JPH0294752A - 代行応答接続方式 - Google Patents
代行応答接続方式Info
- Publication number
- JPH0294752A JPH0294752A JP24604488A JP24604488A JPH0294752A JP H0294752 A JPH0294752 A JP H0294752A JP 24604488 A JP24604488 A JP 24604488A JP 24604488 A JP24604488 A JP 24604488A JP H0294752 A JPH0294752 A JP H0294752A
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- JP
- Japan
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- sta
- line
- memory
- substituting
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- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 8
- 230000004044 response Effects 0.000 claims description 16
- OVGWMUWIRHGGJP-WTODYLRWSA-N (z)-7-[(1r,3s,4s,5r)-3-[(e,3r)-3-hydroxyoct-1-enyl]-6-thiabicyclo[3.1.1]heptan-4-yl]hept-5-enoic acid Chemical compound OC(=O)CCC\C=C/C[C@H]1[C@H](/C=C/[C@H](O)CCCCC)C[C@H]2S[C@@H]1C2 OVGWMUWIRHGGJP-WTODYLRWSA-N 0.000 abstract 2
- 101100366889 Caenorhabditis elegans sta-2 gene Proteins 0.000 abstract 2
- 101150081243 STA1 gene Proteins 0.000 abstract 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 101000752249 Homo sapiens Rho guanine nucleotide exchange factor 3 Proteins 0.000 description 1
- 102100021689 Rho guanine nucleotide exchange factor 3 Human genes 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は代行応答接続方式に関し、特にある内線が池内
線への着信呼に代行応答するとき局線からの着信呼に優
先的に代行応答する代行応答接続方式に関する。
線への着信呼に代行応答するとき局線からの着信呼に優
先的に代行応答する代行応答接続方式に関する。
従来、構内自動交換機における代行応答接続方式は、着
信してきた呼の先着順に代行応答するようになっていた
。
信してきた呼の先着順に代行応答するようになっていた
。
上述した従来の代行応答接続方式は、先着順に着信呼に
代行応答するようになっているので、同一の代行応答群
内の複数の内線に内線着信と局線着信とがあり、しかも
内線着信呼の方が先着したときは代行応答により局線着
信呼に優先的に応答することはできないという欠点があ
る。
代行応答するようになっているので、同一の代行応答群
内の複数の内線に内線着信と局線着信とがあり、しかも
内線着信呼の方が先着したときは代行応答により局線着
信呼に優先的に応答することはできないという欠点があ
る。
本発明の代行応答接続方式は、内線への局線からの着信
呼を格納する局線着信呼メモリと、内線への専用線また
は他の内線からの着信呼を格納する専用線着信呼メモリ
と、前記内線と同一代行応答群内の内線が前記着信呼に
代行応答する操作をしたとき前記局線着信呼メモリを検
索して局線着信呼が無ければ引き続き前記専用線着信呼
メモリを検索する検索手段とを備えることを特徴とする
。
呼を格納する局線着信呼メモリと、内線への専用線また
は他の内線からの着信呼を格納する専用線着信呼メモリ
と、前記内線と同一代行応答群内の内線が前記着信呼に
代行応答する操作をしたとき前記局線着信呼メモリを検
索して局線着信呼が無ければ引き続き前記専用線着信呼
メモリを検索する検索手段とを備えることを特徴とする
。
次に、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図(
a)、(b)はそれぞれ第1図における局線着信呼メモ
リ、専用線着信呼メモリの内容の一例を示す図である。
a)、(b)はそれぞれ第1図における局線着信呼メモ
リ、専用線着信呼メモリの内容の一例を示す図である。
第1図において、本実施例の構内自動交換機は内線電話
機(以下5TA)1,2,3.4を収容する通話路スイ
ッチ(以下5W)5と、発信レジスタトランク(以下0
RT)6と、局線とインタフェースする局線トランク(
以下C0T)7と、自局内1〜ランク(以下l0T)8
と、交換(構内のすべてのシーケンス制御を司る中央制
御装置(以下CCE)9と、CeB6が実行する制御プ
ログラムおよび各種のデータを格納する記憶装置(以下
MEM)10とをイ蒲え、M E M 10はC0T7
を介して局線からの着信呼を格納する局線着信呼メモリ
く以下COM)11と専用線(図示せず)またはSTA
からの着信呼を格納する専用線着信呼メモリ(以下■○
M)12を含んでいる。なお5TAI、2.3は同一代
行応答群(群番号G#1)に属するものとする。
機(以下5TA)1,2,3.4を収容する通話路スイ
ッチ(以下5W)5と、発信レジスタトランク(以下0
RT)6と、局線とインタフェースする局線トランク(
以下C0T)7と、自局内1〜ランク(以下l0T)8
と、交換(構内のすべてのシーケンス制御を司る中央制
御装置(以下CCE)9と、CeB6が実行する制御プ
ログラムおよび各種のデータを格納する記憶装置(以下
MEM)10とをイ蒲え、M E M 10はC0T7
を介して局線からの着信呼を格納する局線着信呼メモリ
く以下COM)11と専用線(図示せず)またはSTA
からの着信呼を格納する専用線着信呼メモリ(以下■○
M)12を含んでいる。なお5TAI、2.3は同一代
行応答群(群番号G#1)に属するものとする。
次に第2図においてCOMLL、l0M12に格納され
る1つの着信呼情報はそれぞれ2バイト構成であり、1
バイト目には着信内線番号が、2バイト目には1バイト
目の内線電話機が属する代行応答群番号が格納され、第
2図(a)では局線着信呼が5TA2にあった場合を、
また第2図(b)では内線着信呼が5TABにあった場
合を示している。
る1つの着信呼情報はそれぞれ2バイト構成であり、1
バイト目には着信内線番号が、2バイト目には1バイト
目の内線電話機が属する代行応答群番号が格納され、第
2図(a)では局線着信呼が5TA2にあった場合を、
また第2図(b)では内線着信呼が5TABにあった場
合を示している。
続いて本実施例の動作について説明する。
5TA4から5TA3に内線着信があり、5TA4−3
W5 (鎖線)−IOT8−3W5 (鎖線)STA3
のパスが設定され、丁0M12には周知の方法で第2図
(b)に示す情報が格納される。
W5 (鎖線)−IOT8−3W5 (鎖線)STA3
のパスが設定され、丁0M12には周知の方法で第2図
(b)に示す情報が格納される。
5TA3が未応答の状態で局線からC0T7,5W5(
破線)を介して5TA2に局線着信があると、COMI
Iには周知の方法で第2図(a)に示す情報が格納され
る。ここで5TAIかこの2つの着信呼に代行応答する
ときは、5TA1がオフフックして代行応答用の特番を
ダイヤルすると、周知の方法で0RT6はこの特番を受
信してCeB6に伝える。CeB6はまずCOMIIを
検索して5TA2に局線着信があり未応答であることを
確認し、SW5を制御してC0T7−SW5(実線)−
3TAIのパスを設定するので5TA1は代行応答する
ことができる。この代行応答によつCOMIIの情報は
CeB6によって消去される。5TAIの代行応答通話
が終了してもなお5TA3が未応答であれば、5TAI
が再び代行応答操作をする。CeB6は同様にまずC0
M11を検索し局線着信が無いことを確認するとl0M
12を検索する。CCE 9 !i S ’T” A
3 構内lff1 tf信があり未応答であることを確
認し、I OT8と5TAI間のパスを設定させるので
、5TAIはこの内線着信呼に代行応答することができ
る。
破線)を介して5TA2に局線着信があると、COMI
Iには周知の方法で第2図(a)に示す情報が格納され
る。ここで5TAIかこの2つの着信呼に代行応答する
ときは、5TA1がオフフックして代行応答用の特番を
ダイヤルすると、周知の方法で0RT6はこの特番を受
信してCeB6に伝える。CeB6はまずCOMIIを
検索して5TA2に局線着信があり未応答であることを
確認し、SW5を制御してC0T7−SW5(実線)−
3TAIのパスを設定するので5TA1は代行応答する
ことができる。この代行応答によつCOMIIの情報は
CeB6によって消去される。5TAIの代行応答通話
が終了してもなお5TA3が未応答であれば、5TAI
が再び代行応答操作をする。CeB6は同様にまずC0
M11を検索し局線着信が無いことを確認するとl0M
12を検索する。CCE 9 !i S ’T” A
3 構内lff1 tf信があり未応答であることを確
認し、I OT8と5TAI間のパスを設定させるので
、5TAIはこの内線着信呼に代行応答することができ
る。
なお、上記着信呼に5TAIが代行応答する前に、5T
A2または5TA3が直接応答すれば、C0M11.l
0M12の情報は消去される。
A2または5TA3が直接応答すれば、C0M11.l
0M12の情報は消去される。
以上説明したように本発明では、構内自動交換機に局線
着信呼メモリと専用線着信呼メモリを設け、内線が代行
応答操作をしたとき先ず局線着信呼メモリを検索し次い
で専用線着信呼メモリを検索することにより、局線着信
呼に優先的に代行応答できる効果がある。
着信呼メモリと専用線着信呼メモリを設け、内線が代行
応答操作をしたとき先ず局線着信呼メモリを検索し次い
で専用線着信呼メモリを検索することにより、局線着信
呼に優先的に代行応答できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示ずブロック図、第2図(
a)、(b)はそれぞれ第1図における局線着信呼メモ
リ、専用線着信呼メモリの内容の一例を示す図である。 1、〜4・・・内線電話機(STA)、5・・・通話路
スイッチ(SW) 、6・・・発信レジスタトランク(
ORT)、7・・・局線トランク(COT)、8・・・
自局内トランク(IOT)、9・・・中央制御装置(C
CE) 、 0・・・記憶装置(MEM) 1・・・ 局線着信呼メモリ (COM) 2・・・専用線着信 呼メモリ IOM) 第 図 楚 図
a)、(b)はそれぞれ第1図における局線着信呼メモ
リ、専用線着信呼メモリの内容の一例を示す図である。 1、〜4・・・内線電話機(STA)、5・・・通話路
スイッチ(SW) 、6・・・発信レジスタトランク(
ORT)、7・・・局線トランク(COT)、8・・・
自局内トランク(IOT)、9・・・中央制御装置(C
CE) 、 0・・・記憶装置(MEM) 1・・・ 局線着信呼メモリ (COM) 2・・・専用線着信 呼メモリ IOM) 第 図 楚 図
Claims (1)
- 内線への局線からの着信呼を格納する局線着信呼メモリ
と、内線への専用線または他の内線からの着信呼を格納
する専用線着信呼メモリと、前記内線と同一代行応答群
内の内線が前記着信呼に代行応答する操作をしたとき前
記局線着信呼メモリを検索して局線着信呼が無ければ引
き続き前記専用線着信呼メモリを検索する検索手段とを
備えることを特徴とする代行応答接続方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24604488A JPH0294752A (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 代行応答接続方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24604488A JPH0294752A (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 代行応答接続方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0294752A true JPH0294752A (ja) | 1990-04-05 |
Family
ID=17142629
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24604488A Pending JPH0294752A (ja) | 1988-09-29 | 1988-09-29 | 代行応答接続方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0294752A (ja) |
-
1988
- 1988-09-29 JP JP24604488A patent/JPH0294752A/ja active Pending
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