JPH0287430A - プリント基板用小形スイッチ - Google Patents
プリント基板用小形スイッチInfo
- Publication number
- JPH0287430A JPH0287430A JP23787688A JP23787688A JPH0287430A JP H0287430 A JPH0287430 A JP H0287430A JP 23787688 A JP23787688 A JP 23787688A JP 23787688 A JP23787688 A JP 23787688A JP H0287430 A JPH0287430 A JP H0287430A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- contact piece
- switch
- movable contact
- converter
- printed circuit
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- Pending
Links
- 238000005452 bending Methods 0.000 claims description 2
- 239000006185 dispersion Substances 0.000 abstract 1
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 230000004048 modification Effects 0.000 description 1
- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
- 238000004078 waterproofing Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01H—ELECTRIC SWITCHES; RELAYS; SELECTORS; EMERGENCY PROTECTIVE DEVICES
- H01H23/00—Tumbler or rocker switches, i.e. switches characterised by being operated by rocking an operating member in the form of a rocker button
- H01H23/006—Tumbler or rocker switches, i.e. switches characterised by being operated by rocking an operating member in the form of a rocker button adapted for connection with printed circuit boards
Landscapes
- Slide Switches (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、プリント基板用小形スイッチに関し、特に、
転換子の下面に設けた細長溝と案内板を設けた案内孔と
の関係により摺動子を移動させ電路の開閉を行うプリン
ト基板用小形スイッチに関する。
転換子の下面に設けた細長溝と案内板を設けた案内孔と
の関係により摺動子を移動させ電路の開閉を行うプリン
ト基板用小形スイッチに関する。
従来の技術
従来のプリント基板用小形スイッチは第8図に示される
如く構成されていた。第8図において。
如く構成されていた。第8図において。
本体内底面にL字状に折曲した固定接片と共通接片(端
子)を配備し、そこに可動接片を載置させ、本体内側壁
に対向して凹溝を設けて可動接片を傾動自在に配備させ
る0本体上方の開口部には、スリーブと一体に形成した
覆蓋を被せると共に、スリーブ内に上方への抜止めを計
り把手が傾動自在となる0把手の下面の穴にばねを介し
て摺動子が設けられ、該摺動子が作動板上を摺動するこ
とに基づく該作動板の傾動により円弧状に折曲した可動
接片を押圧し、固定接片と接触するものであった。
子)を配備し、そこに可動接片を載置させ、本体内側壁
に対向して凹溝を設けて可動接片を傾動自在に配備させ
る0本体上方の開口部には、スリーブと一体に形成した
覆蓋を被せると共に、スリーブ内に上方への抜止めを計
り把手が傾動自在となる0把手の下面の穴にばねを介し
て摺動子が設けられ、該摺動子が作動板上を摺動するこ
とに基づく該作動板の傾動により円弧状に折曲した可動
接片を押圧し、固定接片と接触するものであった。
発明が解決しようとする課題
前記した従来のスイッチは、第8図から明石かなように
、可動接片と作動板が並んで配備しているために、小形
化を図る上で妨げになり、軽薄短小化に課題があった。
、可動接片と作動板が並んで配備しているために、小形
化を図る上で妨げになり、軽薄短小化に課題があった。
本発明は、従来の技術に内在する上記課題を解決するた
めになされたものであり、従って本発明の目的は、機器
の小形化を図るとともに構造が簡単で長寿命の新規なプ
リント基板用小形スイッチを提供することにある。
めになされたものであり、従って本発明の目的は、機器
の小形化を図るとともに構造が簡単で長寿命の新規なプ
リント基板用小形スイッチを提供することにある。
課題を解決するための手段
上記目的を達成する為に;本発明に係るプリント基板用
小形スイッチは、把手を作動することにより弾性板を円
弧状に折曲して形成された可動接片を押圧し開閉を行う
スイッチにおいて、前記把手に連結された転換子の下面
に横長溝を設け、該横長溝には摺動子を摺動自在に配設
し、しかも該摺動子は前記転換子の下方に設けた案内板
の案内孔に案内され前記可動接片の外方から中心方向へ
と摺動自在とするように構成される。
小形スイッチは、把手を作動することにより弾性板を円
弧状に折曲して形成された可動接片を押圧し開閉を行う
スイッチにおいて、前記把手に連結された転換子の下面
に横長溝を設け、該横長溝には摺動子を摺動自在に配設
し、しかも該摺動子は前記転換子の下方に設けた案内板
の案内孔に案内され前記可動接片の外方から中心方向へ
と摺動自在とするように構成される。
作用
本発明によれば、把手を操作すると転換子の下面に形成
した細長溝と案内板に設けた案内孔により摺動子が可動
接片の周辺部から中央部に案内されて円形に折曲した可
動接片の中央部を押圧し、可動接片と固定接片との間の
開閉を行うことにより電路の開閉を行わせるように作用
する。
した細長溝と案内板に設けた案内孔により摺動子が可動
接片の周辺部から中央部に案内されて円形に折曲した可
動接片の中央部を押圧し、可動接片と固定接片との間の
開閉を行うことにより電路の開閉を行わせるように作用
する。
実施例
以下、本発明をその好ましい各実施例について図面を参
照しながら詳細に説明する。
照しながら詳細に説明する。
第1図は本発明による第1の実施例を示す正面断面図、
第2図は本発明による第1の実施例の分解斜視図、第3
図(a)、(b)は第1図の作動状態を説明する図であ
る。
第2図は本発明による第1の実施例の分解斜視図、第3
図(a)、(b)は第1図の作動状態を説明する図であ
る。
第1図〜第3図(a)、(b)を参照するに、箱形状の
本体11の内底面の中央部には固定接片12が、中央部
から外れた外方向には共通接片13がそれぞれ配設され
、その外方の共通接片13と常時接触して円形に折曲さ
れた可動接片14が設けられている。
本体11の内底面の中央部には固定接片12が、中央部
から外れた外方向には共通接片13がそれぞれ配設され
、その外方の共通接片13と常時接触して円形に折曲さ
れた可動接片14が設けられている。
本体11の内側壁には段部15が設けられ、そこには、
案内孔16aが形成された案内板16が載置されている
。案内板16上には、下面に案内板16の案内孔16a
に対して斜め方向に細長溝17aが設けられ上面中央に
凹所17bが形成された転換子17が載置され、前記案
内孔16aと細長溝17aに摺動子18が挿入され、そ
の先端が可動接片14上に当接させられて配備されてい
る。本体上方の開口部には、コの字状に折曲され上面に
角孔19aが設けられ、一対の立上げ部19bを形成さ
れた覆蓋19に把手20が軸19cにより軸支され、左
右傾動自在に配備されている。
案内孔16aが形成された案内板16が載置されている
。案内板16上には、下面に案内板16の案内孔16a
に対して斜め方向に細長溝17aが設けられ上面中央に
凹所17bが形成された転換子17が載置され、前記案
内孔16aと細長溝17aに摺動子18が挿入され、そ
の先端が可動接片14上に当接させられて配備されてい
る。本体上方の開口部には、コの字状に折曲され上面に
角孔19aが設けられ、一対の立上げ部19bを形成さ
れた覆蓋19に把手20が軸19cにより軸支され、左
右傾動自在に配備されている。
把手20の下方の突起20aと転換子17の凹所17b
が凹凸係合して転換子17を左右摺動自在とし、それに
よって摺動子18を水平方向(第3図(a)、 (b)
では上下方向)に作動させ、可動接片14を押圧させる
。
が凹凸係合して転換子17を左右摺動自在とし、それに
よって摺動子18を水平方向(第3図(a)、 (b)
では上下方向)に作動させ、可動接片14を押圧させる
。
次に第1図及び第3図(a)、(b)を参照して第1の
実施例の動作を詳細に説明するに、第3図(a)は把手
20を右側に倒した時、即ち第1図に示す状悪くスイッ
チの°’ON”状B)にある時の転換子17及び摺動子
18の位置3示す平面図である。この第3図(a)に示
す状態の場合に、把手20を左側に傾倒すると、転換子
17は第3図(a)の矢印の方向に移動して第3図(b
)に示す位置(スイッチの“OFF’状態)に停止する
と共に、摺動子18は、案内板16の案内孔16aに沿
って案内されて転換子17の細長溝17aを摺動し、第
3図(b)に示される位置で停止し、その先端部は可動
接片14の中央部から離れて外方に摺動し、その結果、
スイッチは“OFF ”となる、更に把手20を右側に
傾倒すると、転換子17は第3図(b)の矢印の方向に
移動して第3図(a)の位置に停止すると共に、摺動子
18は案内孔16aに沿って細長溝17a及び可動接片
14上を外方から中心部に摺動し、その先端部が可動接
片14の中心部を下方に押圧する。それによって、可動
接片14は変形して固定接片と接触し、スイッチが’O
N”となる(第1図及び第3図(&)の状R)。
実施例の動作を詳細に説明するに、第3図(a)は把手
20を右側に倒した時、即ち第1図に示す状悪くスイッ
チの°’ON”状B)にある時の転換子17及び摺動子
18の位置3示す平面図である。この第3図(a)に示
す状態の場合に、把手20を左側に傾倒すると、転換子
17は第3図(a)の矢印の方向に移動して第3図(b
)に示す位置(スイッチの“OFF’状態)に停止する
と共に、摺動子18は、案内板16の案内孔16aに沿
って案内されて転換子17の細長溝17aを摺動し、第
3図(b)に示される位置で停止し、その先端部は可動
接片14の中央部から離れて外方に摺動し、その結果、
スイッチは“OFF ”となる、更に把手20を右側に
傾倒すると、転換子17は第3図(b)の矢印の方向に
移動して第3図(a)の位置に停止すると共に、摺動子
18は案内孔16aに沿って細長溝17a及び可動接片
14上を外方から中心部に摺動し、その先端部が可動接
片14の中心部を下方に押圧する。それによって、可動
接片14は変形して固定接片と接触し、スイッチが’O
N”となる(第1図及び第3図(&)の状R)。
第4図及び、第5図(a)、(b)は本発明による第2
の実施例を示す要部断面図及び動作説明図である。この
第2の実施例は本発明をロータリスイッチに適用した場
合のものである。
の実施例を示す要部断面図及び動作説明図である。この
第2の実施例は本発明をロータリスイッチに適用した場
合のものである。
第4図、第5図(a)、(b)において、前記第1の実
施例と同様に、下面に転換子27に細長溝27aを設け
、把手30を回動することにより、細長溝27aに挿入
された摺動子18が案内板26の案内孔26aの中央に
摺動し、可動接片14を押圧し、固定接片12間を短絡
させるように機能する。この案内板26は、円形に形成
され、その周辺に突起状の係止片26bが設けられてお
り、この係止片26bが案内板26の回転止めの機能を
有するものである0把手30の基部と覆蓋29とが接触
する部分には、防水、防塵の為の0リング31が嵌着さ
れている。
施例と同様に、下面に転換子27に細長溝27aを設け
、把手30を回動することにより、細長溝27aに挿入
された摺動子18が案内板26の案内孔26aの中央に
摺動し、可動接片14を押圧し、固定接片12間を短絡
させるように機能する。この案内板26は、円形に形成
され、その周辺に突起状の係止片26bが設けられてお
り、この係止片26bが案内板26の回転止めの機能を
有するものである0把手30の基部と覆蓋29とが接触
する部分には、防水、防塵の為の0リング31が嵌着さ
れている。
第4図はスイッチが“’ OFF”の状態を示し、第5
図(a)は把手30を左側に最大限廻した状態における
転換子27及び摺動子18の位1を示し、これは第4図
に対応するスイッチ゛’ OFF”の状態である。
図(a)は把手30を左側に最大限廻した状態における
転換子27及び摺動子18の位1を示し、これは第4図
に対応するスイッチ゛’ OFF”の状態である。
他方、第5図(b)は、把手30を最大限右側に廻した
状態における転換子27及び摺動子18の位置を示し、
この位置状君では、摺動子18aが可動接片14の上部
中心部に移動していて可動接片14を上から押圧して変
形せしめることにより、可動接片14と固定接片12と
が接触し、スイッチ“ON”とされている。
状態における転換子27及び摺動子18の位置を示し、
この位置状君では、摺動子18aが可動接片14の上部
中心部に移動していて可動接片14を上から押圧して変
形せしめることにより、可動接片14と固定接片12と
が接触し、スイッチ“ON”とされている。
第6図は、本発明の使用状態を示す斜視図であり、プリ
ント基板32へ取付けた状態を示す、40は第1図〜第
3図で説明した第1の実施例によるスイッチを、50は
第4図、第5図で説明した第2の実施例によるスイッチ
をそれぞれ示している。
ント基板32へ取付けた状態を示す、40は第1図〜第
3図で説明した第1の実施例によるスイッチを、50は
第4図、第5図で説明した第2の実施例によるスイッチ
をそれぞれ示している。
第7図は、第1図〜第3図に示した第1の実施例の変形
実施例であり、回路パターンを形成したプリント基板3
2に円孔を設けたスペーサ33を積層し、円孔内に円弧
状に折曲した可動接片14を挿入し、スペーサ33上に
表面シート34を積層して接触機構部を形成する。そし
て、第1図と同様に把手20を傾動自在に軸支したコの
字状の覆蓋19をスイッチ機構部に孔32aを設けて挿
入固定する。転換子、案内板、摺動子を第1図と同様に
配備し、把手20の傾動により表面シート34を押圧し
て電路を開閉する。覆蓋側面に設けた突起19dは案内
板16を挟持固定するものである。
実施例であり、回路パターンを形成したプリント基板3
2に円孔を設けたスペーサ33を積層し、円孔内に円弧
状に折曲した可動接片14を挿入し、スペーサ33上に
表面シート34を積層して接触機構部を形成する。そし
て、第1図と同様に把手20を傾動自在に軸支したコの
字状の覆蓋19をスイッチ機構部に孔32aを設けて挿
入固定する。転換子、案内板、摺動子を第1図と同様に
配備し、把手20の傾動により表面シート34を押圧し
て電路を開閉する。覆蓋側面に設けた突起19dは案内
板16を挟持固定するものである。
以上説明した転換子と摺動子間に圧接用のばねを設けて
もよい。
もよい。
発明の詳細
な説明したように、本発明によれば、案内板の案内孔に
対し、転換子の下面に斜め方向に細長溝を設け、細長溝
内に配備した摺動子が案内板の案内孔にならって動くよ
うにしたので、以下に示す如き諸効果が発生する。
対し、転換子の下面に斜め方向に細長溝を設け、細長溝
内に配備した摺動子が案内板の案内孔にならって動くよ
うにしたので、以下に示す如き諸効果が発生する。
(1)、把手の動きに対し、摺動子は可動接片の外方か
ら中心方向に必要な範囲を動き、可動接片の押圧位置が
安定した合理的な構造であり、接触、操作力のばらつき
のないプリント基板用小形スイッチが提供できる。
ら中心方向に必要な範囲を動き、可動接片の押圧位置が
安定した合理的な構造であり、接触、操作力のばらつき
のないプリント基板用小形スイッチが提供できる。
f2)、第8図に示す従来の円弧状に折曲した可動接片
を用いたスイッチに比べ、約172程度スイッチの底面
積を小さく製布でき、従って、プリント基板をそれだけ
有効に活用できるので機器の小形化に貢献できる。
を用いたスイッチに比べ、約172程度スイッチの底面
積を小さく製布でき、従って、プリント基板をそれだけ
有効に活用できるので機器の小形化に貢献できる。
(3)、円弧状に折曲した可動接片を用いたスイッチの
ために、薄形でしかも従来の一般的な構造のスイッチに
比べ、10倍以上の長寿命のプリント基板用小形スイッ
チを提供できる。
ために、薄形でしかも従来の一般的な構造のスイッチに
比べ、10倍以上の長寿命のプリント基板用小形スイッ
チを提供できる。
(イ)、構造が比較的節単なために、量産性に優れ。
廉価に製布できる。
第1図は本発明による第1の実施例を示す正面断面図、
第2図はその分解斜視図、第3図(a)(b)は第1図
の作動状態を示す図、第4図は本発明による第2の実施
例を示す正面断面図、第5図はその作動を説明する図5
第6図は、本発明の使用状態を示す斜視図、第7図は本
発明による第1の実施例の変形を示す斜視図、第8図は
従来のスイッチを示す断面図である。 11・・・本体、12・・・固定接片、13・・・共通
接片、14・・・可動接片、15・・・段部、16.2
6・・・案内板、16a。 26a・・・案内孔、17.27・・・転換子、17a
、 27a−!長溝、18・・・摺動子、19.29
・・・覆蓋、20.30・・・把手、31・・・0リン
グ、32・・・プリント基板、33・・・スペーサ、3
4・・・表面シート、 40゜ 50・・・スイッチ 第 図 代 理 人
第2図はその分解斜視図、第3図(a)(b)は第1図
の作動状態を示す図、第4図は本発明による第2の実施
例を示す正面断面図、第5図はその作動を説明する図5
第6図は、本発明の使用状態を示す斜視図、第7図は本
発明による第1の実施例の変形を示す斜視図、第8図は
従来のスイッチを示す断面図である。 11・・・本体、12・・・固定接片、13・・・共通
接片、14・・・可動接片、15・・・段部、16.2
6・・・案内板、16a。 26a・・・案内孔、17.27・・・転換子、17a
、 27a−!長溝、18・・・摺動子、19.29
・・・覆蓋、20.30・・・把手、31・・・0リン
グ、32・・・プリント基板、33・・・スペーサ、3
4・・・表面シート、 40゜ 50・・・スイッチ 第 図 代 理 人
Claims (4)
- (1)、把手を作動することにより弾性板を円弧状に折
曲して形成された可動接片を押圧し開閉を行うスイッチ
において、前記把手に連結された転換子の下面に細長溝
を設け、該細長溝に摺動子を摺動自在に配設しかつ前記
転換子の下方に設けた案内板の案内孔にならって前記可
動接片上をその外方から中心方向へと摺動自在とするよ
うに形成したことを特徴とするプリント基板用小形スイ
ッチ。 - (2)、前記転換子の下面に設けた細長溝と案内板に設
けた横長の案内孔とを異なる方向に配設したことを特徴
とする請求項(1)記載のプリント基板用小形スイッチ
。 - (3)、前記把手を左右に傾倒することにより開閉を行
うことを特徴とする請求項(1)又は(2)記載のプリ
ント基板用小形スイッチ。 - (4)、前記把手を回すことにより開閉を行うことを特
徴とする請求項(1)又は(2)記載のプリント基板用
小形スイッチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23787688A JPH0287430A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | プリント基板用小形スイッチ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23787688A JPH0287430A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | プリント基板用小形スイッチ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0287430A true JPH0287430A (ja) | 1990-03-28 |
Family
ID=17021727
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23787688A Pending JPH0287430A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | プリント基板用小形スイッチ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0287430A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0615241U (ja) * | 1992-07-23 | 1994-02-25 | 矢崎総業株式会社 | レバースイッチ |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62177815A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-04 | 日本開閉器工業株式会社 | 誤操作防止装置付スイツチ |
-
1988
- 1988-09-22 JP JP23787688A patent/JPH0287430A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62177815A (ja) * | 1986-01-31 | 1987-08-04 | 日本開閉器工業株式会社 | 誤操作防止装置付スイツチ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0615241U (ja) * | 1992-07-23 | 1994-02-25 | 矢崎総業株式会社 | レバースイッチ |
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