JPH0293368A - 空間フィルタ速度センサ - Google Patents

空間フィルタ速度センサ

Info

Publication number
JPH0293368A
JPH0293368A JP24647688A JP24647688A JPH0293368A JP H0293368 A JPH0293368 A JP H0293368A JP 24647688 A JP24647688 A JP 24647688A JP 24647688 A JP24647688 A JP 24647688A JP H0293368 A JPH0293368 A JP H0293368A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
photoelectric conversion
output
outputs
conversion elements
spatial filter
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP24647688A
Other languages
English (en)
Inventor
Minoru Tenmyo
稔 天明
Kuniaki Anpo
安保 邦昭
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toshiba Corp
Original Assignee
Toshiba Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toshiba Corp filed Critical Toshiba Corp
Priority to JP24647688A priority Critical patent/JPH0293368A/ja
Publication of JPH0293368A publication Critical patent/JPH0293368A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Optical Transform (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [発明の目的] (産業上の利用分野) 本発明は、複数の光電変換素子を1列に配置した空間フ
ィルタを用いた速度センサに係わり、特に光電変換素子
の出力から速度情報を抽出する信号処理回路の改良をは
かった空間フィルタ速度センサに関する。
(従来の技術) 近年、測定対象物の速度を測定するものとして、測定対
象物からの光を受光することにより、非接触で測定対象
物の速度を711定する空間フィルタ速度センサが開発
されている。
この種の空間フィルタ速度センサの基本構成を第5図に
示す。測定対象物51の不規則な明暗分布を対物レンズ
52で空間フィルタ53上に結像させる。AI定対象物
51が移動すると、空間フィルタ53上の像も光学系倍
率で定まった比率で移動する。
空間フィルタ53は、第6図に示すように、格子状の光
電変換素子A、Bを1組とし、A。
Bを交互に隣接させて複数組配列したものであり、A列
、B列の各素子の出力は、加算回路61.62によりA
列、B列でそれぞれ加算された後、差動増幅回路63に
供給される。そして、この差動増幅回路63によりA列
、B列の各加算出力の差分が求められる。空間フィルタ
53上を像が移動すると、移動速度に比例した周波数信
号が差動増幅回路63から出力される。
空間フィルタ53上の像が、−様にランダムな空間周波
数成分を持つ時、空間フィルタ53の形状により定まる
空間周波数成分が選択され、像が移動することにより時
間領域で速度に比例した周波数の信号となる。
空間フィルタのフィルタ特性をその形状により求める。
空間フィルタの空間周波数特性H(μ)12は、空間周
波数をμ、選択する空間周波数をl/Pとすると、「空
間フィルタとその応用(1)、(小林彬、計11?1と
制御、 vol。
19、 No、4) Jより III(jN2=4N’ p2L IHN(μ)12X
 I Hw(g) I ’ X I Hd(t) l 
2−■となる。但し、Nは光電変換素子A、Bの組数、
Lは1つの光電変換素子の長さである。また、l HN
(j) I 2は光電変換素子A、Bが間隔pでN個並
ぶことによる効果であり、選択する空間周波数1選択性
を決める。
l Hw(j) ! ’は1個の光電変換素子の幅Wが
pの1/3の幅による効果であり、 l Hd(x) l ’は差動構成による効果であり、
で与えられる。0式中のIIN(声)12の効果は、第
7図のグラフのようにになる。選択される空間周波数は
n/p (n : 0,1,2.・・・)である。l 
Hw(*) l 2の効果を第8図に示す。この図は低
域通過特性を示している。I IN(j) I ’l 
Hw(#) l 2の効果により、O,l/p 、 2
/pの空間周波数が選択されることが判る(0か最も大
きくなり、l/p 、 2/pと値が小さくなる)。
μm09μm2/pの成分を除去するため、A列及びB
列の光電変換素子の出力の差動を取る。
これにより、第2n次(n−0,1,2,=1の高調波
を除去することができる。
しかしながら、この種の装置にあっては次のような問題
があった。即ち、A列及びB列の光電変換素子の感度を
全く同一にすることはできない。また、差動増幅回路等
のアナログ回路のドリフト変動によりA列とB列の増幅
度が同じとならず、先fjt、変換素子A、Bからの信
号の差動が正確に取れないことが生じる。μm0に対応
する信号は、第7図から判るように直流成分及びそれに
伴う低周波成分で、その値はall定対象物の速度の変
化により変化し、μm2/pに対応する。第2次高調波
も測定対象物の速度と共に周波数も比例して変動するた
め、固定された電気的フィルタでは上記2種類の信号を
分離することができない。
つまり、光電変換素子A、Bの出力の差動を正確に求め
ることができず、差動出力に基づく速度検出に誤差が発
生する問題があった。
(発明が解決しようとする課題) このように従来、空間フィルタを構成する光電変換素子
A、Bの感度の不均一性や増幅回路のゲイン変動による
増幅率の違いのため、第2n次高調波(n−0,1,2
,・・・)を打消すことができず、これが速度測定誤差
の発生要因となる問題があった。
本発明は、上記事情を考慮してなされたもので、その目
的とするところは、空間フィルタを構成する光電変換素
子の感度の不均一性や増幅回路のゲイン変動があっても
、第2n次高調波を確実に打消すことができ、測定精度
の向上をはかり得る空間フィルタ速度センサを提供する
ことにある。
【発明の構成] (課題を解決するための手段) 上記目的を達成するために本発明は、次のような点を特
徴としている。
即ち本発明は、測定対象物からの光を受光する格子状の
充電変換素子A、Bを1組とし光電変換素子A、Bを交
互に隣接させて複数組配列し、全ての組の充電変換素子
Aの変換出力を加算した加算出力と全ての組の光電変換
素子Bの変換出力を加算した加算出力とをそれぞれ増幅
した2つの増幅出力の差分を求め、この差分出力に基づ
いて測定対象物の移動速度をilN定する空間フィルタ
速度センサにおいて、前記測定対象物を交流点灯により
照明する手段と、該照明により得られる前記増幅出力の
各々の平均値が略一致するように、前記各加算出力に対
する増幅度の少なくとも一方を可変制御する手段とを設
けるようにしたものである。
(作 用) 本発明によれば、充電変換素子A、Bの加算増幅出力の
平均値を一致させることにより、空間フィルタ出力信号
中の速度信号に対する第2n次高調波(n:0,1,2
.・・・)を消去することができる。従って、第2n次
高調波に起因するJpI定精度の低下を防I卜すること
が可能となる。
(実施例) 以下、本発明の詳細を図示の実施例によって説明する。
第1図は本発明の一実施例に係わる空間フィルタ速度セ
ンサの要部構成を示す図であり、前記第6図に示す差動
増幅回路の具体的な回路構成図である。空間フィルタの
素子列A、Bの加算出力信号は入力端子A、、B、に入
力されている。入力端子A、、B、に入力された信号は
、それぞれオペアンプ11.12により増幅され、オペ
アンプ13により差動が取られる。オペアンプ11.1
2の増幅度は回路中の抵抗素子Rの値により定まる。
オペアンプ11の非反転入力端は接地され、反転入力端
と入力端子A、との間に抵抗R3が挿入され、入出力端
間に抵抗R2が挿入されている。オペアンプ12の非反
転入力端は接地され、反転入力端と入力端子B、との間
に抵抗R3と抵抗RPCの直列回路が挿入され、入出力
端間に抵抗R2が挿入されている。また、オペアンプ1
3の反転入力端は抵抗R3を介してオペアンプ11の出
力端に接続され、入出力端間には抵抗R4が挿入されて
いる。さらに、オペアンプ13の非反転入力端は抵抗R
3を介してオペアンプ12の出力端に接続されると共に
、抵抗R2を介して接地されている。
ここで、抵抗R1とR1とは等しくなく(R+ >R,
) 、抵抗RPCは入力光により抵抗値が変化する受光
素子14、例えばフォトダイオード、Cdsの抵抗であ
る。また、この素子はアナログフォトカブラPCの受光
側となっている。
オペアンプ11のゲインG1は Gl−R2/R1 であり、オペアンプ12のゲインG2はG2″″−R2
/ (R1+Rpc) であり、RPCの値によりG、と62との大小関係は変
化する。
第2図は前記アナログフォトカブラの制御回路を示すブ
ロック図である。アナログフォトカブラに流れる電流に
より、第1図の回路のRPCの値を変化させることによ
りゲインG2を制御する。入力端A、、B、は、前記第
1図のオペアンプ11.12の各出力端A2.B2に接
続されている。なお、図には示さないが、+1−1定対
象物は交流点灯により照明されるものとなっている。
A、、B)からの入力信号(加算増幅出力)は、711
定対象面が50)1zの交流点灯により照明されている
とき、100Hzを通過させるバンドパスフィルタ21
a、21bに人力される。これは、測定対象面が交流点
灯による照明のため、100Hzの明滅が生じ、明滅は
光電変換素子列A。
Bに等しく影響を与え、光電変換素子列A、  Bより
1oOHzの信号が出力され、その信号を他の信号と分
離1区別するためである。照明は、交流点灯である必要
があり、その点灯周波数の2倍のバンドパスフィルタが
必要となる。
フィルタ21a、21bを介した信号は、整流、平滑回
路を行う直流化回路22a、22bを経て直流化され、
A、Bの信号の大きさを差動増幅器23により比較する
。照明の明滅は、光電変換素子列A、Bに等しく影響を
与えるが、光電変換素子の感度差、オペアンプ11.1
2の増幅度の差により、差動増幅器23の出力はゼロに
なるとは限らない。有限な値は積分器24により積分さ
れ、その電圧によりアナログフォトカブラの入力電流が
制御される。
積分出力は抵抗25を介してフォトカブラの発光側であ
る発光ダイオード26に供給され、発光ダイオード26
からの光が図示しない光ファイバー等を介して前記受光
素子14に導かれる。アナログフォトカブラの性質は、
第3図に示す如く、順方向電流が増加すると等価抵抗l
Rt’cは小さ(なる。
第1図乃至第3図を参照して、本装置の動作原理を説明
する。第1図中の端子A2の10011z成分の信号が
端子B2より小さいとする。そのとき、第2図の回路の
バンドパスフィルタ21a。
21b、直流化回路22a、22b及び差動増幅器23
により負の値が出力される。積分回路24の出力値は前
の値よりも減少し、アナログフォトカブラに流れる電流
は減少し、第3図の関係より第1図中のRPCの値が増
加する。これにより、オペアンプ12のゲインG2が減
少し、B2信号中の100 If z成分の大きさがA
2信号中の成分の大きさと等しくなるように制御される
つまり、A列及びB列の光電変換素子に対する加算増幅
出力の平均値が等しくなるようにオペアンプ12のゲイ
ンG2が制御される。
この結果、他の周波数の光入力に対する信号も端子A、
、B、での感度差はなくなり、その結果差動(差分出力
)が正確に取られる。なお、オペアンプ11,12.1
3にオフセットが生じ直流分が発生しても、制御は交流
信号に注目しているため影響を受けず、発生した直流分
は交流結合により除去すればよい。
第1図中のオペアンプにオフセットによる直流成分が生
じない、生じても少ない時には、出力の直流分に注目す
ることによりR2cを制御することが可能となる。照明
は、太陽光、直流による電灯等、明滅しないものとする
第4図にこの場合のアナログフォトカブラの制御回路の
ブロック図を示す。第1図の回路の差動出力の直流分に
注目する。第4図の入力端子りは第1図の出力端子Cに
接続される。入力された信号はローパスフィルタ41で
直流分のみが取り出され、反転回路42により反転され
る。その後は、先と同様に積分器24により積分され、
その電圧によりアナログフォトカブラの入力電流が制御
され、第1図のRPCの値が変化する。
第1図中の端子A2での信号が端子B2の信号より小さ
いとき差動出力は、正の直流分を持つことになる。第4
図のローパスフィルタ41で直流分を分離し、反転し積
分する。積分値は減少し、アナログフォトカブラに流れ
る電流は減少し、RPCの値が増加しオペアンプ2のゲ
インG2が減少し、B2信号中の直流成分の大きさが減
少し、A2信号中の直流成分の大きさと等しくなるよう
に制御され、その結果、差動が正しく取られる。第1図
の回路中RPCの位置を動かすことにより、第4図の回
路中の反転回路は不要となる。第1図の回路を構成する
アンプにオフセットがあるときは正常な動作はしない。
なお、本発明は上述した実施例に限定されるものではな
く、その要旨を逸脱しない範囲で、種々変形して実施す
ることができる。
[発明の効果] 以上詳述したように本発明によれば、光電変換素子A、
Bの各列に対する増幅度を可変制御することにより、空
間フィルタの出力信号の第2n次高調波成分を除去する
ことができ、Apl定精度、の向上をはかることが可能
となる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例に係わる空間フィルタ速度セ
ンサの要部構成を示すもので差動増幅部の回路構成図、
第2図はアナログフォトカブラの制御回路を示すブロッ
ク図、第3図はアナログフォトカブラの制ga電流・等
価抵抗の関係を示す特性図、第4図は直流成分によるア
ナログフォトカブラの制御回路を示すブロック図、第5
図は空間フィルタ速度センサの基本構成を示す模式図、
第6図は空間フィルタ速度センサの差動部構成を示す図
、第7図はl HN(J) + 2による効果を示す図
、第8図はl Hw(j) I 2による効果を示す図
である。 11.12.13・・・オペアンプ、14・・・受光素
子、21 a 、  2 l b・・・バンドパスフィ
ルタ、2’)a、  22b・・・直流化回路、23・
・・差動増幅器、24・・・積分器、26・・・発光素
子、41・・・ローパスフィルタ、42・・・反転回路
。 第1図 出願人代理人 弁理士 鈴江武彦 第2図 100゜ 1m 01T1 +00121 喝方向電凍□ 第 図 第 図

Claims (4)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)測定対象物からの光を受光する格子状の光電変換
    素子A、Bを1組とし光電変換素子A、Bを交互に隣接
    させて複数組配列し、全ての組の光電変換素子Aの変換
    出力を加算した加算出力と全ての組の光電変換素子Bの
    変換出力を加算した加算出力とをそれぞれ増幅した2つ
    の増幅出力の差分を求め、この差分出力に基づいて測定
    対象物の移動速度を測定する空間フィルタ速度センサに
    おいて、 前記測定対象物を交流点灯により照明する手段と、該照
    明により得られる前記増幅出力の各々の平均値が略一致
    するように、前記各加算出力に対する増幅度の少なくと
    も一方を可変制御する手段とを具備してなることを特徴
    とする空間フィルタ速度センサ。
  2. (2)前記光電変換素子Aに対する加算出力を増幅する
    第1の増幅器と、前記光電変換素子Bに対する加算出力
    を増幅する第2の増幅器と、第1及び第2の増幅器の各
    増幅出力の差を求める差動増幅器とを備え、第1及び第
    2の増幅器の増幅出力の各々の平均値が略等しくなるよ
    うに第1又は第2の増幅器の増幅度を可変制御すること
    を特徴とする請求項1記載の空間フィルタ速度センサ。
  3. (3)測定対象物からの光を受光する格子状の光電変換
    素子A、Bを1組とし光電変換素子A、Bを交互に隣接
    させて複数組配列し、全ての組の光電変換素子Aの変換
    出力を加算した加算出力と全ての組の光電変換素子Bの
    変換出力を加算した加算出力とをそれぞれ増幅した2つ
    の増幅出力の差分を求め、この差分出力に基づいて測定
    対象物の移動速度を測定する空間フィルタ速度センサに
    おいて、 前記測定対象物を直流点灯又は太陽光により照明する手
    段と、該照明により得られる前記差分出力の直流成分が
    略零となるように、前記各加算出力に対する増幅度の少
    なくとも一方を可変制御する手段とを具備してなること
    を特徴とする空間フィルタ速度センサ。
  4. (4)前記光電変換素子Aに対する加算出力を増幅する
    第1の増幅器と、前記光電変換素子Bに対する加算出力
    を増幅する第2の増幅器と、第1及び第2の増幅器の各
    増幅出力の差を求める差動増幅器とを備え、差動増幅器
    の出力の直流成分が略零となるように第1又は第2の増
    幅器の増幅度を可変制御することを特徴とする請求項3
    記載の空間フィルタ速度センサ。
JP24647688A 1988-09-30 1988-09-30 空間フィルタ速度センサ Pending JPH0293368A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24647688A JPH0293368A (ja) 1988-09-30 1988-09-30 空間フィルタ速度センサ

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP24647688A JPH0293368A (ja) 1988-09-30 1988-09-30 空間フィルタ速度センサ

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPH0293368A true JPH0293368A (ja) 1990-04-04

Family

ID=17148970

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP24647688A Pending JPH0293368A (ja) 1988-09-30 1988-09-30 空間フィルタ速度センサ

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPH0293368A (ja)

Similar Documents

Publication Publication Date Title
US20080135735A1 (en) Signal-enhancement system for photodetector outputs
US20100277624A1 (en) System and Method for Canceling Dark Photocurrent in a Color Sensor Circuit
JPH07294248A (ja) 測距装置
JPH01311279A (ja) 速度測定方法および装置
JPS5983165A (ja) 照明光源装置
JPH0293368A (ja) 空間フィルタ速度センサ
JP2567908Y2 (ja) 光量センサ
JP2928616B2 (ja) 光検出装置
JP5822776B2 (ja) 光学変位センサ
JPH074553Y2 (ja) 測光装置
JPS6227688A (ja) 距離設定用光電スイツチ
JPS63127127A (ja) 光パワ−測定器
JPH0632567Y2 (ja) 位置検出装置
JPH0638069B2 (ja) 示差屈折計
JPH067045B2 (ja) 非接触直径測定装置
JPH058498Y2 (ja)
JPS62191702A (ja) 測距用演算回路
SU1552140A1 (ru) Способ оптического измерени напр женности импульсного электрического или/ и магнитного пол
JPS61102817A (ja) 光電スイツチ
JPH02118402A (ja) 高精度位置測定回路
JPH0520993Y2 (ja)
RU2003998C1 (ru) Устройство дл измерени градиента магнитной индукции
JPS5972048A (ja) 吸光分析計
SU1415426A1 (ru) Усилитель фототока
SU1449847A1 (ru) Способ измерени энергии светового импульса