JPH0310927Y2 - - Google Patents

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JPH0310927Y2
JPH0310927Y2 JP668485U JP668485U JPH0310927Y2 JP H0310927 Y2 JPH0310927 Y2 JP H0310927Y2 JP 668485 U JP668485 U JP 668485U JP 668485 U JP668485 U JP 668485U JP H0310927 Y2 JPH0310927 Y2 JP H0310927Y2
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cooking
switch
case
cutter
lid
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Description

【考案の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本考案は、上方を開口した略円筒状の調理ケー
ス内で調理カツタが略水平に回転可能で、この調
理カツタの回転、停止を、前記調理ケースの前記
開口部を塞ぐ蓋体の開閉で行う調理器に関する。
〔従来の技術〕
従来の調理器は第10図に示すように本体(図
示せず)に適宜の回り止め機構を介して載置され
る上方を開口した略円筒状の調理ケース1の前記
開口部を蓋体2で塞ぎ、この蓋体2で前記調理ケ
ース1内の図示しないカツタを保持する調理カツ
タ保持部3を回転、停止させているが、この調理
器は前記本体内に内蔵された電動機(図示せず)
で回転される回転体4を有している。この回転体
4の上方突出部5は調理ケース1の底部を貫通し
て調理ケース1内に設けられるとともに、断面角
形に形成され前記調理カツタ保持部3が取付けら
れている。そして、前記本体のスイツチ部6が調
理ケース1の外周に近接して設けられている。な
お、このスイツチ部6を覆う蓋体2と一体のカバ
部7の上壁内面には、この内面から一体に下方に
突出されたスイツチ作動部8が形成されている。
このスイツチ作動部8は、蓋体2で調理ケース1
の開口部を塞ぎ、カバ部7を押圧すると前記本体
のスイツチ部6に設けられた孔(図示せず)内に
挿入され、この孔内に設けられた前記電動機の駆
動用のスイツチ(図示せず)をONするようにな
つている。また、カバ部7の押圧力を解除する
と、前記スイツチ自体の復帰力で蓋体2のスイツ
チ作動部8を押し上げ、前記スイツチはOFFと
なるようになつている。
〔考案が解決しようとする問題点〕
しかし、調理ケース1内に被調理物を入れて、
蓋体2で調理ケース1の上面開口部を塞ぎ、蓋体
2のカバ部7を押圧しスイツチをONにして電動
機を回転しカツタを回転して被調理物を切削する
と、被調理物の量や質によつてはカツタ保持部3
が浮きあがつてきて、第10図に想像線で示すよ
うに蓋体2を押しあげることがある。このような
状態になると調理ケース1と蓋体2との間に隙間
ができて、この隙間から被調理物が漏出して、非
衛生であるばかりでなく調理上にも問題点があつ
た。
〔問題点を解決するための手段〕
本体ケースに取りつけられ有底筒状で内部に電
動機により回転するカツタを有する調理ケース
と、内部にスイツチを有し、前記調理ケースに近
接した位置に設けられ前記本体ケースに形成され
ると共に本体ケースとの間に段部を形成するスイ
ツチカバ部と、このスイツチカバ部と前記調理ケ
ースとを覆い前記スイツチカバ内のスイツチに対
向するスイツチ作動部を有する蓋体とよりなり、
前記スイツチカバ部の両側壁部とこの両側壁部に
対向する蓋体の内壁部との何れか一方に溝を、他
方にこの溝に係合する突部を設けてなるものであ
る。
〔作用〕
この調理器によれば、被調理物を調理する場
合、被調理物を調理ケース内に入れ、蓋体で調理
ケースの開口部と本体ケースのスイツチカバ部と
を覆つて、この蓋体のスイツチ作動部側をスイツ
チカバ部方向へ押圧すると蓋体が下がり、蓋体の
開口端部が段部に当接する。これに伴つて、蓋体
に突部を設けた場合この突部がスイツチカバ部の
溝に係合するとともに、蓋体のスイツチ作動部が
スイツチカバ部内のスイツチを閉成して、調理ケ
ース内の調理用のカツタが回転する。この調理用
のカツタの回転により被調理物は調理ケース内で
調理される。しかし、被調理物によつては、前記
のように調理用のカツタを浮きあがらせる圧力が
加わり、このため、カツタは浮きあがり、蓋体を
押しあげようとする。然し乍ち、蓋体は、スイツ
チ作動部側を押し付けられているとともに、突部
がスイツチカバ部の溝に係合しているため、突部
と溝が干渉して調理ケース側が浮きあがるのを防
止することができる。したがつて、蓋体をスイツ
チカバ部方向へ押し付ける力は、スイツチ作動部
で前記スイツチを閉成するに足る押圧力で済むと
ともに、蓋体の調理ケース側に隙間ができないの
で、被調理物が調理ケース外へ漏出することを防
止でき、衛生的かつ具合よく被調理物を調理する
ことができる。
〔実施例〕
以下本考案の一実施例を第1図から第3図を参
照して説明する。
図中11は合成樹脂製等の本体ケースで、図示
しない電動機で回転される回転体12が本体ケー
ス11の上面部を貫通して突設されている。この
突設された回転体12の先端部は断面角形の突出
部13が形成されていて、後述の調理用のカツタ
保持部16が嵌合するようになつている。そし
て、本体ケース11の上面部には図示しない適宜
の回り止め手段を有すると共に、上側が開口され
た有底円筒状の合成樹脂製調理ケース14が着脱
可能に取付けられている。この調理ケース14の
底面14aの中央部には、回転体12を貫通させ
るとともに、この回転体12の外周を包囲する管
状部15が調理ケース14内に突出している。そ
して、この管状部15を貫通した回転体12の先
端部には、調理用のカツタ保持部16がカツタ部
17,17aを略水平にして着脱自在に取り付け
られている。
また、調理ケース14の外周に沿つて近接した
位置にスイツチカバ部18が本体ケース11と一
体に形成されている。そして、スイツチカバ部1
8と本体ケース11とにより後述の蓋体の下縁部
が当接する段部19が形成されている。なお、ス
イツチカバ部18の上面部には2個の孔20が互
いに離間して設けられていて、前記電動機駆動用
の後述するスイツチが本体ケース11内に取り付
けられている。そして、このスイツチの被作動部
21が孔20からスイツチカバ部18の上面に露
出している。さらに、スイツチカバ部18の調理
ケース14寄りの両側壁部には、上下方向に沿い
且互いに離間した突条22a,22bにより溝2
2が形成されている。そして、調理ケース側の突
条22aの突条22bに対向する側の上部が上方
に向つて狭くなるように傾斜した斜面部23を形
成している。本実施例では前記のように溝22を
スイツチカバ部18の側壁から外方へ突出した突
条22a,22bで構成したが、スイツチカバ部
18の側壁に直接溝22を構成してよいことは勿
論である。
24は調理ケース14の上側開口部と本体ケー
ス11のスイツチカバ部18とを覆う下側を開口
した合成樹脂製蓋体で、この蓋体24は、開口側
に調理ケース14の上側開口部に係合する係合部
25が形成されているとともに、本体ケース11
のスイツチカバ部18に対向する内壁には下方に
突出する2個の前記スイツチ作動部26(1個の
みを図示)を設け前記スイツチ被作動部21と対
向させている。そして、蓋体24で調理ケース1
4と本体ケース11のスイツチカバ部18を覆つ
た状態で、蓋体24のスイツチ作動部26側をス
イツチカバ部18方向すなわち下方へ押圧すると
スイツチ被作動部を介して前記スイツチが閉成さ
れ、この押圧力を解除すると前記スイツチ自体の
復帰力で蓋体24のスイツチ作動部26を押し上
げ、前記スイツチは開放されるようになつてい
る。また、蓋体24の内側壁の前記溝22に対向
する部分に係合する突部27(1個のみを図示)
が上下方向に沿つて突設されている。なお、この
突部27の前記突条22bに対向する側の下方に
は突部27が下方に向つて狭くなるような斜面部
28を形成している。さらに、蓋体24の略中央
部の上壁の凹みは調味料等を調理ケース14内へ
流入させる漏斗部29で、30は調味料等の流入
孔である。そして、漏斗部29壁の略中央部の下
面には下方へ突出して、調理用のカツタ保持部1
6を押えるカツタ押え部31が形成されている。
この構成においては、被調理物を調理する場
合、被調理物を調理ケース14内に入れ、蓋体2
4で調理ケース14の上側開口部と本体ケース1
1のスイツチカバ部18とを覆つて、この蓋体2
4のスイツチ作動部26側をスイツチカバ部18
方向へ押し付けると蓋体24が下がり、蓋体24
の開口端部が本体ケース11の段部19に当接す
る。これに伴つて、蓋体24の係合部25も調理
ケース14の上側開口部に嵌合するとともに、蓋
体24の突部27がスイツチカバ部18の溝22
に係合し、かつ、蓋体24のスイツチ作動部26
がスイツチカバ部18のスイツチ被作動部21を
押圧してスイツチが閉成されて本体ケース11内
の電動機が回転する。この電動機の回転によつて
回転体12が回転し、この回転体12に着装され
た調理用のカツタ保持部16が回転して被調理物
が調理される。しかし、前記のように被調理物に
よつては、調理用のカツタ保持部16のカツタ部
17,17aを浮きあがらせる圧力が加わり、こ
のため、カツタ保持部16は浮きあがり、蓋体2
4のカツタ押え部31に当接して蓋体24に、蓋
体24を押しあげる力が加わる。然し乍ら、蓋体
24は、スイツチ作動部26側を押圧していると
ともに、突部27が本体ケース11のスイツチカ
バ部18の溝22に係合しているため、突部27
と溝22が干渉して調理ケース14側が浮きあが
るのを防止することができる。したがつて、蓋体
24をスイツチカバ部18方向へ押圧する力は、
前記スイツチを閉成するに足る押圧力だけで済む
とともに、蓋体24の調理ケース14側に隙間が
できないので、被調理物が調理ケース14外へ漏
出することを防止でき、衛生的かつ具合よく被調
理物を調理することができる。また、スイツチカ
バ部18の溝22と蓋体24の突部27とに夫々
前記のような斜面部23,28を形成したので、
溝22へ突部27を容易に係合することができ
る。
次に、本考案の他の実施例を、前記第1実施例
と同一部分を同一符号で示した第4図から第6図
によつて説明する。
図中41は調理用のおろしカツタで、このおろ
しカツタ41は、略円板状の金属製カツタ部42
の略中央部に筒状の取付部材43がねじ44でね
じ締め固定されて形成されている。このおろしカ
ツタ41は、調理時に補助軸45と組み合わせて
回転体12に取付け使用される。なお、おろしカ
ツタ41の取付部材43の下側には調理用のカツ
タ16の摘み46に嵌合する嵌合部47が形成さ
れている。
48は合成樹脂製のカツタカバで、このカツタ
カバ48は、略円筒状の周壁49の内側の略中間
部に周壁49と一体の隔壁50が形成されるとと
もに、この隔壁50の略中央部に筒状の突出部5
1が形成されている。そして、カツタカバ48
の、周壁49は調理ケース14の周壁内へ収納可
能であるとともに、突出部51は調理用のカツタ
保持部16の胴部52を包囲するようになつてい
る。そして、突出部51とは反対側の周壁49内
には調理用のカツタ保持部16のカツタ部17,
17aが収納されている。以上の点以外の構成は
前記第1実施例と同じである。
この構成によると、前記第1実施例で述べた、
調理用のカツタ保持部16の回転、停止を、調理
ケース14の上側開口部を塞ぐ蓋体24の開閉で
行う調理器においては、調理用のカツタ保持部1
6等を収納する場合に、調理ケース14内の回転
体12に調理用のカツタ保持部部16を着装し
て、このカツタ保持部16にカツタカバ48を覆
い、このカツタカバ48の周壁49と突出部51
とにより形成される室内におろしカツタ41用の
補助軸45を収納し、調理用のカツタ保持部16
の摘み46上におろしカツタ41を嵌着させて、
このおろしカツタ41の上側へ蓋体24を覆うこ
とによつて調理器の付属品である調理用のカツタ
保持部16、おろしカツタ41、補助軸45等を
調理ケース14内に収納することができる。した
がつて、カツタ部による負傷を防止できる。ま
た、各カツタに塵埃等が付着することも防止でき
衛生的であるとともに、補助軸45のような部品
も転落して紛失するようなことも防止できる。
また、第11図および第12図は従来のカツタ
カバ53を、調理用のカツタ保持部16に上から
覆つた状態を示している。
次に、第7図から第9図に示す実施例では、6
1は電動機駆動用のスイツチで、このスイツチ6
1は、本体ケース11内の取付壁62に取り付け
られた固定接片63と、この固定接片63の上方
に対向する弾性を有する可動接片64とよりなつ
ている。そして、この可動接片64の上側にはス
イツチ操作部65が取り付けられている。このス
イツチ操作部65は本体ケース11のスイツチカ
バ部18の上壁部に設けられた孔20を塞ぐとと
もに、スイツチ61上部を覆うカバ66を形成
し、かつ、このカバ66から一体に前記孔20か
らスイツチカバ部18の上面に露出するスイツチ
の被作動部21が形成されている。なお、スイツ
チ操作部65は蓋体24のスイツチ作動部26で
押圧されても、スイツチ作動部26の押圧力を解
除すると可動接片64の弾性復帰力でスイツチカ
バ部18の上壁部に押し戻され復帰するようにな
つている。また、67,68はスイツチカバ部1
8内側壁に形成された前記スイツチ操作部65の
ガイド部である。
そして、蓋体24と調理ケース14内に取り付
けられた調理用のカツタ保持部16の摘み46に
対しおろしカツタ41を嵌合した状態では、おろ
しカツタ41の高さを適宜選定することにより蓋
体24のスイツチ作動部26側を押圧しても、蓋
体24の下縁部がスイツチカバ部18の段部19
に当接してスイツチカバ部18のスイツチ被作動
部21に蓋体24のスイツチ作動部26が当接し
ないようになつている。
この構成によると、本体ケース11に取り付け
られた調理ケース14内へ調理用のカツタ保持部
16を取り付け、このカツタ保持部16と蓋体2
4との間におろしカツタ41を収納した状態で電
源が入つていたとしても、蓋体24のスイツチ作
動部26側を押圧してもスイツチ作動26がスイ
ツチカバ部18のスイツチ被作動部21に当接す
ることはなく、したがつて、取り付けられた調理
用のカツタ16が回転することを防止でき安全で
ある。
〔考案の効果〕
本考案によれば、調理ケースの上側開口部を覆
う蓋体が調理用のカツタで押しあげられることを
防止できるので、被調理物が調理ケース外へ漏出
することを防止でき、衛生的かつ具合よく被調理
物を調理することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図から第3図は本考案の一実施例を示し、
第1図は一部を断面とした側面図、第2図は蓋体
とスイツチカバ部との展開斜視図、第3図は蓋体
の裏面図である。第4図から第6図は本考案の他
の実施例を示し、第4図は一部を断面とした側面
図、第5図はカツタカバの斜視図、第6図はカツ
タカバの使用状態を示す断面図である。第7図か
ら第9図は本考案の更に他の実施例を示し、第7
図は一部切欠断面図、第8図はスイツチのON状
態を示し、又第9図はスイツチのOFF状態を示
す各一部切欠側面図である。第10図から第12
図は従来例を示し、第10図は調理器の部分の断
面図、第11図はカツタカバを示す平面図で第1
2図は第11図のXII−XII線に沿う断面図である。 11……本体ケース、14……調理ケース、1
7,17a……カツタ部、18……スイツチカバ
部、19……段部、22……溝、24……蓋体、
26……スイツチ作動部、27……突部。

Claims (1)

  1. 【実用新案登録請求の範囲】 (1) 本体ケースに取りつけられ有底筒状で内部に
    電動機により回転するカツタを有する調理ケー
    スと、内部にスイツチを有し、前記調理ケース
    に近接した位置に設けられ前記本体ケースに形
    成されると共に本体ケースとの間に段部を形成
    するスイツチカバ部と、このスイツチカバ部と
    前記調理ケースとを覆い前記スイツチカバ内の
    スイツチに対向するスイツチ作動部を有する蓋
    体とよりなり、前記スイツチカバ部の両側壁部
    とこの両側壁部に対向する蓋体の内壁部との何
    れか一方に溝を、他方にこの溝に係合する突部
    を設けたことを特徴とする調理器。 (2) 前記溝の前記調理ケース側側面の上部側およ
    び前記突部の前記調理ケース側とは反対側側面
    の下部側は、夫々の側面端部側に拡開した斜面
    部であることを特徴とする実用新案登録請求の
    範囲第(1)項に記載の調理器。
JP668485U 1985-01-21 1985-01-21 Expired JPH0310927Y2 (ja)

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Application Number Priority Date Filing Date Title
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JP668485U JPH0310927Y2 (ja) 1985-01-21 1985-01-21

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Publication Number Publication Date
JPS61124259U JPS61124259U (ja) 1986-08-05
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ID=30484353

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