JPH03100492U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03100492U JPH03100492U JP775690U JP775690U JPH03100492U JP H03100492 U JPH03100492 U JP H03100492U JP 775690 U JP775690 U JP 775690U JP 775690 U JP775690 U JP 775690U JP H03100492 U JPH03100492 U JP H03100492U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- shaped object
- spiral
- rod
- cylindrical
- protrusion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Mechanical Pencils And Projecting And Retracting Systems Therefor, And Multi-System Writing Instruments (AREA)
Description
第1図は本考案機構の一実施例の構成を示す部
分分解斜視図、第2図は同じくその組立て状態の
斜視図、第3図は本実施例をシヤープペンシルに
適用した場合の縦断面図である。 1……先具、2……筆記軸体、3……外筒、4
……段部、5……螺旋体、5a,5b……時計方
向の螺旋部、6……筒状体、6a……前方部分、
6b……後方部分、8……芯タンク、9……受部
(受板)、10……スリツト、11……棒状物ホ
ルダ、12……挟持片、13……棒状物(棒状消
ゴム)、14……突起、15……突出片、17…
…多角形部、18……多角形部、19……筒状キ
ヤツプ。
分分解斜視図、第2図は同じくその組立て状態の
斜視図、第3図は本実施例をシヤープペンシルに
適用した場合の縦断面図である。 1……先具、2……筆記軸体、3……外筒、4
……段部、5……螺旋体、5a,5b……時計方
向の螺旋部、6……筒状体、6a……前方部分、
6b……後方部分、8……芯タンク、9……受部
(受板)、10……スリツト、11……棒状物ホ
ルダ、12……挟持片、13……棒状物(棒状消
ゴム)、14……突起、15……突出片、17…
…多角形部、18……多角形部、19……筒状キ
ヤツプ。
補正 平2.3.7
実用新案登録請求の範囲を次のように補正する
。
。
【実用新案登録請求の範囲】
(1) 筒状キヤツプ19の前部内面及び後方部内
面にそれぞれ段部4及び軸方向のスリツト10を
設け、筒状体6の外面に切り込みにより設けられ
た突出片15を、筒状キヤツプ19の段部4に係
止し、筒状体6の後方に螺旋体5を設け、この螺
旋体5に棒状物ホルダ11を嵌込むと共にこの棒
状物ホルダ11に設けられた突起14を筒状体6
の螺旋体5の隙間を通して前記スリツト10に嵌
挿してなる棒状物繰り出し機構。 (2) 螺旋体5は一方向の螺旋部5a,5bより
なり、棒状物ホルダ11は棒状物13を保持する
クロス状に設置された挟持片12と、この両挟持
片12に設けられ上記2つの螺旋部5a,5bの
隙間を通してスリツト10に嵌挿される突起14
とよりなる請求項第1項記載の棒状物繰り出し機
構。 (3) 螺旋体5の両端部にそれぞれ筒状キヤツプ
19の前部内面と後端に係止されるストツパー部
25,26を設けてなる請求項第1項、第2の項
いずれかに記載の棒状物繰り出し機構。
面にそれぞれ段部4及び軸方向のスリツト10を
設け、筒状体6の外面に切り込みにより設けられ
た突出片15を、筒状キヤツプ19の段部4に係
止し、筒状体6の後方に螺旋体5を設け、この螺
旋体5に棒状物ホルダ11を嵌込むと共にこの棒
状物ホルダ11に設けられた突起14を筒状体6
の螺旋体5の隙間を通して前記スリツト10に嵌
挿してなる棒状物繰り出し機構。 (2) 螺旋体5は一方向の螺旋部5a,5bより
なり、棒状物ホルダ11は棒状物13を保持する
クロス状に設置された挟持片12と、この両挟持
片12に設けられ上記2つの螺旋部5a,5bの
隙間を通してスリツト10に嵌挿される突起14
とよりなる請求項第1項記載の棒状物繰り出し機
構。 (3) 螺旋体5の両端部にそれぞれ筒状キヤツプ
19の前部内面と後端に係止されるストツパー部
25,26を設けてなる請求項第1項、第2の項
いずれかに記載の棒状物繰り出し機構。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 筒状キヤツプ19の前部内面及び後方部内
面にそれぞれ段部4及び軸方向のスリツト10を
設け、筒状体6の外面に切り込みにより設けられ
た突出片15を、筒状キヤツプ19の段部4に係
止し、筒状体6の後方に螺旋体5を設け、この螺
旋体5に棒状物ホルダ11を嵌込むと共にこの棒
状物ホルダ11に設けられた突起14を筒状体6
の螺旋体5の隙間を通して前記スリツト10に嵌
挿してなる棒状物繰り出し機構。 (2) 螺旋体5は時計方向の螺旋部5a,5bよ
りなり、棒状物ホルダ11は棒状物13を保持す
るクロス状に設置された挟持片12と、この両挟
持片12に設けられ上記2つの螺旋部5a,5b
の隙間を通してスリツト10に嵌挿される突起1
4とよりなる請求項第1項記載の棒状物繰り出し
機構。 (3) 螺旋体5の両端部にそれぞれ筒状キヤツプ
19の前部内面と後端に係止されるストツパー部
25,26を設けてなる請求項第1項、第2項の
いずれかに記載の棒状物繰り出し機構。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP775690U JPH03100492U (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP775690U JPH03100492U (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03100492U true JPH03100492U (ja) | 1991-10-21 |
Family
ID=31511409
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP775690U Pending JPH03100492U (ja) | 1990-01-29 | 1990-01-29 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03100492U (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4995339B1 (ja) * | 2011-09-05 | 2012-08-08 | 修弘 添田 | 複数ペットシーツ式ペットトイレと立体的ペットシーツ |
| KR20200069515A (ko) * | 2018-12-07 | 2020-06-17 | 주식회사 데코원 | 반려동물용 놀이터 구조 |
-
1990
- 1990-01-29 JP JP775690U patent/JPH03100492U/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4995339B1 (ja) * | 2011-09-05 | 2012-08-08 | 修弘 添田 | 複数ペットシーツ式ペットトイレと立体的ペットシーツ |
| KR20200069515A (ko) * | 2018-12-07 | 2020-06-17 | 주식회사 데코원 | 반려동물용 놀이터 구조 |