JPH029903Y2 - - Google Patents
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- JPH029903Y2 JPH029903Y2 JP4029286U JP4029286U JPH029903Y2 JP H029903 Y2 JPH029903 Y2 JP H029903Y2 JP 4029286 U JP4029286 U JP 4029286U JP 4029286 U JP4029286 U JP 4029286U JP H029903 Y2 JPH029903 Y2 JP H029903Y2
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- chute
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- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 33
- 238000004891 communication Methods 0.000 claims description 26
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 6
- 230000032258 transport Effects 0.000 description 17
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 2
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 1
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 1
- 230000008569 process Effects 0.000 description 1
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Disintegrating Or Milling (AREA)
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
- Crushing And Pulverization Processes (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本考案は、粉砕機・破砕機における材料排出用
空気輸送装置のダクトシユート装置に関する。
空気輸送装置のダクトシユート装置に関する。
(従来の技術)
プラスチツク、ゴム等のフイルム又はシート等
を粉砕・破砕する機械には、処理された材料をシ
ユート、ダクトを介して吸引又は圧送等して空気
輸送するようにされており、例えば、特公昭54−
2688号公報でも提案されている。
を粉砕・破砕する機械には、処理された材料をシ
ユート、ダクトを介して吸引又は圧送等して空気
輸送するようにされており、例えば、特公昭54−
2688号公報でも提案されている。
フイルム又はシート用として第7図を参照して
従来例を簡単に説明する。
従来例を簡単に説明する。
1は架台で、この架台1上には粉砕室又は破砕
室(以下、両者を処理室という場合もある)を内
部に有する本体2が載置され、処理室の上部には
フイルム送り機構3を有するホツパ4が備えら
れ、下部には漏斗状とされたシユート5が連通状
として設けられている。
室(以下、両者を処理室という場合もある)を内
部に有する本体2が載置され、処理室の上部には
フイルム送り機構3を有するホツパ4が備えら
れ、下部には漏斗状とされたシユート5が連通状
として設けられている。
シユート5の下端は、二次空気調整ダンパ6を
有するダクト7が連通され、ブロワー装置8等を
介して材料を空気輸送するようにされている。
有するダクト7が連通され、ブロワー装置8等を
介して材料を空気輸送するようにされている。
(考案が解決しようとする問題点)
ところで第7図に示す構造のものにあつては、
次の問題点がある。
次の問題点がある。
シユート5はその上部が処理室の全面に対応
し、ダクト連通部5Aはひとつであることから、
シユート5の高さが高く必要となり、これによつ
て機高が必要以上に大となる。また、ダクト連通
部5Aはひとつで、シユート5の面積乃至容積が
大であることから、ダクト7における圧送力又は
吸引力がシユート5の全体に作用することが少な
く、シユート5等に材料が残留する。
し、ダクト連通部5Aはひとつであることから、
シユート5の高さが高く必要となり、これによつ
て機高が必要以上に大となる。また、ダクト連通
部5Aはひとつで、シユート5の面積乃至容積が
大であることから、ダクト7における圧送力又は
吸引力がシユート5の全体に作用することが少な
く、シユート5等に材料が残留する。
本考案は斯る問題点を解決したことを目的とす
る。
る。
(問題点を解決するための手段)
本考案は前述目的を達成するために講じる技術
的手段の特徴とする処は、粉砕室又は粉砕室の下
部に、材料排出用のシユートが連通されて備えら
れ、該シユートに空気輸送ダクトが連通されて、
材料を空気輸送するものにおいて、 シユート28A,28B,28C,28Dが材
料輸送方向に複数個に区画されており、かつ、シ
ユート28A,28B,28C,28Dのそれぞ
れのダクト連通口29A,29B,29C,29
Dが空気輸送ダクト30の幅方向にずらされてお
り、少なくとも前記ダクト連通口29A,29
B,29C,29D以降の空気輸送ダクトに、集
合ダクト31を有している点にある。
的手段の特徴とする処は、粉砕室又は粉砕室の下
部に、材料排出用のシユートが連通されて備えら
れ、該シユートに空気輸送ダクトが連通されて、
材料を空気輸送するものにおいて、 シユート28A,28B,28C,28Dが材
料輸送方向に複数個に区画されており、かつ、シ
ユート28A,28B,28C,28Dのそれぞ
れのダクト連通口29A,29B,29C,29
Dが空気輸送ダクト30の幅方向にずらされてお
り、少なくとも前記ダクト連通口29A,29
B,29C,29D以降の空気輸送ダクトに、集
合ダクト31を有している点にある。
(作用)
処理室で粉砕・破砕された材料は、シユート2
8A,28B,28C,28Dを介して個別に流
下され、ダクト連通口29A,29B,29C,
29Dにより空気輸送ダクト30に吸引される。
8A,28B,28C,28Dを介して個別に流
下され、ダクト連通口29A,29B,29C,
29Dにより空気輸送ダクト30に吸引される。
すなわち、ダクト30には吸引空気又は圧送空
気がダクト長手方向に流れていることから、シユ
ート28A,28B,28C,28Dに個別に流
下しようとする材料が吸引される。
気がダクト長手方向に流れていることから、シユ
ート28A,28B,28C,28Dに個別に流
下しようとする材料が吸引される。
ダクト連通口29A,29B,29C,29D
はダクト幅方向にずらされていることから、ダク
ト30内を流れる吸引空気又は圧送空気は個々の
シユート28A,28B,28C,28Dに作用
してダクト30内に材料を吸引する。
はダクト幅方向にずらされていることから、ダク
ト30内を流れる吸引空気又は圧送空気は個々の
シユート28A,28B,28C,28Dに作用
してダクト30内に材料を吸引する。
ダクト30内の材料は集合ダクト31に集めら
れて空気輸送される。
れて空気輸送される。
(実施例)
第1図、第2図は第1実施例を示しており、こ
れら図において、20は架台であり、この上面に
粉砕又は破砕(以下、両者を処理という場合もあ
る)用の本体21が設けられている。
れら図において、20は架台であり、この上面に
粉砕又は破砕(以下、両者を処理という場合もあ
る)用の本体21が設けられている。
本体21の内部には横断面円形状等の処理室が
形成され、この処理室には固定刃と回転刃が内蔵
されており、回転刃は駆動装置22、伝動装置2
3等を介して水平横軸回りに回転され、図中、2
4が回転刃の軸受装置である。
形成され、この処理室には固定刃と回転刃が内蔵
されており、回転刃は駆動装置22、伝動装置2
3等を介して水平横軸回りに回転され、図中、2
4が回転刃の軸受装置である。
なお、回転刃はこれがツイン形のスリツタ形式
であつてもよく、このときは材料が破砕(スリツ
ト)される。
であつてもよく、このときは材料が破砕(スリツ
ト)される。
本体21の上部には処理室に連通する材料投入
用のホツパ25が備えられ、該ホツパ25には投
入口26を有するとともに、ロール形式のフイル
ム又はシートの給送機構27を備えている。
用のホツパ25が備えられ、該ホツパ25には投
入口26を有するとともに、ロール形式のフイル
ム又はシートの給送機構27を備えている。
本体21の下部には、材料排出用のシユートが
その上端は処理室の平面視における面積全体にわ
たる開口部Cを有して連通されており、第1実施
例では、シユート28A,28Bが材料輸送方向
Aに複数個、本例では2つに区画され、漏斗形状
とされて下方に延びて下端はダクト連通口29
A,29Bとされている。
その上端は処理室の平面視における面積全体にわ
たる開口部Cを有して連通されており、第1実施
例では、シユート28A,28Bが材料輸送方向
Aに複数個、本例では2つに区画され、漏斗形状
とされて下方に延びて下端はダクト連通口29
A,29Bとされている。
30は空気輸送ダクトであり、ダクト連通口2
9A,29Bが連通されて水平方向に延びてお
り、延設端には集合ダクト31を介して送風装置
32が設けられている。
9A,29Bが連通されて水平方向に延びてお
り、延設端には集合ダクト31を介して送風装置
32が設けられている。
空気輸送ダクト30の幅方向にずらされてタク
ト連通口29A,29Bが連通されており、この
連通口29A,29Bとそれぞれ対応してダクト
30の始端には二次空気量調整ダンパ33が設け
られている。
ト連通口29A,29Bが連通されており、この
連通口29A,29Bとそれぞれ対応してダクト
30の始端には二次空気量調整ダンパ33が設け
られている。
なお、送風装置32はブロアとモータ32A等
からなりその送出端に立ダクト34が接続されて
いる。
からなりその送出端に立ダクト34が接続されて
いる。
なお、送風装置32は図示の吸引タイプの他、
圧送タイプであつてもよく、圧送タイプのときは
ダンパ33側に設けられる。
圧送タイプであつてもよく、圧送タイプのときは
ダンパ33側に設けられる。
第3図は第2実施例であり、シユート28A,
28B,28C,28Dが材料流れ方向に4個と
されており、連通口29A,29B,29C,2
9Dはダクト幅方向に位相がずらされている。
28B,28C,28Dが材料流れ方向に4個と
されており、連通口29A,29B,29C,2
9Dはダクト幅方向に位相がずらされている。
第4図は第3実施例の要部のみを示し、シユー
ト28A,28B,28Cが3個で、ひとつの箱
形ダクト30に幅方向にずらされて連通口29
A,29B,29Cが連通されている。
ト28A,28B,28Cが3個で、ひとつの箱
形ダクト30に幅方向にずらされて連通口29
A,29B,29Cが連通されている。
第5図は第4実施例であり、ひとつの箱形ダク
ト30に、シユート28Aの連通口29Aは一側
縁側で、他方のシユート28Bの連通口29Bは
他側縁側で、それぞれ連通され、材料流れ方向A
に位相がずらされたものである。
ト30に、シユート28Aの連通口29Aは一側
縁側で、他方のシユート28Bの連通口29Bは
他側縁側で、それぞれ連通され、材料流れ方向A
に位相がずらされたものである。
第6図は第5実施例で、第4実施例におけるダ
クト30をそれぞれ独立通路となして、集合ダク
ト31に連通させたものである。
クト30をそれぞれ独立通路となして、集合ダク
ト31に連通させたものである。
以上の各実施例において、本体21に内蔵した
粉砕・破砕手段でフイルム等の材料が処理される
と、この破材料は下部のシユート28A,28
B,28C,28Dに矢印Bで示す如く落下され
る。
粉砕・破砕手段でフイルム等の材料が処理される
と、この破材料は下部のシユート28A,28
B,28C,28Dに矢印Bで示す如く落下され
る。
このさい、シユート28A〜28Dのそれぞれ
は、材料の流れ方向Aに区画されていることか
ら、ダクト30に吸引空気又は圧送空気が作用し
ており、しかも、連通口29A,29B,29
C,29Dがダクト30の幅方向に位相ずれして
いることから、各個別のシユート28A〜28D
の材料は個別にダクト30に吸引され、矢印Aの
如く流れて集合ダクト31にて集合され、立ダク
ト34を通じて矢示Dの如く空気輸送されること
になる。
は、材料の流れ方向Aに区画されていることか
ら、ダクト30に吸引空気又は圧送空気が作用し
ており、しかも、連通口29A,29B,29
C,29Dがダクト30の幅方向に位相ずれして
いることから、各個別のシユート28A〜28D
の材料は個別にダクト30に吸引され、矢印Aの
如く流れて集合ダクト31にて集合され、立ダク
ト34を通じて矢示Dの如く空気輸送されること
になる。
従つて、各シユート28A〜28Dに対して個
別に材料吸引力が作用してシユート28A〜28
Dでの材料詰まりがなくなり、輸送空気の作用が
無駄なく作用することになる。
別に材料吸引力が作用してシユート28A〜28
Dでの材料詰まりがなくなり、輸送空気の作用が
無駄なく作用することになる。
(考案の効果)
本考案は粉砕室又は粉砕室の下部に、材料排出
用のシユートが連通されて備えられ、該シユート
に空気輸送ダクトが連通されて、材料を空気輸送
するものにおいて、 シユート28A,28B,28C,28Dが材
料輸送方向に複数個に区画されており、かつ、シ
ユート28A,28B,28C,28Dのそれぞ
れのダクト連通口29A,29B,29C,29
Dが空気輸送ダクト30の幅方向にずらされてお
り、少なくとも前記ダクト連通口29A,29
B,29C,29D以降の空気輸送ダクトに、集
合ダクト31を有していることを特徴とするので
次の利点がある。
用のシユートが連通されて備えられ、該シユート
に空気輸送ダクトが連通されて、材料を空気輸送
するものにおいて、 シユート28A,28B,28C,28Dが材
料輸送方向に複数個に区画されており、かつ、シ
ユート28A,28B,28C,28Dのそれぞ
れのダクト連通口29A,29B,29C,29
Dが空気輸送ダクト30の幅方向にずらされてお
り、少なくとも前記ダクト連通口29A,29
B,29C,29D以降の空気輸送ダクトに、集
合ダクト31を有していることを特徴とするので
次の利点がある。
粉砕室又は粉砕室に連通されている複数の排出
用シユート28A〜28Dは、材料流れ方向Aに
区画されていることから、個別に材料を排出する
ことができ、従つて、シユート28A〜28Dの
安息角はこれをひとつのシユートとしたものに比
べて小さくでき、ここに、装置全体の高さを低く
することができる。
用シユート28A〜28Dは、材料流れ方向Aに
区画されていることから、個別に材料を排出する
ことができ、従つて、シユート28A〜28Dの
安息角はこれをひとつのシユートとしたものに比
べて小さくでき、ここに、装置全体の高さを低く
することができる。
また、複数のシユート28A〜28Dを区画し
てもその連通口29A〜29Dはダクト30の幅
方向にずらされていることから、ダクト30に作
用する空気輸送力(圧送と吸引を含む)は各連通
口29A〜29Dに個別に作用し、ここに、材料
の詰り、残留を防止できる。
てもその連通口29A〜29Dはダクト30の幅
方向にずらされていることから、ダクト30に作
用する空気輸送力(圧送と吸引を含む)は各連通
口29A〜29Dに個別に作用し、ここに、材料
の詰り、残留を防止できる。
また、個別にダクト30で輸送しても最終的に
は集合ダクト31で集合されることから支障な
く、次の工程へ砕材料を空気輸送できる。
は集合ダクト31で集合されることから支障な
く、次の工程へ砕材料を空気輸送できる。
図面は本考案を従来例を示し、第1図は本案第
1実施例の正面図、第2図は側面図、第3図は第
2実施例の正面図、第4図は第3実施例の要部斜
視図、第5図と第6図は第4,5実施例の要部平
面図、第7図は従来例の正面図である。 21……本体、28A〜28D……シユート、
29A〜29D……連通口、30……ダクト、3
1……集合ダクト。
1実施例の正面図、第2図は側面図、第3図は第
2実施例の正面図、第4図は第3実施例の要部斜
視図、第5図と第6図は第4,5実施例の要部平
面図、第7図は従来例の正面図である。 21……本体、28A〜28D……シユート、
29A〜29D……連通口、30……ダクト、3
1……集合ダクト。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 粉砕室又は破砕室の下部に、材料排出用のシユ
ートが連通されて備えられ、該シユートに空気輸
送ダクトが連通されて、材料を空気輸送するもの
において、 シユート28A,28B,28C,28Dが材
料輸送方向に複数個に区画されており、かつ、シ
ユート28A,28B,28C,28Dのそれぞ
れのダクト連通口29A,29B,29C,29
Dが空気輸送ダクト30の幅方向にずらされてお
り、少なくとも前記ダクト連通口29A,29
B,29C,29D以降の空気輸送ダクトに、集
合ダクト31を有していることを特徴とする粉砕
機・破砕機における材料排出用空気輸送装置のダ
クトシユート装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4029286U JPH029903Y2 (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4029286U JPH029903Y2 (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62151953U JPS62151953U (ja) | 1987-09-26 |
| JPH029903Y2 true JPH029903Y2 (ja) | 1990-03-12 |
Family
ID=30854257
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4029286U Expired JPH029903Y2 (ja) | 1986-03-18 | 1986-03-18 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH029903Y2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104520008A (zh) * | 2012-07-23 | 2015-04-15 | Pbh板业公司 | 装置 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005306514A (ja) * | 2004-04-19 | 2005-11-04 | Toyo Rice Cleaning Machine Co Ltd | 粒状物の空気搬送式張り込み装置 |
| KR101842233B1 (ko) * | 2015-12-24 | 2018-05-14 | 에코 리서치 인스티튜트 엘티디. | 처리 능력이 큰 분쇄기 및 미세 지분 제조 방법 |
-
1986
- 1986-03-18 JP JP4029286U patent/JPH029903Y2/ja not_active Expired
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN104520008A (zh) * | 2012-07-23 | 2015-04-15 | Pbh板业公司 | 装置 |
| JP2015522416A (ja) * | 2012-07-23 | 2015-08-06 | パネル ボード ホールディング ビーヴィ | 装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS62151953U (ja) | 1987-09-26 |
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