JPH03100772U - - Google Patents
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- Publication number
- JPH03100772U JPH03100772U JP966190U JP966190U JPH03100772U JP H03100772 U JPH03100772 U JP H03100772U JP 966190 U JP966190 U JP 966190U JP 966190 U JP966190 U JP 966190U JP H03100772 U JPH03100772 U JP H03100772U
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- ice
- view
- showing
- above embodiment
- ice tray
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 11
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Production, Working, Storing, Or Distribution Of Ice (AREA)
Description
第1図は本考案にかかる製氷装置の実施例の概
要を示す正面図、第2図は同上実施例の別の動作
態様の概要を示す正面図、第3図は同上実施例を
より広い範囲を含めて示した正面、第4図は上記
実施例の主要部分の外観を示す分解斜視図、第5
図は上記実施例を各部材の軸方向から見た拡大側
面図、第6図は上記実施例を各軸に沿つて切断し
展開して示す断面図、第7図は同じく異なつた角
度から各軸に沿つて切断し展開して示す断面図、
第8図はさらに異なつた角度から各軸に沿つて切
断し展開して示す断面図、第9図はさらに異なつ
た角度から各軸に沿つて切断し展開して示す断面
図、第10図は上記実施例中の歯車の断面図、第
11図は同上底面図、第12図は上記実施例中の
カム歯車の断面図、第13図は同上底面図、第1
4図は上記実施例中のカムの断面図、第15図は
同上底面図、第16図は上記実施例中の製氷皿部
分の構成を示す分解斜視図、第17図は同上断面
図、第18図は離氷動作時の上記製氷皿部分の態
様を示す断面図、第19図は上記実施例の各部の
関連を示すブロツク図、第20図は上記実施例中
の一部の歯車と歯車との関係を示す平面図、第2
1図は同上歯車の別の作動態様を示す平面図、第
22図は同上歯車のさらに別の作動態様を示す平
面図、第23図は同上歯車の皿に別の作動態様を
示す平面図、第24図は検氷軸の動作を示す平面
図、第25図は検氷軸の別の作動態様を示す平面
図、第26図は検氷軸のさらに別の作動態様を示
す平面図、第27図は第26図の作動態様におけ
る検氷軸を示す斜視図、第28図は検氷軸のさら
に別の作動態様を示す平面図、第29図は第28
図の作動態様における検氷軸を示す斜視図、第3
0図は検氷スイツチの一つの作動態様を示す平面
図、第31図は検氷スイツチの別の作動態様を示
す平面図、第32図は検氷軸のさらに別の作動態
様を示す平面図、第33図は上記実施例の動作を
示すタイミングチヤート、第34図は上記実施例
の動作を示すフローチヤート、第35図は第34
図に続く動作を示すフローチヤート、第36図は
第35図中のモータストツプ処理動作の詳細を示
すフローチヤート、第37図は上記実施例中のカ
ム歯車から検氷軸に至る部分の分解斜視図、第3
8図は同上カム歯車と検氷軸の間の歯車を反転し
て示す斜視図、第39図は上記実施例の動作を示
すタイミングチヤート、第40図従来の製氷装置
の例を示す断面正面図である。 64……放熱板、67……弾性部材、91……
製氷皿、100……当接部材。
要を示す正面図、第2図は同上実施例の別の動作
態様の概要を示す正面図、第3図は同上実施例を
より広い範囲を含めて示した正面、第4図は上記
実施例の主要部分の外観を示す分解斜視図、第5
図は上記実施例を各部材の軸方向から見た拡大側
面図、第6図は上記実施例を各軸に沿つて切断し
展開して示す断面図、第7図は同じく異なつた角
度から各軸に沿つて切断し展開して示す断面図、
第8図はさらに異なつた角度から各軸に沿つて切
断し展開して示す断面図、第9図はさらに異なつ
た角度から各軸に沿つて切断し展開して示す断面
図、第10図は上記実施例中の歯車の断面図、第
11図は同上底面図、第12図は上記実施例中の
カム歯車の断面図、第13図は同上底面図、第1
4図は上記実施例中のカムの断面図、第15図は
同上底面図、第16図は上記実施例中の製氷皿部
分の構成を示す分解斜視図、第17図は同上断面
図、第18図は離氷動作時の上記製氷皿部分の態
様を示す断面図、第19図は上記実施例の各部の
関連を示すブロツク図、第20図は上記実施例中
の一部の歯車と歯車との関係を示す平面図、第2
1図は同上歯車の別の作動態様を示す平面図、第
22図は同上歯車のさらに別の作動態様を示す平
面図、第23図は同上歯車の皿に別の作動態様を
示す平面図、第24図は検氷軸の動作を示す平面
図、第25図は検氷軸の別の作動態様を示す平面
図、第26図は検氷軸のさらに別の作動態様を示
す平面図、第27図は第26図の作動態様におけ
る検氷軸を示す斜視図、第28図は検氷軸のさら
に別の作動態様を示す平面図、第29図は第28
図の作動態様における検氷軸を示す斜視図、第3
0図は検氷スイツチの一つの作動態様を示す平面
図、第31図は検氷スイツチの別の作動態様を示
す平面図、第32図は検氷軸のさらに別の作動態
様を示す平面図、第33図は上記実施例の動作を
示すタイミングチヤート、第34図は上記実施例
の動作を示すフローチヤート、第35図は第34
図に続く動作を示すフローチヤート、第36図は
第35図中のモータストツプ処理動作の詳細を示
すフローチヤート、第37図は上記実施例中のカ
ム歯車から検氷軸に至る部分の分解斜視図、第3
8図は同上カム歯車と検氷軸の間の歯車を反転し
て示す斜視図、第39図は上記実施例の動作を示
すタイミングチヤート、第40図従来の製氷装置
の例を示す断面正面図である。 64……放熱板、67……弾性部材、91……
製氷皿、100……当接部材。
Claims (1)
- 【実用新案登録請求の範囲】 回転可能に設けられ製氷完了により回転されて
離氷動作を行う製氷皿と、製氷皿の下方に設けら
れ製氷皿から離氷された氷を貯蔵する貯氷庫とを
有してなる製氷装置であつて、 上記製氷皿をその下端面側から懸架する放熱板
と、 上記製氷皿を上記放熱板に押しつける向きに付
勢する弾性部材と、 上記製氷皿の反転による離氷動作の際に製氷皿
に当接して上記弾性部材による付勢力に抗し製氷
皿を放熱板から離間させる当接部材とを有してな
る製氷装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP966190U JPH03100772U (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP966190U JPH03100772U (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03100772U true JPH03100772U (ja) | 1991-10-21 |
Family
ID=31513250
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP966190U Pending JPH03100772U (ja) | 1990-02-02 | 1990-02-02 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03100772U (ja) |
-
1990
- 1990-02-02 JP JP966190U patent/JPH03100772U/ja active Pending