JPH031057A - 給湯空調装置 - Google Patents
給湯空調装置Info
- Publication number
- JPH031057A JPH031057A JP13541289A JP13541289A JPH031057A JP H031057 A JPH031057 A JP H031057A JP 13541289 A JP13541289 A JP 13541289A JP 13541289 A JP13541289 A JP 13541289A JP H031057 A JPH031057 A JP H031057A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- water supply
- hot
- supply unit
- hot water
- outdoor unit
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明はヒートポンプ方式の冷房暖房などの空気調和と
、そのときの排熱を利用した給湯とを行う給湯空調装置
に関するもので、特に、その構造の改良に関するもので
ある。
、そのときの排熱を利用した給湯とを行う給湯空調装置
に関するもので、特に、その構造の改良に関するもので
ある。
[従来の技術]
最近の給湯手段として、ヒートポンプ方式の冷房暖房等
の空気調和機の排熱を利用した給湯空調装置が、その省
エネルギー性、安全性等から注目され、家庭用市場など
への展開がなされてきている。
の空気調和機の排熱を利用した給湯空調装置が、その省
エネルギー性、安全性等から注目され、家庭用市場など
への展開がなされてきている。
従来のこの種の給湯空調装置として、例えば、実開昭6
4−13469号公報の従来例に掲載の技術を挙げるこ
とができる。
4−13469号公報の従来例に掲載の技術を挙げるこ
とができる。
第6図は従来の給湯空調装置の室外部分を示す正面図、
第7図は第6図の側面図、第8図は従来の給湯空調装置
の回路図である。
第7図は第6図の側面図、第8図は従来の給湯空調装置
の回路図である。
図において、(31)は室内ユニット、(41)は室外
ユニット、(51)は給湯ユニットで、給湯ユニット(
51)の上に室外ユニット(41)が載せられた構造に
なっている。
ユニット、(51)は給湯ユニットで、給湯ユニット(
51)の上に室外ユニット(41)が載せられた構造に
なっている。
室外ユニット(41)には、冷媒を圧縮して高圧にする
圧縮機(22)、冷媒回路の冷媒の流れを反転させ、冷
房、暖房運転を切換える4方弁(23)、空調運転用電
磁弁(24) 、給湯運転用電磁弁(25)、冷房のと
きには冷媒の凝縮器に暖房のときには冷媒の蒸発器とな
る室外熱交換器(26)、前記室外熱交換器(26)に
空気を供給するファン(27) 、4個の逆止弁(28
a)、 (28b)、 (28c)、 (28d
)からなり、空調回路と給湯回路の整流を行う整流ブリ
ッジ(28)、高圧液状の冷媒を減圧する膨張弁(29
)等が収納されている。(42)は室外ユニッ)(41
)と給湯ユニット(51)とを連結する接続配管(43
)の接続部、(44)は室外ユニット(41)の下面に
固定された固定脚である。
圧縮機(22)、冷媒回路の冷媒の流れを反転させ、冷
房、暖房運転を切換える4方弁(23)、空調運転用電
磁弁(24) 、給湯運転用電磁弁(25)、冷房のと
きには冷媒の凝縮器に暖房のときには冷媒の蒸発器とな
る室外熱交換器(26)、前記室外熱交換器(26)に
空気を供給するファン(27) 、4個の逆止弁(28
a)、 (28b)、 (28c)、 (28d
)からなり、空調回路と給湯回路の整流を行う整流ブリ
ッジ(28)、高圧液状の冷媒を減圧する膨張弁(29
)等が収納されている。(42)は室外ユニッ)(41
)と給湯ユニット(51)とを連結する接続配管(43
)の接続部、(44)は室外ユニット(41)の下面に
固定された固定脚である。
給湯ユニッ)(51)には、高温のガスとなっている冷
媒を凝縮して配管中の水と熱交換し、湯を作る温水熱交
換器(14) 、前記温水熱交換器(14)に水を供給
するポンプ(15)等が収納されている。(52)は底
面に脚(53)が固定された合板、(54)は図示しな
い貯湯槽からの水配管と接続する入口接続部、(55)
は貯湯槽への温水配管と接続する出口接続部、(56)
は室外ユニット(41)とを連結する接続配管(43)
の接続部である。
媒を凝縮して配管中の水と熱交換し、湯を作る温水熱交
換器(14) 、前記温水熱交換器(14)に水を供給
するポンプ(15)等が収納されている。(52)は底
面に脚(53)が固定された合板、(54)は図示しな
い貯湯槽からの水配管と接続する入口接続部、(55)
は貯湯槽への温水配管と接続する出口接続部、(56)
は室外ユニット(41)とを連結する接続配管(43)
の接続部である。
室内ユニット(31)には、冷房のときには冷媒の蒸発
器及び暖房のときには冷媒の凝縮器となる室内熱交換器
(32)、前記室内熱交換器(32)に空気を供給する
ファン(33)等が収納されている。
器及び暖房のときには冷媒の凝縮器となる室内熱交換器
(32)、前記室内熱交換器(32)に空気を供給する
ファン(33)等が収納されている。
上記のように構成された室外ユニット(41)と給湯ユ
ニット(51)の据付は、次のように行われる。
ニット(51)の据付は、次のように行われる。
室外ユニット(41)は、給湯ユニット(51)の上面
に載せられ、その固定脚(44)をボルトによって給湯
ユニット(51)の上面に取付けられて固定される。そ
して、室外ユニット(41)の接続部(42)と、給湯
ユニット(51)の接続部(56)との間に接続配管(
43)が取付けられる。
に載せられ、その固定脚(44)をボルトによって給湯
ユニット(51)の上面に取付けられて固定される。そ
して、室外ユニット(41)の接続部(42)と、給湯
ユニット(51)の接続部(56)との間に接続配管(
43)が取付けられる。
[発明が解決しようとする課題〕
ところが、従来の給湯空調装置は、上記のように構成さ
れているから、重量の大きい室外ユニット(41)を支
えるために、給湯ユニット(51)の構造部材の強度を
大きくする必要があった。また、室外ユニット(41)
と給湯ユニット(51)とが独立した構成にされている
ため、部品点数が多くなるとともに、室外ユニット(4
1)と給湯ユニット(51)との間に接続配管(43)
を取付ける必要があった。このため、全体の重量、外形
寸法、コストが増大することとなり、特に省スペースが
要求される家庭用のものをはじめに、改善が望まれてい
る。
れているから、重量の大きい室外ユニット(41)を支
えるために、給湯ユニット(51)の構造部材の強度を
大きくする必要があった。また、室外ユニット(41)
と給湯ユニット(51)とが独立した構成にされている
ため、部品点数が多くなるとともに、室外ユニット(4
1)と給湯ユニット(51)との間に接続配管(43)
を取付ける必要があった。このため、全体の重量、外形
寸法、コストが増大することとなり、特に省スペースが
要求される家庭用のものをはじめに、改善が望まれてい
る。
そこで、本発明は、部品点数を削減して、小形、軽量で
低コストの給湯空調装置の提供を課題とするものである
。
低コストの給湯空調装置の提供を課題とするものである
。
〔課題を解決するための手段]
本発明にかかる給湯空調装置は、室外ユニットの上部に
給湯ユニットを一体に設置するように構成したものであ
る。
給湯ユニットを一体に設置するように構成したものであ
る。
[作用]
本発明によれば、重量の大きい室外ユニットを下側に配
置したので、給湯ユニットの構造部材の強度を大きくす
る必要がなく、また、室外ユニットと給湯ユニットを一
体構造としたので、接続配管や構造部品等の部品点数を
削減することができる。このため、給湯空調装置は小形
で軽量になるとともに、低コストで製作することができ
る。
置したので、給湯ユニットの構造部材の強度を大きくす
る必要がなく、また、室外ユニットと給湯ユニットを一
体構造としたので、接続配管や構造部品等の部品点数を
削減することができる。このため、給湯空調装置は小形
で軽量になるとともに、低コストで製作することができ
る。
[実施例]
以下、本発明の実施例を第1図乃至第5図に基づいて説
明する。
明する。
第1図は本発明の実施例による給湯空調装置の要部の正
面図、第2図は第1図の内部を示す正面図、第3図は第
2図のA部拡大図、第4図は本発明の実施例によ2る給
湯空調装置の要部の分解図、第5図は本発明の実施例に
よる給湯空調装置の回路図である。
面図、第2図は第1図の内部を示す正面図、第3図は第
2図のA部拡大図、第4図は本発明の実施例によ2る給
湯空調装置の要部の分解図、第5図は本発明の実施例に
よる給湯空調装置の回路図である。
図において、(1)は空気調和を行う冷凍サイクルの室
外部分と、給湯用水を加熱する温水回路とが組込まれた
室外機、(2)は室外ユニットを覆う横断面がコ字状の
鋼板製の室外ユニットキャビネットで、中央平面部に送
風用の丸穴、上部に段付部分(2g)、ビード(2b)
、フランジ(2C)が形成されている。(3)は室外ユ
ニットキャビネット(2)の上部に載せられた鋼板製の
給湯ユニットキャビネット(3)で、上下が開口する横
断面が長方形の箱体をなし、上部には段付部分(3a)
、ビード(3b)、フランジ(3C)が形成されている
。(4)は前記給湯ユニットキャビネット(3)の上部
に載せられた鋼板からなるトップパネルで、室外機(1
)の上面を構成している。(5)は下面に脚(5a)が
固定された鋼板製の合板、(6)はファンモータを支え
るファンサポート、(7)はファン室(8)と機械室(
9)を仕切るセパレータ、(10)は合板(5)の正面
左前方に立設されて室内ユニットキャビネット(2)の
高さとほぼ同程度の長さの柱状の給湯ベースサポート、
(11)は前記ファンサポート(6)、セパレータ(7
)、給湯ペースザボート(10)によって支持されて、
前記ファン室(8)の上部に取付けられた給湯ベースで
、下方に開口した箱状に形成されている。この給湯ベー
ス(11)の開口端部には外側に屈折したフランジ(1
1a)が一体に取付けられて、室内ユニットキャビネッ
ト(2)の上端部のフランジ(2C)と当接することに
より、ファン室(8)の気密を保ち、室外熱交換器(2
6)の効率の低下を防止するようにされている。(12
)は室外ユニット電気制御部、(13)はこの室外ユニ
ット電気制御部(12)の上部に配設されたエレクトカ
バー (14)は前記給湯ベース(11)の上に設置さ
れて、高温のガスとなっている冷媒を凝縮して配管中の
水と熱交換し、湯を作る温水熱交換器、(15)は前記
温水熱交換器(14)に水を供給するポンプ、(16)
は給湯制御用電気制御部ボックスである。(17)、
(18)は冷媒配管用ジヨイント、(19)、 (
20)はジョイン!・ホルダー(21)に保持された給
湯配管用ジヨイントである。
外部分と、給湯用水を加熱する温水回路とが組込まれた
室外機、(2)は室外ユニットを覆う横断面がコ字状の
鋼板製の室外ユニットキャビネットで、中央平面部に送
風用の丸穴、上部に段付部分(2g)、ビード(2b)
、フランジ(2C)が形成されている。(3)は室外ユ
ニットキャビネット(2)の上部に載せられた鋼板製の
給湯ユニットキャビネット(3)で、上下が開口する横
断面が長方形の箱体をなし、上部には段付部分(3a)
、ビード(3b)、フランジ(3C)が形成されている
。(4)は前記給湯ユニットキャビネット(3)の上部
に載せられた鋼板からなるトップパネルで、室外機(1
)の上面を構成している。(5)は下面に脚(5a)が
固定された鋼板製の合板、(6)はファンモータを支え
るファンサポート、(7)はファン室(8)と機械室(
9)を仕切るセパレータ、(10)は合板(5)の正面
左前方に立設されて室内ユニットキャビネット(2)の
高さとほぼ同程度の長さの柱状の給湯ベースサポート、
(11)は前記ファンサポート(6)、セパレータ(7
)、給湯ペースザボート(10)によって支持されて、
前記ファン室(8)の上部に取付けられた給湯ベースで
、下方に開口した箱状に形成されている。この給湯ベー
ス(11)の開口端部には外側に屈折したフランジ(1
1a)が一体に取付けられて、室内ユニットキャビネッ
ト(2)の上端部のフランジ(2C)と当接することに
より、ファン室(8)の気密を保ち、室外熱交換器(2
6)の効率の低下を防止するようにされている。(12
)は室外ユニット電気制御部、(13)はこの室外ユニ
ット電気制御部(12)の上部に配設されたエレクトカ
バー (14)は前記給湯ベース(11)の上に設置さ
れて、高温のガスとなっている冷媒を凝縮して配管中の
水と熱交換し、湯を作る温水熱交換器、(15)は前記
温水熱交換器(14)に水を供給するポンプ、(16)
は給湯制御用電気制御部ボックスである。(17)、
(18)は冷媒配管用ジヨイント、(19)、 (
20)はジョイン!・ホルダー(21)に保持された給
湯配管用ジヨイントである。
第5図において、冷凍サイクル及び温水回路を構成する
各部品は、第8図に示した従来のものと同一であるから
、ここでは、重複する説明を省略する。
各部品は、第8図に示した従来のものと同一であるから
、ここでは、重複する説明を省略する。
上記の構成において、室外ユニットと給湯ユニットとを
一体化するために、新規に設けた構造部品としては、給
湯ユニットキャビネット(3)、給湯ベースサポート(
10)、給湯ベース(11)、エレクトカバー(13)
、給湯制御用電気制御部ボックス(16)、ジヨイント
ホルダー(21)がある。
一体化するために、新規に設けた構造部品としては、給
湯ユニットキャビネット(3)、給湯ベースサポート(
10)、給湯ベース(11)、エレクトカバー(13)
、給湯制御用電気制御部ボックス(16)、ジヨイント
ホルダー(21)がある。
次に、上記のように構成された本実施例の給湯空調装置
の室外機(1)の据付及び内蔵部品のサービスについて
説明する。
の室外機(1)の据付及び内蔵部品のサービスについて
説明する。
この実施例の給湯空調装置においては、室外ユニットと
給湯ユニットは一体化されて、−台の室外機(1)とし
た構造にされているので、据付においては冷媒配管用ジ
ヨイント(17)、冷媒配管用ジヨイント(18)に室
内ユニット(31)との接続配管を、給湯配管用ジヨイ
ント(19)、給湯配管用ジヨイント(20)に図示し
ない貯湯槽との接続配管を取付ければよい。
給湯ユニットは一体化されて、−台の室外機(1)とし
た構造にされているので、据付においては冷媒配管用ジ
ヨイント(17)、冷媒配管用ジヨイント(18)に室
内ユニット(31)との接続配管を、給湯配管用ジヨイ
ント(19)、給湯配管用ジヨイント(20)に図示し
ない貯湯槽との接続配管を取付ければよい。
内蔵部品のサービスは、室外ユニットキャビネット(2
)、給湯用キャビネット(3)、トップパネル(4)相
互を取付けているねじを外して取外せば、内蔵部品が露
出するので、容易に作業を行なうことができる。
)、給湯用キャビネット(3)、トップパネル(4)相
互を取付けているねじを外して取外せば、内蔵部品が露
出するので、容易に作業を行なうことができる。
このように、本実施例の給湯空調装置は、室外ユニット
の上部に給湯ユニットを一体に設置する構造部材として
のファンサポー) (6) 、セパレータ(7)、給湯
ベースサポート(]、、0)、給湯ベース(11)等を
備えたものである。
の上部に給湯ユニットを一体に設置する構造部材として
のファンサポー) (6) 、セパレータ(7)、給湯
ベースサポート(]、、0)、給湯ベース(11)等を
備えたものである。
したがって、室外ユニットと給湯ユニットの構造部材を
それぞれ別個に設ける必要がなく、接続配管(43)、
固定脚(44)等の接続部品を廃止できるので、部品点
数を削減することができる。
それぞれ別個に設ける必要がなく、接続配管(43)、
固定脚(44)等の接続部品を廃止できるので、部品点
数を削減することができる。
また、重量の大きい室外ユニットの上に給湯ユニットを
載せているので、給湯ユニットの構造部材の強度を大き
くする必要がなく、小形化、軽量化が可能である。これ
らによって、室外機(1)の全体の小形化、軽量化を実
現することができるとともに、コストを下げることがで
きる。
載せているので、給湯ユニットの構造部材の強度を大き
くする必要がなく、小形化、軽量化が可能である。これ
らによって、室外機(1)の全体の小形化、軽量化を実
現することができるとともに、コストを下げることがで
きる。
ところで、」1記実施例では、室外機(1)の外郭を、
室外ユニットキャビネット(2)、給湯ユニットキャビ
ネット(3)、トップパネル(4)、合板(5)で構成
しているが、本発明を実施する場合には、これに限定さ
れるものではなく、これらを部分的に一体化して、部品
点数、組付は工数を更に削減することが可能である。
室外ユニットキャビネット(2)、給湯ユニットキャビ
ネット(3)、トップパネル(4)、合板(5)で構成
しているが、本発明を実施する場合には、これに限定さ
れるものではなく、これらを部分的に一体化して、部品
点数、組付は工数を更に削減することが可能である。
[発明の効果]
以上のように、本発明の給湯空調装置は、室外ユニット
の」二部に給湯ユニットを一体に設置するように構成し
たものであるから、構造部材の部品点数を削減すること
ができるとともに、給湯ユニットの構造部材の強度を大
きくする必要がない。
の」二部に給湯ユニットを一体に設置するように構成し
たものであるから、構造部材の部品点数を削減すること
ができるとともに、給湯ユニットの構造部材の強度を大
きくする必要がない。
したがって、室外機全体を小形、軽量にすることができ
るとともに、コストを下げることができる。
るとともに、コストを下げることができる。
第1図は本発明の実施例による給湯空調装置の要部の正
面図、第2図は第1図の内部を示す正面図、第3図は第
2図のA部拡大図、第4図は本発明の実施例による給湯
空調装置の要部の分解図、第5図は本発明の実施例によ
る給湯空調装置の回路図、第6図は従来の給湯空調装置
の室外部分を示す正面図、第7図は第6図の側面図、第
8図は従来の給湯空調装置の回路図である。 図において、 1:室外機 2:室外ユニットキャビネット 3:給湯ユニットキャビネット 4ニドツブパネル 5:台板 6:ファンモータサポート 7:セパレータ 10:給湯ベースサポート11:給
湯ベース である。 なお、図中、同−符号及び同一記号は同一または相当部
分を示すものである。 代理人 弁理士 大音 増雄 外2名 第1図 :至外様 :至外ユニットキャビネット 二給湯ユニットキャビネット 二トップパネル 二台板 第5図 第8図
面図、第2図は第1図の内部を示す正面図、第3図は第
2図のA部拡大図、第4図は本発明の実施例による給湯
空調装置の要部の分解図、第5図は本発明の実施例によ
る給湯空調装置の回路図、第6図は従来の給湯空調装置
の室外部分を示す正面図、第7図は第6図の側面図、第
8図は従来の給湯空調装置の回路図である。 図において、 1:室外機 2:室外ユニットキャビネット 3:給湯ユニットキャビネット 4ニドツブパネル 5:台板 6:ファンモータサポート 7:セパレータ 10:給湯ベースサポート11:給
湯ベース である。 なお、図中、同−符号及び同一記号は同一または相当部
分を示すものである。 代理人 弁理士 大音 増雄 外2名 第1図 :至外様 :至外ユニットキャビネット 二給湯ユニットキャビネット 二トップパネル 二台板 第5図 第8図
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 冷凍サイクルと温水回路とから構成された室外ユニット
と、 前記室外ユニットの上部に載設されて温水回路からなる
給湯ユニットと、 前記給湯ユニットを前記室外ユニットの上部に一体に設
置した構造部材と を具備することを特徴とする給湯空調装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13541289A JPH031057A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 給湯空調装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13541289A JPH031057A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 給湯空調装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH031057A true JPH031057A (ja) | 1991-01-07 |
Family
ID=15151125
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13541289A Pending JPH031057A (ja) | 1989-05-29 | 1989-05-29 | 給湯空調装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH031057A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001235252A (ja) * | 2000-02-23 | 2001-08-31 | Kyushu Electric Power Co Inc | 空調・給湯システム |
| JP2009121764A (ja) * | 2007-11-15 | 2009-06-04 | Daikin Ind Ltd | 温調装置の室外ユニット |
| JP2013044515A (ja) * | 2011-08-26 | 2013-03-04 | Noritz Corp | ヒートポンプ給湯装置 |
| JP2013047591A (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | Noritz Corp | ヒートポンプ給湯装置 |
-
1989
- 1989-05-29 JP JP13541289A patent/JPH031057A/ja active Pending
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001235252A (ja) * | 2000-02-23 | 2001-08-31 | Kyushu Electric Power Co Inc | 空調・給湯システム |
| JP2009121764A (ja) * | 2007-11-15 | 2009-06-04 | Daikin Ind Ltd | 温調装置の室外ユニット |
| JP2013044515A (ja) * | 2011-08-26 | 2013-03-04 | Noritz Corp | ヒートポンプ給湯装置 |
| JP2013047591A (ja) * | 2011-08-29 | 2013-03-07 | Noritz Corp | ヒートポンプ給湯装置 |
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