JPH03103797A - 遠隔タイマ設定方式 - Google Patents
遠隔タイマ設定方式Info
- Publication number
- JPH03103797A JPH03103797A JP1241325A JP24132589A JPH03103797A JP H03103797 A JPH03103797 A JP H03103797A JP 1241325 A JP1241325 A JP 1241325A JP 24132589 A JP24132589 A JP 24132589A JP H03103797 A JPH03103797 A JP H03103797A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- time
- timer
- setting
- station
- timer module
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Monitoring And Testing Of Exchanges (AREA)
- Electric Clocks (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[概要]
交換機の時刻情報を遠隔地より設定するようにした遠隔
タイマ設定方式に関し、 遠隔地から交換機の時刻情報を設定する場合においても
ずれのない正確な時刻を設定できるようにすることを目
的とし、 集中保守管理センタから中継局を介して被集中保守管理
局内のタイマモジュールに時刻を設定する場合において
、集中保守管理センタ側のワークステーションからタイ
マモジュール内の時刻情報設定メモリ内に予め所定の時
刻を設定しておき、所定の時刻がきたら、集中保守管理
センタ側のプッシュボタン電話の特定のキーを押してタ
イマモジュール内の時刻起動部を起動して時刻情報設定
メモリの内容をタイマモジュール内のハードタイマに設
定するように構成する。
タイマ設定方式に関し、 遠隔地から交換機の時刻情報を設定する場合においても
ずれのない正確な時刻を設定できるようにすることを目
的とし、 集中保守管理センタから中継局を介して被集中保守管理
局内のタイマモジュールに時刻を設定する場合において
、集中保守管理センタ側のワークステーションからタイ
マモジュール内の時刻情報設定メモリ内に予め所定の時
刻を設定しておき、所定の時刻がきたら、集中保守管理
センタ側のプッシュボタン電話の特定のキーを押してタ
イマモジュール内の時刻起動部を起動して時刻情報設定
メモリの内容をタイマモジュール内のハードタイマに設
定するように構成する。
[産業上の利用分野]
本発明は交換機の時刻情報を遠隔地より設定するように
した遠隔タイマ設定方式に関する。
した遠隔タイマ設定方式に関する。
[従来の技術]
第4図は従来の遠隔タイマ設定方式の構戊ブロック図で
ある。図に示す従来方式は、集中保守管理センタ10側
から中継局20を介して被集中保守管理局30側のタイ
マモジュール31に時刻情報を設定するものである。集
中保守管理センタ10,中継局20及び被集中保守管理
局30間はそれぞれトランク(集線装置) 2, 3
. }ランク21.22,}ランク32を介して回線
で接続されている。
ある。図に示す従来方式は、集中保守管理センタ10側
から中継局20を介して被集中保守管理局30側のタイ
マモジュール31に時刻情報を設定するものである。集
中保守管理センタ10,中継局20及び被集中保守管理
局30間はそれぞれトランク(集線装置) 2, 3
. }ランク21.22,}ランク32を介して回線
で接続されている。
従来は、遠隔地(集中保守管理センタ10側)のワーク
ステーション1から被集中保守管理局(交換機)30の
タイマモジュール31までの回線を予めハントしておき
、ワークステーション1からタイマモジュール31に対
してタイマ命令を投入し、時刻の設定を行うようになっ
ている。
ステーション1から被集中保守管理局(交換機)30の
タイマモジュール31までの回線を予めハントしておき
、ワークステーション1からタイマモジュール31に対
してタイマ命令を投入し、時刻の設定を行うようになっ
ている。
第5図は、第4図に示す従来方式の時刻情報設定の手順
を示す図である。先ず、集中保守管理センタ10側のワ
ークステーション1から時刻設定要求のコマンドが出る
と、このコマンドは集中保守管理センタ本体10に伝え
られる。集中保守管理センタ10はこのコマンドを中継
局20に局間信号として伝える。中継局20は受信した
コマンドを被集中保守管理局本体30に局間信号として
伝える。被集中保守管理局本体30は、この時刻設定コ
マンドを受けてコマンドの解析を行い、タイマモジュー
ル31に時刻情報設定命令を与える。
を示す図である。先ず、集中保守管理センタ10側のワ
ークステーション1から時刻設定要求のコマンドが出る
と、このコマンドは集中保守管理センタ本体10に伝え
られる。集中保守管理センタ10はこのコマンドを中継
局20に局間信号として伝える。中継局20は受信した
コマンドを被集中保守管理局本体30に局間信号として
伝える。被集中保守管理局本体30は、この時刻設定コ
マンドを受けてコマンドの解析を行い、タイマモジュー
ル31に時刻情報設定命令を与える。
この結果、タイマモジュール31にワークステーション
1から与えられた時刻情報が設定される。
1から与えられた時刻情報が設定される。
タイマモジュール31は時刻情報の設定を完了すると、
被集中保守管理局本体30に完了通知を出す。被集中保
守管理局本体30はこの通知を受けると、中継局20に
局間信号として時刻情報設定完了通知を伝える。中継局
20は、この通知を受けると、集中保守管理センタ本体
10に伝える。
被集中保守管理局本体30に完了通知を出す。被集中保
守管理局本体30はこの通知を受けると、中継局20に
局間信号として時刻情報設定完了通知を伝える。中継局
20は、この通知を受けると、集中保守管理センタ本体
10に伝える。
集中保守管理センタ本体10は、時刻設定完了通知メッ
セージをワークステーション1に通知する。
セージをワークステーション1に通知する。
ここで、各装置(ワークステーション,各局,タイマモ
ジュール)間では、最低1回の信号(コマンド,局間信
号,命令)がやりとりされる。用いられるプロトコル,
時刻情報設定コマンド投入時の状態によっては、時刻設
定信号が送出されるまでに複数の信号のやりとりが必要
となる。なお、図中のA,B,Cは各装置で通信制御に
要する時間であり、Dは通信処理に要する時間及び時刻
設定に要する時間である。
ジュール)間では、最低1回の信号(コマンド,局間信
号,命令)がやりとりされる。用いられるプロトコル,
時刻情報設定コマンド投入時の状態によっては、時刻設
定信号が送出されるまでに複数の信号のやりとりが必要
となる。なお、図中のA,B,Cは各装置で通信制御に
要する時間であり、Dは通信処理に要する時間及び時刻
設定に要する時間である。
[発明が解決しようとする課題]
従来の方式では、ワークステーション1での処理時間,
ワークステーションとタイマモジュール31間での通信
手順,タイマモジュール31での処理時間の3つの要因
により時刻情報設定命令投入から実際に被集中保守管理
局30で時刻が設定されるまでに、一定時間(A +
B + C + D)を要し、この時間のために誤差(
最悪2〜3秒)の誤差が発生していた。この時間誤差は
、通信所要時間に対して課金する場合、課金は絶対時間
で管理する必要があるため、2〜3秒の誤差でも問題と
なっていた。
ワークステーションとタイマモジュール31間での通信
手順,タイマモジュール31での処理時間の3つの要因
により時刻情報設定命令投入から実際に被集中保守管理
局30で時刻が設定されるまでに、一定時間(A +
B + C + D)を要し、この時間のために誤差(
最悪2〜3秒)の誤差が発生していた。この時間誤差は
、通信所要時間に対して課金する場合、課金は絶対時間
で管理する必要があるため、2〜3秒の誤差でも問題と
なっていた。
本発明はこのような課題に鑑みてなされたちのであって
、遠隔地から交換機の時刻情報を設定する場合において
もずれのない正確な時刻を設定できるようにすることが
できる遠隔タイマ設定方式を提供することを目的として
いる。
、遠隔地から交換機の時刻情報を設定する場合において
もずれのない正確な時刻を設定できるようにすることが
できる遠隔タイマ設定方式を提供することを目的として
いる。
[課題を解決するための手段]
第1図は本発明の原理ブロック図である。第4図と同一
のものは、同一の符号を付して示す。図において、10
は集中保守管理センタ、1はワークステーション、3は
プッシュボタン(PBlt話である。20は中継局、3
0は被集中保守管理局で、32は被集中保守管理局30
のタイマモジュールである。32aは予め時刻情報が設
定される時刻情報設定メモリ、32bは時刻起動部、3
2cはハードタイマである。
のものは、同一の符号を付して示す。図において、10
は集中保守管理センタ、1はワークステーション、3は
プッシュボタン(PBlt話である。20は中継局、3
0は被集中保守管理局で、32は被集中保守管理局30
のタイマモジュールである。32aは予め時刻情報が設
定される時刻情報設定メモリ、32bは時刻起動部、3
2cはハードタイマである。
[作用]
集中保守管理センタ10側のワークステーション1から
タイマモジュール32内の時刻情報設定メモリ32a内
に予め所定の時刻を設定しておき、所定の時刻がきたら
、集中保守管理センタ1o側のプッシュボタン電話3の
特定のキーを押してタイマモジュール32内の時刻起動
部32bを起動して時刻情報設定メモリ32aの内容を
タイマモジュール32内のハードタイマ32cに設定す
る。
タイマモジュール32内の時刻情報設定メモリ32a内
に予め所定の時刻を設定しておき、所定の時刻がきたら
、集中保守管理センタ1o側のプッシュボタン電話3の
特定のキーを押してタイマモジュール32内の時刻起動
部32bを起動して時刻情報設定メモリ32aの内容を
タイマモジュール32内のハードタイマ32cに設定す
る。
PB電話3の特定のキー(例えば#キー)を押すと対応
する周波数信号が出力され、速やかに時刻起動部32b
を起動するので、遠隔地から時刻を設定する場合でもそ
の遅れは殆どなくなる。
する周波数信号が出力され、速やかに時刻起動部32b
を起動するので、遠隔地から時刻を設定する場合でもそ
の遅れは殆どなくなる。
C実施例]
以下、図面を参照してた本発明の実施例を詳細に説明す
る。
る。
第2図は本発明の一実施例を示す構或ブロック図である
。第1図と同一のものは、同一の符号を付して示す。図
において、2は集中保守管理センタ10とワークステー
ション1を結ぶトランク、3は中継局20と集中保守管
理センタ1oとを結ぶトランク、4はPB電話3と集中
保守管理センタ10とを結ぶ加入者回路、5は中継局2
oと集中保守管理センタ10とを結ぶトランクである。
。第1図と同一のものは、同一の符号を付して示す。図
において、2は集中保守管理センタ10とワークステー
ション1を結ぶトランク、3は中継局20と集中保守管
理センタ1oとを結ぶトランク、4はPB電話3と集中
保守管理センタ10とを結ぶ加入者回路、5は中継局2
oと集中保守管理センタ10とを結ぶトランクである。
21〜24はそれぞれ中継局20の両端に設けられたト
ランク、33は中継局20と被集中保守管理局30とを
結ぶトランク、34は同じく中継局20と被集中保守管
理局30とを結ぶトランクである。第1図の原理図と比
較して、トランク及び加入者回路を設けた点が異なって
いる。このように構威された回路の動作を第3図に示す
時刻設定手順図を参照しつつ説明する。
ランク、33は中継局20と被集中保守管理局30とを
結ぶトランク、34は同じく中継局20と被集中保守管
理局30とを結ぶトランクである。第1図の原理図と比
較して、トランク及び加入者回路を設けた点が異なって
いる。このように構威された回路の動作を第3図に示す
時刻設定手順図を参照しつつ説明する。
遠隔地(集中保守管理センタ10側)のオペレータは、
時刻データ設定を要求する。この要求は集中保守管理セ
ンタ10に伝えられる。集中保守管理センタ10は、中
継局20を介して被集中保守管理局本体30に時刻デー
タ設定コマンドを転送する。被集中保守管理局本体30
は、この時刻データ設定コマンドを受信すると、このコ
マンドを解析して、タイマモジュール32内の時刻情報
設定メモリ32gに時刻データを設定する。
時刻データ設定を要求する。この要求は集中保守管理セ
ンタ10に伝えられる。集中保守管理センタ10は、中
継局20を介して被集中保守管理局本体30に時刻デー
タ設定コマンドを転送する。被集中保守管理局本体30
は、この時刻データ設定コマンドを受信すると、このコ
マンドを解析して、タイマモジュール32内の時刻情報
設定メモリ32gに時刻データを設定する。
タイマモジュール32は時刻データが設定されたことを
示す通知を被集中保守管理局本体30に与える。被集中
保守管理局本体30は、この通知を中継局20を介して
集中保守管理センタ本体10に転送する。集中保守管理
センタ本体1oは、この通知を受けると、ワークステー
ション1に時刻データ設定完了通知を与える。以上のシ
ーケンスで、時刻情報設定メモリ32aに所定の時刻が
設定されたことになる。
示す通知を被集中保守管理局本体30に与える。被集中
保守管理局本体30は、この通知を中継局20を介して
集中保守管理センタ本体10に転送する。集中保守管理
センタ本体1oは、この通知を受けると、ワークステー
ション1に時刻データ設定完了通知を与える。以上のシ
ーケンスで、時刻情報設定メモリ32aに所定の時刻が
設定されたことになる。
次に、PB電話3とタイマモジュール32間に呼確立の
ためのシーケンスが開始される。具体的には、PB電話
3からタイマモジュール32に割り振られた番号をダイ
アルする。このダイアル信号は、集中保守管理センタ1
0に伝えられる。集中保守管理センタ10は、中継局2
oを介して被集中保守管理局本体30にこのダイアル信
号を転送する。被集中保守管理局本体3oは、このダイ
アル信号を受信すると、PB電話3からの呼をタイマモ
ジュール32内の時刻起動部32bに接続する。
ためのシーケンスが開始される。具体的には、PB電話
3からタイマモジュール32に割り振られた番号をダイ
アルする。このダイアル信号は、集中保守管理センタ1
0に伝えられる。集中保守管理センタ10は、中継局2
oを介して被集中保守管理局本体30にこのダイアル信
号を転送する。被集中保守管理局本体3oは、このダイ
アル信号を受信すると、PB電話3からの呼をタイマモ
ジュール32内の時刻起動部32bに接続する。
ここで、時刻起動部32bはダイアル信号を受けると時
刻起動部32bは所定のトーンを返す。
刻起動部32bは所定のトーンを返す。
被集中保守管理局本体30は、このトーンを中継局20
を介して集中保守管理センタ本体1oに転送する。集中
保守管理センタ本体10はこのトーンをP8111話3
に通知する。以上のシーケンスによりPB’ql話3と
タイマモジュール32間に呼が確立したことになる。
を介して集中保守管理センタ本体1oに転送する。集中
保守管理センタ本体10はこのトーンをP8111話3
に通知する。以上のシーケンスによりPB’ql話3と
タイマモジュール32間に呼が確立したことになる。
呼が確立した後、予め定められた所定の時刻がくると、
オペレータはPB電話3の特定のキー(例えば#キー)
を押下する。このキーを押すと時刻の設定起動であるこ
とを予め約束事としておく。キーを押すことにより作成
されたMF音は集中保守管理センタ1〇一中継局2o→
被集中保守管理局30と転送され、タイマモジュール3
2の時刻起動部32bを起動する。この結果、時刻起動
部32bは、時刻tn報設定メモリ32aに予め格納さ
れていた時刻を読出し、ハードタイマ32Cに設定する
。時刻設定が完了すると、時刻起動部32bは、所定の
トーンをPB電話3に返す。
オペレータはPB電話3の特定のキー(例えば#キー)
を押下する。このキーを押すと時刻の設定起動であるこ
とを予め約束事としておく。キーを押すことにより作成
されたMF音は集中保守管理センタ1〇一中継局2o→
被集中保守管理局30と転送され、タイマモジュール3
2の時刻起動部32bを起動する。この結果、時刻起動
部32bは、時刻tn報設定メモリ32aに予め格納さ
れていた時刻を読出し、ハードタイマ32Cに設定する
。時刻設定が完了すると、時刻起動部32bは、所定の
トーンをPB電話3に返す。
オペレータは、電話機のトーンを聞いて時刻が設定され
たことを知る。本発明によれば、時刻を設定する起動信
号のみを遠隔地からMF音として転送するだけで、予め
時刻情報設定メモリ32aに格納されていた時刻がハー
ドタイマ32cに設定される。従って、極めて正確に時
刻情報を遠隔地から設定できることになる。
たことを知る。本発明によれば、時刻を設定する起動信
号のみを遠隔地からMF音として転送するだけで、予め
時刻情報設定メモリ32aに格納されていた時刻がハー
ドタイマ32cに設定される。従って、極めて正確に時
刻情報を遠隔地から設定できることになる。
上述の説明では、中継局20が1箇所存在する場合を示
したが、本発明はこれに限るものではなく、複数の中継
局を介して遠隔タイマ設定を行う場合にも同様に適用す
ることができる。
したが、本発明はこれに限るものではなく、複数の中継
局を介して遠隔タイマ設定を行う場合にも同様に適用す
ることができる。
[発明の効果]
以上、詳細に説明したように、本発明によれば集中保守
管理センタ10側のワークステーション1からタイマモ
ジュール32内の時刻情報設定メモリ32a内に予め所
定の時刻を設定しておき、所定の時刻がきたら、集中保
守管理センタ10側のプッシュボタン電話3の特定のキ
ーを押してタイマモジュール32内の時刻起動部32b
を起動して時刻情報設定メモリ32aの内容をハードモ
ジュール内のハードタイマ32cに設定することにより
、遠隔地から交換機の時刻情報を設定する場合において
もずれのない正確な時刻を設定できる遠隔タイマ設定方
式を実現することができ、実川上の効果が大きい。
管理センタ10側のワークステーション1からタイマモ
ジュール32内の時刻情報設定メモリ32a内に予め所
定の時刻を設定しておき、所定の時刻がきたら、集中保
守管理センタ10側のプッシュボタン電話3の特定のキ
ーを押してタイマモジュール32内の時刻起動部32b
を起動して時刻情報設定メモリ32aの内容をハードモ
ジュール内のハードタイマ32cに設定することにより
、遠隔地から交換機の時刻情報を設定する場合において
もずれのない正確な時刻を設定できる遠隔タイマ設定方
式を実現することができ、実川上の効果が大きい。
第1図は本発明の原理ブロック図、
第2図は本発明の一実施例を示す構成ブロック図、
第3図は本発明の時刻設定手順を示す図、第4図は従来
の遠隔タイマ設定方式の構成ブロック図、 第5図は従来方式の時刻設定手順を示す図である。 第1図において、 1はワークステーション、 3はプッシュボタン電話、 10は集中保守管理センタ、 20は中継局、 30は被集中保守管理局、 32はタイマモジュール、 32aは時刻情報設定メモリ、 32bは時刻起動部、 32cはハードタイマである。
の遠隔タイマ設定方式の構成ブロック図、 第5図は従来方式の時刻設定手順を示す図である。 第1図において、 1はワークステーション、 3はプッシュボタン電話、 10は集中保守管理センタ、 20は中継局、 30は被集中保守管理局、 32はタイマモジュール、 32aは時刻情報設定メモリ、 32bは時刻起動部、 32cはハードタイマである。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 集中保守管理センタ(10)から中継局(20)を介し
て被集中保守管理局(30)内のタイマモジュール(3
2)に時刻を設定する場合において、集中保守管理セン
タ(10)側のワークステーション(1)からタイマモ
ジュール(32)内の時刻情報設定メモリ(32a)内
に予め所定の時刻を設定しておき、 所定の時刻がきたら、集中保守管理センタ(10)側の
プッシュボタン電話(3)の特定のキーを押してタイマ
モジュール(32)内の時刻起動部(32b)を起動し
て時刻情報設定メモリ(32a)の内容をタイマモジュ
ール内のハードタイマ(32c)に設定するように構成
した遠隔タイマ設定方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1241325A JPH03103797A (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 遠隔タイマ設定方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1241325A JPH03103797A (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 遠隔タイマ設定方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03103797A true JPH03103797A (ja) | 1991-04-30 |
Family
ID=17072617
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1241325A Pending JPH03103797A (ja) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | 遠隔タイマ設定方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03103797A (ja) |
-
1989
- 1989-09-18 JP JP1241325A patent/JPH03103797A/ja active Pending
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