JPH03107479A - ドライエッチング装置 - Google Patents
ドライエッチング装置Info
- Publication number
- JPH03107479A JPH03107479A JP24723189A JP24723189A JPH03107479A JP H03107479 A JPH03107479 A JP H03107479A JP 24723189 A JP24723189 A JP 24723189A JP 24723189 A JP24723189 A JP 24723189A JP H03107479 A JPH03107479 A JP H03107479A
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- Pending
Links
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- 238000005530 etching Methods 0.000 claims abstract description 63
- 239000000758 substrate Substances 0.000 claims abstract description 41
- 238000001816 cooling Methods 0.000 claims abstract description 22
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 46
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- 239000007788 liquid Substances 0.000 description 12
- 229910052757 nitrogen Inorganic materials 0.000 description 11
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Landscapes
- ing And Chemical Polishing (AREA)
- Drying Of Semiconductors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明はドライエツチング装置に関するものである。
従来のドライエツチング装置においては、高周波やマイ
クロ波を励起源としてプラズマを発生させ、そのプラズ
マ中のラジカルやイオンを用いてエツチングを行ってい
た。また、基板冷却を行う低温ドライエツチング方法に
より、異方性が高く、かつサイドエツチングの少ない微
細加工が可能であることが田地らにより、アプライド
フイジクス レターズ(Applied Physic
s Letters)誌第52巻6160頁に報告され
ている。基板冷却型の低温エツチング法においては、基
板温度を下げることにより、基板パターン側面でのエツ
チングガスラジカルと被エツチング物との反応確率を抑
制して、サイドエツチングを減少させている。
クロ波を励起源としてプラズマを発生させ、そのプラズ
マ中のラジカルやイオンを用いてエツチングを行ってい
た。また、基板冷却を行う低温ドライエツチング方法に
より、異方性が高く、かつサイドエツチングの少ない微
細加工が可能であることが田地らにより、アプライド
フイジクス レターズ(Applied Physic
s Letters)誌第52巻6160頁に報告され
ている。基板冷却型の低温エツチング法においては、基
板温度を下げることにより、基板パターン側面でのエツ
チングガスラジカルと被エツチング物との反応確率を抑
制して、サイドエツチングを減少させている。
〔発明が解決しようとする課題]
ところで、従来の基板冷却型ドライエツチング装置にお
いては、前記文献で報告されているように、基板を一1
00℃〜−150℃以下に冷却しなければ、顕著な効果
が得られなかった。しかしながら、このような低温に基
板温度を制御することは、液体窒素ガスと放熱ヒータと
の組合せにより実施しなければならないため、好ましい
方法ではない。
いては、前記文献で報告されているように、基板を一1
00℃〜−150℃以下に冷却しなければ、顕著な効果
が得られなかった。しかしながら、このような低温に基
板温度を制御することは、液体窒素ガスと放熱ヒータと
の組合せにより実施しなければならないため、好ましい
方法ではない。
さらに、低温エツチング法においては、基板パターン側
面でのエツチングガスラジカルと被エツチング物との反
応確率を抑制して、サイドエツチングを減少させること
が本質であるが、基板冷却型の場合、被エツチング物の
温度は制御されているが、エツチングガス及びガスラジ
カルの温度はプラズマ中から取り出されたままの温度で
ある。
面でのエツチングガスラジカルと被エツチング物との反
応確率を抑制して、サイドエツチングを減少させること
が本質であるが、基板冷却型の場合、被エツチング物の
温度は制御されているが、エツチングガス及びガスラジ
カルの温度はプラズマ中から取り出されたままの温度で
ある。
本発明の目的はこのような従来の問題点を解消しつるド
ライエツチング装置を提供することにある。
ライエツチング装置を提供することにある。
前記目的を達成するため、本発明のドライエツチング装
置においては、エツチング室内に設置された基板を冷却
する基板冷却機構と、前記エツチング室内に導入される
エッチングガス,ガスラジカルを冷却する機構とを有す
るものである。
置においては、エツチング室内に設置された基板を冷却
する基板冷却機構と、前記エツチング室内に導入される
エッチングガス,ガスラジカルを冷却する機構とを有す
るものである。
[作用]
本発明のドライエツチング装置は、従来温度制御されて
いないエツチングガス及びガスラジカルを冷却する機構
を有している。低温エツチング法における高異方性、少
量サイドエツチングという特徴は、基板パターン側面で
のエツチングガスラジカルと被エツチング物との反応確
率を低下させることにより達成されている。本発明にお
いては、エツチングガスやガスラジカルをエツチング室
内に導入する経路を液体窒素槽で覆うことにより、エツ
チングガス及びガスラジカルの温度を低下させる。その
結果、エツチング中の基板温度の上昇を著しく抑制でき
る。さらに、基板冷却法と組み合わせた場合に、基板を
一100℃以下という低温まで冷却しなくても、冷却基
板に到達する冷たいエツチングガスラジカルと被エツチ
ング物とは反応確率が低下するので、サイドエツチング
を著しく減少できる。また、マスクされていない領域の
被エツチング物のエツチングは基板表面に吸着するエツ
チングガスラジカルと基板表面に垂直に入射するイオン
により行われる結果、高異方性パターンが得られる。
いないエツチングガス及びガスラジカルを冷却する機構
を有している。低温エツチング法における高異方性、少
量サイドエツチングという特徴は、基板パターン側面で
のエツチングガスラジカルと被エツチング物との反応確
率を低下させることにより達成されている。本発明にお
いては、エツチングガスやガスラジカルをエツチング室
内に導入する経路を液体窒素槽で覆うことにより、エツ
チングガス及びガスラジカルの温度を低下させる。その
結果、エツチング中の基板温度の上昇を著しく抑制でき
る。さらに、基板冷却法と組み合わせた場合に、基板を
一100℃以下という低温まで冷却しなくても、冷却基
板に到達する冷たいエツチングガスラジカルと被エツチ
ング物とは反応確率が低下するので、サイドエツチング
を著しく減少できる。また、マスクされていない領域の
被エツチング物のエツチングは基板表面に吸着するエツ
チングガスラジカルと基板表面に垂直に入射するイオン
により行われる結果、高異方性パターンが得られる。
以下、本発明の実施例を図により説明する。
(実施例1)
第1図(a)は本発明の実施例1を示す模式的断面図で
ある。
ある。
図において、プラズマ室106の流入口側にはマイクロ
波発生器105及びエツチングガス導入口107が接続
されているとともに、その外周に磁石108が取付けで
ある。
波発生器105及びエツチングガス導入口107が接続
されているとともに、その外周に磁石108が取付けで
ある。
また、プラズマ室106の流出口側にはエツチング室1
01が接続されており、エツチング室101には基板ホ
ルダ103及び排気系102が装備されている。
01が接続されており、エツチング室101には基板ホ
ルダ103及び排気系102が装備されている。
本発明は基板ホルダ103に、基板103aを冷却させ
る基板冷却機構104を備え付け、プラズマ室106の
内周壁に沿って液体窒素槽109を添設し、さらに、液
体窒素槽109に接続された複数の管をその相互間に通
気用間隙をもたせて並列に配列してなる゛管構造体10
9aを装備し、該管構造体109aをプラズマ室106
とエツチング室101との境界に配設し、液体窒素槽+
09及び管構造体109aにより、プラズマ室106内
のプラズマ空間を取り囲んでなる構造のものである。
る基板冷却機構104を備え付け、プラズマ室106の
内周壁に沿って液体窒素槽109を添設し、さらに、液
体窒素槽109に接続された複数の管をその相互間に通
気用間隙をもたせて並列に配列してなる゛管構造体10
9aを装備し、該管構造体109aをプラズマ室106
とエツチング室101との境界に配設し、液体窒素槽+
09及び管構造体109aにより、プラズマ室106内
のプラズマ空間を取り囲んでなる構造のものである。
実施例において、基板冷却機構104により基板ホルダ
103上の基板103aを冷却する。一方、プラズマ室
106内にエツチングガス導入口107からエツチング
ガスを供給し、そのエツチングガスにマイクロ波発生器
105からのマイクロ波を作用させてプラズマ室106
のプラズマ空間内にてプラズマを生成する。その際、液
体窒素槽109及び管構造体109aに液体窒素を充満
させ、プラズマ室106のプラズマ空間内のエツチング
ガス及びプラズマを液体窒素槽109及び管構造体10
9aに接触させてこれらを冷却する。その冷却されたプ
ラズマ管構造体109aのもつ間隙からエツチング室1
01に導入し、基板103aを冷却しつつ、該基板10
3aに冷却プラズマを作用させてエツチングを行う。し
たがって、本発明によれば、エツチングガス及びプラズ
マを冷却するとともに基板の温度を低温に調節するため
、エツチング中の基板温度の上昇を著しく抑制すること
ができ、基板の温度を一100℃〜−150℃以下とい
う低温まで冷却する必要がなくなる。
103上の基板103aを冷却する。一方、プラズマ室
106内にエツチングガス導入口107からエツチング
ガスを供給し、そのエツチングガスにマイクロ波発生器
105からのマイクロ波を作用させてプラズマ室106
のプラズマ空間内にてプラズマを生成する。その際、液
体窒素槽109及び管構造体109aに液体窒素を充満
させ、プラズマ室106のプラズマ空間内のエツチング
ガス及びプラズマを液体窒素槽109及び管構造体10
9aに接触させてこれらを冷却する。その冷却されたプ
ラズマ管構造体109aのもつ間隙からエツチング室1
01に導入し、基板103aを冷却しつつ、該基板10
3aに冷却プラズマを作用させてエツチングを行う。し
たがって、本発明によれば、エツチングガス及びプラズ
マを冷却するとともに基板の温度を低温に調節するため
、エツチング中の基板温度の上昇を著しく抑制すること
ができ、基板の温度を一100℃〜−150℃以下とい
う低温まで冷却する必要がなくなる。
(実施例2)
第1図(ロ)は本発明の実施例2を示す模式的断面図で
ある。
ある。
図において、113はイオン源用希ガスプラズマ室、1
10はプラズマ室113にマイクロ波を供給するマイク
ロ波発生器、+14はプラズマ室113に希ガスを導入
する希ガス導入口、+08はプラズマ室+13に備え付
けた磁石である。また、101はエツチング室、102
は排気系、103は基板ホルダ、104は基板ホルダ1
03上の基板103aを冷却する基板冷却機構、115
は希ガス排気孔、111はエツチングガスプラズマ室、
107はエツチングガス導入口、105はマイクロ波発
生器である。
10はプラズマ室113にマイクロ波を供給するマイク
ロ波発生器、+14はプラズマ室113に希ガスを導入
する希ガス導入口、+08はプラズマ室+13に備え付
けた磁石である。また、101はエツチング室、102
は排気系、103は基板ホルダ、104は基板ホルダ1
03上の基板103aを冷却する基板冷却機構、115
は希ガス排気孔、111はエツチングガスプラズマ室、
107はエツチングガス導入口、105はマイクロ波発
生器である。
本実施例はエツチングガスプラズマ室111からエツチ
ング室101内に設置された基板103aの近傍に延設
したエツチングガス及びガスラジカル供給用配管112
の途中の外周を包囲させて液体窒素槽109を設けたも
のである。
ング室101内に設置された基板103aの近傍に延設
したエツチングガス及びガスラジカル供給用配管112
の途中の外周を包囲させて液体窒素槽109を設けたも
のである。
第1図(ロ)に示す実施例ではエツチングガス及びガス
ラジカルをプラズマ室111からエツチング室101に
輸送する配管112を外部から液体窒素槽109内の液
体窒素で冷却することにより冷却を行う。第1図(ロ)
におけるエツチング装置ではエツチングガス配管冷却用
の液体窒素槽109に液体窒素を充填した状態で、エツ
チングガスプラズマ室Illから冷たいエツチングガス
とガスラジカルをエツチング室101に導入する。さら
に、イオン源用希ガスプラズマ室113ではアルゴン等
の希ガスプラズマを発生させ、希ガスと希ガスラジカル
は希ガス排気孔115からできるだけ排気し、希ガスイ
オンをエツチング室101の基板103a上に導入し、
基板をエツチングする。
ラジカルをプラズマ室111からエツチング室101に
輸送する配管112を外部から液体窒素槽109内の液
体窒素で冷却することにより冷却を行う。第1図(ロ)
におけるエツチング装置ではエツチングガス配管冷却用
の液体窒素槽109に液体窒素を充填した状態で、エツ
チングガスプラズマ室Illから冷たいエツチングガス
とガスラジカルをエツチング室101に導入する。さら
に、イオン源用希ガスプラズマ室113ではアルゴン等
の希ガスプラズマを発生させ、希ガスと希ガスラジカル
は希ガス排気孔115からできるだけ排気し、希ガスイ
オンをエツチング室101の基板103a上に導入し、
基板をエツチングする。
本実施例によれば、実施例1と同様の効果を得ることが
できる。
できる。
〔発明の効果]
以上説明したように本発明によれば、基板温度を一10
0°C〜−150℃まで下げなくとも、エツチングガス
及びガスラジカルの温度と基板温度を低温に調節するこ
とにより、サイドエツチングが少なく、高異方性のエツ
チングを実施できる。
0°C〜−150℃まで下げなくとも、エツチングガス
及びガスラジカルの温度と基板温度を低温に調節するこ
とにより、サイドエツチングが少なく、高異方性のエツ
チングを実施できる。
第1図(a)、(ハ)は本発明の実施例を示した模式的
断面図である。
断面図である。
Claims (1)
- (1)エッチング室内に設置された基板を冷却する基板
冷却機構と、前記エッチング室内に導入されるエッチン
グガス,ガスラジカルを冷却する機構とを有することを
特徴とするドライエッチング装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24723189A JPH03107479A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | ドライエッチング装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24723189A JPH03107479A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | ドライエッチング装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03107479A true JPH03107479A (ja) | 1991-05-07 |
Family
ID=17160403
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24723189A Pending JPH03107479A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | ドライエッチング装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03107479A (ja) |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54125144A (en) * | 1978-03-24 | 1979-09-28 | Toshiba Corp | Treating device using hydrogen fluoride-containing gas |
| JPS54125143A (en) * | 1978-03-24 | 1979-09-28 | Toshiba Corp | Treating device using hydrogen fluoride-containing gas |
| JPS5954227A (ja) * | 1982-09-21 | 1984-03-29 | Tokyo Denshi Kagaku Kabushiki | 乾式パタ−ン形成方法 |
| JPS63128630A (ja) * | 1986-11-19 | 1988-06-01 | Hitachi Ltd | 低温ドライエツチング装置 |
-
1989
- 1989-09-22 JP JP24723189A patent/JPH03107479A/ja active Pending
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54125144A (en) * | 1978-03-24 | 1979-09-28 | Toshiba Corp | Treating device using hydrogen fluoride-containing gas |
| JPS54125143A (en) * | 1978-03-24 | 1979-09-28 | Toshiba Corp | Treating device using hydrogen fluoride-containing gas |
| JPS5954227A (ja) * | 1982-09-21 | 1984-03-29 | Tokyo Denshi Kagaku Kabushiki | 乾式パタ−ン形成方法 |
| JPS63128630A (ja) * | 1986-11-19 | 1988-06-01 | Hitachi Ltd | 低温ドライエツチング装置 |
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