JPH03108644A - 線状体の表面傷検査装置 - Google Patents
線状体の表面傷検査装置Info
- Publication number
- JPH03108644A JPH03108644A JP1621890A JP1621890A JPH03108644A JP H03108644 A JPH03108644 A JP H03108644A JP 1621890 A JP1621890 A JP 1621890A JP 1621890 A JP1621890 A JP 1621890A JP H03108644 A JPH03108644 A JP H03108644A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- linear body
- flaw
- laser beam
- light
- inspecting means
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Investigating Materials By The Use Of Optical Means Adapted For Particular Applications (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、電カケープル等の製造工程のように連続的に
移動する線状体の表面の傷を検査する線状体の表面傷検
査装置の改良に関するものである。
移動する線状体の表面の傷を検査する線状体の表面傷検
査装置の改良に関するものである。
被検査物の表面の傷を検査するために、被検査物の表面
にレーザ光線を照射し、このレーザ光線の反射光を受光
し電気信号に変換してこの電気信号の変化から被検査物
の表面傷等を検査する種々の装置が提案されている(例
えば、特開昭54−83885号公報参照)。この装置
は、被検査物か長さの限定された比較的小さな物体てあ
り、被検査物を回転してその全表面を検査するようにし
ている。
にレーザ光線を照射し、このレーザ光線の反射光を受光
し電気信号に変換してこの電気信号の変化から被検査物
の表面傷等を検査する種々の装置が提案されている(例
えば、特開昭54−83885号公報参照)。この装置
は、被検査物か長さの限定された比較的小さな物体てあ
り、被検査物を回転してその全表面を検査するようにし
ている。
このように、従来技術の検査装置は、検査手段を固定し
被検査物を回転して検査するのて円柱体のように単尺の
被検査物を検査するには梗利であるが、本発明が対象と
するように連続的に移動し円形または円筒形の長尺線状
体被検査物を検査する場合には、被検査物を検査手段の
中で回転することがてきないのてこのような線状体の全
表面を検査するのに適用することばてきない。
被検査物を回転して検査するのて円柱体のように単尺の
被検査物を検査するには梗利であるが、本発明が対象と
するように連続的に移動し円形または円筒形の長尺線状
体被検査物を検査する場合には、被検査物を検査手段の
中で回転することがてきないのてこのような線状体の全
表面を検査するのに適用することばてきない。
本発明の目的は、上記に鑑み、連続的に移動する長尺の
線状体の全表面を容易に検査することかてきる線状体の
表面傷検査装置を提供することにある。
線状体の全表面を容易に検査することかてきる線状体の
表面傷検査装置を提供することにある。
(課題を解決するための手段)
本発明は、」二記の課題を解決するために、連続的に移
動する円筒形の検査すべき線状体の表面にレーザ光線を
照射する光源とこの線状体の表面から反射する光線を受
光し電気信号を得る受光器とレーザ光線を円形ビームと
して長子方向に走査する走査器とを含む検査手段と、こ
の検査手段を線状体のまわりで回動する回動手段とを備
えていることを特徴とする線状体の表面傷検査装置を提
供するものである。
動する円筒形の検査すべき線状体の表面にレーザ光線を
照射する光源とこの線状体の表面から反射する光線を受
光し電気信号を得る受光器とレーザ光線を円形ビームと
して長子方向に走査する走査器とを含む検査手段と、こ
の検査手段を線状体のまわりで回動する回動手段とを備
えていることを特徴とする線状体の表面傷検査装置を提
供するものである。
(作用)
このように、連続的に移動する円形または円筒形の長尺
線状体のまわりに光源と受光器と走査器とを含む検査手
段を回動し且つ光源からのレーザ光線は被検査物の長子
方向に走査しつつ照射されるので長尺の線状体の全表面
を確実に検査することができる。
線状体のまわりに光源と受光器と走査器とを含む検査手
段を回動し且つ光源からのレーザ光線は被検査物の長子
方向に走査しつつ照射されるので長尺の線状体の全表面
を確実に検査することができる。
本発明の実施例を図面を参照して詳細に説明すると、第
1図及び第2図は本発明に係る線状体の表面傷検査装置
10を示し、この検査装置10は、連続的に移動する断
面円形の線状体(被検査物)12が貫通する入口14A
及び出口14Bを有する機枠16と、この機枠16に取
付けられ線状体12の表面に相対してaQ置された検査
手段18と、この検査手段18を線状体12のまわりで
回動する回動手段20とを備えている。
1図及び第2図は本発明に係る線状体の表面傷検査装置
10を示し、この検査装置10は、連続的に移動する断
面円形の線状体(被検査物)12が貫通する入口14A
及び出口14Bを有する機枠16と、この機枠16に取
付けられ線状体12の表面に相対してaQ置された検査
手段18と、この検査手段18を線状体12のまわりで
回動する回動手段20とを備えている。
検査手段18は、線状体12の表面にレーザ光線を照射
する光源22と、線状体12の表面から反射する光線を
受光し電気信号を得る受光器24と、レーザ光線を円形
ビームとして線状体の長子方向に走査する走査器26と
を含んでいる。図示の実施例では、光源22と走査器2
6とは一体に形成されて投光器28を構成している。
する光源22と、線状体12の表面から反射する光線を
受光し電気信号を得る受光器24と、レーザ光線を円形
ビームとして線状体の長子方向に走査する走査器26と
を含んでいる。図示の実施例では、光源22と走査器2
6とは一体に形成されて投光器28を構成している。
回動手段20は、機枠16の入口14A、出口14Bの
軸線を中心に回転するように軸受29A、29B (2
9Aは図示せず)によって回転自在に支持されて検査手
段18か取付けられた可動枠30と、この可動枠30を
回転する駆動機構32とから成っている。この駆動機構
32は、機枠16の入口14Aを貫通して突出する入力
端に取付けられたプーリ34と、機枠16の機台16A
に搭載されたモータ36と、このモータ36の出力軸に
ダブルクラッチブレーキユニット38を介して取付けら
れたプーリ40と、プーリ36と40との間に掛は渡さ
れたベルト42とから成フている。ダブルクラッチブレ
ーキユニット38は、反転機構を含み、この反転機構は
、可動枠30の回転を所定の角度範囲内で反転する0図
示の実施例では、1つの投光器28と1つの受光器24
とか可動枠30に取付けられているのみであるので可動
枠30の回転角度は360°よりも僅かに大きな角度と
してあってこの角度範囲内で反転されるが、可動枠30
に各2つの対応する投光器28と受光器24とか設けら
れるなら可動枠30は180°よりも僅かに大きな角度
範囲内で反転するようにすることができる。
軸線を中心に回転するように軸受29A、29B (2
9Aは図示せず)によって回転自在に支持されて検査手
段18か取付けられた可動枠30と、この可動枠30を
回転する駆動機構32とから成っている。この駆動機構
32は、機枠16の入口14Aを貫通して突出する入力
端に取付けられたプーリ34と、機枠16の機台16A
に搭載されたモータ36と、このモータ36の出力軸に
ダブルクラッチブレーキユニット38を介して取付けら
れたプーリ40と、プーリ36と40との間に掛は渡さ
れたベルト42とから成フている。ダブルクラッチブレ
ーキユニット38は、反転機構を含み、この反転機構は
、可動枠30の回転を所定の角度範囲内で反転する0図
示の実施例では、1つの投光器28と1つの受光器24
とか可動枠30に取付けられているのみであるので可動
枠30の回転角度は360°よりも僅かに大きな角度と
してあってこの角度範囲内で反転されるが、可動枠30
に各2つの対応する投光器28と受光器24とか設けら
れるなら可動枠30は180°よりも僅かに大きな角度
範囲内で反転するようにすることができる。
第2図から明らかなように、投光器28と受光器24と
は、投光器28から線状体12の表面に照射されて反射
されたレーザ光線か受光器24に入射されるような位置
関係で可動枠30に取付けられているが1種々の直径の
線状体12に対応することができるように、可動枠30
を機枠16に対して斜めに進退することかできるように
取付ける可動枠進退機構44を有するのか好ましい9図
示の実施例では、可動枠30は、既にのべた軸受29A
、29Bに支持された回転枠部分31A、31’Aと、
この回転枠部分31A、31’Aに対しガイド33に沿
って斜めに進退する進退枠部分31B、31’Bとから
成っている。尚、これらの進退枠部分31B、31’B
は、同時に進退することかできるように、同期用連結杆
35によって相互に連結されている。可動枠進退機構4
4は、機枠16に固定された案内軸46に摺動自在に嵌
合され進退枠部分31B、31’Hに取付けられた摺動
ブロック48と、可動枠30に固定され機枠16に回転
自在に取付けられたねじ杆50に螺合される螺環(ナツ
ト)52とから成っている。ねし杆50はそれを手動で
回転するためのハンドル50Aを有する。また、可動枠
30は、進退枠部分31B、31’Bの進退に際して線
状体12が貫通するのを妨げないようにしている長孔5
4を有する。
は、投光器28から線状体12の表面に照射されて反射
されたレーザ光線か受光器24に入射されるような位置
関係で可動枠30に取付けられているが1種々の直径の
線状体12に対応することができるように、可動枠30
を機枠16に対して斜めに進退することかできるように
取付ける可動枠進退機構44を有するのか好ましい9図
示の実施例では、可動枠30は、既にのべた軸受29A
、29Bに支持された回転枠部分31A、31’Aと、
この回転枠部分31A、31’Aに対しガイド33に沿
って斜めに進退する進退枠部分31B、31’Bとから
成っている。尚、これらの進退枠部分31B、31’B
は、同時に進退することかできるように、同期用連結杆
35によって相互に連結されている。可動枠進退機構4
4は、機枠16に固定された案内軸46に摺動自在に嵌
合され進退枠部分31B、31’Hに取付けられた摺動
ブロック48と、可動枠30に固定され機枠16に回転
自在に取付けられたねじ杆50に螺合される螺環(ナツ
ト)52とから成っている。ねし杆50はそれを手動で
回転するためのハンドル50Aを有する。また、可動枠
30は、進退枠部分31B、31’Bの進退に際して線
状体12が貫通するのを妨げないようにしている長孔5
4を有する。
尚、第1図及び第2図において符号56は左右の進退枠
部分31B、31′Bを連結する1つの連結杆35に取
付けられて可動枠30が検査手段18に対して平行する
ように取付けられたバランスウェイトである。
部分31B、31′Bを連結する1つの連結杆35に取
付けられて可動枠30が検査手段18に対して平行する
ように取付けられたバランスウェイトである。
次に、本発明の検査装置の動作をのべると、検査すべき
線状体12か第2図に示す直径を有するものとすると、
ハンドル50Aを回転して可動枠30の進退枠部分31
B、31’ Bを想像線して示す位置に前進し、投光器
2日から線状体12の表面に照射されたレーザ光線が直
角に反射して受光器24に入射するように可動枠30を
位置決めする。この状態て、回動手段20を駆動して検
査手段18を第3図の矢印a方向に線状体12の軸線を
中心に回転する。投光器28は、第4図に示すように、
その内部の走査器によって線状体12の長手方向にレー
ザ光線を走査しているので線状体12が連続的に移動し
ても線状体の表面てレーザ光線が照射されない面はない
、検査手段18が360”よりも僅かに大きな角度まで
回転した後、ダブルクラッチブレーキユニット38内の
反転機構が回転方向を反転し、従って検査手段18は、
第3図の矢印す方向に回転する。
線状体12か第2図に示す直径を有するものとすると、
ハンドル50Aを回転して可動枠30の進退枠部分31
B、31’ Bを想像線して示す位置に前進し、投光器
2日から線状体12の表面に照射されたレーザ光線が直
角に反射して受光器24に入射するように可動枠30を
位置決めする。この状態て、回動手段20を駆動して検
査手段18を第3図の矢印a方向に線状体12の軸線を
中心に回転する。投光器28は、第4図に示すように、
その内部の走査器によって線状体12の長手方向にレー
ザ光線を走査しているので線状体12が連続的に移動し
ても線状体の表面てレーザ光線が照射されない面はない
、検査手段18が360”よりも僅かに大きな角度まで
回転した後、ダブルクラッチブレーキユニット38内の
反転機構が回転方向を反転し、従って検査手段18は、
第3図の矢印す方向に回転する。
尚、第1図及び第2図の実施例のように、回動手段20
が反転機構を含んでいて検査手段18を反転させると、
検査手段18と外部との電気的配線はスリップリング等
の摺動部分を必要とすることなく行なうことがてきるの
で好ましい 受光器24は、第3図に示すように、信号処理部58に
接続され、この信号処理部58は受光器24からの電気
信号に基いて表面の傷の有無を判断する。
が反転機構を含んでいて検査手段18を反転させると、
検査手段18と外部との電気的配線はスリップリング等
の摺動部分を必要とすることなく行なうことがてきるの
で好ましい 受光器24は、第3図に示すように、信号処理部58に
接続され、この信号処理部58は受光器24からの電気
信号に基いて表面の傷の有無を判断する。
レーザ光線の入射角は一定となるが、反射角はビーム径
か細いので検査すべき線状体の表面状態によって大きく
影!される。表面か平滑でない場合には、反射角が変化
し、受光器に入らなくなる。レーザ光線を線状体の長手
方向に走査すると、走査範囲内に傷があればその傷部分
のみの反射角か変化して受光器が変化する。第5図は受
光器24の電気信号の一例を示し、反射受光量が所定値
nのレベル以下ではその変動かあってもノイズとして判
断して傷がないことを確認するが、所定値nを越えると
、傷信号Sかあったことを判断して適宜の手段(W報器
等)によって傷があったことを知らせる。
か細いので検査すべき線状体の表面状態によって大きく
影!される。表面か平滑でない場合には、反射角が変化
し、受光器に入らなくなる。レーザ光線を線状体の長手
方向に走査すると、走査範囲内に傷があればその傷部分
のみの反射角か変化して受光器が変化する。第5図は受
光器24の電気信号の一例を示し、反射受光量が所定値
nのレベル以下ではその変動かあってもノイズとして判
断して傷がないことを確認するが、所定値nを越えると
、傷信号Sかあったことを判断して適宜の手段(W報器
等)によって傷があったことを知らせる。
第6図は本発明の他の実施例を示し、この実施例では、
回動手段20は、反転機構を含まないて検査手段1日を
一方向に連続的に回動するように構成され、また検査手
段への給電はスリップリング60を介して行なわれる。
回動手段20は、反転機構を含まないて検査手段1日を
一方向に連続的に回動するように構成され、また検査手
段への給電はスリップリング60を介して行なわれる。
これはスリップリングのノイズを充分に無視することか
できる場合に有効である。尚、この場合には、第1図及
び第2図の実施例で用いられるダブルクラッチブレーキ
ユニット38は単なるクラッチブレーキユニット38′
に置換えられる。
できる場合に有効である。尚、この場合には、第1図及
び第2図の実施例で用いられるダブルクラッチブレーキ
ユニット38は単なるクラッチブレーキユニット38′
に置換えられる。
(発明の効果)
本発明によれば、上記のように、連続的に移動する円形
の長尺線状体のまわりに光源と受光器と走査器とを含む
検査手段を回転し且つ光源からのレーザ光線は被検査物
の長手方向に走査しつつ照射されるのて長尺の線状体の
全表面を確実に検査することかできる。
の長尺線状体のまわりに光源と受光器と走査器とを含む
検査手段を回転し且つ光源からのレーザ光線は被検査物
の長手方向に走査しつつ照射されるのて長尺の線状体の
全表面を確実に検査することかできる。
第1図及び第2図はそれぞれ本発明に係る線状体の表面
傷検査装置の正面図及び側面図、第3図及び第4図は本
発明の詳細な説明する概略正面図及び側面図、第5図は
本発明の装にで得られた電気信号の出力波形図、第6図
は本発明の他の実施例による線状体の表面傷検査装置の
正面図である。 10−−一−−線状体の表面傷検査装置、12−一一一
一線状体、18−−一−−検査手段、20−−−−一回
動手段、22−−−−一光源、24−−−−一受光器、
26−−−−−走査器。
傷検査装置の正面図及び側面図、第3図及び第4図は本
発明の詳細な説明する概略正面図及び側面図、第5図は
本発明の装にで得られた電気信号の出力波形図、第6図
は本発明の他の実施例による線状体の表面傷検査装置の
正面図である。 10−−一−−線状体の表面傷検査装置、12−一一一
一線状体、18−−一−−検査手段、20−−−−一回
動手段、22−−−−一光源、24−−−−一受光器、
26−−−−−走査器。
Claims (1)
- 連続的に移動する円筒形の検査すべき線状体の表面に
レーザ光線を照射する光源と前記線状体の表面から反射
する光線を受光し電気信号を得る受光器と前記レーザ光
線を円形ビームとして長手方向に走査する走査器とを含
む検査手段と、前記検査手段を前記線状体のまわりで回
動する回動手段とを備えたことを特徴とする線状体の表
面傷検査装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14099289 | 1989-06-05 | ||
| JP1-140992 | 1989-06-05 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03108644A true JPH03108644A (ja) | 1991-05-08 |
| JP3124281B2 JP3124281B2 (ja) | 2001-01-15 |
Family
ID=15281633
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP02016218A Expired - Fee Related JP3124281B2 (ja) | 1989-06-05 | 1990-01-29 | 線状体の表面傷検査装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JP3124281B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009270865A (ja) * | 2008-05-01 | 2009-11-19 | Oishi Sokki Kk | 金属線状材の連続加工装置及び該装置による金属線状材の連続加工方法 |
| JP2009270864A (ja) * | 2008-05-01 | 2009-11-19 | Oishi Sokki Kk | 金属線状材の疵検査装置、及び該装置を用いた金属線状材の連続加工装置 |
| JP2018147803A (ja) * | 2017-03-08 | 2018-09-20 | 住友電気工業株式会社 | ケーブルの製造方法、ケーブルの検査方法およびケーブル外観検査装置 |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN102507335B (zh) * | 2011-10-31 | 2014-04-09 | 朱留存 | 双离合器耐压试验台 |
-
1990
- 1990-01-29 JP JP02016218A patent/JP3124281B2/ja not_active Expired - Fee Related
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2009270865A (ja) * | 2008-05-01 | 2009-11-19 | Oishi Sokki Kk | 金属線状材の連続加工装置及び該装置による金属線状材の連続加工方法 |
| JP2009270864A (ja) * | 2008-05-01 | 2009-11-19 | Oishi Sokki Kk | 金属線状材の疵検査装置、及び該装置を用いた金属線状材の連続加工装置 |
| JP2018147803A (ja) * | 2017-03-08 | 2018-09-20 | 住友電気工業株式会社 | ケーブルの製造方法、ケーブルの検査方法およびケーブル外観検査装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JP3124281B2 (ja) | 2001-01-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP2642370B2 (ja) | 筒状部材の欠陥の特徴を検出する方法、装置及び該装置に於けるトランスデューサ取付装置 | |
| JPH07209080A (ja) | 光学走査装置 | |
| KR950702706A (ko) | 표면손상 탐지장치 (apparatus for the detection of surface defects) | |
| JP2985160B2 (ja) | Oリング検査装置 | |
| CN112161986A (zh) | 一种光源角度可调的工件表面检测装置 | |
| JPH03108644A (ja) | 線状体の表面傷検査装置 | |
| EP0249782B1 (en) | Improved tube drive apparatus employing flexible drive belts | |
| US8079264B2 (en) | Mechanism for adaptive contour compliance | |
| JP3933577B2 (ja) | 回転対称性を有した複数の対象物を連続的に移動させるための装置ならびにこの装置の視覚的検査やチェックに対する応用 | |
| JPH0621008Y2 (ja) | 光ct装置の試料台 | |
| JP2001056318A (ja) | 超音波による管の探傷方法及び超音波探傷器 | |
| JPH07167790A (ja) | 転がり軸受の軌道面の検査方法 | |
| JPH04265887A (ja) | 管を検査するための検査装置 | |
| JPH08193821A (ja) | 表面検査装置 | |
| KR100591312B1 (ko) | 디스플레이 검사장치 | |
| JPH08184489A (ja) | レーザ光線分析装置 | |
| JPH04297858A (ja) | 欠陥検出器 | |
| JPH05126760A (ja) | 光学式探傷装置 | |
| KR102797019B1 (ko) | 도포막 검사장치 | |
| JP3082755U (ja) | 回転体表面検査装置 | |
| JPH04247Y2 (ja) | ||
| JP2530844B2 (ja) | 超音波自動探傷装置 | |
| JPS6170459A (ja) | 超音波探傷装置の探触子の位置設定方法及び装置 | |
| JPS6219753A (ja) | 超音波探傷用治具 | |
| JPS6071933A (ja) | レンズ欠陥検査装置 |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| R250 | Receipt of annual fees |
Free format text: JAPANESE INTERMEDIATE CODE: R250 |
|
| FPAY | Renewal fee payment (event date is renewal date of database) |
Free format text: PAYMENT UNTIL: 20091027 Year of fee payment: 9 |
|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |