JPH03101451A - Isdn端末装置 - Google Patents
Isdn端末装置Info
- Publication number
- JPH03101451A JPH03101451A JP1238554A JP23855489A JPH03101451A JP H03101451 A JPH03101451 A JP H03101451A JP 1238554 A JP1238554 A JP 1238554A JP 23855489 A JP23855489 A JP 23855489A JP H03101451 A JPH03101451 A JP H03101451A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- bus
- address
- isdn
- terminal equipment
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- 238000012544 monitoring process Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 239000000284 extract Substances 0.000 description 3
- YEYZALQTJCVXIJ-HXUWFJFHSA-N (2R)-2-amino-2-(methoxymethyl)-4-(4-octylphenyl)butan-1-ol Chemical compound CCCCCCCCC1=CC=C(CC[C@@](N)(CO)COC)C=C1 YEYZALQTJCVXIJ-HXUWFJFHSA-N 0.000 description 1
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Facsimiles In General (AREA)
- Data Exchanges In Wide-Area Networks (AREA)
- Communication Control (AREA)
- Maintenance And Management Of Digital Transmission (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
この発明は、ISDN(サービス統合ディジタル網)通
信システムのユーザ端末であるISDN端末装置の改良
に関する。
信システムのユーザ端末であるISDN端末装置の改良
に関する。
従来の技術
ISDN通信システムでは第2図に示すように、加入者
線1にDSU (宅内側回線終端装置)2が接続され、
DSU2から宅内バス3が引き出され、宅内バス3にマ
ルチポイント配線構成で最大8台のISDN端末装置4
3 、4b 、 4c 、 −を接続することができる
。この例のISDN端末装置4aはG4規格のファクシ
ミリ装置、4bはG3規格のファクシミリ装置、4Cは
ディジタル電話機である。これらISDN端末装置には
外線番号に相当するアドレスと内線番号に相当するサブ
アドレスとを割り付けることが可能であり、各装置に所
定のアドレスとサブアドレスとを内部設定している。
線1にDSU (宅内側回線終端装置)2が接続され、
DSU2から宅内バス3が引き出され、宅内バス3にマ
ルチポイント配線構成で最大8台のISDN端末装置4
3 、4b 、 4c 、 −を接続することができる
。この例のISDN端末装置4aはG4規格のファクシ
ミリ装置、4bはG3規格のファクシミリ装置、4Cは
ディジタル電話機である。これらISDN端末装置には
外線番号に相当するアドレスと内線番号に相当するサブ
アドレスとを割り付けることが可能であり、各装置に所
定のアドレスとサブアドレスとを内部設定している。
ここでDSU2と各ISDN交換機を結ぶ宅内バス3上
に各端末を接続するためのインタフェースについて、■
シリーズ勧告と呼ぶ規格があり、この■シリーズ勧告に
準拠したインタフェースを1シリーズインタフエースと
呼んでいる。
に各端末を接続するためのインタフェースについて、■
シリーズ勧告と呼ぶ規格があり、この■シリーズ勧告に
準拠したインタフェースを1シリーズインタフエースと
呼んでいる。
発明が解決しようとする課題
同一の宅内バスにどのようなISDN端末装置が接続さ
れ、各端末にどのようなアドレス、サブアドレスが設定
されているのかを、ユーザ側の管理者が一括して管理す
ることが望ましい。このことは、宅内バスの敷設されて
いる事業所の各オフィスにおいて、それぞれISDN端
末装置を増設したり接続変更したりするような状況下で
はとくに重要である。
れ、各端末にどのようなアドレス、サブアドレスが設定
されているのかを、ユーザ側の管理者が一括して管理す
ることが望ましい。このことは、宅内バスの敷設されて
いる事業所の各オフィスにおいて、それぞれISDN端
末装置を増設したり接続変更したりするような状況下で
はとくに重要である。
しかし従来のISDN端末装置では、宅内バスを介して
各端末のアドレス、サブアドレスを集中管理するデータ
処理機能はなく、この管理作業をまったく別個に人手で
行う必要があった。広い事業所内に8台のISDN端末
装置が分散して設置されていると、前記の人手による管
理は非常に面倒であり、ミスも生じやすい。
各端末のアドレス、サブアドレスを集中管理するデータ
処理機能はなく、この管理作業をまったく別個に人手で
行う必要があった。広い事業所内に8台のISDN端末
装置が分散して設置されていると、前記の人手による管
理は非常に面倒であり、ミスも生じやすい。
この発明は前述した従来の問題点に鑑みなされたもので
、その目的は、複数のISDN端末装置が共通の宅内バ
スに接続されたシステムにおいて、各端末のアドレス、
サブアドレスをある端末にて集中的に認識することがで
きる構成を提供することにある。
、その目的は、複数のISDN端末装置が共通の宅内バ
スに接続されたシステムにおいて、各端末のアドレス、
サブアドレスをある端末にて集中的に認識することがで
きる構成を提供することにある。
課題を解決するための手段
そこでこの発明では、前記宅内バスの制御チャネル上の
信号を常時モニタする手段と、この手段によるモニタ信
号から当該宅内バスに接続されている他の端末のアドレ
スおよびサブアドレス情報を認識する手段とをISDN
端末装置に付加した。
信号を常時モニタする手段と、この手段によるモニタ信
号から当該宅内バスに接続されている他の端末のアドレ
スおよびサブアドレス情報を認識する手段とをISDN
端末装置に付加した。
作用
ある端末がISDN交換機を介して通信を行うに際して
は、前述のニジリーズインタフェースに則って呼制御メ
ツセージが交信される。この呼制御メツセージには交信
する両者のアドレスおよびサブアドレスそれに端末種別
などの情報が含まれている。この発明に係るISDN端
末装置は、宅内バスの前記制御バス上を流れる呼制御メ
ツセージをモニタするとともに、その中から同じ宅内の
端末のアドレスおよびサブアドレス情報を抽出し、例え
ばテーブルの形に記憶する。
は、前述のニジリーズインタフェースに則って呼制御メ
ツセージが交信される。この呼制御メツセージには交信
する両者のアドレスおよびサブアドレスそれに端末種別
などの情報が含まれている。この発明に係るISDN端
末装置は、宅内バスの前記制御バス上を流れる呼制御メ
ツセージをモニタするとともに、その中から同じ宅内の
端末のアドレスおよびサブアドレス情報を抽出し、例え
ばテーブルの形に記憶する。
実施例
第1図は本発明の一実施例によるISDN端末装置を示
すもので、具体的にはファクシミリ装置に本発明を適用
したものの概略構成図である。
すもので、具体的にはファクシミリ装置に本発明を適用
したものの概略構成図である。
C!PU 5、ROMe、R,AM7からなる周知の構
成のマイクロプロセッサシステムによって本装置の全体
の動作制御と主要なデータ処理が行われる。
成のマイクロプロセッサシステムによって本装置の全体
の動作制御と主要なデータ処理が行われる。
このマイクロプロセッサシステムの内部ハスに、原稿の
画像を読み取るイメージスキャナ8のコントローラ9と
、画像データな用紙に印刷するイメージプリンタ1oの
コントローラ11と、読取り画像データや受信画像デー
タを記憶するための画像RAM12と、各種コマンドや
データを入力するためのキーボードと各種の案内表示や
状態表示を行うためのデイスプレィとを含むコンソール
13と、ISDN宅内バス3との間の前記ニジリーズイ
ンタフェースの制御を実行する回線制御部14とが接続
され、全体としてファクシミリ装置が構成されている。
画像を読み取るイメージスキャナ8のコントローラ9と
、画像データな用紙に印刷するイメージプリンタ1oの
コントローラ11と、読取り画像データや受信画像デー
タを記憶するための画像RAM12と、各種コマンドや
データを入力するためのキーボードと各種の案内表示や
状態表示を行うためのデイスプレィとを含むコンソール
13と、ISDN宅内バス3との間の前記ニジリーズイ
ンタフェースの制御を実行する回線制御部14とが接続
され、全体としてファクシミリ装置が構成されている。
なお第2図に示すように、ISDN宅内バス3はDSU
(宅内側回線終端装置)2を介して加入者線1に接続さ
れ、また宅内バス3には当該ファクシミリ装置を含む最
大8台のISDN端末装置が接続される。
(宅内側回線終端装置)2を介して加入者線1に接続さ
れ、また宅内バス3には当該ファクシミリ装置を含む最
大8台のISDN端末装置が接続される。
■SDN宅内バス3は、64にビット/秒の情報チャネ
ル(Bチャネルと呼ぶ)と、16にビット/秒の制御チ
ャネル(Dチャネルと呼ぶ)とに多重化されている。こ
の発明の要点は、宅内バス3の制御チャネル上の信号を
常時モニタする手段と、この手段によるモニタ信号から
当該宅内バス3に接続されている他の端末のアドレスお
よびサブアドレス情報を認識する手段とを付加した点に
あるが、この実施例では前記の両手段はCPU5ソフト
ウエア処理によって実現されており、以下のように動作
する。
ル(Bチャネルと呼ぶ)と、16にビット/秒の制御チ
ャネル(Dチャネルと呼ぶ)とに多重化されている。こ
の発明の要点は、宅内バス3の制御チャネル上の信号を
常時モニタする手段と、この手段によるモニタ信号から
当該宅内バス3に接続されている他の端末のアドレスお
よびサブアドレス情報を認識する手段とを付加した点に
あるが、この実施例では前記の両手段はCPU5ソフト
ウエア処理によって実現されており、以下のように動作
する。
当該ファクシミリ装置に電源を入れると、CPU6から
の指示により回線制御部14は宅内バス3の制御チャネ
ル上の信号のモニタ動作を開始し、何らかの信号を検出
したならば、その信号な(3P U6が解析できる形の
データに変換してCPU5に渡す。CPU5はそのデー
タをRAM7にセーブしてから解析を始める。
の指示により回線制御部14は宅内バス3の制御チャネ
ル上の信号のモニタ動作を開始し、何らかの信号を検出
したならば、その信号な(3P U6が解析できる形の
データに変換してCPU5に渡す。CPU5はそのデー
タをRAM7にセーブしてから解析を始める。
宅内バス3に接続されている他の端末が加入者線1に向
けて送信動作を開始すると、CPU5は前記モニタ信号
の解析処理によってそのことを検出する(レイヤ2のデ
ータリング層プロトコルのアドレスフィールド0/Rビ
ツトにより判定することができる)。また、前記の送信
動作に伴ってCPU5は、CoITT勧告Q、931に
規定されている呼設定メツセージをモニタ信号から検出
することになる。この呼設定メツセージには発アドレス
情報、発サブアドレス情報が含まれており、C!PU5
はそれを抽出して几AM7のテーブルに発呼端末のアド
レス、サブアドレスとして登録する。
けて送信動作を開始すると、CPU5は前記モニタ信号
の解析処理によってそのことを検出する(レイヤ2のデ
ータリング層プロトコルのアドレスフィールド0/Rビ
ツトにより判定することができる)。また、前記の送信
動作に伴ってCPU5は、CoITT勧告Q、931に
規定されている呼設定メツセージをモニタ信号から検出
することになる。この呼設定メツセージには発アドレス
情報、発サブアドレス情報が含まれており、C!PU5
はそれを抽出して几AM7のテーブルに発呼端末のアド
レス、サブアドレスとして登録する。
また、加入者線1側から宅内バス3側の端末が呼び出さ
れた場合、CPU5は前記モニタ信号の解析処理により
、外部から受信して宅内バス3に流された呼設定メツセ
ージを検出することになる。
れた場合、CPU5は前記モニタ信号の解析処理により
、外部から受信して宅内バス3に流された呼設定メツセ
ージを検出することになる。
この呼設定メツセージには着アドレス情報、着サブアド
レス情報が含まれており、C!PU 5はそれを抽出し
て几A M 7に一時記憶する。この後、呼設定メツセ
ージに対して宅内の端末が応答するか否かをモニタ信号
により監視し、応答メツセージ(呼設定受は付け、応答
、呼び出し)を検出したならば、−時記憶した前記アド
レス、サブアドレスを応答端末のそれとしてRAM7の
テーブルに登録する。なお、このとき複数の端末が応答
した場合には、その数も記憶する。
レス情報が含まれており、C!PU 5はそれを抽出し
て几A M 7に一時記憶する。この後、呼設定メツセ
ージに対して宅内の端末が応答するか否かをモニタ信号
により監視し、応答メツセージ(呼設定受は付け、応答
、呼び出し)を検出したならば、−時記憶した前記アド
レス、サブアドレスを応答端末のそれとしてRAM7の
テーブルに登録する。なお、このとき複数の端末が応答
した場合には、その数も記憶する。
以上の動作を常に繰り返し実行し、RAM7の前記テー
ブルにアドレス、サブアドレスを順次登録していくこと
で、共通の宅内バス3に接続されている各端末のアドレ
ス、サブアドレスを当該ファクシミリ装置にて集中的に
管理することができ、前記テーブルの内容をコンソール
13またはプリンタ1oで表示または印刷することでア
ドレス、サブアドレスの一覧表を可視化することができ
る。
ブルにアドレス、サブアドレスを順次登録していくこと
で、共通の宅内バス3に接続されている各端末のアドレ
ス、サブアドレスを当該ファクシミリ装置にて集中的に
管理することができ、前記テーブルの内容をコンソール
13またはプリンタ1oで表示または印刷することでア
ドレス、サブアドレスの一覧表を可視化することができ
る。
ところで、前記呼設定メツセージの高位レイヤ整合性情
報の中には端末種別(電話、G3ファクシミリ、G4フ
ァクシミリなどの区別)情報が含まれているので、この
情報も抽出して前記テーブルに登録する構成にすれば、
どんな種類の端末が接続されているのかをそのアドレス
、サブアドレスと対応づけて集中管理することができ、
より便利になる。
報の中には端末種別(電話、G3ファクシミリ、G4フ
ァクシミリなどの区別)情報が含まれているので、この
情報も抽出して前記テーブルに登録する構成にすれば、
どんな種類の端末が接続されているのかをそのアドレス
、サブアドレスと対応づけて集中管理することができ、
より便利になる。
発明の効果
以上詳細に説明したように、この発明に係るISDN端
末装置によれば、共通のISDN宅内パスに接続されて
いる他の端末のアドレス、サブアドレス情報を自動的に
収集して集中管理することができるので、例えば宅内バ
スの敷設されている事業所の各オフィスにおいて、それ
ぞれISDN端末装置を増設したり接続変更したりする
ような状況下で、宅内の各端末のアドレス割り当て状況
を非常に簡単にかつ正確に認識することができる。
末装置によれば、共通のISDN宅内パスに接続されて
いる他の端末のアドレス、サブアドレス情報を自動的に
収集して集中管理することができるので、例えば宅内バ
スの敷設されている事業所の各オフィスにおいて、それ
ぞれISDN端末装置を増設したり接続変更したりする
ような状況下で、宅内の各端末のアドレス割り当て状況
を非常に簡単にかつ正確に認識することができる。
また、収集したアドレス、サブアドレス情報を加入者回
線を通じて外部の端末に通知すれば、当該宅内の各端末
のアドレス割り当て状況を外部端末にて認識することが
できる。これにより、例えば送信先のアドレス、サブア
ドレスを事前に電話などで確認する必要がなくなる。
線を通じて外部の端末に通知すれば、当該宅内の各端末
のアドレス割り当て状況を外部端末にて認識することが
できる。これにより、例えば送信先のアドレス、サブア
ドレスを事前に電話などで確認する必要がなくなる。
第1図は本発明の一実施例によるISDN端末装置(フ
ァクシミリ装置)の概略構成図、第2図はISDN通信
システムの接続例を示すブロック図である。 第1図
ァクシミリ装置)の概略構成図、第2図はISDN通信
システムの接続例を示すブロック図である。 第1図
Claims (1)
- ISDN宅内バスにマルチポイント配線構成で接続され
る端末装置であり、前記宅内バスの制御チャネル上の信
号を常時モニタする手段と、この手段によるモニタ信号
から当該宅内バスに接続されている他の端末のアドレス
およびサブアドレス情報を認識する手段を備えたことを
特徴とするISDN端末装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1238554A JP2907456B2 (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | Isdn端末装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1238554A JP2907456B2 (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | Isdn端末装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03101451A true JPH03101451A (ja) | 1991-04-26 |
| JP2907456B2 JP2907456B2 (ja) | 1999-06-21 |
Family
ID=17031969
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1238554A Expired - Fee Related JP2907456B2 (ja) | 1989-09-14 | 1989-09-14 | Isdn端末装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2907456B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0969688A3 (de) * | 1998-06-30 | 2006-04-12 | Teles AG Informationstechnologien | Verfahren zur Steuerung bestimmter Modi oder Funktionen eines an einen ISDN Bus angeschlossenen Endgerätes |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP3267687B2 (ja) | 1992-08-05 | 2002-03-18 | 株式会社リコー | Isdn網と端末との通信制御方法 |
-
1989
- 1989-09-14 JP JP1238554A patent/JP2907456B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0969688A3 (de) * | 1998-06-30 | 2006-04-12 | Teles AG Informationstechnologien | Verfahren zur Steuerung bestimmter Modi oder Funktionen eines an einen ISDN Bus angeschlossenen Endgerätes |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2907456B2 (ja) | 1999-06-21 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |