JPH0289699A - ファイルシート用インデックス装置 - Google Patents
ファイルシート用インデックス装置Info
- Publication number
- JPH0289699A JPH0289699A JP24193588A JP24193588A JPH0289699A JP H0289699 A JPH0289699 A JP H0289699A JP 24193588 A JP24193588 A JP 24193588A JP 24193588 A JP24193588 A JP 24193588A JP H0289699 A JPH0289699 A JP H0289699A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- edge
- jaw
- upper jaw
- file sheet
- lower jaw
- Prior art date
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- Granted
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 238000009751 slip forming Methods 0.000 abstract 1
- 210000001847 jaw Anatomy 0.000 description 7
- 230000004308 accommodation Effects 0.000 description 2
- 210000004373 mandible Anatomy 0.000 description 2
- 241000023320 Luma <angiosperm> Species 0.000 description 1
- 240000002853 Nelumbo nucifera Species 0.000 description 1
- 235000006508 Nelumbo nucifera Nutrition 0.000 description 1
- 235000006510 Nelumbo pentapetala Nutrition 0.000 description 1
- 241001494479 Pecora Species 0.000 description 1
- 244000000231 Sesamum indicum Species 0.000 description 1
- 235000003434 Sesamum indicum Nutrition 0.000 description 1
- PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N gold Chemical compound [Au] PCHJSUWPFVWCPO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000010931 gold Substances 0.000 description 1
- 229910052737 gold Inorganic materials 0.000 description 1
- 210000002050 maxilla Anatomy 0.000 description 1
- OSWPMRLSEDHDFF-UHFFFAOYSA-N methyl salicylate Chemical compound COC(=O)C1=CC=CC=C1O OSWPMRLSEDHDFF-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
]8業上の利用分野:
本発明:ま、ツー・・イルノート弔○インチ′ノクス装
置に閏ずろ。
置に閏ずろ。
= (羊−1′:1支術二
写真スライドや磁気テープカセット、フロッピーディス
ク等を収容するファイルシートにお□、)でよ、ファイ
ルされる内容物を示すだめのインデックス;ま、該ファ
イルシートの縁と一体に耳片状:=突出形成されている
。二の形式のインデックス:ま脱落しな、)止り)う(
1点があるが、インデックスを所望の位置に移動てきな
い、と71う不庚がある。
ク等を収容するファイルシートにお□、)でよ、ファイ
ルされる内容物を示すだめのインデックス;ま、該ファ
イルシートの縁と一体に耳片状:=突出形成されている
。二の形式のインデックス:ま脱落しな、)止り)う(
1点があるが、インデックスを所望の位置に移動てきな
い、と71う不庚がある。
従来は、異なる位置にインデックスを有する幾種類かの
ファイルシートをQ Vt4して、そのうちの適当なも
のを選んで(吏用するようにしているが、多1重類のフ
ァイル/−トを準f、iNするということ:ま不便であ
り、またインデックスの位置を変更した″。
ファイルシートをQ Vt4して、そのうちの適当なも
のを選んで(吏用するようにしているが、多1重類のフ
ァイル/−トを準f、iNするということ:ま不便であ
り、またインデックスの位置を変更した″。
ときに:ま、ファイルシートの中味を一つのソートから
池の/−トに入れ換える必要があり、1吏用上も而(テ
(1である。
池の/−トに入れ換える必要があり、1吏用上も而(テ
(1である。
二発關が解決しようとする課題]
本発明は、従来のファイルシートにおl−、て・fンデ
、J7ス、)(立置が変更でき一:′1、と−)う不1
更を解肖することを色囲するもので、脱客の恐れかなく
しかも1グ賓り山゛側笥が自在なファイルシート用のイ
ンチ′・タス衾ニド“lを提1共することを目的とする
。
、J7ス、)(立置が変更でき一:′1、と−)う不1
更を解肖することを色囲するもので、脱客の恐れかなく
しかも1グ賓り山゛側笥が自在なファイルシート用のイ
ンチ′・タス衾ニド“lを提1共することを目的とする
。
:課題を解決するだめの手段:
上記課題を解・7(するため、本発明j二お″、)では
、ファイルシートと:ま別(、七にインデックスを構成
する。インデックスがファイルシートかみ脱落するのを
防止するため?こ、該インデックスは、表示部分と、該
表示部分と一体に形成されかつ弾性を有する上顎部およ
び下顎部とにより構成する。上顎部には先端に下顎部側
に向けて折り曲げられた上顎隆部を形成し、下顎部には
先端に上顎縁部とは喰い違った位置で該上顎部側に向:
すで折り曲げられた上顎縁部を形成し、上顎縁部と下顎
♀)部とによりファイルシートの縁を挟んで保持するよ
うに構成する。本発明の好ましい態様におし)では、フ
ァイルシートは6号に溝または凸、¥!を形成し、上顎
縁部および上顎縁部の一方は他方よりも外方句j=突出
した位置(こ形成し、二の突出した方し)顎7(邪か上
記の溝また:ま凸条j二;系合するようj二ずろ(乍
用二 本発明j二、ら゛、)て:よ、イン5゛17ス7づ・顎
♀3興をξ−rろ上顎部と下顎チISどを汀才る形状:
二構成され、上Fの顎j号部に、よりファイルシートの
縁を抹んて保持するようjこした・、って、・1′ンデ
′ノ]7スはファイルシート上jこしっか?)と(21
)持されるつ じかもインデックスはフフイル/−トの
縁′て沿って滑る”する二とにより′8弓にそ・)1ケ
;・?を変更すること尤ピごきるっとくjごファイル/
−トa縁、’二、黄また:ま凸条を形成し、この溝また
jよ凸条jニインデ/クスの一方の顎♀)部を係合させ
る構成では、インデックスの脱落を確実に防止すること
ができる。
、ファイルシートと:ま別(、七にインデックスを構成
する。インデックスがファイルシートかみ脱落するのを
防止するため?こ、該インデックスは、表示部分と、該
表示部分と一体に形成されかつ弾性を有する上顎部およ
び下顎部とにより構成する。上顎部には先端に下顎部側
に向けて折り曲げられた上顎隆部を形成し、下顎部には
先端に上顎縁部とは喰い違った位置で該上顎部側に向:
すで折り曲げられた上顎縁部を形成し、上顎縁部と下顎
♀)部とによりファイルシートの縁を挟んで保持するよ
うに構成する。本発明の好ましい態様におし)では、フ
ァイルシートは6号に溝または凸、¥!を形成し、上顎
縁部および上顎縁部の一方は他方よりも外方句j=突出
した位置(こ形成し、二の突出した方し)顎7(邪か上
記の溝また:ま凸条j二;系合するようj二ずろ(乍
用二 本発明j二、ら゛、)て:よ、イン5゛17ス7づ・顎
♀3興をξ−rろ上顎部と下顎チISどを汀才る形状:
二構成され、上Fの顎j号部に、よりファイルシートの
縁を抹んて保持するようjこした・、って、・1′ンデ
′ノ]7スはファイルシート上jこしっか?)と(21
)持されるつ じかもインデックスはフフイル/−トの
縁′て沿って滑る”する二とにより′8弓にそ・)1ケ
;・?を変更すること尤ピごきるっとくjごファイル/
−トa縁、’二、黄また:ま凸条を形成し、この溝また
jよ凸条jニインデ/クスの一方の顎♀)部を係合させ
る構成では、インデックスの脱落を確実に防止すること
ができる。
口実徐例二
以下、本発明の実■例をL″!ljこついて詳細に説す
(する。、第1図に不発1男の・インチ、・クス装:1
・了が適用されろファイルシートの−、’、)1!を示
すっ−・○ファイル/−ト1:1金(七が矩1じ所1,
1(’、二汀ト5可文さ↑し、ユ、マ、17与向および
横方向(1列状に配ソリされた収容凹8[−2を存する
。二のルマ容凹部2に:ま、写真スライド3が公知の′
j5法で収容される。ツー471ンート1の縁jごまイ
ンチ2ノクス4が取っ付:するれる。
(する。、第1図に不発1男の・インチ、・クス装:1
・了が適用されろファイルシートの−、’、)1!を示
すっ−・○ファイル/−ト1:1金(七が矩1じ所1,
1(’、二汀ト5可文さ↑し、ユ、マ、17与向および
横方向(1列状に配ソリされた収容凹8[−2を存する
。二のルマ容凹部2に:ま、写真スライド3が公知の′
j5法で収容される。ツー471ンート1の縁jごまイ
ンチ2ノクス4が取っ付:するれる。
第2図を参Hぺずろと、インチ、・クス4;J表示すX
@情報を記載した紙を挿入ずろための溝5が形成され、
この溝5を有する部分6が表示部分を構成する。表示部
分6と〜+、t!=−L顎部7および下顎部8が形成さ
れている。−上顎部7と下顎部8は互7)にt目対向す
るように配置形成されでおり、上顎部7は先端に下顎部
8の方向に向′7)で折れ曲がった下顎縁部7aを有す
る。下顎部8は上顎部7の先端の上顎縁部7aを越えて
外方に突出し、その先端には上顎部7の方向に折れ曲が
る下顎縁部8aが形成されている。また、上顎部7と下
顎部8に;ま、中間位置に互いに対向するように、一対
の、で起7b、8bがそれぞれJB成されて7)る。
@情報を記載した紙を挿入ずろための溝5が形成され、
この溝5を有する部分6が表示部分を構成する。表示部
分6と〜+、t!=−L顎部7および下顎部8が形成さ
れている。−上顎部7と下顎部8は互7)にt目対向す
るように配置形成されでおり、上顎部7は先端に下顎部
8の方向に向′7)で折れ曲がった下顎縁部7aを有す
る。下顎部8は上顎部7の先端の上顎縁部7aを越えて
外方に突出し、その先端には上顎部7の方向に折れ曲が
る下顎縁部8aが形成されている。また、上顎部7と下
顎部8に;ま、中間位置に互いに対向するように、一対
の、で起7b、8bがそれぞれJB成されて7)る。
ファイル7・−ト1はアルバムに綴じ込むた狛の一連の
ファイル用孔1′1を一方の縁に有する。ファイルノ−
トlの他方り縁jこ;丈、溝i (lが形成される。溝
10:ま第1[71に示すように断、精面に形成しても
、ファ・イ/し/−トの縁部(本に延びるようj二連精
面jこ形成してもよ5)。
ファイル用孔1′1を一方の縁に有する。ファイルノ−
トlの他方り縁jこ;丈、溝i (lが形成される。溝
10:ま第1[71に示すように断、精面に形成しても
、ファ・イ/し/−トの縁部(本に延びるようj二連精
面jこ形成してもよ5)。
本発明の上記実■例・○作用j:つ7)で第3図:′;
゛、し第5図を参昭して以下jご説明する。先ずファ・
fルノート1の縁を第3図に示すようにインデックス4
の上顎部7の上顎縁部7aと下顎部8の下顎縁部8aと
の間に挿入する。次□、)でインデックス4を第(図に
示すように下向きにひねり、インデックス4がファイル
シート1と同−O平面内?ご位置するようにするっこの
過程で、インデックス4の上顎部7と下顎部8とは、フ
ァイルシート1の縁により幾分こじられて第4図に示す
ように開かれる。インデックス4がファイルシート1と
同平面に位置するようになると、第5図に示すようにイ
ンデックス4の下顎部8の顎縁部8aがファイルシート
1の溝10に係合する。〕の位置て:まインデックス4
の上顎部7に形成された突起7bと下顎部8jこ形成さ
れた突起8bとが、ファ・イルノートlの7号をm)?
こ1丈むようj−(5″!:1グする。インチ′7ノク
ス′1のイ)L置を変えるとき(こは、溝lOが断続的
であれば、インデックス、・1を一旦フフイルンートl
かち:まプしたζ゛)ち、所望の位置に再び取:′、l
付すればよ゛、)。溝10か連続的j−形牒されている
ばj)′J)j二;よ、インデックス4をそ、蓮A溝1
0’−沿、てt多手力さぜる二とができろ。
゛、し第5図を参昭して以下jご説明する。先ずファ・
fルノート1の縁を第3図に示すようにインデックス4
の上顎部7の上顎縁部7aと下顎部8の下顎縁部8aと
の間に挿入する。次□、)でインデックス4を第(図に
示すように下向きにひねり、インデックス4がファイル
シート1と同−O平面内?ご位置するようにするっこの
過程で、インデックス4の上顎部7と下顎部8とは、フ
ァイルシート1の縁により幾分こじられて第4図に示す
ように開かれる。インデックス4がファイルシート1と
同平面に位置するようになると、第5図に示すようにイ
ンデックス4の下顎部8の顎縁部8aがファイルシート
1の溝10に係合する。〕の位置て:まインデックス4
の上顎部7に形成された突起7bと下顎部8jこ形成さ
れた突起8bとが、ファ・イルノートlの7号をm)?
こ1丈むようj−(5″!:1グする。インチ′7ノク
ス′1のイ)L置を変えるとき(こは、溝lOが断続的
であれば、インデックス、・1を一旦フフイルンートl
かち:まプしたζ゛)ち、所望の位置に再び取:′、l
付すればよ゛、)。溝10か連続的j−形牒されている
ばj)′J)j二;よ、インデックス4をそ、蓮A溝1
0’−沿、てt多手力さぜる二とができろ。
第i)謂;ま玄発りεj。つさらj−池の実公例を示す
もの一丁ある3本実施例j二寸、)゛、ビごHJ、イン
斗’ !9ス装置す−f;lに形成された上顎部Tと下
顎部8出か、しなり、下顎部7には下顎部8jこ向:す
て折:っ曲げられた上顎縁部7aが形成され、下顎部5
1+は上顎部7に向けて折り曲げられた一ト顎尋祁8a
が形成されている。上顎部7および下顎部:3の表面が
表示部となる。ファイルシートlの縁部には2条の突条
10.10aが形成され、該突条10.10aによりフ
ァイルシート1の片側i二2条の溝(.(aが形成され
る。ファイルシート1の反対側ごは突条1(]、loa
により溝1?が形成されて、)ろっ下顎部;3の下顎■
・部A aiす−Y4顎g:> 7の上顎縁部7 aす
り夕1:1・Ij?=突出してす−7:]、ニし)下顎
♀)部82うか2条・り)溝1f、lla、7)うf、
、内方こ゛)、昼14(に係合ずろ。寸た、上顎縁部7
a:ま、ファイ2・し/−トのF支;1i1用り而jこ
形5文された・ヱ12′=(系合するっ 二の(1%
)J吏H=、すれば、インチ′7・、7ス1對礒」!シ
ニフフイル−・−ト′こ1呆持されろ。
もの一丁ある3本実施例j二寸、)゛、ビごHJ、イン
斗’ !9ス装置す−f;lに形成された上顎部Tと下
顎部8出か、しなり、下顎部7には下顎部8jこ向:す
て折:っ曲げられた上顎縁部7aが形成され、下顎部5
1+は上顎部7に向けて折り曲げられた一ト顎尋祁8a
が形成されている。上顎部7および下顎部:3の表面が
表示部となる。ファイルシートlの縁部には2条の突条
10.10aが形成され、該突条10.10aによりフ
ァイルシート1の片側i二2条の溝(.(aが形成され
る。ファイルシート1の反対側ごは突条1(]、loa
により溝1?が形成されて、)ろっ下顎部;3の下顎■
・部A aiす−Y4顎g:> 7の上顎縁部7 aす
り夕1:1・Ij?=突出してす−7:]、ニし)下顎
♀)部82うか2条・り)溝1f、lla、7)うf、
、内方こ゛)、昼14(に係合ずろ。寸た、上顎縁部7
a:ま、ファイ2・し/−トのF支;1i1用り而jこ
形5文された・ヱ12′=(系合するっ 二の(1%
)J吏H=、すれば、インチ′7・、7ス1對礒」!シ
ニフフイル−・−ト′こ1呆持されろ。
]豪内力 果:
L二1+述べたよ5.j:、本発明jてす2□)で;ま
、・fノ斗ノクスか上顎縁部を右する上顎部ど下vA♀
〈部を自“ずろ下顎8Bとを保1−るJ)で、ファイル
/−ト、ズ)i零の所望の()′L置j−お、)て、こ
○インデックス0−[顕縁部と下顎縁部とてファイルシ
ートのf禄を挟り二と:ごより、・イン七′、ノクスが
ファ・イルンートか:)脱落しな、)ように該インデッ
クスをしっかりとファイルシートに取り付ける二とがで
きるっまた、ファイルシートの7号に溝または突起を形
成(2、この溝または突起に顎縁部の一方を係合させる
ことjこより、インデックスの脱落を一習確実に防止で
きる。そして、インデックスは)7・イルソート上O所
イ(・′−)(つτ・1′(=取り付けるこ七ができ乙
ので、l、y未のよう:ニゼ■種類も・〕)フフアイル
ー−を5へ1.(πjずろ必要もな′、)S
、・fノ斗ノクスか上顎縁部を右する上顎部ど下vA♀
〈部を自“ずろ下顎8Bとを保1−るJ)で、ファイル
/−ト、ズ)i零の所望の()′L置j−お、)て、こ
○インデックス0−[顕縁部と下顎縁部とてファイルシ
ートのf禄を挟り二と:ごより、・イン七′、ノクスが
ファ・イルンートか:)脱落しな、)ように該インデッ
クスをしっかりとファイルシートに取り付ける二とがで
きるっまた、ファイルシートの7号に溝または突起を形
成(2、この溝または突起に顎縁部の一方を係合させる
ことjこより、インデックスの脱落を一習確実に防止で
きる。そして、インデックスは)7・イルソート上O所
イ(・′−)(つτ・1′(=取り付けるこ七ができ乙
ので、l、y未のよう:ニゼ■種類も・〕)フフアイル
ー−を5へ1.(πjずろ必要もな′、)S
第1図は本発明・〇一実施例を示すインデックスを有す
るファ・イル>−ト9斜視図、第2図は第1図のインデ
ックスの断面図、第3図、第ご1図および第5閃:まイ
レデノンスの取り付は方法を示す断面図、第6図(ま7
4〈発明○池の実■例を示す□断面[用である。 l・・・・ファイル/−ト、4・・・・インチ°7・ン
ス、7・・・・十顎部、73・・・・F顎内部、8・・
・・下顎部、8a・・・・下顎(4部、(]・・・・溝
第 図 茅 閃 第 5 図 7b ・′7
るファ・イル>−ト9斜視図、第2図は第1図のインデ
ックスの断面図、第3図、第ご1図および第5閃:まイ
レデノンスの取り付は方法を示す断面図、第6図(ま7
4〈発明○池の実■例を示す□断面[用である。 l・・・・ファイル/−ト、4・・・・インチ°7・ン
ス、7・・・・十顎部、73・・・・F顎内部、8・・
・・下顎部、8a・・・・下顎(4部、(]・・・・溝
第 図 茅 閃 第 5 図 7b ・′7
Claims (6)
- (1)表示部分と、前記表示部分と一体に形成されかつ
弾性を有する上顎部および下顎部とにより構成され、前
記上顎部は先端に前記下顎部側に向けて折り曲げられた
上顎縁部を有し、前記下顎部は先端に前記上顎縁部とは
喰い違った位置で前記上顎部側に向けて折り曲げられた
下顎縁部を有し、前記上顎縁部と前記下顎縁部とにより
ファイルシートの縁を挟んで保持するように構成された
ファイルシート用インデックス装置。 - (2)請求項1に記載したインデックス装置において、
前記上顎縁部および前記下顎縁部の一方は他方よりも外
方向に突出した位置にあり、前記ファイルシートはその
縁に溝を有し、外方向に突出した方の顎縁部が前記溝に
係合するようになったファイルシート用インデックス装
置。 - (3)請求項1に記載したインデックス装置において、
前記上顎縁部および前記下顎縁部の一方は他方よりも外
方向に突出した位置にあり、前記ファイルシートはその
縁に凸条を有し、外方向に突出した方の顎縁部が前記凸
条に係合するようになったファイルシート用インデック
ス装置。 - (4)請求項1ないし3のいずれかに記載したファイル
シート用インデックス装置において、前記上顎部および
下顎部には前記顎縁部より内側で互いに向き合う位置に
一対の突起部が形成されたファイルシート用インデック
ス装置。 - (5)一体に構成され且つ弾性を有する上顎部および下
顎部とにより構成され、前記上顎部は先端に前記下顎部
側に向けて折り曲げられた上顎縁部を有し、前記下顎部
は先端に前記上顎縁部とは喰い違った位置で前記上顎部
側に向けて折り曲げられた下顎縁部を有し、前記上顎縁
部と前記下顎縁部とによりファイルシートの縁を挟んで
保持するように構成されたファイルシート用インデック
ス装置。 - (6)請求項1ないし5に記載したインデックス装置に
おいて、前記ファイルシートの縁には2条の突条が形成
され、前記突条によりファイルシートの片側に2条の溝
が形成され、前記突条の間には1条の溝が形成され、外
方に突出した方の前記顎縁部が前記ファイルシートの前
記片側に形成された2条の溝のうち内方の溝に係合し、
他方の顎縁部が前記突条の間の溝に係合するようになっ
たインデックス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63241935A JPH0725237B2 (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | ファイルシート用インデックス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63241935A JPH0725237B2 (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | ファイルシート用インデックス装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0289699A true JPH0289699A (ja) | 1990-03-29 |
| JPH0725237B2 JPH0725237B2 (ja) | 1995-03-22 |
Family
ID=17081761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63241935A Expired - Lifetime JPH0725237B2 (ja) | 1988-09-27 | 1988-09-27 | ファイルシート用インデックス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0725237B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4926916U (ja) * | 1972-06-09 | 1974-03-07 |
-
1988
- 1988-09-27 JP JP63241935A patent/JPH0725237B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4926916U (ja) * | 1972-06-09 | 1974-03-07 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0725237B2 (ja) | 1995-03-22 |
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