JPH0289980U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0289980U JPH0289980U JP16927088U JP16927088U JPH0289980U JP H0289980 U JPH0289980 U JP H0289980U JP 16927088 U JP16927088 U JP 16927088U JP 16927088 U JP16927088 U JP 16927088U JP H0289980 U JPH0289980 U JP H0289980U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main container
- hole
- hot water
- plate
- view
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 12
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- Table Devices Or Equipment (AREA)
Description
第1図は保温皿の側面図であり、第2図は平面
図を示す。第3図は断面図を示し、第4図は使用
状態を示す断面図である。また第5図は止水ボル
トの側面図を示す。 1……主体容器、2……外被、3……ボルト、
5……止水ボルト、6……上皿。
図を示す。第3図は断面図を示し、第4図は使用
状態を示す断面図である。また第5図は止水ボル
トの側面図を示す。 1……主体容器、2……外被、3……ボルト、
5……止水ボルト、6……上皿。
補正 平1.6.9
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
1 湯を入れる長方形に成形された深めの主体容
器1の長辺側ならびに底全面に相似形に成形した
硬質プラスチツク製の外被2を設け、該外被2お
よび主体容器1の適所にボルト3を挿通して一体
とし、前記主体容器1の一方の短辺側に湯交換用
の穴4を嵌設し、該穴4に止水ボルト5を螺装す
ると共に主体容器1上に上皿6を載置してなるこ
とを特徴とした保温皿。 2 主体容器1を密閉型とし、該主体容器1の上
蓋7を皿状に凹型として、前記主体容器1の一方
の短辺側に湯交換用の穴4を嵌設し、該穴4に止
水ボルト5を螺装すると共に主体容器1全体を蓋
8つきのプラスチツク容器7に収納することを特
徴とした実用新案登録請求の範囲1に記載の保温
皿。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第5頁第18行以下を次の如く訂正する
。 「水ボルトの側面図を示す。さらに第6図は別
の実施例を示す側面図であり、第7図は同平面図
を示すものである。 1……主体容器、2……外被、3……ボルト、
5……止水ボルト、6……上皿、7……上蓋、8
……外被容器の蓋。」
器1の長辺側ならびに底全面に相似形に成形した
硬質プラスチツク製の外被2を設け、該外被2お
よび主体容器1の適所にボルト3を挿通して一体
とし、前記主体容器1の一方の短辺側に湯交換用
の穴4を嵌設し、該穴4に止水ボルト5を螺装す
ると共に主体容器1上に上皿6を載置してなるこ
とを特徴とした保温皿。 2 主体容器1を密閉型とし、該主体容器1の上
蓋7を皿状に凹型として、前記主体容器1の一方
の短辺側に湯交換用の穴4を嵌設し、該穴4に止
水ボルト5を螺装すると共に主体容器1全体を蓋
8つきのプラスチツク容器7に収納することを特
徴とした実用新案登録請求の範囲1に記載の保温
皿。 図面の簡単な説明を次のように補正する。 明細書第5頁第18行以下を次の如く訂正する
。 「水ボルトの側面図を示す。さらに第6図は別
の実施例を示す側面図であり、第7図は同平面図
を示すものである。 1……主体容器、2……外被、3……ボルト、
5……止水ボルト、6……上皿、7……上蓋、8
……外被容器の蓋。」
Claims (1)
- 湯を入れる長方形に成形された深めの主体容器
1の長辺側ならびに底全面に相似形に成形した硬
質プラスチツク製の外被2を設け、該外被2およ
び主体容器1の適所にボルト3を挿通して一体と
し、前記主体容器1の一方の短辺側に湯交換用の
穴4を嵌設し、該穴4の止水ボルト5を螺装する
と共に主体容器1上に上皿6を載置してなること
を特徴とした保温皿。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16927088U JPH0289980U (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP16927088U JPH0289980U (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0289980U true JPH0289980U (ja) | 1990-07-17 |
Family
ID=31459175
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP16927088U Pending JPH0289980U (ja) | 1988-12-29 | 1988-12-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0289980U (ja) |
-
1988
- 1988-12-29 JP JP16927088U patent/JPH0289980U/ja active Pending