JPH029280A - 圧縮動画像の復号化装置 - Google Patents
圧縮動画像の復号化装置Info
- Publication number
- JPH029280A JPH029280A JP63157930A JP15793088A JPH029280A JP H029280 A JPH029280 A JP H029280A JP 63157930 A JP63157930 A JP 63157930A JP 15793088 A JP15793088 A JP 15793088A JP H029280 A JPH029280 A JP H029280A
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- Japan
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- decoding
- image
- signal
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- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 8
- 230000002123 temporal effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 230000006837 decompression Effects 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 2
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 2
- 239000002131 composite material Substances 0.000 description 1
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 1
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 1
- 230000009466 transformation Effects 0.000 description 1
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- Compression Or Coding Systems Of Tv Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は圧縮動画像の復号化装置に関する。
(従来の技術)
圧縮された画像、特に、動画像の受信側における再生に
おいては、受信側システムの基準同期系に引き込んで種
々の画像処理を適用する場合、第5図に示すように一旦
再生画像を得た後に、この画像に対してフレームシンク
ロナイザ16を用いるのがこれまでの常識であった。な
お、第5図において13,14.15はバッファメモリ
、可変長調号器、冗長度低減復号器である。
おいては、受信側システムの基準同期系に引き込んで種
々の画像処理を適用する場合、第5図に示すように一旦
再生画像を得た後に、この画像に対してフレームシンク
ロナイザ16を用いるのがこれまでの常識であった。な
お、第5図において13,14.15はバッファメモリ
、可変長調号器、冗長度低減復号器である。
(発明が解決しようとする課題)
このフレームシンクロナイザは市販のものが入手できる
が、その価格は決して安価ではなく、もともと少なくと
も例えばテレビジョン信号の例で1フレ一ム分以上を記
憶できるメモリをもつ復号化装置に、更に再生された復
号画像に対してフレームシンクロナイザを使用すること
は無駄が多いという欠点があった。
が、その価格は決して安価ではなく、もともと少なくと
も例えばテレビジョン信号の例で1フレ一ム分以上を記
憶できるメモリをもつ復号化装置に、更に再生された復
号画像に対してフレームシンクロナイザを使用すること
は無駄が多いという欠点があった。
本発明は従来のもののこのような欠点を解決しようとす
るもので、フレームシンクロナイザヲ必要としない圧縮
動画像の復号化装置を提供するものである。
るもので、フレームシンクロナイザヲ必要としない圧縮
動画像の復号化装置を提供するものである。
(課題を解決するための手段)
本発明によれば1時間および空間的相関のいずれか一方
または両者の組合せを用いて原情報よりも少ない情報量
にて符号化された動画像の復号にあたシ、伝送路におけ
る符号化された画像情報の伝送速度と復号化速度との間
で速度整合をとるバッファメモリと、前記画像情報に含
まれる画像のフレーム同期符号を検出する手段と、該検
出されたフレーム同期符号と外部から供給されるフレー
ム同期信号が同時に存在することを確認し、復号動作の
実行を指示する制御手段と、該指示に従い前記バッファ
メモリから供給される画像情報の復号を実行する復号手
段と、前記制御手段と該復号手段から供給されるリクエ
スト信号に従って前記バッファメモリ内の画像データの
読み出しを前記バッファメモリに対して要求する手段と
、前記復号手段の出力に対し時間および空間的相関のい
ずれか一方または両者の組合せを用いて画像(信号を再
生する冗長度低減復号化手段とを含む圧縮動画像の復号
化装置が得られる。
または両者の組合せを用いて原情報よりも少ない情報量
にて符号化された動画像の復号にあたシ、伝送路におけ
る符号化された画像情報の伝送速度と復号化速度との間
で速度整合をとるバッファメモリと、前記画像情報に含
まれる画像のフレーム同期符号を検出する手段と、該検
出されたフレーム同期符号と外部から供給されるフレー
ム同期信号が同時に存在することを確認し、復号動作の
実行を指示する制御手段と、該指示に従い前記バッファ
メモリから供給される画像情報の復号を実行する復号手
段と、前記制御手段と該復号手段から供給されるリクエ
スト信号に従って前記バッファメモリ内の画像データの
読み出しを前記バッファメモリに対して要求する手段と
、前記復号手段の出力に対し時間および空間的相関のい
ずれか一方または両者の組合せを用いて画像(信号を再
生する冗長度低減復号化手段とを含む圧縮動画像の復号
化装置が得られる。
(発明の原理)
以下、第3図のフローチャートを参照して本発明の詳細
な説明する。
な説明する。
1ず、復号化動作を開始するに当って、初切状態は必ず
しも明確ではない。従って、開始すると最初に動画像信
号の重要な清報であるフレーム[iJ期信号を表わす符
号の検出を行なう。通常は復号動作はフレーム同期の演
出からこれを基準として実行される。すなわち、バッフ
ァメモリから画像データを読み出し、フレーム同期の有
無を検出する。もし見つかると、フレーム同期信号が検
出された状態を保持し2次の復号化に対して待機状態と
する。この状態にて、外部から供給される基準フレーム
同期信号が現われたかどうかを調べる。
しも明確ではない。従って、開始すると最初に動画像信
号の重要な清報であるフレーム[iJ期信号を表わす符
号の検出を行なう。通常は復号動作はフレーム同期の演
出からこれを基準として実行される。すなわち、バッフ
ァメモリから画像データを読み出し、フレーム同期の有
無を検出する。もし見つかると、フレーム同期信号が検
出された状態を保持し2次の復号化に対して待機状態と
する。この状態にて、外部から供給される基準フレーム
同期信号が現われたかどうかを調べる。
すなわち、同時刻に両者が一致して発生したか否かをa
i、iべろ。もし一致すれば、この瞬間よシ圧縮された
画像データの復号すなわち伸長処理を繰シ返し行なう。
i、iべろ。もし一致すれば、この瞬間よシ圧縮された
画像データの復号すなわち伸長処理を繰シ返し行なう。
そして次のフレーム同期信号が現われると、先の基準フ
レーム同期との同時刻出現の確認が再び行なわ°れる。
レーム同期との同時刻出現の確認が再び行なわ°れる。
以上を更にその波形関係を示す第4図を用いて説明する
。
。
圧縮画像データ伝)はバッファメモリから読み出される
ものとする。この時フレーム同期信号(1)41がある
時刻で検出されたものと仮定すると1画像データ(4)
の読み出しあるいはその伸長動作は基本フレーム同期信
号(RSYNC) 42が来るまで停止状態すなわち保
持されたままである。基本フレーム同期信号(RSYN
C) 42が出現すると圧縮画像データ43に対する復
号・伸長が実行開始されるが1次のフレーム同期符号(
2)44が検出されると前と同様に保持状態に入る。そ
して次の基本フレーム同期信号(RSYNC) 45が
来ると圧縮画像データ46に対する復号・伸長が再開さ
れ1画像データ(B)が得られる。
ものとする。この時フレーム同期信号(1)41がある
時刻で検出されたものと仮定すると1画像データ(4)
の読み出しあるいはその伸長動作は基本フレーム同期信
号(RSYNC) 42が来るまで停止状態すなわち保
持されたままである。基本フレーム同期信号(RSYN
C) 42が出現すると圧縮画像データ43に対する復
号・伸長が実行開始されるが1次のフレーム同期符号(
2)44が検出されると前と同様に保持状態に入る。そ
して次の基本フレーム同期信号(RSYNC) 45が
来ると圧縮画像データ46に対する復号・伸長が再開さ
れ1画像データ(B)が得られる。
この基本フレーム同明信号(RSYNC)は再生された
画像を引き込むための外部同期信号であるので、この再
生画像は基本フレーム同期信号(RSYNC)と同期し
ていることになる。
画像を引き込むための外部同期信号であるので、この再
生画像は基本フレーム同期信号(RSYNC)と同期し
ていることになる。
(実施列)
次に、第1図を参照しつつ本発明の実施例について詳細
に説明する。
に説明する。
11000を介して供給される符号化・伝送すべき画像
信号は、冗長度低減符号器1oにおいて時間あるいは空
間的相関の一方あるいは両者の組合せを用いて入力信号
の冗長度を低減する。その方法としては、フレーム内、
フレーム間予測などの代表的予測符号化、あるいはアダ
コール、離散コサイン変換(DCT )などの直交変換
のいずれでも。
信号は、冗長度低減符号器1oにおいて時間あるいは空
間的相関の一方あるいは両者の組合せを用いて入力信号
の冗長度を低減する。その方法としては、フレーム内、
フレーム間予測などの代表的予測符号化、あるいはアダ
コール、離散コサイン変換(DCT )などの直交変換
のいずれでも。
またいずれの組合せでもよい。冗長度が低減された画像
信号はi’iJ変長符号器11に供給され、所要情報量
を抑える能率のよい符号群を用めで符号変換される。ハ
フマン符号などは代表的な可変長符ぢであp、ここで使
用することができる。符号変換された信号は・ぐラフア
メモリ12において速度整合をとった後に伝送路に送出
される。
信号はi’iJ変長符号器11に供給され、所要情報量
を抑える能率のよい符号群を用めで符号変換される。ハ
フマン符号などは代表的な可変長符ぢであp、ここで使
用することができる。符号変換された信号は・ぐラフア
メモリ12において速度整合をとった後に伝送路に送出
される。
次に、受信側における動作について説明する。
13は伝送路における符号化された画像情報の伝送速度
と復号化速度との間で速度整合をとるバッファメモリで
ある。バッファメモリ13id伝送路3000より供給
される圧縮された画像データを入力rる。その記憶容量
は圧縮された状態でおよそ1フレ一ム程度かそれ以上あ
るものとする。線1413を介して供給されるリクエス
ト信号に従って格納しているデータを読み出し、線13
14を介して可変長復号器14に供給する。この信号が
第4図における圧縮データ串)である。可変長復号器1
4において伸長すなわち符号逆変換された画像デー タ
(E)として線1415を介して冗長度低減復号器15
に供給される。可変長復号器14はa2014を介して
外部よシ供給される基準フレーム同期信−号(R8YN
C)にバッファメモリ13からの読み出しを同期させる
が、この動作については後述する。
と復号化速度との間で速度整合をとるバッファメモリで
ある。バッファメモリ13id伝送路3000より供給
される圧縮された画像データを入力rる。その記憶容量
は圧縮された状態でおよそ1フレ一ム程度かそれ以上あ
るものとする。線1413を介して供給されるリクエス
ト信号に従って格納しているデータを読み出し、線13
14を介して可変長復号器14に供給する。この信号が
第4図における圧縮データ串)である。可変長復号器1
4において伸長すなわち符号逆変換された画像デー タ
(E)として線1415を介して冗長度低減復号器15
に供給される。可変長復号器14はa2014を介して
外部よシ供給される基準フレーム同期信−号(R8YN
C)にバッファメモリ13からの読み出しを同期させる
が、この動作については後述する。
冗長度低減復号器15は送信側の冗長度低減符号器10
において採用される方式に対応する復号化アルゴリズム
を採用していることは言うまでもない。この出力が再生
された画像出力であり、線2000を介して外部に送出
されるが、これはもし送信側での符号化処理において歪
が混入していなければ1元の画像入力信号と一致するも
のである。
において採用される方式に対応する復号化アルゴリズム
を採用していることは言うまでもない。この出力が再生
された画像出力であり、線2000を介して外部に送出
されるが、これはもし送信側での符号化処理において歪
が混入していなければ1元の画像入力信号と一致するも
のである。
次は第2図を用いて可変長復号器14の動作を詳述する
。線1314を介して供給される圧縮(面像データ(B
)は、フレーム同期検出器141と可変長復号回路14
3に供給される。フレーム同期検出器141において検
出した信号1例えば高レベル。
。線1314を介して供給される圧縮(面像データ(B
)は、フレーム同期検出器141と可変長復号回路14
3に供給される。フレーム同期検出器141において検
出した信号1例えば高レベル。
または低レベルの信号が一致回路142に送出される。
一致回路142は線2014を介して基準フレーム同期
信号(R8YNC)が供給されたか否かを常に監視して
おp、前記検出結果が高レベルで且つ基準フレーム同期
信号(R3YNC)があれば。
信号(R8YNC)が供給されたか否かを常に監視して
おp、前記検出結果が高レベルで且つ基準フレーム同期
信号(R3YNC)があれば。
致条件を満足したと判断して可変長復号回路143に対
して復号(伸長)動作の実行開始を指示するENB信号
をm 4243を介して供給する。このENB信号が供
給されないと可変長復号回路143は待機状態を続ける
。もし、一致回路142において一致条件が満足されな
い間は、線4244を介してバッファメモリ13内の圧
縮データを読み出す(空読み)信号REQ 2が出力さ
れる。
して復号(伸長)動作の実行開始を指示するENB信号
をm 4243を介して供給する。このENB信号が供
給されないと可変長復号回路143は待機状態を続ける
。もし、一致回路142において一致条件が満足されな
い間は、線4244を介してバッファメモリ13内の圧
縮データを読み出す(空読み)信号REQ 2が出力さ
れる。
可変長復号回路143はENB信号を受けとると。
復号・伸長動作を開始し、復号・伸長すべきデータが不
足するとバッファメモリ13に対して次の画像データを
出力するようにリクエスト信号REQlを線4344を
介して送出する。リクエスト信号発生回路144は信号
REQ 1 、 REQ 2を受けとると、いずれのリ
クエストの場合にもリクエスト信号(R)を発生し、線
1413を介してバッファメモリ13に対し次の画像デ
ータの出力を要求する。このリクエスト信号(R)から
送出されるリクエスト数の合計はREQ 1 、 RE
Q 2のリクエスト数の和に等しい。
足するとバッファメモリ13に対して次の画像データを
出力するようにリクエスト信号REQlを線4344を
介して送出する。リクエスト信号発生回路144は信号
REQ 1 、 REQ 2を受けとると、いずれのリ
クエストの場合にもリクエスト信号(R)を発生し、線
1413を介してバッファメモリ13に対し次の画像デ
ータの出力を要求する。このリクエスト信号(R)から
送出されるリクエスト数の合計はREQ 1 、 RE
Q 2のリクエスト数の和に等しい。
可変長復号回路143にお因で伸長された画像データ(
a)は線1415を介して冗長度低減復号器15に供給
される。
a)は線1415を介して冗長度低減復号器15に供給
される。
なお2以上の説明におめては可変長符号が使用される場
合を想定したが、固定長符号を用いる方法であっても伝
送される情報にバラツキがあり。
合を想定したが、固定長符号を用いる方法であっても伝
送される情報にバラツキがあり。
バッファメモリを用いる場合には本発明が適用可能であ
ることは勿論である。
ることは勿論である。
(発明の効果)
本発明は時間あるいは空間的相関を用いて符号(ヒ・伝
送された画像信号を受信側において用意される基準同期
信号に引き込むことによシ、他の画像信号との複合処理
に供する場合にも従来のようにフレームシンクロナイザ
などの高価な機器を必要としない効果がある。
送された画像信号を受信側において用意される基準同期
信号に引き込むことによシ、他の画像信号との複合処理
に供する場合にも従来のようにフレームシンクロナイザ
などの高価な機器を必要としない効果がある。
第1図は本発明の一実施例の溝成図、第2図は第1図中
の可変長復号器の一例の構成図、第3図は本発明の詳細
な説明するフローチャート、第4図は本発明における復
号処理の時間関係を説明する図、第5図は従来例の構成
図である。 10・・・冗長度低減符号器、11・・・可変長符号器
。 12.13・・・バッファメモリ、14・・・可変長復
号器、15・・・冗長度低減復号器、141・・・フレ
ーム同期検出器、142・・・−数回路、143・・・
可変長復号回路、144・・・リクエスト信号発生回路
。
の可変長復号器の一例の構成図、第3図は本発明の詳細
な説明するフローチャート、第4図は本発明における復
号処理の時間関係を説明する図、第5図は従来例の構成
図である。 10・・・冗長度低減符号器、11・・・可変長符号器
。 12.13・・・バッファメモリ、14・・・可変長復
号器、15・・・冗長度低減復号器、141・・・フレ
ーム同期検出器、142・・・−数回路、143・・・
可変長復号回路、144・・・リクエスト信号発生回路
。
Claims (1)
- 1、時間および空間的相関のいずれか一方または両者の
組合せを用いて原情報よりも少ない情報量にて符号化さ
れた動画像を復号する装置において、伝送路における符
号化された画像情報の伝送速度と復号化速度との間で速
度整合をとるバッファメモリと、前記画像情報に含まれ
る画像のフレーム同期符号を検出する手段と、該検出さ
れたフレーム同期符号と外部から供給されるフレーム同
期信号が同時に存在することを確認し復号動作の実行を
指示する制御手段と、該指示に従い前記バッファメモリ
から供給される画像情報の復号を実行する復号手段と、
前記制御手段と該復号手段から供給されるリクエスト信
号に従って前記バッファメモリ内の画像データの読み出
しを前記バッフの出力に対し時間および空間的相関のい
ずれか一方または両者の組合せを用いて画像信号を再生
する冗長度低減復号化手段とを含むことを特徴とする圧
縮動画像の復号化装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15793088A JPH0714207B2 (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 圧縮動画像の復号化装置 |
| CA000604074A CA1330599C (en) | 1988-06-28 | 1989-06-27 | Video signal decoding system having a frame synchronizer function |
| US07/372,896 US4982284A (en) | 1988-06-28 | 1989-06-28 | Video signal decoding system having a frame synchronizer function |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15793088A JPH0714207B2 (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 圧縮動画像の復号化装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH029280A true JPH029280A (ja) | 1990-01-12 |
| JPH0714207B2 JPH0714207B2 (ja) | 1995-02-15 |
Family
ID=15660582
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15793088A Expired - Lifetime JPH0714207B2 (ja) | 1988-06-28 | 1988-06-28 | 圧縮動画像の復号化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0714207B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04252584A (ja) * | 1991-01-23 | 1992-09-08 | Graphics Commun Technol:Kk | 動画像復号集積回路 |
-
1988
- 1988-06-28 JP JP15793088A patent/JPH0714207B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH04252584A (ja) * | 1991-01-23 | 1992-09-08 | Graphics Commun Technol:Kk | 動画像復号集積回路 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0714207B2 (ja) | 1995-02-15 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
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|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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|
| EXPY | Cancellation because of completion of term | ||
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
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