JPH03111119A - シャーリングマシン - Google Patents
シャーリングマシンInfo
- Publication number
- JPH03111119A JPH03111119A JP14546089A JP14546089A JPH03111119A JP H03111119 A JPH03111119 A JP H03111119A JP 14546089 A JP14546089 A JP 14546089A JP 14546089 A JP14546089 A JP 14546089A JP H03111119 A JPH03111119 A JP H03111119A
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- JP
- Japan
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- shearing
- damping steel
- plates
- plate
- work
- Prior art date
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- Pending
Links
- 238000010008 shearing Methods 0.000 title claims abstract description 41
- 238000013016 damping Methods 0.000 claims abstract description 24
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 claims abstract description 23
- 239000010959 steel Substances 0.000 claims abstract description 23
- 239000000470 constituent Substances 0.000 claims abstract description 19
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 abstract description 2
- 239000011358 absorbing material Substances 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 3
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 3
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 230000000712 assembly Effects 0.000 description 1
- 238000000429 assembly Methods 0.000 description 1
- 230000002238 attenuated effect Effects 0.000 description 1
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Shearing Machines (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[定明のr−1的コ
(+’?: 、?、 、1.、の利用分野)木定明は、
シャー リングマシンに係り、特に振動及び騒音に関し
改良されたシャー リンクマシンに係る。
シャー リングマシンに係り、特に振動及び騒音に関し
改良されたシャー リンクマシンに係る。
(従来の技術)
シャーリンクマシンには、フレーム構成ブレト、シャー
リングマシンの外板をなすカバープレー 1・、フレー
ム構成プレート接続用ステーの如きシャ リングマシン
構成プレートが多く用いられており、従来、この構成プ
レートは一般鋼板により構成されている。
リングマシンの外板をなすカバープレー 1・、フレー
ム構成プレート接続用ステーの如きシャ リングマシン
構成プレートが多く用いられており、従来、この構成プ
レートは一般鋼板により構成されている。
(発明が解決しようとする課題)
従来のシャーリングマシンに於ては、そのフレーム構成
プレー 1・、カバープレー 1・の如きジャリングマ
シン構成プレートが一般鋼板により構成されていること
から、シャーリング作業により、これら構成プレートが
振動し、この振動に起因して比較的大きい騒音が生じる
。
プレー 1・、カバープレー 1・の如きジャリングマ
シン構成プレートが一般鋼板により構成されていること
から、シャーリング作業により、これら構成プレートが
振動し、この振動に起因して比較的大きい騒音が生じる
。
連続17て板材のシャーリングが行われる場合には、前
のシャーリング作業により/ISじた振動が減衰する以
前に次のシャーリング作業により振動が牛しるため、フ
レーム構成プレー 1・が比較的激(〜く振動するよう
になる。フレーム構成プレートは上刃のガイド機構を備
えているから、フレーム構成プレートか振動すると、上
刃も振動するようになり、これに伴い上刃とF刃とのク
リアランスか変動するようになる。上刃と下刃とのクリ
アランスの変動は、シャー リング性能を悪化し、また
上刃及び下刃の寿命を低減する原因になる。
のシャーリング作業により/ISじた振動が減衰する以
前に次のシャーリング作業により振動が牛しるため、フ
レーム構成プレー 1・が比較的激(〜く振動するよう
になる。フレーム構成プレートは上刃のガイド機構を備
えているから、フレーム構成プレートか振動すると、上
刃も振動するようになり、これに伴い上刃とF刃とのク
リアランスか変動するようになる。上刃と下刃とのクリ
アランスの変動は、シャー リング性能を悪化し、また
上刃及び下刃の寿命を低減する原因になる。
カバープレートは、シャーリング作業時にフレムより振
動を伝達されて振動し、特に連続シャーリング時には共
鳴現象を生じ、比較的大き゛い騒音源になる。この騒音
は労働環境を悪化する原因になっている。
動を伝達されて振動し、特に連続シャーリング時には共
鳴現象を生じ、比較的大き゛い騒音源になる。この騒音
は労働環境を悪化する原因になっている。
このことに対しては、従来、カバープレートの裏面にゴ
ム或いはスポンジ等の吸振祠或いは吸音材を貼付けるこ
とが行われている。しかし、これはシャーリングマシン
の部品点数及び組付工数を増大することになる。
ム或いはスポンジ等の吸振祠或いは吸音材を貼付けるこ
とが行われている。しかし、これはシャーリングマシン
の部品点数及び組付工数を増大することになる。
本発明は、上述の如き問題に鑑み、部品点数、組付]二
数の増大を招くことなくフレーム構成ブレト、カバープ
レート、フレーム構成用プレート等がシャーリング作業
時に大きく振動しないよう改良され、大きい振動及び騒
音が生じることがないシャーリングマシンを提供するこ
とを目的としている。
数の増大を招くことなくフレーム構成ブレト、カバープ
レート、フレーム構成用プレート等がシャーリング作業
時に大きく振動しないよう改良され、大きい振動及び騒
音が生じることがないシャーリングマシンを提供するこ
とを目的としている。
[発明の構成]
(課題を解決するための手段)
」二連の如き目的は、本発明によれば、フレム構成プレ
ー!・、シャーリングマシンの外板をなすカバープレー
ト、フレーム構成プレート接続用ステーの如きシャーリ
ングマシン構成プレート自体が割振鋼板により構成され
ていることを特徴とするシャーリングマシンによって達
成される。
ー!・、シャーリングマシンの外板をなすカバープレー
ト、フレーム構成プレート接続用ステーの如きシャーリ
ングマシン構成プレート自体が割振鋼板により構成され
ていることを特徴とするシャーリングマシンによって達
成される。
(作用)
上述の如き構成によれば、フレーム構成プレト、カバー
プレート、フレーム構成用プレートの如きシャーリング
マシン構成プレート自体が制振鋼板により構成されてい
ることにより、これらプレートに吸振材、吸音材等が取
付けられなくとも振動及び騒音が低減するようになる。
プレート、フレーム構成用プレートの如きシャーリング
マシン構成プレート自体が制振鋼板により構成されてい
ることにより、これらプレートに吸振材、吸音材等が取
付けられなくとも振動及び騒音が低減するようになる。
(実施例)
以下に添付の図を参照して本発明を実施例について詳細
に説明する。第1図乃至第3図は本発明によるシャーリ
ングマシンの一つの実施例を示している。ジャーリング
マシンは、左右の側板]及びこの左右の側板1を互いに
接続する上部前板3、下部前板5の如きフレーム構成プ
レートの組立体によりフレームで構成されている。また
左右の側板1間にはワークテーブル7が設けられている
。
に説明する。第1図乃至第3図は本発明によるシャーリ
ングマシンの一つの実施例を示している。ジャーリング
マシンは、左右の側板]及びこの左右の側板1を互いに
接続する上部前板3、下部前板5の如きフレーム構成プ
レートの組立体によりフレームで構成されている。また
左右の側板1間にはワークテーブル7が設けられている
。
上部前板3の後方にはラム9が設けられており、ラム9
の下端部には上刃11が取(=Iけられている。
の下端部には上刃11が取(=Iけられている。
ワークテーブル7には下刃]3が取付けられている。ラ
ム9は偏心軸15の回転により上下動するリンク要素1
7によって上下動され、ラム9の上下動により上刃]]
が下刃13に対し上下動することによって板キイの剪断
、即ちシャーリングを行うようになっている。
ム9は偏心軸15の回転により上下動するリンク要素1
7によって上下動され、ラム9の上下動により上刃]]
が下刃13に対し上下動することによって板キイの剪断
、即ちシャーリングを行うようになっている。
上部前板3の下部にはシャーリング時に被剪断物である
板材をワークテーブル7に対し押付ける仮押え装置19
が取付けられている。
板材をワークテーブル7に対し押付ける仮押え装置19
が取付けられている。
また上刃11の後方には板材の位置決めストッパ作用を
行うバックゲージ21か設けられている。
行うバックゲージ21か設けられている。
本発明によるシャーリングマシンに於ては、側板〕、上
部前板3、下部前板5の如きフレーム構成プレートが各
々制振鋼板により構成されている。
部前板3、下部前板5の如きフレーム構成プレートが各
々制振鋼板により構成されている。
また側板1の外側面に取付けられる電気機器ボックス2
3.25.27.29、モータボックス31及びこのモ
ータボックス31に連設された駆動ボックス33、操作
ボックス35が各々制振鋼板により構成されている。ま
た上部カバープレト37、下刃5の後方に傾斜配置され
たワークシュータ39が各々制振鋼板により構成されて
いる。
3.25.27.29、モータボックス31及びこのモ
ータボックス31に連設された駆動ボックス33、操作
ボックス35が各々制振鋼板により構成されている。ま
た上部カバープレト37、下刃5の後方に傾斜配置され
たワークシュータ39が各々制振鋼板により構成されて
いる。
上刃11と下刃13は各々取付ボルト41.43により
ラム9、ワークテーブル7に固定装着されるが、」1刃
11とラム9との間及び下刃13とワークテーブル7と
の間には各々制振鋼板製のスペーサプレート45.47
が挟まれている。
ラム9、ワークテーブル7に固定装着されるが、」1刃
11とラム9との間及び下刃13とワークテーブル7と
の間には各々制振鋼板製のスペーサプレート45.47
が挟まれている。
上述の如くシャーリングマシンの各種部材を構成する制
振鋼板は、二枚の板Hの間に薄い粘弾性樹脂が挾まれた
積層構造のものであって良く、振動の曲げ変形により粘
弾性樹脂がずり変形することにより振動エネルギを熱エ
ネルギに変換して振動減衰効果を生じる。
振鋼板は、二枚の板Hの間に薄い粘弾性樹脂が挾まれた
積層構造のものであって良く、振動の曲げ変形により粘
弾性樹脂がずり変形することにより振動エネルギを熱エ
ネルギに変換して振動減衰効果を生じる。
上述の如くシャーリングマシンの各種部材が割振鋼板に
より構成されることにより、制振鋼板による振動減衰効
果、換言すれば制振効果により振動の減衰が良好に行わ
れ、シャーリング作業時に大きい振動、騒昌か発生する
ことか回避さ41るよ・)になる。また、ワークンユ
タ30か制振m t+、<により構成されていることか
ら、シャーリングにより剪断物かワークシコ ター39
1に落ト(7た際の騒?′1も低減されるようになる。
より構成されることにより、制振鋼板による振動減衰効
果、換言すれば制振効果により振動の減衰が良好に行わ
れ、シャーリング作業時に大きい振動、騒昌か発生する
ことか回避さ41るよ・)になる。また、ワークンユ
タ30か制振m t+、<により構成されていることか
ら、シャーリングにより剪断物かワークシコ ター39
1に落ト(7た際の騒?′1も低減されるようになる。
積層型の制振鋼板に於′Cは、その粘弾性樹脂に対−4
る熱影響を8慮(1、て長大な連続溶接による溶接は回
避さ第1るべきてあり、従−って制振鋼板製の−1−1
述の各種部材の溶接長さはこのことを考慮Lr設定さf
q、また土、述の各種部材の折曲げ部内側には良好な折
曲げか行われるべき、R溝が設けられていれば良い。
る熱影響を8慮(1、て長大な連続溶接による溶接は回
避さ第1るべきてあり、従−って制振鋼板製の−1−1
述の各種部材の溶接長さはこのことを考慮Lr設定さf
q、また土、述の各種部材の折曲げ部内側には良好な折
曲げか行われるべき、R溝が設けられていれば良い。
第4図乃至第0図は本発明によるシャーリングマシンの
他のm−)の実施例を示り、ている。尚、第1↓図乃至
第0図に於て、第1図乃至第3図に対応する部分は第1
図乃至第3図にト1した71号と同一のn号によりjJ
:lされている。かかる実施例に於ては、左右の側板1
間の1一部カバープレー 1・49.51.5゛3、下
部!7戸\−プレート55、操作ボックス「i′11電
気ボックス59.61.63及びそのドアプレート65
、側部カバ プレー b 67、ワークデープルノ)バ
ープレート6つの各々か制振鋼板により構成されている
。
他のm−)の実施例を示り、ている。尚、第1↓図乃至
第0図に於て、第1図乃至第3図に対応する部分は第1
図乃至第3図にト1した71号と同一のn号によりjJ
:lされている。かかる実施例に於ては、左右の側板1
間の1一部カバープレー 1・49.51.5゛3、下
部!7戸\−プレート55、操作ボックス「i′11電
気ボックス59.61.63及びそのドアプレート65
、側部カバ プレー b 67、ワークデープルノ)バ
ープレート6つの各々か制振鋼板により構成されている
。
尚、第7図は第3図乃至第5図に示さねたシャノンクマ
シンに於てそのカバーブ1ノー I・を取り(された状
態に於けるフレーム組立体を示(、ており、このフレー
ム組立体は、第1図乃至第二3図に示された実施例と同
様に、〕7−右の側板1とこの、!、右の側板1を万い
に接続する」一部前板3及び下部前板5とワークデープ
ル7とを含んており、こ第1らは制振鋼板により構成さ
れていて良い。
シンに於てそのカバーブ1ノー I・を取り(された状
態に於けるフレーム組立体を示(、ており、このフレー
ム組立体は、第1図乃至第二3図に示された実施例と同
様に、〕7−右の側板1とこの、!、右の側板1を万い
に接続する」一部前板3及び下部前板5とワークデープ
ル7とを含んており、こ第1らは制振鋼板により構成さ
れていて良い。
第8図及び第9図に良く示されている如く、左右の側板
1間のL部前板3の後方には箱形断面を有するステー7
1が設けられている。ステ 71は左右の側板1間にあ
ってこの左右の側板を力゛い接続するように延γ[″し
ており、ぞの内部に油圧ポンプ7′3、ポンプ駆動用モ
ータ75、アキュ −ムレ−タフ7、油圧配管7つ、各
種油圧制御弁81、油圧制御機器83等の油圧機器を収
容[2ており、またステー71はその一部にてタンク構
成ブレト8−3.87と1(働17て箱形タンク89を
構成17でいる。
1間のL部前板3の後方には箱形断面を有するステー7
1が設けられている。ステ 71は左右の側板1間にあ
ってこの左右の側板を力゛い接続するように延γ[″し
ており、ぞの内部に油圧ポンプ7′3、ポンプ駆動用モ
ータ75、アキュ −ムレ−タフ7、油圧配管7つ、各
種油圧制御弁81、油圧制御機器83等の油圧機器を収
容[2ており、またステー71はその一部にてタンク構
成ブレト8−3.87と1(働17て箱形タンク89を
構成17でいる。
+定明にコるシャーリークマシンに於ては、ステー ’
71 、づミンブ構成プレート85.87か各々制振鋼
板により構成されている。
71 、づミンブ構成プレート85.87か各々制振鋼
板により構成されている。
これにより、油圧ポンプ73のポンプ作動音、油圧制御
弁81の切換音等が外部−\伝わり難くなり、これによ
り静粛性が同士、するようになる。
弁81の切換音等が外部−\伝わり難くなり、これによ
り静粛性が同士、するようになる。
以1−に於ては、本発明を特定の実施例について詳細に
説明l2、たか、本発明は、これに限定されるものでは
なく、本発明の齢囲内にて種々の実施例か+’iJ能で
あることは当業者にとって明らかてあイ)7)。
説明l2、たか、本発明は、これに限定されるものでは
なく、本発明の齢囲内にて種々の実施例か+’iJ能で
あることは当業者にとって明らかてあイ)7)。
[発明の効甲1
上述の如き実施例の説明よt)理解されるように、本発
明によるシャーリンクマシンに於ては、シャーリンクマ
シンを構成する各種部月が制振鋼板により構成されてい
ることから、シャ リ;グイ1業時に於ける振動及び騒
8゛が低減するようになり、特に低騒音化により労働環
境が改浜が行われと るようになる。またフレームの振動が低減することによ
り」−刀と下刃とのクリアランスが変動することなく適
性値に保たれるようになり、これに上り上刃及び下刃の
耐久性が向−1−すると」(に被剪断物の剪断面が良好
なものになる。
明によるシャーリンクマシンに於ては、シャーリンクマ
シンを構成する各種部月が制振鋼板により構成されてい
ることから、シャ リ;グイ1業時に於ける振動及び騒
8゛が低減するようになり、特に低騒音化により労働環
境が改浜が行われと るようになる。またフレームの振動が低減することによ
り」−刀と下刃とのクリアランスが変動することなく適
性値に保たれるようになり、これに上り上刃及び下刃の
耐久性が向−1−すると」(に被剪断物の剪断面が良好
なものになる。
第1図は本発明によるシャーリングマシンの一つの実施
例を示す右側面図、第2図は第1図に示されたシャー
リングマシンの縦断面図、第3図は第1図に示されたシ
ャーリングマシンの左側面図、第4図は本発明によるシ
ャ −リングマシンの他の一つの実施例を示す側面図、
第5図は第4図に示されたシャーリングマシンのI丁、
面図、第6図は第4図に示されたシャーリングマシンの
千面図、第7図は第4図乃至第6図に示されたシャーリ
ングマシンのカバープレートを取りI(7てそのフレム
組立体を示す正面図、第8図は第4図乃至第6図に示さ
れたシャーリングマシンに組込まれるステ一部分及びそ
のステ一部分に収容される油圧機器を示す1F面図、第
9図は第8図に示されたステ1 〔] 部分及びそのステ の側面図である。 ]・・・側板 5・・・下部前板 9・・・ラム 13・・・下刃 71・・ステ 95・・・無端走行ベルト 部分に収容される油圧機器 3・・」二部前板 7・・・ワークテ 11・・・上刃 3つ・・・ワークシュ 8つ・・・油タンク 97・・・ワークシュ プル
例を示す右側面図、第2図は第1図に示されたシャー
リングマシンの縦断面図、第3図は第1図に示されたシ
ャーリングマシンの左側面図、第4図は本発明によるシ
ャ −リングマシンの他の一つの実施例を示す側面図、
第5図は第4図に示されたシャーリングマシンのI丁、
面図、第6図は第4図に示されたシャーリングマシンの
千面図、第7図は第4図乃至第6図に示されたシャーリ
ングマシンのカバープレートを取りI(7てそのフレム
組立体を示す正面図、第8図は第4図乃至第6図に示さ
れたシャーリングマシンに組込まれるステ一部分及びそ
のステ一部分に収容される油圧機器を示す1F面図、第
9図は第8図に示されたステ1 〔] 部分及びそのステ の側面図である。 ]・・・側板 5・・・下部前板 9・・・ラム 13・・・下刃 71・・ステ 95・・・無端走行ベルト 部分に収容される油圧機器 3・・」二部前板 7・・・ワークテ 11・・・上刃 3つ・・・ワークシュ 8つ・・・油タンク 97・・・ワークシュ プル
Claims (1)
- フレーム構成プレート、シャーリングマシンの外板をな
すカバープレート、フレーム構成プレート接続用ステー
の如きシャーリングマシン構成プレート自体が制振鋼板
により構成されていることを特徴とするシャーリングマ
シン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14546089A JPH03111119A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | シャーリングマシン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14546089A JPH03111119A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | シャーリングマシン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03111119A true JPH03111119A (ja) | 1991-05-10 |
Family
ID=15385746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14546089A Pending JPH03111119A (ja) | 1989-06-09 | 1989-06-09 | シャーリングマシン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03111119A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108127159A (zh) * | 2017-11-23 | 2018-06-08 | 安徽省天坛重工机床制造有限公司 | 一种鳄鱼嘴式液压剪断机 |
-
1989
- 1989-06-09 JP JP14546089A patent/JPH03111119A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108127159A (zh) * | 2017-11-23 | 2018-06-08 | 安徽省天坛重工机床制造有限公司 | 一种鳄鱼嘴式液压剪断机 |
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