JPH03101332A - 伝送制御装置 - Google Patents
伝送制御装置Info
- Publication number
- JPH03101332A JPH03101332A JP23768089A JP23768089A JPH03101332A JP H03101332 A JPH03101332 A JP H03101332A JP 23768089 A JP23768089 A JP 23768089A JP 23768089 A JP23768089 A JP 23768089A JP H03101332 A JPH03101332 A JP H03101332A
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- Japan
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- data
- frame
- data processing
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ホームバスシステムなどのデータ伝送制御
を行う伝送制御装置に関するものである。
を行う伝送制御装置に関するものである。
近年の情報化の端間は家庭内の機器においても「ホーム
バスシステム」という形で現れている。
バスシステム」という形で現れている。
ホームバスシステムは、昭和59年に関西電子工業振興
センターにおいて、その基本部品となる伝送制mLB工
が発表され、その後昭和63年9月にはK X A J
(1!波協合同HBS規格委員会)Kよって「ホーム
バスシステム」の国内規格が制定されるに至った。
センターにおいて、その基本部品となる伝送制mLB工
が発表され、その後昭和63年9月にはK X A J
(1!波協合同HBS規格委員会)Kよって「ホーム
バスシステム」の国内規格が制定されるに至った。
第5図は例えば昭和59年3月1日に社団法人関西電子
工業振與センターEIBEI研究会より発行さfLりr
K1n0−HB B V 1.1ベースバンド伝送
制御L8工」に示された従来のデータ伝送装置のブロッ
ク構成図である5図において、(1)は伝送路であり各
端末機間の情報はすべてこの伝送路(1)を介して授受
される。(2)は端末機であり各端末機は伝送路【1)
に接続されている。(3)はこの端末機(2)内に設け
られ、データの伝送制御を行う伝送制御装置、14)は
上記伝送路(1)および上記伝送制御装置(3)を介し
て受は取ったデータを処理したり、eの端末1!に対し
て送信するデータを生成する機能を持つデータ処理装置
であり、上記伝送制御装置(3)とはデータバス(5)
と、データ授受のタイミング制御を行うタイミング信号
線(6)とにより接続されている。
工業振與センターEIBEI研究会より発行さfLりr
K1n0−HB B V 1.1ベースバンド伝送
制御L8工」に示された従来のデータ伝送装置のブロッ
ク構成図である5図において、(1)は伝送路であり各
端末機間の情報はすべてこの伝送路(1)を介して授受
される。(2)は端末機であり各端末機は伝送路【1)
に接続されている。(3)はこの端末機(2)内に設け
られ、データの伝送制御を行う伝送制御装置、14)は
上記伝送路(1)および上記伝送制御装置(3)を介し
て受は取ったデータを処理したり、eの端末1!に対し
て送信するデータを生成する機能を持つデータ処理装置
であり、上記伝送制御装置(3)とはデータバス(5)
と、データ授受のタイミング制御を行うタイミング信号
線(6)とにより接続されている。
ここで伝送路(1)上を伝送されるデータについて説明
する。第6図は、伝送路(1)に伝送されるデータのフ
レーム構成を表すフレーム構成図であり。
する。第6図は、伝送路(1)に伝送されるデータのフ
レーム構成を表すフレーム構成図であり。
図において(IGは優先コードPR,([11は自己ア
ドレスSA、f12は相手先アドレスDA、fi3は制
御コー)”C!O,(14iデータ長コードBC,(1
9はデータ部分DATAn、αeはフレームチエツクコ
ードFCCである。
ドレスSA、f12は相手先アドレスDA、fi3は制
御コー)”C!O,(14iデータ長コードBC,(1
9はデータ部分DATAn、αeはフレームチエツクコ
ードFCCである。
以上までのコードが伝送フレームの内容であり。
このフレームが個別の端末機宛である場合は。
yacaiを送出して一定時間後に相手先端末機からA
CK/NAKαηが返送される。フレームの伝送先の個
別/同報の区別けPR(Iも DATACII)におい
て決定される。
CK/NAKαηが返送される。フレームの伝送先の個
別/同報の区別けPR(Iも DATACII)におい
て決定される。
第7図は、第5図に示した従来の伝送制御装置が送信を
行うときの動作をしめずフローチャートである。伝送制
御装置(3)は、送信データをデータ処理装置(4)か
ら受けるとデータ処理装置14)からのデータ送信要求
有と判断し、伝送路filが通信可能状態であることを
確認した後、データを含む1フレームを構成して伝送路
(1)に送信する(ステップB1〜B2)。送信中に他
の端末機(2)からの送信データとの衝突を検知した場
合は送信処理を中止し、一定時間経過後再び送信を開始
する(ステップB3)、1フレームのデータを送信した
後、その送信データが個別端末機宛であったか、または
複数端末機宛であったかを送信されたデータの内容より
判断し、相手先からの肯定応答の要求があるか否かを判
定する(ステップB5)5送信データが複数端末機宛、
即ち一斉同報もしくはグループ回報であった場合は、送
信先の端末4からの肯定応答(以下AOKと略す)を必
要としないため。
行うときの動作をしめずフローチャートである。伝送制
御装置(3)は、送信データをデータ処理装置(4)か
ら受けるとデータ処理装置14)からのデータ送信要求
有と判断し、伝送路filが通信可能状態であることを
確認した後、データを含む1フレームを構成して伝送路
(1)に送信する(ステップB1〜B2)。送信中に他
の端末機(2)からの送信データとの衝突を検知した場
合は送信処理を中止し、一定時間経過後再び送信を開始
する(ステップB3)、1フレームのデータを送信した
後、その送信データが個別端末機宛であったか、または
複数端末機宛であったかを送信されたデータの内容より
判断し、相手先からの肯定応答の要求があるか否かを判
定する(ステップB5)5送信データが複数端末機宛、
即ち一斉同報もしくはグループ回報であった場合は、送
信先の端末4からの肯定応答(以下AOKと略す)を必
要としないため。
送信を完了し、データ処理装置(4)に“送信完了”の
メツセージを通報し、送信動作を終える。また送信デー
タが個別端末機宛であった場合は、送信先の端末機から
のAOKを待つ(ステップBS)。
メツセージを通報し、送信動作を終える。また送信デー
タが個別端末機宛であった場合は、送信先の端末機から
のAOKを待つ(ステップBS)。
ここでACK以外のコードが返送されたり、無返送であ
った場合は、再送信動作を行い、またACK、が返送さ
れた場合は送信先端末機へ正常にデータが伝送できたと
判断し、データ処理装置4K“送信完了”のメツセージ
を通報して送信を終了する(ステップB5〜B7)。
った場合は、再送信動作を行い、またACK、が返送さ
れた場合は送信先端末機へ正常にデータが伝送できたと
判断し、データ処理装置4K“送信完了”のメツセージ
を通報して送信を終了する(ステップB5〜B7)。
従って、従来の伝送制御装置は、データ処理装置から送
信データの転送を受けてから、“送信完了”のメツセー
ジを返送するまでの期間は、以下のようなケースがある
。
信データの転送を受けてから、“送信完了”のメツセー
ジを返送するまでの期間は、以下のようなケースがある
。
■ 送信フレームが回報フレームであった場合→フレー
ムが1回送信された直後 ■ 送信フレームが個別フレームで受信側で正常に受信
された場合 →フレームが送信され、それに対してAOKが返送され
た直後 〔発明が解決しようとする課題〕 上記のような端末:88備えたシステムが普及するにつ
れ、そのシステムの試@−保守・トラブルシューティン
グのための通信システム診断装置(プロトコルアナライ
ザ)が必要となってくるが。
ムが1回送信された直後 ■ 送信フレームが個別フレームで受信側で正常に受信
された場合 →フレームが送信され、それに対してAOKが返送され
た直後 〔発明が解決しようとする課題〕 上記のような端末:88備えたシステムが普及するにつ
れ、そのシステムの試@−保守・トラブルシューティン
グのための通信システム診断装置(プロトコルアナライ
ザ)が必要となってくるが。
プロトコルアナライザの機能として、伝送路のフレーム
の送出タイミングを知る機能は不可欠である。この機能
を従来の伝送制御装置における“送信完了”の通報機能
によって実現しようとした場合、送信フレームが個別宛
であるか否かによって通報タイミングが変化してしまう
、このため、1フレームの送信が終了した時刻を正確に
知ることが出来ないという問題点があった。
の送出タイミングを知る機能は不可欠である。この機能
を従来の伝送制御装置における“送信完了”の通報機能
によって実現しようとした場合、送信フレームが個別宛
であるか否かによって通報タイミングが変化してしまう
、このため、1フレームの送信が終了した時刻を正確に
知ることが出来ないという問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、データ処理装置が伝送路のフレーム送信タイ
ミングの情報を得ることが出来るようにすることを目的
とする。
たもので、データ処理装置が伝送路のフレーム送信タイ
ミングの情報を得ることが出来るようにすることを目的
とする。
〔課題を解決するための手段〕
この発明に係る伝送制御装置け、1フレーム送信終了時
に常にデータ処理装置へその旨を通知する通報手段を備
えたものである。
に常にデータ処理装置へその旨を通知する通報手段を備
えたものである。
この発明における通報手段は、送信フレームの種類及び
応答の有無に関わらず、常に“1フレーム送信終了”を
示すデータをデータ処理装置へ送信する。
応答の有無に関わらず、常に“1フレーム送信終了”を
示すデータをデータ処理装置へ送信する。
この発明の一実施例を図に用いて説明する。
第1図はこの発明の一実施例による伝送制御装置の構成
を示すブロック構成図であり1図においてft)は伝送
路、(2)は端末I’m!(この実施例ではプロトコル
アナライザを含む)、+3)は伝送制御装置。
を示すブロック構成図であり1図においてft)は伝送
路、(2)は端末I’m!(この実施例ではプロトコル
アナライザを含む)、+3)は伝送制御装置。
+41はデータ処理装置(本実施例ではプロトコルアナ
ライザのデータ処理部分を含む)、15)はデータバス
、C6)はタイミング信号線である。また、(7)は伝
送制御値@ 13)の中で1フレーム送信終了を検知し
データ処理装置+41 Kその旨を通報する幾能を持つ
通報手段である。また第2図は伝送制御装置(3)とデ
ータ処理袋#14)との間を桔ぶデータバス(5)及び
タイミング信号線(6)の詳細を示す構成図である。
ライザのデータ処理部分を含む)、15)はデータバス
、C6)はタイミング信号線である。また、(7)は伝
送制御値@ 13)の中で1フレーム送信終了を検知し
データ処理装置+41 Kその旨を通報する幾能を持つ
通報手段である。また第2図は伝送制御装置(3)とデ
ータ処理袋#14)との間を桔ぶデータバス(5)及び
タイミング信号線(6)の詳細を示す構成図である。
第2図においてDO〜D7はデータを双方向に伝送する
データバスである。(6a)は送信時のフレーム同期用
のタイミング信号線TBY14.(6b)は出力バッフ
ァフル信号線OB F、 C60) は入力バッフ
ァフル信号線より P、 (6dl はアクルツジ
信号@AOK、(6e> はストローブ信号線EIT
B 。
データバスである。(6a)は送信時のフレーム同期用
のタイミング信号線TBY14.(6b)は出力バッフ
ァフル信号線OB F、 C60) は入力バッフ
ァフル信号線より P、 (6dl はアクルツジ
信号@AOK、(6e> はストローブ信号線EIT
B 。
(6f)IIiエラーステータス信号@EFtRである
。
。
ここでT [I Y N (6m) + OB F
(6b) S T B (de)はデータ処理袋#1
4)→伝送制御装置(3)方向の信号線、よりF(60
)、AOK(6d)、ERR(df)は伝送制御装置(
3)→データ処理装置(4)方向の信号線である。
(6b) S T B (de)はデータ処理袋#1
4)→伝送制御装置(3)方向の信号線、よりF(60
)、AOK(6d)、ERR(df)は伝送制御装置(
3)→データ処理装置(4)方向の信号線である。
次に9作について説明する。第3図及びs4図は伝送制
御装置(3)の送信動作を示すフローチャートである。
御装置(3)の送信動作を示すフローチャートである。
データ処理装置(4)が送信データを生成し伝送制御装
置(3)へ送信データを転送することによって伝送制御
値fit (31内に送信要求が発生したと判断する(
ステップAt)ウセして伝送制御装置(3)はデータ処
理装置(4)から転送されたデータからシリアルデータ
フレームを作成し、伝送路(りが空き状態であることを
確認した後、伝送路(1)へ送信を開始する(ステップ
A2)。送信中衝突があった場合は再びステップA2に
戻る(ステップA3)。
置(3)へ送信データを転送することによって伝送制御
値fit (31内に送信要求が発生したと判断する(
ステップAt)ウセして伝送制御装置(3)はデータ処
理装置(4)から転送されたデータからシリアルデータ
フレームを作成し、伝送路(りが空き状態であることを
確認した後、伝送路(1)へ送信を開始する(ステップ
A2)。送信中衝突があった場合は再びステップA2に
戻る(ステップA3)。
衝突することなく送信fe終えた場合、即ちFCCのス
トップビットまで正常に送信することが出来た場合、即
ち送信終了を検出した場合9通報手段(′l)は直ちに
“送oI終了”を示すデータをデータ・〈ス15)及び
タイミング信号@(6)を用いてデータ処理袋fi +
4) K対して通報する(ステップA5)。
トップビットまで正常に送信することが出来た場合、即
ち送信終了を検出した場合9通報手段(′l)は直ちに
“送oI終了”を示すデータをデータ・〈ス15)及び
タイミング信号@(6)を用いてデータ処理袋fi +
4) K対して通報する(ステップA5)。
“1フレーム送信終了”をデータ処理装置〔4)に通報
する方法としてはいくつかの方法が考えられるが、ここ
ではハンドシェークを使用する場合について説明する。
する方法としてはいくつかの方法が考えられるが、ここ
ではハンドシェークを使用する場合について説明する。
第4図はハンドシェークを用いて“1フレーム送信終了
”のメツセージをデータ処理装置(4) K通報する場
合の通報手段(7)の動作を示すフローチャートである
。′1フレーム送信終了”通報にあたり9通報手段(7
)はまずI B IF (5c)が”L″であること即
ち通報可能であることを確認する(ステップA31)。
”のメツセージをデータ処理装置(4) K通報する場
合の通報手段(7)の動作を示すフローチャートである
。′1フレーム送信終了”通報にあたり9通報手段(7
)はまずI B IF (5c)が”L″であること即
ち通報可能であることを確認する(ステップA31)。
そ゛の後エラーステータス信号線me RR(6f)を
“L”にセットしくステップム52)、データ・(ス(
5)に@1フレーム送信終了”を示すトシイトコード(
例えば01H)をセットする(ステップA33)。さら
に8TB(6d)を′″L″にセットしくステップA3
4)。
“L”にセットしくステップム52)、データ・(ス(
5)に@1フレーム送信終了”を示すトシイトコード(
例えば01H)をセットする(ステップA33)。さら
に8TB(6d)を′″L″にセットしくステップA3
4)。
データ処理装置(4)の応答を待つ(ステップA35)
。
。
データ処理装置(41が通報手段(71からのデータ(
送信終了コード)を受は取り、IBII’(do)を“
H′にし九時9通報を終了する(ステップA36)。
送信終了コード)を受は取り、IBII’(do)を“
H′にし九時9通報を終了する(ステップA36)。
以上のような方法をもって通報を行うとデータ処理装置
と伝送制御装置を非同期に動作させることができる。
と伝送制御装置を非同期に動作させることができる。
上記実施例においてはハンドシェークを用いた列を示し
たが9通報用の信号線を個別に設けても送信終了タイミ
ングを通報することが出来る。
たが9通報用の信号線を個別に設けても送信終了タイミ
ングを通報することが出来る。
以上の動作によりデータ処理装置i 141はフレーム
データが送出された時刻を正確に検知できる。これ以降
は従来と同様ACKの受信等を行う。
データが送出された時刻を正確に検知できる。これ以降
は従来と同様ACKの受信等を行う。
このように、この発明による伝送制御装置は。
データ処理装置から転送された送信データを伝送路に送
信し終わった時点で常に“送信終了”のメツセージをデ
ータ処理装置に通報するよう構成したので、データ処理
装置は、生成されたフレームデータが伝送路に送信され
た時刻を正確に知ることができるという効果がある。
信し終わった時点で常に“送信終了”のメツセージをデ
ータ処理装置に通報するよう構成したので、データ処理
装置は、生成されたフレームデータが伝送路に送信され
た時刻を正確に知ることができるという効果がある。
第1図はこの発明の一実施例による伝送制御装置を示す
ブロック構成図、第2図はその伝送制御装置とデータ処
理装置の間の接続を示す構成図。 第3図はその伝送制御装置内での通報手段の動作を示す
フローチャート、第4図はその通報動作の詳細を示すフ
ローチャート、第5図は従来の伝送制御装置の構成を示
すブロック構成図、第6図は従来の伝送制御装置の動作
を示すフローチャート。 第7図は伝送路上に伝送されるデータのフレーム増成を
示すフレーム構成図である。 図においてIllは伝送路、(2)は端末J、 r3+
は伝送制御装置、14)はデータ処理装置、(5)はデ
ータ・(ス。 (6)はタイミング信号線、(7)は通報手段である。 なお、各図中同一符号は同一 または相当部分を示す。
ブロック構成図、第2図はその伝送制御装置とデータ処
理装置の間の接続を示す構成図。 第3図はその伝送制御装置内での通報手段の動作を示す
フローチャート、第4図はその通報動作の詳細を示すフ
ローチャート、第5図は従来の伝送制御装置の構成を示
すブロック構成図、第6図は従来の伝送制御装置の動作
を示すフローチャート。 第7図は伝送路上に伝送されるデータのフレーム増成を
示すフレーム構成図である。 図においてIllは伝送路、(2)は端末J、 r3+
は伝送制御装置、14)はデータ処理装置、(5)はデ
ータ・(ス。 (6)はタイミング信号線、(7)は通報手段である。 なお、各図中同一符号は同一 または相当部分を示す。
Claims (1)
- データ処理装置のデータ伝送を伝送路を介して行う伝送
制御装置において、上記伝送路に対して1フレーム分の
データ送信が終了したタイミングを検出し、そのタイミ
ングを常に上記データ処理装置に通報する通報手段を備
えたことを特徴とする伝送制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23768089A JPH03101332A (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | 伝送制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23768089A JPH03101332A (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | 伝送制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03101332A true JPH03101332A (ja) | 1991-04-26 |
Family
ID=17018916
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23768089A Pending JPH03101332A (ja) | 1989-09-13 | 1989-09-13 | 伝送制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03101332A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60254960A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-16 | Fujitsu Ltd | アボ−ト検出方法 |
| JPS61269443A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-28 | Nec Corp | ポ−リング制御方式 |
| JPS6212233A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-21 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 共用チヤネルアクセス制御方式 |
| JPS62125741A (ja) * | 1985-11-26 | 1987-06-08 | Toshiba Corp | デ−タ多重化装置 |
-
1989
- 1989-09-13 JP JP23768089A patent/JPH03101332A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60254960A (ja) * | 1984-05-31 | 1985-12-16 | Fujitsu Ltd | アボ−ト検出方法 |
| JPS61269443A (ja) * | 1985-05-22 | 1986-11-28 | Nec Corp | ポ−リング制御方式 |
| JPS6212233A (ja) * | 1985-07-10 | 1987-01-21 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 共用チヤネルアクセス制御方式 |
| JPS62125741A (ja) * | 1985-11-26 | 1987-06-08 | Toshiba Corp | デ−タ多重化装置 |
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