JPH0287910A - ガス絶縁開閉装置の避雷装置 - Google Patents
ガス絶縁開閉装置の避雷装置Info
- Publication number
- JPH0287910A JPH0287910A JP63238817A JP23881788A JPH0287910A JP H0287910 A JPH0287910 A JP H0287910A JP 63238817 A JP63238817 A JP 63238817A JP 23881788 A JP23881788 A JP 23881788A JP H0287910 A JPH0287910 A JP H0287910A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lightning arrester
- insulating
- gas
- insulating tube
- electrode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Gas-Insulated Switchgears (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明はガス絶縁開閉装置に取付けられた避雷装置に関
する。
する。
(従来の技術)
ガス絶縁開閉装置のなかには、内部に六ぷつ化硫黄ガス
などの絶縁ガスが封入された金属箱体内に遮断器、断路
器、変流器と避雷器等が収納された閉鎖配電盤があり、
この閉鎖配電盤は運転前に電気設備技術基準に従って耐
電圧試験が行われる。
などの絶縁ガスが封入された金属箱体内に遮断器、断路
器、変流器と避雷器等が収納された閉鎖配電盤があり、
この閉鎖配電盤は運転前に電気設備技術基準に従って耐
電圧試験が行われる。
そして、もしそのときに閉鎖配電盤の主回路に避雷器を
接続した状態で行うと、最近使われるギャップレスの避
雷器では洩れ電流で内部に使われる特性要素の寿命が低
下するので、主回路と切り離されて試験され、終了後に
元の状態に接続される。
接続した状態で行うと、最近使われるギャップレスの避
雷器では洩れ電流で内部に使われる特性要素の寿命が低
下するので、主回路と切り離されて試験され、終了後に
元の状態に接続される。
例えば、従来のガス絶縁閉鎖配電盤に取付けられた避雷
装置の一例を示す第3図(特開唱59−138089号
)において、内部に絶縁ガス1aが封入された箱体1の
天井部に設けられた円形穴には、中心部に穴が設けられ
た断面が逆凸状の円盤状の絶縁物の取付板2が上方から
取付けられ、この取付板2の中心部の穴の内周には図示
しない溝にOリング14が上下に挿着されている。
装置の一例を示す第3図(特開唱59−138089号
)において、内部に絶縁ガス1aが封入された箱体1の
天井部に設けられた円形穴には、中心部に穴が設けられ
た断面が逆凸状の円盤状の絶縁物の取付板2が上方から
取付けられ、この取付板2の中心部の穴の内周には図示
しない溝にOリング14が上下に挿着されている。
又、取付板2の上面には、中心部に穴が設けられた断面
几状の蓋10が下端外縁で取付けられている。
几状の蓋10が下端外縁で取付けられている。
更に、取付板2の下面には、箱体1内に縦に設けられた
絶縁筒4の上端が固定され、この絶縁筒4の下端は、中
心に設けられた八〇に環状接点7が挿着された断面口状
の線路側電極5が固定されている。
絶縁筒4の上端が固定され、この絶縁筒4の下端は、中
心に設けられた八〇に環状接点7が挿着された断面口状
の線路側電極5が固定されている。
そして絶縁筒4の内部には、同軸に小径の絶縁筒8が収
納され、この絶縁筒8と絶縁筒4間には、士下の而に金
属被覆処理された環状の特性要素3が挿入され、上端に
は同じく下面に導電性被覆が7If!iされた絶縁座1
2が挿入されていて、この絶縁座12ど取付板2間には
、複数の圧縮コイルばねが取付けられでいる。
納され、この絶縁筒8と絶縁筒4間には、士下の而に金
属被覆処理された環状の特性要素3が挿入され、上端に
は同じく下面に導電性被覆が7If!iされた絶縁座1
2が挿入されていて、この絶縁座12ど取付板2間には
、複数の圧縮コイルばねが取付けられでいる。
又、箱体1の底部には、電極5の下側に碍子15が取付
けられ、この碍子15の上面には、中心の四部に環状接
点17が挿着され左側面に主回路導体が接続された固定
電極16が取付けられている。
けられ、この碍子15の上面には、中心の四部に環状接
点17が挿着され左側面に主回路導体が接続された固定
電極16が取付けられている。
又、絶縁筒8の内部には、1喘に操作部があり、下端に
可動電極11が固定された丸棒状の操作ロッド9が上か
らilO,取付板2のOリング14を貫通し下端が環状
接点17に嵌合して挿着され、上端の絶縁座12の下面
には、Mloの側面に端子が突出した接地用の導体13
の他端が取イ」けである。
可動電極11が固定された丸棒状の操作ロッド9が上か
らilO,取付板2のOリング14を貫通し下端が環状
接点17に嵌合して挿着され、上端の絶縁座12の下面
には、Mloの側面に端子が突出した接地用の導体13
の他端が取イ」けである。
このような構成の避雷装置が取付けられた閉鎖配電盤の
耐圧試験をするときには、第4図のように操作ロッド9
を上に引いて断路部11の下端を環状接点17から引き
扱く。
耐圧試験をするときには、第4図のように操作ロッド9
を上に引いて断路部11の下端を環状接点17から引き
扱く。
又、第5図(特開昭59−138089号)のような避
雷装置もある。
雷装置もある。
第5図1c、t’jいて、箱体1の天井部の穴には、中
心に穴のある環状の大小の絶縁物の取付板25A。
心に穴のある環状の大小の絶縁物の取付板25A。
25Bが取付けられ、取付板25Aの下面には絶縁筒2
2が固定され、この絶縁筒22の下端には主回路導体2
6が接続された固定電極27が取付けられ、取付板25
Bには穴の内周と上面にパツキン29が挿着され、十F
に貫通した操作棒24の下端には下端が固定電極27に
突き合せ接触した内部電極21が取付けられ、上端には
取手24aがあり、絶縁筒22内には絶縁ガス28が封
入しである。
2が固定され、この絶縁筒22の下端には主回路導体2
6が接続された固定電極27が取付けられ、取付板25
Bには穴の内周と上面にパツキン29が挿着され、十F
に貫通した操作棒24の下端には下端が固定電極27に
突き合せ接触した内部電極21が取付けられ、上端には
取手24aがあり、絶縁筒22内には絶縁ガス28が封
入しである。
このような避雷装置で耐圧試験をするときには、第6図
のように取手24aをLに引いて内部電極21を固定電
極27と切り離す。
のように取手24aをLに引いて内部電極21を固定電
極27と切り離す。
(発明が解決しようとする課題)
しかしこのような構成の避雷装置においては、(1)避
雷器の交換や特性検査のために取外すときには、箱体1
内の絶縁ガスが天井部の穴から洩れるので、再封入しな
ければならない。
雷器の交換や特性検査のために取外すときには、箱体1
内の絶縁ガスが天井部の穴から洩れるので、再封入しな
ければならない。
(2)操作棒9,24の摺動部にシール構造が要るので
、構造が複雑となる。
、構造が複雑となる。
(3)可動電極構造のため絶縁筒4,22が長くなるの
で箱体が大きくなる。
で箱体が大きくなる。
そこで、本発明の目的は、簡単な構成で小形化できるガ
ス絶縁開閉装置の避雷装置を得ることである。
ス絶縁開閉装置の避雷装置を得ることである。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段と作用)
本発明は、ガス絶縁開閉装置の外壁に貫設された絶縁筒
内に、一端がガス絶縁開閉装置の主回路に接続された避
雷器が収納された避雷装置において、避雷器と絶縁筒間
にシリコーンゲルを充填し、外壁外側から避雷器の他端
に接離する接離棒を設けることで、構成が簡単で小形化
したガス絶縁開閉装置避雷装置である。
内に、一端がガス絶縁開閉装置の主回路に接続された避
雷器が収納された避雷装置において、避雷器と絶縁筒間
にシリコーンゲルを充填し、外壁外側から避雷器の他端
に接離する接離棒を設けることで、構成が簡単で小形化
したガス絶縁開閉装置避雷装置である。
(実施例)
以下、本発明の避M装置の一実施例を図面で説明する。
第1図において、内部に絶縁ガス31aが封入された箱
体31の天井部に設けられた円形穴には、円筒状の絶縁
筒3?の上端の7ランジ部32aの下面がパツキン31
b@介して取付けられ、この絶縁筒32は、下端外周に
内周が接したシールドリンク33とこのシールドリンク
33の内周に固定された円板33aと、この円板33a
の中心に固定された高圧電極35とでなる電極部と一体
成型されている。
体31の天井部に設けられた円形穴には、円筒状の絶縁
筒3?の上端の7ランジ部32aの下面がパツキン31
b@介して取付けられ、この絶縁筒32は、下端外周に
内周が接したシールドリンク33とこのシールドリンク
33の内周に固定された円板33aと、この円板33a
の中心に固定された高圧電極35とでなる電極部と一体
成型されている。
そして、絶縁筒32の内部には、避雷器34が下端を電
極35に係合して収納され、この避雷器34の上端の四
部には絶縁筒36の下端が嵌合し、この絶縁筒36、避
雷器34と絶縁筒32間には重伍比1:1に混合された
二液混合形のシリコーンゲル37が上面に空隙を残して
レベルAまで充填されている。
極35に係合して収納され、この避雷器34の上端の四
部には絶縁筒36の下端が嵌合し、この絶縁筒36、避
雷器34と絶縁筒32間には重伍比1:1に混合された
二液混合形のシリコーンゲル37が上面に空隙を残して
レベルAまで充填されている。
又、絶縁筒32の」ニ面には、中心部に絶縁筒36が嵌
合し下面に通気口40a付のシールド電極40が取付け
られた通気孔41aのある金属材のW41が取付けられ
、この蓋41は絶縁筒36内を貫通し下端が避雷器34
の上端接地側にねじ込まれ上端)、端子部45aのある
接離棒44で締め付けられている。
合し下面に通気口40a付のシールド電極40が取付け
られた通気孔41aのある金属材のW41が取付けられ
、この蓋41は絶縁筒36内を貫通し下端が避雷器34
の上端接地側にねじ込まれ上端)、端子部45aのある
接離棒44で締め付けられている。
そして、この避雷装置を組立てるときには、まず箱体3
1に取付けられた絶縁筒32の上から避雷器34を挿入
し、下端を電極35に係合した後、絶縁筒36を挿着し
、上からシリコーンゲル37をレベルAまで注入した後
、ふた41を介して接離棒44で避雷器34を固定し、
端子部44aに図示()ない接地線を・接続する。
1に取付けられた絶縁筒32の上から避雷器34を挿入
し、下端を電極35に係合した後、絶縁筒36を挿着し
、上からシリコーンゲル37をレベルAまで注入した後
、ふた41を介して接離棒44で避雷器34を固定し、
端子部44aに図示()ない接地線を・接続する。
第2図は、この避雷装置が取付けられた閉鎖配電盤の耐
電圧試験をするときを示し、接離棒44は避雷器34か
ら断路され、絶縁筒36内にはシリコーンゲル37が注
入されている。
電圧試験をするときを示し、接離棒44は避雷器34か
ら断路され、絶縁筒36内にはシリコーンゲル37が注
入されている。
次にこのように構成した避雷装置の作用を説明する。
この避雷装置に注入されたシリ−トーンゲル37は、六
ふっ化硫黄ガス【ご比べて絶縁破壊強度は2−3倍、熱
伝導率は約7倍と高く、耐熱性、密封性(こすぐれてい
るので、絶縁筒32の径を小さくてき、耐圧試験時のた
めのシールド電極40と避雷器34間の絶縁距離を短く
でき、絶縁筒32の長さを短くすることができ、又、避
雷器34の温度上昇(よる特性劣化を防ぐことができる
。
ふっ化硫黄ガス【ご比べて絶縁破壊強度は2−3倍、熱
伝導率は約7倍と高く、耐熱性、密封性(こすぐれてい
るので、絶縁筒32の径を小さくてき、耐圧試験時のた
めのシールド電極40と避雷器34間の絶縁距離を短く
でき、絶縁筒32の長さを短くすることができ、又、避
雷器34の温度上昇(よる特性劣化を防ぐことができる
。
又、耐圧試験時にシール部を1と動じ・で引抜かねる断
路部がないので、構造が筒中になるだけη=6く、シー
ルからガスが洩れるおそれもない(勿論、再封入の要は
ない)、7 更に、閉鎖配電盤の稼動・停止でシリ−コーンゲル37
が膨張・収縮すでも、絶縁筒32の上端に空隙を設け、
ふた41に92けられた通気D41aで下部と通じてい
るので絶縁筒32内のn−力が上ることはく【い。
路部がないので、構造が筒中になるだけη=6く、シー
ルからガスが洩れるおそれもない(勿論、再封入の要は
ない)、7 更に、閉鎖配電盤の稼動・停止でシリ−コーンゲル37
が膨張・収縮すでも、絶縁筒32の上端に空隙を設け、
ふた41に92けられた通気D41aで下部と通じてい
るので絶縁筒32内のn−力が上ることはく【い。
又、接離棒44を挿脱しても、絶縁筒36で絶縁筒32
内のシリコーングル37と区画しているので、シリ−コ
ーンゲル37は外気にふれることなく、特性劣化のおそ
れはない。
内のシリコーングル37と区画しているので、シリ−コ
ーンゲル37は外気にふれることなく、特性劣化のおそ
れはない。
更に、耐圧試験時に絶縁筒36内へシリコーンゲルを注
入するが、注入直後とゲル化後の耐圧特性は変らないの
で、ゲル化を待たずすぐに試験でき、耐圧試験に時間が
かかることはない9、[発明の効果] 以上、本発明によれば、ガス絶縁開閉装置の外壁に1設
された絶縁筒内に同軸に避雷器が収納された避雷装置に
おいて、避雷器と絶縁筒間にシリコーンゲルを充填し、
外壁外側から挿脱して避雷器の接地側端子に接離する接
地用の接離棒を設けたので、簡単な構成で小形化できる
ガス開閉装置の避雷装置を得ることができる。
入するが、注入直後とゲル化後の耐圧特性は変らないの
で、ゲル化を待たずすぐに試験でき、耐圧試験に時間が
かかることはない9、[発明の効果] 以上、本発明によれば、ガス絶縁開閉装置の外壁に1設
された絶縁筒内に同軸に避雷器が収納された避雷装置に
おいて、避雷器と絶縁筒間にシリコーンゲルを充填し、
外壁外側から挿脱して避雷器の接地側端子に接離する接
地用の接離棒を設けたので、簡単な構成で小形化できる
ガス開閉装置の避雷装置を得ることができる。
第1図は本発明のガス開閉装置のW雷装置の一実施例を
示す縦断面図、第2図は本発明のガス開閉装置の作用を
示す部分縦断面図、第3図は従来のガス開閉装置の避雷
装置の一例を示す縦断面図、第4図は第3図の作用を示
す部分断面図、第5図は従来のガス開閉装置の避雷装置
の異なる一例を示す縦断面図、第6図は第5図の作用を
示す図である。 32・・・絶縁筒 34・・・避雷器 3G・・・絶縁筒 40・・・シールド電極 44・・・接離棒 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 箒 凹 第 薗 第 閏 第 図 第 図
示す縦断面図、第2図は本発明のガス開閉装置の作用を
示す部分縦断面図、第3図は従来のガス開閉装置の避雷
装置の一例を示す縦断面図、第4図は第3図の作用を示
す部分断面図、第5図は従来のガス開閉装置の避雷装置
の異なる一例を示す縦断面図、第6図は第5図の作用を
示す図である。 32・・・絶縁筒 34・・・避雷器 3G・・・絶縁筒 40・・・シールド電極 44・・・接離棒 代理人 弁理士 則 近 憲 佑 同 第子丸 健 箒 凹 第 薗 第 閏 第 図 第 図
Claims (1)
- ガス絶縁開閉装置の外壁に貫設された絶縁筒に、前記ガ
ス絶縁開閉装置内の主回路に主回路側が接続され接地側
を前記外壁側にして前記絶縁筒と同軸状に避雷器が収納
された避雷装置において、前記絶縁筒の内壁と前記避雷
器との間隙にシリコーンゲルを充填し、前記絶縁筒の前
記外壁外側から前記避雷器の前記接地側に接離する接離
棒を設けたことを特徴とするガス絶縁開閉装置の避雷装
置。
Priority Applications (6)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63238817A JPH0287910A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | ガス絶縁開閉装置の避雷装置 |
| US07/388,857 US4956742A (en) | 1988-08-11 | 1989-08-03 | Switch gear |
| EP89114471A EP0354494B1 (en) | 1988-08-11 | 1989-08-04 | Switch gear |
| DE68915638T DE68915638T2 (de) | 1988-08-11 | 1989-08-04 | Schaltanlage. |
| BR898904039A BR8904039A (pt) | 1988-08-11 | 1989-08-10 | Aparelhamento de comando eletrico |
| KR1019890011472A KR920007581B1 (ko) | 1988-08-11 | 1989-08-11 | 스위치 장치(Switch Gear) |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63238817A JPH0287910A (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | ガス絶縁開閉装置の避雷装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0287910A true JPH0287910A (ja) | 1990-03-28 |
Family
ID=17035723
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63238817A Pending JPH0287910A (ja) | 1988-08-11 | 1988-09-26 | ガス絶縁開閉装置の避雷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0287910A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008167538A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Toshiba Corp | 電気機器の接続装置およびその製造方法 |
-
1988
- 1988-09-26 JP JP63238817A patent/JPH0287910A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2008167538A (ja) * | 2006-12-27 | 2008-07-17 | Toshiba Corp | 電気機器の接続装置およびその製造方法 |
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