号化の効率を高めて、冗長度を小さくす
ることができるディジタル再生装置を提供することを目
的としている。
〔実施例〕
第1図はこの発明の一実施例による第7図に対応する情
報トラック数が4のデータフォーマットを示し1図にお
いて、S、N、L、CおよびT1〜T、は第7図と同一
または相当部分を示す。
a□、a2・・・a′□はフレームの前半分に含まれる
情報シンボル、a 、、 a 、。・・・a IG は
フレームの後半分に含まれる情報シンボルであり、これ
らはそれぞれ、フレーム全体からなる情報シンボルを1
つのブロックとした場合、等分割されたサブブロックを
構成している。
このように等分割された各サブブロックの対応する情報
シンボルを組み合わせて、ハミング最小距離3の訂正符
号P′□、P′2、Q′0、Q /2が生成され、これ
らは1つのトラックT、に格納される。
そして上記訂正符号の付加後、後半のサブブロックには
JL(ただし、Jは自然数、Lはフレーム長)分の遅延
が施される。」二足訂正符号P0、Q□は次のようにし
て生成される。
十a’1□α7+a’、2(tB”Q’x」 ここでα、〜α6は0F(2N)なるガロア体の元であ
る。
第2図は第1図のデータフォーマットを実現する符号化
装置を示すブロック図であり1図において、(7)はト
ラック分配回路、(8)は訂正符号付加回路、(9)は
インタリーブ回路、(10)は5YNC1CRC付加回
路、(11)は出力端子、(12)は制御回路である。
上記のように構成された符号化装置においては、入力端
子(1)に入力されたディジタル信号をトラック分配回
路(7)で4つのトラックT工〜T4に分配する。次に
訂正符号付加回路(8)ではトラック分配回路(7)の
出力から訂正符号を生成して、上記分配されたディジタ
ル信号ごとに1つのトラックT5に付加し、5トラツク
分のデータとなって次段へ送られる。次のインタリーブ
回路(9)では、後半のサブブロックに対してJLフレ
ームの遅延によるデータのインタリーブをかけ、このイ
ンタリーブ回路(9)の出力(5トラツク分)のデータ
に、5YNC,CRC付加回路(10)において同期符
号5YNCおよび検出符号CRCを付加し、これを出力
端子(11)から出力する。ここで出力される信号は各
トラックT□〜T5に記録される。
上記のように構成することにより、第7図および第8図
の場合と比べて、訂正能力的には同一の最小ハミング距
離(=3)を持っているtこもかかわらず、訂正符号P
i、Qjを記録する1−ラックは1トラツクのみですみ
、第7図の2トラツクに比べて符号化の効率が高まり、
冗長度がより小さくて同能力の訂正が行えるというメリ
ットがある。このように冗長度が小さくできるというこ
とはディジタル磁気記録・再生装置などにおいては同一
テープ幅でのトラック数が減らせることを意味し。
その結果テープの走行系の制御が容易になる。
以上の実施例では情報の1−ラック数を4.1フレーム
内のシンボル数を4.フレームの分割数を2、訂正符号
のハミング最小距離を3として説明したが、これを一般
化することも可能であり1次にこれについて説明する。
第3図は第9図に対応する情報トラック数がmで、ハミ
ング最小距離n+1の訂正符号を付加する場合の本発明
の他の実施例によるインタリーブ前のデータフォーマッ
ト、第4図はこのデータフォーマットを実現する符号化
装置を示すブロック図、第5図は第3図のインタリーブ
後のデータフォーマツ1−であり、各符号は前記と同一
または相当部分を示す。B1、B2・・はサブブロック
であり、n等分されていることを示す。
このようにn等分されたサブブロックの対応する情報シ
ンボルを組み合わせて、ハミング最小距離n+1の訂正
符号が生成され、これらは1つのトラック T ff1
.、に格納される。そして上記訂正符号の付加後、第2
段以降のサブブロックは、全体のブロックにおける相対
的な順序、位置に対応した遅延を施される。ここでは、
次のようにして訂正符号が生成される。
”kj”fk(”]j、 ”Mj ”’ ”mj ”’
 ”I、 i+j+ ”2. i+j軸、 (n−1)
i+j ) (k=1.2−n、j=1.2− i )第4図におい
て、(13)はトラック分配回路、(14)は訂正符号
付加回路、(I5)はインタリーブ回路、 (16)は
5YNC,CRC付加回路、(17)はm+1トラツク
の信号が出力される出力端子。
(18)は制御回路である。
上記のように構成された符号化装置においては、入力端
子(1)に入力された1チャンネルのディジタル信号は
トラック分配回路(13)でm個のトラックT1〜T、
に分配され、訂正符号付加回路(14)でn種類の訂正
符号を別の1つのトラックTffl+□に付加される。
第3図の状態は、この訂正符号付加回路(14)の出力
である。ここでブロックとサブブロックについて説明す
ると、ブロックはm+1トラツク×1フレームの中に含
まれるデータの全体をさし、サブブロックはフレーム方
向にブロックをn等分したものである。第3図に示すよ
うに、サブブロックをBいB2・・Bnとすると、第4
図の訂正符号付加回路(14)の出力に対して、インタ
リーブ回路(15)において各サブブロック別に。
Bjに対してJjL(j=1.2− n )の遅延を施
してインタリーブする。このインタリーブ回路(15)
の出力は第5図に示されている(ただしJ 1L二〇)
このようなインタリーブ回路(15)の出力は5YNC
,CRC付加回路(16)で同期符号5YNCおよび検
出符号CRCを付加され、m+1個の1〜ラックT、〜
T I11+1に記録される。
このように、訂正符号用としてn個のトラックを必要と
する場合に、n個のサブブロックを形成してインタリー
ブを施し、訂正符号を生成すると、1つの訂正シンボル
を生成するのに必要なシンボルの数はl / nとなり
、従って冗長トラック数も1 / nすなわち1個とな
る。このように、従来例に比/\て本発明による方がト
ラック数が減少して、冗長度はm+1に減少しており、
同じ線方向の記m+n 記録密度と同一幅の記録媒体(例えば磁気テープ1]i
)に対してトラックピンチを大きくすることができ、記
録媒体と、記録・再生素子との機構的III約を緩和で
きるというメリットがある。
以上は記録側の符号化装置の説明であるが、再生側の復
号装置はこれと全く逆の構成および操作にすれば良い。
第6図は第4図に対応する復号装置を示すブロック図で
あり、図において、(19)は入力端子、(2o)は5
YNC分離、CRC検出回路、(2I)はデインタリー
ブ回路、(22)は訂正処理回路、(23)はトラック
統合回路、(24)は出力端子、(25)は制御回路で
あり、第4図と逆の構成となっている。
上記のように構成された復号装置においては、再生され
たm+1個のトラックT1〜T、、、+、の再生信号は
入力端子(19)に入り、5YNC分離、CRC検出回
路(20)において同期符号5YNCを分離して、検出
符号CRCで誤りを検出し、デインタリーブ回路(21
)において、第4図のインタリーブ回路(15)で施し
た遅延と全く相補的な遅延を施すことにより、サブブロ
ック別工、B2−・・Bn を1つのブロックにまとめ
る。そして訂正処理回路(22)において、5YNC分
離、CRC検出回路(20)で検出された誤り検出情報
と、付加された訂正符号により伝送路上で生じた符号の
誤りを訂正し、最後にトラック統合回路(23)でこれ
らの多トランクの信号を1つに統合して、出力端子(2
4)に再生された1チャンネルのディジタル信号を送出
する。
なお、上記説明において、訂正符号のハミング最小距離
は任意に選択可能である。また訂正符号を格納するトラ
ックは1個でなくてもよい。さらにブロックの分割数は
ハミング最小距離および訂正符号用のトラック数等によ
り、任意に選択可能である。
〔発明の効果〕
以上述べてきたように、本発明によれば、情報データの
ブロックを複数のサブブロックに分割してインタリーブ
を施し、サブブロックの対応する符号成分を組み合わせ
て訂正符号を生成するように構成したので、符号化の効
率を高めて、冗長度を小さくすることができ、このため
マルチトラックのディジタル再生において、同一のハミ
ング最小距離の訂正符号を用いる場合に、本発明の方が
従来のものよりトラック密度が少なくてすみ、記録媒体
と記録素子の機構的制約が少なくなるという効果がある
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例による第7図に対ノ、δする
データフォーマット図、第2図は本発明の一実施例によ
る符号化装置を示すブロック図、第3図ないし第5図は
本発明の他の実施例を示し、第3図はインタリーブ前の
データフォーマット図、第4図は符号化装置のブロック
図、第5図はインタリーブ後のデータフォーマット図、
第6図は本発明の一実施例による復号装置を示すブロッ
ク図、第7図は情報トラック数が4の場合の従来のデー
タフォーマット図、第8図は従来の符号化装置を示すブ
ロック図、第9図は情報トラック数がmの場合の従来の
データフォーマツ1へ図である。 各図中、同一符号は同一または相当部分を示し、(1)
、(19)は入力端子、(2)、(7)、(13)はト
ラック分配回路、(3)、(8)、(14)は訂正符号
付加回路、(4)、(10)、(16)は5YNC,C
RC付加回路、(5)、(11)、 (17)、(24
)は出力端子、(6)、(12)、(18)、(25)
は制御回路、(9)、(15)はインタリーブ回路、(
20)は5YNC分離、CRC検出回路、(21)はデ
インタリーブ回路、(22)は訂正処理回路。 (23)はトラック統合回路である。 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)単一または複数のチャンネルの2値信号を複数の
    トラックに分配する手段と、各トラックごとに一定長の
    符号の集合を単位とするフレームを設け、そのフレーム
    の区切を示す同期符号を挿入する手段と、縦方向は上記
    複数のトラック、横方向はフレーム長で制限される矩形
    の中に含まれる符号の全体からなるブロックを等分割し
    てできる符号の集合からなる複数個のサブブロックの対
    応する符号成分を組み合わせて訂正符号を付加する手段
    と、この訂正符号を情報符号とは別のトラックに格納す
    る手段と、上記サブブロックの上記ブロックにおける相
    対的な順序、位置に対応した遅延を施す手段と、各フレ
    ームの誤りを検出または訂正する符号を付加する手段と
    を備えたディジタル記録装置により符号化されて記録さ
    れた2値信号に対応する再生2値信号を入力する手段、
    この再生2値信号から同期符号を分離し、上記符号化回
    路で付加された誤り検出または訂正符号によりフレーム
    単位の誤りを検出または訂正する手段、この符号化回路
    で施されたサブブロックに対する遅延と相殺する遅延を
    サブブロックに対して行う手段、上記符号化回路におい
    て付与された訂正符号と上記誤り検出または訂正符号と
    により伝送路上での符号誤りを訂正する手段、ならびに
    複数のトラックの2値信号を1チャンネルまたは複数チ
    ャンネルの信号に統合する手段を備えたことを特徴とす
    るディジタル再生装置。
JP1154901A 1989-06-15 1989-06-15 デイジタル再生装置 Expired - Lifetime JPH0646490B2 (ja)

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JP57109556A Division JPS592214A (ja) 1982-06-25 1982-06-25 デイジタル記録・再生装置

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JPH0287372A true JPH0287372A (ja) 1990-03-28
JPH0646490B2 JPH0646490B2 (ja) 1994-06-15

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Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57183609A (en) * 1981-05-07 1982-11-12 Victor Co Of Japan Ltd Magnetic recording system of digital signal

Patent Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57183609A (en) * 1981-05-07 1982-11-12 Victor Co Of Japan Ltd Magnetic recording system of digital signal

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