JPH03109032A - 眼底カメラ - Google Patents
眼底カメラInfo
- Publication number
- JPH03109032A JPH03109032A JP1247405A JP24740589A JPH03109032A JP H03109032 A JPH03109032 A JP H03109032A JP 1247405 A JP1247405 A JP 1247405A JP 24740589 A JP24740589 A JP 24740589A JP H03109032 A JPH03109032 A JP H03109032A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- eye
- light
- optical system
- mirror
- fundus
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Eye Examination Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、被検眼の眼底上の所定位置での分光分布を測
定し、この測定値を基に分光分布を求める眼底カメラに
関するものである。
定し、この測定値を基に分光分布を求める眼底カメラに
関するものである。
[従来の技術]
従来、眼底カメラの用途としては、眼底の画像をフィル
ム等の記録手段上に記録するに留まっている。
ム等の記録手段上に記録するに留まっている。
[発明が解決しようとする課題]
そこで、眼底画像の記録以外に眼底画像の診断価値を高
める方法としては、例えば病巣の変化量によって病気の
進行、又は治癒状態を判定すること等がある。一般に、
出血は白斑の出現のように、明らかな外観上の変化があ
る場合には判定は容易であるが、微妙な変化量を画像か
ら判断し、微かな進行状態や所謂様初期の症状の診断を
行うことは困難である。
める方法としては、例えば病巣の変化量によって病気の
進行、又は治癒状態を判定すること等がある。一般に、
出血は白斑の出現のように、明らかな外観上の変化があ
る場合には判定は容易であるが、微妙な変化量を画像か
ら判断し、微かな進行状態や所謂様初期の症状の診断を
行うことは困難である。
本発明の目的は、上述の問題点を解決し、[艮底上の所
定位置での分光分布を計測し、普遍的な色情報値を得る
手段を備えた眼底カメラを提供することにある。
定位置での分光分布を計測し、普遍的な色情報値を得る
手段を備えた眼底カメラを提供することにある。
[課題を解決するための手段]
上記の目的を達成するために1本発明に係る1浪底カメ
ラにおいては、被検眼の眼底を照明する照明光学系と、
眼底を撮像する撮像光学系と、該撮像光学系の光路から
分岐して配置した受光光学系と、眼底上の所定の部位か
ら発した光束であって前記受光光学系に入射する光束の
分光分布を測定する手段と、該分光分布を基に色情報値
を算出する手段と、該色情報値を表示する表示手段とを
備えたことを特徴とするものである。
ラにおいては、被検眼の眼底を照明する照明光学系と、
眼底を撮像する撮像光学系と、該撮像光学系の光路から
分岐して配置した受光光学系と、眼底上の所定の部位か
ら発した光束であって前記受光光学系に入射する光束の
分光分布を測定する手段と、該分光分布を基に色情報値
を算出する手段と、該色情報値を表示する表示手段とを
備えたことを特徴とするものである。
[作用]
上記の構成を有する眼底カメラは、照明光学系から発し
た光束によって被検眼の眼底を照明し。
た光束によって被検眼の眼底を照明し。
撮像光学系の光路から分岐して配性された受光光学系に
、眼底上の所定の部位から発した光束を入射させて、眼
底上の所定の部位の分光分布を測定する。
、眼底上の所定の部位から発した光束を入射させて、眼
底上の所定の部位の分光分布を測定する。
[実施例]
本発明を図示の実施例に基づいて詳細に説明する。
第1図は光学系の41i成図を示し、被検眼Eに対向し
て対物レンズ1が設けられ、その後方に穴あきミラー2
、フォーカシングレンズ3.撮影レンズ4、ハーフミラ
−5、跳ね上げミラー6、フィルム7が順次に配置され
ている。穴あきミラー2の入射側には照明光学系が設け
られ、光源8から穴あきミラー2に向う光路上に順次に
コンデンサレンズ9、ストロボ管10、コンデンサレン
ズ11、ミラー12、リングスリット13、リレーレン
ズ14.15が配置されている。また、跳ね上げミラー
6が光路中に挿入された場合の反射方向に、フィールド
レンズ16、ハーフミラ−17、ミラー18、リレーレ
ンズ19、分光器20が順次に配置され、分光器20の
出力はは情報処理手段21に接続されている。第2図は
フィールドレンズ16の正面図であり、計測点を決める
ための小円マーク16aが中央に描かれ、ピント合わせ
を行うための十字線マーク16bがその外側に描かれて
いる。ハーフミラ−17の反射方向には接眼レンズ22
が設けられ、検者眼Iが接眼レンズ22を覗き込めるよ
うになっている。また、情報処理手段21の出力は液晶
表示手段23に接続され、液晶表示手段23とハーフミ
ラ−5との間の光路上にはミラー24.リレーレンズ2
5が配列されている。
て対物レンズ1が設けられ、その後方に穴あきミラー2
、フォーカシングレンズ3.撮影レンズ4、ハーフミラ
−5、跳ね上げミラー6、フィルム7が順次に配置され
ている。穴あきミラー2の入射側には照明光学系が設け
られ、光源8から穴あきミラー2に向う光路上に順次に
コンデンサレンズ9、ストロボ管10、コンデンサレン
ズ11、ミラー12、リングスリット13、リレーレン
ズ14.15が配置されている。また、跳ね上げミラー
6が光路中に挿入された場合の反射方向に、フィールド
レンズ16、ハーフミラ−17、ミラー18、リレーレ
ンズ19、分光器20が順次に配置され、分光器20の
出力はは情報処理手段21に接続されている。第2図は
フィールドレンズ16の正面図であり、計測点を決める
ための小円マーク16aが中央に描かれ、ピント合わせ
を行うための十字線マーク16bがその外側に描かれて
いる。ハーフミラ−17の反射方向には接眼レンズ22
が設けられ、検者眼Iが接眼レンズ22を覗き込めるよ
うになっている。また、情報処理手段21の出力は液晶
表示手段23に接続され、液晶表示手段23とハーフミ
ラ−5との間の光路上にはミラー24.リレーレンズ2
5が配列されている。
眼底a察時には、光源8を発した光はコンデンサレンズ
9によってストロボ管10上に集光しながら通過し、コ
ンデンサレンズ9及びミラー12によりリングスリッ)
13上に再び集光する。
9によってストロボ管10上に集光しながら通過し、コ
ンデンサレンズ9及びミラー12によりリングスリッ)
13上に再び集光する。
リングスリット13を発した光はリレーレンズ14.1
5により、−旦穴あきミラー2の穴の周りに結像しなが
ら反射され、対物レンズlにより被検眼Eの虹彩付近に
結像し眼底Efを照明する。
5により、−旦穴あきミラー2の穴の周りに結像しなが
ら反射され、対物レンズlにより被検眼Eの虹彩付近に
結像し眼底Efを照明する。
眼底Efで反射された光は再び被検眼Eの虹彩を通り対
物レンズlに入り空中像を形成した後に、穴あきミラー
2の穴を通過し、フォーカシングレンズ3、撮影レンズ
4.ハーフミラ−5、光路に挿入されている跳ね上げミ
ラー6を経てフィールドレンズ16付近に再度結像され
る。そして、ハーフミラ−17を透過しミラー17.リ
レーレンズ19を介して分光器20に入射し、分光器2
0で得られた情報は情報処理手段21に入り1分光分布
特性が算出され液晶表示手段23に表示される。
物レンズlに入り空中像を形成した後に、穴あきミラー
2の穴を通過し、フォーカシングレンズ3、撮影レンズ
4.ハーフミラ−5、光路に挿入されている跳ね上げミ
ラー6を経てフィールドレンズ16付近に再度結像され
る。そして、ハーフミラ−17を透過しミラー17.リ
レーレンズ19を介して分光器20に入射し、分光器2
0で得られた情報は情報処理手段21に入り1分光分布
特性が算出され液晶表示手段23に表示される。
また、眼底撮影時には跳ね上げミラー6が光路外に除去
され眼底像はフィルム7に結像し、液晶表示手段23に
表示された分光情報はミラー24、リレーレンズ25、
ハーフミラ−5を介してフィルム7に写し込まれ、眼底
像と共に撮影される。
され眼底像はフィルム7に結像し、液晶表示手段23に
表示された分光情報はミラー24、リレーレンズ25、
ハーフミラ−5を介してフィルム7に写し込まれ、眼底
像と共に撮影される。
分光分布の計測においては、検者は接眼レンズ22を介
してフィールドレンズ16の中央の小円マーク16aに
より計測点を決め、十字線マーク16bによりピント合
わせを行って計測部位を設定する。つまり、検者には接
眼レンズ22を通して第3図に示すような眼底像Ef’
と、フィールドレンズ16上のマーク18a、16b
との合成画面が観察される。そして1次に分光器20に
よる情報の読み取りを行って結果を算出する。ここで、
S(入)を光源8の分光分布、P(λ)を眼底Efの分
光反射率分布とすると、反射光分布は、 S (入)・P(入) ・・・(1)
となる0人間の眼の等色間数を、 Xo (入) 、 Yo (入) 、 Zo
C入) ”’(2)とし、(1)式を(2)式で重み
付けすることにより、物体色の三刺激値x、y、zが得
られる。ここで、 x=X (X+Y+Z) y=y (X+Y+Z) とすると、CIE色度図上の座標が得られる。眼底Ef
の分光反射率分布P(入)は分光器20と情報処理手段
21によって計測されるから、上述の計算によって被検
眼Eの所定部位のCIE色度図上のx、y座標が求めら
れる。このx、y座標は情報処理手段21で算出された
後に、液晶表示手段23に入力され表示される。この液
晶表示手段23上の表示は、例えば第4図に示されるよ
うな表示画面であり、x、y座標23aとフィールドレ
ンズ16の小円マーク16aに対応する計測位置表示マ
ーク23bを表示している。これらの表示23a、23
bは第5図に示すように、眼底撮影時に眼底像Ef’
と同時にフィルム7に写し込まれ、計測位置表示マーク
は限底Ef上の計測点と正確に対応している。
してフィールドレンズ16の中央の小円マーク16aに
より計測点を決め、十字線マーク16bによりピント合
わせを行って計測部位を設定する。つまり、検者には接
眼レンズ22を通して第3図に示すような眼底像Ef’
と、フィールドレンズ16上のマーク18a、16b
との合成画面が観察される。そして1次に分光器20に
よる情報の読み取りを行って結果を算出する。ここで、
S(入)を光源8の分光分布、P(λ)を眼底Efの分
光反射率分布とすると、反射光分布は、 S (入)・P(入) ・・・(1)
となる0人間の眼の等色間数を、 Xo (入) 、 Yo (入) 、 Zo
C入) ”’(2)とし、(1)式を(2)式で重み
付けすることにより、物体色の三刺激値x、y、zが得
られる。ここで、 x=X (X+Y+Z) y=y (X+Y+Z) とすると、CIE色度図上の座標が得られる。眼底Ef
の分光反射率分布P(入)は分光器20と情報処理手段
21によって計測されるから、上述の計算によって被検
眼Eの所定部位のCIE色度図上のx、y座標が求めら
れる。このx、y座標は情報処理手段21で算出された
後に、液晶表示手段23に入力され表示される。この液
晶表示手段23上の表示は、例えば第4図に示されるよ
うな表示画面であり、x、y座標23aとフィールドレ
ンズ16の小円マーク16aに対応する計測位置表示マ
ーク23bを表示している。これらの表示23a、23
bは第5図に示すように、眼底撮影時に眼底像Ef’
と同時にフィルム7に写し込まれ、計測位置表示マーク
は限底Ef上の計測点と正確に対応している。
また、色の表示としては第6図に示すよう(こ、CIE
色度図上に具体的な座標点Pとして表示してもよい、な
お、座標点Wは白色の座標を示している。
色度図上に具体的な座標点Pとして表示してもよい、な
お、座標点Wは白色の座標を示している。
実施例においては、色の情報をフィルム7に記録する方
法を述べたが、これらはCRTに表示したりプリンタに
出力することも可能である。更に、ディジタル画像記録
装置に情報を入力し保存して、経時的な変化量として個
人情報の管理に利用することもできる。
法を述べたが、これらはCRTに表示したりプリンタに
出力することも可能である。更に、ディジタル画像記録
装置に情報を入力し保存して、経時的な変化量として個
人情報の管理に利用することもできる。
上述の実施例においては、眼底Ef上の分光分布を測定
する位置が固定されていたが、測定点を任意に決めるよ
うにすることも可能である。第7図はその実施例を示し
、フィールドレンズ16の下面に第2図に示すようなチ
ャート板26が光軸に垂直な平面で移動自在に取り付け
られ、この移動情報はポジションディテクタ27に入力
され、更にイメージプロセッサ28に接続されている。
する位置が固定されていたが、測定点を任意に決めるよ
うにすることも可能である。第7図はその実施例を示し
、フィールドレンズ16の下面に第2図に示すようなチ
ャート板26が光軸に垂直な平面で移動自在に取り付け
られ、この移動情報はポジションディテクタ27に入力
され、更にイメージプロセッサ28に接続されている。
方、フィルム7の代りにテレビカメラ29が配置され、
その入力もイメージプロセッサ28に接続されている。
その入力もイメージプロセッサ28に接続されている。
従って、チャート板26を動かして任意の位置の計測点
情報と眼底画像情報を合成でき2例えば第8図に示すよ
うに眼底像Ef’ とマーク16aを画像記録装置30
に記録できる。
情報と眼底画像情報を合成でき2例えば第8図に示すよ
うに眼底像Ef’ とマーク16aを画像記録装置30
に記録できる。
[発明の効果〕
以上説明したように本発明に係る眼底カメラは、眼底上
の所定の部位の分光分布を測定することが可能であり、
その測定値を基に普遍的な色情報値が得られるので、微
妙な眼底病変の変化や、眼科疾患、或いは成人病等の初
期の症状を把握することができる。
の所定の部位の分光分布を測定することが可能であり、
その測定値を基に普遍的な色情報値が得られるので、微
妙な眼底病変の変化や、眼科疾患、或いは成人病等の初
期の症状を把握することができる。
【図面の簡単な説明】
図面は本発明に係る眼底カメラの実施例を示し、第1図
は構成図、第2図はフィールドレンズの正面図、第3図
は観察画面の説明図、第4図は液晶表示手段の正面図、
第5図は撮影された、フィルムの説明図、第6図は色情
報値の色度図、第7図は他の実施例の構成図、第8図は
観察画面の説明図である。 符号1は対物レンズ、2は穴あきミラー、3はフォーカ
シングレンズ、4は撮影レンズ、6は跳ね上げミラー、
16はフィールドレンズ、20は分光器、21は情報処
理手段、23は液晶表示手段、26はチャート板、27
はポジションディテクタ、28はイメージプロセッサ、
29はテレビカメラ、30は画像記録?を置である。
は構成図、第2図はフィールドレンズの正面図、第3図
は観察画面の説明図、第4図は液晶表示手段の正面図、
第5図は撮影された、フィルムの説明図、第6図は色情
報値の色度図、第7図は他の実施例の構成図、第8図は
観察画面の説明図である。 符号1は対物レンズ、2は穴あきミラー、3はフォーカ
シングレンズ、4は撮影レンズ、6は跳ね上げミラー、
16はフィールドレンズ、20は分光器、21は情報処
理手段、23は液晶表示手段、26はチャート板、27
はポジションディテクタ、28はイメージプロセッサ、
29はテレビカメラ、30は画像記録?を置である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、被検眼の眼底を照明する照明光学系と、眼底を撮像
する撮像光学系と、該撮像光学系の光路から分岐して配
置した受光光学系と、眼底上の所定の部位から発した光
束であって前記受光光学系に入射する光束の分光分布を
測定する手段と、該分光分布を基に色情報値を算出する
手段と、該色情報値を表示する表示手段とを備えたこと
を特徴とする眼底カメラ。 2、前記色情報値の表示は、三刺激値又は色度座標又は
色度図上に描かれた座標点を表示するようにした請求項
1に記載の眼底カメラ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1247405A JPH03109032A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 眼底カメラ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1247405A JPH03109032A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 眼底カメラ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03109032A true JPH03109032A (ja) | 1991-05-09 |
Family
ID=17162943
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1247405A Pending JPH03109032A (ja) | 1989-09-22 | 1989-09-22 | 眼底カメラ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03109032A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN111035360A (zh) * | 2019-12-28 | 2020-04-21 | 重庆贝奥新视野医疗设备有限公司 | 一种双目眼底相机及其工作方法 |
| JP2023022099A (ja) * | 2014-11-07 | 2023-02-14 | オハイオ・ステート・イノヴェーション・ファウンデーション | アンビエント照明条件において眼についての判定を行うための方法及び装置 |
-
1989
- 1989-09-22 JP JP1247405A patent/JPH03109032A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2023022099A (ja) * | 2014-11-07 | 2023-02-14 | オハイオ・ステート・イノヴェーション・ファウンデーション | アンビエント照明条件において眼についての判定を行うための方法及び装置 |
| CN111035360A (zh) * | 2019-12-28 | 2020-04-21 | 重庆贝奥新视野医疗设备有限公司 | 一种双目眼底相机及其工作方法 |
| CN111035360B (zh) * | 2019-12-28 | 2022-06-14 | 重庆贝奥新视野医疗设备有限公司 | 一种双目眼底相机及其工作方法 |
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