JPH03105403A - ドリル穴明け機 - Google Patents
ドリル穴明け機Info
- Publication number
- JPH03105403A JPH03105403A JP24419889A JP24419889A JPH03105403A JP H03105403 A JPH03105403 A JP H03105403A JP 24419889 A JP24419889 A JP 24419889A JP 24419889 A JP24419889 A JP 24419889A JP H03105403 A JPH03105403 A JP H03105403A
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
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- 238000005553 drilling Methods 0.000 title abstract description 17
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 18
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 8
- 238000003754 machining Methods 0.000 description 5
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000001186 cumulative effect Effects 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 description 1
- 239000012636 effector Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Numerical Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はドリル穴明け機、特に、プリント基板の穴明け
加工に用いられる数値制御装置付のドリル穴明け機に関
する. 〔従来の技術〕 従来のドリル穴明け機は、3軸制御のa械を例にとると
、まず、X,Y軸で位置決めを行ない、次にZ軸で穴明
けを行なう.一連の基板の加工は、工具の移動軌跡を指
令するNCプログラムにより行なっていた. 近年、プリント基板の多層化に伴ない貫通穴の他に止り
穴加工が要求されるようになってきた.止り穴加工では
、プリント基板の上面から穴底までの深さを均一にする
ために高い加工精度が必要である. ところが、プリント基板の上面がI全くの平面でないた
めに、NCプログラムで指令される一定値の指令では精
度がでないので、基板上面の位置を検出し、検出した位
置から指定された穴底深さまでの移動量を算出して、穴
明け加工をする.従来のドリル穴明け機について図面を
参照して詳細に説明する. 第2図は従来の一例を示すブロック図である.第2図に
示すドリル穴明け機は、補間分配制御部100が、分配
指令発生部101において、移動指令1を各軸の分配指
令2に分解し、ディジタルサーボ部200へ送り出す. この時、分配指令発生部101では、分配指令2を各軸
毎に累積し、指令位置として記憶する.ディジタルサー
ボ部200では、各軸の分配指令2に応じて駆動指令3
を駆効部300へ出力する。
加工に用いられる数値制御装置付のドリル穴明け機に関
する. 〔従来の技術〕 従来のドリル穴明け機は、3軸制御のa械を例にとると
、まず、X,Y軸で位置決めを行ない、次にZ軸で穴明
けを行なう.一連の基板の加工は、工具の移動軌跡を指
令するNCプログラムにより行なっていた. 近年、プリント基板の多層化に伴ない貫通穴の他に止り
穴加工が要求されるようになってきた.止り穴加工では
、プリント基板の上面から穴底までの深さを均一にする
ために高い加工精度が必要である. ところが、プリント基板の上面がI全くの平面でないた
めに、NCプログラムで指令される一定値の指令では精
度がでないので、基板上面の位置を検出し、検出した位
置から指定された穴底深さまでの移動量を算出して、穴
明け加工をする.従来のドリル穴明け機について図面を
参照して詳細に説明する. 第2図は従来の一例を示すブロック図である.第2図に
示すドリル穴明け機は、補間分配制御部100が、分配
指令発生部101において、移動指令1を各軸の分配指
令2に分解し、ディジタルサーボ部200へ送り出す. この時、分配指令発生部101では、分配指令2を各軸
毎に累積し、指令位置として記憶する.ディジタルサー
ボ部200では、各軸の分配指令2に応じて駆動指令3
を駆効部300へ出力する。
駆効M300では、駆動指令3により駆動系を動作させ
る. この時、サーボ系の実際の動きは、各軸の分配指令2よ
り遅れて追従し、この遅れ誤差を、遅れ誤差記憶レジス
タ201に記憶する. 上面記憶,9400は、Z軸のドリルの刃先が基板の上
面に接触した時、検出信号4を分配指令発部101に出
力する. 分配指令発生部101では、検出信号4を入力した時点
までの分配指令2を累積した指令位置を基板上面の位置
とし、検出した指令位置と穴深さ指令5を用いて次の分
配指令2を算出し、算出結果をディジタルサーボ部20
0へ出力して所望の穴底深さまでの穴明けを行なう. 次に、基板の上面検出の様子を説明する。
る. この時、サーボ系の実際の動きは、各軸の分配指令2よ
り遅れて追従し、この遅れ誤差を、遅れ誤差記憶レジス
タ201に記憶する. 上面記憶,9400は、Z軸のドリルの刃先が基板の上
面に接触した時、検出信号4を分配指令発部101に出
力する. 分配指令発生部101では、検出信号4を入力した時点
までの分配指令2を累積した指令位置を基板上面の位置
とし、検出した指令位置と穴深さ指令5を用いて次の分
配指令2を算出し、算出結果をディジタルサーボ部20
0へ出力して所望の穴底深さまでの穴明けを行なう. 次に、基板の上面検出の様子を説明する。
第3図は移動指令とサーボモー夕の応答波形を示すグラ
フである。
フである。
穴明け加工を行なうZ軸の移動指令lがあるとする。そ
の時のZ軸のドリル刃先の実際の動き10は、移動指令
1に比べで遅れたものになっている. Z軸のドリルの刃先が基板の上面であるA点に接触した
とき、上面検出部400は検出信号4を分配指令発生部
101に出力する. この時、分配指令発生部101は、Z軸の分配指令2を
累積した指令位置を基板上面の位置として検出するが、
その位置は、実際の位置よりサーボ系の遅れεだけ進ん
だ指令位置Ps点となっている. 一Rに、サーボ系のシステムゲインをKs (17 s
e c )とすると、サーボ系の遅れ誤差ε(mm)
は、 ε= F / K s F:指令送り速度( m m / s e c )で求
められる. サーボ系の遅れ誤差εは、高速で穴明けを行なう場合に
、速度に比例して大きくなる.〔発明が解決しようとす
る課題〕 上述した従来のドリル穴明け機は、止り穴加工を行なう
場合に、検出信号を入力した時の指令位置Ps点のサー
ボ系の遅れ誤差εが考慮されていないので、ドリルの穴
明け加工を行なう速度を大きくすると、加工精度が低下
するという欠点があった。
の時のZ軸のドリル刃先の実際の動き10は、移動指令
1に比べで遅れたものになっている. Z軸のドリルの刃先が基板の上面であるA点に接触した
とき、上面検出部400は検出信号4を分配指令発生部
101に出力する. この時、分配指令発生部101は、Z軸の分配指令2を
累積した指令位置を基板上面の位置として検出するが、
その位置は、実際の位置よりサーボ系の遅れεだけ進ん
だ指令位置Ps点となっている. 一Rに、サーボ系のシステムゲインをKs (17 s
e c )とすると、サーボ系の遅れ誤差ε(mm)
は、 ε= F / K s F:指令送り速度( m m / s e c )で求
められる. サーボ系の遅れ誤差εは、高速で穴明けを行なう場合に
、速度に比例して大きくなる.〔発明が解決しようとす
る課題〕 上述した従来のドリル穴明け機は、止り穴加工を行なう
場合に、検出信号を入力した時の指令位置Ps点のサー
ボ系の遅れ誤差εが考慮されていないので、ドリルの穴
明け加工を行なう速度を大きくすると、加工精度が低下
するという欠点があった。
本発明のドリル穴明け機は、
(A)工具の移動軌跡を指令するNCプログラムに従っ
て生成される移動指令を各軸の分配指令に分解する補間
分配制御部、 (B)サーボ系の遅れ誤差を記憶する遅れ誤差記憶レジ
スタ、 (C)前記分配指令にもとづき、前記遅れ誤差記憶レジ
スタの値によって駆動指令を出力するデイジタルサーボ
部、 (D>前記駆動指令により駆動系を動作させる駆動部、 (E)ドリルの先端が基板上面に接触した時の指令位置
を検出し、検出信号を出力する基板上面検出部、 (F)サーボ系の遅れ遅れ誤差を読み出し、指令位置か
ら遅れ誤差を補正して基板上面の位置を求める遅れ誤差
補正処理部、 (G)補正された基板上面の位置からの穴底深さを指令
する分配指令発生部、 とを含んで構成される。
て生成される移動指令を各軸の分配指令に分解する補間
分配制御部、 (B)サーボ系の遅れ誤差を記憶する遅れ誤差記憶レジ
スタ、 (C)前記分配指令にもとづき、前記遅れ誤差記憶レジ
スタの値によって駆動指令を出力するデイジタルサーボ
部、 (D>前記駆動指令により駆動系を動作させる駆動部、 (E)ドリルの先端が基板上面に接触した時の指令位置
を検出し、検出信号を出力する基板上面検出部、 (F)サーボ系の遅れ遅れ誤差を読み出し、指令位置か
ら遅れ誤差を補正して基板上面の位置を求める遅れ誤差
補正処理部、 (G)補正された基板上面の位置からの穴底深さを指令
する分配指令発生部、 とを含んで構成される。
次に、本発明について図面を参照して詳細に説明する。
第1図は本発明の一実施例を示すプロ・ソク図である。
第l図に示すドリル穴明け機は、
(A)工具の移動軌跡を指令するNCプログラムに従っ
て生成される移動指令1を各軸の分配指令2に分解する
補間分配制御部100、 (B)サーボ系の遅れ誤差を記憶する遅れ誤差記憶レジ
スタ201、 (C)分配指令2にもとづき、遅れ誤差記憶レジスタ2
01の値によって駆動指令3を出力するディジタルサー
ボ部200、 (D)駆動指令3により駆動系を動作させる駆動部30
0、 (E)ドリルの先端が基板上面に接触した時の指令位置
を検出し、検出信号4を出力する基板上面検出部400
、 (F)サーボ系の遅れ遅れ誤差6を読み出し、指令位置
から遅れ誤差6を補正して基板上面の位置を求める遅れ
誤差補正処理部500、 (G)補正された基板上面の位置からの穴底深さを指令
する分配指令発生部101、 とを含んで構成される. 移動指令lは、NCプログラムによって生戒される. 補間分配制御部100は、分配指令発生部101におい
て移動指令1を各軸の分配指令2に分解し、ディジタル
サーボ部200へ送り出す.この時、分配指令発生部1
01では分配指令2を各軸毎に累積し、指令位置として
記憶する.ディジタルサーボ部200では、各軸の分配
指令2に応じて駆動指令3を駆動部300へ出力する. 駆動部300では、駆動指令3により駆動系を動作させ
る。
て生成される移動指令1を各軸の分配指令2に分解する
補間分配制御部100、 (B)サーボ系の遅れ誤差を記憶する遅れ誤差記憶レジ
スタ201、 (C)分配指令2にもとづき、遅れ誤差記憶レジスタ2
01の値によって駆動指令3を出力するディジタルサー
ボ部200、 (D)駆動指令3により駆動系を動作させる駆動部30
0、 (E)ドリルの先端が基板上面に接触した時の指令位置
を検出し、検出信号4を出力する基板上面検出部400
、 (F)サーボ系の遅れ遅れ誤差6を読み出し、指令位置
から遅れ誤差6を補正して基板上面の位置を求める遅れ
誤差補正処理部500、 (G)補正された基板上面の位置からの穴底深さを指令
する分配指令発生部101、 とを含んで構成される. 移動指令lは、NCプログラムによって生戒される. 補間分配制御部100は、分配指令発生部101におい
て移動指令1を各軸の分配指令2に分解し、ディジタル
サーボ部200へ送り出す.この時、分配指令発生部1
01では分配指令2を各軸毎に累積し、指令位置として
記憶する.ディジタルサーボ部200では、各軸の分配
指令2に応じて駆動指令3を駆動部300へ出力する. 駆動部300では、駆動指令3により駆動系を動作させ
る。
この時、サーボ系の実際の動きは、各軸の分配指令2よ
り遅れて追従し、この遅れ誤差を遅れ誤差記憶レジスタ
201に記憶する. 上面検出部400は、Z軸のドリルの刃先が基板の上面
に接触した時、検出信号4を分配指令発生部101に出
力する。
り遅れて追従し、この遅れ誤差を遅れ誤差記憶レジスタ
201に記憶する. 上面検出部400は、Z軸のドリルの刃先が基板の上面
に接触した時、検出信号4を分配指令発生部101に出
力する。
分配指令発生部101は、検出信号4により、分配指令
2を累積した指令位置を遅れ誤差補正処理部500へ出
力する. 遅れ誤差補正処理部500では、遅れ誤差記憶レジスタ
201からサーボ系の遅れ誤差εを読み出し、分配指令
発生部101から出力された指令位置を遅れ誤差だけ補
正する. 分配指令発生部101では、補正された上面位置を、遅
れ誤差補正処理部500から読み込み、い指定された穴
底深さ指令5を用いて次の分配指令2を算出し、算出結
果をディジタルサーボ部200へ出力して、所望の穴深
さまでの穴明けを行なう. 〔発明の効果〕 本発明のドリル穴明け機は、加工精度を向上できるとい
う効果がある。
2を累積した指令位置を遅れ誤差補正処理部500へ出
力する. 遅れ誤差補正処理部500では、遅れ誤差記憶レジスタ
201からサーボ系の遅れ誤差εを読み出し、分配指令
発生部101から出力された指令位置を遅れ誤差だけ補
正する. 分配指令発生部101では、補正された上面位置を、遅
れ誤差補正処理部500から読み込み、い指定された穴
底深さ指令5を用いて次の分配指令2を算出し、算出結
果をディジタルサーボ部200へ出力して、所望の穴深
さまでの穴明けを行なう. 〔発明の効果〕 本発明のドリル穴明け機は、加工精度を向上できるとい
う効果がある。
第l図は本発明の一実施例を示すプロ・7ク図、第2図
は従来の一例を示すプロ・72図、第3図は移動指令と
サーボモー夕の応答波形を示すグラフである. 1・・・・−・移動指令、2−・・−・分配指令、3・
・・・・・駆動指令、4・・・・・・検出信号、5・・
・・・・穴底深さ指令、6・−・・・・サーボ系遅れ誤
差、7・・・・・・指令位置、8・・・・・・補正され
た上面位置、IO・・・・・・ドリル刃先の動き、10
0・・・・−・補間分配制御部、101・・・・・・分
配指令発生部、200・・・・・・デイジタルサーボ部
、201・・・・・一遅れ誤差記憶レジスタ、300・
・・・・・駆動部、400・・・・・・基板上面検出部
、500・・−・・・遅れ誤差補正処理部.
は従来の一例を示すプロ・72図、第3図は移動指令と
サーボモー夕の応答波形を示すグラフである. 1・・・・−・移動指令、2−・・−・分配指令、3・
・・・・・駆動指令、4・・・・・・検出信号、5・・
・・・・穴底深さ指令、6・−・・・・サーボ系遅れ誤
差、7・・・・・・指令位置、8・・・・・・補正され
た上面位置、IO・・・・・・ドリル刃先の動き、10
0・・・・−・補間分配制御部、101・・・・・・分
配指令発生部、200・・・・・・デイジタルサーボ部
、201・・・・・一遅れ誤差記憶レジスタ、300・
・・・・・駆動部、400・・・・・・基板上面検出部
、500・・−・・・遅れ誤差補正処理部.
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 (A)工具の移動軌跡を指令するNCプログラムに従っ
て生成される移動指令を各軸の分配指令に分解する補間
分配制御部、 (B)サーボ系の遅れ誤差を記憶する遅れ誤差記憶レジ
スタ、 (C)前記分配指令にもとづき、前記遅れ誤差記憶レジ
スタの値によつて駆動指令を出力するディジタルサーボ
部、 (D)前記駆動指令により駆動系を動作させる駆動部、 (E)ドリルの先端が基板上面に接触した時の指令位置
を検出し、検出信号を出力する基板上面検出部、 (F)サーボ系の遅れ遅れ誤差を読み出し、指令位置か
ら遅れ誤差を補正して基板上面の位置を求める遅れ誤差
補正処理部、 (G)補正された基板上面の位置からの穴底深さを指令
する分配指令発生部、 とを含むことを特徴とするドリル穴明け機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1244198A JP2712628B2 (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | ドリル穴明け機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1244198A JP2712628B2 (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | ドリル穴明け機 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03105403A true JPH03105403A (ja) | 1991-05-02 |
| JP2712628B2 JP2712628B2 (ja) | 1998-02-16 |
Family
ID=17115238
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1244198A Expired - Lifetime JP2712628B2 (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | ドリル穴明け機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP2712628B2 (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59194207A (ja) * | 1983-04-20 | 1984-11-05 | Fanuc Ltd | 数値制御におけるサ−ボ系の遅れ誤差補正方式 |
| JPS60242987A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-02 | 松下電器産業株式会社 | 産業用ロボツト |
-
1989
- 1989-09-19 JP JP1244198A patent/JP2712628B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59194207A (ja) * | 1983-04-20 | 1984-11-05 | Fanuc Ltd | 数値制御におけるサ−ボ系の遅れ誤差補正方式 |
| JPS60242987A (ja) * | 1984-05-18 | 1985-12-02 | 松下電器産業株式会社 | 産業用ロボツト |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP2712628B2 (ja) | 1998-02-16 |
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