JPH028775A - イオン化放射線用高解像力自動蛍光透視鏡 - Google Patents

イオン化放射線用高解像力自動蛍光透視鏡

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JPH028775A
JPH028775A JP63325709A JP32570988A JPH028775A JP H028775 A JPH028775 A JP H028775A JP 63325709 A JP63325709 A JP 63325709A JP 32570988 A JP32570988 A JP 32570988A JP H028775 A JPH028775 A JP H028775A
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fluoroscope
optical fibers
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JP63325709A
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Roland Mastrippolito
ローラン マストリッポリート
Herve Tricoire
エルヴェ トリコワール
Luc Valentin
リュック ヴァランタン
Christophe Raymond
クリストフ レモン
Michel Leblanc
ミシェル ルブラン
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Centre National de la Recherche Scientifique CNRS
Original Assignee
Centre National de la Recherche Scientifique CNRS
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Publication date
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    • G01MEASURING; TESTING
    • G01TMEASUREMENT OF NUCLEAR OR X-RADIATION
    • G01T1/00Measuring X-radiation, gamma radiation, corpuscular radiation, or cosmic radiation
    • G01T1/16Measuring radiation intensity
    • G01T1/20Measuring radiation intensity with scintillation detectors
    • G01T1/201Measuring radiation intensity with scintillation detectors using scintillating fibres
    • GPHYSICS
    • G01MEASURING; TESTING
    • G01TMEASUREMENT OF NUCLEAR OR X-RADIATION
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    • G01T1/16Measuring radiation intensity
    • G01T1/161Applications in the field of nuclear medicine, e.g. in vivo counting
    • G01T1/164Scintigraphy
    • G01T1/1641Static instruments for imaging the distribution of radioactivity in one or two dimensions using one or several scintillating elements; Radio-isotope cameras
    • G01T1/1644Static instruments for imaging the distribution of radioactivity in one or two dimensions using one or several scintillating elements; Radio-isotope cameras using an array of optically separate scintillation elements permitting direct location of scintillations

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  • Analysing Materials By The Use Of Radiation (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) 本発明はパリ市第11大学(IN2  P3  Nα2
4024 ) FA物理研究所およびパリ市第7大学核
物理研究室でなされたものであり、高速カウンティング
を特徴とするイオン化放射線用の超高解像力自動蛍光透
視鏡に関する。
(従来の技術) 近年生物研究室で放射性同位元素を用いることが極めて
広まっているが、その理由の主たるものは分子生物学の
進展と工業への利用が増加にある。
分子生物学での典型的な実験は電気泳動で核酸(DNA
−RNA)をゲル上に移動させ、それらを特定の核酸の
放射性小片と組合せてハイブリッドを形成することであ
る。電気泳動中、分子はその量に逆比例する割合で移動
する。電気泳動をして核酸と組合された放射性小片のゲ
ル上の位置によって後者の量を特定することができ、生
物学者に可成りの情報を提供する。放射性アイソトープ
の位置を特定する問題は生物学においては特に次のよう
な手順を要する。
ゲル上に点状にまたは特定領域に存在する“シミ”また
はDNA列の分析であってその要求はじみの空間的位置
を分析することである。
DNA配列 再組合せphage範囲の分析 一元または二元のたんばく質電気泳動 これらの技術で用いられる生物学的製品は通常放射性ア
イソトープ(32p 、 35s 、  3o )でマ
ーキングされ、アイソトープは、最高速度E o / 
2、ここでE旦は電子(32p 、 35s 、  3
Nそれぞれに対してE o−1,7Mcv、 107 
Kevl 8 Kcv)の最大エネルギーを指す、の連
続エネルギースペクトルを有する電子を放出する。
現代生物学におけるこれらの技術は重要であり、放射線
放出体の空間的検出を完全に行なうことは極めて重要で
ある。この検出は可成り難しい、というのはこの検出(
1#以下)に要する空間的解像力は少なくとも大きな而
(30cm X 20cmオーダー)に対して得られね
ばならず、電気泳動法によるDNA連続の実験結果がこ
の大きさの表面積に配分されて小片の形になっているか
らである。各小片が一定のヌクレオチドの存在を示し、
次の小片がら空間的に、特に横寸法に関して区分されね
ばならない。
(発明が解決しようとする課題) 現在、検出は自動蛍光透視フィルムに依存している。こ
の方法は用いられる写真エマルジョンの粒子寸法に専ら
依存して良好な空間的解像力を示すが、従来低感度を含
み、数多くの不利益があった。事実、放射線強度をil
l定することは、飽和現象があり、それに引続く目視観
察による分析の必要性、またそれらを解釈する必要性な
どにより困難である。
上記の不利益のいくつかを解決すべく超高解像力自動蛍
光透視鏡型機器の設計が行なわれてきた。
この種の機器は例えば「物理学研究における核装置およ
び方法」216巻、1983.11月 No、3  ア
ムステルダム、オランダ国に、W、R,ビンス、M。
H,イスラエルおよびJ、フラールマンによる「シンチ
レーターーファイバー充填−粒子トラック−イメージン
グ検出器」と題する1章が掲載されている。
彼等はシンチレーション光学ファイバーの列を使うこと
で一応受容できる程度の解像力を達成することを可能に
したが、この種の装置は毎秒10インパクト以上のカウ
ント率を達成できない、その理由は、その信号処理方式
がCID型イメージ協調方式を使っていてビデオカメラ
のチャージトランスファー装置に適合するからである。
本発明の目的は前記欠陥を改良し、高いカウント率を可
能にする超高解像力クロマトグラフを提供することであ
る。
本発明の他の目的は、分子インパクトの検出によって発
生する処理パルス用電子回路が簡素がり高価な設計で製
造し易い超高解像力蛍光透視鏡である。
本発明の他の目的は、背景ノイズが極端に減少され0.
31□またはそれ以上の解像力を少なくとも1分析方向
で達成可能にする高い解像力と高いカウント率の自動蛍
光透視鏡である。
(課題を解決するための手段) 本発明によるイオン化放射線用高解像力自動蛍光透視鏡
は、特定の基準枠に従って分析されるべき面の空間的マ
ーキングを可能にするようにされまた前記放射線をシン
チレーションによって検出し、その検出によって生起さ
れる光を伝達するようにされたランク【の1セツトのフ
ィラメント状部材から造られる少なくとも1列のRから
なる。
、::(7) 列Rは光学的ファイバーの2つのINI
とN2とから形成される。各ファイバーは2つの直交方
向d1、d2を画成するそれぞれの直線セグメントに沿
って配され分析平面または面を画成する。
群のうちの少なくとも1つ(N1)は、分析平面または
表面に直交する方向に間隔を置いた2つの基本群Nil
、N12へと分割される。基本群Nil、NI2のファ
イバー(f’J11、!’112) !、を平行である
本発明は遺伝工学や生物学(基礎研究実験)、工業、観
察および医療診断に適用される。
(実 施 例) 本発明による高解像力自動蛍光透視鏡は第1図を参照し
て説明される。
図を参照しながら、本発明によるイオン化放射線用高解
像力自動蛍光透視鏡は、特定の基準枠に照して分析され
るべき面の空間的マーキングを可能にするようにしたラ
ンクエの1セツトのフィラメント状に形成された少なく
とも1列のRからなる。フィラメント状部材の列は更に
シンチレーションによって放射線を検出し、その検出で
生起された光を伝達するようになっている。第1図に示
すように列Rは分析すべき面に相当する実質的に平らな
形状を有し、分析を受ける電気泳動ゲルは前記列Rに近
接して配されている。
本発明による自動蛍光透視鏡の1つの特に有利な特徴は
、列Rが光ファイバーの2つの群N1とN2から形成さ
れている。各群N1またはN2の各構成ファイバーは、
第1図においてdi止d2で示される2つの直交方向を
画成するそれぞれの直線に沿って配されている。ilと
d2の方向は従って前記分析平面または分析面を限定す
る。
第1図に、限定しない見本で示すように少なくとも群の
1つ(群N1)だけは2つの基本的な群NllとN12
へ再分割される。基本的群NllとN12は分析平面ま
たは面に直角な方向へ距離HP分だけ間隔がとられる。
第1基本群Nilを構成する光ファイバーはf’lll
で示され第2の基本群Nf2を構成する光ファイバーは
rti2で示される。それぞれ第1基本群Nllと第2
基本群N12を構成する光ファイバー1’lllとl’
l12は平行でありdlの方向に向いている。
第2基本群N12が例えばその成分としてd1方向に向
いたファイバー1’l12を備えているので、以下第2
土図に更に詳細に記載されているように61方向に垂直
な旦2の方向に解像力を改良することができる。
第2見図には断面で列Rの特定形状が示されており、そ
の種々の部品が以降に説明される。
列Rで構成される分析平面上で分析を受ける電気泳動ゲ
ル(またはフィルター)Aは厚みHoを有し、位置され
るべき放射性放射物を含む。前記の厚みN2の電気泳動
ゲルまたはフィルターと列Rとの間に、方向旦1に指向
された第1群Nilを構成するファイバーmiを分離す
る紙を挾んだフィルムBがある。前記の紙を挾んだシー
トBは厚みがHlである。紙を挾んだフィルムは10分
の数ミリの厚みを有するプラスチックからなるフィルム
である。第1基本群Nllを構成する光ファイバー葺1
1は半径R1を有し、第2Iii本群N1.2は同じ旦
1方向に列んだ光ファイバーfl12から造られる。
基本lN11とN12はHPの距離だけ離れており、第
2基本群N12を構成する光ファイバー1’i12は半
径R2を有する。
第2群N2は方向d2を向いた光ファイバーfi2から
造られる。第2群N2は好ましくは第2基本群N12に
隣接している。電気泳動ゲルAに位置する放射性要素に
よって放出される電子の弾道はFで示される。電子のコ
ンピュータ計算された軌道はGで示され、ファイバーv
1とv2の光学的中心またはその中心軸をつなぐ軌道に
対応し、4その上に前記電気泳動ゲルに含まれる放射性
要素から放出される電子が当る。
光はシンチレーションにより、電子の衝撃で光ファイバ
ーのそれぞれに放射される。この光を検出することによ
って各基本群内で影響されるファイバーのランクを特定
することができる。その詳細は以下に説明する。
例えば基本群NllとN12のファイバーrlllとr
1+旦12に対応するファイバー中1とヱ2のランクが
決定されると放射性放出物のコンピュータ計算された位
置を下の式で決定できる。
D1=2xv IXRI−R1(1) D 2 = 2 x v 2 X R2−R2(2)o
−D1+ (Di−D2) x (H1+R1+H2/2)/HP   (3)前記
式においてvlとv2は群NilとN12の光ファイバ
ーのランクiを表わし、R1とR2はファイバーの半径
を、N2はゲルAの厚みを、Dl、D2はファイバーの
元からの距離で表わす、ファイバーが影響される位置を
、Dはコンピュータで計算された位置をそれぞれ表わす
前記式から、電子がインパクトを与える基本群N12の
連続したファイバーに対するコンピュータ算出された位
置の違いは基本群NilとN12間の距離HPに逆比例
する。装置の分離力は距離HPに比例して増加するがそ
れによって極めて高い解像力の自動蛍光透視鏡が得られ
る。
列Rの種々の実施例が第2b、2c図に示される。
第2a図において、基本群NllとN12を構成する光
ファイバーrlllとfl 12は光ファイバーf12
で構成される群N2の同じ側に位置され、基本群N11
とN12を構成する光ファイバーr I 1. lと「
II2は第2b図に示すよう位置している。この場合、
基本群NilとN12を構成する光ファイバーfill
とf’l 12は群2の光ファイバーf12は!’JN
2の光ファイバーrt2と挟持する。
群N2を構成するファイバーr12は好ましくは(しか
し必ずしもではない)基本群NllとN12間のギャッ
プHP、例えば第1基本群Nilの近傍に配される。
若し両群N1とN2がそれぞれの基本群Nll、N12
、およびN21SN22に再分割されると、前記種々の
基本群は第2c図に示すように挟持される。
限定しない例で、第1基本群N21を構成する光ファイ
バー「121は2つの基本群NllとN12間のギャッ
プHPに位置され、第2の基本群N12を構成する光フ
ァイバー1112はファイバーf’121と「I22で
構成される2つの基本7’JN21とN22の間のギャ
ップHP内に位置される。
光ファイバーfill、1’112およびf’121、
r122は、例えば同径のシンチレートされたプラスチ
ック材料の光ファイバーでもよい。あるいは、光ファイ
バーf’111と1’112はf’121と1122と
異なる径でもよい。
特に有利な実施例においては、前記光ファイバー(R1
/R2比)の径間の比は1/2に等しい。
テストとシュミレーションが、1987年6月26日に
パリ市南大学のオルセセンターに提出されたrl?ed
io−isageurs  a  Nfres’opt
lquesplas口ques 5c1ntlllan
tcsJ  (プラスチック光フアイバー放射線イメー
ジヤ−のシンチレーション)と題するC、レイモンドの
大学論文に記載されたプログラムからのプログラムを基
に以前に記載されたような光ファイバーの列からなる本
発明の自動蛍光透視鏡を使って行なわれた。使用された
プログラムは、モンテカルロ型シミュレーションであり
、検出の全ての物理的要素がパラメータ化されている。
エミッター位置、電子のランダム軌道、シンチレーショ
ン中の光ファイバーの交差、端部への導通、ファイバー
中のphotonの創成、の検出器のフォトカソード効
果、光学的クロストーク、電子的スレッシュオールド、
第1と第2の基本群NllとN12を用意し、前述のア
ルゴリズムの手法で同時検出後得られた位置XCが放射
性エミッターの実際の位置XRと比較された。XC−X
 Rlfiに対する配分のヒストグラムが中間の高さで
のヒストグラムの全幅で与えられる装置の分離力PSを
示す。
第3a図は距MHPと2つの基本群Nil、 N12の
関数としての分離力PSの値をいくつかの形態に対して
示す。第3a図の場合はその厚みH2が実質的に零であ
る電気泳動ゲルに相当する。他方、第3b図の場合はそ
の厚みH2が0.3 mに等しい電気泳動ゲルに相当す
る。双方の場合において分析平面に対する電気泳動ゲル
の位置は距離H1−0,1tnmに+l]当する。第3
a図、第3b図のそれぞれにおいて、横軸はミリ単位で
の距離HPを示し、縦軸は、d2方向における本発明に
よる自動蛍光透視鏡の分離力を表わす上記の差XC−X
Rを示す。縦軸上にプロットしたXC−XR値は10分
の1ミリ単位で表わされている。双方の場合において第
3a図、第3b図は連続的に上記のXC−XR差の上記
変動を示し、曲線Iの場合において、7フイ/<−rl
llとrl12は同一径(5IIn)テあり、他方曲線
■の場合において、ファイバーrlllとr112ノ径
が例えばrlllカ0.2511IIII、 I’11
2が0.505IIllというように異なる径となって
いる。
第3a図と第3b図を全体としてみると、以下の重要な
結果が注目される。
対応群または基本群のファイバーの整列方向に直交する
方向への、本発明の蛍光透視鏡の分離力は基本群間の距
離HPが増加するにつれて改善される。
しかしながらXC−XRの差が急激に低下し分離力に逆
の変化が生じた後、分離力は分析された形態で約3M以
上の距離の値に対して平均化する傾向がある。
約3IwA以上の距離で得られる分離力は唯1つの平面
または唯1つの群を有する先行技術の機器で得られるも
のよりはるかに大きいまた、第3a図、第3b図に示す
ように150μmオーダーの分離力がd2の方向で達成
される。
濃いエミッター(aい電気泳動ゲルに含まれるエミッタ
ーを意味する)が分析される場合には顕著なひずみがな
い、このことは基本群に再分割されない1つの群のみと
関連する自動蛍光透y1.mで観察されるのとは異って
いる。この後者の点はシーケンスゲルの直接分析にとっ
ては特に重要である。
本発明による自動蛍光透視鏡は、第2a、2b2旦図に
示す光ファイバーの列の形態故に先行技術の蛍光透視鏡
装置により適用分野を広げるものである。特に、’J2
c図に示した列Rではdlおよび旦2方向への分離力は
どちらもその対応寸法で利用される。しかし、この後の
場合、自動蛍光透視鏡の効果はシンチレーション光ファ
イバー技術の現況ではやや減少する。
例えば第2豆図または第2b図に示される形態の場合に
得られる旦2またはd1方向への分離力パフォーマンス
によって、第2d図に示す原理に従って本発明の自動蛍
光透視鏡をシーケンスゲル中に移動している放射性エレ
メントをオンラインで検出するのに利用可能にする。
この場合、電気泳動ゲルは第1基本群N12で形成され
る分析平面にその1端で接触するが、電気泳動ゲルは、
前記したように第2a図で示す紙を挾んだ分離フィルム
Bによってのみ分析平面から分離される。放射性エレメ
ントはゲル中に移り、本発明による自動蛍光透視鏡の列
Rの前を通過する。検出時間と放出電子の位置の同時記
録により放射性要素移動速度スペクトラムが得られ、こ
のスペクトラムはコンピュータ処理をうけ対応DNAシ
ーケンスを演鐸する。放射性エレメントは通常の方法に
より電気泳動ゲルに加えられる電界によって移動される
本発明による自動蛍光透視鏡の改良されたパフォーマン
スは本質的には予め定められた距離だけ分離された、基
本群に再分割された光ファイバーをシンチレーションす
ることを利用している。また、基本群を構成する光ファ
イバーが異った径を有している場合、小さい径の光ファ
イバーは好ましくは分析面を形成する基本群(例えば群
it)を構成するのに用いられる。
部分集合Fj、r、rmlllは従って、第1基本群N
llを構成する光ファイバーの所謂第1端部1での第1
1&本群Nllの1つの適当なファイバー群を構成され
るランク1の部分集合を表わす。同様に例えばrm12
2の部分集合Fj、rは第2基本群を構成するファイバ
ーの第2の端部で構成される第2基本群N12のランク
jの部分集合を表わす。このようにして第1基本群と第
2基本群から得られるr =111 、112 、12
1 、122である部分集合Fj、r、他方このように
第2群N2から得られるr−21,22の部分集合Fj
、rおよび第1基本郡N21と第2基本群N22から得
られる「−21器であり得るし、指数には前に定義ずけ
た部分集合の指数1に相当し前記サブセットF1の数に
対応する数多くの不連続検出器が備えられており、指数
rは等しく基本群のあるいは列Rを構成する群のレベル
に対応する。第1図は純粋に模式方法で光ファイバーの
端部を部分集合Fj、rへのグループ分けを示し、この
場合、列Rは二重にされた光ファイバーの単一群または
基本群、NllとN12からなる。この図において、検
出器Sk、rはいくつかの低級検出器を組合せた単一検
出器として象徴的に表わされている。更に模式的に第1
図において単一検出器100が順次マイクロコンピュー
タ300によって制御される制御回路200によって制
御される。前記した検出器は、以下に詳細に説明するS
Yで示す連結器を介して同期される。
第1図に示すような本発明による自動蛍光透視鏡の実施
例の更に詳細な説明が第4a、4bおよび40図で行な
われる。
第4a、4bと4C図の記載は本発明による自動蛍光透
視鏡の列Rを構成する光ファイバーの1群または基本群
に関連するレベル「に関する。
前記の特に有利な実施例において、および第4a図に示
したように検出器手段Sk、rはそれぞれの第1と第2
の複数の検出器手段Sk、r、特に分離検出器の形で設
けられる。
この実施例において検出器手段は2つまたは1つのマル
チダイノードフォトマルチプライヤ−からなる。それぞ
れの対応群または基本群に対するマルチダイノードフォ
トマルチプライヤ−は、群N1、N2が基本群Nil、
 N12またはN21. N22に再分割されているか
またはされていないかによってpH,P12.  P2
1またはP22と記されている。
検出器手段Sk、rは従ってマチルダイノードフォトマ
ルチブライヤーを有するのが有利である。
この種のマルチダイノードフォトマルチプライヤ−はR
TC社から市販されている( X P 4702、名称
:マルチアノードフォトマルチプライヤ−)。
この種のマルチプライヤ−は複数のマルチダイノード出
力のほかに、前記の64ダイノードの出力の合計に実質
的に対応する共通アノード出力を有する。この後者の出
力は前記64ダイノードの出力の合計(ロジックOR)
に実質的に相当する1つの出力信号を発するアノード電
極に対応する。第4a図はこの種のフォトマルチプライ
ヤ−を模式的に示す、04ダイノード出力は第4b、4
C図でSl、「からSk、rと指称されている。第4a
図においてアノード出力はAと指称され、対応するフォ
トカソードはKと指称されている。
前記したフォトマルチプライヤ−は65出力を有する管
形状であり、第104出力は64人力pixelsと関
連する64独立ダイノードまたはファイバーfillま
たは問題のレベルrの他のファイバーの部分集合Fj、
rのカプリング領域に対応する。最後の出力は前記64
ダイノードにより送られる全ての信号間のロジックOR
機能を実質的に実行する前記アノードである。各ダイノ
ードは2mnx2mmでピッチが実質的に2.54#I
11である。
第49図は前記ダイノードの対応配置を示し、フォトカ
ソードがそれらの1つと関連する。径が0.5#ll1
1以下の光ファイバーrlllまたは他のファイバーを
使うと16フアイバーを集めることができる。
限定のない見本によってlG光ファイバー111.1か
ら18までの端部かフォトカソードS21.  rと関
連する、これらの光ファイバーの他端は例えばおよび第
1b図に示されるようにフォトカソードS33「からS
 48 rまでのそれぞれの1つに結合される。セット
512光フアイバーに対する部分集合F±2を構成する
光ファイバー旦11の端部に対して都合の良い配分法則
は、第4C図に示したSl。
「からS32.  rまでのフォトカソード上に配分さ
れた1Bフアイバーの32群の中に光ファイバーの1端
を集めることにより成る、ファイバー1’lllの他端
はランクiの各ファイバーfillがその他端で例えば
ランクS32+i、rのフォトカソードに結合される。
ランクiの各ファイバー1111は従って大抵共通の部
分集合によってランク1の2つの離れた部分集合と、ラ
ンク工と同一レベルエの2つの異った光ファイバーを受
入れるし、大抵1つの共通の部分集合によっては後者の
うちの1つのみを受入れる。マルチダイノードフォトマ
ルチプライヤ−のフォトカソードSk、rの各1つがフ
ァイバ一端部のそれぞれの部分集QFJに結合されてい
るのが分るであろう。
イオン化粒子の検出とインパクトのカウントの目的のた
めに本発明の自動蛍光透視鏡が、検出器手段S kで送
られる信号への一致を検出する手段とトランスコーディ
ング手段を有し、それによって対応するファイバーf’
lのランクiが2つの検出手段Sk、r、Sk+p、r
による一致検出から設定される。
シンチレーション検出(特定群または基本群の成分ファ
イバーに対応する所与のレベル「の光ファイバー)によ
って影響される光ファイバーのランクiは論理式によっ
て与えられる。
1=(Fj、r、1)n(Fj+p、r、1)式(4)
中、所与のレベルエの部分集合Fj、rに割当てられる
付加指数iはインパクトが検出された部分集合のファイ
バーのランクに対応するし、pの部分集合を表わし、こ
れに対しては同じレベル「とランクに−jとに’−j+
pの対応検出器手段Sk、rによって送られる論理信号
が値1を有する。
各群または基本群を構成する光ファイバーのランクを検
査する電子回路の更に詳しい説明は第5a図と第5b図
を参照して行なわれる。
一般的に、前記電子回路は第5a図に示すように特に同
一レベル「の検出器手段Sk、rによって送られる信号
で作動する一致検査手段、同一しrでの一致の検出から
、前に説明した論理式に一ィング手段とを有する。
同一レベル「の検出器手段Sk、rで送られる信号での
一致検出手段は第5a図の機能ブロックlOと20に対
応し、前記のブロック30に対するトランスコーディン
グマトリクスは後で説明される。
一般的に、一致検出手段は各検出器手段Sk。
rに連結された増幅信号を送る増幅器手段と、増幅信号
を受けるスレッシュオールド比較器手段20とを有し、
増幅信号の存在下に上記スレッシュオールド値以上の論
理信号を送る。論理比較器手段30がスレッシュオール
ド比較器手段から送られた論理信号のために設けられて
いる。
第5a図に更に示されているように一致パルスインパク
トを検出する目的で本発明の自動蛍光透視鏡は、一致検
出手段が各検出手段Sk、rに連結され増幅信号を送出
する増幅手段lO1増幅信号を受けその存在下に、スレ
ッシュオールド値以上の論理信号を送出するスレッシュ
オールド比較器手段と、スレッシュオールド比較器手段
20から送られる論理信号に対する論理比較器手段30
を有するように1n成される。第5a図は不連続なフォ
トマルチプライヤ−を構成するような検出手段Sk。
rを示す。この実施例は見本の例示のためだけに示す。
各不連続フォトマルチプライヤ−は前述のマルチダイノ
ードフォトマルチプライヤ−で置き換えることができる
スレッシュオールド比較器手段20は第5b図で更に詳
しく述べる。
この記載は光ファイバーN1の第1群が基本群NIL 
N12およびN1に再分割され群N2の再分割がされて
いない第2a図に対応する。光フアイバー群N2が再分
割された場合は回路が、前記再分割を考慮に入れるよう
な方法で、群N1の再分割と同じ方法で付加される。
前記第5b図を参照し、スレッシュオールド比較器手段
は複数の基本スレッシュオールド比較器または回路20
1.から2OKを有し、基本比較回路20Ill 20
12.20zは、第1マルチダイノードフオトマルチプ
ライヤ−pHまたは第2マルチダイノードフオトマルチ
プライヤ−PI3または第3マルチダイノードフオトマ
ルチプライヤ−P2のアノードがそれぞれ第1基本群N
ilまたは第2基本群N12または第2群N2と共働し
て送出する信号を受取る。他の基本比較器回路20には
第1入力で第1フォトマルチプライヤ−pH,第2フォ
トマルチプライヤ−PI3または第3フォトマルチプラ
イヤ−P2のダイノードから送られる信号を受取る。
アンド回路21はスレッシュオールド比較器201□。
201□120□から発出される信号を受取る。アンド
回路の出力は単安定60へ供給される。この単安定60
の出力は制御用マイクロコンピュータ300へ連結され
る。
第5b図の実施例において、単安定60の出力がスレッ
シュオールド回路20.〜20にのブロッキング入力へ
と供給されている。これらの条件下でスレッシュオール
ド回路が単安定60からのパルス到着時の状態でブロッ
クされ、パルスが続いている間この状態に維持される。
この技術によってスレッシュオールド比較器20.から
2OKの出力時に、一致信号が単安定60から送られる
と同時にダイノードに存するとき、約2μsの間出力パ
ルスを得ることが可能となる。これら延長された出力信
号はその後、アンド回路22〜2にの1人力へ供給され
る。他の人力へは単安定60の出力信号が供給される。
約2μs幅の得られた一致信号は直接マイクロコンピュ
ータ300の平行な入力−出力ボードに送られ得る。
単安定60からのパルスがダイノードパルスより少し遅
れるので、ダイノード信号の存在下でスレッシュオール
ド比較器が単安定60からのパルスが管くまで高レベル
に維持される。この目的のためにスレッシュオールド比
較器20.〜2OKの出力信号は抵抗−容量網RCを通
って比較器のブロック入力へと供給される。このことに
より比較器は約150μsの間高レベルに保持されて単
安定60からのパルスが到若する時間を稼ぐことができ
る。
(発明の効果) 本発明による高解像力自動蛍光透視鏡は先行技術の自動
蛍光透視鏡に比し多くの利点を有する。
特に、本発明による自動蛍光透視鏡は、マルチダイノー
ドフォトマルチプライヤ−を使うので非常に使い易い。
また、ファイバーのコーディングが空間タイプのコーデ
ィングなので信号の連続分析が単純であり、従って信号
の波形の分析を必要としない、まるでチャージトランス
ファー装置で検知するように。
また、記載された実施例において実際に、群N1とN2
のファイバー列の対応基本群Nll、N12、N2L 
N22およびFj、rへの再分割によるマルチブル一致
(Di力方向おける2つの一致と、D2方向における2
つの一致)により背景雑音が全く除かれている。
終りに、本発明による自動蛍光透視鏡の最も重要な利点
の1つは上記のほかに、1秒当り106から10フイン
パクトという高率でのカウント能力にある。これにより
このタイプの検出器の適用範囲と対応使用範囲を増大さ
せる。この数字は従来技術で可能とする102〜103
と比較すべきものである。
更に距l1lHPだけ基本群NIL N12とN21、
N22が離れているので本発明による自動蛍光透視鏡の
分離力は極端に改良された。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の自動蛍光透視鏡の模式図、第2a図は
本発明の自動蛍光透視鏡の光ファイバーの列Rの非限定
的な好ましい実施例の詳細図、第2b図は第2a図の列
Rの非限定的な他の実施例を示す図、 第2Cは光ファイバーの列Rの他の実施例を示し、光フ
ァイバーの両群N1とN2は基本群に再分割されている
。 第2d図はDNA分子をシーケンスするための本発明の
自動蛍光透視鏡の1特定使用態様を示す図、 第3a図は本発明の自動蛍光透視鏡の分離力を、基本群
を被分析電気泳動ゲルの厚みを零として用いた場合に分
離する距離(HP)の関数として曲線で示す図、 第3b図は本発明の自動蛍光透視鏡の分離力を、基本群
を被分析電気泳動ゲルの厚みを0,3#とじて用いた場
合に分離する距離(HP)の関数として曲線で示す図、 第4a図は各基本群たは列(R)の成分群中にマルチダ
イノードフォトマルチプライヤ−を有する検出器手段の
特に好ましい実施例を示す。 第4b図は1群または列Rの基本群を構成する光ファイ
バーの相対配列を示す。 第5a図は各マルチダイノードフォトマルチプライヤ−
と関連する電子プロセスの機能的なブロックダイヤグラ
ムを示す。 第5b図は増幅後のマルチダイノードフォトマルチプラ
イヤ−から送られる増幅信号を受取るスレッシュオール
ド比較器手段の詳細模式図である。 lO・・・増幅手段 20・・・スレッシュオールド比較器手段21・・・ア
ンド回路    30・・・論理比較器手段1(+(1
・・・単一検出器   200・・・制御回路300・
・・マイクロコンピュータ A・・・電気泳動ゲル   B・・・・・・フィルムF
・・・電子軌道     G・・・計算された軌道fi
ll、ri12 ・・・光ファイバーH2・・・厚み 
     Nl、 N2・・・群Nll・・・第1基本
群   N12・・・第2基本群1(P・・・距離  
    R・・・列PS・・・分離力     OU・
・・ロジックFj、r・・・部分集合 Sk、r・・・検出器手段 〜−一 =:Q: qコ (り μ] 寸 の J 口

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1)イオン化放射線用高解像力自動蛍光透視鏡であって
    、特定基準枠に依って分析される面に空間的マーキング
    ができるように、およびシンチレーションにより前記放
    射線を検出し、その検出により生起された光を伝達する
    ようにしたノセットのフィラメント様部材からなる少な
    くとも1列を有し、前記列が光ファイバーの2つの群か
    らなり、各ファイバーが2つの直角方向で分析平面また
    は面を画成するそれぞれの直線セグメントに沿って配列
    され、少なくとも前記群の1つが前記分析平面または直
    交する方向に間隔をとる2つの基本群に再分割されてい
    て、前記ファイバーが平行であることを特徴とするイオ
    ン化放射線用高解像力自動蛍光透視鏡。 2)前記群の1つが2つの基本群に再分割されており、
    その光ファイバーがその光ファイバーに対する他の群の
    同じ側にある請求項1記載の自動蛍光透視鏡。 3)前記群の1つが2つの基本群に再分割されており、
    その光ファイバーが、その光ファイバーに対する他の群
    の対向側にある請求項1記載の自動蛍光透視鏡。 4)前記2つの群が基本群に再分割されており、前記基
    本群に挾まれている光ファイバーが挾まれてなる請求項
    1記載の自動蛍光透視鏡。 5)全ての光ファイバーが同一の径を有している請求項
    1記載の自動蛍光透視鏡。 6)前記光ファイバーが異った径を有し、径の小さい光
    ファイバーが前記分析面を形成する基本群を構成する請
    求項1記載の自動蛍光透視鏡。 7)前記2つの基本群の光ファイバーが1対2の異った
    径を有する請求項6記載の自動蛍光透視鏡。 8)前記光ファイバーがその1端で部分集合を形成する
    ために区分され、第1群を構成する第1および第2基本
    群を構成し、第2群と第1および第2群を構成する第1
    第2基本群を構成する前記部分集合が第1と第2の複数
    の検出器手段へ結合されている請求項1記載の自動蛍光
    透視鏡。 9)前記第1と第2の複数の検出器手段が2個または1
    個のマルチダイノードフォトマルチプライヤーを有し、
    前記群が再分割されているかどうかにより各マルチダイ
    ノードフォトマルチプライヤーの各フォトカソードが前
    記部分集合の1つに結合されている請求項8記載の自動
    蛍光透視鏡。 10)前記マルチダイノードフォトマルチプライヤーが
    自己同期される請求項9記載の自動蛍光透視鏡。 11)更に同レベルの検出器手段から送られる信号に一
    致を検出する手段と、2つの検出器手段によって一致を
    基本にして対応する光ファイバーのランクを設定するト
    ランスコーディング手段とを備える請求項9記載の自動
    蛍光透視鏡。 12)前記一致検出手段が、各検出器手段に結合され増
    幅信号を送る増幅手段と、前記増幅信号を受け、スレッ
    シュオールド値以上の増幅信号の存在下で1つの論理信
    号を送るスレッシュオールド比較器手段とを有し、論理
    比較手段が前記スレッシュオールド比較器手段により送
    られる論理信号の状態で作動する請求項11記載の自動
    蛍光透視鏡。 13)シンチレーションによる検出で影響されるファイ
    バーのランクが下記論理式: i=(Fj、r、i)∩(Fj+p、r、i)ここでF
    (¥j¥、¥r¥、¥i¥)とF(¥j¥+¥p¥、¥
    r¥、i)は同じ群または同じレベル¥r¥とランク¥
    k¥=¥j¥と¥K′¥=¥j¥+¥p¥の対応する検
    出器手段によって送られるロジック信号が値1を有する
    同じレベルrの基本群のランクjとj+pの部分集合を
    表わす、で与えられる請求項12記載の自動蛍光透視鏡
    。 14)更にマイクロコンピュータと一致単安定とを有し
    、前記スレッシュオールド比較器手段が複数の基本スレ
    ッシュオールド比較器回路を有し、前記基本比較器回路
    の1つが第1または第2または第3のマルチダイノード
    フォトマルチプライヤーのアノードから送られる信号を
    受け、他の基本比較器回路から第1入力で、第1フォト
    マルチプライヤー、第2フォトマルチプライヤーまたは
    第3フォトマルチプライヤーから発せられる信号を受け
    、ブロッキング第2入力で前記一致単安定と複数のアン
    ド回路から送られる信号を受け、前記アンド回路の1つ
    が第1入力で前記スレッシュオールド比較器回路から送
    られる信号を、他の入力で中間の遅延線を介してスレッ
    シュオールド比較器回路から送られる信号を受け、他の
    アンド回路が第1入力で、前記アンド回路から送られる
    信号をそして第2の入力で前記スレッシュオールド比較
    器から送られる信号を受け、前記アンド回路と単安定の
    出力が前記マイクロコンピュータに接続されている請求
    項12記載の自動蛍光透視鏡。 15)前記トランスコーディング手段が前記マイクロコ
    ンピュータに記憶されたプロセスプログラムを有し、シ
    ンチレーション検出で影響されるファイバーのランクを
    決定する前記プログラムによって各群または基本群のた
    めの論理式: i=(Fj、r、i)∩(Fj+p、r、i)ここでF
    (¥j¥、¥r¥、¥i¥)とF(¥j¥+¥p¥、¥
    r¥、¥i¥)は同じ群または同じレベルrとランクk
    =jと¥k′¥=¥j¥+¥p¥の対応する検出器手段
    によって送られるロジック信号が値1を有する同じレベ
    ルrの基本群ランクjとj+pの部分集合を表わす、を
    解くことを可能にする請求項14記載の自動蛍光透視鏡
JP63325709A 1987-12-24 1988-12-23 イオン化放射線用高解像力自動蛍光透視鏡 Pending JPH028775A (ja)

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