JPH0299114U - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0299114U JPH0299114U JP816289U JP816289U JPH0299114U JP H0299114 U JPH0299114 U JP H0299114U JP 816289 U JP816289 U JP 816289U JP 816289 U JP816289 U JP 816289U JP H0299114 U JPH0299114 U JP H0299114U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- main bar
- cut
- bar
- raised part
- piece
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 claims description 6
- 238000013459 approach Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Mutual Connection Of Rods And Tubes (AREA)
- Joining Of Corner Units Of Frames Or Wings (AREA)
Description
第1図は本考案の一実施例の斜視図、第2図は
第1図のA―A線断面図、第3図は同上の他の実
施例の断面図、第4図は同上の爪片を差し込む状
態を説明する断面図、第5図は第3図の実施例の
効果を説明するための断面図、第6図はシステム
天井の全体を示す斜視図、第7図は従来例を示す
分解斜視図、第8図はメインバーの側面断面図、
第9図は従来例の爪片を差し込むときの欠点を説
明する斜視図、第10図は第9図の断面図であつ
て、1はメインバー、1aはメインバーの垂直片
、2はクロスバー、8は切り起こし部、9は爪片
、10は空洞部、11は開口、12は突片である
。
第1図のA―A線断面図、第3図は同上の他の実
施例の断面図、第4図は同上の爪片を差し込む状
態を説明する断面図、第5図は第3図の実施例の
効果を説明するための断面図、第6図はシステム
天井の全体を示す斜視図、第7図は従来例を示す
分解斜視図、第8図はメインバーの側面断面図、
第9図は従来例の爪片を差し込むときの欠点を説
明する斜視図、第10図は第9図の断面図であつ
て、1はメインバー、1aはメインバーの垂直片
、2はクロスバー、8は切り起こし部、9は爪片
、10は空洞部、11は開口、12は突片である
。
補正 平2.1.26
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) メインバーとメインバーに直交するクロス
バーとを格子状に配置し、メインバーの垂直片の
側面にメインバーの長手方向に貫通する半筒状の
切り起こし部を設けると共にクロスバーの端部に
L字状に突設した爪片をメインバーの垂直片と切
り起こし部との間の空洞部に挿通してメインバー
とクロスバーとを接合した天井枠の接合部の構造
において、切り起こし部の切り起こしで形成され
る空洞部の裏側の開口の一端から切り起こし部と
略平行に突片を突設して成る天井枠の接合部の構
造。(2) メインバーとクロスバーに直交するクロス
バーとを格子状に配置し、メインバーの垂直片の
側面にメインバーの長手方向に貫通する半筒状の
切り起こし部を設けると共にクロスバーの端部に
L字状に突設した爪片をメインバーの垂直片と切
り起こし部との間の空洞部に挿通してメインバー
とクロスバーとを接合した天井枠の接合部の構造
において、切り起こし部の切り起こしで形成され
る空洞部の裏側の開口の一端から突片を突設する
と共に突片を先端程切り起し部に近付くように傾
斜させて成る天井枠の接合部の構造。
バーとを格子状に配置し、メインバーの垂直片の
側面にメインバーの長手方向に貫通する半筒状の
切り起こし部を設けると共にクロスバーの端部に
L字状に突設した爪片をメインバーの垂直片と切
り起こし部との間の空洞部に挿通してメインバー
とクロスバーとを接合した天井枠の接合部の構造
において、切り起こし部の切り起こしで形成され
る空洞部の裏側の開口の一端から切り起こし部と
略平行に突片を突設して成る天井枠の接合部の構
造。(2) メインバーとクロスバーに直交するクロス
バーとを格子状に配置し、メインバーの垂直片の
側面にメインバーの長手方向に貫通する半筒状の
切り起こし部を設けると共にクロスバーの端部に
L字状に突設した爪片をメインバーの垂直片と切
り起こし部との間の空洞部に挿通してメインバー
とクロスバーとを接合した天井枠の接合部の構造
において、切り起こし部の切り起こしで形成され
る空洞部の裏側の開口の一端から突片を突設する
と共に突片を先端程切り起し部に近付くように傾
斜させて成る天井枠の接合部の構造。
Claims (1)
- メインバーとメインバーに直交するクロスバー
とを格子状に配置し、メインバーの垂直片の側面
にメインバーの長手方向に貫通する半筒状の切り
起こし部を設けると共にクロスバーの端部にL字
状に突設した爪片をメインバーの垂直片と切り起
こし部との間に空洞部に挿通してメインバーとク
ロスバーとを接合した天井枠の接合部の構造にお
いて、切り起こし部の切り起こしで形成される空
洞部の裏側の開口の一端から切り起こし部と略平
行に突片を突設して成る天井枠の接合部の構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP816289U JPH0634983Y2 (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 天井枠の接合部の構造 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP816289U JPH0634983Y2 (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 天井枠の接合部の構造 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH0299114U true JPH0299114U (ja) | 1990-08-07 |
| JPH0634983Y2 JPH0634983Y2 (ja) | 1994-09-14 |
Family
ID=31213797
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP816289U Expired - Lifetime JPH0634983Y2 (ja) | 1989-01-26 | 1989-01-26 | 天井枠の接合部の構造 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0634983Y2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007120303A (ja) * | 2007-02-15 | 2007-05-17 | Gantan Beauty Ind Co Ltd | 外装躯体構造及びその施工方法 |
-
1989
- 1989-01-26 JP JP816289U patent/JPH0634983Y2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0634983Y2 (ja) | 1994-09-14 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |