JPH0288424A - アルシンの精製方法 - Google Patents
アルシンの精製方法Info
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- JPH0288424A JPH0288424A JP63238920A JP23892088A JPH0288424A JP H0288424 A JPH0288424 A JP H0288424A JP 63238920 A JP63238920 A JP 63238920A JP 23892088 A JP23892088 A JP 23892088A JP H0288424 A JPH0288424 A JP H0288424A
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- C01B—NON-METALLIC ELEMENTS; COMPOUNDS THEREOF; METALLOIDS OR COMPOUNDS THEREOF NOT COVERED BY SUBCLASS C01C
- C01B6/00—Hydrides of metals including fully or partially hydrided metals, alloys or intermetallic compounds ; Compounds containing at least one metal-hydrogen bond, e.g. (GeH3)2S, SiH GeH; Monoborane or diborane; Addition complexes thereof
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01B—NON-METALLIC ELEMENTS; COMPOUNDS THEREOF; METALLOIDS OR COMPOUNDS THEREOF NOT COVERED BY SUBCLASS C01C
- C01B17/00—Sulfur; Compounds thereof
- C01B17/16—Hydrogen sulfides
- C01B17/168—Purification
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01B—NON-METALLIC ELEMENTS; COMPOUNDS THEREOF; METALLOIDS OR COMPOUNDS THEREOF NOT COVERED BY SUBCLASS C01C
- C01B19/00—Selenium; Tellurium; Compounds thereof
- C01B19/04—Binary compounds including binary selenium-tellurium compounds
-
- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01B—NON-METALLIC ELEMENTS; COMPOUNDS THEREOF; METALLOIDS OR COMPOUNDS THEREOF NOT COVERED BY SUBCLASS C01C
- C01B25/00—Phosphorus; Compounds thereof
- C01B25/06—Hydrogen phosphides
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
- C01B—NON-METALLIC ELEMENTS; COMPOUNDS THEREOF; METALLOIDS OR COMPOUNDS THEREOF NOT COVERED BY SUBCLASS C01C
- C01B33/00—Silicon; Compounds thereof
- C01B33/04—Hydrides of silicon
- C01B33/046—Purification
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- C—CHEMISTRY; METALLURGY
- C01—INORGANIC CHEMISTRY
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- C01P2006/00—Physical properties of inorganic compounds
- C01P2006/80—Compositional purity
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- Inorganic Chemistry (AREA)
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- Separation Of Gases By Adsorption (AREA)
- Solid-Sorbent Or Filter-Aiding Compositions (AREA)
- Silicon Compounds (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はアルシンの精製方法に関し、さらに詳細には不
純物としてアルシン中に含有される酸素を極低濃度まで
除去しうるアルシンの精製方法に関する。
純物としてアルシン中に含有される酸素を極低濃度まで
除去しうるアルシンの精製方法に関する。
アルシンはガリウム−砒素(GaAs )などの化合物
半導体を製造するための原料およびイオン注入用ガスな
どとして重要なものであり、その使用量が年々増加しつ
つあると同時に半導体の高度集積化に伴い、不純物の含
有量の極めて低いものが要求されている。
半導体を製造するための原料およびイオン注入用ガスな
どとして重要なものであり、その使用量が年々増加しつ
つあると同時に半導体の高度集積化に伴い、不純物の含
有量の極めて低いものが要求されている。
半導体製造時に使用されるアルシンは一般的には純アル
シンの他、水素ガスまたは不活性ガスで稀釈された形態
で市販されている。これらのアルシン中には不純物とし
て酸素および水分などが含有されており、このうち水分
は合成ゼオライトなどの脱゛湿剤により除去することが
可能である。
シンの他、水素ガスまたは不活性ガスで稀釈された形態
で市販されている。これらのアルシン中には不純物とし
て酸素および水分などが含有されており、このうち水分
は合成ゼオライトなどの脱゛湿剤により除去することが
可能である。
市販の精製アルシン中の酸素含有量は通常は10ppm
以下であるが、最近のボンベ入りのアルシンなどでは、
その酸素含有量は0.1〜0.5ppmと比較的低いも
のも市販されている。
以下であるが、最近のボンベ入りのアルシンなどでは、
その酸素含有量は0.1〜0.5ppmと比較的低いも
のも市販されている。
アルシン中に含有される酸素を効率よく除去する方法に
ついての公知技術は殆ど見当たらないが、アルシンに対
して吸着能を有する物質として活性炭、合成ゼオライト
にアルシンを接触させて酸素をippm以下まで除去す
る方法が提案されている(特開昭62−78116号公
報)。
ついての公知技術は殆ど見当たらないが、アルシンに対
して吸着能を有する物質として活性炭、合成ゼオライト
にアルシンを接触させて酸素をippm以下まで除去す
る方法が提案されている(特開昭62−78116号公
報)。
しかしながら、酸素含有量が単にlppmを切る程度で
は最近の半導体製造プロセスにおける要求に充分に対応
することはできず、さらに、0゜lppm以下とするこ
とが強く望まれている。
は最近の半導体製造プロセスにおける要求に充分に対応
することはできず、さらに、0゜lppm以下とするこ
とが強く望まれている。
本発明者らは、アルシン中に含有される酸素を極低濃度
まで効率よく除去するべく鋭意研究を重ねた結果、粗ア
ルシンをニッケルの砒素化物と接触させることにより、
酸素濃度を0.lppm以下、さらにはθ、O1ppm
以下まで除去しうろことを見い出し、本発明を完成した
。
まで効率よく除去するべく鋭意研究を重ねた結果、粗ア
ルシンをニッケルの砒素化物と接触させることにより、
酸素濃度を0.lppm以下、さらにはθ、O1ppm
以下まで除去しうろことを見い出し、本発明を完成した
。
すなわち本発明は、粗アルシンを二・ソケルの砒素化物
と接触させて、該粗アルシン中に含有される酸素を除去
することを特徴とするアルシンの精製方法である。
と接触させて、該粗アルシン中に含有される酸素を除去
することを特徴とするアルシンの精製方法である。
本発明はアルシン単独、水素(水素ガスペース)および
窒素、アルゴンなどの不活性ガス(不活性ガスペース)
で稀釈されたアルシン(以下総称して粗アルシンと記す
)中に含有される酸素の除去に適用される。
窒素、アルゴンなどの不活性ガス(不活性ガスペース)
で稀釈されたアルシン(以下総称して粗アルシンと記す
)中に含有される酸素の除去に適用される。
本発明においてニッケルの砒素化物とはNiAs2、
NiAs、 Ni3As2などとして一般的に知られて
いる砒化ニッケルおよびニッケルに砒素がその他の種々
な形態で結合したものである。
NiAs、 Ni3As2などとして一般的に知られて
いる砒化ニッケルおよびニッケルに砒素がその他の種々
な形態で結合したものである。
ニッケルの砒素化物を得るには種々な方法があるが、こ
れらのうちでも簡便な方法として例えばニッケルにアル
シンを接触させることによっても容易に砒素化物を得る
ことができる。この場合のニッケルとしては金属ニッケ
ルまたはニッケルの酸化物など還元され易いニッケル化
合物を主成分とするものであればよい。また、ニッケル
以外の金属成分として銅、クロム、鉄コバルトなどが少
量含有されているものであってもよい。
れらのうちでも簡便な方法として例えばニッケルにアル
シンを接触させることによっても容易に砒素化物を得る
ことができる。この場合のニッケルとしては金属ニッケ
ルまたはニッケルの酸化物など還元され易いニッケル化
合物を主成分とするものであればよい。また、ニッケル
以外の金属成分として銅、クロム、鉄コバルトなどが少
量含有されているものであってもよい。
これらのニッケルは単独で用いてもよく、また、触媒単
体などに担持させた形で用いてもよいが、ニッケルの表
面とガスとの接触効率を高める目的などから、通常は触
媒担体などに担持させた形態が好ましい。
体などに担持させた形で用いてもよいが、ニッケルの表
面とガスとの接触効率を高める目的などから、通常は触
媒担体などに担持させた形態が好ましい。
ニッケルを担体に担持させる方法としては、例えば、ニ
ッケル塩の水溶液中に珪藻土、アルミナ、シリカアルミ
ナ、アルミノシリケートおよびカルシウムシリケートな
どの担体粉末を分散させ、さらにアルカリを添加して担
体の粉末上にニッケル成分を沈着させ、次いで濾過し、
必要に応じて水洗して得なケーキを120〜150℃で
乾燥後、300℃以上で焼成し、この焼成物を粉砕する
、あるいはNiCO3,Ni(OH)2.Ni(NO3
)2などの無機塩、NiC2O4,N1(CH3COO
hなどの有機塩を焼成し、粉砕した後、これに耐熱性セ
メントを混合し、焼成するなどが挙げられる。
ッケル塩の水溶液中に珪藻土、アルミナ、シリカアルミ
ナ、アルミノシリケートおよびカルシウムシリケートな
どの担体粉末を分散させ、さらにアルカリを添加して担
体の粉末上にニッケル成分を沈着させ、次いで濾過し、
必要に応じて水洗して得なケーキを120〜150℃で
乾燥後、300℃以上で焼成し、この焼成物を粉砕する
、あるいはNiCO3,Ni(OH)2.Ni(NO3
)2などの無機塩、NiC2O4,N1(CH3COO
hなどの有機塩を焼成し、粉砕した後、これに耐熱性セ
メントを混合し、焼成するなどが挙げられる。
これらは、通常は、押出し成型、打錠成型などで成型体
とされ、そのまま、または、必要に応じて適当な大きさ
に破砕して使用される。成型方法としては乾式法あるい
は湿式法を用いることができ、その際、少量の水、滑材
などを使用してもよい。
とされ、そのまま、または、必要に応じて適当な大きさ
に破砕して使用される。成型方法としては乾式法あるい
は湿式法を用いることができ、その際、少量の水、滑材
などを使用してもよい。
また、ニッケル系触媒として例えば水蒸気変成触媒、
C1l−2−03(NiO−セメント) 、 C1
i−2−06(NiO−耐火物) 、 C11−2(
Ni−カルシウムアルミネート) 、 C119(N
i−フルミナ ) ; 水素化触媒、 C46−5(N
i−シリカアルミナ) 、 C46−6(Ni−カル
シウムシリカ ) 、 C46−7<Ni珪藻土)
、C46−8(Ni−シリカ) 、 C36(Ni
−Co−Cr−フルミナ);ガス化触媒、XC99(N
iO) ;水素化変成触媒、C20−7(Ni−Mo−
フルミナ) 〔以上、東洋ccr■製〕および水素化触
媒、N−111(Ni−珪藻土);ガス化変成触媒、N
−174(NiO);ガス化触媒、N−185(NiO
) C以上、日揮■製〕など種々のものが市販されてい
るのでこれらの中からから適当なものを選択して使用し
てもよい。
C1l−2−03(NiO−セメント) 、 C1
i−2−06(NiO−耐火物) 、 C11−2(
Ni−カルシウムアルミネート) 、 C119(N
i−フルミナ ) ; 水素化触媒、 C46−5(N
i−シリカアルミナ) 、 C46−6(Ni−カル
シウムシリカ ) 、 C46−7<Ni珪藻土)
、C46−8(Ni−シリカ) 、 C36(Ni
−Co−Cr−フルミナ);ガス化触媒、XC99(N
iO) ;水素化変成触媒、C20−7(Ni−Mo−
フルミナ) 〔以上、東洋ccr■製〕および水素化触
媒、N−111(Ni−珪藻土);ガス化変成触媒、N
−174(NiO);ガス化触媒、N−185(NiO
) C以上、日揮■製〕など種々のものが市販されてい
るのでこれらの中からから適当なものを選択して使用し
てもよい。
要は還元ニッケル、酸化ニッケルなどが微細に分散され
て、その表面積が大きくガスとの接触効率の高い形態の
ものであればよい。
て、その表面積が大きくガスとの接触効率の高い形態の
ものであればよい。
比表面積としては通常は、BET法でlo〜3゜O♂/
gの範囲のもの、好ましくは30〜250 m”7gの
範囲のものである。
gの範囲のもの、好ましくは30〜250 m”7gの
範囲のものである。
また、ニッケルの含有量は金属ニッケル換算で通常は、
5〜95wt%、好ましくは20〜95wt%である。
5〜95wt%、好ましくは20〜95wt%である。
ニッケルの含有量が5wt%よりも少なくなると脱酸素
能力が低くなり、また、95wt%よりも高くなると水
素による還元の際にシンタリングが生じて活性が低下す
る虞れがある。
能力が低くなり、また、95wt%よりも高くなると水
素による還元の際にシンタリングが生じて活性が低下す
る虞れがある。
ニッケルの砒素化は通常は、還元ニッケル、酸化ニッケ
ルなどにアルシンを接触させることによっておこなうこ
とができるが、酸化ニッケルなどの場合には、あらかじ
め水素還元によって還元ニッケルとすることが好ましい
。
ルなどにアルシンを接触させることによっておこなうこ
とができるが、酸化ニッケルなどの場合には、あらかじ
め水素還元によって還元ニッケルとすることが好ましい
。
水素還元に際しては、例えば350℃以下程度で水素−
窒素の混合ガスを空筒線速度(LV)1 cm/ se
e程度で通すことによっておこなえるが、発熱反応であ
るため温度が急上昇しないよう注意が必要である。また
、還元を水素ベースのアルシンでおこなうことにより、
砒素化も同時におこなうことができるので好都合である
。
窒素の混合ガスを空筒線速度(LV)1 cm/ se
e程度で通すことによっておこなえるが、発熱反応であ
るため温度が急上昇しないよう注意が必要である。また
、還元を水素ベースのアルシンでおこなうことにより、
砒素化も同時におこなうことができるので好都合である
。
砒素化は通常は、ニッケルまたはこれらを担体に担持さ
せたものを精製筒などの簡に充填し、これにアルシンま
たはアルシン含有ガスを通すことによっておこなわれる
。
せたものを精製筒などの簡に充填し、これにアルシンま
たはアルシン含有ガスを通すことによっておこなわれる
。
砒素化に用いるアルシンの濃度は、通常は061%以上
、好ましくは1%以上、より好ましくは5%以上のもの
が用いられる。アルシン濃度がO21%よりも低くなる
と反応を終了させるまでに時間を要し不経済で゛ある。
、好ましくは1%以上、より好ましくは5%以上のもの
が用いられる。アルシン濃度がO21%よりも低くなる
と反応を終了させるまでに時間を要し不経済で゛ある。
砒素化は常温でおこなうことができるが、発熱反応であ
り、アルシン濃度が高い程温度が−E昇し易いため、通
常は200℃以下、好ましくは100℃以下に保たれる
ようガスの流速を調節しながらおこなうことが好ましい
。
り、アルシン濃度が高い程温度が−E昇し易いため、通
常は200℃以下、好ましくは100℃以下に保たれる
ようガスの流速を調節しながらおこなうことが好ましい
。
砒素化の終了は発熱量の減少および筒の出口からのアル
シンの流出量の増加などによって知ることができる。
シンの流出量の増加などによって知ることができる。
本発明において、砒素化されたニッケルをあらためて別
の精製筒に充填し、これに粗アルシンを通して酸素の除
去精製をおこなってもよいが砒素化合物は毒性が強く取
扱に細心の配慮を要することなどから、砒素化は最初か
らアルシンの精製筒でおこない、砒素化終了後、引き続
いて粗アルシンを供給して酸素除去精製をおこなうこと
が好ましい。
の精製筒に充填し、これに粗アルシンを通して酸素の除
去精製をおこなってもよいが砒素化合物は毒性が強く取
扱に細心の配慮を要することなどから、砒素化は最初か
らアルシンの精製筒でおこない、砒素化終了後、引き続
いて粗アルシンを供給して酸素除去精製をおこなうこと
が好ましい。
アルシンの精製は、通常は、ニッケルの砒素化物が充填
された精製筒に粗アルシンを流すことによっておこなわ
れ、粗アルシンがニッケルの砒素化物と接触することに
よって粗アルシン中に不純物として含有される酸素が除
去される。
された精製筒に粗アルシンを流すことによっておこなわ
れ、粗アルシンがニッケルの砒素化物と接触することに
よって粗アルシン中に不純物として含有される酸素が除
去される。
本発明に適用される素アルシン中の酸素濃度は通常は1
θOppm以下である。酸素濃度がこれよりも高くなる
と発熱量が増加するため条件によっては除熱手段が必要
となる。
θOppm以下である。酸素濃度がこれよりも高くなる
と発熱量が増加するため条件によっては除熱手段が必要
となる。
精製筒に充填されるニッケルの砒素化物の充填長は、実
用上通常は50〜1500mmとされる。
用上通常は50〜1500mmとされる。
充填長が50mmよりも短くなると酸素除去率が低下す
る虞れがあり、また、1500mmよりも長くなると圧
力損失が大きくなり過ぎる虞れが生ずる。
る虞れがあり、また、1500mmよりも長くなると圧
力損失が大きくなり過ぎる虞れが生ずる。
精製時の租アルシンの空筒線速度(LV)は供給される
アルシン中の酸素濃度および操作条件などによって異な
り一概に特定はできないが、通常は100cm/ se
c以下、好ましくは3Qc+a/sec以下である。
アルシン中の酸素濃度および操作条件などによって異な
り一概に特定はできないが、通常は100cm/ se
c以下、好ましくは3Qc+a/sec以下である。
アルシンとニッケルの砒素化物との接触温度は精製筒の
入口に供給されるガスの温度で、200℃以下程度、好
ましくは0〜100℃であり、通常は常温でよく特に加
熱や冷却は必要としない 圧力にも特に制限はなく常圧、減圧、加圧のいずれでも
処理が可能であるが、通常は20Kg/cn(abs以
下、好ましくは0.1〜10Kg/ ad absであ
る。
入口に供給されるガスの温度で、200℃以下程度、好
ましくは0〜100℃であり、通常は常温でよく特に加
熱や冷却は必要としない 圧力にも特に制限はなく常圧、減圧、加圧のいずれでも
処理が可能であるが、通常は20Kg/cn(abs以
下、好ましくは0.1〜10Kg/ ad absであ
る。
また、アルシン中に少量の水分が含有されていても脱酸
素能力には特に悪影響を及ぼすことはなく、さらに担体
などを用いている場合には、その種類によっては水分も
同時に除去される。
素能力には特に悪影響を及ぼすことはなく、さらに担体
などを用いている場合には、その種類によっては水分も
同時に除去される。
本発明においてニッケルの砒素化物による酸素除去工程
に、必要に応じて合成ゼオライトなどの脱湿剤による水
分除去工程を適宜組合わせることも可能であり、これに
よって水分も完全に除去され、極めて高純度の精製アル
シンを得ることができる。
に、必要に応じて合成ゼオライトなどの脱湿剤による水
分除去工程を適宜組合わせることも可能であり、これに
よって水分も完全に除去され、極めて高純度の精製アル
シンを得ることができる。
本発明によって、従来除去が困難であったアルシン中の
酸素を0.lppm以下、さらには0.01ppm以下
のような極低濃度まで除去することができ、半導体製造
工業などで要望されている超高純度の精製アルシンを得
ることが可能となった。
酸素を0.lppm以下、さらには0.01ppm以下
のような極低濃度まで除去することができ、半導体製造
工業などで要望されている超高純度の精製アルシンを得
ることが可能となった。
実施例1
にニッケルの還元処理)
市販のニッケル触媒(日揮■製、N−111)を用いた
。このものの組成はNi+NiOの形であり、Niとし
て45〜47wt%、Cr :2−3wt%、Cu2〜
3wt%、珪藻±27〜29wt%および黒鉛4〜5w
t%であり、直径5mm、高さ4 、5mmの成型体で
ある。
。このものの組成はNi+NiOの形であり、Niとし
て45〜47wt%、Cr :2−3wt%、Cu2〜
3wt%、珪藻±27〜29wt%および黒鉛4〜5w
t%であり、直径5mm、高さ4 、5mmの成型体で
ある。
このニッケル触媒を8〜10meshに破砕したちの8
5−を内径19mm、長さ400mmの石英製の精製筒
に充填長300mm (充填密度1.0g/mQ)に充
填した。
5−を内径19mm、長さ400mmの石英製の精製筒
に充填長300mm (充填密度1.0g/mQ)に充
填した。
これに水素を常圧で温度150℃、流量595cc/
min (L V = 3.6cm / see )で
3時間還元処理をおこなった後、常温に冷却した。
min (L V = 3.6cm / see )で
3時間還元処理をおこなった後、常温に冷却した。
にニッケルの砒素化物)
この精製筒に10vo1%のアルシンを含有する水素を
510cc/ rtm (L V = 3 as /
sec )で流してニッケルの砒素化をおこなった。こ
のときの室温は25℃であったが、砒素化による発熱で
筒の出口のガスの温度は約50℃に上昇した。その後出
ロガスの温度は徐々に低下し、3時間後には室温に戻り
、砒素化処理を終了した。
510cc/ rtm (L V = 3 as /
sec )で流してニッケルの砒素化をおこなった。こ
のときの室温は25℃であったが、砒素化による発熱で
筒の出口のガスの温度は約50℃に上昇した。その後出
ロガスの温度は徐々に低下し、3時間後には室温に戻り
、砒素化処理を終了した。
(アルシンの精製)
引き続いて、この精製筒にアルシン1Qvo1%および
不純物として0.17ppmの酸素を含有する水素ベー
スの粗アルシンを1700cc/ min (L V
=]Ocm/5ee)で流して黄燐発光式酸素分析計(
測定下限濃度0.01ppm )を用いて出口ガス中の
酸素濃度を測定しなところ、酸素は検出されず0.01
ppm+以下であった。精製を始めてから 100分後
に、ガスの流速を4倍の6800cc/min (L
V = 40cm/ sec )に上げても出口ガスの
酸素濃度は0.01ppm以下であった。この状態で3
00分間保った後、ガスをアルシン濃度が10wt%で
50ppmの酸素を含有する水素ベースの粗アルシンに
切替え、流速を元の1700cc/ min (L
V −10cm/sec )に戻して300時間流し続
けたが、出口ガス中の酸素は0.01ppm以下であっ
た。
不純物として0.17ppmの酸素を含有する水素ベー
スの粗アルシンを1700cc/ min (L V
=]Ocm/5ee)で流して黄燐発光式酸素分析計(
測定下限濃度0.01ppm )を用いて出口ガス中の
酸素濃度を測定しなところ、酸素は検出されず0.01
ppm+以下であった。精製を始めてから 100分後
に、ガスの流速を4倍の6800cc/min (L
V = 40cm/ sec )に上げても出口ガスの
酸素濃度は0.01ppm以下であった。この状態で3
00分間保った後、ガスをアルシン濃度が10wt%で
50ppmの酸素を含有する水素ベースの粗アルシンに
切替え、流速を元の1700cc/ min (L
V −10cm/sec )に戻して300時間流し続
けたが、出口ガス中の酸素は0.01ppm以下であっ
た。
比較例1
活性炭(耶子殻炭)を8〜24meshに破砕したちの
48gを実施例1におけると同じ精製筒に300mm
(充填密度0.57g/m)充填し、ヘリウム気流中2
70〜290℃で4時間加熱処理した後、室温に冷却し
た。
48gを実施例1におけると同じ精製筒に300mm
(充填密度0.57g/m)充填し、ヘリウム気流中2
70〜290℃で4時間加熱処理した後、室温に冷却し
た。
この精製筒に実施例1で用いたと同じアルシン1Ovo
1%および不純物として0.17ppmの酸素を含有す
る水素ベースの粗アルシンを1700cc/mix (
LV=10cw+/sec )で流して出口ガス中の酸
素濃度を測定したところ、0.17ppmであり、この
状態で2時間流し続けたが酸素濃度の変化は見られなか
った。
1%および不純物として0.17ppmの酸素を含有す
る水素ベースの粗アルシンを1700cc/mix (
LV=10cw+/sec )で流して出口ガス中の酸
素濃度を測定したところ、0.17ppmであり、この
状態で2時間流し続けたが酸素濃度の変化は見られなか
った。
実施例2
にニッケルの砒素化物)
実施例1と同様にして精製筒内で還元ニッケルを調製し
、これに100%アルシンを51cc /min (L
V=0.3 cm/sec )で3時間流してニッケル
の砒素化をおこなった。
、これに100%アルシンを51cc /min (L
V=0.3 cm/sec )で3時間流してニッケル
の砒素化をおこなった。
(アルシンの精製)
この精製筒に不純物として0.O5ppmの酸素を含有
する粗アルシン(100%)を流3L(850cc/m
ix (L V = 5cm/ sec )で流して出
口ガス中の酸素濃度を測定したところ、0.01ppm
以下であった。この状態で10時間流し続けたが、出口
ガス中の酸素は0.01ppm以下であった。
する粗アルシン(100%)を流3L(850cc/m
ix (L V = 5cm/ sec )で流して出
口ガス中の酸素濃度を測定したところ、0.01ppm
以下であった。この状態で10時間流し続けたが、出口
ガス中の酸素は0.01ppm以下であった。
実施例3
にニッケルの砒素化物)
実施例1と同様にして精製筒内で還元ニッケルを調製し
、これに1Qvo1%のアルシンを含有する窒素を51
0cc/ mi++ (L V = 3cm / se
c )で3時間流してニッケルの砒素化をおこなった。
、これに1Qvo1%のアルシンを含有する窒素を51
0cc/ mi++ (L V = 3cm / se
c )で3時間流してニッケルの砒素化をおこなった。
(アルシンの精製)
この精製筒に1Qvo1%のアルシンおよび不純物とし
て0.22PP11の酸素を含有する窒素ベースの租ア
ルシンを850cc/ min (L V = 5cm
/ sec〉で流して出口ガス中の酸素濃度を測定し
たところ、0.01ppm以下であった。この状態で1
0時間流し続けたが、出口ガス中の酸素はo、otpp
m以下であった。
て0.22PP11の酸素を含有する窒素ベースの租ア
ルシンを850cc/ min (L V = 5cm
/ sec〉で流して出口ガス中の酸素濃度を測定し
たところ、0.01ppm以下であった。この状態で1
0時間流し続けたが、出口ガス中の酸素はo、otpp
m以下であった。
実施例4
にニッケル触媒の調製)
3ρの水にAl(NO3)3・9820454gを溶解
し、水浴で5〜10℃に冷却した。激しくかき混ぜなが
ら、これにNaOH200gを1jの水に溶解して5〜
10℃に冷却した溶液を2時間かけて滴下し、アルミン
酸ナトリウムとした。
し、水浴で5〜10℃に冷却した。激しくかき混ぜなが
ら、これにNaOH200gを1jの水に溶解して5〜
10℃に冷却した溶液を2時間かけて滴下し、アルミン
酸ナトリウムとした。
次に、N1(NO3)、・6th0101gを600−
の水に溶解し、これに45−の濃硝酸を加えて5〜10
℃に冷却したものを、アルミン酸ナトリウム溶液に激し
くかき混ぜながら1時間かけて加えた。
の水に溶解し、これに45−の濃硝酸を加えて5〜10
℃に冷却したものを、アルミン酸ナトリウム溶液に激し
くかき混ぜながら1時間かけて加えた。
生じた沈殿を濾過し、得られた沈殿を21の水中で15
分間かき混ぜて洗う操作を6回繰り返して中性とした。
分間かき混ぜて洗う操作を6回繰り返して中性とした。
得られたケーキを細分して空気洛中で105℃で16時
間乾燥してから粉砕し、これをふるい分けて12〜24
meshのものを集めた。このものは29.5 wt%
の酸化ニッケル(NiO)を含有していた。
間乾燥してから粉砕し、これをふるい分けて12〜24
meshのものを集めた。このものは29.5 wt%
の酸化ニッケル(NiO)を含有していた。
にニッケルの砒化毒物)
このものを実施例1で使用したと同じ精製筒に85mQ
(65g )充填しく充填密度0.77g/mQ)、
これに水素を350℃、空筒線速度(LV)1.0cm
/ secで16時間流してニッケルを還元した後、
実施例1と同様の条件でニッケルの砒素化をおこなった
。
(65g )充填しく充填密度0.77g/mQ)、
これに水素を350℃、空筒線速度(LV)1.0cm
/ secで16時間流してニッケルを還元した後、
実施例1と同様の条件でニッケルの砒素化をおこなった
。
(アルシンの精製)
この精製筒にアルシン1Qvo1%および不純物として
0.17ppmの酸素を含有する水素ベースの粗アルシ
ンを1700cc/ mm (L V = 10cm
/ sec )で流して出口ガス中の酸素濃度を測定し
たところ、0.01ppm以下であった。この状態で1
0時間流し続けたが、出口ガス中の酸素は常に0.0I
Ppm以下であった。
0.17ppmの酸素を含有する水素ベースの粗アルシ
ンを1700cc/ mm (L V = 10cm
/ sec )で流して出口ガス中の酸素濃度を測定し
たところ、0.01ppm以下であった。この状態で1
0時間流し続けたが、出口ガス中の酸素は常に0.0I
Ppm以下であった。
特許出願人 日本バイオニクス株式会社代理人 弁理士
小 堀 貞 文 手続補正書く自発) 昭和63年10月31日
小 堀 貞 文 手続補正書く自発) 昭和63年10月31日
Claims (1)
- 粗アルシンをニッケルの砒素化物と接触させて、該粗ア
ルシン中に含有される酸素を除去することを特徴とする
アルシンの精製方法。
Priority Applications (7)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63238920A JP2732262B2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | アルシンの精製方法 |
| KR1019890013748A KR960010082B1 (ko) | 1988-09-26 | 1989-09-25 | 기체성 수소화물의 정제방법 |
| DE89117740T DE68911093T2 (de) | 1988-09-26 | 1989-09-26 | Verfahren zur Reinigung von gasförmigen Hydriden. |
| EP89117740A EP0361386B1 (en) | 1988-09-26 | 1989-09-26 | Method for purifying gaseous hydrides |
| US07/412,750 US4976942A (en) | 1988-09-26 | 1989-09-26 | Method for purifying gaseous hydrides |
| US07/611,603 US5019364A (en) | 1988-09-26 | 1990-11-13 | Method for purifying gaseous hydrides |
| EP90121918A EP0485658B1 (en) | 1988-09-26 | 1990-11-15 | Method for purifying gaseous hydrides |
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63238920A JP2732262B2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | アルシンの精製方法 |
| US07/611,603 US5019364A (en) | 1988-09-26 | 1990-11-13 | Method for purifying gaseous hydrides |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0288424A true JPH0288424A (ja) | 1990-03-28 |
| JP2732262B2 JP2732262B2 (ja) | 1998-03-25 |
Family
ID=40149696
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63238920A Expired - Lifetime JP2732262B2 (ja) | 1988-09-26 | 1988-09-26 | アルシンの精製方法 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US5019364A (ja) |
| EP (1) | EP0485658B1 (ja) |
| JP (1) | JP2732262B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN110668405A (zh) * | 2019-09-27 | 2020-01-10 | 龙岩学院 | 一种锂/钠离子电池负极材料四硒化三镍/碳复合材料及其制备方法 |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE4005695A1 (de) * | 1990-02-20 | 1991-08-29 | Hydrid Wasserstofftech | Chemiesorptionsfaehige metallegierung und verfahren zur gasreinigung |
| GB9014080D0 (en) * | 1990-06-25 | 1990-08-15 | Ici Plc | Catalysts |
| EP0523525B1 (en) * | 1991-07-17 | 1995-04-12 | Japan Pionics Co., Ltd. | Process for purification of gaseous organometallic compounds |
| US6432372B2 (en) | 1993-09-28 | 2002-08-13 | John C. Schumacher | Method and apparatus for preventing reactive vapor backstreaming and backstreaming induced deposition |
| JP3566995B2 (ja) * | 1994-10-05 | 2004-09-15 | 日本パイオニクス株式会社 | ハロゲンガスの精製方法 |
| JP4315725B2 (ja) * | 2003-04-17 | 2009-08-19 | オリンパス株式会社 | 高周波ナイフ |
| US8361199B2 (en) * | 2011-05-27 | 2013-01-29 | Air Liquide Electronics U.S. Lp | Purification of H2Se |
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| JPS60222127A (ja) * | 1984-04-20 | 1985-11-06 | Sony Corp | ガスの純化装置 |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6016802A (ja) * | 1983-07-01 | 1985-01-28 | Olympus Optical Co Ltd | 半導体用原料ガスの純化剤およびその使用方法 |
| DE3618942A1 (de) * | 1986-06-05 | 1987-12-10 | Messer Griesheim Gmbh | Masse zur entfernung durch chemiesorption von homogen geloesten beimengungen, insbesondere sauerstoff, aus gasen oder fluessigkeiten |
| DE3869301D1 (de) * | 1987-08-31 | 1992-04-23 | Japan Pionics | Methode zum reinigen von giftige komponenten enthaltendem gas. |
| FR2622564B1 (fr) * | 1987-10-28 | 1990-02-02 | Rhone Poulenc Chimie | Procede de purification de silane |
| KR960010082B1 (ko) * | 1988-09-26 | 1996-07-25 | 니혼 파이오닉스 가부시끼가이샤 | 기체성 수소화물의 정제방법 |
-
1988
- 1988-09-26 JP JP63238920A patent/JP2732262B2/ja not_active Expired - Lifetime
-
1990
- 1990-11-13 US US07/611,603 patent/US5019364A/en not_active Expired - Lifetime
- 1990-11-15 EP EP90121918A patent/EP0485658B1/en not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5417594A (en) * | 1977-07-07 | 1979-02-08 | Westinghouse Electric Corp | Centerless grinder |
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| CN110668405A (zh) * | 2019-09-27 | 2020-01-10 | 龙岩学院 | 一种锂/钠离子电池负极材料四硒化三镍/碳复合材料及其制备方法 |
| CN110668405B (zh) * | 2019-09-27 | 2022-08-16 | 龙岩学院 | 一种锂/钠离子电池负极材料四硒化三镍/碳复合材料及其制备方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2732262B2 (ja) | 1998-03-25 |
| US5019364A (en) | 1991-05-28 |
| EP0485658A1 (en) | 1992-05-20 |
| EP0485658B1 (en) | 1995-02-01 |
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