JPH03109066A - 足首の一時的支持用接着剤塗布テープ - Google Patents
足首の一時的支持用接着剤塗布テープInfo
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- JPH03109066A JPH03109066A JP23455589A JP23455589A JPH03109066A JP H03109066 A JPH03109066 A JP H03109066A JP 23455589 A JP23455589 A JP 23455589A JP 23455589 A JP23455589 A JP 23455589A JP H03109066 A JPH03109066 A JP H03109066A
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Landscapes
- Orthopedics, Nursing, And Contraception (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本発明は、捻挫等の分野の足首の損傷或いは外傷を防止
する為の、−時的且つ補助的支持を提供する接着包帯装
置に関する。本発明は、包帯の形状による改善され進歩
した支持を達成するような形態に形成された、接着膏薬
支持を含む。
する為の、−時的且つ補助的支持を提供する接着包帯装
置に関する。本発明は、包帯の形状による改善され進歩
した支持を達成するような形態に形成された、接着膏薬
支持を含む。
[従来の技術]
しばしば、人々は捻挫及びl又は足首領域への損傷を経
験する。足首関節の少なくても部分的な固定の為の一時
的な支持はしばしばそのような損傷の防止に役立ち、或
いはもし損傷が既に発生してしまったなら、治療過程に
役立つ。人々は、様々な原因から捻挫をし、これらの人
々は人口の総ての分野に発生する。殆ど活動的でない座
っている人々と同じく健康で活動的な人々は、時々足首
の捻挫−をする。
験する。足首関節の少なくても部分的な固定の為の一時
的な支持はしばしばそのような損傷の防止に役立ち、或
いはもし損傷が既に発生してしまったなら、治療過程に
役立つ。人々は、様々な原因から捻挫をし、これらの人
々は人口の総ての分野に発生する。殆ど活動的でない座
っている人々と同じく健康で活動的な人々は、時々足首
の捻挫−をする。
しかし、非常にしばしば、運動選手或いは運動に関わる
人々は捻挫をする。活動的で動くことのできるこれらの
人々を援助する為に、接着膏薬と接着剤塗布テープの形
態の足首支持が、弾性包帯で足首を覆う事と同様に採用
されてきた。
人々は捻挫をする。活動的で動くことのできるこれらの
人々を援助する為に、接着膏薬と接着剤塗布テープの形
態の足首支持が、弾性包帯で足首を覆う事と同様に採用
されてきた。
足首を覆う処置、特に接着剤塗布テープ(接着テープ)
を利用する従来の足首を覆う処置は、−役向であり簡単
である一方、これらの処置はしばしば比較的薄い独立し
たストリップを使用し、それらのストリップは幅で約1
インチの範囲の接着テープであり連続して巻かれて足首
支持包帯を形成する。しばしば、そのような足首を覆う
処置を採用する時、異なる程度の引張りと同じく異なる
角度の配置が個々のストリップにおいて実施される。
を利用する従来の足首を覆う処置は、−役向であり簡単
である一方、これらの処置はしばしば比較的薄い独立し
たストリップを使用し、それらのストリップは幅で約1
インチの範囲の接着テープであり連続して巻かれて足首
支持包帯を形成する。しばしば、そのような足首を覆う
処置を採用する時、異なる程度の引張りと同じく異なる
角度の配置が個々のストリップにおいて実施される。
その結果、接着を用いる支持は、端から端までの均一性
を欠くのである。
を欠くのである。
従来の足首を覆う処置は通常、−まとまりの細長いスト
リップを用いるのであり、それらのストリップは足首の
横部分から土踏まずの下に伸びてほぼU形を形成する。
リップを用いるのであり、それらのストリップは足首の
横部分から土踏まずの下に伸びてほぼU形を形成する。
これらの帯或いは部材を土踏まずの部分に配置する事に
続いて、その後一連の接着バンド或いはストリップを足
首の回りに配置する。代表的には、腓骨と脛骨或いは距
骨の末梢端部に隣接して配置される。足首の円周を覆う
事は通常、以前に正確な位置に配置されたU形部材の自
由端部を覆うのであり、足首支持の形成が完成する。再
びこの処置は、一方の側からもう一方の側までと同様に
、一方の端縁からもう一方の端縁までの引張りが変化す
る支持を形成する事になる。
続いて、その後一連の接着バンド或いはストリップを足
首の回りに配置する。代表的には、腓骨と脛骨或いは距
骨の末梢端部に隣接して配置される。足首の円周を覆う
事は通常、以前に正確な位置に配置されたU形部材の自
由端部を覆うのであり、足首支持の形成が完成する。再
びこの処置は、一方の側からもう一方の側までと同様に
、一方の端縁からもう一方の端縁までの引張りが変化す
る支持を形成する事になる。
[発明が解決しようとする課題と課題を解決するための
手段1 概略的に述べれば、本発明によれば、捻挫と類似の足首
への損傷の為に足首支持包帯が提供され、その足首支持
包帯はほぼL形の支持包帯の接着剤を塗布されたテープ
を有している。包帯は、単一の形態に於いて、接着剤を
塗布されたテープの二つの広く長いストリップ或いは足
を有し、それらのストリップは互いに直角に固定的に配
置されている。支持包帯の下側表面全体は、典型的には
接着包帯に使用される種類の接着剤で被覆されている。
手段1 概略的に述べれば、本発明によれば、捻挫と類似の足首
への損傷の為に足首支持包帯が提供され、その足首支持
包帯はほぼL形の支持包帯の接着剤を塗布されたテープ
を有している。包帯は、単一の形態に於いて、接着剤を
塗布されたテープの二つの広く長いストリップ或いは足
を有し、それらのストリップは互いに直角に固定的に配
置されている。支持包帯の下側表面全体は、典型的には
接着包帯に使用される種類の接着剤で被覆されている。
支持包帯は、患者の足の土踏まずの下で広いストリップ
の第一を接着的に固定する装置を有し、又各々の端部の
自由端部は距骨領域のような足首関節領域の外部の殆ど
総てに延在して覆っている。その後、L形包帯の残りの
長いストリップは足首関節の回りの足首の円周の回りで
接着的に固定され、第一に付けられた長いストリップの
自由端部を覆い、足の甲の下と同じに足首領域の回りで
支持包帯全体を固定する。
の第一を接着的に固定する装置を有し、又各々の端部の
自由端部は距骨領域のような足首関節領域の外部の殆ど
総てに延在して覆っている。その後、L形包帯の残りの
長いストリップは足首関節の回りの足首の円周の回りで
接着的に固定され、第一に付けられた長いストリップの
自由端部を覆い、足の甲の下と同じに足首領域の回りで
支持包帯全体を固定する。
本発明の第一の目的は、捻挫用の改良された足首支持包
帯を提供する事であり、その包帯はほぼL形の支持包帯
の形態の接着剤を塗布されたテープを用いるのであり、
その包帯に於いては、二つの幅広の接着剤付きテープの
ストリップが互いにほぼ直角を成して固定的に配置され
、支持包帯は一方のストリップが足首の関節から土踏ま
ずの下でほぼU形に固定されるよう配置され、その他の
ストリップはその他のストリップの自由端部な正確な位
置に固定して足首の円周の回りで覆われる。
帯を提供する事であり、その包帯はほぼL形の支持包帯
の形態の接着剤を塗布されたテープを用いるのであり、
その包帯に於いては、二つの幅広の接着剤付きテープの
ストリップが互いにほぼ直角を成して固定的に配置され
、支持包帯は一方のストリップが足首の関節から土踏ま
ずの下でほぼU形に固定されるよう配置され、その他の
ストリップはその他のストリップの自由端部な正確な位
置に固定して足首の円周の回りで覆われる。
本発明の他の目的は、足首の損傷を防止する包帯を利用
し一時的にその支持を行う改善された足首支持包帯を提
供する事であり、それに於いて、足首支持包帯はほぼL
形の支持包帯を有し、支持包帯は接着剤を塗布されたテ
ープの二つの広く長いストリップであり、互いにほぼ直
角を成して固定的に配置されており、一方のストリップ
は足首関節から土踏まずの下に伸びており、もう一方の
ストリップは足首の円周の回りに当てられる。
し一時的にその支持を行う改善された足首支持包帯を提
供する事であり、それに於いて、足首支持包帯はほぼL
形の支持包帯を有し、支持包帯は接着剤を塗布されたテ
ープの二つの広く長いストリップであり、互いにほぼ直
角を成して固定的に配置されており、一方のストリップ
は足首関節から土踏まずの下に伸びており、もう一方の
ストリップは足首の円周の回りに当てられる。
[実施例]
本発明の好適実施例によれば、本発明の足首支持包帯は
、接着剤を塗布されたテープ10を有し、それはほぼL
形である。二つの広く長いストリップ11と12は互い
に直角を成して固定的に配置され、Lの上方部分は12
で示され、Lの基部は11で示される。支持包帯は、包
帯10を患者の足首領域に接着的に固定する手段を有し
、足首関節領域を覆う。典型的には、これは包帯の下側
全体を覆うよう配置される接着テープ及びl又は接着膏
薬に通常使用される接着剤である。熱論、そのようなテ
ープは商業的に人手可能である。しかし、この場合、支
持包帯が患者の足首に付けられるに先立ち、L形支持包
帯10はLの二つの足が互いに固定的に固定されるよう
配置される。
、接着剤を塗布されたテープ10を有し、それはほぼL
形である。二つの広く長いストリップ11と12は互い
に直角を成して固定的に配置され、Lの上方部分は12
で示され、Lの基部は11で示される。支持包帯は、包
帯10を患者の足首領域に接着的に固定する手段を有し
、足首関節領域を覆う。典型的には、これは包帯の下側
全体を覆うよう配置される接着テープ及びl又は接着膏
薬に通常使用される接着剤である。熱論、そのようなテ
ープは商業的に人手可能である。しかし、この場合、支
持包帯が患者の足首に付けられるに先立ち、L形支持包
帯10はLの二つの足が互いに固定的に固定されるよう
配置される。
図示されるように、ストリップ12のような二つの広く
長いストリップの一方は、足首領域から土踏まずの下で
患者に固定される。接着性の自由端部を有する各々の端
部は上方へ延び、腓骨と脛骨との末梢端部の領域を形成
する足首関節を適切に覆う。足首支持包帯のこの取り付
けは第3図に示される。特に、ストリップ12のような
二つの広く長いストリップの一方は、足首領域から土踏
まずの下側を回って延びている。第一の広く長いストリ
ップの取り付けを完成するに際し、ストリップ11のよ
うな第二のストリップは足首の回りで覆われ、第一に取
り付けられたストリップ12の自由端部をその下に収容
する。
長いストリップの一方は、足首領域から土踏まずの下で
患者に固定される。接着性の自由端部を有する各々の端
部は上方へ延び、腓骨と脛骨との末梢端部の領域を形成
する足首関節を適切に覆う。足首支持包帯のこの取り付
けは第3図に示される。特に、ストリップ12のような
二つの広く長いストリップの一方は、足首領域から土踏
まずの下側を回って延びている。第一の広く長いストリ
ップの取り付けを完成するに際し、ストリップ11のよ
うな第二のストリップは足首の回りで覆われ、第一に取
り付けられたストリップ12の自由端部をその下に収容
する。
第3図と第4図とによれば、足首支持包帯10は足首領
域14の回りで覆われ、ストリップは足16の土踏まず
領域15の下に延びている。
域14の回りで覆われ、ストリップは足16の土踏まず
領域15の下に延びている。
ストリップが広く長い形状とされてきたが、個々の通常
の大きさの代表的な寸法は次の通りである。
の大きさの代表的な寸法は次の通りである。
ストリップ11 約101.6センチX304.8セ
ンチストリツプ12 約65.85センチ×381セ
ンチより小さい身長の人々の為に、幾分か小さい形状が
使用されても良く、一方より大きい人々は幾分大きい寸
法の足首支持包帯を必要とする。しかし、−役向に、形
状は類似しており、適切なしかし余分でない土踏まず領
域がストリップ12により覆われ、足首の屈曲部分は広
く長いストリップ11により覆われる。
ンチストリツプ12 約65.85センチ×381セ
ンチより小さい身長の人々の為に、幾分か小さい形状が
使用されても良く、一方より大きい人々は幾分大きい寸
法の足首支持包帯を必要とする。しかし、−役向に、形
状は類似しており、適切なしかし余分でない土踏まず領
域がストリップ12により覆われ、足首の屈曲部分は広
く長いストリップ11により覆われる。
上記の様に、本発明の足首支持包帯は、支持包帯を付け
る事により足首が支持されることを可能にし、支持包帯
は取り付けられる時、支持テープの幅を横切って均一な
引張りを加えられ、それによる均一な支持力が加えられ
る。
る事により足首が支持されることを可能にし、支持包帯
は取り付けられる時、支持テープの幅を横切って均一な
引張りを加えられ、それによる均一な支持力が加えられ
る。
第5図では、改変された実施例が、第1図から第4図の
実施例と異なる二つの特徴を示している。特に、包帯装
置20は一対の角張って配置された足21と22を有し
、それらは芯に向かう或いは弓形の部分により形成され
る頂部領域で結合されている。
実施例と異なる二つの特徴を示している。特に、包帯装
置20は一対の角張って配置された足21と22を有し
、それらは芯に向かう或いは弓形の部分により形成され
る頂部領域で結合されている。
頂部における弓形形状の使用は、引き裂きに向かう傾向
を減少し、熱論、第1図から第4図までの実施例にも適
用可能である。外側頂部領域が又示され、円弧の半径が
内側頂部と外側頂部との間でほぼ等しい。
を減少し、熱論、第1図から第4図までの実施例にも適
用可能である。外側頂部領域が又示され、円弧の半径が
内側頂部と外側頂部との間でほぼ等しい。
鋭角で結合する足21と22とを有する第5図と第6図
の実施例は、いくつかの利点を有する装置を加える手段
を提供する。第5図と第6図の実施例に於いて、第1図
から第4図の装置と同じ装置を使用する事が可能であり
、しかし、第1図から第4図の直角の装置と幾分異なる
土踏まず領域の支持を有する。従って、取り付けのいく
ぶんかの柔軟性が可能である。
の実施例は、いくつかの利点を有する装置を加える手段
を提供する。第5図と第6図の実施例に於いて、第1図
から第4図の装置と同じ装置を使用する事が可能であり
、しかし、第1図から第4図の直角の装置と幾分異なる
土踏まず領域の支持を有する。従って、取り付けのいく
ぶんかの柔軟性が可能である。
更に、第5図と第6図の装置は、足首関節以外の膝関節
を含む関節の支持に適用可能であろう。膝関節の指示に
於いて、第5図と第6図に示される形の二つの装置は十
字形状で用いられても良く、それにより横方向の柔軟性
を減少して膝関節を支持する。
を含む関節の支持に適用可能であろう。膝関節の指示に
於いて、第5図と第6図に示される形の二つの装置は十
字形状で用いられても良く、それにより横方向の柔軟性
を減少して膝関節を支持する。
第1図は、本発明による足首支持包帯の平面図、第2図
は、底表面全体に塗布された接着剤を示す、第1図に示
された足首支持包帯の平面図、第3図は、患者の足首と
足とそれらに取り付けられた本発明の接着支持包帯とを
示す、側面図、第4図は、正確な位置に固定された本発
明の接着支持包帯を示す、第3図と類似の側面図、第5
図は、本発明の改変された実施例を示す、平面図、 第6図は、第5図の実施例の接着剤を塗布された側を示
す、平面図。 10・・・包帯、11・・・ストリップ、12・・・ス
トリップ、14・・・足首領域、15・・・土踏まず領
域、16・・・足、20・・・包帯装置、21・・・足
、22・・・足。
は、底表面全体に塗布された接着剤を示す、第1図に示
された足首支持包帯の平面図、第3図は、患者の足首と
足とそれらに取り付けられた本発明の接着支持包帯とを
示す、側面図、第4図は、正確な位置に固定された本発
明の接着支持包帯を示す、第3図と類似の側面図、第5
図は、本発明の改変された実施例を示す、平面図、 第6図は、第5図の実施例の接着剤を塗布された側を示
す、平面図。 10・・・包帯、11・・・ストリップ、12・・・ス
トリップ、14・・・足首領域、15・・・土踏まず領
域、16・・・足、20・・・包帯装置、21・・・足
、22・・・足。
Claims (4)
- (1)人間の足首を一時的に支持する為の接着剤塗布テ
ープにして、 ほぼL形の支持包帯であり、支持包帯は二つの広く長い
接着剤塗布テープのストリツプで作られ、二つのストリ
ツプは互いにほぼ直角に固定的に配置され、該接着剤塗
布は該二つの長いストリツプの総てに渡つてほぼ均一に
延在している、支持包帯と、 患者の土踏まずの下で該広いストリツプの第一を接着的
に固定する装置であり、各々の端部はその自由端部を有
し足首部分に伸びて足首部分を覆う、ストリツプの第一
を接着的に固定する装置と、 該広く長いストリツプの他方を足首の回りに接着的に固
定する装置であり、該自由端部の上に乗り患者の足首の
上に該自由端部を接着的に接合する、ストリツプの他方
を足首の回りに接着的に固定する装置と、 を有する接着剤塗布テープ。 - (2)人間の足首を一時的に支持する方法であり、二つ
の広く長いストリツプで形成されその裏面は完全に且つ
ほぼ均一に接着剤被覆で覆われるほぼL形の支持包帯の
第一の足を配置し、該テープストリップは患者の土踏ま
ずの下でほぼU形形状を成して互いにほぼ直角に固定的
に配置され又該長いストリツプをそれに接着的に固定す
る、段階と、 該足首支持包帯のその他の足を患者の足首の円周の回り
に脛骨と腓骨の末梢端部を囲む領域で配置し、該長いス
トリツプを足首に接着的に固定し該第一足の自由端部の
上に乗せる、段階と、を有する人間の足首を一時的に支
持する方法。 - (3)特許請求の範囲第1項による接着剤塗布テープで
あり、長いストリツプは内側頂部と外側頂部とで弓形部
分を介して結合される、接着剤塗布テープ。 - (4)人間の足首を一時的に支持する為の接着剤塗布テ
ープにして、 ほぼL形の支持包帯であり、支持包帯は二つの広く長い
接着剤塗布テープのストリツプで作られ、二つのストリ
ツプは互いにほぼ鋭角に固定的に配置され、該接着剤塗
布は該二つの長いストリツプの裏表面の総てに渡つてほ
ぼ均一に延在している、支持包帯と、 患者の土踏まずの下で該広いストリツプの第一を接着的
に固定する装置であり、各々の端部はその自由端部を有
し足首部分に伸びて足首部分を覆う、ストリツプの第一
を接着的に固定する装置と、 該広く長いストリツプの他方を足首の回りに接着的に固
定する装置であり、該自由端部の上に乗り患者の足首の
上に該自由端部を接着的に接合する、ストリツプの他方
を足首の回りに接着的に固定する装置と、 を有する接着剤塗布テープ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23455589A JPH03109066A (ja) | 1989-09-08 | 1989-09-08 | 足首の一時的支持用接着剤塗布テープ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP23455589A JPH03109066A (ja) | 1989-09-08 | 1989-09-08 | 足首の一時的支持用接着剤塗布テープ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03109066A true JPH03109066A (ja) | 1991-05-09 |
Family
ID=16972862
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP23455589A Pending JPH03109066A (ja) | 1989-09-08 | 1989-09-08 | 足首の一時的支持用接着剤塗布テープ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03109066A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6214301A (ja) * | 1985-07-11 | 1987-01-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | レコ−ドプレ−ヤ |
| JPS649551U (ja) * | 1987-07-08 | 1989-01-19 |
-
1989
- 1989-09-08 JP JP23455589A patent/JPH03109066A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6214301A (ja) * | 1985-07-11 | 1987-01-22 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | レコ−ドプレ−ヤ |
| JPS649551U (ja) * | 1987-07-08 | 1989-01-19 |
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