JPH029799A - 微細結晶の調製法 - Google Patents
微細結晶の調製法Info
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- JPH029799A JPH029799A JP15925588A JP15925588A JPH029799A JP H029799 A JPH029799 A JP H029799A JP 15925588 A JP15925588 A JP 15925588A JP 15925588 A JP15925588 A JP 15925588A JP H029799 A JPH029799 A JP H029799A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は結晶、殊に微細結晶の調製法に係り、例えば薬
物結晶の微細1ヒに利用される。
物結晶の微細1ヒに利用される。
(従来の技術)
医薬品を製造する場合に、殊に難水溶性の薬物に関して
は微細な結晶粒子を用いることが該薬物の有効性、安定
性、医薬品としての品質の均一性、使用安全性等の面か
ら極めて重要であり、従って微細結晶の調製法として種
々の報告がなされてきた。
は微細な結晶粒子を用いることが該薬物の有効性、安定
性、医薬品としての品質の均一性、使用安全性等の面か
ら極めて重要であり、従って微細結晶の調製法として種
々の報告がなされてきた。
従来提案されてきた微細結晶の調製法は、ボールミルや
ハンマーミル等を用いる機械的粉砕法、溶液に溶媒を添
加混合して結晶として析出させる方法、溶媒和化合物を
経由する方法及び溶媒との共融混合物を凍結乾燥させる
方法に大別される、(発明が解決しようとする課題) 上記の従来技術方法は、それぞれ一長一短を有しており
、薬物の安定性、使用安全性、必要設備、コスト等を考
1に入れる場合に、満足し得るものとは必ずしも云えな
いのが実情である。例えば、機械的粉砕法は高価な設備
を・ヒ・要とするのみならず、粉砕に伴う温度−E昇に
より薬物に熱分解の生じる可能性があり、粒径を数ミク
ロン以下になす超微粉砕か困難であり、又得らhる粉砕
物における粒度の分布幅が大きい点に課題を有している
。溶媒を混合して析出させる方法は、大量の溶媒を必要
とするためにコスト的難点があり、溶媒の完全除去が困
難なために使用安全性に問題を生じる可能性があり、又
i紋細化の程度か良好なものとは云えず、しかも析出条
件の設定が困難である、溶媒和を経由する方法は、薬物
が水又は有機溶媒と結合して水和物や溶媒和fヒ合物を
形成するらのに限定されるために、適用範囲が狭い点に
課iff <”有している。一方、溶媒との共融混合物
を凍結乾燥させる方法は溶媒と共融混合物を形成するこ
とを萌提要件としているので、適用薬物が限定されるの
みならず、比較的高価な凍結乾燥設備を必要とし、又多
量の溶媒を除去せねばならないので効率の向上登もたら
すのが困難である。
ハンマーミル等を用いる機械的粉砕法、溶液に溶媒を添
加混合して結晶として析出させる方法、溶媒和化合物を
経由する方法及び溶媒との共融混合物を凍結乾燥させる
方法に大別される、(発明が解決しようとする課題) 上記の従来技術方法は、それぞれ一長一短を有しており
、薬物の安定性、使用安全性、必要設備、コスト等を考
1に入れる場合に、満足し得るものとは必ずしも云えな
いのが実情である。例えば、機械的粉砕法は高価な設備
を・ヒ・要とするのみならず、粉砕に伴う温度−E昇に
より薬物に熱分解の生じる可能性があり、粒径を数ミク
ロン以下になす超微粉砕か困難であり、又得らhる粉砕
物における粒度の分布幅が大きい点に課題を有している
。溶媒を混合して析出させる方法は、大量の溶媒を必要
とするためにコスト的難点があり、溶媒の完全除去が困
難なために使用安全性に問題を生じる可能性があり、又
i紋細化の程度か良好なものとは云えず、しかも析出条
件の設定が困難である、溶媒和を経由する方法は、薬物
が水又は有機溶媒と結合して水和物や溶媒和fヒ合物を
形成するらのに限定されるために、適用範囲が狭い点に
課iff <”有している。一方、溶媒との共融混合物
を凍結乾燥させる方法は溶媒と共融混合物を形成するこ
とを萌提要件としているので、適用薬物が限定されるの
みならず、比較的高価な凍結乾燥設備を必要とし、又多
量の溶媒を除去せねばならないので効率の向上登もたら
すのが困難である。
(課題を解決する手段及び作用)
従来技術における上記の課題を解決するために、本発明
者等は鋭意検討を重ねた結果、結晶学的に安定な状態に
移行し易い物質の場合に、準安定形である非晶質固体を
意識的に調製し、この非晶質固体を安定形結晶に転移さ
せれば、全く意外にも極めて1紋細化した結晶となるこ
とが見い出され、本発明を完成するに至った。
者等は鋭意検討を重ねた結果、結晶学的に安定な状態に
移行し易い物質の場合に、準安定形である非晶質固体を
意識的に調製し、この非晶質固体を安定形結晶に転移さ
せれば、全く意外にも極めて1紋細化した結晶となるこ
とが見い出され、本発明を完成するに至った。
本発明方法は、結晶学的に準安定形である非晶質固体状
態と、安定形としての結晶状態とが存在する物質であれ
ば、その物質の構造や物理化学的性質に関係なく、あら
ゆる物質に適用することができる、尚、本発明方法は非
晶質固体から出発するもめであるが、この非晶質固体自
体は、例えば特公昭55−45042公報に開示されて
いる方法に従って調製することができる。
態と、安定形としての結晶状態とが存在する物質であれ
ば、その物質の構造や物理化学的性質に関係なく、あら
ゆる物質に適用することができる、尚、本発明方法は非
晶質固体から出発するもめであるが、この非晶質固体自
体は、例えば特公昭55−45042公報に開示されて
いる方法に従って調製することができる。
結晶学的に準安定形である非晶質固体状態と、安定形と
しての結晶状態とが存在するか否かは、例えば相図や熱
分析等により確認することができる。準安定形弁晶質固
体から安定形結晶への転移は外的エネルギー例えば熱、
圧力等の存在、或は水の存在下で容易に生じることが多
いが、物質によってら異なるので、転移方法を特定する
ことはできない。但し、水の存在下で転移させるのが最
も簡便なので好ましい。水を利用する場合には、例えば
非晶質固体を水に0.1−10%、好ましくは0.3−
3%懸濁させることによって、結晶へ転移させることが
できる。結晶への転移は、−iに温度が高い程早いので
、目的とする物質が熱安定性を有しているならば、温度
条件を高く設定するのが有利であり、30−60℃程度
が好ましい。準安定形から安定形への転移を促進させ、
或は転移が均一に生起するように、更にはより微細な結
晶になすために、適宜の物質を添加することもできる。
しての結晶状態とが存在するか否かは、例えば相図や熱
分析等により確認することができる。準安定形弁晶質固
体から安定形結晶への転移は外的エネルギー例えば熱、
圧力等の存在、或は水の存在下で容易に生じることが多
いが、物質によってら異なるので、転移方法を特定する
ことはできない。但し、水の存在下で転移させるのが最
も簡便なので好ましい。水を利用する場合には、例えば
非晶質固体を水に0.1−10%、好ましくは0.3−
3%懸濁させることによって、結晶へ転移させることが
できる。結晶への転移は、−iに温度が高い程早いので
、目的とする物質が熱安定性を有しているならば、温度
条件を高く設定するのが有利であり、30−60℃程度
が好ましい。準安定形から安定形への転移を促進させ、
或は転移が均一に生起するように、更にはより微細な結
晶になすために、適宜の物質を添加することもできる。
この添加物の種類や添加方法に格別な制限はなく、i紋
細結晶調製用物質が薬物の場合には製剤学的に許容され
る賦形剤であることもできる。
細結晶調製用物質が薬物の場合には製剤学的に許容され
る賦形剤であることもできる。
尚、転移は偏向順微鏡により、或は熱分析により容易に
確認することかて゛きる。
確認することかて゛きる。
本発明方法により得られるWL4I3結晶は、薬物の場
合には、慣用の手法により錠剤、カプセル剤、シロップ
剤、顆粒剤等の経口用製剤として、更には注射剤、外用
剤として製剤1ヒすることができる。
合には、慣用の手法により錠剤、カプセル剤、シロップ
剤、顆粒剤等の経口用製剤として、更には注射剤、外用
剤として製剤1ヒすることができる。
(実施例)
次に、実施例及び参考例によr)本発明を1体的に説明
する。尚、以下の諸量に記載の平均粒子径は光学W4微
鏡を用いた観察により測定された値で、?)る。
する。尚、以下の諸量に記載の平均粒子径は光学W4微
鏡を用いた観察により測定された値で、?)る。
夫施旧」
a)非晶質固体の調製
IO−アセ千ルー3′°−アセチルミデカマイシン〈商
品名[ミオカマイシンJ ) lugをエチルセルロー
ス 1g含有ジオキサン溶液100m1に溶解させた。
品名[ミオカマイシンJ ) lugをエチルセルロー
ス 1g含有ジオキサン溶液100m1に溶解させた。
このン容液を一40℃で凍結させた後(、こ、100m
1ll(以下の減圧下で溶媒を昇華除去して IO−ア
セチル−3”−アセチルミデカマイシンの完全な非晶質
固体を得た。この非晶質固体の平均位径は10ロー20
0μmであった。
1ll(以下の減圧下で溶媒を昇華除去して IO−ア
セチル−3”−アセチルミデカマイシンの完全な非晶質
固体を得た。この非晶質固体の平均位径は10ロー20
0μmであった。
b)微細結晶の調製
上記の非晶質固体1g3採取して水中に分散させ、25
℃において 1日保存して非晶質固体を結晶に転移させ
た6得られたIO−アセチル−3′°−アセチルミデカ
マイシン結晶の平均粒径は0.2−1.0μmであった
。
℃において 1日保存して非晶質固体を結晶に転移させ
た6得られたIO−アセチル−3′°−アセチルミデカ
マイシン結晶の平均粒径は0.2−1.0μmであった
。
K1匠ユ
a)非晶質固体の調製
10−アセチル−3°“−アセチルミデカマイシン 1
0号をジオキサン溶液1001に溶解させた。この溶液
を一40℃で凍結させた後に、100 mm11g以下
の減圧下で溶媒を昇華除去して 10−アセチル−3°
゛アセチルミデカマイシンの完全な非晶質固体を得た。
0号をジオキサン溶液1001に溶解させた。この溶液
を一40℃で凍結させた後に、100 mm11g以下
の減圧下で溶媒を昇華除去して 10−アセチル−3°
゛アセチルミデカマイシンの完全な非晶質固体を得た。
この非晶質固体の平均粒径は100−200μIて′あ
った。
った。
b)微細結晶の調製
上記の非晶質固体1gを採取して水中に分散させ、ポリ
ゾルベーh 80 t!−0,]ml添加した後に25
°Cにおいて 10保存して非晶質固体を結晶に転移さ
せた。得られた10−アセチル−3°゛−アセチルミデ
カマイシン結晶の平均粒径はOj −0,5ノlilで
あった。
ゾルベーh 80 t!−0,]ml添加した後に25
°Cにおいて 10保存して非晶質固体を結晶に転移さ
せた。得られた10−アセチル−3°゛−アセチルミデ
カマイシン結晶の平均粒径はOj −0,5ノlilで
あった。
及克可ユ
、I)非晶質固体の調製
10−アセチル−3°′−アセチルミデカマイシン 1
111gをエチルセルロース1g含有ジクロロメタン溶
液1001に溶解させた。この溶液を常法により噴霧乾
燥させて 10−アセチル−3°°−アセチルミデカマ
イシンの完全な非晶f固体含得た5この非晶質固体の平
均粒径は50−150μmであった。
111gをエチルセルロース1g含有ジクロロメタン溶
液1001に溶解させた。この溶液を常法により噴霧乾
燥させて 10−アセチル−3°°−アセチルミデカマ
イシンの完全な非晶f固体含得た5この非晶質固体の平
均粒径は50−150μmであった。
b)微細結晶の調製
上記の非晶質固体1gを採取して水中に分散させ、25
°Cにおいて 1日保存して非晶質固体を結晶に転移さ
せた。得られた lO−アセチル−3°′−アセチルミ
デカマイシン結晶の平均粒径は0.30.8μmであっ
た。
°Cにおいて 1日保存して非晶質固体を結晶に転移さ
せた。得られた lO−アセチル−3°′−アセチルミ
デカマイシン結晶の平均粒径は0.30.8μmであっ
た。
火施Q−4
a)非晶ff固体の調製
IO−アセチル−3″′−アセチルミデカマイシン 1
0gをエチルセルロース1g含有ジクロロメタン溶液1
001に溶解させた。この溶液を常法により噴霧乾燥さ
せて 10−アセチル−3゛°−アセチルミデカマイシ
ンの完全な非晶質固体を得た。この非晶質固体の平均粒
径は50−150μmであった。
0gをエチルセルロース1g含有ジクロロメタン溶液1
001に溶解させた。この溶液を常法により噴霧乾燥さ
せて 10−アセチル−3゛°−アセチルミデカマイシ
ンの完全な非晶質固体を得た。この非晶質固体の平均粒
径は50−150μmであった。
b)1紋細結晶の調製
上記の非晶質固体1gを採取して水中に分散させ、ポリ
ソルベート80をO,1ml添加した後に25°Cにお
いて 1日保存して非晶質固体を結晶に転移させた。得
られた10−アセチル−3゛°−アセチルミデカマイシ
ン結晶の平均付径は0.2−0.5μmであった。
ソルベート80をO,1ml添加した後に25°Cにお
いて 1日保存して非晶質固体を結晶に転移させた。得
られた10−アセチル−3゛°−アセチルミデカマイシ
ン結晶の平均付径は0.2−0.5μmであった。
実1ゴL5−
a)非晶質固体の調製
ノボビオシン′10gをジオキサン’Fi液ioomに
溶解させた。こめ溶液を一40’C7″凍結させた後に
、1100IIIIIIH以下の減圧下で溶媒を昇華除
去してノボビオシンの完全な非晶質固体を得た。この非
晶質固体の平均付径は50−150μmであった。
溶解させた。こめ溶液を一40’C7″凍結させた後に
、1100IIIIIIH以下の減圧下で溶媒を昇華除
去してノボビオシンの完全な非晶質固体を得た。この非
晶質固体の平均付径は50−150μmであった。
lI)微細結晶の調製
上記の非晶質固体1gを採取して水中に分散させ、60
℃において 1日保存して非晶質固体を結晶に転移させ
た。得られたノボビオシン結晶の平均粒径は0.5−1
.0μmであった。
℃において 1日保存して非晶質固体を結晶に転移させ
た。得られたノボビオシン結晶の平均粒径は0.5−1
.0μmであった。
11匠ユ
IO−アセチル−3゛−アセチルミデカマイシンの結晶
logをハンマーミルにより粉砕処理しな。得られた粉
砕物の平均粒径は10−100μmであった、 1本色ユ lO−アセチル−3゛°−アセチルミデカマイシンの結
晶10gをボールミルにより粉砕処理した。得られた粉
砕物の平均粒径は30− ioりμmであった。
logをハンマーミルにより粉砕処理しな。得られた粉
砕物の平均粒径は10−100μmであった、 1本色ユ lO−アセチル−3゛°−アセチルミデカマイシンの結
晶10gをボールミルにより粉砕処理した。得られた粉
砕物の平均粒径は30− ioりμmであった。
重J」L」
10−アセチル−3′′−アセチルミデカマイシン I
Ogをジオキサン50m1に溶解させ、この溶液に水5
00m1を添加し30分間攪拌して結晶を得た。この結
晶の平均粒径は10−100μmであった。
Ogをジオキサン50m1に溶解させ、この溶液に水5
00m1を添加し30分間攪拌して結晶を得た。この結
晶の平均粒径は10−100μmであった。
蚕プゴ引」−
1ドアセチル−3゛−アセチルミデカマイシン 10シ
をジオキサン50m1に溶解させ、この溶液に0.5%
ブドウ糖溶液500Q11を添加し40分間攪拌して結
晶を得た7この結晶の平均粒径はto −50μmであ
った。
をジオキサン50m1に溶解させ、この溶液に0.5%
ブドウ糖溶液500Q11を添加し40分間攪拌して結
晶を得た7この結晶の平均粒径はto −50μmであ
った。
?$415
10−アセチル−3′−アセチルミデカマイシン IO
gをアセトンl0hlに溶解させ、この溶液に0.5x
ポリビニルピロリドン水溶液500m1 を添加し1時
間攪拌して結晶を得た。この結晶の平均粒径は3−50
μmであった。
gをアセトンl0hlに溶解させ、この溶液に0.5x
ポリビニルピロリドン水溶液500m1 を添加し1時
間攪拌して結晶を得た。この結晶の平均粒径は3−50
μmであった。
雫−考jL玉
1;]−]アセチルー3°°−アセチルミデカマイシン
10g3アセトン70a+lに溶解さぜ、このン容之夜
に0.5xラウリル硫酸ナトリウム水溶a 30111
n+lを添加し1時間攪拌して結晶を得た。この結晶の
平均粒径は3−20μmであった。
10g3アセトン70a+lに溶解さぜ、このン容之夜
に0.5xラウリル硫酸ナトリウム水溶a 30111
n+lを添加し1時間攪拌して結晶を得た。この結晶の
平均粒径は3−20μmであった。
艷オ」ユ
ノボビオシンの結晶10gをアセトン501に溶解させ
、この溶液を5001の水中に攪拌しながら添加して結
晶を得た。この結晶の平均粒径は7−40μmであった
。
、この溶液を5001の水中に攪拌しながら添加して結
晶を得た。この結晶の平均粒径は7−40μmであった
。
(発明の効果)
本発明方法によれば、皇女定形状態である非晶質固体を
安定形結晶に転移させる結果、従来技術方法では得られ
ない程微細な結晶を得ることができる。
安定形結晶に転移させる結果、従来技術方法では得られ
ない程微細な結晶を得ることができる。
殊に、本発明方法を難水溶性薬物に適用して該薬物を微
細結晶粒子になし、これを用いて製剤化すれば有効性、
安定性、均一性、安全性等において優れた医薬品を製造
することができる。
細結晶粒子になし、これを用いて製剤化すれば有効性、
安定性、均一性、安全性等において優れた医薬品を製造
することができる。
Claims (1)
- (1)予め調製された準安定形の非晶質固体を安定形結
晶に転移させることを特徴とする、微細結晶の調製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15925588A JPH029799A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 微細結晶の調製法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15925588A JPH029799A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 微細結晶の調製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH029799A true JPH029799A (ja) | 1990-01-12 |
| JPH0515678B2 JPH0515678B2 (ja) | 1993-03-02 |
Family
ID=15689758
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15925588A Granted JPH029799A (ja) | 1988-06-29 | 1988-06-29 | 微細結晶の調製法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH029799A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007093093A (ja) * | 2005-09-28 | 2007-04-12 | Fuchigami Micro:Kk | 焼成用治具 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7892354B2 (en) * | 2003-10-06 | 2011-02-22 | Solvias Ag | Process for the parallel detection of crystalline forms of molecular solids |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5545042A (en) * | 1978-09-25 | 1980-03-29 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Timbre circuit for electronic musical instrument |
-
1988
- 1988-06-29 JP JP15925588A patent/JPH029799A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5545042A (en) * | 1978-09-25 | 1980-03-29 | Matsushita Electric Industrial Co Ltd | Timbre circuit for electronic musical instrument |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007093093A (ja) * | 2005-09-28 | 2007-04-12 | Fuchigami Micro:Kk | 焼成用治具 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0515678B2 (ja) | 1993-03-02 |
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