JPH028990Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH028990Y2 JPH028990Y2 JP1982102024U JP10202482U JPH028990Y2 JP H028990 Y2 JPH028990 Y2 JP H028990Y2 JP 1982102024 U JP1982102024 U JP 1982102024U JP 10202482 U JP10202482 U JP 10202482U JP H028990 Y2 JPH028990 Y2 JP H028990Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- decorative panel
- decorative
- fixture
- decorative surface
- angle
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Finishing Walls (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本考案は建築物、住宅、物置、および仮設ハウ
スなどの入隅構造に関するものである。その目的
は入隅の化粧面の外観、防水性、および耐食性を
低下する化粧パネル面への釘頭等の露出を阻止
し、施工が容易で、しかも構造が簡単でコストも
安く、その上装着が確実な入隅構造を提案するこ
とにある。
スなどの入隅構造に関するものである。その目的
は入隅の化粧面の外観、防水性、および耐食性を
低下する化粧パネル面への釘頭等の露出を阻止
し、施工が容易で、しかも構造が簡単でコストも
安く、その上装着が確実な入隅構造を提案するこ
とにある。
従来に於ける入隅構造はその化粧面に殆どが固
定用の釘頭が露出する構造となつていた。その結
果、入隅部の外観には、釘打設時の打痕、釘頭処
理用の塗料等があり、外観を極端に悪化させる構
成となつていた。また、これを改善せんとした入
隅構造、例えば実公昭57−5403号が知られている
が、これは構造が複雑な上に着脱が難しいもので
あつた。
定用の釘頭が露出する構造となつていた。その結
果、入隅部の外観には、釘打設時の打痕、釘頭処
理用の塗料等があり、外観を極端に悪化させる構
成となつていた。また、これを改善せんとした入
隅構造、例えば実公昭57−5403号が知られている
が、これは構造が複雑な上に着脱が難しいもので
あつた。
本考案はこのような欠点を排除し、美しい外観
の化粧面とすると共に、施工が確実容易で、その
上構造が簡単であり、しかも安価な入隅構造を提
案する。
の化粧面とすると共に、施工が確実容易で、その
上構造が簡単であり、しかも安価な入隅構造を提
案する。
以下に図面を用いて本考案に係る入隅構造の一
実施例について詳細に説明する。第1図は上記構
造の代表的な一例を示す斜視図であり、1は角
柱、2は胴縁、3は受け胴縁、4は外装材、例え
ば単板、複合板、サンドイツチ板等で縦張り、横
張りする金属系、もしくは窯業系の部材の1種か
らなる。5は釘、木ねじ等の固定具、6は入隅で
外装材4の表面に複数個、適宜間隔で固設した取
付具7と、化粧面、および係合部として機能する
化粧パネル10とを備え、取付具7に化粧パネル
10を係合して一体的に構成したものである。さ
らに説明すると、取付具7は入隅部に第1図に示
すように化粧パネル10を係止するためのもので
あり、入隅部に容易に装着できるように第2図に
示すように短尺状板材を屈曲成形したものであ
る。すなわち、取付具7は横断面が2等辺山形状
である固定部8と、この固定部8の両側端縁を2
等辺山形状の中心角方向に固定部8に対しθ2<
90゜となるよう屈曲し、係止舌片9を形成したも
のである。この取付具7は入隅部において、外装
材4の端部に固定部8を接触させ、釘等の固定具
5を介して固定されるため、外装材4の端部のバ
タツキを阻止する機能も有するものである。な
お、取付具7の素材としては、化粧パネル10を
係止するためのある程度の剛性を有するものであ
り、例えば表面処理鋼板、ガルフアン、アルミニ
ウム板、ステンレス板、ばね板、銅板などを用い
る。さらに、上記取付具7の大きさは、W1=20
〜200mm、H1=30〜300mm、板厚が0.2〜3mm位、
θ1は90゜、θ2は鋭角、W2=2〜10mm位である。な
お、θ2は鋭角としているため下記する化粧パネル
10を入隅角部へ押圧するような力で係止するも
のである。また、取付具7の取付ピツチPは目的
によつて異なるが、450〜1000mm位である。前記
化粧パネル10は入隅部の外観を形成すると共
に、取付具7に化粧パネル10自体の弾性変形を
介して係合し、一体的にして入隅6を形成する。
さらに説明すると、化粧パネル10は第1図およ
び第3図に示すように、弾性を有する長尺の板
材、例えば前記した取付具7の材質の板材を成形
し、横断面を2等辺山形状としたθ3=90゜の化粧
面部11とその両側端縁を中心角θ3に対して外側
方向に折り曲げた幅の狭い傾斜側面12と傾斜側
面12の先端に化粧面部11方向に向かつて横断
面U字状とした係合部13とを設ける。なお、化
粧面部11と傾斜側面12との角度θ4は鋭角、直
角、鈍角と任意角度であるが、鈍角とした傾斜側
面12は化粧パネル10を係合時の力関係からみ
て安定した状態で外装材4上に支持すると共に、
係合部13の補強をも兼ねる。また係合部13の
化粧面部11に対する角度θ5は鈍角に形成するも
のであり、化粧パネル10を取付具7の係止舌片
9に係合し、化粧パネル10を入隅部に装着する
のに役立つ。さらに説明を加えると、傾斜側面1
2は取付具7の固定部8と化粧パネル10の化粧
面部11間に△Gの距離の空間を形成し、係合部
13が化粧面部11の表面に表われないようにす
ると共に、化粧パネル10を取付具7に係合する
際にθ3を一旦小さくするための空間を確保するた
めのものである。また、化粧パネル10を取付具
7に係合後、化粧パネル10に対して横方向の力
が加わつても、傾斜側面12と係合部13との境
の屈曲部のスプリング効果、および、化粧面部1
1の弾性によつて吸収し、取付具7の係止舌片9
と係合部13との係合関係に影響を及ぼすことが
なく、確実に係合状態が保たれるものである。さ
らに、大きさ、角度について第1図〜第3図を用
いて説明すると、化粧面部11の幅W3=W1−△
G、W4=5〜15mm、W4≧W5、W5≧△W、W6≧
△W、H2=入隅部長さである。なお、△Gは第
1図に示すように化粧面部11の背面から外装材
4表面間の垂直距離、△Wは第2図に示すように
係止舌片9の高さである。またθ2≒180゜−θ5であ
る。
実施例について詳細に説明する。第1図は上記構
造の代表的な一例を示す斜視図であり、1は角
柱、2は胴縁、3は受け胴縁、4は外装材、例え
ば単板、複合板、サンドイツチ板等で縦張り、横
張りする金属系、もしくは窯業系の部材の1種か
らなる。5は釘、木ねじ等の固定具、6は入隅で
外装材4の表面に複数個、適宜間隔で固設した取
付具7と、化粧面、および係合部として機能する
化粧パネル10とを備え、取付具7に化粧パネル
10を係合して一体的に構成したものである。さ
らに説明すると、取付具7は入隅部に第1図に示
すように化粧パネル10を係止するためのもので
あり、入隅部に容易に装着できるように第2図に
示すように短尺状板材を屈曲成形したものであ
る。すなわち、取付具7は横断面が2等辺山形状
である固定部8と、この固定部8の両側端縁を2
等辺山形状の中心角方向に固定部8に対しθ2<
90゜となるよう屈曲し、係止舌片9を形成したも
のである。この取付具7は入隅部において、外装
材4の端部に固定部8を接触させ、釘等の固定具
5を介して固定されるため、外装材4の端部のバ
タツキを阻止する機能も有するものである。な
お、取付具7の素材としては、化粧パネル10を
係止するためのある程度の剛性を有するものであ
り、例えば表面処理鋼板、ガルフアン、アルミニ
ウム板、ステンレス板、ばね板、銅板などを用い
る。さらに、上記取付具7の大きさは、W1=20
〜200mm、H1=30〜300mm、板厚が0.2〜3mm位、
θ1は90゜、θ2は鋭角、W2=2〜10mm位である。な
お、θ2は鋭角としているため下記する化粧パネル
10を入隅角部へ押圧するような力で係止するも
のである。また、取付具7の取付ピツチPは目的
によつて異なるが、450〜1000mm位である。前記
化粧パネル10は入隅部の外観を形成すると共
に、取付具7に化粧パネル10自体の弾性変形を
介して係合し、一体的にして入隅6を形成する。
さらに説明すると、化粧パネル10は第1図およ
び第3図に示すように、弾性を有する長尺の板
材、例えば前記した取付具7の材質の板材を成形
し、横断面を2等辺山形状としたθ3=90゜の化粧
面部11とその両側端縁を中心角θ3に対して外側
方向に折り曲げた幅の狭い傾斜側面12と傾斜側
面12の先端に化粧面部11方向に向かつて横断
面U字状とした係合部13とを設ける。なお、化
粧面部11と傾斜側面12との角度θ4は鋭角、直
角、鈍角と任意角度であるが、鈍角とした傾斜側
面12は化粧パネル10を係合時の力関係からみ
て安定した状態で外装材4上に支持すると共に、
係合部13の補強をも兼ねる。また係合部13の
化粧面部11に対する角度θ5は鈍角に形成するも
のであり、化粧パネル10を取付具7の係止舌片
9に係合し、化粧パネル10を入隅部に装着する
のに役立つ。さらに説明を加えると、傾斜側面1
2は取付具7の固定部8と化粧パネル10の化粧
面部11間に△Gの距離の空間を形成し、係合部
13が化粧面部11の表面に表われないようにす
ると共に、化粧パネル10を取付具7に係合する
際にθ3を一旦小さくするための空間を確保するた
めのものである。また、化粧パネル10を取付具
7に係合後、化粧パネル10に対して横方向の力
が加わつても、傾斜側面12と係合部13との境
の屈曲部のスプリング効果、および、化粧面部1
1の弾性によつて吸収し、取付具7の係止舌片9
と係合部13との係合関係に影響を及ぼすことが
なく、確実に係合状態が保たれるものである。さ
らに、大きさ、角度について第1図〜第3図を用
いて説明すると、化粧面部11の幅W3=W1−△
G、W4=5〜15mm、W4≧W5、W5≧△W、W6≧
△W、H2=入隅部長さである。なお、△Gは第
1図に示すように化粧面部11の背面から外装材
4表面間の垂直距離、△Wは第2図に示すように
係止舌片9の高さである。またθ2≒180゜−θ5であ
る。
次に施工例につき説明する。
いま、第1図に示すような入隅構造を形成する
に当たり既に外装材4まで施工されているものと
仮定する。そこで、取付具7をP≒600mmで入隅
部に存在する外装材4の表面に固定具5を介して
固定する。次に第3図に示すような化粧パネル1
0の1つの係合部13を取付具7の1つの係止舌
片9に第4図において2点鎖線で示すように係合
し、次に矢印イで示すように挟角θ3を小さくする
方向に化粧面部11を押圧し、他端の係合部13
を他端の係止舌片9に実線で示すように係合し、
入隅6を形成する。また、化粧パネル10を連結
する必要があるときには、上方に位置する化粧パ
ネル10の下端部の係合部13を第5図に示すよ
うにH3(10〜50mm)に亘つて切除すればよい。
に当たり既に外装材4まで施工されているものと
仮定する。そこで、取付具7をP≒600mmで入隅
部に存在する外装材4の表面に固定具5を介して
固定する。次に第3図に示すような化粧パネル1
0の1つの係合部13を取付具7の1つの係止舌
片9に第4図において2点鎖線で示すように係合
し、次に矢印イで示すように挟角θ3を小さくする
方向に化粧面部11を押圧し、他端の係合部13
を他端の係止舌片9に実線で示すように係合し、
入隅6を形成する。また、化粧パネル10を連結
する必要があるときには、上方に位置する化粧パ
ネル10の下端部の係合部13を第5図に示すよ
うにH3(10〜50mm)に亘つて切除すればよい。
以上、説明したのは本考案に係る入隅構造の一
実施例にすぎず、取付具7を第6図に示すように
固定部8の角部を平坦に形成し、化粧パネル10
の角部を補強することもできる。また、化粧パネ
ル10は第7図a〜iに示すように形成すること
もできる。すなわち、a図はθ4を90゜として傾斜
側面12と係合部13間に間隙14を設けた化粧
パネル10、b図は係合部13のW6の長さに差
を設けた化粧パネル10、c図は傾斜側面12を
L字状に形成した化粧パネル10、d図は係合部
13の開口を勾配状に広げた化粧パネル10、e
図は係合部13に安定片13aを設けた化粧パネ
ル10、f〜h図は傾斜側面12を直角、鋭角に
形成した化粧パネル10、i図は化粧面部11の
角部を平坦にした化粧パネル10である。また、
図示しないが、取付具7は通し吊子状に形成する
こともできる。さらに、図示しないが取付具7、
化粧パネル10は前記した材料の1種以上、もし
くは合成樹脂を用いて押出成形、プレス等により
前記したような所定形状に形成し得ることも当然
可能である。
実施例にすぎず、取付具7を第6図に示すように
固定部8の角部を平坦に形成し、化粧パネル10
の角部を補強することもできる。また、化粧パネ
ル10は第7図a〜iに示すように形成すること
もできる。すなわち、a図はθ4を90゜として傾斜
側面12と係合部13間に間隙14を設けた化粧
パネル10、b図は係合部13のW6の長さに差
を設けた化粧パネル10、c図は傾斜側面12を
L字状に形成した化粧パネル10、d図は係合部
13の開口を勾配状に広げた化粧パネル10、e
図は係合部13に安定片13aを設けた化粧パネ
ル10、f〜h図は傾斜側面12を直角、鋭角に
形成した化粧パネル10、i図は化粧面部11の
角部を平坦にした化粧パネル10である。また、
図示しないが、取付具7は通し吊子状に形成する
こともできる。さらに、図示しないが取付具7、
化粧パネル10は前記した材料の1種以上、もし
くは合成樹脂を用いて押出成形、プレス等により
前記したような所定形状に形成し得ることも当然
可能である。
上述したように本考案に係る入隅構造によれ
ば、入隅部の外装材上に適宜ピツチで固定した取
付具に対し、化粧面部の側端縁の裏面に係合部を
形成した弾性を有する化粧パネルを弾性変形を介
して係合、装着したため化粧面に釘頭等の固定具
が一切現れず、美しい外観の入隅とすることがで
きる特徴がある。また、施工は化粧パネルの挟角
を小さくする方向に弾性を介しての装着構造とし
たため非常に容易で、かつ、確実となる特徴があ
る。しかも、化粧パネルを取付具に係合した後、
化粧パネルに対して外力が加わつても、係合状態
を維持することができる特徴がある。さらに、取
付具、および化粧パネルは簡単な形状であるため
量産ができると共に安価に生産し得る特徴があ
る。
ば、入隅部の外装材上に適宜ピツチで固定した取
付具に対し、化粧面部の側端縁の裏面に係合部を
形成した弾性を有する化粧パネルを弾性変形を介
して係合、装着したため化粧面に釘頭等の固定具
が一切現れず、美しい外観の入隅とすることがで
きる特徴がある。また、施工は化粧パネルの挟角
を小さくする方向に弾性を介しての装着構造とし
たため非常に容易で、かつ、確実となる特徴があ
る。しかも、化粧パネルを取付具に係合した後、
化粧パネルに対して外力が加わつても、係合状態
を維持することができる特徴がある。さらに、取
付具、および化粧パネルは簡単な形状であるため
量産ができると共に安価に生産し得る特徴があ
る。
第1図は本考案に係る入隅構造の一実施例を示
す斜視図、第2図、および第3図は上記構造の主
要部である取付具と化粧パネルを示す斜視図、第
4図は施工順序を説明する横断面図、第5図、第
6図、および第7図a〜iはその他の実施例を示
す部分説明図である。 6……入隅、7……取付具、10……化粧パネ
ル、13……係合部。
す斜視図、第2図、および第3図は上記構造の主
要部である取付具と化粧パネルを示す斜視図、第
4図は施工順序を説明する横断面図、第5図、第
6図、および第7図a〜iはその他の実施例を示
す部分説明図である。 6……入隅、7……取付具、10……化粧パネ
ル、13……係合部。
Claims (1)
- 短尺状板材を横断面が2等辺山形状となるよう
屈曲形成して固定部とし、該固定部の両側端縁を
中心角方向に鋭角に折り曲げて係止舌片を形成し
た取付具と、長尺状板材を横断面2等辺山形状に
屈曲して化粧面部とし、該化粧面部の両側端縁を
内方に、化粧面部の延長線に対して鋭角に折り曲
げて幅の狭い傾斜側面を形成すると共に、その先
端を化粧面部方向に、かつ傾斜側面に沿つて横断
面略U字状に折り曲げて形成した係合部を有し、
かつ、係合部を前記化粧面部に対して鈍角に形成
した化粧パネルとを備え、前記取付具を複数個、
適宜間隔で入隅部外装材の表面に固設し、該取付
具の係止舌片に対し化粧パネルの係合部を弾性変
形を介して係合し、一体的に構成したことを特徴
とする入隅構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10202482U JPS596136U (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 入隅構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10202482U JPS596136U (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 入隅構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS596136U JPS596136U (ja) | 1984-01-14 |
| JPH028990Y2 true JPH028990Y2 (ja) | 1990-03-05 |
Family
ID=30240671
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10202482U Granted JPS596136U (ja) | 1982-07-05 | 1982-07-05 | 入隅構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS596136U (ja) |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56110240U (ja) * | 1980-01-28 | 1981-08-26 |
-
1982
- 1982-07-05 JP JP10202482U patent/JPS596136U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS596136U (ja) | 1984-01-14 |
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