JPH028746Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH028746Y2 JPH028746Y2 JP16087183U JP16087183U JPH028746Y2 JP H028746 Y2 JPH028746 Y2 JP H028746Y2 JP 16087183 U JP16087183 U JP 16087183U JP 16087183 U JP16087183 U JP 16087183U JP H028746 Y2 JPH028746 Y2 JP H028746Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- foam
- base material
- composite panel
- intermediate material
- air permeable
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 66
- 239000006260 foam Substances 0.000 claims description 25
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 17
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 16
- 239000003054 catalyst Substances 0.000 claims description 12
- 238000005187 foaming Methods 0.000 claims description 11
- 239000012783 reinforcing fiber Substances 0.000 claims description 7
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 11
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 10
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 6
- 239000002994 raw material Substances 0.000 description 5
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 4
- 238000010097 foam moulding Methods 0.000 description 3
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 description 3
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 description 3
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 2
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 2
- 230000035699 permeability Effects 0.000 description 2
- -1 polyethylene Polymers 0.000 description 2
- 239000000758 substrate Substances 0.000 description 2
- 239000004698 Polyethylene Substances 0.000 description 1
- 239000004743 Polypropylene Substances 0.000 description 1
- 229920005830 Polyurethane Foam Polymers 0.000 description 1
- BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N Vinyl chloride Chemical compound ClC=C BZHJMEDXRYGGRV-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- 229920000573 polyethylene Polymers 0.000 description 1
- 229920001155 polypropylene Polymers 0.000 description 1
- 239000011496 polyurethane foam Substances 0.000 description 1
- 230000035484 reaction time Effects 0.000 description 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 description 1
- 239000002344 surface layer Substances 0.000 description 1
- 239000011800 void material Substances 0.000 description 1
- 239000002759 woven fabric Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Panels For Use In Building Construction (AREA)
- Vehicle Interior And Exterior Ornaments, Soundproofing, And Insulation (AREA)
- Vehicle Waterproofing, Decoration, And Sanitation Devices (AREA)
- Laminated Bodies (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(考案の分野)
本考案は建築物、車両等の内、外装材およびケ
ース類として用いられる複合パネルに関する。
ース類として用いられる複合パネルに関する。
(従来技術の説明)
近年、建築物、車両等の内、外装材およびケー
ス類として、断熱性、軽量性および機械的強度を
具備した複合パネルが多用されるに至つた。そし
て、従来より用いられている複合パネルは、ガラ
ス繊維等の補強用繊維が存在するウレタンフオー
ムからなる基材に、合成樹脂シート等からなる表
面材を積層したものである。この複合パネルの製
造は、通常発泡成形型を用いて基材を液状ウレタ
ンフオーム原料から発泡成形し、この基材成形時
に発泡成形型内において基材と成形型内にセツト
された表面材とを一体化する方法によつて行なわ
れる。
ス類として、断熱性、軽量性および機械的強度を
具備した複合パネルが多用されるに至つた。そし
て、従来より用いられている複合パネルは、ガラ
ス繊維等の補強用繊維が存在するウレタンフオー
ムからなる基材に、合成樹脂シート等からなる表
面材を積層したものである。この複合パネルの製
造は、通常発泡成形型を用いて基材を液状ウレタ
ンフオーム原料から発泡成形し、この基材成形時
に発泡成形型内において基材と成形型内にセツト
された表面材とを一体化する方法によつて行なわ
れる。
ところで、ウレタンフオーム製品は発泡を伴な
う化学反応によつて製造されるために、その製造
時間は一般的に長いものであつた。そこで、最近
ではこの反応時間を短縮する為に感熱触媒が用い
られるようになつた。感熱触媒は一定温度以上、
通常50℃以上において急激にその活性が大とな
り、反応速度を増大させ、化学反応(ウレタン反
応)を短時間で終了させるものである。ところ
が、感熱触媒によつて引き起こされる急激な化学
反応は、短時間に大量の発泡ガスの発生及び発泡
ガスの急激な突出を生じる為に、複合パネルの如
く、ウレタンフオームからなる基材に難通気性あ
るいは非通気性の表面材が積層貼着された製品に
あつては、表面材の種類によつては製造時に生じ
る前記の発泡ガスを表面材と基材との堺界部に、
あるいは製品表面近くに大きな気泡として保持す
ることがあり、製品表面近くにボイド(空洞)を
生じ、製品外観を損ねる場合があつた。特に表面
材が2層以上からなる製品はボイドを生じ易いも
のであつた。そして、このボイドの発生を防止す
る為には、製品製造時の温度を一定以下に維持、
感熱触媒の活性を低下させて反応速度を遅くし、
適度な発泡ガス発生速度とする必要があり、型温
等の製造条件の管理が難しく製造が容易ではなか
つた。又、反応速度を遅くすれば製造時間が長く
なる為、感熱触媒を用いる効果が損なわれる問題
も有していた。
う化学反応によつて製造されるために、その製造
時間は一般的に長いものであつた。そこで、最近
ではこの反応時間を短縮する為に感熱触媒が用い
られるようになつた。感熱触媒は一定温度以上、
通常50℃以上において急激にその活性が大とな
り、反応速度を増大させ、化学反応(ウレタン反
応)を短時間で終了させるものである。ところ
が、感熱触媒によつて引き起こされる急激な化学
反応は、短時間に大量の発泡ガスの発生及び発泡
ガスの急激な突出を生じる為に、複合パネルの如
く、ウレタンフオームからなる基材に難通気性あ
るいは非通気性の表面材が積層貼着された製品に
あつては、表面材の種類によつては製造時に生じ
る前記の発泡ガスを表面材と基材との堺界部に、
あるいは製品表面近くに大きな気泡として保持す
ることがあり、製品表面近くにボイド(空洞)を
生じ、製品外観を損ねる場合があつた。特に表面
材が2層以上からなる製品はボイドを生じ易いも
のであつた。そして、このボイドの発生を防止す
る為には、製品製造時の温度を一定以下に維持、
感熱触媒の活性を低下させて反応速度を遅くし、
適度な発泡ガス発生速度とする必要があり、型温
等の製造条件の管理が難しく製造が容易ではなか
つた。又、反応速度を遅くすれば製造時間が長く
なる為、感熱触媒を用いる効果が損なわれる問題
も有していた。
(考案の目的)
本考案は前記の点に鑑みてなされたもので、感
熱触媒を用いて製品を製造する際に、厳しい温度
管理を必要とせず、且つ短い製造時間で外観の優
れた製品を得ることを可能とする新規な構造の複
合パネルを提供するものである。
熱触媒を用いて製品を製造する際に、厳しい温度
管理を必要とせず、且つ短い製造時間で外観の優
れた製品を得ることを可能とする新規な構造の複
合パネルを提供するものである。
(考案の構成)
本考案品は建築物、車両等の内、外装材および
ケース類として用いられる複合パネルであり、そ
の要旨とするところは、補強用繊維を内部に有
し、感熱触媒の存在下発泡形成されたウレタンフ
オームからなる基材、通気性を有する中間材、及
び難通気性又は非通気性の表面材がその順序でも
つて積層一体化された複合パネルにある。以下添
付図面により本考案を具体的に説明する。
ケース類として用いられる複合パネルであり、そ
の要旨とするところは、補強用繊維を内部に有
し、感熱触媒の存在下発泡形成されたウレタンフ
オームからなる基材、通気性を有する中間材、及
び難通気性又は非通気性の表面材がその順序でも
つて積層一体化された複合パネルにある。以下添
付図面により本考案を具体的に説明する。
図は実施例の斜視図であり、第1図は第1実施
例である複合パネル10を、第2図は第2実施例
である複合パネル20を示す。
例である複合パネル10を、第2図は第2実施例
である複合パネル20を示す。
第1実施例である複合パネル10は、基材1
1、中間材12及び表面材13よりなる。基材1
1はガラス繊維等の補強用繊維が存在するウレタ
ンフオームからなる。補強用繊維としてはマツト
状又はシート状としたもの、あるいは繊維状のま
まのものが用いられ、ウレタンフオーム中に層状
に又は分散して配設される。ウレタンフオームは
主として硬質タイプが用いられるが、製品用途に
よつては軟質又は半硬質タイプが用いられる。中
間材12としては通気性を有する材質、たとえば
織布、ポリウレタンフオーム若しくはポリエチレ
ンフオーム等の弾性を有する連続気泡構造の発泡
体が用いられるが、好ましいのは弾性を有する連
続気泡構造の発泡体である。表面材13としては
難通気性又は非通気性の材質、たとえば塩化ビニ
ル樹脂シート、アクリロニトリループタジエンー
スチレン樹脂シート、ポリプロピレン樹脂シート
等の合成樹脂シート、又は合成樹脂シート裏面に
布材等を貼着したものが用いられる。
1、中間材12及び表面材13よりなる。基材1
1はガラス繊維等の補強用繊維が存在するウレタ
ンフオームからなる。補強用繊維としてはマツト
状又はシート状としたもの、あるいは繊維状のま
まのものが用いられ、ウレタンフオーム中に層状
に又は分散して配設される。ウレタンフオームは
主として硬質タイプが用いられるが、製品用途に
よつては軟質又は半硬質タイプが用いられる。中
間材12としては通気性を有する材質、たとえば
織布、ポリウレタンフオーム若しくはポリエチレ
ンフオーム等の弾性を有する連続気泡構造の発泡
体が用いられるが、好ましいのは弾性を有する連
続気泡構造の発泡体である。表面材13としては
難通気性又は非通気性の材質、たとえば塩化ビニ
ル樹脂シート、アクリロニトリループタジエンー
スチレン樹脂シート、ポリプロピレン樹脂シート
等の合成樹脂シート、又は合成樹脂シート裏面に
布材等を貼着したものが用いられる。
第2実施例である複合パネル20は、第1実施
例と同様に基材21、中間材22及び表面材23
から構成されるが、中間材22を連続気泡構造の
発泡体22aと通気性を有する布材22bとの二
層構造とした点が第1実施例と異なる。このよう
に中間材は表面材、中間材、基材の種類、厚み等
によつて適宜二層以上の多層とされる。
例と同様に基材21、中間材22及び表面材23
から構成されるが、中間材22を連続気泡構造の
発泡体22aと通気性を有する布材22bとの二
層構造とした点が第1実施例と異なる。このよう
に中間材は表面材、中間材、基材の種類、厚み等
によつて適宜二層以上の多層とされる。
以上の如く構成される本考案品は、50℃以上、
好ましくは80℃以上に加熱した発泡成形型内に、
補強用繊維が存在し、感熱触媒を含有するウレタ
ンフオーム原料を注入し、ウレタンフオーム原料
の反応を急激に促進させ、短時間で反応を完了さ
せて基材を発泡成形すると同時に、成形型内にセ
ツトされた表面材及び中間材と該基材との一体化
を図ることによつて製造される。そして、基材の
発泡成形時にウレタンフオーム原料より発生する
発泡ガスは、発生と同時に通気性を有する中間材
の中に分散し、表面近くに大きな気泡を生じるこ
とがない。よつてウレタン反応終了時に前記発生
ガスの大きな気泡によるボイドの発生がなく、製
器表面外観を損なうことがない。特に、中間材と
して弾性を有する連続気泡構造の発泡体を用いる
実施例、あるいは中間材を多層として少なくとも
基材と接する層を弾性の有る連続気泡構造の発泡
体とした実施例にあつては、基材成形時に基材と
中間材間に幾分大きなガス溜まりを生じることが
あつたとしても、成形型内においてそのガス溜ま
り形状に中間材が変形して、基材表面に大きな気
泡形状が形成されるのを防止し、またその変形し
ていた中間材が、製品の脱型により復元し、この
時の体積膨張に伴ない前記の基材と中間材間のガ
スを中間材中に分散させる為、ボイドを生じるこ
とがなく、常に外観の優れた製品となる。
好ましくは80℃以上に加熱した発泡成形型内に、
補強用繊維が存在し、感熱触媒を含有するウレタ
ンフオーム原料を注入し、ウレタンフオーム原料
の反応を急激に促進させ、短時間で反応を完了さ
せて基材を発泡成形すると同時に、成形型内にセ
ツトされた表面材及び中間材と該基材との一体化
を図ることによつて製造される。そして、基材の
発泡成形時にウレタンフオーム原料より発生する
発泡ガスは、発生と同時に通気性を有する中間材
の中に分散し、表面近くに大きな気泡を生じるこ
とがない。よつてウレタン反応終了時に前記発生
ガスの大きな気泡によるボイドの発生がなく、製
器表面外観を損なうことがない。特に、中間材と
して弾性を有する連続気泡構造の発泡体を用いる
実施例、あるいは中間材を多層として少なくとも
基材と接する層を弾性の有る連続気泡構造の発泡
体とした実施例にあつては、基材成形時に基材と
中間材間に幾分大きなガス溜まりを生じることが
あつたとしても、成形型内においてそのガス溜ま
り形状に中間材が変形して、基材表面に大きな気
泡形状が形成されるのを防止し、またその変形し
ていた中間材が、製品の脱型により復元し、この
時の体積膨張に伴ない前記の基材と中間材間のガ
スを中間材中に分散させる為、ボイドを生じるこ
とがなく、常に外観の優れた製品となる。
(考案の効果)
本考案に係る複合パネルは、前記の如く補強用
繊維が存在し、感熱触媒の作用により急激に反応
するウレタンフオームからなる基材、通気性を有
する中間材及び難通気性又は非通気性の表面材と
を順次積層した構成よりなる。従つて、本考案品
を構成する基材をウレタンフオーム原料から発泡
成形する際に、発泡ガスの急激な発生、あるいは
短時間に大量の発生を伴なう感熱触媒を用いて
も、発生する発泡ガスを中間材中に分散させる為
に表面近くに大きな気泡を生じることがなく、製
品外観を損ねるボイドを形成することがない。
繊維が存在し、感熱触媒の作用により急激に反応
するウレタンフオームからなる基材、通気性を有
する中間材及び難通気性又は非通気性の表面材と
を順次積層した構成よりなる。従つて、本考案品
を構成する基材をウレタンフオーム原料から発泡
成形する際に、発泡ガスの急激な発生、あるいは
短時間に大量の発生を伴なう感熱触媒を用いて
も、発生する発泡ガスを中間材中に分散させる為
に表面近くに大きな気泡を生じることがなく、製
品外観を損ねるボイドを形成することがない。
このように、本考案に係る複合パネルは、その
製造に際して発泡ガスによる悪影響を受けない構
造である為に、感熱触媒の効果を十分に発揮させ
ることができ、成形サイクルの短縮を可能とする
とともに、製造時における厳しい温度管理等を必
要とせず、製造を容易とする効果を有する。
製造に際して発泡ガスによる悪影響を受けない構
造である為に、感熱触媒の効果を十分に発揮させ
ることができ、成形サイクルの短縮を可能とする
とともに、製造時における厳しい温度管理等を必
要とせず、製造を容易とする効果を有する。
図は本考案品に関し、第1図は第1実施例、第
2図は第2実施例の斜視図である。図中、11,
21は基材、12,22は中間材、13,23は
表面材である。
2図は第2実施例の斜視図である。図中、11,
21は基材、12,22は中間材、13,23は
表面材である。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 補強用繊維を内部に有し、感熱触媒の存在下
発泡形成されたウレタンフオームからなる基
材、通気性を有する中間材、及び難通気性又は
非通気性の表面材がその順序でもつて積層一体
化された複合パネル。 2 実用新案登録請求の範囲第1項において、中
間材が弾性を有する連続気泡構造の発泡体から
なる複合パネル。 3 実用新案登録請求の範囲第1項において、中
間材が多層よりなり、少なくとも基材と接する
層が弾性を有する連続気泡構造の発泡体からな
る複合パネル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16087183U JPS6067924U (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 複合パネル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16087183U JPS6067924U (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 複合パネル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6067924U JPS6067924U (ja) | 1985-05-14 |
| JPH028746Y2 true JPH028746Y2 (ja) | 1990-03-02 |
Family
ID=30353713
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16087183U Granted JPS6067924U (ja) | 1983-10-18 | 1983-10-18 | 複合パネル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6067924U (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008532820A (ja) * | 2005-03-19 | 2008-08-21 | バイエル・マテリアルサイエンス・アクチェンゲゼルシャフト | 繊維強化複合材料部品の製造方法 |
-
1983
- 1983-10-18 JP JP16087183U patent/JPS6067924U/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008532820A (ja) * | 2005-03-19 | 2008-08-21 | バイエル・マテリアルサイエンス・アクチェンゲゼルシャフト | 繊維強化複合材料部品の製造方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6067924U (ja) | 1985-05-14 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4769278A (en) | Resilient multi layered member incorporating skin layer, foam layer cushion layer and core, and method of manufacture thereof | |
| US3382302A (en) | Method for the manufacture of reinforced plastic foams | |
| US3258511A (en) | Process for the manufacture of upholstery | |
| US5089328A (en) | Panel and method of making the same | |
| US5401449A (en) | Method of manufacturing a trim panel having a styling line | |
| KR970701231A (ko) | 열가소성 수지 발포체 및 이의 제조 방법(Thermoplastic Resin Foam and Method of Production Thereof) | |
| US20020176980A1 (en) | Interior covering element for a vehicle and method for producing the same | |
| GB1235823A (en) | Improved manufacture of composite structural laminates | |
| JPH04185428A (ja) | 車輌用内装材とその製造方法 | |
| JPS6026004B2 (ja) | 一体発泡シ−トの製造方法 | |
| JP2676156B2 (ja) | 弾性を有する自動車用内張材及びその製造方法 | |
| DE3687544D1 (de) | Polsterung fuer federkernsitze und verfahren zur herstellung derselben. | |
| JPH0534278Y2 (ja) | ||
| JPH0534277Y2 (ja) | ||
| JPH0474182B2 (ja) | ||
| JPS6132232Y2 (ja) | ||
| JPS60190354A (ja) | 断熱パネルの製造方法 | |
| JPS6322127Y2 (ja) | ||
| JPH0525985B2 (ja) | ||
| JPS63135240A (ja) | 積層体 | |
| JP4688619B2 (ja) | 緩衝シート付き車両用フロアスペーサの製造方法 | |
| JPH0514849Y2 (ja) | ||
| JPS62270309A (ja) | 自動車用積層内装材の製造方法 | |
| JPS63269749A (ja) | 自動車用天井材およびその製造方法 | |
| JP2725135B2 (ja) | 内装材および該内装材の製造方法 |