JPH0294227A - カラー受像管用露光装置 - Google Patents
カラー受像管用露光装置Info
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- JPH0294227A JPH0294227A JP24532888A JP24532888A JPH0294227A JP H0294227 A JPH0294227 A JP H0294227A JP 24532888 A JP24532888 A JP 24532888A JP 24532888 A JP24532888 A JP 24532888A JP H0294227 A JPH0294227 A JP H0294227A
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- light
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- QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N mercury Chemical compound [Hg] QSHDDOUJBYECFT-UHFFFAOYSA-N 0.000 abstract description 24
- 229910052753 mercury Inorganic materials 0.000 abstract description 24
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 abstract description 20
- OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N Phosphorus Chemical compound [P] OAICVXFJPJFONN-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 16
- 238000010894 electron beam technology Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
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- VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N Silicium dioxide Chemical compound O=[Si]=O VYPSYNLAJGMNEJ-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
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Landscapes
- Formation Of Various Coating Films On Cathode Ray Tubes And Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はカラー陰極線管の蛍光面の形成などに用いる露
光用装置、特にその光源に関する。
光用装置、特にその光源に関する。
従来、この種の露光装置は第2図(a) 、 (b)に
示すように超高圧水銀灯26を発光管としてその周方向
にスリット22を設け、スリット22の開孔23の幅は
発光管の発光部の幅とほぼ同じ程度とし、発光管の発熱
防止用に冷却水の出入口25a、25bと石英ガラス2
4を具備し、光源部は固定して使用されていた。
示すように超高圧水銀灯26を発光管としてその周方向
にスリット22を設け、スリット22の開孔23の幅は
発光管の発光部の幅とほぼ同じ程度とし、発光管の発熱
防止用に冷却水の出入口25a、25bと石英ガラス2
4を具備し、光源部は固定して使用されていた。
インラインカラー陰極線管の構造及びこの光源を用いた
露光装置を使用した製造方法を以下に説明する。第3図
はカラー陰極線管の断面概略図であり、電子銃から発せ
られた3本の電子ビーム11A、11B、11Cは偏向
ヨーク12の偏向磁界によって、画面の全面にわたり走
査され、シャドウマスク開孔13を通して対応するそれ
ぞれの蛍光体ドツトに衝突することによって所望の発光
発色が行なわれ、カラー画像が形成される。10は光源
位置を示す、シャドウマスク開孔13を通過した電子ビ
ームが蛍光体ドツトに正確に衝突すれば、所望の発光発
色が行なわれるが、蛍光体ドツトが電子ビームの到達位
置に正確に配置されない誤差(一般にはミスランディン
グと呼ばれる誤差)が大きくなると、隣接蛍光体ドツト
をも発光させ、色純度が低下する。そこで、フェースパ
ネル内面に蛍光面を形成する露光工程では、電子ビーム
が蛍光体ドツトに到る最終軌跡と蛍光体ドツトを配列す
る露光光線とが一致するように、露光系に光学補正板を
設けている。第4図に中央電子ビーム11Bに対応する
蛍光体ドツトを配列する露光光学系を示している。光学
補正板18Bは、光源位置10にあるこの光源より発し
た露光光線を偏向磁界によって偏向を受けた電子ビーム
のシャドウマスク開孔13に入射する軌跡17Bに補正
する曲面を有している。
露光装置を使用した製造方法を以下に説明する。第3図
はカラー陰極線管の断面概略図であり、電子銃から発せ
られた3本の電子ビーム11A、11B、11Cは偏向
ヨーク12の偏向磁界によって、画面の全面にわたり走
査され、シャドウマスク開孔13を通して対応するそれ
ぞれの蛍光体ドツトに衝突することによって所望の発光
発色が行なわれ、カラー画像が形成される。10は光源
位置を示す、シャドウマスク開孔13を通過した電子ビ
ームが蛍光体ドツトに正確に衝突すれば、所望の発光発
色が行なわれるが、蛍光体ドツトが電子ビームの到達位
置に正確に配置されない誤差(一般にはミスランディン
グと呼ばれる誤差)が大きくなると、隣接蛍光体ドツト
をも発光させ、色純度が低下する。そこで、フェースパ
ネル内面に蛍光面を形成する露光工程では、電子ビーム
が蛍光体ドツトに到る最終軌跡と蛍光体ドツトを配列す
る露光光線とが一致するように、露光系に光学補正板を
設けている。第4図に中央電子ビーム11Bに対応する
蛍光体ドツトを配列する露光光学系を示している。光学
補正板18Bは、光源位置10にあるこの光源より発し
た露光光線を偏向磁界によって偏向を受けた電子ビーム
のシャドウマスク開孔13に入射する軌跡17Bに補正
する曲面を有している。
さらに露光光学系には光量補正板19Bを設け、画面上
の蛍光体ドツトの大きさが所望の大きさになるように、
例えば、全画面で均一になるように露光光量を調整して
いる。
の蛍光体ドツトの大きさが所望の大きさになるように、
例えば、全画面で均一になるように露光光量を調整して
いる。
上述した従来の露光装置では、例えば、発光管として超
高圧水銀灯を用いた場合には、超高圧水銀灯の発光部の
局部的な光量差があるため、光量補正板では、画面上の
蛍光体の大きさを所望の大きさにできないことがあった
。
高圧水銀灯を用いた場合には、超高圧水銀灯の発光部の
局部的な光量差があるため、光量補正板では、画面上の
蛍光体の大きさを所望の大きさにできないことがあった
。
例えば第5図に示すように画面Gの左上、右下で蛍光体
ドツトが大きくなり、画面の右上、左下で蛍光体ドツト
が小さくなった場合には、光量補正板の補正を、蛍光体
ドツトの大きい左上、右下では小さくなるように光量を
減少させ、蛍光体ドツトの小さい右上、左下では大きく
なるように光量を増せばよいが、光量補正板の部位によ
り光量補正量が大きく異なるため、特性の安定した光量
補正板を製作することが著しく困難になっていた。
ドツトが大きくなり、画面の右上、左下で蛍光体ドツト
が小さくなった場合には、光量補正板の補正を、蛍光体
ドツトの大きい左上、右下では小さくなるように光量を
減少させ、蛍光体ドツトの小さい右上、左下では大きく
なるように光量を増せばよいが、光量補正板の部位によ
り光量補正量が大きく異なるため、特性の安定した光量
補正板を製作することが著しく困難になっていた。
これを解決する方法の一つとして、発光管に、周方向に
スリットを設けた遮光スリーブで覆い、発光管の管軸に
垂直な軸の回りに回転させて、発光管の発光部の局部的
な光量差を取り除くことが行なわれており、光量補正量
は非常に少なくて済んでいた。
スリットを設けた遮光スリーブで覆い、発光管の管軸に
垂直な軸の回りに回転させて、発光管の発光部の局部的
な光量差を取り除くことが行なわれており、光量補正量
は非常に少なくて済んでいた。
しかし、発光管を発光管の管軸に垂直な軸の回りに回転
させて使用すると、発光管を固定していた従来の露光光
学系で使用していた光学補正板が使われなくなってしま
う不都合が生じな、これは、第6図(a)に示すように
スリット29を設けた超高圧水銀灯は、超高圧水銀灯の
管軸に垂直な断面においては、光源中心は管軸位置20
にあるが、管軸を含む平面では、第6図(b)に示すよ
うにスリット開孔部21の位置となる。28は超高圧水
銀灯の管壁である。従って、超高圧水銀灯の管軸を画面
の水平方向にとった露光装置では、画面の水平方向の光
源中心は垂直方向の光源中心に対し、超高圧水銀灯の管
軸位置20とスリット開孔部の位置21の差だけ画面に
近づいている。つまり、このように画面の水平方向と垂
直方向について光学中心位置の異った光源に対して、光
学補正板を用いて露光光線を、偏向磁界によって偏向を
受けた電子ビームの軌跡になるように補正している。
させて使用すると、発光管を固定していた従来の露光光
学系で使用していた光学補正板が使われなくなってしま
う不都合が生じな、これは、第6図(a)に示すように
スリット29を設けた超高圧水銀灯は、超高圧水銀灯の
管軸に垂直な断面においては、光源中心は管軸位置20
にあるが、管軸を含む平面では、第6図(b)に示すよ
うにスリット開孔部21の位置となる。28は超高圧水
銀灯の管壁である。従って、超高圧水銀灯の管軸を画面
の水平方向にとった露光装置では、画面の水平方向の光
源中心は垂直方向の光源中心に対し、超高圧水銀灯の管
軸位置20とスリット開孔部の位置21の差だけ画面に
近づいている。つまり、このように画面の水平方向と垂
直方向について光学中心位置の異った光源に対して、光
学補正板を用いて露光光線を、偏向磁界によって偏向を
受けた電子ビームの軌跡になるように補正している。
ところが、超高圧水銀灯の周方向にスリットを設けた遮
光スリーブで覆い、超高圧水銀灯の管軸に垂直な軸の回
りに回転させる露光装置では、画面の水平・垂直方向で
の光源中心の差がなくなるため、等価な露光光学系を構
成するためには、超高圧水銀灯を固定していた露光装置
で使用していた光学補正板の補正量を、例えば、画面の
水平方向では、超高圧水銀灯の管軸位置とスリット開孔
部の位置の差だけ後にするように変更する必要が生じて
いた。
光スリーブで覆い、超高圧水銀灯の管軸に垂直な軸の回
りに回転させる露光装置では、画面の水平・垂直方向で
の光源中心の差がなくなるため、等価な露光光学系を構
成するためには、超高圧水銀灯を固定していた露光装置
で使用していた光学補正板の補正量を、例えば、画面の
水平方向では、超高圧水銀灯の管軸位置とスリット開孔
部の位置の差だけ後にするように変更する必要が生じて
いた。
本発明の目的は前記課題を解決したカラー受像管用露光
装置を提供することにある。
装置を提供することにある。
前記目的を達成するため、本発明は円筒状の発光管を周
方向にスリットを設けた遮光スリーブで覆い、その間に
冷媒を満たしてなる光源を発光管の管軸に垂直な軸の回
りに回転させて点光源として使う露光装置において、発
光管の管軸に平行な発光管の回転と同期して回転するス
リットをもち、発光管の回転角に対応して光源位置を上
下させる機構を有するものである。
方向にスリットを設けた遮光スリーブで覆い、その間に
冷媒を満たしてなる光源を発光管の管軸に垂直な軸の回
りに回転させて点光源として使う露光装置において、発
光管の管軸に平行な発光管の回転と同期して回転するス
リットをもち、発光管の回転角に対応して光源位置を上
下させる機構を有するものである。
以下、本発明の一実施例を図により説明する。
第1図(a)は本発明の一実施例の概略断面図、第1図
(b) 、 (C)は光源部の拡大概略図、第1図(d
)はスリット上部から光源部をみた図である。
(b) 、 (C)は光源部の拡大概略図、第1図(d
)はスリット上部から光源部をみた図である。
第1図(a)に示すように、光源部1より発した光はス
リット7を通り、光学補正板2、光量補正板3を通り、
シャドウマスク5を具備したパネル4の内面に照射され
、露光が行なわれる。また光源部は第1図(b) 、
(C)に示すように、超高圧水銀灯104をもつランプ
ハウス部100とこのランプハウス部100を管軸6を
中心として回転させる駆動部105、及びモータ106
に取りつけられた偏心カム101を回転させ、スライド
軸102を上下に動かすことにより、回転駆動部105
とラングハウス部100を上下させる。またこの上下運
動を円滑にするため、ガイド軸103が具備されている
0回転駆動部の回転角度によりモータ106をコントロ
ールし、回転駆動部105とランプハウス部100の上
下の移動量を偏心カム101の形状により決定する。
リット7を通り、光学補正板2、光量補正板3を通り、
シャドウマスク5を具備したパネル4の内面に照射され
、露光が行なわれる。また光源部は第1図(b) 、
(C)に示すように、超高圧水銀灯104をもつランプ
ハウス部100とこのランプハウス部100を管軸6を
中心として回転させる駆動部105、及びモータ106
に取りつけられた偏心カム101を回転させ、スライド
軸102を上下に動かすことにより、回転駆動部105
とラングハウス部100を上下させる。またこの上下運
動を円滑にするため、ガイド軸103が具備されている
0回転駆動部の回転角度によりモータ106をコントロ
ールし、回転駆動部105とランプハウス部100の上
下の移動量を偏心カム101の形状により決定する。
またスリット7は第1図(d)に示すように超高圧水銀
灯104の管軸に平行な開孔を持ち、開孔の幅は例えば
、画面の中央部1/3を露光する幅をもっている。
灯104の管軸に平行な開孔を持ち、開孔の幅は例えば
、画面の中央部1/3を露光する幅をもっている。
本発明の露光装置は光源部の超高圧水銀灯104の発光
部の局部的な光量差があっても、超高圧水銀灯104が
管軸6を中心にして回転するため、画面上の蛍光体ドツ
トの大きさを局部的に変化させることなく、所望の大き
さの蛍光体ドツトを得ることができる。さらに、超高圧
水銀灯を回転させるため、画面の水平方向に超高圧水銀
灯の管軸方向をそろえて固定した光源部を持つ露光装置
で使用していた光学補正板が従来は使えなかったが、超
高圧水銀灯の回転と同期して、超高圧水銀灯の管軸に平
行なスリットが回転し、この回転角に同期して、画面の
上下を露光するときに、清心カム101により光源部を
管軸6上でパネル方向へ前進させることにより、超高圧
水銀灯にスリットを設け、超高圧水銀灯の軸を画面の水
平方向にとっていた光学露光系で使用していた光学補正
板を使用することができる。
部の局部的な光量差があっても、超高圧水銀灯104が
管軸6を中心にして回転するため、画面上の蛍光体ドツ
トの大きさを局部的に変化させることなく、所望の大き
さの蛍光体ドツトを得ることができる。さらに、超高圧
水銀灯を回転させるため、画面の水平方向に超高圧水銀
灯の管軸方向をそろえて固定した光源部を持つ露光装置
で使用していた光学補正板が従来は使えなかったが、超
高圧水銀灯の回転と同期して、超高圧水銀灯の管軸に平
行なスリットが回転し、この回転角に同期して、画面の
上下を露光するときに、清心カム101により光源部を
管軸6上でパネル方向へ前進させることにより、超高圧
水銀灯にスリットを設け、超高圧水銀灯の軸を画面の水
平方向にとっていた光学露光系で使用していた光学補正
板を使用することができる。
但し、回転するスリットを用いるため、画面周辺部にお
ける露光光量が画面中央部に比べ少なくなるため、光量
補正板により、画面中央部で露光光量を減らずことが必
要になるが、光量補正板を使用しない池の実施例として
、第1図(e)に示すように、スリット7の中央部を狭
く設定してもよい。
ける露光光量が画面中央部に比べ少なくなるため、光量
補正板により、画面中央部で露光光量を減らずことが必
要になるが、光量補正板を使用しない池の実施例として
、第1図(e)に示すように、スリット7の中央部を狭
く設定してもよい。
以上説明したように本発明は超高圧水銀灯等の発光管が
もっている局部的な光量差を、発光管を回転させること
により容易な光量補正板で解消し、所望の蛍光体ドツト
の大きさを得ることができ、かつ、発光管の周方向にス
リットを設けた遮光スリーブで覆い、発光管の管軸に垂
直な軸の回りに回転し、発光管の管軸に平行な発光管の
回転に同期して回転するスリットをもち、その回転角に
同期して光源位置を上下させることで、従来発光管を固
定していた露光装置で使用していた光学補正板を使うこ
とができるという効果がある。
もっている局部的な光量差を、発光管を回転させること
により容易な光量補正板で解消し、所望の蛍光体ドツト
の大きさを得ることができ、かつ、発光管の周方向にス
リットを設けた遮光スリーブで覆い、発光管の管軸に垂
直な軸の回りに回転し、発光管の管軸に平行な発光管の
回転に同期して回転するスリットをもち、その回転角に
同期して光源位置を上下させることで、従来発光管を固
定していた露光装置で使用していた光学補正板を使うこ
とができるという効果がある。
第1図(a)は本発明の一実施例を示す断面図、(b)
、 (C)は光源部の拡大図、(d)はスリット部を
上面から見た図、(e)は他の実施例を示す図、第2図
(a) 、 (b)は従来の露光装置で使用していた光
源部を示す図、第3図はインラインカラー陰極線管の構
造を示す図、第4図は中央ビームに対応するドツトを露
光する光学系を示す説明図、第5図は画面の4隅で蛍光
体ドツトの大きさがそろわない例を示す図、第6図(a
)はスリットをもつ光源の管軸に垂直な面での光源中心
を示す図、(b)は管軸を含む面での光源中心を示す図
である。 1・・・光源部 2・・・光学補正板3・・
・光量補正板 4・・・パネル5・・・シャドウ
マスク 6・・・管軸7・・・スリット 1
00・・・ランプハウス部101・・・偏心カム
102・・・スライド軸103・・・ガイド軸
104・・・超高圧水銀灯105・・・回転駆動部
106・・・モータ(a) 第1図 (d) 第1図 (e) 第1図 (α) 第2図 第3図 第4図
、 (C)は光源部の拡大図、(d)はスリット部を
上面から見た図、(e)は他の実施例を示す図、第2図
(a) 、 (b)は従来の露光装置で使用していた光
源部を示す図、第3図はインラインカラー陰極線管の構
造を示す図、第4図は中央ビームに対応するドツトを露
光する光学系を示す説明図、第5図は画面の4隅で蛍光
体ドツトの大きさがそろわない例を示す図、第6図(a
)はスリットをもつ光源の管軸に垂直な面での光源中心
を示す図、(b)は管軸を含む面での光源中心を示す図
である。 1・・・光源部 2・・・光学補正板3・・
・光量補正板 4・・・パネル5・・・シャドウ
マスク 6・・・管軸7・・・スリット 1
00・・・ランプハウス部101・・・偏心カム
102・・・スライド軸103・・・ガイド軸
104・・・超高圧水銀灯105・・・回転駆動部
106・・・モータ(a) 第1図 (d) 第1図 (e) 第1図 (α) 第2図 第3図 第4図
Claims (1)
- (1)円筒状の発光管を周方向にスリットを設けた遮光
スリーブで覆い、その間に冷媒を満たしてなる光源を発
光管の管軸に垂直な軸の回りに回転させて点光源として
使う露光装置において、発光管の管軸に平行な発光管の
回転と同期して回転するスリットをもち、発光管の回転
角に対応して光源位置を上下させる機構を有することを
特徴とする露光装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24532888A JPH0294227A (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | カラー受像管用露光装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24532888A JPH0294227A (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | カラー受像管用露光装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0294227A true JPH0294227A (ja) | 1990-04-05 |
Family
ID=17132028
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24532888A Pending JPH0294227A (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | カラー受像管用露光装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0294227A (ja) |
-
1988
- 1988-09-29 JP JP24532888A patent/JPH0294227A/ja active Pending
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