JPH0287968U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0287968U JPH0287968U JP16863688U JP16863688U JPH0287968U JP H0287968 U JPH0287968 U JP H0287968U JP 16863688 U JP16863688 U JP 16863688U JP 16863688 U JP16863688 U JP 16863688U JP H0287968 U JPH0287968 U JP H0287968U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- alarm
- starter switch
- starts
- engine
- starting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 239000007858 starting material Substances 0.000 claims description 13
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
Landscapes
- Soil Working Implements (AREA)
Description
図面は本考案の一実施例を示すもので、第1図
は電気的構成の概略図、第2図は機械的構成を示
す概略図、第3図はスタータスイツチの斜視図、
第4図はスタータスイツチの切替操作に伴う各接
点の接続を示す図、第5図は制御装置の制御内容
を示すフローチヤートである。 図中、1は走行用エンジン、3は走行機構、5
は耕うん機構(作業機械)、6はスタータスイツ
チ、9は制御装置、12はホーン(警報装置)、
13は警報ランプ(警報装置)である。
は電気的構成の概略図、第2図は機械的構成を示
す概略図、第3図はスタータスイツチの斜視図、
第4図はスタータスイツチの切替操作に伴う各接
点の接続を示す図、第5図は制御装置の制御内容
を示すフローチヤートである。 図中、1は走行用エンジン、3は走行機構、5
は耕うん機構(作業機械)、6はスタータスイツ
チ、9は制御装置、12はホーン(警報装置)、
13は警報ランプ(警報装置)である。
補正 平1.6.7
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
1 作業機械駆動用の走行用エンジンを始動する
ものであつて、スタート位置への始動操作によつ
て前記エンジンを始動させるスタータスイツチと
、駆動状態で警報を発する警報装置と、前記スタ
ータスイツチが前記スタート位置に操作されたと
きに前記警報装置を一定時間駆動すると共にその
駆動終了後に前記エンジンを始動する制御装置と
を備えたことを特徴とする自走式産業機械の始動
装置。 2 スタータスイツチはスタート位置よりも手前
に警報位置を有し、制御装置は、前記スタータス
イツチが前記警報位置に一定時間以上に操作され
てから前記スタート位置に操作されたときは警報
装置の駆動を規制するように構成されていること
を特徴とする請求項1記載の自走式産業機械の始
動装置。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第13頁第3行に記載の「走行機構、」
と「5」との間に「4はクラツチ、」を加入する
。 明細書第13頁第4行に記載の「(作業機械)
、」と「6はスタータ」との間に「5aは操作レ
バー、5bはクラツチ、」を加入する。
ものであつて、スタート位置への始動操作によつ
て前記エンジンを始動させるスタータスイツチと
、駆動状態で警報を発する警報装置と、前記スタ
ータスイツチが前記スタート位置に操作されたと
きに前記警報装置を一定時間駆動すると共にその
駆動終了後に前記エンジンを始動する制御装置と
を備えたことを特徴とする自走式産業機械の始動
装置。 2 スタータスイツチはスタート位置よりも手前
に警報位置を有し、制御装置は、前記スタータス
イツチが前記警報位置に一定時間以上に操作され
てから前記スタート位置に操作されたときは警報
装置の駆動を規制するように構成されていること
を特徴とする請求項1記載の自走式産業機械の始
動装置。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第13頁第3行に記載の「走行機構、」
と「5」との間に「4はクラツチ、」を加入する
。 明細書第13頁第4行に記載の「(作業機械)
、」と「6はスタータ」との間に「5aは操作レ
バー、5bはクラツチ、」を加入する。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 作業機械に直結された走行用エンジンを始動
するものであつて、スタート位置への始動操作に
よつて前記エンジンを始動させるスタータスイツ
チと、駆動状態で警報を発する警報装置と、前記
スタータスイツチが前記スタート位置に操作され
たときに前記警報装置を一定時間駆動すると共に
その駆動終了後に前記エンジンを始動する制御装
置とを備えたことを特徴とする自走式産業機械の
始動装置。 2 スタータスイツチはスタート位置よりも手前
に警報位置を有し、制御装置は、前記スタータス
イツチが前記警報位置に一定時間以上操作されて
から前記スタート位置に操作されたときは警報装
置の駆動を規制するように構成されていることを
特徴とする請求項1記載の自走式産業機械の始動
装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16863688U JPH0287968U (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16863688U JPH0287968U (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0287968U true JPH0287968U (ja) | 1990-07-12 |
Family
ID=31457983
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16863688U Pending JPH0287968U (ja) | 1988-12-27 | 1988-12-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0287968U (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015023B2 (ja) * | 1976-06-08 | 1985-04-17 | テクニコン・インストルメンツ・コ−ポレ−シヨン | 試料分析装置 |
-
1988
- 1988-12-27 JP JP16863688U patent/JPH0287968U/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6015023B2 (ja) * | 1976-06-08 | 1985-04-17 | テクニコン・インストルメンツ・コ−ポレ−シヨン | 試料分析装置 |