JPH0287940A - バッテリー放電防止装置 - Google Patents
バッテリー放電防止装置Info
- Publication number
- JPH0287940A JPH0287940A JP23804688A JP23804688A JPH0287940A JP H0287940 A JPH0287940 A JP H0287940A JP 23804688 A JP23804688 A JP 23804688A JP 23804688 A JP23804688 A JP 23804688A JP H0287940 A JPH0287940 A JP H0287940A
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- Japan
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- battery
- prevention device
- discharge prevention
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- 230000002265 prevention Effects 0.000 title claims description 26
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 9
- 239000007858 starting material Substances 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 3
- 238000009499 grossing Methods 0.000 description 2
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000012528 membrane Substances 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
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- Charge And Discharge Circuits For Batteries Or The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、稼働期間が短い田植機やトラクター等に搭
載されるバッテリーの放電を抑える放電防止装置に関す
るものである。
載されるバッテリーの放電を抑える放電防止装置に関す
るものである。
[従来技術および問題点]
従来、この種の放電防止装置はなく、そのほとんどが急
速充電を主体とする充電装置に係るものである。−膜内
に充電装置は、比較的短時間で充電が完了するものの、
供給電流が大きく、しかも充電装置自体が大きく;1°
を張るという問題点がある。
速充電を主体とする充電装置に係るものである。−膜内
に充電装置は、比較的短時間で充電が完了するものの、
供給電流が大きく、しかも充電装置自体が大きく;1°
を張るという問題点がある。
また、外気温度の変化によって充電完了電圧が変動しや
すいという問題点がある。
すいという問題点がある。
[問題点を解決するための手段]
この発明は稼働期間が短い動力農機等に搭載されるバッ
テリーの放電を防止する装置を提供せんとするものであ
り、外気温度による影響を受けることなく充電でき、し
かも軽量コンパクトで安価に製造できるバッテリー放電
防止装置を具現化したものである。このため、第1の発
明では次のような技術的手段を講じた。即ち、電流供給
回路4と電流制御回路5とバッテリー端子電圧検出回路
7とを備え、前記電圧検出回路7が検出したバッテリー
の端子電圧に応じてバッテリー6に供給する電流を変化
させ、設定した充電完了電圧に至ると電流がゼロとなる
ように構成されたバッテリーの放電防止装置において、
前記電流制御回路5と電圧検出回路7との間に、充電完
了電圧を所定の完了電圧に近づけるように作用する温度
補正回路9を設けたことを特徴とするバッテリーの放電
防止装置の構成とする。
テリーの放電を防止する装置を提供せんとするものであ
り、外気温度による影響を受けることなく充電でき、し
かも軽量コンパクトで安価に製造できるバッテリー放電
防止装置を具現化したものである。このため、第1の発
明では次のような技術的手段を講じた。即ち、電流供給
回路4と電流制御回路5とバッテリー端子電圧検出回路
7とを備え、前記電圧検出回路7が検出したバッテリー
の端子電圧に応じてバッテリー6に供給する電流を変化
させ、設定した充電完了電圧に至ると電流がゼロとなる
ように構成されたバッテリーの放電防止装置において、
前記電流制御回路5と電圧検出回路7との間に、充電完
了電圧を所定の完了電圧に近づけるように作用する温度
補正回路9を設けたことを特徴とするバッテリーの放電
防止装置の構成とする。
また、このバッテリー放電防止装置を搭載した動力車両
の充電中の走行によってこの装置を破損しないように第
2の発明では次の技術的手段を講じた。即ち、前記バッ
テリー放電防止装置1を搭載し、かつキースイッチ16
によってエンジン始動がなされる動力車両であって、キ
ースイッチ16とスタータコイル17との間にコントロ
ールリレー18を設け、このコン1ヘロールリレ−18
は、充電中、キースイッチ16とスタータコイル17間
の導通を遮断するように連動構成されていることを特徴
とするバッテリー放電防止装置の構成とする。
の充電中の走行によってこの装置を破損しないように第
2の発明では次の技術的手段を講じた。即ち、前記バッ
テリー放電防止装置1を搭載し、かつキースイッチ16
によってエンジン始動がなされる動力車両であって、キ
ースイッチ16とスタータコイル17との間にコントロ
ールリレー18を設け、このコン1ヘロールリレ−18
は、充電中、キースイッチ16とスタータコイル17間
の導通を遮断するように連動構成されていることを特徴
とするバッテリー放電防止装置の構成とする。
[効果コ
第1の発明により、充電完了電圧は外気温度の影響を受
けることがなく、従来のように温度が高いときに設定さ
れた電圧よりも低い電圧で充電が完了するといった不都
合が生じることがなく、設定電圧に対して変動の少ない
安定した充電を行なうことができる。
けることがなく、従来のように温度が高いときに設定さ
れた電圧よりも低い電圧で充電が完了するといった不都
合が生じることがなく、設定電圧に対して変動の少ない
安定した充電を行なうことができる。
また第2の発明により、充電中はエンジンの始動操作が
不能であるから誤って機体が走行してケーブルやコネク
タあるいは装置の一部を破損するといった問題を生じる
ことがなく5安全かつ良好に充電作業を行なうことがで
きる6 [実施例] 以下1図面に基づいてこの発明の詳細な説明する。
不能であるから誤って機体が走行してケーブルやコネク
タあるいは装置の一部を破損するといった問題を生じる
ことがなく5安全かつ良好に充電作業を行なうことがで
きる6 [実施例] 以下1図面に基づいてこの発明の詳細な説明する。
まず、第1図のブロック図を用いてバッテリー放電防止
装置1の大まかな構成を説明すると、家庭用100v電
源と接続された電源トランス2は所定電圧まで電圧を降
下させたあと、2次側の電流は整流平滑回路3を経て電
流供給回路4に供給され、電流制御回路5にて制御され
た電流が負荷側のバッテリー6に供給される。電流制御
は、バッテリー6の端子に掛かる電圧を電圧検出回路7
が検出することのよってなされ、この結果に基づいてバ
ッテリー6に供給される電流が変化させられる。即ち、
バッテリー6の電位が上昇するにしたがって電流は徐々
に減少し、所定の充電完了電圧に達すると電流値がゼロ
となるように設計されている。第2図はこれを具体化し
た回路図であり、電流供給回路4を構成するトランジス
タTR,のコレクタ電流を徐々に減少させながらバッテ
リー6に充ftl電流が供給される。トランジスタ’1
”R。
装置1の大まかな構成を説明すると、家庭用100v電
源と接続された電源トランス2は所定電圧まで電圧を降
下させたあと、2次側の電流は整流平滑回路3を経て電
流供給回路4に供給され、電流制御回路5にて制御され
た電流が負荷側のバッテリー6に供給される。電流制御
は、バッテリー6の端子に掛かる電圧を電圧検出回路7
が検出することのよってなされ、この結果に基づいてバ
ッテリー6に供給される電流が変化させられる。即ち、
バッテリー6の電位が上昇するにしたがって電流は徐々
に減少し、所定の充電完了電圧に達すると電流値がゼロ
となるように設計されている。第2図はこれを具体化し
た回路図であり、電流供給回路4を構成するトランジス
タTR,のコレクタ電流を徐々に減少させながらバッテ
リー6に充ftl電流が供給される。トランジスタ’1
”R。
はトランジスタTR1のベース電流を制御するために介
装されたもので電流制御回路5の一部を構成する。バッ
テリー6の端子電圧が上昇して所定の充電完了電圧に達
すると、このトランジスタTR2が完全に導通し、トラ
ンジスタTR□のベース電流がゼロとなってトランジス
タTR1は作動を停止する。ここに充電が完了すること
になる。
装されたもので電流制御回路5の一部を構成する。バッ
テリー6の端子電圧が上昇して所定の充電完了電圧に達
すると、このトランジスタTR2が完全に導通し、トラ
ンジスタTR□のベース電流がゼロとなってトランジス
タTR1は作動を停止する。ここに充電が完了すること
になる。
1−ランジスタTR,のベース、エミッタ間のバイアス
電圧は温度が上昇すると低い側へ変化し、反対に温度が
低下すると高い側へ移行する温度特性を有する。このた
め、バッテリー6の端子電圧のみを検出していたのでは
周囲温度が高くなるとバッテリー6の端子電圧が低いと
きにトランジスタTR,が完全導通状態となってトラン
ジスタTR8のコレクタ電流が早い時期にゼロとなって
充電が完了してしまい、この結果充電完了電圧が所定の
値よりも低くなるという問題が生じる。
電圧は温度が上昇すると低い側へ変化し、反対に温度が
低下すると高い側へ移行する温度特性を有する。このた
め、バッテリー6の端子電圧のみを検出していたのでは
周囲温度が高くなるとバッテリー6の端子電圧が低いと
きにトランジスタTR,が完全導通状態となってトラン
ジスタTR8のコレクタ電流が早い時期にゼロとなって
充電が完了してしまい、この結果充電完了電圧が所定の
値よりも低くなるという問題が生じる。
そこで、この発明では、電流制御回路5と電流検出回路
7との間に周囲温度によって変化するt、λ度補正回路
9を介装した。この温度補正回路9は、周囲温度の]二
昇につれてその抵抗値が上昇する正特性のサーミスタR
T LIを抵抗r工、r2に直列に介装接続している。
7との間に周囲温度によって変化するt、λ度補正回路
9を介装した。この温度補正回路9は、周囲温度の]二
昇につれてその抵抗値が上昇する正特性のサーミスタR
T LIを抵抗r工、r2に直列に介装接続している。
第3図はこのサーミスタRTHの特性を示すグラフであ
って、横軸に温度を、縦軸に抵抗値比(外気温25℃の
ときの抵抗を基準にする)を取っている。第4図は充電
電流と電圧との関係を示すグラフである。なお、第2図
において符号10は充電電流の逆流を防止するダイオー
ド、11.12は1−ランジスタT I′?、、保:蔑
用の抵抗である。
って、横軸に温度を、縦軸に抵抗値比(外気温25℃の
ときの抵抗を基準にする)を取っている。第4図は充電
電流と電圧との関係を示すグラフである。なお、第2図
において符号10は充電電流の逆流を防止するダイオー
ド、11.12は1−ランジスタT I′?、、保:蔑
用の抵抗である。
この放電防止用装置の充電電流は最大で凡そ200mA
程度であり1例えば、50%放電したバッテリー6を充
電する際の充電満了に要する日数は1−乃至2力月と相
当の期間を要するように各素子の定数が設定されている
。
程度であり1例えば、50%放電したバッテリー6を充
電する際の充電満了に要する日数は1−乃至2力月と相
当の期間を要するように各素子の定数が設定されている
。
上側において、稼働を終えた動力農機を長期間保管する
ときには、バッテリー放電防止装置1の負荷側に前記動
力t:44!!のバッテリー6を接続するとともに、こ
の装置1のプラグを家庭用の100■電源のコンセント
に差し込む、すると、トランジスタTR,のベースに電
流が流れ込み、1−ランジスタTR,が動作を開始して
コレクタ電流がダイオード10を介してバッテリー6に
流れ込む。
ときには、バッテリー放電防止装置1の負荷側に前記動
力t:44!!のバッテリー6を接続するとともに、こ
の装置1のプラグを家庭用の100■電源のコンセント
に差し込む、すると、トランジスタTR,のベースに電
流が流れ込み、1−ランジスタTR,が動作を開始して
コレクタ電流がダイオード10を介してバッテリー6に
流れ込む。
このとき、抵抗r1とサーミスタ1くI’ Hの両端に
は電圧■、が掛かり、抵抗r2の両端には電圧V 13
Eが掛かっている。トランジスタTR,のバイアス電圧
は温度が上¥1−すると低い側へ変化し、温JC′が下
がれば高い側へ移動するので、サーミスタ1く’J’
IIが無い場合には温度が」―昇するとバッテリー6の
端子電圧Vが比較的低いときにトランジスタL’R2が
完全に導通して1ヘランジスタT1(1のベースに電流
が供給されなくなり、この結果トランジスタ゛rR,の
コレクタ電流が流れなくなるからバッテリー6の充電完
了電圧は低くなってしま・うことになる、ところが、こ
の実施例によると、温度が」−昇するとそれに比例する
ように抵抗が増大する正特性のす〜ミスタRT Hが抵
抗P、に直列に接続されているので、温度のJ−昇と共
に電圧■1が11かり、その結果V [3Eが小さくな
り、バッチノー6の端子電圧■がある程度大きくならな
いと1−ランジスタ゛1”R,は完全に導通状態とはな
らず、これにより、充電完了電圧はたとえ温度が上昇し
ても従来のように低い電圧で充電が完了するといった不
都合が生じることがない。
は電圧■、が掛かり、抵抗r2の両端には電圧V 13
Eが掛かっている。トランジスタTR,のバイアス電圧
は温度が上¥1−すると低い側へ変化し、温JC′が下
がれば高い側へ移動するので、サーミスタ1く’J’
IIが無い場合には温度が」―昇するとバッテリー6の
端子電圧Vが比較的低いときにトランジスタL’R2が
完全に導通して1ヘランジスタT1(1のベースに電流
が供給されなくなり、この結果トランジスタ゛rR,の
コレクタ電流が流れなくなるからバッテリー6の充電完
了電圧は低くなってしま・うことになる、ところが、こ
の実施例によると、温度が」−昇するとそれに比例する
ように抵抗が増大する正特性のす〜ミスタRT Hが抵
抗P、に直列に接続されているので、温度のJ−昇と共
に電圧■1が11かり、その結果V [3Eが小さくな
り、バッチノー6の端子電圧■がある程度大きくならな
いと1−ランジスタ゛1”R,は完全に導通状態とはな
らず、これにより、充電完了電圧はたとえ温度が上昇し
ても従来のように低い電圧で充電が完了するといった不
都合が生じることがない。
なお、第5図はこのバッテリー放電防止装置1の機能を
さらに発展させたものを示すものであり。
さらに発展させたものを示すものであり。
ブロック図のみを記載している。この発明の特徴は、家
庭用電源にバッテリー放電防止装置1が接続された状態
では動力農機のエンジンが掛からぬように安全機構を設
けたことである。即ち、充電中にエンジンを掛けて機体
を走行させると、バッテリー放電防止装置1に付設され
たケーブルやコネクタを破損させる恐れがあり、このよ
うな危険性を回避するために提案したものである。先の
実施例と同じ構造部分については同一の符号を付し、異
なる構成だけ別符号を付けて説明する。バッテリー6に
は、セルモータ15、キースイッチ16゜スタータコイ
ル17を接続し、キースイッチ16とスタータコイル1
7間にはバッテリー放電防止装置I¥1からの供給電圧
にて制御されるコン1−ロールリレー18を介装する。
庭用電源にバッテリー放電防止装置1が接続された状態
では動力農機のエンジンが掛からぬように安全機構を設
けたことである。即ち、充電中にエンジンを掛けて機体
を走行させると、バッテリー放電防止装置1に付設され
たケーブルやコネクタを破損させる恐れがあり、このよ
うな危険性を回避するために提案したものである。先の
実施例と同じ構造部分については同一の符号を付し、異
なる構成だけ別符号を付けて説明する。バッテリー6に
は、セルモータ15、キースイッチ16゜スタータコイ
ル17を接続し、キースイッチ16とスタータコイル1
7間にはバッテリー放電防止装置I¥1からの供給電圧
にて制御されるコン1−ロールリレー18を介装する。
19は整流平滑回路3に接続された電圧出力回路であっ
て、バッテリー放゛111.防止装置1のプラグが家庭
用のJ、 OOV電源に差し込まれているときには一定
の電圧が取り出され、前記コン1へロールリレー18に
電圧を供給する。コンl−ロールリレー18はノーマル
クローズタイプの接点を有し、fit源が供給されてい
ないとき、換言すると、プラグが引き抜かれているとき
以外はエンジンの始動ができないような構成となってい
る。したがって、充″市中はエンジンの始動操作が不可
能となり、機体を充電中に走行させるようなことがない
から、装置を破損する恐れもない。
て、バッテリー放゛111.防止装置1のプラグが家庭
用のJ、 OOV電源に差し込まれているときには一定
の電圧が取り出され、前記コン1へロールリレー18に
電圧を供給する。コンl−ロールリレー18はノーマル
クローズタイプの接点を有し、fit源が供給されてい
ないとき、換言すると、プラグが引き抜かれているとき
以外はエンジンの始動ができないような構成となってい
る。したがって、充″市中はエンジンの始動操作が不可
能となり、機体を充電中に走行させるようなことがない
から、装置を破損する恐れもない。
第1図はブロック図、第2図は回路図、第3図はサーミ
スタの特性を示すグラフ、第4図は充電’+tt流と電
圧との関係を示すグラフ、第5図はブロック図である。 符号の説明 1 バッテリー放電防止装置 4 電流供給回路 5 7u tAε制御回路 バッテリー 電圧検出回路 温度補正回路
スタの特性を示すグラフ、第4図は充電’+tt流と電
圧との関係を示すグラフ、第5図はブロック図である。 符号の説明 1 バッテリー放電防止装置 4 電流供給回路 5 7u tAε制御回路 バッテリー 電圧検出回路 温度補正回路
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、電流供給回路4と電流制御回路5とバッテリー端子
電圧検出回路7とを備え、前記電圧検出回路7が検出し
たバッテリーの端子電圧に応じてバッテリー6に供給す
る電流を変化させ。 設定した充電完了電圧に至ると電流がゼロとなるように
構成されたバッテリーの放電防止装置において、前記電
流制御回路5と電圧検出回路7との間に、充電完了電圧
を所定の完了電圧に近づけるように作用する温度補正回
路9を設けたことを特徴とするバッテリーの放電防止装
置。 2、前記バッテリー放電防止装置1を搭載し、かつキー
スイッチ16によってエンジン始動がなされる動力車両
であって、キースイッチ16とスタータコイル17との
間にコントロールリレー18を設け、このコントロール
リレー18は、充電中、キースイッチ16とスタータコ
イル17間の導通を遮断するように連動構成されている
ことを特徴とするバッテリー放電防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23804688A JPH0287940A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | バッテリー放電防止装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23804688A JPH0287940A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | バッテリー放電防止装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0287940A true JPH0287940A (ja) | 1990-03-28 |
Family
ID=17024361
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23804688A Pending JPH0287940A (ja) | 1988-09-22 | 1988-09-22 | バッテリー放電防止装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0287940A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5232909U (ja) * | 1975-08-29 | 1977-03-08 | ||
| JPS6039324A (ja) * | 1983-08-13 | 1985-03-01 | 松下電工株式会社 | 充電器 |
-
1988
- 1988-09-22 JP JP23804688A patent/JPH0287940A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5232909U (ja) * | 1975-08-29 | 1977-03-08 | ||
| JPS6039324A (ja) * | 1983-08-13 | 1985-03-01 | 松下電工株式会社 | 充電器 |
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