JPH03107996A - マトリクス型表示装置の駆動回路 - Google Patents
マトリクス型表示装置の駆動回路Info
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- JPH03107996A JPH03107996A JP24754189A JP24754189A JPH03107996A JP H03107996 A JPH03107996 A JP H03107996A JP 24754189 A JP24754189 A JP 24754189A JP 24754189 A JP24754189 A JP 24754189A JP H03107996 A JPH03107996 A JP H03107996A
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- 239000011159 matrix material Substances 0.000 title claims abstract description 21
- 238000005070 sampling Methods 0.000 claims abstract description 7
- 238000000034 method Methods 0.000 claims 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 7
- 238000012952 Resampling Methods 0.000 description 1
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 1
- 230000002542 deteriorative effect Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229940028444 muse Drugs 0.000 description 1
- GMVPRGQOIOIIMI-DWKJAMRDSA-N prostaglandin E1 Chemical compound CCCCC[C@H](O)\C=C\[C@H]1[C@H](O)CC(=O)[C@@H]1CCCCCCC(O)=O GMVPRGQOIOIIMI-DWKJAMRDSA-N 0.000 description 1
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- Liquid Crystal Display Device Control (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、列ドライバーの周波数特性を補償するととも
に離散画像信号の補間を行うことの可能なマトリクス型
表示装置の駆動回路に関する。
に離散画像信号の補間を行うことの可能なマトリクス型
表示装置の駆動回路に関する。
〔従来の技術1
従来、マトリクス型表示装置の駆動回路は文献[商品化
された液晶ポケット・カラー・テレビ」(小口他、日経
エレクトロニクス、1984゜9.10)のP、233
〜P、236に記載されている様に時間方向に連続なア
ナログ映像処理回路で構成されることが多かった。また
、文献rPoly Si TFTを用いた4、25
″大型LCDと1.51″ドライバー内蔵LCDJ(両
角他、電子通信学会技術研究報告ED−84−72,1
984年10月16日)のP、23〜P、24に記載さ
れている様に、一部に離散的映像処理を取り入れる場合
もあったが補間フィルタを必要とする様な処理はしてい
なかった。また、列ドライバーの周波数特性を補償する
手段を設けることもしていなかった。
された液晶ポケット・カラー・テレビ」(小口他、日経
エレクトロニクス、1984゜9.10)のP、233
〜P、236に記載されている様に時間方向に連続なア
ナログ映像処理回路で構成されることが多かった。また
、文献rPoly Si TFTを用いた4、25
″大型LCDと1.51″ドライバー内蔵LCDJ(両
角他、電子通信学会技術研究報告ED−84−72,1
984年10月16日)のP、23〜P、24に記載さ
れている様に、一部に離散的映像処理を取り入れる場合
もあったが補間フィルタを必要とする様な処理はしてい
なかった。また、列ドライバーの周波数特性を補償する
手段を設けることもしていなかった。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、例えば、MUSE (mu l t 1
ple 5ub−Nyquist samplin
g encod i ng)により伝送された高品位
TV信号や、ディジタル回線により伝送されたTV信号
の様な時間方向に離散的な映像信号をマトリクス型表示
装置に表示せんとした場合、該映像信号が有する有効サ
ンプル数(M個/水平走査期間)と該マトリクス型表示
装置の行方向(水平方向)の有効絵素数(N個)が一致
しないという問題の生ずることが予想される1例えば、
第5図(a)に黒丸(・)で示す様に該離散的映像信号
のサンプル点1.2.3.4.5.6.7がT間隔で配
列されており、一方、第5図(C)に示すマトリクス型
表示装置13の絵素8.9.10.11.12に対応し
たサンプル点は第5図(b)に白丸(○)で示す様に1
.5T間隔で存在している場合がそれである。同図にお
いてf (t)は原映像信号である。このとき、マトリ
クス型表示装置11において、絵素8.10.12には
前記離散的映像信号のサンプル点1.4.7の情報をそ
のまま対応させる。しかし、絵素9.11にそのまま対
応させるべき情報は前記離散的映像信号のサンプル点1
.2.3.4.5.6.7のなかに存在しない。
ple 5ub−Nyquist samplin
g encod i ng)により伝送された高品位
TV信号や、ディジタル回線により伝送されたTV信号
の様な時間方向に離散的な映像信号をマトリクス型表示
装置に表示せんとした場合、該映像信号が有する有効サ
ンプル数(M個/水平走査期間)と該マトリクス型表示
装置の行方向(水平方向)の有効絵素数(N個)が一致
しないという問題の生ずることが予想される1例えば、
第5図(a)に黒丸(・)で示す様に該離散的映像信号
のサンプル点1.2.3.4.5.6.7がT間隔で配
列されており、一方、第5図(C)に示すマトリクス型
表示装置13の絵素8.9.10.11.12に対応し
たサンプル点は第5図(b)に白丸(○)で示す様に1
.5T間隔で存在している場合がそれである。同図にお
いてf (t)は原映像信号である。このとき、マトリ
クス型表示装置11において、絵素8.10.12には
前記離散的映像信号のサンプル点1.4.7の情報をそ
のまま対応させる。しかし、絵素9.11にそのまま対
応させるべき情報は前記離散的映像信号のサンプル点1
.2.3.4.5.6.7のなかに存在しない。
本発明の第一の目的は、出来る限り少量のハードウェア
をもって上述の課題を解決することである。
をもって上述の課題を解決することである。
マトリクス型表示装置の列ドライバーは、従来、CMO
5ICなどで形成されており、該列ドライバーにおける
ビデオ信号線の等価回路は第6図に示されるごときもの
であった。このため、該列ドライバーの周波数対振幅特
性は第3図(b)に−点錯線で示される様に中域から高
域にかけてだらだらと減衰し表示装置の水平解像度を低
下させるという問題を有していた。
5ICなどで形成されており、該列ドライバーにおける
ビデオ信号線の等価回路は第6図に示されるごときもの
であった。このため、該列ドライバーの周波数対振幅特
性は第3図(b)に−点錯線で示される様に中域から高
域にかけてだらだらと減衰し表示装置の水平解像度を低
下させるという問題を有していた。
本発明の第二の目的は、出来る限り少量のハードウェア
で上記二番目の問題を解決することである。
で上記二番目の問題を解決することである。
〔課題を解決するための手段]
本発明は、複数本(N本)の列線、複数本の行線、該列
線と行線との交点に形成された絵素、該列線に接続され
る列ドライバー、該行線に接続される行ドライバーを含
むマトリクス型表示装置の駆動回路において、 時間軸方向に離散的な離散画像信号を扱う離散信号処理
部を含んで成り、前記離散画像信号を前記複数本(N本
)の列線を駆動するための信号に変換する補間フィルタ
を含み、前記補間フィルタは前記列ドライバーにおける
サンプリングの結果生ずる折り返し歪を防止する特性並
びに前記列ドライバーの周波数対振幅特性を補償するピ
ーキング特性を有して成るマトリクス型表示装置の駆動
回路を提供することによって前述の課題を解決する。
線と行線との交点に形成された絵素、該列線に接続され
る列ドライバー、該行線に接続される行ドライバーを含
むマトリクス型表示装置の駆動回路において、 時間軸方向に離散的な離散画像信号を扱う離散信号処理
部を含んで成り、前記離散画像信号を前記複数本(N本
)の列線を駆動するための信号に変換する補間フィルタ
を含み、前記補間フィルタは前記列ドライバーにおける
サンプリングの結果生ずる折り返し歪を防止する特性並
びに前記列ドライバーの周波数対振幅特性を補償するピ
ーキング特性を有して成るマトリクス型表示装置の駆動
回路を提供することによって前述の課題を解決する。
[実 施 例J
以下、図面に従って本発明の詳細な説明する。
第1図に本発明の実施例のブロック図を示す。
同図において、20は画像信号源である0画像信号源2
0より発せられる信号は1時間・振幅が連続であっても
離散的であってもどちらで6かまわない、連続である場
合にはAD変換器22が挿入される。21は、同期信号
に基づいて所定のタイミング信号を生成しAD変換器2
2、離散信号処理部23、DA変換器24並びに列ドラ
イバー26、行ドライバー27に所望の信号を供給する
タイミング生成部である。離散信号処理部23は、時間
及び振幅が共に離散的な信号17を受けとって所定のデ
ィジタル信号処理を施す、ここで、離散信号処理部23
より出力された信号18は一水平走査期間につきM個の
有効サンプルから成っている。一方、28は水平方向に
N個の有効絵素を有するマトリクス型表示装置であり、
N本の列線(29,30,31等)および複数本の行線
(32,33,34等)を具備している。絵素は、該列
線と該行線との交点に形成されている。
0より発せられる信号は1時間・振幅が連続であっても
離散的であってもどちらで6かまわない、連続である場
合にはAD変換器22が挿入される。21は、同期信号
に基づいて所定のタイミング信号を生成しAD変換器2
2、離散信号処理部23、DA変換器24並びに列ドラ
イバー26、行ドライバー27に所望の信号を供給する
タイミング生成部である。離散信号処理部23は、時間
及び振幅が共に離散的な信号17を受けとって所定のデ
ィジタル信号処理を施す、ここで、離散信号処理部23
より出力された信号18は一水平走査期間につきM個の
有効サンプルから成っている。一方、28は水平方向に
N個の有効絵素を有するマトリクス型表示装置であり、
N本の列線(29,30,31等)および複数本の行線
(32,33,34等)を具備している。絵素は、該列
線と該行線との交点に形成されている。
(第5図(a)、(b)、(c)参照)ここで、前述し
たごとく、離散画像信号が有する一水平走査期間あたり
の有効サンプル数Mはマトリクス型表示装置28の水平
方向有効絵素数Nに等しくないという問題が生じている
。この問題を解決するために、本発明はDA変換器24
と列ドライバー26との間に補間フィルタ25を挿入す
る。
たごとく、離散画像信号が有する一水平走査期間あたり
の有効サンプル数Mはマトリクス型表示装置28の水平
方向有効絵素数Nに等しくないという問題が生じている
。この問題を解決するために、本発明はDA変換器24
と列ドライバー26との間に補間フィルタ25を挿入す
る。
補間フィルタ25の動作を、第2図(a)、(b)に基
づいて説明する。第2図(a)は第5図(a)と同一で
ある。第2図(a)、(b)において、横軸は時刻tを
、縦軸は信号レベルを表わす、第1図における離散画像
信号18は第2図(a)に黒丸(・)で示すサンプル値
列から成りそのサンプル数は一水平走査期間あたりM個
、サンプリング周期はTである。補間フィルタ25は、
前記離散画像信号18を入力として受取り、第2図(b
)に実線で示される連続した画像信号f (t)を出力
する。該連続した画像信号f(1)は第1図における画
像信号19に相当する6列ドライバー26は、前記画像
信号19(f (t) )を、マトリクス型表示装置2
8の水平方向有効画素数Nに対応して決まる所定の周期
、第2図(a)、(b)の例では1.57で再サンプリ
ングし、サンプリングした画像データを各列線(29,
30,31)に供給する。
づいて説明する。第2図(a)は第5図(a)と同一で
ある。第2図(a)、(b)において、横軸は時刻tを
、縦軸は信号レベルを表わす、第1図における離散画像
信号18は第2図(a)に黒丸(・)で示すサンプル値
列から成りそのサンプル数は一水平走査期間あたりM個
、サンプリング周期はTである。補間フィルタ25は、
前記離散画像信号18を入力として受取り、第2図(b
)に実線で示される連続した画像信号f (t)を出力
する。該連続した画像信号f(1)は第1図における画
像信号19に相当する6列ドライバー26は、前記画像
信号19(f (t) )を、マトリクス型表示装置2
8の水平方向有効画素数Nに対応して決まる所定の周期
、第2図(a)、(b)の例では1.57で再サンプリ
ングし、サンプリングした画像データを各列線(29,
30,31)に供給する。
次に、前記補間フィルタ25の構造及び特性について説
明する。まず、最も単純な第1の構造は次の様になる。
明する。まず、最も単純な第1の構造は次の様になる。
補間フィルタ25はアナログの低域通過フィルタで構成
される。該補間フィルタの役割は、信号18がDA変換
された直後のアナログ信号16を平滑化すること及び列
ドライバー26による再サンプリングの際に折り返し歪
が生じない様に帯域制限を施すことである。このことよ
り、補間フィルタ25が満足・すべき特性は、である、
ただし、fcは補間フィルタの遮断周波数(−3d b
周波数)、で□は画像信号18に対するサンプリング周
波数+fsiは列ドライバー26におけるサンプリング
の周波数である。上述の補間フィルタの特性例を第3図
(a)に示す。
される。該補間フィルタの役割は、信号18がDA変換
された直後のアナログ信号16を平滑化すること及び列
ドライバー26による再サンプリングの際に折り返し歪
が生じない様に帯域制限を施すことである。このことよ
り、補間フィルタ25が満足・すべき特性は、である、
ただし、fcは補間フィルタの遮断周波数(−3d b
周波数)、で□は画像信号18に対するサンプリング周
波数+fsiは列ドライバー26におけるサンプリング
の周波数である。上述の補間フィルタの特性例を第3図
(a)に示す。
本発明が提供するもう一つの補間フィルタの構造及び特
性について以下に述べる。第3図(b)を用いて補間フ
ィルタが満足すべき特性を説明する。同図において、4
0は第6図の等価回路で表現される列ドライバー26(
第1図)のビデオ信号線の周波数対振幅特性を示してい
る。これより、列ドライバーに入力されたビデオ信号は
、その周波数の増加に伴って振幅がだらだらと減衰する
ことがわかる。一方、本来、マトリクス型表示装置28
に供給すべきビデオ信号は、第3図(b)の42で示さ
れる様な特性を有した信号である0以上に点に鑑み、本
発明は第3図(b)の41のごとき周波数特性を前記補
間フィルタ(25)にもたせることによって列ドライバ
ー(26)内におけるビデオ信号の減衰を補償する0曲
線41で示される様な高域にピークを有する特性を実現
するため、前記補間フィルタを第4図(a)、(b)に
示す様な構造で実現する・第4図(a)において、補間
フィルタ45はアナログの帯域通過フィルタ43とアナ
ログの低域通過フィルタ44との継続接続で実現される
。更に、帯域通過フィルタ43の機能をディジタルフィ
ルタ47で実現しDA変換器48を介してアナログの低
域通過フィルタ49に接続して成る第4図(b)の様な
構成とすることも出来る。
性について以下に述べる。第3図(b)を用いて補間フ
ィルタが満足すべき特性を説明する。同図において、4
0は第6図の等価回路で表現される列ドライバー26(
第1図)のビデオ信号線の周波数対振幅特性を示してい
る。これより、列ドライバーに入力されたビデオ信号は
、その周波数の増加に伴って振幅がだらだらと減衰する
ことがわかる。一方、本来、マトリクス型表示装置28
に供給すべきビデオ信号は、第3図(b)の42で示さ
れる様な特性を有した信号である0以上に点に鑑み、本
発明は第3図(b)の41のごとき周波数特性を前記補
間フィルタ(25)にもたせることによって列ドライバ
ー(26)内におけるビデオ信号の減衰を補償する0曲
線41で示される様な高域にピークを有する特性を実現
するため、前記補間フィルタを第4図(a)、(b)に
示す様な構造で実現する・第4図(a)において、補間
フィルタ45はアナログの帯域通過フィルタ43とアナ
ログの低域通過フィルタ44との継続接続で実現される
。更に、帯域通過フィルタ43の機能をディジタルフィ
ルタ47で実現しDA変換器48を介してアナログの低
域通過フィルタ49に接続して成る第4図(b)の様な
構成とすることも出来る。
以上述べた様に、本発明は、離散的な画像信号を扱う離
散信号処理部を含む駆動回路を用いてマトリクス型表示
装置に画像表示する際に問題となる、離散的画像信号の
一水平期間あたり有効サンプル数Mとマトリクス型表示
装置の水平方向絵素Nとのミスマツチングを解消し滑ら
かな画像データの補間を可能にする。また、本発明は、
マトリクス型表示装置の列線に接続されてなる列ドライ
バー内で行われるサンプリングの際に生ずる折り返し歪
を防止するための帯域制限の機能を補間フィルタに持た
せることにより表示装置の表示品質を向上せしめている
。
散信号処理部を含む駆動回路を用いてマトリクス型表示
装置に画像表示する際に問題となる、離散的画像信号の
一水平期間あたり有効サンプル数Mとマトリクス型表示
装置の水平方向絵素Nとのミスマツチングを解消し滑ら
かな画像データの補間を可能にする。また、本発明は、
マトリクス型表示装置の列線に接続されてなる列ドライ
バー内で行われるサンプリングの際に生ずる折り返し歪
を防止するための帯域制限の機能を補間フィルタに持た
せることにより表示装置の表示品質を向上せしめている
。
更に、前記補間フィルタに列ドライバーの周波数特性を
補償する様な特性を持たせることによって表示装置の水
平解像度の劣化を防止することが出来る。
補償する様な特性を持たせることによって表示装置の水
平解像度の劣化を防止することが出来る。
第1図は、本発明の詳細な説明するためのブロック図。
第2図(a)、(b)は、本発明の詳細な説明するため
の図。 第3図(a)、(b)は、補間フィルタの特性例を示し
た図。 第4図(a)、(b)は、補間フィルタの構造を説明す
るための図。 第5図(a)、(b)、(c)は、発明が解決しようと
する課題を説明するための図。 第6図は、列ドライバーのビデオ信号線の等両回路を示
した図。 寸ンアIL4L 第2図 (し) ? 第3図 (α) 第3図 (しン σ 5丁 ro丁 築5図 (α) 第5図(し) 第5図 (C) 第6図
の図。 第3図(a)、(b)は、補間フィルタの特性例を示し
た図。 第4図(a)、(b)は、補間フィルタの構造を説明す
るための図。 第5図(a)、(b)、(c)は、発明が解決しようと
する課題を説明するための図。 第6図は、列ドライバーのビデオ信号線の等両回路を示
した図。 寸ンアIL4L 第2図 (し) ? 第3図 (α) 第3図 (しン σ 5丁 ro丁 築5図 (α) 第5図(し) 第5図 (C) 第6図
Claims (2)
- (1)複数本(N本)の列線、複数本の行線、該列線と
行線との交点に形成された絵素、該列線に接続される列
ドライバー、該行線に接続される行ドライバーを含むマ
トリクス型表示装置の駆動回路において、 時間軸方向に離散的な離散画像信号を扱う離散信号処理
部を含んで成り、前記離散画像信号を前記複数本(N本
)の列線を駆動するための信号に変換する補間フィルタ
を含み、前記補間フィルタは前記列ドライバーにおける
サンプリングの結果生ずる折り返し歪を抑圧する特性を
具備して成ることを特徴とするマトリクス型表示装置の
駆動回路。 - (2)前記補間フィルタは前記列ドライバーの周波数対
振幅特性を補償するピーキング特性を有することを特徴
とする請求項1記載のマトリクス型表示装置の駆動回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24754189A JPH03107996A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | マトリクス型表示装置の駆動回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP24754189A JPH03107996A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | マトリクス型表示装置の駆動回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03107996A true JPH03107996A (ja) | 1991-05-08 |
Family
ID=17165032
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP24754189A Pending JPH03107996A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | マトリクス型表示装置の駆動回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03107996A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH075838A (ja) * | 1992-06-08 | 1995-01-10 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ドット・マトリックス表示パネルの駆動方法、ドット・マトリックス表示パネル用駆動回路、ドット・マトリックス表示装置、及び、ドット・マトリックス表示装置を備えた情報処理システム |
| KR100526971B1 (ko) * | 2005-05-06 | 2005-11-08 | 최봉규 | 요철형상의 관절부재 |
-
1989
- 1989-09-22 JP JP24754189A patent/JPH03107996A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH075838A (ja) * | 1992-06-08 | 1995-01-10 | Internatl Business Mach Corp <Ibm> | ドット・マトリックス表示パネルの駆動方法、ドット・マトリックス表示パネル用駆動回路、ドット・マトリックス表示装置、及び、ドット・マトリックス表示装置を備えた情報処理システム |
| KR100526971B1 (ko) * | 2005-05-06 | 2005-11-08 | 최봉규 | 요철형상의 관절부재 |
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