JPH03111175A - エアー式ブラスト装置 - Google Patents
エアー式ブラスト装置Info
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- JPH03111175A JPH03111175A JP25111389A JP25111389A JPH03111175A JP H03111175 A JPH03111175 A JP H03111175A JP 25111389 A JP25111389 A JP 25111389A JP 25111389 A JP25111389 A JP 25111389A JP H03111175 A JPH03111175 A JP H03111175A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野]
本発明は、空気の再循環現象を利用して均一良好な研掃
材と圧縮空気の混合を可能ならしめたエアー式ブラスト
装置に関する。
材と圧縮空気の混合を可能ならしめたエアー式ブラスト
装置に関する。
従来より、研掃材を圧縮空気に混合して金属材等の被研
掃体に噴射し、該被研掃体のスケール層、塗膜層の除去
、表面研磨等の研掃加工を行うことができるエアー式ブ
ラスト装置が多用されている。
掃体に噴射し、該被研掃体のスケール層、塗膜層の除去
、表面研磨等の研掃加工を行うことができるエアー式ブ
ラスト装置が多用されている。
この種ブラスト装置はその圧縮空気と研掃材を混合する
ための混合室を備えており、かかる混合室は一般に以下
のような機構を有している。即ち、研掃材が貯留されて
いる研掃材タンク内に圧縮空気を流入させ、その空気圧
によりタンク内の研掃材を攪拌し、その一部研掃材が研
掃材取出口上方に設置された集粉凹板によって該取出口
に収束制御され、一方、取出口が圧縮空気通路と連通し
ていて負圧状態にあるため該取出口から研掃材が吸い込
まれ、その結果、研掃材が圧縮空気通路に導出されて圧
縮空気との混合がなされていた。
ための混合室を備えており、かかる混合室は一般に以下
のような機構を有している。即ち、研掃材が貯留されて
いる研掃材タンク内に圧縮空気を流入させ、その空気圧
によりタンク内の研掃材を攪拌し、その一部研掃材が研
掃材取出口上方に設置された集粉凹板によって該取出口
に収束制御され、一方、取出口が圧縮空気通路と連通し
ていて負圧状態にあるため該取出口から研掃材が吸い込
まれ、その結果、研掃材が圧縮空気通路に導出されて圧
縮空気との混合がなされていた。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記の如き混合室を備えたブラスト装置
では研掃材が圧縮空気によりランダムに拡散され集粉凹
板による制御も安定せず、取出口に吸い込まれる研掃材
の量が不均一になる傾向が強く、中でも研掃材が微細に
なる程、研掃材どうしの吸着性が増して凝集し易く、そ
のため研掃材の圧縮空気通路への供給が不均一となった
り或いは取出口付近で目詰まりを起こして途切れてしま
い、結果的に均一な研掃加工ができなという不具合があ
った。
では研掃材が圧縮空気によりランダムに拡散され集粉凹
板による制御も安定せず、取出口に吸い込まれる研掃材
の量が不均一になる傾向が強く、中でも研掃材が微細に
なる程、研掃材どうしの吸着性が増して凝集し易く、そ
のため研掃材の圧縮空気通路への供給が不均一となった
り或いは取出口付近で目詰まりを起こして途切れてしま
い、結果的に均一な研掃加工ができなという不具合があ
った。
また、従来装置は研掃材取出口の開口部形状が円形であ
り、しかも研掃材と圧縮空気からなる混合物を噴出させ
るだめのノズルの吹出口形状も断面円形であるため、混
合物の噴射範囲が比較的狭く、特に幅広の噴射は限度が
あり、被研掃体の種類によっては効率の良い研掃作業が
困難である欠点があった。
り、しかも研掃材と圧縮空気からなる混合物を噴出させ
るだめのノズルの吹出口形状も断面円形であるため、混
合物の噴射範囲が比較的狭く、特に幅広の噴射は限度が
あり、被研掃体の種類によっては効率の良い研掃作業が
困難である欠点があった。
本発明は上記の問題点を解消したエアー式ブラスト装置
を提供することを目的とする。
を提供することを目的とする。
即ち本発明は、
[研掃材と圧縮空気を混合室にて混合し、その混合物を
被研掃品に噴射させ得るブラスト装置において、混合室
の研掃材タンク下部の所定箇所に研掃材を取入れて圧縮
空気通路に導出させる直線状開口からなる取出口と、該
取出口と平行して配置される直線状開口からなる圧縮空
気吹出口を装設してなり、取出口より低い位置に堆積貯
留されている研掃材の一部を取入口と吹出し1の間に相
当する空間領域で圧縮空気により再循環状に流動せしめ
ることを特徴とするエアー式プラスト装置」を要旨とす
るものである。
被研掃品に噴射させ得るブラスト装置において、混合室
の研掃材タンク下部の所定箇所に研掃材を取入れて圧縮
空気通路に導出させる直線状開口からなる取出口と、該
取出口と平行して配置される直線状開口からなる圧縮空
気吹出口を装設してなり、取出口より低い位置に堆積貯
留されている研掃材の一部を取入口と吹出し1の間に相
当する空間領域で圧縮空気により再循環状に流動せしめ
ることを特徴とするエアー式プラスト装置」を要旨とす
るものである。
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図は本発明エアー式プラスト装置の一実施例を示す
断面略図である。図中、1は混合室を示し、この混合室
1内の研掃材タンク2の下部にば研掃材3を取入れて圧
縮空気通路に導出するだめの取出口4と、タンク2内に
圧縮空気を導入さ・けるための圧縮空気吹出口5が設り
られている。取出口4は圧縮空気吹出口5より高い位置
となるように突出した状態で設けられる。吹出口5の開
口部には焼結金属等からなるフィルター6が装着されて
いる。
断面略図である。図中、1は混合室を示し、この混合室
1内の研掃材タンク2の下部にば研掃材3を取入れて圧
縮空気通路に導出するだめの取出口4と、タンク2内に
圧縮空気を導入さ・けるための圧縮空気吹出口5が設り
られている。取出口4は圧縮空気吹出口5より高い位置
となるように突出した状態で設けられる。吹出口5の開
口部には焼結金属等からなるフィルター6が装着されて
いる。
又、タンク2には研掃材3が取出ロ4開ロ部の高さを越
えない範囲で所定量堆積貯留されており、この研掃材3
は混合室1の上部に設置された供給部7から調整弁8を
介してタンク内に適量供給される。図中9は図示しない
エアーコンプレッサーから供給される圧縮空気を送る供
給管であり、この供給管9は途中で圧縮空気の一部を取
出口4に導管IOを介して連通した混合部IIに送る配
管12と、もう一部の圧縮空気を吹出口4に送る配管1
3に分岐している。配管13には供給管9から分流した
圧縮空気の流量を調整する調整弁17が設けられている
。14は混合部IIにて混合された研掃材と圧縮空気の
混合物を送る送出管であり、その送出管14の先端には
ノズル15が取り付けられている。
えない範囲で所定量堆積貯留されており、この研掃材3
は混合室1の上部に設置された供給部7から調整弁8を
介してタンク内に適量供給される。図中9は図示しない
エアーコンプレッサーから供給される圧縮空気を送る供
給管であり、この供給管9は途中で圧縮空気の一部を取
出口4に導管IOを介して連通した混合部IIに送る配
管12と、もう一部の圧縮空気を吹出口4に送る配管1
3に分岐している。配管13には供給管9から分流した
圧縮空気の流量を調整する調整弁17が設けられている
。14は混合部IIにて混合された研掃材と圧縮空気の
混合物を送る送出管であり、その送出管14の先端には
ノズル15が取り付けられている。
」二記取出口4と圧縮空気吹出口5は、第2図に示すよ
うに共に直線状の開口形状からなり、しかも両者は平行
に(換言すれば、離間距離が常に一定である)配置して
構成される。図中2aはタンク2の底面を示す。このよ
うに取出口4及び圧縮空気吹出口5を装設することによ
り、取出口4と吹出口5の間に形成される空間領域にお
いて、第3図に示すように吹出口4から流入する圧縮空
気により、矢印で図示する如く内向きの1対の渦流、所
謂、′空気の再循環現象(領域)が生じ、この現象を利
用してタンク2内の研掃材を図示の矢印の如く再循環状
に流動させる。取出口4と吹出口5は上述のような研掃
材3の流動を生じせしめることが可能であれば、それら
の装設位置はタンク2下部内において特に限定されない
。本実施例では、平行する2つの吹出口5,5により生
じる再循環領域の中央に、同じく平行する1つの取出口
4を突出させて設けている。この態様の場合、取出口と
吹出口の離間距離は吹出口幅の4〜5倍程度が好ましく
、また取出口の吹出口からの突出高さは取出口から再循
環状に流動する研掃材を最も取り入れ易い位置であれば
特に限定されないが、通常、両吹出口間の距離の0.3
〜0.5倍程度であるのが好ましい。
うに共に直線状の開口形状からなり、しかも両者は平行
に(換言すれば、離間距離が常に一定である)配置して
構成される。図中2aはタンク2の底面を示す。このよ
うに取出口4及び圧縮空気吹出口5を装設することによ
り、取出口4と吹出口5の間に形成される空間領域にお
いて、第3図に示すように吹出口4から流入する圧縮空
気により、矢印で図示する如く内向きの1対の渦流、所
謂、′空気の再循環現象(領域)が生じ、この現象を利
用してタンク2内の研掃材を図示の矢印の如く再循環状
に流動させる。取出口4と吹出口5は上述のような研掃
材3の流動を生じせしめることが可能であれば、それら
の装設位置はタンク2下部内において特に限定されない
。本実施例では、平行する2つの吹出口5,5により生
じる再循環領域の中央に、同じく平行する1つの取出口
4を突出させて設けている。この態様の場合、取出口と
吹出口の離間距離は吹出口幅の4〜5倍程度が好ましく
、また取出口の吹出口からの突出高さは取出口から再循
環状に流動する研掃材を最も取り入れ易い位置であれば
特に限定されないが、通常、両吹出口間の距離の0.3
〜0.5倍程度であるのが好ましい。
取出口4と吹出口5は上記態様の如く装設する他に、例
えば、第4図に示すようにタンク2下部に直線状開口の
吹出口5を1つ設け、該吹出口5より高い位置に平行さ
せて取出口4を設けて構成してもよい。この態様の場合
も、矢印で図示するような状態で空気の再循環現象が生
し、これに沿って同様に研掃材3が再循環状に流動する
。
えば、第4図に示すようにタンク2下部に直線状開口の
吹出口5を1つ設け、該吹出口5より高い位置に平行さ
せて取出口4を設けて構成してもよい。この態様の場合
も、矢印で図示するような状態で空気の再循環現象が生
し、これに沿って同様に研掃材3が再循環状に流動する
。
次に、本発明装置による作用について説明する。
供給管9を介して供給された圧縮空気は、その一部が配
管13に分流してフィルター6を通して吹出口5からタ
ンク2内に流入する。この圧縮空気の流入により前記の
如(研掃材3は一部取出口4より高く吹き上げられて吹
出口と取出口の間の一定空間領域において再循環状に流
動し、この流動領域内において均一に拡散される。
管13に分流してフィルター6を通して吹出口5からタ
ンク2内に流入する。この圧縮空気の流入により前記の
如(研掃材3は一部取出口4より高く吹き上げられて吹
出口と取出口の間の一定空間領域において再循環状に流
動し、この流動領域内において均一に拡散される。
また配管12に分流した圧縮空気は混合部11に送られ
、この圧縮空気の供給により混合部内とタンク内との間
に圧力差が生じて取出口4が負圧状態となるため、再循
環状流動して拡散された研掃材3の一部が均一な濃度分
布でもって取出口4に取り込まれ、圧縮空気の通路とな
っている混合部11に送られ、該混合部11にて圧縮空
気との混合がなされる。
、この圧縮空気の供給により混合部内とタンク内との間
に圧力差が生じて取出口4が負圧状態となるため、再循
環状流動して拡散された研掃材3の一部が均一な濃度分
布でもって取出口4に取り込まれ、圧縮空気の通路とな
っている混合部11に送られ、該混合部11にて圧縮空
気との混合がなされる。
次いで、研掃材と圧縮空気の混合物が送出管14を通っ
てノズル15から被研掃体に向げて噴射され、所定の研
掃作業がなされる。混合物におLjる研掃材の混入量の
調整は、吹出口5からの圧縮空気の流入量を適宜増減し
て行い、例えば、この流量量を増やせば研掃材の流動(
拡flk )が活発になるため取出口4に取り込まれる
研掃材の量が増加ずことになる。
てノズル15から被研掃体に向げて噴射され、所定の研
掃作業がなされる。混合物におLjる研掃材の混入量の
調整は、吹出口5からの圧縮空気の流入量を適宜増減し
て行い、例えば、この流量量を増やせば研掃材の流動(
拡flk )が活発になるため取出口4に取り込まれる
研掃材の量が増加ずことになる。
尚、本発明装置は取出口4が直線状の幅広の開口形状で
あるため、導管10、送出管14等を全て断面幅広の矩
形状のものとして構成し、しかも第5図に示す如くノズ
ル15の吹出口16も幅広の矩形状とすることにより、
均一で幅広の噴射を可能ならしめることができる。本発
明装置は当然のことながら、断面円形状の導管や吹出口
を有するノズルにて構成しても良い。本発明者によれば
、均一で幅広の矩形状の噴射(二次元噴流)は少なくと
も研掃材と圧縮空気を混合する時点で断面矩形状の通路
で行う必要があり、例えば、断面円形の通路を途中で幅
広の矩形状にして噴射範囲を拡大した場合は特に幅方向
において研掃材と空気との混合が不均一となり好ましく
ないことが確認されている。
あるため、導管10、送出管14等を全て断面幅広の矩
形状のものとして構成し、しかも第5図に示す如くノズ
ル15の吹出口16も幅広の矩形状とすることにより、
均一で幅広の噴射を可能ならしめることができる。本発
明装置は当然のことながら、断面円形状の導管や吹出口
を有するノズルにて構成しても良い。本発明者によれば
、均一で幅広の矩形状の噴射(二次元噴流)は少なくと
も研掃材と圧縮空気を混合する時点で断面矩形状の通路
で行う必要があり、例えば、断面円形の通路を途中で幅
広の矩形状にして噴射範囲を拡大した場合は特に幅方向
において研掃材と空気との混合が不均一となり好ましく
ないことが確認されている。
以上説明したように、本発明装置は混合室内において圧
縮空気吹出口と研掃材の取出口を前記の如く構成し、空
気の再循環現象を利用してタンク内の研掃材を一定空間
領域において再循環状に流動せしめるため、研掃材どう
しの凝集や目詰まりの発生がなく、均一な濃度分布で研
掃材が順次取出口に吸い込まれ、その結果、常に一定し
た量の研掃材が圧縮空気と混合され、以て均一で安定し
た研掃加工を行うことができる。
縮空気吹出口と研掃材の取出口を前記の如く構成し、空
気の再循環現象を利用してタンク内の研掃材を一定空間
領域において再循環状に流動せしめるため、研掃材どう
しの凝集や目詰まりの発生がなく、均一な濃度分布で研
掃材が順次取出口に吸い込まれ、その結果、常に一定し
た量の研掃材が圧縮空気と混合され、以て均一で安定し
た研掃加工を行うことができる。
また本発明装置によれば、特に取出口が直線状の幅広の
開口部であるため、取出口からノズルまでの流路をノズ
ル吹出口も含めて全て幅広の断面矩形状のものとするこ
とにより、均一で幅広の噴射が可能となり、研掃加工の
作業効率の向上を図ることができる。
開口部であるため、取出口からノズルまでの流路をノズ
ル吹出口も含めて全て幅広の断面矩形状のものとするこ
とにより、均一で幅広の噴射が可能となり、研掃加工の
作業効率の向上を図ることができる。
第1図は本発明装置の一実施例を示す断面略図、第2図
は第1図の装置における取出口と圧縮空気吹出口の装設
状態を示す平面略図、第3図は取出口と圧縮空気吹出口
の間で生じる空気の再循環現象の説明図、第4図は本発
明装置における取出口と圧縮空気吹出口の装設の他の態
様を示す要部断面略図、第5図は本発明に使用するノズ
ルの一例を示す斜視図である。 1・・・混合室 2・・・研掃材タンク3・・
研掃材 4・・・取出口5・・・圧縮空気吹出
口 へ U)
は第1図の装置における取出口と圧縮空気吹出口の装設
状態を示す平面略図、第3図は取出口と圧縮空気吹出口
の間で生じる空気の再循環現象の説明図、第4図は本発
明装置における取出口と圧縮空気吹出口の装設の他の態
様を示す要部断面略図、第5図は本発明に使用するノズ
ルの一例を示す斜視図である。 1・・・混合室 2・・・研掃材タンク3・・
研掃材 4・・・取出口5・・・圧縮空気吹出
口 へ U)
Claims (1)
- 研掃材と圧縮空気を混合室にて混合し、その混合物を被
研掃品に噴射させ得るブラスト装置において、混合室の
研掃材タンク下部の所定箇所に研掃材を取入れて圧縮空
気通路に導出させる直線状開口からなる取出口と、該取
出口と平行して配置される直線状開口からなる圧縮空気
吹出口を装設してなり、取出口より低い位置に堆積貯留
されている研掃材の一部を取入口と吹出口の間に相当す
る空間領域で圧縮空気により再循環状に流動せしめるこ
とを特徴とするエアー式ブラスト装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25111389A JPH03111175A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | エアー式ブラスト装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25111389A JPH03111175A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | エアー式ブラスト装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03111175A true JPH03111175A (ja) | 1991-05-10 |
Family
ID=17217848
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25111389A Pending JPH03111175A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | エアー式ブラスト装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03111175A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH055354U (ja) * | 1991-07-03 | 1993-01-26 | 岡三機工株式会社 | 粉状物の吐出装置 |
| JP2003025228A (ja) * | 2001-07-19 | 2003-01-29 | Fuji Seisakusho:Kk | ブラスト加工装置における研磨材圧送方法、研磨材圧送手段及び振動発生手段、並びに前記研磨材圧送手段及び振動発生手段を備えた研磨材供給装置 |
-
1989
- 1989-09-27 JP JP25111389A patent/JPH03111175A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH055354U (ja) * | 1991-07-03 | 1993-01-26 | 岡三機工株式会社 | 粉状物の吐出装置 |
| JP2003025228A (ja) * | 2001-07-19 | 2003-01-29 | Fuji Seisakusho:Kk | ブラスト加工装置における研磨材圧送方法、研磨材圧送手段及び振動発生手段、並びに前記研磨材圧送手段及び振動発生手段を備えた研磨材供給装置 |
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