JPH03106328A - 内視鏡検査用ベッド装置 - Google Patents
内視鏡検査用ベッド装置Info
- Publication number
- JPH03106328A JPH03106328A JP1244809A JP24480989A JPH03106328A JP H03106328 A JPH03106328 A JP H03106328A JP 1244809 A JP1244809 A JP 1244809A JP 24480989 A JP24480989 A JP 24480989A JP H03106328 A JPH03106328 A JP H03106328A
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- JP
- Japan
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- monitor
- patient
- operator
- bed
- endoscope
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- Pending
Links
- 238000001839 endoscopy Methods 0.000 title claims description 11
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 6
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 6
- 238000003745 diagnosis Methods 0.000 abstract description 2
- 230000003247 decreasing effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 3
- 238000011282 treatment Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 241000257465 Echinoidea Species 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 201000010099 disease Diseases 0.000 description 1
- 208000037265 diseases, disorders, signs and symptoms Diseases 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000005286 illumination Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Endoscopes (AREA)
- Accommodation For Nursing Or Treatment Tables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は観察画像をモニタに表示する内視鏡装岡と共に
使用される内視鏡検査用ベッドに関する。
使用される内視鏡検査用ベッドに関する。
[従来の技術及び発明が解決しようとりる課題]近年、
体腔1ノ4にi長の仲人部を11h入゛りることにより
休胛1〜臓器等を観察したり、必要に応じて処置具チャ
ンネル内に挿通した処置具を用いて各種治療処ほのでき
る内視鏡(ファイバスコープとも呼ぶ。)が広く用いら
れている。
体腔1ノ4にi長の仲人部を11h入゛りることにより
休胛1〜臓器等を観察したり、必要に応じて処置具チャ
ンネル内に挿通した処置具を用いて各種治療処ほのでき
る内視鏡(ファイバスコープとも呼ぶ。)が広く用いら
れている。
また、電荷結合素子(COD)等の固体II素子を撮像
手段に用いた電子西祝鏡(m子スコープ〉もFl; /
<使用ざれている。
手段に用いた電子西祝鏡(m子スコープ〉もFl; /
<使用ざれている。
ところで上記雷子スー1−ブで番よ}最fAシた観察像
をモニタに表示し、術者はモニタの画面を児ながら内祝
鎖操作を行うが、上記モニタ(よ従来患壱ベッドを挟ん
で術者の反対側であってビデオプロセッサの上に設隨ざ
れていた。したがって、モニタが杯1名からml tt
(いるためにし一夕の4(t It!lを蛮λ.こと
ができなかったり、モニクが術者から遠いために見ずら
かったり、モニタトの像を医師が直接示すことができず
医師同志の相談が行いずらかった。
をモニタに表示し、術者はモニタの画面を児ながら内祝
鎖操作を行うが、上記モニタ(よ従来患壱ベッドを挟ん
で術者の反対側であってビデオプロセッサの上に設隨ざ
れていた。したがって、モニタが杯1名からml tt
(いるためにし一夕の4(t It!lを蛮λ.こと
ができなかったり、モニクが術者から遠いために見ずら
かったり、モニタトの像を医師が直接示すことができず
医師同志の相談が行いずらかった。
なお、実開昭5 9 − 1 4. 7 3 7 /I
号公報ではベッド用のテレビスタンドが、実聞昭63−
61880J’3公報ではデレビ受m m F?合が示
されているが、いずれも床面を移動するものであり、移
動づるこどにj;ってベッドの横や下のスベ・−スがス
タンドあるいは台にJ;ってとられてしまい検査室のス
ペースが有効に利川できないという問題がある。
号公報ではベッド用のテレビスタンドが、実聞昭63−
61880J’3公報ではデレビ受m m F?合が示
されているが、いずれも床面を移動するものであり、移
動づるこどにj;ってベッドの横や下のスベ・−スがス
タンドあるいは台にJ;ってとられてしまい検査室のス
ペースが有効に利川できないという問題がある。
また、実開昭50−152876号公報ではベッドの側
枠に取りitJ IJられた゛l’V受像機支持装賄が
示され.ているが、この技術の受像機は回転半径内でし
か移動することができないという問題がある。
枠に取りitJ IJられた゛l’V受像機支持装賄が
示され.ているが、この技術の受像機は回転半径内でし
か移動することができないという問題がある。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、検査室
西のスペースを有効に利用りることができ、移動範囲が
広く、術者にとつー(内視鏡検査を行い易い位置にモニ
タを移動できるようにした内視鏡検査用ベッド装置を提
供することを目的とする。
西のスペースを有効に利用りることができ、移動範囲が
広く、術者にとつー(内視鏡検査を行い易い位置にモニ
タを移動できるようにした内視鏡検査用ベッド装置を提
供することを目的とする。
[課題を解決りるための手段J3 J、び作用]、本発
明の内視鏡検査用ベッド装詔では内視鏡検査を行うため
の患者用ベッドと、患者用ベッド上を移動し、モニタを
設置するためのモニタ台とを備えたものである。
明の内視鏡検査用ベッド装詔では内視鏡検査を行うため
の患者用ベッドと、患者用ベッド上を移動し、モニタを
設置するためのモニタ台とを備えたものである。
本発明では患者用ベッド上にモニタ台が設(づられてい
る。モニタ台上にはモニタが設置されており、モニタは
モニタ台を移動ずることによって術者の見易い位置とさ
れる。
る。モニタ台上にはモニタが設置されており、モニタは
モニタ台を移動ずることによって術者の見易い位置とさ
れる。
[実施例]
以下、図面を参照して本発明の実施例を具体的に説明す
る。
る。
第11宮!ないし第5 t!!lI+ c.t A発明
の第1尖施例に係り、第1図(よ患右用ベッドの説明図
、第2図は思者用ベッドの平面図、第3図はモニタ台の
説明図、第4図は内視鏡装置の説明図、第5図は使用状
態を示り説明図である。
の第1尖施例に係り、第1図(よ患右用ベッドの説明図
、第2図は思者用ベッドの平面図、第3図はモニタ台の
説明図、第4図は内視鏡装置の説明図、第5図は使用状
態を示り説明図である。
第4図にtljい(、西杉2鎖独;u1(よ電了ν1祝
鏡2と、この電子内視鏡2に照明光を仇給タる光源装歎
3と、信号処理回路を右ずるビデオプロセッサ4と、内
視鏡像を表示ずるモニタ6どがら構戊ざれている。
鏡2と、この電子内視鏡2に照明光を仇給タる光源装歎
3と、信号処理回路を右ずるビデオプロセッサ4と、内
視鏡像を表示ずるモニタ6どがら構戊ざれている。
上記電子内視鏡2は細長の挿入部7を備えており、この
仲人部7の後端部に大径の操作部8が連設されている。
仲人部7の後端部に大径の操作部8が連設されている。
操作部8の側部からはユニバーサルク−ブル9がIff
l.tlさ゜れてa3り、このユニバーリルケーブル
9の後端部に前記光源装置3に着脱自作に接続されたコ
ネクタ11が設【ノられている.,上記挿入部7には先
端側から先端部12、湾曲部13、可撓管部14が順に
設番ノられー( iJ3り、可撓管部14の後端部に前
記操作部8が連設されるようになっている。
l.tlさ゜れてa3り、このユニバーリルケーブル
9の後端部に前記光源装置3に着脱自作に接続されたコ
ネクタ11が設【ノられている.,上記挿入部7には先
端側から先端部12、湾曲部13、可撓管部14が順に
設番ノられー( iJ3り、可撓管部14の後端部に前
記操作部8が連設されるようになっている。
上記操作部8には前記湾曲部13を上下左右方向に湾曲
1る湾曲操作ノプ16が段番ノられている。
1る湾曲操作ノプ16が段番ノられている。
上記゛コネクタ11の側部からは信号用ケーブル17が
延出されており、この信弓用ケーブル17の後端部に設
けられた信号用コネクタ1,8が前記ビデオプロセッサ
4に.@脱自在に接続されている。
延出されており、この信弓用ケーブル17の後端部に設
けられた信号用コネクタ1,8が前記ビデオプロセッサ
4に.@脱自在に接続されている。
ざらに、ビデAノロセッリ4は十分に長い信号用ケーブ
ル19によって前記モニタ6に接続されている。
ル19によって前記モニタ6に接続されている。
第1図において、上記内視鏡装置1と共に使用される患
者用ベッド21は患者22が乗るベッド部23上に前記
モニタ6が設置されるモニタ台24が設↓プられている
。
者用ベッド21は患者22が乗るベッド部23上に前記
モニタ6が設置されるモニタ台24が設↓プられている
。
上記ベッド部23の長手方向の両縁部には第2図に示り
j、うな例えばIlil 3 ctn ,深さ5c#I
の満26、26が設けられている。
j、うな例えばIlil 3 ctn ,深さ5c#I
の満26、26が設けられている。
一方、モニタ台24のモニタ6が乗せられる頂板27の
下面四隅には脚28、28、・・・が設けらー 5 − れている。脚28、28、・・・は柱状の上部脚28a
と筒状の下部脚28bとから構戚ざれ゜(おり下部脚2
8bMに上部脚2 Q’ 21が仲人されでいる。
下面四隅には脚28、28、・・・が設けらー 5 − れている。脚28、28、・・・は柱状の上部脚28a
と筒状の下部脚28bとから構戚ざれ゜(おり下部脚2
8bMに上部脚2 Q’ 21が仲人されでいる。
そして、下部脚28bの径方向には高さ調整ノブ31が
螺入されて、ノブ31の先端部が下部脚28b内に沖入
された上部脚2 8 aの外周を押圧して、上部脚28
aと下部脚28bとを固定するようになっている。下部
脚28b,28b,・・・の下端部にG.L前記渦26
、2Gに柊!FIJ l’lイlにIN:1り込むキ1
?スタ29、29、・・・が設けられている。なお、キ
ャスタ29、29、・・・にはストツパ機構が設けられ
ており、ベッド部23のどの位階においてもモニタ含2
4を安定して固定できるJ:うになっている。
螺入されて、ノブ31の先端部が下部脚28b内に沖入
された上部脚2 8 aの外周を押圧して、上部脚28
aと下部脚28bとを固定するようになっている。下部
脚28b,28b,・・・の下端部にG.L前記渦26
、2Gに柊!FIJ l’lイlにIN:1り込むキ1
?スタ29、29、・・・が設けられている。なお、キ
ャスタ29、29、・・・にはストツパ機構が設けられ
ており、ベッド部23のどの位階においてもモニタ含2
4を安定して固定できるJ:うになっている。
また、モニタ台24上に乗せられたモニタ6には前記信
号用ケーブル19が接続されるが、この信月田ケーブル
19はモニタ含24が移!FJJ IJ’ K>際に患
者22に絡み付くことがないようにモニタ台24の側部
に固定具32、32、・・・で固定ざれている。
号用ケーブル19が接続されるが、この信月田ケーブル
19はモニタ含24が移!FJJ IJ’ K>際に患
者22に絡み付くことがないようにモニタ台24の側部
に固定具32、32、・・・で固定ざれている。
6
次に第5図を使って作用を説明する。
光源装置3およびビデオプロセッザ4は術者33の近傍
に設圃される。モニタ6はモニタ台24の上に乗吐られ
、信月用ケー・ブル19でビデオプ[1セッザ4と接続
されている。4:ヤスタ29、29、・・1のストツパ
$1構を解除してモニタ台24を一点鎖線で示した位置
に移動して、患者22をベッド部23」二に乗せる。
に設圃される。モニタ6はモニタ台24の上に乗吐られ
、信月用ケー・ブル19でビデオプ[1セッザ4と接続
されている。4:ヤスタ29、29、・・1のストツパ
$1構を解除してモニタ台24を一点鎖線で示した位置
に移動して、患者22をベッド部23」二に乗せる。
そして、内視鏡2を患者22の口から仲人する堀合には
患者22の口とモニタ6との間で術者33の視線の動き
ができるだi−1少ないように、すなわち、患省22の
頭部の近くにモニタ台24を移動し−C1ス1・ツバ機
構Cベッド部23に固定りる。
患者22の口とモニタ6との間で術者33の視線の動き
ができるだi−1少ないように、すなわち、患省22の
頭部の近くにモニタ台24を移動し−C1ス1・ツバ機
構Cベッド部23に固定りる。
また、術者33は高さ調整ノブ31を操作して、患省2
2の身体の大きざ、患老22の体位および術者33の視
線の高さに応じてモニタ6の高さを決める。
2の身体の大きざ、患老22の体位および術者33の視
線の高さに応じてモニタ6の高さを決める。
その後、術者33は患者22の口から内視鏡2の挿入部
7を挿入する。仲人の際、術者33はモ二夕6の画像と
患者22を見ながら挿入を行う。
7を挿入する。仲人の際、術者33はモ二夕6の画像と
患者22を見ながら挿入を行う。
上記のように本実施例では患者22の体腔内に内視鏡挿
入作業を行う際、術者33は忠実な観察画面を間近に見
ることができ、細部観察が容易になり、なa3かつ部伶
を術?i33が指づこどができるので他の医1シ11と
の辿絡が曲111にiJうことが゛Cさ、より正確な診
断が可能となる。
入作業を行う際、術者33は忠実な観察画面を間近に見
ることができ、細部観察が容易になり、なa3かつ部伶
を術?i33が指づこどができるので他の医1シ11と
の辿絡が曲111にiJうことが゛Cさ、より正確な診
断が可能となる。
また、ベッド部23の下、横のスペースを必要どUずに
ヒニタ6の移動がiir 11ヒ/iのぐベッドリ.イ
ドの人の往来が容易どhり、また、スペースのイ」効利
用が可能となる。
ヒニタ6の移動がiir 11ヒ/iのぐベッドリ.イ
ドの人の往来が容易どhり、また、スペースのイ」効利
用が可能となる。
更に、モニタ6と患?i22との間で動く祝!!Pの範
囲を小さくづることかできるので術者33の疲労を軒減
りるこどがでさる1, 第6図(よ本発明の第2尖施例に係り、山視鏡検査用ベ
ッドの側面図である。
囲を小さくづることかできるので術者33の疲労を軒減
りるこどがでさる1, 第6図(よ本発明の第2尖施例に係り、山視鏡検査用ベ
ッドの側面図である。
本実施例ではベッド部23の艮手方向両縁部にレール3
6、36が設けられている。このレール36、36には
モニタ台24の脚28、28、・・・の下部に設けられ
た溝37、37、・・・が移動自在に嵌まり込むJ:う
になっている。
6、36が設けられている。このレール36、36には
モニタ台24の脚28、28、・・・の下部に設けられ
た溝37、37、・・・が移動自在に嵌まり込むJ:う
になっている。
本尖施例ではレール36、36上に溝37、37、・・
・が嵌まり込み、七二夕台24は滑らかにレル36、3
6上を移動することができる。
・が嵌まり込み、七二夕台24は滑らかにレル36、3
6上を移動することができる。
その他の構成および作用は第1実施例と同様である,1
また、本実施例は第1実施例と同様の効果を有づる。
[発明の効果]
以上説明したように本発明によれば検査室内のスペース
を石効に利用づることができ、移動範囲が広く、術者に
とって内視鏡検査を行い易い位置にモニタを移動できる
。
を石効に利用づることができ、移動範囲が広く、術者に
とって内視鏡検査を行い易い位置にモニタを移動できる
。
第1図ないし第5図は本発明の第1実施例に係り、第1
図は患名川ベッドの説明図、第2図は患者用ベッドの平
面図、第3図はモニタ台の説明図、第4図は内視鏡装置
の説明図、第5図は使用状態を示す説明図、第6園は木
光明の弟2大施例に係り、内視鏡検査用ベッドの側面図
である。 6・・・モニタ 21・・・患者用ベッド9 23・・・ベッド部 24・・・モニタ台 1 0 手続ネ市正書(自発) 平成2年 1月26日 2.発明の名称 内視鏡検査用ベッド装置 3.補正をする者 事件との関係
図は患名川ベッドの説明図、第2図は患者用ベッドの平
面図、第3図はモニタ台の説明図、第4図は内視鏡装置
の説明図、第5図は使用状態を示す説明図、第6園は木
光明の弟2大施例に係り、内視鏡検査用ベッドの側面図
である。 6・・・モニタ 21・・・患者用ベッド9 23・・・ベッド部 24・・・モニタ台 1 0 手続ネ市正書(自発) 平成2年 1月26日 2.発明の名称 内視鏡検査用ベッド装置 3.補正をする者 事件との関係
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 内視鏡像をモニタに表示する内視鏡装置と共に使用され
る内視鏡検査用ベッド装置において、内視鏡検査を行う
ための患者用ベッドと、 前記患者用ベッド上を移動し、上記モニタを設置するた
めのモニタ台と、 を備えることを特徴とする内視鏡検査用ベッド装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1244809A JPH03106328A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 内視鏡検査用ベッド装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1244809A JPH03106328A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 内視鏡検査用ベッド装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03106328A true JPH03106328A (ja) | 1991-05-02 |
Family
ID=17124270
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1244809A Pending JPH03106328A (ja) | 1989-09-19 | 1989-09-19 | 内視鏡検査用ベッド装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03106328A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6486930A (en) * | 1987-09-30 | 1989-03-31 | Toshiba Corp | Endoscopic apparatus |
-
1989
- 1989-09-19 JP JP1244809A patent/JPH03106328A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6486930A (en) * | 1987-09-30 | 1989-03-31 | Toshiba Corp | Endoscopic apparatus |
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