JPH03105207A - 移動体の位置計測装置 - Google Patents
移動体の位置計測装置Info
- Publication number
- JPH03105207A JPH03105207A JP24411389A JP24411389A JPH03105207A JP H03105207 A JPH03105207 A JP H03105207A JP 24411389 A JP24411389 A JP 24411389A JP 24411389 A JP24411389 A JP 24411389A JP H03105207 A JPH03105207 A JP H03105207A
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- light
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims description 7
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 9
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 6
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000000691 measurement method Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は予め定めた径路に沿って自律誘導により移動す
る移動体の位置と姿勢角を計測する装置に間するもので
ある. 〔従来の技術〕 無人搬送車等の移動体を予め定めた走路に沿って走行移
動するためには種々の方法が提案されている。
る移動体の位置と姿勢角を計測する装置に間するもので
ある. 〔従来の技術〕 無人搬送車等の移動体を予め定めた走路に沿って走行移
動するためには種々の方法が提案されている。
例えば、第6図に示す方法がある。これは移動体Cの予
め定めた走行路に沿って任意位置に床Fより衝立Aを突
出し、この衝立八の内側面にマークMを配設すると共に
、移動体C側に光変位センサーBを設け、この光変位セ
ンサーBの信号を位置、方位を検知するための位置方位
演算装置Dを狽載している。そして移動体Cの側面には
前後方向に異なる2位置に光センサーB. Bを設置
し、衝立もこの2つの光変位センサーが同時に対向する
ようにして2個一対とし、かつ2つの光変位センサー間
Lと2つの衝立間Lとを等しくするものであり、さらに
移動体走行路の基準位置とマークとの間隔は走行する移
動体側面と衝立とが接触しないように、また光変位セン
サーにより計測が確実に行えるようにして適当に定めら
れる。
め定めた走行路に沿って任意位置に床Fより衝立Aを突
出し、この衝立八の内側面にマークMを配設すると共に
、移動体C側に光変位センサーBを設け、この光変位セ
ンサーBの信号を位置、方位を検知するための位置方位
演算装置Dを狽載している。そして移動体Cの側面には
前後方向に異なる2位置に光センサーB. Bを設置
し、衝立もこの2つの光変位センサーが同時に対向する
ようにして2個一対とし、かつ2つの光変位センサー間
Lと2つの衝立間Lとを等しくするものであり、さらに
移動体走行路の基準位置とマークとの間隔は走行する移
動体側面と衝立とが接触しないように、また光変位セン
サーにより計測が確実に行えるようにして適当に定めら
れる。
従って、光変位センサーによる位置マークとの距離の計
測は自律走行による径路とのずれを補正するのに必要な
精度を得られるが、移動体の光変位センサーから出たビ
ームを反射させるマークを配設す・る壁面又は衝立が走
行径路に沿.って必要であり、かつ光変位センサーの検
出距離が短いため、移動体側面から約100+w位の位
置に壁面を設ける必要がある.このため、走行床面に壁
がない場合や、あっても移動体の径路から遠く離れてい
る場合には床上に径路にそって走行する移動体に近接し
てマーク貼付用衝立を設ける必用がある.又このような
衝立は床面上に突起物を設ける結果となり、他の移動体
や人の通行の妨げとなり、さらには移動体が衝突する危
険が伴う等の欠点がある. 従来の自律位置計測を用いた誘導により、予めメモリに
記憶した径路を移動する方式では、自律位置計測の誤差
が大きくなると、実際の移動径路が設定径路からそれる
欠点があった.これを防ぐため、位置計測の精度を向上
させるには、ジャイロなど、高価な装置が必要となる。
測は自律走行による径路とのずれを補正するのに必要な
精度を得られるが、移動体の光変位センサーから出たビ
ームを反射させるマークを配設す・る壁面又は衝立が走
行径路に沿.って必要であり、かつ光変位センサーの検
出距離が短いため、移動体側面から約100+w位の位
置に壁面を設ける必要がある.このため、走行床面に壁
がない場合や、あっても移動体の径路から遠く離れてい
る場合には床上に径路にそって走行する移動体に近接し
てマーク貼付用衝立を設ける必用がある.又このような
衝立は床面上に突起物を設ける結果となり、他の移動体
や人の通行の妨げとなり、さらには移動体が衝突する危
険が伴う等の欠点がある. 従来の自律位置計測を用いた誘導により、予めメモリに
記憶した径路を移動する方式では、自律位置計測の誤差
が大きくなると、実際の移動径路が設定径路からそれる
欠点があった.これを防ぐため、位置計測の精度を向上
させるには、ジャイロなど、高価な装置が必要となる。
又は、誤差を補正するための別の位置計測装置が必要で
ある. 本発明は簡単な構造で、径路に対する移動体の位置と姿
勢角を計測し、径路に従って正確に走行することを目的
とする. 〔課題を解決するための手段〕 本発明は上記目的を達成するためになしたもので径路上
に設置され、入射方向に光を反射する光反躬手段と、移
動体側に設けられる光ビーム発生手段と、光ビームを移
動体の中心線と直交する平面に走査する光ビーム走査手
段と、これに関連して設けられた反射光検出手段と、反
射光検出時の光ビームの走査角を検出する手段を複数組
有し、各組の反射光検出時の走査角から、移動体の位置
、姿勢角を演算する演算手段を備えたことを特徴とする
. 〔作 用〕 入射方向に光を反射する光反射手段を、所定径路に沿っ
て、一定の間隔をおいた2個を1鞘として設置し、移動
体側の中心上に設けた2基の光ビーム走査手段により、
光反射手段を各個に走査し、反射光が走査できた時の各
光ビーム走査手段の走査角から、径路に対する移動体の
位置と姿勢角を計測するものである. 〔実施例〕 以下本発明を図示の実施例にもとづいて説明する. 図においてCは無人搬送車等の移動体で、床面F上を予
め定めた径路に沿って、かつ移動体に登載された駆動装
置及び走行車輪にて自律走行すると共に、移動体の中心
線上前後の2位置に光ビーム走査手段1.2を備える.
この光ビーム走査手段1,2は移動体長手方向の中心O
から等しい距離a. a上に位置せしめる.そしてこ
の光ビーム走査手段1.2は光ビームを移動体中心を通
る線OLに対し既知の角度βで交わる面に走査するもの
である。
ある. 本発明は簡単な構造で、径路に対する移動体の位置と姿
勢角を計測し、径路に従って正確に走行することを目的
とする. 〔課題を解決するための手段〕 本発明は上記目的を達成するためになしたもので径路上
に設置され、入射方向に光を反射する光反躬手段と、移
動体側に設けられる光ビーム発生手段と、光ビームを移
動体の中心線と直交する平面に走査する光ビーム走査手
段と、これに関連して設けられた反射光検出手段と、反
射光検出時の光ビームの走査角を検出する手段を複数組
有し、各組の反射光検出時の走査角から、移動体の位置
、姿勢角を演算する演算手段を備えたことを特徴とする
. 〔作 用〕 入射方向に光を反射する光反射手段を、所定径路に沿っ
て、一定の間隔をおいた2個を1鞘として設置し、移動
体側の中心上に設けた2基の光ビーム走査手段により、
光反射手段を各個に走査し、反射光が走査できた時の各
光ビーム走査手段の走査角から、径路に対する移動体の
位置と姿勢角を計測するものである. 〔実施例〕 以下本発明を図示の実施例にもとづいて説明する. 図においてCは無人搬送車等の移動体で、床面F上を予
め定めた径路に沿って、かつ移動体に登載された駆動装
置及び走行車輪にて自律走行すると共に、移動体の中心
線上前後の2位置に光ビーム走査手段1.2を備える.
この光ビーム走査手段1,2は移動体長手方向の中心O
から等しい距離a. a上に位置せしめる.そしてこ
の光ビーム走査手段1.2は光ビームを移動体中心を通
る線OLに対し既知の角度βで交わる面に走査するもの
である。
また、移動体Cが予め定めた径路に沿って自律誘導走行
移動する時、この径路上方、例えば天井面に径路に沿い
、か.つ所定間隔毎に光反射手段3を配設する.この光
反射手段3は光ビーム走査手段1.2より発射される光
に対し、すなわち入射光の方向へ光を反射するものが使
用される。光ビーム走査手段は第4図に示すように光ビ
ーム発生手段l1より発射される光ビームを、エンコー
ダにてモータl3を一定間隔内で反復回動される反射板
12にて反射するもので、光ビーム発生手段l1より発
射される光ビームはこの反射板l2にて反射される.こ
の時、反射板には一定角度を反復回動させられるので光
ビームはこの反射板取付軸の長手軸線に対し直交方向に
走査されるものである. 光ビーム走査手段1. 2には光ビーム発生手段1
1, エンコーダ付モータl3、取付板12の他に反
射光検出手段14を備えるもので、この手段を移動体C
の前部と後部に夫々設置される.この時、光ビーム反射
手段3を天井面に設ける場合、光ビーム走査手段1.
2も移動体の頂面にしかも移動体上の他の機器にて光
ビームが遮られない位置に設置される。移動体Cには演
算手段4が備えられ、前部の光ビーム走査手段1からの
前部走査情報αfと後部の光ビーム走査手段2からの後
部走査情報αrとをこの演算手段4に人力される. この走査情報αf,αrはモータに設けたエンコーダ1
5にて検出される走査角情報と反射光検出手段l4にて
検出される反射光検出信号とより成るものである。
移動する時、この径路上方、例えば天井面に径路に沿い
、か.つ所定間隔毎に光反射手段3を配設する.この光
反射手段3は光ビーム走査手段1.2より発射される光
に対し、すなわち入射光の方向へ光を反射するものが使
用される。光ビーム走査手段は第4図に示すように光ビ
ーム発生手段l1より発射される光ビームを、エンコー
ダにてモータl3を一定間隔内で反復回動される反射板
12にて反射するもので、光ビーム発生手段l1より発
射される光ビームはこの反射板l2にて反射される.こ
の時、反射板には一定角度を反復回動させられるので光
ビームはこの反射板取付軸の長手軸線に対し直交方向に
走査されるものである. 光ビーム走査手段1. 2には光ビーム発生手段1
1, エンコーダ付モータl3、取付板12の他に反
射光検出手段14を備えるもので、この手段を移動体C
の前部と後部に夫々設置される.この時、光ビーム反射
手段3を天井面に設ける場合、光ビーム走査手段1.
2も移動体の頂面にしかも移動体上の他の機器にて光
ビームが遮られない位置に設置される。移動体Cには演
算手段4が備えられ、前部の光ビーム走査手段1からの
前部走査情報αfと後部の光ビーム走査手段2からの後
部走査情報αrとをこの演算手段4に人力される. この走査情報αf,αrはモータに設けたエンコーダ1
5にて検出される走査角情報と反射光検出手段l4にて
検出される反射光検出信号とより成るものである。
このようにして走査情報αf,αrが演算手段4に入力
されると夫々前部距離演算回路4lと後部距離演算回路
42にて一朝の光反射手段3と光ビーム走査手段l又は
2の距Hdf.drが演算される.これは光反射手段3
と光ビーム走査手段1の高低差hと反躬光を検出した時
の走査角αfから df = h tanaf の式から求められる。
されると夫々前部距離演算回路4lと後部距離演算回路
42にて一朝の光反射手段3と光ビーム走査手段l又は
2の距Hdf.drが演算される.これは光反射手段3
と光ビーム走査手段1の高低差hと反躬光を検出した時
の走査角αfから df = h tanaf の式から求められる。
同様に後部の光ビーム走査千段2と光反射手段3との距
fidrも dr = h tanar より求められる。
fidrも dr = h tanar より求められる。
この距離df.drを求める方法を第2図に示す。
さらに径路と移動体中心の距離d及び姿勢角θは第3図
に示すように の式にて求められる。
に示すように の式にて求められる。
従って、移動体Cが予め定めた径路に沿って走行する時
、前後部の光ビーム走査手段1,2にて光ビームを走査
させるとこの走査手段及び光ビーム反射手段とにて前方
走査角αfと後方走査角αrの検出が行われる.これは
移動体Cの移動中常に行われ、この検出信号を夫々演算
手段4にて位置・姿勢角の計算がなされ、移動体の走行
方向及び位置が検出される. なお位置座標計算は第5図に示すようにXv=X.+d にて求められる。
、前後部の光ビーム走査手段1,2にて光ビームを走査
させるとこの走査手段及び光ビーム反射手段とにて前方
走査角αfと後方走査角αrの検出が行われる.これは
移動体Cの移動中常に行われ、この検出信号を夫々演算
手段4にて位置・姿勢角の計算がなされ、移動体の走行
方向及び位置が検出される. なお位置座標計算は第5図に示すようにXv=X.+d にて求められる。
これにより移動体Cは走行方向、位置径路からの誤差を
検出し、走行方向を修正し、径路に沿って正確に移動す
るようになすものである。
検出し、走行方向を修正し、径路に沿って正確に移動す
るようになすものである。
なお、前述の既知の角度として直角が簡単であるが、任
意の角度に対しても幾何学的計算により計測可能である
。
意の角度に対しても幾何学的計算により計測可能である
。
本発明は入射方向に光を反射する光反躬手段を、所定径
路に沿って、一定の間隔をおいた2個を1絹として設置
し、移動体側の中心上に設けた2基の光ビーム走査手段
により、光反射手段を各個に走査し、反躬光が走査でき
た時の各光ビーム走査手段の走査角から、径路に対する
移動体の位置と姿勢角を計測するようになしているため
、径路にそって2個1組の光反射手段を置けば、位置と
姿勢角が計測できると共に、これにより位置計測誤差を
補正すれば、簡単安価な自律位置計測方法でも径路から
逸脱することを防止できる等の利点を有する。
路に沿って、一定の間隔をおいた2個を1絹として設置
し、移動体側の中心上に設けた2基の光ビーム走査手段
により、光反射手段を各個に走査し、反躬光が走査でき
た時の各光ビーム走査手段の走査角から、径路に対する
移動体の位置と姿勢角を計測するようになしているため
、径路にそって2個1組の光反射手段を置けば、位置と
姿勢角が計測できると共に、これにより位置計測誤差を
補正すれば、簡単安価な自律位置計測方法でも径路から
逸脱することを防止できる等の利点を有する。
第1図は径路に沿って移動する移動体の説明図、v.2
図は光反躬手段と光ビーム走査手段との距離を求める説
明図、第3図は距離と角度を求める説明図、第4図は光
ビーム走査手段の説明図、第5図は位置座標計算の説明
図、第6図は計算フロー 第7図は公知例の説明図であ
る。 Cは移動体、1.2は光ビーム走査手段、3は光ビーム
反躬手段、4は演算手段。
図は光反躬手段と光ビーム走査手段との距離を求める説
明図、第3図は距離と角度を求める説明図、第4図は光
ビーム走査手段の説明図、第5図は位置座標計算の説明
図、第6図は計算フロー 第7図は公知例の説明図であ
る。 Cは移動体、1.2は光ビーム走査手段、3は光ビーム
反躬手段、4は演算手段。
Claims (1)
- (1)予め設定した径路に沿って自律誘導にて移動する
移動体に於いて、前記径路上に設置され、入射方向に光
を反射する光反射手段と、移動体側に設けられる光ビー
ム発生手段と、光ビームを移動体の中心線に対し既知の
角度で交わる平面に走査する光ビーム走査手段と、これ
に関連して設けられた反射光検出手段と、反射光検出時
の光ビームの走査角を検出する手段を複数組有し、各組
の反射光検出時の走査角から、移動体の位置、姿勢角を
演算する演算手段を備えたことを特徴とする移動体の位
置計測装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24411389A JPH03105207A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 移動体の位置計測装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24411389A JPH03105207A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 移動体の位置計測装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03105207A true JPH03105207A (ja) | 1991-05-02 |
Family
ID=17113953
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24411389A Pending JPH03105207A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | 移動体の位置計測装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03105207A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0595271A1 (en) * | 1992-10-27 | 1994-05-04 | Topcon Corporation | Reciprocating surveying laser |
| CN115704899A (zh) * | 2021-08-06 | 2023-02-17 | 原相科技股份有限公司 | 物体姿态判断系统以及物体侦测装置 |
-
1989
- 1989-09-20 JP JP24411389A patent/JPH03105207A/ja active Pending
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0595271A1 (en) * | 1992-10-27 | 1994-05-04 | Topcon Corporation | Reciprocating surveying laser |
| US5517023A (en) * | 1992-10-27 | 1996-05-14 | Topcon Corporation | Marking apparatus having feedback-controlled rotational laser beam |
| US5583685A (en) * | 1992-10-27 | 1996-12-10 | Topcon Corporation | Marking apparatus having feedback-controlled rotational laser beam |
| US5748353A (en) * | 1992-10-27 | 1998-05-05 | Topcon Corporation | Marking apparatus having feedback-controlled rotational laser beam |
| US5751459A (en) * | 1992-10-27 | 1998-05-12 | Topcon Corporation | Marking apparatus having feedback-controlled rotational laser beam |
| US5926305A (en) * | 1992-10-27 | 1999-07-20 | Topcon Corporation | Marking apparatus having feedback-controlled rotational laser beam |
| CN115704899A (zh) * | 2021-08-06 | 2023-02-17 | 原相科技股份有限公司 | 物体姿态判断系统以及物体侦测装置 |
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