JPH03105504A - プログラマブルコントローラ - Google Patents
プログラマブルコントローラInfo
- Publication number
- JPH03105504A JPH03105504A JP24406189A JP24406189A JPH03105504A JP H03105504 A JPH03105504 A JP H03105504A JP 24406189 A JP24406189 A JP 24406189A JP 24406189 A JP24406189 A JP 24406189A JP H03105504 A JPH03105504 A JP H03105504A
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- Japan
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- specified
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野コ
この発明は、プログラマブルコントローラに関し、さら
に詳しくは、相反的な2つの動作を1つの命令でプログ
ラムできるようにしたプログラマブルコントローラに関
する。
に詳しくは、相反的な2つの動作を1つの命令でプログ
ラムできるようにしたプログラマブルコントローラに関
する。
[従来の技術]
プログラマブルコントローラにおいて、例えばディスプ
レイに数値を表示する動作と,表示をクリアする動作と
は、互いに相反的な動作である。
レイに数値を表示する動作と,表示をクリアする動作と
は、互いに相反的な動作である。
このような相反的な動作は、接点がオンのとき一方の動
作を行い,オフのとき他方の動作を行うと言うように、
ペアでプログラムされることが多い。
作を行い,オフのとき他方の動作を行うと言うように、
ペアでプログラムされることが多い。
すなわち、これは従来のプログラマブルコントローラの
一例では、第9図に示すようにプログラムされる。
一例では、第9図に示すようにプログラムされる。
第9図の1番目の命令は、第10図に示す動作を表わし
ており、指定された接点(X n )がオンのときソー
ス(S)で指定されたデバイスのデータをディスティネ
ーション(D)で指定されたデバイスに転送する。接点
(X n )がオフのときは何も行わない。また、第9
図の2番目の命令は、第11図に示す動作を表わしてい
る。すなわち、指定された接点(Xn)がオンのとき、
定数(K)をディスティネーション(D)で指定された
デバイスへ転送する。接点(Xn)がオフのときは何も
行わない。
ており、指定された接点(X n )がオンのときソー
ス(S)で指定されたデバイスのデータをディスティネ
ーション(D)で指定されたデバイスに転送する。接点
(X n )がオフのときは何も行わない。また、第9
図の2番目の命令は、第11図に示す動作を表わしてい
る。すなわち、指定された接点(Xn)がオンのとき、
定数(K)をディスティネーション(D)で指定された
デバイスへ転送する。接点(Xn)がオフのときは何も
行わない。
ここで、表示すべきデータを格納しているデータメモリ
をソース(S)で指定し,ディスプレイをディスティネ
ーション(D)で指定し,定数(K)一〇としておけば
、接点(X n )がオンのときはデータがディスプレ
イに表示され、接点(X n )がオフのときは表示が
クリアされることになる。
をソース(S)で指定し,ディスプレイをディスティネ
ーション(D)で指定し,定数(K)一〇としておけば
、接点(X n )がオンのときはデータがディスプレ
イに表示され、接点(X n )がオフのときは表示が
クリアされることになる。
[発明が解決しようとする課題]
上記のように、従来のプログラマブルコントローラでは
、相反的な2つの動作を2つの命令でプログラムしてい
る。
、相反的な2つの動作を2つの命令でプログラムしてい
る。
しかし、相反的な2つの動作はベアで使用する頻度が高
いため、その都度2つの命令でプログラムするのは労力
の重複であり、操作が徒に煩雑となる問題点がある。
いため、その都度2つの命令でプログラムするのは労力
の重複であり、操作が徒に煩雑となる問題点がある。
そこで、この発明の目的は、相反的な2つの動作をlつ
の命令でプログラムすることが可能なプログラマブルコ
ントローラを提供することにある。
の命令でプログラムすることが可能なプログラマブルコ
ントローラを提供することにある。
[課題を解決するための手段]
この発明のプログラマブルコントローラは、接点指定部
とデータ指定部と2元的処理内容指定部と出力先指定部
とを有する命令を記憶する2元的命令記憶手段と、前記
接点指定部で指定された接点がオン状態かオフ状態かを
判定してその判定結果に応じて前記データ指定部で指定
されたデータを前記2元的処理内容指定部で指定された
主たる処理内容にしたがって前記出力先指定部で指定さ
れた出力先に出力するか又は前記2元的処理内容指定部
で指定された補たる処理を行う2元的命令実行手段を具
備したことを構或上の特徴とするものである。
とデータ指定部と2元的処理内容指定部と出力先指定部
とを有する命令を記憶する2元的命令記憶手段と、前記
接点指定部で指定された接点がオン状態かオフ状態かを
判定してその判定結果に応じて前記データ指定部で指定
されたデータを前記2元的処理内容指定部で指定された
主たる処理内容にしたがって前記出力先指定部で指定さ
れた出力先に出力するか又は前記2元的処理内容指定部
で指定された補たる処理を行う2元的命令実行手段を具
備したことを構或上の特徴とするものである。
[作用]
この発明のプログラマブルコントローラでは、主たる処
理内容と補たる処理内容の2つの動作を2元的命令とし
て指定することが出来る。
理内容と補たる処理内容の2つの動作を2元的命令とし
て指定することが出来る。
そして、主たる処理内容と補たる処理内容のいずれか一
方が接点のオン状態に対応し、他方がオフ状態に対応し
、接点のオン状態またはオフ状態に応じて対応する処理
が実行される。
方が接点のオン状態に対応し、他方がオフ状態に対応し
、接点のオン状態またはオフ状態に応じて対応する処理
が実行される。
このように、主と補の2つの動作が二者択一的に実行可
能であるため、相反的な2つの動作のペアを1つの命令
でプログラムできることとなり、従来の煩雑さを回避で
きるようになる。
能であるため、相反的な2つの動作のペアを1つの命令
でプログラムできることとなり、従来の煩雑さを回避で
きるようになる。
[実施例]
以下、図に示す実施例に基づいてこの発明をさらに詳し
く説明する。なお、これによりこの発明が限定されるも
のではない。
く説明する。なお、これによりこの発明が限定されるも
のではない。
第3図はこの発明の一実施例のプログラマブルコントロ
ーラ(1)の外観を示すものである。
ーラ(1)の外観を示すものである。
前面には多数のキー(10)とディスプレイ(20)と
を配置したパネルが設置され、両側には外部機器を接続
するための端子(30)が設けられている。
を配置したパネルが設置され、両側には外部機器を接続
するための端子(30)が設けられている。
パネルのキー(10)には、第4図に示す如きこの発明
にかかる2元的命令人カキー(11)が含まれている。
にかかる2元的命令人カキー(11)が含まれている。
第5図はプログラマブルコントローラ(1)のシステム
構戊を示すブロック図で、(40)はC P U,(4
1)は多数の接点の各々がオン状態であるかオフ状態で
あるかを記憶するデバイスメモリ、(42)は数値デー
タを記憶するデータメモリ、(43)はユーザの人力し
たプログラムを記憶するユーザプログラムメモリ、(4
4)はプログラマブルコントローラ(1)の基本的作動
を制御するためのシステムプログラムを記憶するシステ
ムプログラムメモリ、(45)は外部機器との接続を行
うための人出力インターフエイスである。
構戊を示すブロック図で、(40)はC P U,(4
1)は多数の接点の各々がオン状態であるかオフ状態で
あるかを記憶するデバイスメモリ、(42)は数値デー
タを記憶するデータメモリ、(43)はユーザの人力し
たプログラムを記憶するユーザプログラムメモリ、(4
4)はプログラマブルコントローラ(1)の基本的作動
を制御するためのシステムプログラムを記憶するシステ
ムプログラムメモリ、(45)は外部機器との接続を行
うための人出力インターフエイスである。
さて、第4図に示すキー(11)を操作することによっ
て、第2図に示す如き命令をユーザプログラムメモリ(
43)に記憶させることが出来る。
て、第2図に示す如き命令をユーザプログラムメモリ(
43)に記憶させることが出来る。
この第2図に示す命令は、接点(Xn)を指定し、その
接点(Xn)がオン状態であればソース(S)で指定さ
れるデータをディスティネーション(D)で指定される
デバイスに転送するという主たる動作と,接点(Xn)
がオフ状態であれば定数Oをディスティネーション(D
)で指定されるデバイスに転送するという補たる動作の
2つの相反的な動作を指定する2元的命令である。
接点(Xn)がオン状態であればソース(S)で指定さ
れるデータをディスティネーション(D)で指定される
デバイスに転送するという主たる動作と,接点(Xn)
がオフ状態であれば定数Oをディスティネーション(D
)で指定されるデバイスに転送するという補たる動作の
2つの相反的な動作を指定する2元的命令である。
すなわち、CPU(40)は、システムプログラムメモ
リ(44)のシステムプログラムに従ってユーザプログ
ラムメモリ(43)に記憶した命令を取り出し、その命
令が第2図に示される命令であると、第1図に示すよう
に作動する。
リ(44)のシステムプログラムに従ってユーザプログ
ラムメモリ(43)に記憶した命令を取り出し、その命
令が第2図に示される命令であると、第1図に示すよう
に作動する。
まず、指定された接点(X n )がオン状態かオフ状
態かを判定し(PL)、判定結果がオンであればソース
(S)で指定されたデータメモリ(42)のデータを取
り出し、ディスティネーション(D)で指定されたデバ
イスに転送する(P2)。他方、判定結果がオフ状態で
あれば、定数Oをディスティネーション(D)で指定さ
れたデバイスに転送する(P3)。
態かを判定し(PL)、判定結果がオンであればソース
(S)で指定されたデータメモリ(42)のデータを取
り出し、ディスティネーション(D)で指定されたデバ
イスに転送する(P2)。他方、判定結果がオフ状態で
あれば、定数Oをディスティネーション(D)で指定さ
れたデバイスに転送する(P3)。
そこで、表示すべき数値データをデータメモリ(42)
に記憶させ、その数値データをソース(S)で指定し、
ディスティネーション(D)でディスプレイ(20)を
指定すると、接点(Xn)がオン状態のときに数値デー
タがディスプレイ(20)に表示され、接点(Xn)が
オフ状態のときは表示がクリアされるようになる。
に記憶させ、その数値データをソース(S)で指定し、
ディスティネーション(D)でディスプレイ(20)を
指定すると、接点(Xn)がオン状態のときに数値デー
タがディスプレイ(20)に表示され、接点(Xn)が
オフ状態のときは表示がクリアされるようになる。
以上の説明から理解されるように、このプログラマブル
コントローラ(1)では、第2図に示す如き1つの命令
で、例えばディスプレイに数値を表示する動作と,表示
をクリアする動作とをプログラムできるようになる。
コントローラ(1)では、第2図に示す如き1つの命令
で、例えばディスプレイに数値を表示する動作と,表示
をクリアする動作とをプログラムできるようになる。
他の実施例としては、第6図〜第8図に示す命令を有す
るものが挙げられる。
るものが挙げられる。
まず第6図の命令は、主たる動作が、ソース(S)で指
定されたパイナリデー夕をBCDデータに変換してディ
スティネーション(D)で指定されたデバイスにセット
する内容であり、補たる動作が所定の定数Oをディステ
ィネーション(D)で指定されたデバイスに転送する内
容のものである。この命令は、BCDコード・ゼロサプ
レス方式のディスプレイに対して、データメモリ(42
)の所定番地に格納している数値データをBCDコード
で送り表示させる動作と,表示をクリアさせる動作とを
プログラムするのに有用である。
定されたパイナリデー夕をBCDデータに変換してディ
スティネーション(D)で指定されたデバイスにセット
する内容であり、補たる動作が所定の定数Oをディステ
ィネーション(D)で指定されたデバイスに転送する内
容のものである。この命令は、BCDコード・ゼロサプ
レス方式のディスプレイに対して、データメモリ(42
)の所定番地に格納している数値データをBCDコード
で送り表示させる動作と,表示をクリアさせる動作とを
プログラムするのに有用である。
次に第7図の命令は、主たる動作が、ソース(S)で指
定されたBCDデータをパイナリデー夕に変換してディ
スティネーション(D)で指定されたデバイスにセット
する内容であり、補たる動作が所定の定数Oをディステ
イネーション(D)で指定されたデバイスに転送する内
容のものである。この命令は、デジタルスイッチ(図示
省略)のBCDコードを読み取ってパイナリデータでデ
ータメモIJ(42)の所定番地に格納する動作と,そ
の所定番地をクリアする動作とをプログラムするのに有
用である。
定されたBCDデータをパイナリデー夕に変換してディ
スティネーション(D)で指定されたデバイスにセット
する内容であり、補たる動作が所定の定数Oをディステ
イネーション(D)で指定されたデバイスに転送する内
容のものである。この命令は、デジタルスイッチ(図示
省略)のBCDコードを読み取ってパイナリデータでデ
ータメモIJ(42)の所定番地に格納する動作と,そ
の所定番地をクリアする動作とをプログラムするのに有
用である。
次に第8図の命令は、主たる動作が、英数字Lをアスキ
ーコードに変換してディステイネーション(D)で指定
されたデバイスにセットする内容であり、補たる動作が
“スペース”のアスキーコードをディスティネーション
(D)で指定されたデバイスに転送する内容のものであ
る。この命令は、アスキーコード・スペースサブレス方
式のディスプレイに対して、データメモリ(42)の所
定番地に格納している数値データをアスキーコードで送
り表示させる動作と,表示をクリアさせる動作とをプロ
グラムするのに有用である。
ーコードに変換してディステイネーション(D)で指定
されたデバイスにセットする内容であり、補たる動作が
“スペース”のアスキーコードをディスティネーション
(D)で指定されたデバイスに転送する内容のものであ
る。この命令は、アスキーコード・スペースサブレス方
式のディスプレイに対して、データメモリ(42)の所
定番地に格納している数値データをアスキーコードで送
り表示させる動作と,表示をクリアさせる動作とをプロ
グラムするのに有用である。
[発明の効果コ
この発明によれば、主たる処理と,補たる処理の2つの
動作を1つ命令でプログラムできるようになる。このた
め、相反的な2つの動作が繰り返し出現するプログラム
を非常に容易に書けるようになる。
動作を1つ命令でプログラムできるようになる。このた
め、相反的な2つの動作が繰り返し出現するプログラム
を非常に容易に書けるようになる。
また、2つの処理が二者択一的に実行されるから相互イ
ンターロックを確実にとることが出来るようにもなる。
ンターロックを確実にとることが出来るようにもなる。
第1図はこの発明の一実施例のプログラマブルコントロ
ーラの作動の要部フローチャート、第2図は第1図に示
す作動を表わすラダー図、第3図はこの発明の一実施例
のプログラマブルコントローラの外H図、第4図はこの
発明にかかる2元的命令人力キーの外観図、第5図は第
3図に示すプログラマブルコントローラのシステム構戊
を示すブロック図、第6図〜第8図はこの発明にかかる
命令をそれぞれ示すラダー図、第9図は第2図に示すラ
ダー図に対応する従来例のラダー図、第10図および第
1工図は転送命令の作動を示すフローチャートである。 図において、(1)はプログラマブルコントローラ、(
10)はパネルキー、(11)は2元的命令入力キー、
(20)はディスプレイである。 なお、各図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
ーラの作動の要部フローチャート、第2図は第1図に示
す作動を表わすラダー図、第3図はこの発明の一実施例
のプログラマブルコントローラの外H図、第4図はこの
発明にかかる2元的命令人力キーの外観図、第5図は第
3図に示すプログラマブルコントローラのシステム構戊
を示すブロック図、第6図〜第8図はこの発明にかかる
命令をそれぞれ示すラダー図、第9図は第2図に示すラ
ダー図に対応する従来例のラダー図、第10図および第
1工図は転送命令の作動を示すフローチャートである。 図において、(1)はプログラマブルコントローラ、(
10)はパネルキー、(11)は2元的命令入力キー、
(20)はディスプレイである。 なお、各図中同一符号は同一又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 1、接点指定部とデータ指定部と2元的処理内容指定部
と出力先指定部とを有する命令を記憶する2元的命令記
憶手段と、前記接点指定部で指定された接点がオン状態
かオフ状態かを判定してその判定結果に応じて前記デー
タ指定部で指定されたデータを前記2元的処理内容指定
部で指定された主たる処理内容にしたがって前記出力先
指定部で指定された出力先に出力するか又は前記2元的
処理内容指定部で指定された補たる処理を行う2元的命
令実行手段を具備したことを特徴とするプログラマブル
コントローラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24406189A JPH03105504A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | プログラマブルコントローラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24406189A JPH03105504A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | プログラマブルコントローラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03105504A true JPH03105504A (ja) | 1991-05-02 |
Family
ID=17113152
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24406189A Pending JPH03105504A (ja) | 1989-09-20 | 1989-09-20 | プログラマブルコントローラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03105504A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014099014A (ja) * | 2012-11-14 | 2014-05-29 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | プログラマブルコントローラ |
-
1989
- 1989-09-20 JP JP24406189A patent/JPH03105504A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014099014A (ja) * | 2012-11-14 | 2014-05-29 | Hitachi Industrial Equipment Systems Co Ltd | プログラマブルコントローラ |
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