JPH029182A - 発光素子駆動回路 - Google Patents
発光素子駆動回路Info
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- JPH029182A JPH029182A JP63158044A JP15804488A JPH029182A JP H029182 A JPH029182 A JP H029182A JP 63158044 A JP63158044 A JP 63158044A JP 15804488 A JP15804488 A JP 15804488A JP H029182 A JPH029182 A JP H029182A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
この発明は、デジタル光通信装置ηに好適な発光素子駆
動回路の改良に関する。
動回路の改良に関する。
(従来の技術)
光通信装置に使用される発光素子駆動回路には、例えば
特開昭61−258527号公報に示された第4図に示
す構成のものがある。即ち、入力端子(11)(12)
間に発光素子(叶)駆動用のパルス状入力スイッチング
信号が供給されると、この入力信号は第1の一対のトラ
ンジスタ(Ql)(Q2.)及びこれ等を駆動する第2
の一対のトランジスタ(03)(Q/l)の差動入力信
号として働き、前記第1の一対のトランジスタの内一方
のトランジスタ(01)のコレクタに直列に接続された
発光素子(叶)を動作させる。
特開昭61−258527号公報に示された第4図に示
す構成のものがある。即ち、入力端子(11)(12)
間に発光素子(叶)駆動用のパルス状入力スイッチング
信号が供給されると、この入力信号は第1の一対のトラ
ンジスタ(Ql)(Q2.)及びこれ等を駆動する第2
の一対のトランジスタ(03)(Q/l)の差動入力信
号として働き、前記第1の一対のトランジスタの内一方
のトランジスタ(01)のコレクタに直列に接続された
発光素子(叶)を動作させる。
なお、使方のトランジスタ(Q2)のコレクタには、発
光素子(OL)の抵抗値に相当する抵抗(旧)が接続さ
れる。
光素子(OL)の抵抗値に相当する抵抗(旧)が接続さ
れる。
発光素子(ロシ)が発光ダイオード(LE[l)で構成
されるとき、その負荷電流(id)に対する発光出力(
L)は一般的に第5図のように表され、周囲温度(T)
に対応した特性を(Tする。即し、周囲温度変化により
発光出力が低下し、一定の発光出力を得るには負荷電流
(id)を増加ざVる必要がある。
されるとき、その負荷電流(id)に対する発光出力(
L)は一般的に第5図のように表され、周囲温度(T)
に対応した特性を(Tする。即し、周囲温度変化により
発光出力が低下し、一定の発光出力を得るには負荷電流
(id)を増加ざVる必要がある。
そこで、第1の一対のトランジスタ(Ql)(Q2)の
各エミッタに共通に接続された第1の駆動電流源(に1
)を例えば、サーミスタ(旧)で構成すると、周囲温度
の上昇でサーミスタ(R1)の抵抗値を下げ、この抵抗
値を流れる駆!l]電流(i)を増加させることによっ
て、負荷電流(id)を増加させ、発光出力が一定値を
保つよう制御することができる。
各エミッタに共通に接続された第1の駆動電流源(に1
)を例えば、サーミスタ(旧)で構成すると、周囲温度
の上昇でサーミスタ(R1)の抵抗値を下げ、この抵抗
値を流れる駆!l]電流(i)を増加させることによっ
て、負荷電流(id)を増加させ、発光出力が一定値を
保つよう制御することができる。
なお、第4図において、第2の一対のトランジスタ(0
3)(Q4)のエミッタには共通に第2の駆動電流源(
K2)に、また、各コレクタには夫々バイアス供給用ト
ランジスタ(Q5)(Qf3)を介して直流電源端子(
2)(3)の一方(2)に共通接続される。バイアス供
給用トランジスタ((35)(Q6)の各ベースにはバ
イアス電圧供給端子(4)が共通接続される。
3)(Q4)のエミッタには共通に第2の駆動電流源(
K2)に、また、各コレクタには夫々バイアス供給用ト
ランジスタ(Q5)(Qf3)を介して直流電源端子(
2)(3)の一方(2)に共通接続される。バイアス供
給用トランジスタ((35)(Q6)の各ベースにはバ
イアス電圧供給端子(4)が共通接続される。
第2の駆動電流源(K2)は、例えばカレンミルミラ一
定電流源を構成し、共通ベースのエミッタ接地形トラン
ジスタ(Q7) (Q8)と]レクタバイアス抵抗(R
2)によって構成される。
定電流源を構成し、共通ベースのエミッタ接地形トラン
ジスタ(Q7) (Q8)と]レクタバイアス抵抗(R
2)によって構成される。
以上構成される発光素子駆動回路において、入力パルス
信号に対し、第1.第2の一対のトランジスタ(Ql)
〜(Q4)により良好な応答特性を得るため第1.及び
第2の各一対のトランジスタの駆動源電流(iHiO)
の比(i/io)を一定にすることが必要になる。その
点に関しこの回路は、各トランジスタの持つ奇生容量の
影響は少ないので、比較的良好なパルス発光出力が得ら
れる。しかしながら、第4図の回路でも周囲の温度変化
によって、第1の一対のトランジスタ(Ql)(Q2)
の駆動電流が変化した場合、前述のように、負荷電流(
id)の方は一定値を維持しようと動作するが、駆動電
流比(i/io)の関係は崩れ、良好な高速スイッチン
グ特性が得られなくなる欠点があった。
信号に対し、第1.第2の一対のトランジスタ(Ql)
〜(Q4)により良好な応答特性を得るため第1.及び
第2の各一対のトランジスタの駆動源電流(iHiO)
の比(i/io)を一定にすることが必要になる。その
点に関しこの回路は、各トランジスタの持つ奇生容量の
影響は少ないので、比較的良好なパルス発光出力が得ら
れる。しかしながら、第4図の回路でも周囲の温度変化
によって、第1の一対のトランジスタ(Ql)(Q2)
の駆動電流が変化した場合、前述のように、負荷電流(
id)の方は一定値を維持しようと動作するが、駆動電
流比(i/io)の関係は崩れ、良好な高速スイッチン
グ特性が得られなくなる欠点があった。
(発明が解決しようとする課題)
以上のよう、従来の発光素子駆動回路は周囲温度の変動
に対して良好な高速スイッチング特性が得られないとい
う欠点があった。
に対して良好な高速スイッチング特性が得られないとい
う欠点があった。
この発明は、周囲の温度変化に対しても、一定出力光で
しかも高速スイッチング動作にも良好に作動する発光素
子駆動回路を提供することを目的とする。
しかも高速スイッチング動作にも良好に作動する発光素
子駆動回路を提供することを目的とする。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
この発明は、いずれか一方のトランジスタに直列に接続
された発光素子を駆動する第1の一対のトランジスタ回
路と、この第1の一対のトランジスタ回路を駆動する第
2の一対のトランジスタ回路とから構成される電流利得
セル形発光素子駆動回路において、第1の一対のl−ラ
ンジスタの電流源を前記発光素子の出力が温度変化に対
しほぼ一定となるよう補償回路で構成するとともに、第
2の一対のトランジスタの電流源と前記第1の一対のト
ランジスタの電流源との電流比が温度変化に対して、は
ぼ一定となるよう温度補償回路を設けたことを特徴とす
る。
された発光素子を駆動する第1の一対のトランジスタ回
路と、この第1の一対のトランジスタ回路を駆動する第
2の一対のトランジスタ回路とから構成される電流利得
セル形発光素子駆動回路において、第1の一対のl−ラ
ンジスタの電流源を前記発光素子の出力が温度変化に対
しほぼ一定となるよう補償回路で構成するとともに、第
2の一対のトランジスタの電流源と前記第1の一対のト
ランジスタの電流源との電流比が温度変化に対して、は
ぼ一定となるよう温度補償回路を設けたことを特徴とす
る。
(作 用)
この発明回路は、第1の一対のトランジスタの電流源を
前記発光素子の出力がほぼ一定となるよう温度補償回路
で構成するとともに、第2の一対のトランジスタの電流
源と前記第1の一対のトランジスタの電流源との電流比
がほぼ一定となるよう温度補償回路で構成した結果、周
囲に温度変化があっても、各一対のトランジスタ回路の
電流源の電流比が一定の状態を維持され、高速スイッチ
ング特性が良好な発光素子駆動回路が得られる。
前記発光素子の出力がほぼ一定となるよう温度補償回路
で構成するとともに、第2の一対のトランジスタの電流
源と前記第1の一対のトランジスタの電流源との電流比
がほぼ一定となるよう温度補償回路で構成した結果、周
囲に温度変化があっても、各一対のトランジスタ回路の
電流源の電流比が一定の状態を維持され、高速スイッチ
ング特性が良好な発光素子駆動回路が得られる。
(実施例〉
以下、この発明による発光素子駆動回路の実施例を図面
を参照し説明する。
を参照し説明する。
第1図はこの発明回路の一実施例を示す回路構成図であ
る。なお、第1図に示す構成で第4図に示す構成と同一
構成には同一符号を付し詳細な説明は省略する。
る。なお、第1図に示す構成で第4図に示す構成と同一
構成には同一符号を付し詳細な説明は省略する。
即ち、入力端子(11)(12)間に発光素子駆動用の
光通信入力スイッチング信号が供給されると、この入力
信号は、第1の一対のトランジスタ(Ql)(02)及
びこれ等を駆動する第2の一対のトランジスタ(Q3)
(Q4)で構成された電流利得セル形回路の差動入力
信号として働き、前記第1の一対のトランジスタの一方
のトランジスタ(01)のコレクタに直列に接続された
発光素子(OL)を動作させる。
光通信入力スイッチング信号が供給されると、この入力
信号は、第1の一対のトランジスタ(Ql)(02)及
びこれ等を駆動する第2の一対のトランジスタ(Q3)
(Q4)で構成された電流利得セル形回路の差動入力
信号として働き、前記第1の一対のトランジスタの一方
のトランジスタ(01)のコレクタに直列に接続された
発光素子(OL)を動作させる。
発光ダイオード(LED)で構成された発光素子(叶)
は、前述のように、その負荷電流(1d)に対する発光
出力(し)は−船内に第5図のように周囲温度に対応し
て変化する。
は、前述のように、その負荷電流(1d)に対する発光
出力(し)は−船内に第5図のように周囲温度に対応し
て変化する。
また、第1の一対のトランジスタ(Ql)(Q2)の各
エミッタに共通に接続された第1の駆動電流源(に1)
は第2図に示したような周囲温度(旬に対し抵抗値(R
)の負特性を持つ。
エミッタに共通に接続された第1の駆動電流源(に1)
は第2図に示したような周囲温度(旬に対し抵抗値(R
)の負特性を持つ。
即ち、第1の駆動電流源(K1)はエミッタ抵抗(R9
)を接続したエミッタ接地形トランジスタ(09)とベ
ース端子に接続されたベースバイアス補償回路(T9)
で構成され、ベースバイアス補償回路(T9)は周囲の
温度変化に対して、バイアス電圧が正方向に変化し、前
記発光素子(叶)の温度に対する負方向の発光特性の変
化を補償するようにし、一定出力が17られるように作
動する。
)を接続したエミッタ接地形トランジスタ(09)とベ
ース端子に接続されたベースバイアス補償回路(T9)
で構成され、ベースバイアス補償回路(T9)は周囲の
温度変化に対して、バイアス電圧が正方向に変化し、前
記発光素子(叶)の温度に対する負方向の発光特性の変
化を補償するようにし、一定出力が17られるように作
動する。
次に、第2の一対のトランジスタ(Q3)(Q4)の各
エミッタに共通に接続された第2の駆動電流源(K2)
も、第2図に示したような特性を示し、前記第1の一対
のトランジスタの電流源との電流比がほぼ一定となるよ
うな特性を持つ温度補償回路で構成される。
エミッタに共通に接続された第2の駆動電流源(K2)
も、第2図に示したような特性を示し、前記第1の一対
のトランジスタの電流源との電流比がほぼ一定となるよ
うな特性を持つ温度補償回路で構成される。
即ち、第2の駆動電流源(K2)はエミッタ抵抗(R1
0)の一端を接続したエミッタ接地形1〜ランジスタ(
QIO)とベース端子に接続されたベースバイアス温度
補償回路(TIO)で構成され、ベースバイアス補償回
路(T10)は前記第1の一対のトランジスタの駆動電
流源電流(i)と第2の一対のトランジスタの駆動電流
源電流(io)との電流比がほぼ一定となるよう作動す
る。
0)の一端を接続したエミッタ接地形1〜ランジスタ(
QIO)とベース端子に接続されたベースバイアス温度
補償回路(TIO)で構成され、ベースバイアス補償回
路(T10)は前記第1の一対のトランジスタの駆動電
流源電流(i)と第2の一対のトランジスタの駆動電流
源電流(io)との電流比がほぼ一定となるよう作動す
る。
従って、第2の駆動電流源(K2)の持つ温度補償特性
によって、第1の一対のトランジスタ(Ql)(Q2)
の駆動源電流mと、この第2の一対のトランジスタfQ
3) (Q4)の第2の駆動電流源(K2)を流れる電
流(io)との比がほぼ一定となる結果、周囲に温度変
化があっても、各一対のトランジスタ回路の電流源の電
流比が常に一定の状態を維持される。
によって、第1の一対のトランジスタ(Ql)(Q2)
の駆動源電流mと、この第2の一対のトランジスタfQ
3) (Q4)の第2の駆動電流源(K2)を流れる電
流(io)との比がほぼ一定となる結果、周囲に温度変
化があっても、各一対のトランジスタ回路の電流源の電
流比が常に一定の状態を維持される。
この結果、出力光が一定の状態を維持しつつ、パルス光
の立上り立下りが急峻で高速スイッチング特性が良好な
発光素子駆動回路が得られる。
の立上り立下りが急峻で高速スイッチング特性が良好な
発光素子駆動回路が得られる。
なあ、第1図において、従来と同様、第2の一対のトラ
ンジスタ(Q3)(Q4)の各コレクタには夫々バイア
ス供給用トランジスタ(Q5)(Q6)を介して直流電
源端子(2H3)の一方(2)に共通接続される。
ンジスタ(Q3)(Q4)の各コレクタには夫々バイア
ス供給用トランジスタ(Q5)(Q6)を介して直流電
源端子(2H3)の一方(2)に共通接続される。
前記各パイアズ供給用トランジスタ(Q5)(Q6)の
各ベースには共通にバイアス電圧供給端子(4)が接続
構成される。
各ベースには共通にバイアス電圧供給端子(4)が接続
構成される。
第3図はこの発明回路の他の実施例を示す構成図である
。第3図に示す回路において、第1図に示ず構成と同一
構成には同一符号を付して詳細な説明は省略する。
。第3図に示す回路において、第1図に示ず構成と同一
構成には同一符号を付して詳細な説明は省略する。
即ち、第1の駆動電流源(K1)は第1のサーミスタ(
RTI)で構成し、第2の駆動電流源(に2)をエミッ
タ接地形トランジスタ(Q7)と、このベースバイアス
供給源回路(Q8)に第2のサーミスタ(RT2)を接
続供給して構成した。この第2の駆動電流源(K2)の
構成はカレントミラー電流源を溝成し、第2のサーミス
タ(1丁2)とトランジスタ(Q7) (Q8)とで構
成された回路によって、第2の負荷電流(io)が設定
される。
RTI)で構成し、第2の駆動電流源(に2)をエミッ
タ接地形トランジスタ(Q7)と、このベースバイアス
供給源回路(Q8)に第2のサーミスタ(RT2)を接
続供給して構成した。この第2の駆動電流源(K2)の
構成はカレントミラー電流源を溝成し、第2のサーミス
タ(1丁2)とトランジスタ(Q7) (Q8)とで構
成された回路によって、第2の負荷電流(io)が設定
される。
この結果、第1のサーミスタ(RTl)は発光素子(D
L)の温度変化に対応して常に一定の発光出力光が得ら
れるとともに、第2のサーミスタ(I?T2)の温度特
性によって、前記第1のサーミスタ(RTl)の電流値
変化率に対応し、その電流比が常に最適な値に保持され
るよう作動するので、良好な高速スイッチング応答特性
を示すものである。
L)の温度変化に対応して常に一定の発光出力光が得ら
れるとともに、第2のサーミスタ(I?T2)の温度特
性によって、前記第1のサーミスタ(RTl)の電流値
変化率に対応し、その電流比が常に最適な値に保持され
るよう作動するので、良好な高速スイッチング応答特性
を示すものである。
[発明の効果]
以上のように、この発明による発光素子駆動回路は高速
スイッチング駆動に良好な応答特性を示し、かつ周囲の
温度変化にも影響を受けず常に一定の出力光を導出し1
qるものでおり、光パルス通信等に適用してその実用上
の効果大である。
スイッチング駆動に良好な応答特性を示し、かつ周囲の
温度変化にも影響を受けず常に一定の出力光を導出し1
qるものでおり、光パルス通信等に適用してその実用上
の効果大である。
第1図はこの発明による発光素子駆動回路の一実施例を
示す回路構成図、第2図は第1図に示す回路の動作を示
す動作特性図、第3図はこの発明回路の他の実施例を示
す回路構成図、第4図は従来の発光素子駆動回路を示す
回路構成図、第5図は第4図に示す回路の動作特性図で
ある。 発光素子 (Q2)第1の一対のトランジスタ (04)第2の一対のトランジスタ 第1の駆動電流源 第2の駆動電流源
示す回路構成図、第2図は第1図に示す回路の動作を示
す動作特性図、第3図はこの発明回路の他の実施例を示
す回路構成図、第4図は従来の発光素子駆動回路を示す
回路構成図、第5図は第4図に示す回路の動作特性図で
ある。 発光素子 (Q2)第1の一対のトランジスタ (04)第2の一対のトランジスタ 第1の駆動電流源 第2の駆動電流源
Claims (1)
- いずれか一方のトランジスタに直列に接続された発光素
子を駆動する第1の一対のトランジスタ回路と、この第
1の一対のトランジスタ回路を駆動する第2の一対のト
ランジスタ回路とから構成される電流利得セル形発光素
子駆動回路において、第1の一対のトランジスタの電流
源を前記発光素子の出力が温度変化に対しほぼ一定とな
るよう補償回路で構成するとともに、第2の一対のトラ
ンジスタの電流源を前記第1の一対のトランジスタの電
流源との電流比が温度変化に対してほぼ一定となるよう
温度補償回路を設けたことを特徴とする発光素子駆動回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15804488A JP2610307B2 (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 発光素子駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15804488A JP2610307B2 (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 発光素子駆動回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH029182A true JPH029182A (ja) | 1990-01-12 |
| JP2610307B2 JP2610307B2 (ja) | 1997-05-14 |
Family
ID=15663065
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15804488A Expired - Fee Related JP2610307B2 (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 発光素子駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2610307B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0548149A (ja) * | 1991-08-21 | 1993-02-26 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体発光素子駆動回路 |
| WO2006009242A1 (ja) * | 2004-07-22 | 2006-01-26 | Hamamatsu Photonics K.K. | Led駆動回路 |
| WO2007148582A1 (ja) * | 2006-06-21 | 2007-12-27 | Mitsumi Electric Co., Ltd. | 発光ダイオード駆動回路 |
| JP2008136526A (ja) * | 2006-11-30 | 2008-06-19 | Soken Kk | カーテン吊り具 |
| CN113766703A (zh) * | 2020-06-05 | 2021-12-07 | 华域视觉科技(上海)有限公司 | Led照明模组、led驱动电源的额定输出电流设定方法及车灯 |
-
1988
- 1988-06-28 JP JP15804488A patent/JP2610307B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0548149A (ja) * | 1991-08-21 | 1993-02-26 | Mitsubishi Electric Corp | 半導体発光素子駆動回路 |
| WO2006009242A1 (ja) * | 2004-07-22 | 2006-01-26 | Hamamatsu Photonics K.K. | Led駆動回路 |
| CN100442558C (zh) * | 2004-07-22 | 2008-12-10 | 浜松光子学株式会社 | Led驱动电路 |
| US7812587B2 (en) | 2004-07-22 | 2010-10-12 | Hamamatsu Photonics K.K. | LED drive circuit |
| WO2007148582A1 (ja) * | 2006-06-21 | 2007-12-27 | Mitsumi Electric Co., Ltd. | 発光ダイオード駆動回路 |
| JP2008004707A (ja) * | 2006-06-21 | 2008-01-10 | Mitsumi Electric Co Ltd | 発光ダイオード駆動回路 |
| JP2008136526A (ja) * | 2006-11-30 | 2008-06-19 | Soken Kk | カーテン吊り具 |
| CN113766703A (zh) * | 2020-06-05 | 2021-12-07 | 华域视觉科技(上海)有限公司 | Led照明模组、led驱动电源的额定输出电流设定方法及车灯 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2610307B2 (ja) | 1997-05-14 |
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