JPH03101047A - けい光ランプ - Google Patents
けい光ランプInfo
- Publication number
- JPH03101047A JPH03101047A JP23720889A JP23720889A JPH03101047A JP H03101047 A JPH03101047 A JP H03101047A JP 23720889 A JP23720889 A JP 23720889A JP 23720889 A JP23720889 A JP 23720889A JP H03101047 A JPH03101047 A JP H03101047A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bulbs
- fluorescent lamp
- connection section
- fusion connection
- silicone adhesive
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Landscapes
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、複数の直線部を並設して全体として1本の屈
曲した放電路を形成したけい光ランプに関する。
曲した放電路を形成したけい光ランプに関する。
(従来の技術)
最近、けい光ランプにおいては、コンパクト化が進めら
れており、このため発光管をH字形、U字形、W字形な
どの屈曲形に構成している。
れており、このため発光管をH字形、U字形、W字形な
どの屈曲形に構成している。
例えば、H字形けい光ランプの場合、2本の直線形バル
ブをこれらの先端部近傍で互いに溶着し、この融若連結
部によってこれらバルブの内部を互いに導通させ、実質
的に略U字形に連続した放電路をもつ発光管を構成しで
ある。
ブをこれらの先端部近傍で互いに溶着し、この融若連結
部によってこれらバルブの内部を互いに導通させ、実質
的に略U字形に連続した放電路をもつ発光管を構成しで
ある。
直線形バルブの端部には電極が装着され、内面にはけい
光体被膜が形成されている。
光体被膜が形成されている。
そして、このような発光管は、上記一対の直線形バルブ
の電極を備えた端部が口金に取付けられるようになって
いる。
の電極を備えた端部が口金に取付けられるようになって
いる。
(発明が解決しようとする課題)
ところで、従来のこの種のH字形けい光ランプは、コン
パクト形を目的として小形が主流を占めており、せいぜ
い36W程度の出力であった。
パクト形を目的として小形が主流を占めており、せいぜ
い36W程度の出力であった。
ところが、最近では、高出力化が図られており、55W
タイプや96WタイプのH字形けい光ランプが開発され
つつある。
タイプや96WタイプのH字形けい光ランプが開発され
つつある。
このような高出力形ランプでは、電極間距離が1100
0a以上になり、発光管の全長が30cm以上にも達す
るようになり、このため以下の問題が発生する。
0a以上になり、発光管の全長が30cm以上にも達す
るようになり、このため以下の問題が発生する。
すなわち、上記H字形けい光ランプを点灯した場合、発
光管が発熱し、一対のバルブの互いに向かい合う内側の
温度が外側の温度より高くなる。
光管が発熱し、一対のバルブの互いに向かい合う内側の
温度が外側の温度より高くなる。
つまり、バルブの外側の面は熱放射が比較的円滑になさ
れるが、互いに向かい合う内側の面は、対向するバルブ
からの放射熱を受け、しかも隣接するバルブ間の隙間で
は空気の対流が円滑に起こり難いため、これらの内側の
面の温度が外側面の温度より高(な、る。
れるが、互いに向かい合う内側の面は、対向するバルブ
からの放射熱を受け、しかも隣接するバルブ間の隙間で
は空気の対流が円滑に起こり難いため、これらの内側の
面の温度が外側面の温度より高(な、る。
例えば、55WタイプのH字形けい光ランプを周囲温度
が25℃の状況で水平姿勢で点灯させた場合、バルブ内
側の温度は90℃であり、外側の温度は70℃であり、
端部相互はランプを点灯しない場合よりも3〜5■拡が
ることが確かめられている。
が25℃の状況で水平姿勢で点灯させた場合、バルブ内
側の温度は90℃であり、外側の温度は70℃であり、
端部相互はランプを点灯しない場合よりも3〜5■拡が
ることが確かめられている。
また、2本の直線形バルブを互いに連結する融着連結部
は、隣接するバルブ間の内側に臨む面の温度が他の周方
向の面の温度よりを高くなる。
は、隣接するバルブ間の内側に臨む面の温度が他の周方
向の面の温度よりを高くなる。
さらにこの融着連結部はけい光体被膜を塗布する前に融
着加工しであるから、内側の肉厚が外側より厚くなり、
加熱された場合内側が大きく伸びる。
着加工しであるから、内側の肉厚が外側より厚くなり、
加熱された場合内側が大きく伸びる。
そのため、発光管は電極を封装した端部が互いに離れる
ように反り返り、相互に拡がろうとするような熱変形を
生じる。
ように反り返り、相互に拡がろうとするような熱変形を
生じる。
また、ランプが消灯された場合は発光管は冷えるので、
元の状態に復帰変形する。
元の状態に復帰変形する。
このような熱変形は、融着連結部に応力を発生させ、こ
の融着連結部にクラックが発生して破損する不具合があ
る。
の融着連結部にクラックが発生して破損する不具合があ
る。
本発明においては、融着連結部や屈曲部に発生する応力
を軽減し、破損を防止することができるけい光ランプを
提供しようとするものである。
を軽減し、破損を防止することができるけい光ランプを
提供しようとするものである。
[発明の構成コ
(課題を解決するための手段)
本発明は、隣接する直線部における相互に連通された端
部と反対側の端部を接合部材により相互に接合したこと
を特徴とする。
部と反対側の端部を接合部材により相互に接合したこと
を特徴とする。
(作用)
本発明によると、発熱により互いに離れようとする直線
部における端部が接合部材で接合されているので拡がり
を規制し、融着連結部や屈曲部に発生する応力の一部を
負担するので、融着連結部や屈曲部の破損を防止するこ
とができる。
部における端部が接合部材で接合されているので拡がり
を規制し、融着連結部や屈曲部に発生する応力の一部を
負担するので、融着連結部や屈曲部の破損を防止するこ
とができる。
(実施例)
以下本発明について、第1図および第2図に示す第1の
実施例にもとづき説明する。
実施例にもとづき説明する。
図において1は発光管であり、このものは2本の直線形
バルブ2.2をこれらの先端部近傍で互いに溶着し、こ
の融着連結部3によって一体に結合しである。このため
2本の直線形バルブ2.2は上記融着連結部3を通じて
内部が互いに導通し、実質的に略U字形に連続した放電
路を構成しである。
バルブ2.2をこれらの先端部近傍で互いに溶着し、こ
の融着連結部3によって一体に結合しである。このため
2本の直線形バルブ2.2は上記融着連結部3を通じて
内部が互いに導通し、実質的に略U字形に連続した放電
路を構成しである。
なお、55Wタイプ以上の高出力形けい光ランプの場合
、電極間距離は1000mm以上となり、発光管の全長
りは30 am以上になる。
、電極間距離は1000mm以上となり、発光管の全長
りは30 am以上になる。
直線形バルブ2.2の端部には、第2図に示すように、
それぞれステム4.4が封むされており、これらステム
4.4には電極5.5が装着されている。
それぞれステム4.4が封むされており、これらステム
4.4には電極5.5が装着されている。
なお、発光管1の内面にはけい光体被膜6が形成され、
かつこの発光管1内には所定量の水銀と、始動用希ガス
が封入されている。
かつこの発光管1内には所定量の水銀と、始動用希ガス
が封入されている。
このような発光管1は口金10に取付けられている。
口金10は、それぞれ合成樹脂などの絶縁体からなるベ
ース11とキャップ12を接合して構成され、ベース1
1には口金ピン13・・・が突設されている。これら口
金ピン13・・・には詳しい説明を省略するが、上記電
極5.5に接続されたリード線7・・・が接続されてい
る。
ース11とキャップ12を接合して構成され、ベース1
1には口金ピン13・・・が突設されている。これら口
金ピン13・・・には詳しい説明を省略するが、上記電
極5.5に接続されたリード線7・・・が接続されてい
る。
上記発光管1を構成する2本の直線形バルブ2.2は、
電極5.5を封装した端部が上記口金キャップ12に形
成した挿入孔15.15に挿入されており、この挿入端
部が口金キャップ12の内側に充填したシリコンなどの
接着剤14により口金キャップ12に接合されている。
電極5.5を封装した端部が上記口金キャップ12に形
成した挿入孔15.15に挿入されており、この挿入端
部が口金キャップ12の内側に充填したシリコンなどの
接着剤14により口金キャップ12に接合されている。
これにより発光管1は口金10に一体的に固着されてい
るものである。
るものである。
そして、本実施例の場合、上記2本の直線形バルブ2.
2の融着連結部3とは反対側の端部、すなわち電極5.
5を封装した端部を接合部拐としてのシリコン接着剤2
0で接合しである。このシリコン接着剤20はこれらバ
ルブ2.2基端部の対向する面に接着しており、シリコ
ン接着剤20がバルブ2.2間を相互に連結している。
2の融着連結部3とは反対側の端部、すなわち電極5.
5を封装した端部を接合部拐としてのシリコン接着剤2
0で接合しである。このシリコン接着剤20はこれらバ
ルブ2.2基端部の対向する面に接着しており、シリコ
ン接着剤20がバルブ2.2間を相互に連結している。
このような構成による実施例の作用を説明する。
けい光ランプを点灯した場合、発光管1が発熱し、バル
ブ2.2の互いに向かい合う内側の温度が外側の温度よ
りも高くなる。
ブ2.2の互いに向かい合う内側の温度が外側の温度よ
りも高くなる。
また、2本の直線形バルブ2.2を互いに連結する融着
連結部3でも、隣接するバルブ間の内側に臨む面の温度
が他の周方向の面の温度よりを高くなる。
連結部3でも、隣接するバルブ間の内側に臨む面の温度
が他の周方向の面の温度よりを高くなる。
さらにこの融着連結部3は加工上で内側の肉厚が外側よ
り厚くなっているので、加熱された場合内側が大きく伸
びる。
り厚くなっているので、加熱された場合内側が大きく伸
びる。
そのため、発光管1は電極5.5を封装した端部が互い
に離れるように反り返り、第2図に想像線mで示すよう
に、相互に拡がろうとするような熱変形を生じる。
に離れるように反り返り、第2図に想像線mで示すよう
に、相互に拡がろうとするような熱変形を生じる。
本実施例においては、2本の直線形バルブ2.2の融着
連結部3とは反対側の端部、すなわち基端側かシリコン
接着剤20により相互に接合されているので、これら端
部が互いに離れようとするのをシリコン接着剤20が規
制する。
連結部3とは反対側の端部、すなわち基端側かシリコン
接着剤20により相互に接合されているので、これら端
部が互いに離れようとするのをシリコン接着剤20が規
制する。
このため融着連結部3に発生しようとする応力の一部を
上記シリコン接着剤20が負担して、融着連結部3に発
生する応力を軽減する。
上記シリコン接着剤20が負担して、融着連結部3に発
生する応力を軽減する。
また、ランプが消灯された場合は発光管1は冷えるので
、直線形バルブ2.2の基端側は元の状態に復帰変形し
て間隔を縮める。
、直線形バルブ2.2の基端側は元の状態に復帰変形し
て間隔を縮める。
この場合、基端部間に介在している上記シリコン接着剤
20が抵抗となって、極端な変形を阻止し、この場合も
融着連結部3に発生する応力を軽減する。
20が抵抗となって、極端な変形を阻止し、この場合も
融着連結部3に発生する応力を軽減する。
上記シリコン接着剤20は弾性変形可能であるから、直
線形バルブ2.2の基端部における拡がりおよび縮小を
完全に阻止するものではなく、若干の熱変形を許しつつ
、応力を負担する。
線形バルブ2.2の基端部における拡がりおよび縮小を
完全に阻止するものではなく、若干の熱変形を許しつつ
、応力を負担する。
なお、発光管1を口金10に接合するシリコン接着剤2
0も同様な作用を奏するので、基端部間に介在したシリ
コン接着剤20と共同して、融着連結部3に発生する応
力を負担する。
0も同様な作用を奏するので、基端部間に介在したシリ
コン接着剤20と共同して、融着連結部3に発生する応
力を負担する。
したがって、このような構造であれば融着連結部3の破
損を防止することができる。
損を防止することができる。
なお、本発明は上記H字形けい光ランプに制約されるも
のではなく、例えばU字形けい光ランプであっても、第
1の実施例の場合とまったく同様である。
のではなく、例えばU字形けい光ランプであっても、第
1の実施例の場合とまったく同様である。
さらに、本発明は、第3図に示す第2の実施例のように
、逆W字形けい光ランプであってもよい。
、逆W字形けい光ランプであってもよい。
第3図に示すけい光ランプは、逆W字形発光管30の中
央部屈曲部31と、電極5.5を封装した直線形端部3
2.32との間にシリコン接着剤20.20を介在させ
てこれらを接合したものであり、このようにしてもU字
形屈曲部34.34の破損を防止することができる。
央部屈曲部31と、電極5.5を封装した直線形端部3
2.32との間にシリコン接着剤20.20を介在させ
てこれらを接合したものであり、このようにしてもU字
形屈曲部34.34の破損を防止することができる。
また、本発明は、第4図ないし第6図に示す第3の実施
例のようなけい光ランプであってもよい。
例のようなけい光ランプであってもよい。
第4図ないし第6図に示すけい光ランプの発光管40は
、4本の直線形バルブ41a、41b。
、4本の直線形バルブ41a、41b。
41c、41dを矩形に並べて4本柱のように配置し、
それぞれのバルブの端部相互を融着連結部42.42.
43で導通させて連結しである。
それぞれのバルブの端部相互を融着連結部42.42.
43で導通させて連結しである。
したがって、これら4本の直線形バルブ41・・・の端
部が、それぞれ口金キャップ12に形成した挿入孔に挿
入されて図示しないシリコン接着剤を介してこの口金キ
ャップ12に接合されている。
部が、それぞれ口金キャップ12に形成した挿入孔に挿
入されて図示しないシリコン接着剤を介してこの口金キ
ャップ12に接合されている。
そして、電極5を封装したバルブ41aとこれの他端部
に融着連結部42を介して接続された他のバルブ41b
との間、並びに他の電極5を封装したバルブ41dとこ
れの他端部に融着連結部42を介して接続された他のバ
ルブ41cとの間には、基端部間にシリコン接着剤20
.20を介在させてこれらを接合しである。
に融着連結部42を介して接続された他のバルブ41b
との間、並びに他の電極5を封装したバルブ41dとこ
れの他端部に融着連結部42を介して接続された他のバ
ルブ41cとの間には、基端部間にシリコン接着剤20
.20を介在させてこれらを接合しである。
このようにしても、融着連結部42.42の破0
損を防止することができる。
また、上記各実施例では接合部材として、シリコン接着
剤20を用い、このシリコン接着剤20が対向するバル
ブ2.2の対向面に接若されている例を示したので、こ
のシリコン接着剤20がバルブ2.2の拡がりおよび挟
まりのいずれの場合でも応力を負担するが、間隔が狭ま
るのは元々狭い間隔が熱変形により拡がって元に戻る場
合であり、したがって間隔が狭くなる場合の応力を負担
することには制約されない。
剤20を用い、このシリコン接着剤20が対向するバル
ブ2.2の対向面に接若されている例を示したので、こ
のシリコン接着剤20がバルブ2.2の拡がりおよび挟
まりのいずれの場合でも応力を負担するが、間隔が狭ま
るのは元々狭い間隔が熱変形により拡がって元に戻る場
合であり、したがって間隔が狭くなる場合の応力を負担
することには制約されない。
したがって、本発明はバルブ2.2が拡がる場合の応力
を負担するものであれば良く、このため本発明の接合部
材としては、シリコン接着剤20に限らず、隣接するバ
ルブ相互を束ねて拡がりを阻止する弾性ベルトなどであ
ってもよい。
を負担するものであれば良く、このため本発明の接合部
材としては、シリコン接着剤20に限らず、隣接するバ
ルブ相互を束ねて拡がりを阻止する弾性ベルトなどであ
ってもよい。
また、この接合部材は必ずしも弾性を有するものに限ら
ず、金属バンドなどで隣接するバルブ相互を結束する構
造であってもよい。
ず、金属バンドなどで隣接するバルブ相互を結束する構
造であってもよい。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によると、発熱によ1
り互いに離れようとする発光管の直線部における端部が
接合部材で接合されているので拡がりが規制され、融着
連結部や屈曲部に発生する応力の一部が負担ノされるの
で、融着連結部や屈曲部にクラックが発生することが防
止され、破損が少なくなる。
接合部材で接合されているので拡がりが規制され、融着
連結部や屈曲部に発生する応力の一部が負担ノされるの
で、融着連結部や屈曲部にクラックが発生することが防
止され、破損が少なくなる。
第1図および第2図は本発明の第1の実施例を示し、第
1図はけい光ランプの斜視図、第2図はその断面図、第
3図は本発明の第2の実施例を示すけい光ランプの側面
図、第4図ないし第6図は本発明の第3の実施例を示し
、第4図はけい光ランプの斜視図、第5図と第6図は互
いに異なる位置の側面図である。 1.30.40・・・発光管、2.41・・・バルブ、
3.42・・・融着連結部、5・・・電極、10・・・
口金、20・・・シリコン接着剤、32・・・直線形端
部、34・・・屈曲部。
1図はけい光ランプの斜視図、第2図はその断面図、第
3図は本発明の第2の実施例を示すけい光ランプの側面
図、第4図ないし第6図は本発明の第3の実施例を示し
、第4図はけい光ランプの斜視図、第5図と第6図は互
いに異なる位置の側面図である。 1.30.40・・・発光管、2.41・・・バルブ、
3.42・・・融着連結部、5・・・電極、10・・・
口金、20・・・シリコン接着剤、32・・・直線形端
部、34・・・屈曲部。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数本の直線部を有し、これら直線部を相互に連通して
全体として1本の屈曲した放電路を構成した発光管の上
記放電路の端部に電極を封装したけい光ランプにおいて
、 隣接する直線部における相互に連通された端部と反対側
の端部を接合部材により互に接合したことを特徴とする
けい光ランプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23720889A JPH03101047A (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | けい光ランプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23720889A JPH03101047A (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | けい光ランプ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03101047A true JPH03101047A (ja) | 1991-04-25 |
Family
ID=17011985
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23720889A Pending JPH03101047A (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | けい光ランプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03101047A (ja) |
-
1989
- 1989-09-14 JP JP23720889A patent/JPH03101047A/ja active Pending
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