JPH0298077A - 気密パツケージ用同軸コネクタ - Google Patents
気密パツケージ用同軸コネクタInfo
- Publication number
- JPH0298077A JPH0298077A JP63249994A JP24999488A JPH0298077A JP H0298077 A JPH0298077 A JP H0298077A JP 63249994 A JP63249994 A JP 63249994A JP 24999488 A JP24999488 A JP 24999488A JP H0298077 A JPH0298077 A JP H0298077A
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- JP
- Japan
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- coaxial connector
- package
- airtight package
- center conductor
- conductor
- Prior art date
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- Pending
Links
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- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims 1
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Landscapes
- Coupling Device And Connection With Printed Circuit (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は同軸コネクタに関し、特に半導体素子あるいは
光半導体素子等を搭載する気密パッケージに使用する気
密パッケージ用同軸コネクタに関するものである。
光半導体素子等を搭載する気密パッケージに使用する気
密パッケージ用同軸コネクタに関するものである。
従来のこの種の同軸コネクタは第2図(a)および第2
図(b)に示すように構成されている。
図(b)に示すように構成されている。
第2図(a)は従来の気密パッケージ用同軸コネクタが
気密パッケージに装着された状態を示す断面図、第2図
(b)は従来の同軸コネクタユニットの断面図で、これ
らの図において、■は半導体素子(図示せず)あるいは
光半導体素子(図示せず)等を搭載する気密パッケージ
、2は同軸コネクタユニットで、この同軸コネクタユニ
ット2は全体が略々円柱状に形成され、低融点ガラスか
らなる絶縁体3と、コバールによって形成され前記絶縁
体3の中心部を貫通して一体的に設けられた中心導体4
と、絶縁体3の外周部に形成された外導体5とからなり
、前記気密パッケージIの側部固定穴内に挿入された状
態で、気密パッケージlの側面に外導体5を半田6によ
り半田付けすることによって貫通部がシールされ固定さ
れている。また、この種の同軸コネクタユニット2にお
いては、中心導体4は直径φ0.3程度のものが使用さ
れ、この中心導体4と外導体5の径を選択することによ
って所定の特性インピーダンスが確保される構成となっ
ている。7は同軸ケーブル(図示せず)が接続され前記
同軸コネクタユニット2に気密パッケージlの外方から
接続される同軸コネクタ本体で、この同軸コネクタ本体
7は、前記同軸コネクタユニット2の中心導体4におけ
る気密パッケージ1の外方へ突出された部位に嵌合し接
続される中心導体8と、前記外導体5と接続され°る外
導体(図示せず)とを有し、気密パッケージ1の側面に
取付けねじ9によって取付けられている。なお、10は
この同軸コネクタ本体7の誘電体である。すなわち、こ
の同軸コネクタ本体7と前記同軸コネクタユニット2と
によって気密パッケージ用同軸コネクタが構成されるこ
とになる。このように構成された従来の気密パッケージ
用同軸コネクタは、気密パッケージ1に同軸コネクタユ
ニット2が装着された状態で、気密パッケージ1内に搭
載された混成集積回路等の電子部品(図示せず)と中心
導体4の気密パッケージ1内に突出する部位とがリボン
状のリード(図示せず)等によって接続され、しかる後
、第2図(a)に示すように同軸コネクタ本体7が接続
されることになる。
気密パッケージに装着された状態を示す断面図、第2図
(b)は従来の同軸コネクタユニットの断面図で、これ
らの図において、■は半導体素子(図示せず)あるいは
光半導体素子(図示せず)等を搭載する気密パッケージ
、2は同軸コネクタユニットで、この同軸コネクタユニ
ット2は全体が略々円柱状に形成され、低融点ガラスか
らなる絶縁体3と、コバールによって形成され前記絶縁
体3の中心部を貫通して一体的に設けられた中心導体4
と、絶縁体3の外周部に形成された外導体5とからなり
、前記気密パッケージIの側部固定穴内に挿入された状
態で、気密パッケージlの側面に外導体5を半田6によ
り半田付けすることによって貫通部がシールされ固定さ
れている。また、この種の同軸コネクタユニット2にお
いては、中心導体4は直径φ0.3程度のものが使用さ
れ、この中心導体4と外導体5の径を選択することによ
って所定の特性インピーダンスが確保される構成となっ
ている。7は同軸ケーブル(図示せず)が接続され前記
同軸コネクタユニット2に気密パッケージlの外方から
接続される同軸コネクタ本体で、この同軸コネクタ本体
7は、前記同軸コネクタユニット2の中心導体4におけ
る気密パッケージ1の外方へ突出された部位に嵌合し接
続される中心導体8と、前記外導体5と接続され°る外
導体(図示せず)とを有し、気密パッケージ1の側面に
取付けねじ9によって取付けられている。なお、10は
この同軸コネクタ本体7の誘電体である。すなわち、こ
の同軸コネクタ本体7と前記同軸コネクタユニット2と
によって気密パッケージ用同軸コネクタが構成されるこ
とになる。このように構成された従来の気密パッケージ
用同軸コネクタは、気密パッケージ1に同軸コネクタユ
ニット2が装着された状態で、気密パッケージ1内に搭
載された混成集積回路等の電子部品(図示せず)と中心
導体4の気密パッケージ1内に突出する部位とがリボン
状のリード(図示せず)等によって接続され、しかる後
、第2図(a)に示すように同軸コネクタ本体7が接続
されることになる。
しかるに、このように構成された従来の気密パッケージ
用同軸コネクタにおいては、同軸コネクタユニット2の
中心導体4と混成集積回路等との接続、は中心導体4が
比較的小径であるためにボンディング工法が適用できず
、接続用リボンリードを使用して行われていたため、中
心導体4と接続用リボンリードとの寄生インダクタンス
の影響によって特性インピーダンスが大幅に低下される
という問題があった。
用同軸コネクタにおいては、同軸コネクタユニット2の
中心導体4と混成集積回路等との接続、は中心導体4が
比較的小径であるためにボンディング工法が適用できず
、接続用リボンリードを使用して行われていたため、中
心導体4と接続用リボンリードとの寄生インダクタンス
の影響によって特性インピーダンスが大幅に低下される
という問題があった。
本発明に係る気密パッケージ用同軸コネクタは、同軸コ
ネクタユニットに気密パッケージの内側へ突出する半円
柱状の中心導体支持部を一体に設け、前記中心導体の気
密パッケージ内側へ突出する部分を前記中心導体支持部
の扁平面と一連な扁平面を有する断面半円状に形成した
ものである。
ネクタユニットに気密パッケージの内側へ突出する半円
柱状の中心導体支持部を一体に設け、前記中心導体の気
密パッケージ内側へ突出する部分を前記中心導体支持部
の扁平面と一連な扁平面を有する断面半円状に形成した
ものである。
中心導体支持部が中心導体を支持することになるから、
気密バフケージ内部品と同軸コネクタユニットとを接続
するためにボンディング工法を採用することができる。
気密バフケージ内部品と同軸コネクタユニットとを接続
するためにボンディング工法を採用することができる。
以下、本発明の一実施例を第1図(a)および第1図(
b)によって詳細に説明する。
b)によって詳細に説明する。
第1図(a)は本発明の気密パッケージ用“同軸コネク
タが気密パッケージに装着された状態を示す断面図、第
1図(b)は本発明の同軸コネクタユニットの断面図で
ある。これらの図において前記第2図(a)で説明した
ものと同一もしくは同等部材については同一符号を付し
、ここにおいて詳細な説明は省略する。これらの図にお
いて、11は同軸コネクタユニットで、この同軸コネク
タユニット11はセラミックスからなる絶縁体12と、
前記セラミックスと熱膨張率が近似するコバールによっ
て形成され、前記絶縁体12にその中心部を貫通した状
態でろう付けされ絶縁体12と一体的に設けられた中心
導体13と、絶縁体12の外周部にメタライズを施して
形成された外導体14とから構成されている。また、こ
の同軸コネクタユニット11の絶縁体12には気密パッ
ケージ1内へ突出する半円柱状の中心導体支持部12a
が一体に形成されており、かつ中心導体13における気
密パッケージ1内に突出する部分は、前記中心導体支持
部12aの扁平面12bと一連な扁平面13aを有する
断面半円状に形成されている。そして、この同軸コネク
タユニット11においては、中心導体13の径を気密パ
ッケージ1の取付は穴内に挿入される円柱状の部分と前
記半円柱状の中心導体支持部12aとでそれぞれ変えて
形成し、これによって特性インピーダンスが50Ωにな
るように設定されている。
タが気密パッケージに装着された状態を示す断面図、第
1図(b)は本発明の同軸コネクタユニットの断面図で
ある。これらの図において前記第2図(a)で説明した
ものと同一もしくは同等部材については同一符号を付し
、ここにおいて詳細な説明は省略する。これらの図にお
いて、11は同軸コネクタユニットで、この同軸コネク
タユニット11はセラミックスからなる絶縁体12と、
前記セラミックスと熱膨張率が近似するコバールによっ
て形成され、前記絶縁体12にその中心部を貫通した状
態でろう付けされ絶縁体12と一体的に設けられた中心
導体13と、絶縁体12の外周部にメタライズを施して
形成された外導体14とから構成されている。また、こ
の同軸コネクタユニット11の絶縁体12には気密パッ
ケージ1内へ突出する半円柱状の中心導体支持部12a
が一体に形成されており、かつ中心導体13における気
密パッケージ1内に突出する部分は、前記中心導体支持
部12aの扁平面12bと一連な扁平面13aを有する
断面半円状に形成されている。そして、この同軸コネク
タユニット11においては、中心導体13の径を気密パ
ッケージ1の取付は穴内に挿入される円柱状の部分と前
記半円柱状の中心導体支持部12aとでそれぞれ変えて
形成し、これによって特性インピーダンスが50Ωにな
るように設定されている。
このように構成された同軸コネクタユニット11は気密
パッケージ1の取付は穴内に円柱状部分を挿入し、外導
体14を気密パッケージ1の側面にろう材15によって
ろう付けして取付けられる。そして、気密パッケージ1
内に搭載される混成集積回路等と中心導体13との接続
は、ボンディング工法によって行われ、中心導体13に
ボンディングするにあたり中心導体支持部12aが中心
導体13を支持するから、中心導体13が変形するよう
なことなくボンディングを実施することができる。
パッケージ1の取付は穴内に円柱状部分を挿入し、外導
体14を気密パッケージ1の側面にろう材15によって
ろう付けして取付けられる。そして、気密パッケージ1
内に搭載される混成集積回路等と中心導体13との接続
は、ボンディング工法によって行われ、中心導体13に
ボンディングするにあたり中心導体支持部12aが中心
導体13を支持するから、中心導体13が変形するよう
なことなくボンディングを実施することができる。
なお、本実施例では同軸コネクタユニフ目1の絶縁体1
2を耐熱性の高いセラミックスによって形成したため半
田より融点の高いろう材を使用して気密パッケージ1と
の貫通部を確実にシールすることができるから、従来の
半田付けによるシールに較べて気密性を向上させること
ができ、半導体素子等が搭載されるような高気密を要す
る気密パッケージにも使用し得る充分な気密性を有する
同軸コネクタが得られる。
2を耐熱性の高いセラミックスによって形成したため半
田より融点の高いろう材を使用して気密パッケージ1と
の貫通部を確実にシールすることができるから、従来の
半田付けによるシールに較べて気密性を向上させること
ができ、半導体素子等が搭載されるような高気密を要す
る気密パッケージにも使用し得る充分な気密性を有する
同軸コネクタが得られる。
以上説明したように本発明によれば、同軸コネクタユニ
ットに気密パッケージの内側へ突出する半円柱状の中心
導体支持部を一体に設け、中心導体の気密パッケージ内
側へ突出する部分を前記中心導体支持部の扁平面と一連
な扁平面を有する断面半円状に形成したため、中心導体
支持部が中心導体を支持することになるから、気密パッ
ケージ内部品と同軸コネクタユニットとを接続するため
にボンディング工法を採用することができる。したがっ
て、中心導体と気密パッケージ内部品との接続部に寄生
するインダクタンスを低く抑えることができるから、特
性インピーダンスが低下されにくい高性能な気密パッケ
ージ用同軸コネクタを得ることができる。
ットに気密パッケージの内側へ突出する半円柱状の中心
導体支持部を一体に設け、中心導体の気密パッケージ内
側へ突出する部分を前記中心導体支持部の扁平面と一連
な扁平面を有する断面半円状に形成したため、中心導体
支持部が中心導体を支持することになるから、気密パッ
ケージ内部品と同軸コネクタユニットとを接続するため
にボンディング工法を採用することができる。したがっ
て、中心導体と気密パッケージ内部品との接続部に寄生
するインダクタンスを低く抑えることができるから、特
性インピーダンスが低下されにくい高性能な気密パッケ
ージ用同軸コネクタを得ることができる。
第1図(a)は本発明の気密パッケージ用同軸コネクタ
が気密パッケージに装着された状態を示す断面図、第1
図(b)は本発明の同軸コネクタユニットの断面図、第
2図(a)は従来の気密パッケージ用同軸コネクタが気
密パッケージに装着された状態を示す断面図、第2図(
b)は従来の同軸コネクタユニットの断面図である。 1・・・・気密パッケージ、7・・・・同軸コネクタ本
体、11・・・・同軸コネクタユニット、12a・・・
・中心導体支持部、12b・・・・扁平面、13・・・
・中心導体、13a・・・・中心導体の扁平面、14・
・・・外導体。
が気密パッケージに装着された状態を示す断面図、第1
図(b)は本発明の同軸コネクタユニットの断面図、第
2図(a)は従来の気密パッケージ用同軸コネクタが気
密パッケージに装着された状態を示す断面図、第2図(
b)は従来の同軸コネクタユニットの断面図である。 1・・・・気密パッケージ、7・・・・同軸コネクタ本
体、11・・・・同軸コネクタユニット、12a・・・
・中心導体支持部、12b・・・・扁平面、13・・・
・中心導体、13a・・・・中心導体の扁平面、14・
・・・外導体。
Claims (1)
- 気密パッケージ内部品と接続される中心導体および外
周導体を有し、気密パッケージの側部に貫通され貫通部
を密封することによって固定される円柱状同軸コネクタ
ユニットと、この同軸コネクタユニットに気密パッケー
ジの外方から接続される同軸コネクタ本体とからなる気
密パッケージ用同軸コネクタにおいて、この同軸コネク
タユニットに気密パッケージの内側へ突出する半円柱状
の中心導体支持部を一体に設け、前記中心導体の気密パ
ッケージ内側へ突出する部分を前記中心導体支持部の扁
平面と一連な扁平面を有する断面半円状に形成したこと
を特徴とする気密パッケージ用同軸コネクタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63249994A JPH0298077A (ja) | 1988-10-05 | 1988-10-05 | 気密パツケージ用同軸コネクタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP63249994A JPH0298077A (ja) | 1988-10-05 | 1988-10-05 | 気密パツケージ用同軸コネクタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0298077A true JPH0298077A (ja) | 1990-04-10 |
Family
ID=17201259
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP63249994A Pending JPH0298077A (ja) | 1988-10-05 | 1988-10-05 | 気密パツケージ用同軸コネクタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0298077A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09129316A (ja) * | 1995-10-31 | 1997-05-16 | Nec Corp | コネクタ及びコネクタ取り付け構造 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5353897U (ja) * | 1976-10-09 | 1978-05-09 | ||
| JPH01159975A (ja) * | 1987-12-15 | 1989-06-22 | Fujitsu Ltd | 高周波コネクタ |
-
1988
- 1988-10-05 JP JP63249994A patent/JPH0298077A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5353897U (ja) * | 1976-10-09 | 1978-05-09 | ||
| JPH01159975A (ja) * | 1987-12-15 | 1989-06-22 | Fujitsu Ltd | 高周波コネクタ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH09129316A (ja) * | 1995-10-31 | 1997-05-16 | Nec Corp | コネクタ及びコネクタ取り付け構造 |
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