JPH0295115U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH0295115U JPH0295115U JP242689U JP242689U JPH0295115U JP H0295115 U JPH0295115 U JP H0295115U JP 242689 U JP242689 U JP 242689U JP 242689 U JP242689 U JP 242689U JP H0295115 U JPH0295115 U JP H0295115U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- connection
- flat cable
- terminal
- placing
- fixed
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
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- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000011810 insulating material Substances 0.000 claims description 3
- WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N lead(0) Chemical compound [Pb] WABPQHHGFIMREM-UHFFFAOYSA-N 0.000 claims description 3
- 230000005611 electricity Effects 0.000 claims 1
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 1
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 1
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Multi-Conductor Connections (AREA)
- Insulated Conductors (AREA)
Description
第1図はフラツトケーブルを示す斜視図、第2
図は第1図のA―A線断面図、第3図は接続コネ
クタの第一実施例を示す斜視図、第4図は接続コ
ネクタの第一実施例に係る蓋体の斜視図、第5図
はフラツトケーブル同士を第一実施例に係る接続
コネクタによつて接続した状態を示す斜視図、第
6図は接続コネクタの第一実施例に係る接続台の
別例を示す斜視図、第7図は接続コネクタの第二
実施例を示す斜視図、第8図は接続コネクタの第
二実施例に係る蓋体の斜視図、第9図はフラツト
ケーブル同士を第二実施例に係る接続コネクタに
よつて接続した状態を示す斜視図、第10図は接
続コネクタの第二実施例に係る接続台の別例を示
す斜視図、第11図は接続コネクタの第三実施例
を示す斜視図、第12図は第三実施例に係る接続
コネクタによりリード線およびフラツトケーブル
を接続した状態を示す斜視図、第13図は接続コ
ネクタの第三実施例に係る別例を示す斜視図、第
14図は第三実施例に係る別例の接続コネクタに
よりフラツトケーブルを接続した状態を示す斜視
図、第15図は止具を使用した従来例を示す斜視
図、第16図はモールを使用した従来例を示す斜
視図である。 1……導電部材としての導電板、2……絶縁材
としての絶縁樹脂、3……粘着面、4……接続台
、5,6……載置部、7……蓋体、10……接続
部材、10a……接続端子、14……接続端子部
、17……挟入端子、K……フラツトケーブル、
C……リード線。
図は第1図のA―A線断面図、第3図は接続コネ
クタの第一実施例を示す斜視図、第4図は接続コ
ネクタの第一実施例に係る蓋体の斜視図、第5図
はフラツトケーブル同士を第一実施例に係る接続
コネクタによつて接続した状態を示す斜視図、第
6図は接続コネクタの第一実施例に係る接続台の
別例を示す斜視図、第7図は接続コネクタの第二
実施例を示す斜視図、第8図は接続コネクタの第
二実施例に係る蓋体の斜視図、第9図はフラツト
ケーブル同士を第二実施例に係る接続コネクタに
よつて接続した状態を示す斜視図、第10図は接
続コネクタの第二実施例に係る接続台の別例を示
す斜視図、第11図は接続コネクタの第三実施例
を示す斜視図、第12図は第三実施例に係る接続
コネクタによりリード線およびフラツトケーブル
を接続した状態を示す斜視図、第13図は接続コ
ネクタの第三実施例に係る別例を示す斜視図、第
14図は第三実施例に係る別例の接続コネクタに
よりフラツトケーブルを接続した状態を示す斜視
図、第15図は止具を使用した従来例を示す斜視
図、第16図はモールを使用した従来例を示す斜
視図である。 1……導電部材としての導電板、2……絶縁材
としての絶縁樹脂、3……粘着面、4……接続台
、5,6……載置部、7……蓋体、10……接続
部材、10a……接続端子、14……接続端子部
、17……挟入端子、K……フラツトケーブル、
C……リード線。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 1 可撓性を備えるとともに、互いに平行に配置
される導電部材を平板形状に形成し、可撓性を備
えた絶縁材にて前記導電部材を被覆し、全体を偏
平形状に形成したことを特徴とするフラツトケー
ブル。 2 フラツトケーブルの少なくとも一側面には粘
着面が設けられていることを特徴とする請求項1
記載のフラツトケーブル。 3 フラツトケーブルの端部を載置する載置部を
内面に少なくとも一対設けた接続台と、 載置部を覆うように前記接続台に対して取付固
定される蓋体と、 蓋体内面側若しくは載置部内面側のうち少なく
ともいずれか一方に設けられ、蓋体を固定した状
態で載置部に載置されたフラツトケーブルの導電
部材に押圧当接し、前記各フラツトケーブル間を
電気的に接続する接続部材と から構成されることを特徴とする接続コネクタ
。 4 フラツトケーブルを載置する載置部と、接続
部品を接続する接続端子が形成される接続端子部
とを設けた接続台と、 載置部を覆うように前記接続台に対して取付固
定される蓋体と、 接続端子部の接続端子に接続され、蓋体を固定
した状態で載置部に載置されるフラツトケーブル
の導電部材に押圧当接し、前記接続端子および前
記フラツトケーブル間を電気的に接続する接続部
材と から構成されることを特徴とする接続コネクタ
。 5 接続端子はリード線が締付固定されるリード
線接続端子であることを特徴とする請求項4記載
の接続コネクタ。 6 接続端子はコンセントプラグを接続する挟入
端子であることを特徴とする請求項4記載の接続
コネクタ。 7 接続台の少なくとも一側面には粘着面が設け
られていることを特徴とする請求項3または4記
載の接続コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP242689U JPH0295115U (ja) | 1989-01-12 | 1989-01-12 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP242689U JPH0295115U (ja) | 1989-01-12 | 1989-01-12 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0295115U true JPH0295115U (ja) | 1990-07-30 |
Family
ID=31203179
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP242689U Pending JPH0295115U (ja) | 1989-01-12 | 1989-01-12 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0295115U (ja) |
-
1989
- 1989-01-12 JP JP242689U patent/JPH0295115U/ja active Pending