JPH03111976A - 検査データ処理装置 - Google Patents
検査データ処理装置Info
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- JPH03111976A JPH03111976A JP1248127A JP24812789A JPH03111976A JP H03111976 A JPH03111976 A JP H03111976A JP 1248127 A JP1248127 A JP 1248127A JP 24812789 A JP24812789 A JP 24812789A JP H03111976 A JPH03111976 A JP H03111976A
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Landscapes
- Medical Treatment And Welfare Office Work (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は検査データ処理装置に関する。
従来、健康診断には測定値の他に、値を越えると危険と
いう基準値が設定されており、それを基にして異常、正
常を診断するようになっている。
いう基準値が設定されており、それを基にして異常、正
常を診断するようになっている。
ここで、基準値は個人個人によらず一律で、個人の測定
値は正常時には必ずその範囲にはいるという仮定のちと
に設定されている。
値は正常時には必ずその範囲にはいるという仮定のちと
に設定されている。
しかし、このように−律に設定された基Y$値を異常、
正常の診断基準とする場合には、測定値がもともと基準
値の範囲外という状態で安定している被検者にとっては
、正常でも異常と診断されるという不具合があり、また
基準値の」二の方または下の方で安定している被検者に
とっては、異常の発見が遅れるという不具合がある。
正常の診断基準とする場合には、測定値がもともと基準
値の範囲外という状態で安定している被検者にとっては
、正常でも異常と診断されるという不具合があり、また
基準値の」二の方または下の方で安定している被検者に
とっては、異常の発見が遅れるという不具合がある。
このような不具合を解決するものとして、例えば特開昭
63−165957号公報において、検査データを処理
するときの判定基準のためのデータを記録した検査者用
記録媒体を有し、この検査者用記録媒体の種類に応じて
被検者用記録媒体に記録された検査データを処理するよ
うにした検査データ処理装置が提案されている。
63−165957号公報において、検査データを処理
するときの判定基準のためのデータを記録した検査者用
記録媒体を有し、この検査者用記録媒体の種類に応じて
被検者用記録媒体に記録された検査データを処理するよ
うにした検査データ処理装置が提案されている。
しかしながら、上記の特開昭63−165957号公報
においては、被検者用記録媒体に記録される基準値が一
般的なものであるため、それを基に異常値、正常値を決
定するには限界がある。
においては、被検者用記録媒体に記録される基準値が一
般的なものであるため、それを基に異常値、正常値を決
定するには限界がある。
例えば、肝臓の状態を示すγ−GTPは、肝臓自体は正
常に機能していても、ある種の疾病の薬によって正常値
を越える場合がある。この場合、本来はその疾病の治療
さえ行っていれば、その他の肝臓に関する特別な治療を
受ける必要がないにも限らず、肝機能が異常と診断され
て誤った治療を受けなければならなくなるという問題が
ある。
常に機能していても、ある種の疾病の薬によって正常値
を越える場合がある。この場合、本来はその疾病の治療
さえ行っていれば、その他の肝臓に関する特別な治療を
受ける必要がないにも限らず、肝機能が異常と診断され
て誤った治療を受けなければならなくなるという問題が
ある。
この発明は、このような従来の問題点に着目してなされ
たもので、個人個人で適切な基準値を設定できると共に
、その基準値から測定値がどの程度離れているかを視覚
的に容易に判断でき、したがって誤治療の発生も確実に
防止できるよう適切に構成した検査データ処理装置を提
供することを目的とする。
たもので、個人個人で適切な基準値を設定できると共に
、その基準値から測定値がどの程度離れているかを視覚
的に容易に判断でき、したがって誤治療の発生も確実に
防止できるよう適切に構成した検査データ処理装置を提
供することを目的とする。
〔課題を解決するための手段および作用〕上記目的を達
成するため、この発明では、被検査者の検査データが記
録されている記録媒体から複数の検査データを読み取る
手段と、前記検査データから検査の判定基準を求める手
段と、この判定基準を検査データとともに表示する手段
と、前記判定基準を前記記録媒体に書き込む手段とを設
ける。
成するため、この発明では、被検査者の検査データが記
録されている記録媒体から複数の検査データを読み取る
手段と、前記検査データから検査の判定基準を求める手
段と、この判定基準を検査データとともに表示する手段
と、前記判定基準を前記記録媒体に書き込む手段とを設
ける。
第1図はこの発明の一実施例を示すものである。
この実施例では、記録媒体として、磁気や放射能に強く
、かつ容量も大きくて携帯に適した光カード1を用いる
。この光カード1は光カードリーグ・ライタ2に挿脱自
在に挿入するようにし、この光カードリーグ・ライタ2
により光カート1に記録されているデータを読み取って
中央処理装置3に取り込んだり、また入力装置4から入
力された値を測定値として中央処理装置3を介して書き
込むと共に、中央処理装置3で演算された値を書き込む
ようにする。また、中央処理装置3に取り込まれたデー
タや、該中央処理装置3で演算して求めたデータはCR
T等の表示装置5に表示するようにする。
、かつ容量も大きくて携帯に適した光カード1を用いる
。この光カード1は光カードリーグ・ライタ2に挿脱自
在に挿入するようにし、この光カードリーグ・ライタ2
により光カート1に記録されているデータを読み取って
中央処理装置3に取り込んだり、また入力装置4から入
力された値を測定値として中央処理装置3を介して書き
込むと共に、中央処理装置3で演算された値を書き込む
ようにする。また、中央処理装置3に取り込まれたデー
タや、該中央処理装置3で演算して求めたデータはCR
T等の表示装置5に表示するようにする。
第2図は光カードリーグ・ライタ2および中央処理装置
3の一例の構成を示すものである。光カードリーグ・ラ
イタ2は、該光カードリーグ・ライタ2全体を制御する
CPU 2−1 と、中央処理装置3との入出力を制御
するインターフェイス2−2と、光カードの所望のアド
レスに対してデータのリード・ライトを行なうための駆
動回路2−3とをもって構成する。また、中央処理装置
3は、該中央処理装置3全体を制御するCPU 3−1
と、光カードリーグ・ライタ2との入出力を制御するイ
ンターフェイス3−2と、CPIJ 3−1を制御する
制御プログラムを格納したROMを含み、データ等を一
時的に記憶したり、CPt13−1のワークエリアとし
て働くメモリ3−3と、表示装置5へのデータを制御す
るCRTコントローラ3−4と、表示装置5へ送るデー
タを展開するVRAM 3−5とをもって構成する。
3の一例の構成を示すものである。光カードリーグ・ラ
イタ2は、該光カードリーグ・ライタ2全体を制御する
CPU 2−1 と、中央処理装置3との入出力を制御
するインターフェイス2−2と、光カードの所望のアド
レスに対してデータのリード・ライトを行なうための駆
動回路2−3とをもって構成する。また、中央処理装置
3は、該中央処理装置3全体を制御するCPU 3−1
と、光カードリーグ・ライタ2との入出力を制御するイ
ンターフェイス3−2と、CPIJ 3−1を制御する
制御プログラムを格納したROMを含み、データ等を一
時的に記憶したり、CPt13−1のワークエリアとし
て働くメモリ3−3と、表示装置5へのデータを制御す
るCRTコントローラ3−4と、表示装置5へ送るデー
タを展開するVRAM 3−5とをもって構成する。
第3図は光カード1の一例のデータ構成を示すものであ
る。この例では、測定項目毎に基準値(判定基準)を書
き込む領域1−1と、その測定値を書き込む領域1−2
とを分離し、領域1−1の順次のアドレス1−1〜1.
1−1−2.−−−のトラックに当該測定項目の基準値
を書き込むようにし、領域1−2の順次のアドレス1−
2−1.1−2−2.−m−のトラックにその順次の測
定値を書き込むようにする。なお、領域1−1の最初の
アドレス1−11のトラックには一般の基準値Iを書き
込んでおく。したがって、このアドレス1−1−1に書
き込まれている例えばγGTPの基準値■と、領域1−
2の順次のアドレス1−2−1〜1−2−nのトラック
に書き込んだ順次の検査におけるγ−GTPO測定値1
〜nとを表示装置5に表示すると、第4図に示すように
なる。
る。この例では、測定項目毎に基準値(判定基準)を書
き込む領域1−1と、その測定値を書き込む領域1−2
とを分離し、領域1−1の順次のアドレス1−1〜1.
1−1−2.−−−のトラックに当該測定項目の基準値
を書き込むようにし、領域1−2の順次のアドレス1−
2−1.1−2−2.−m−のトラックにその順次の測
定値を書き込むようにする。なお、領域1−1の最初の
アドレス1−11のトラックには一般の基準値Iを書き
込んでおく。したがって、このアドレス1−1−1に書
き込まれている例えばγGTPの基準値■と、領域1−
2の順次のアドレス1−2−1〜1−2−nのトラック
に書き込んだ順次の検査におけるγ−GTPO測定値1
〜nとを表示装置5に表示すると、第4図に示すように
なる。
この実施例では、各測定項目について光カード1に書き
込まれた複数nの検査データをもとに新たな基準値(判
定基準)を算出し、その基準値を領域1−1の次のアド
レスに記録すると共に、その算出した新たな基準値と複
数n回の測定値とを表示装置5に表示させるようにする
。
込まれた複数nの検査データをもとに新たな基準値(判
定基準)を算出し、その基準値を領域1−1の次のアド
レスに記録すると共に、その算出した新たな基準値と複
数n回の測定値とを表示装置5に表示させるようにする
。
なすわち、所望の測定項目に対する検査回数nが例えば
10回となり、10個の測定値が溜った時点で、入力語
W4の例えば” + ”キーを押して過去の測定値1〜
nからCPU 3−1によりメモリ3−3に格納されて
いるプログラムに従って、例えば平均値と分散σとを算
出し、これら平均値および分散σに基づいて例えば平均
値+σおよび平均値−σをそれぞれ上限値および下限値
とする新たな基準値■を算出して、これを光カード1の
アドレス1−1−2に書き込むと共に、測定値1〜nと
ともに第5図に示すように表示装置5に表示する。さら
に測定値が所定個数溜った時点で、同様に“十′′キー
を押すことにより上記の操作を繰り返して新たな基準値
■を求め、これを光カード1のアドレス1−1−3に書
き込むと共に、測定値とともに表示装置5に表示する。
10回となり、10個の測定値が溜った時点で、入力語
W4の例えば” + ”キーを押して過去の測定値1〜
nからCPU 3−1によりメモリ3−3に格納されて
いるプログラムに従って、例えば平均値と分散σとを算
出し、これら平均値および分散σに基づいて例えば平均
値+σおよび平均値−σをそれぞれ上限値および下限値
とする新たな基準値■を算出して、これを光カード1の
アドレス1−1−2に書き込むと共に、測定値1〜nと
ともに第5図に示すように表示装置5に表示する。さら
に測定値が所定個数溜った時点で、同様に“十′′キー
を押すことにより上記の操作を繰り返して新たな基準値
■を求め、これを光カード1のアドレス1−1−3に書
き込むと共に、測定値とともに表示装置5に表示する。
以後同様にして測定値が所定個数溜る毎に上記の操作を
繰り返す。
繰り返す。
第6図はこの実施例の動作を示すフローチャートである
。まず、CPU 3−1はメモリ3−3に格納されてい
るプログラムに従って、基準値の読み取り処理命令をイ
ンターフェイス3−2から光カードリーダ・ライタ2に
送り、これにより最新の基準値を読み取ってメモリ3−
3上に展開すると共に、測定値も同様に読み取り処理命
令により読み取ってメモリ3−3上に展開する。この時
点で、“+“キーが押されていれば、取り込んだ測定値
から新基準値を計算し、これを光カード1に書き込むと
共に、測定値とともに表示する。これに対し、“十パキ
ーが押されていなければ、一連の処理をせずに最新の基
準値と測定値とをそのままグラフとして表示する。
。まず、CPU 3−1はメモリ3−3に格納されてい
るプログラムに従って、基準値の読み取り処理命令をイ
ンターフェイス3−2から光カードリーダ・ライタ2に
送り、これにより最新の基準値を読み取ってメモリ3−
3上に展開すると共に、測定値も同様に読み取り処理命
令により読み取ってメモリ3−3上に展開する。この時
点で、“+“キーが押されていれば、取り込んだ測定値
から新基準値を計算し、これを光カード1に書き込むと
共に、測定値とともに表示する。これに対し、“十パキ
ーが押されていなければ、一連の処理をせずに最新の基
準値と測定値とをそのままグラフとして表示する。
このように、この実施例によれば個人個人の実際の測定
値に基づいて基準値を求めると共に、これを測定値とと
もに表示させるようにしたので、個人個人に合った狭い
基準値を設定でき、その基準値からの測定値のずれも視
覚的に容易に判断することができる。したがって、新た
な基準値を求めたところで、その基準値に測定値が入っ
ていれば正常、入っていなければ異常と容易に判断でき
ると共に、基準値に入っていなくてもその人にとって安
定しているならば正常とみることもできるので、正確な
診断が可能となる。
値に基づいて基準値を求めると共に、これを測定値とと
もに表示させるようにしたので、個人個人に合った狭い
基準値を設定でき、その基準値からの測定値のずれも視
覚的に容易に判断することができる。したがって、新た
な基準値を求めたところで、その基準値に測定値が入っ
ていれば正常、入っていなければ異常と容易に判断でき
ると共に、基準値に入っていなくてもその人にとって安
定しているならば正常とみることもできるので、正確な
診断が可能となる。
なお、この発明は上述した実施例にのみ限定されるもの
ではなく、幾多の変形または変更が可能である。例えば
、上述した実施例では測定値の平均値と分散σとを求め
、平均値±σを新たな基準値として設定するようにした
が、この新基準値は平均値±2σや、平均値±α(αは
定数)等の任意の方法で算出できると共に、平均値を算
出する際の測定値の個数や、使用する測定値も任意に設
定することができる。また、新基準値の算出は入力装置
4の°゛+°”キーでなく、任意のキー操作で行なうよ
うにすることもできる。また、上述した実施例では光カ
ードに、測定項目毎に基準値と測定値とを書き込む領域
を分離して設けたが、基準値を書き込むトラックおよび
測定値を書き込むトラックに、それぞれ例えばセクタ単
位で複数の測定項目に対する基準値および測定値を書き
込むようにしてもよい。
ではなく、幾多の変形または変更が可能である。例えば
、上述した実施例では測定値の平均値と分散σとを求め
、平均値±σを新たな基準値として設定するようにした
が、この新基準値は平均値±2σや、平均値±α(αは
定数)等の任意の方法で算出できると共に、平均値を算
出する際の測定値の個数や、使用する測定値も任意に設
定することができる。また、新基準値の算出は入力装置
4の°゛+°”キーでなく、任意のキー操作で行なうよ
うにすることもできる。また、上述した実施例では光カ
ードに、測定項目毎に基準値と測定値とを書き込む領域
を分離して設けたが、基準値を書き込むトラックおよび
測定値を書き込むトラックに、それぞれ例えばセクタ単
位で複数の測定項目に対する基準値および測定値を書き
込むようにしてもよい。
さらに、この発明は頻繁に血液検査が行われる、例えば
透析検査中の血液検査に特にを効に適用することができ
るが、γ−GTPや血糖値等の血中成分の他に、血圧や
肥満度等のデータを処理する場合にも有効に適用するこ
とができる。また、基準値や測定値を記録する媒体も、
光カードに限らず、ICカード、磁気ディスク、光磁気
ディスク等のリード・ライト可能な他の記録媒体を用い
ることもできる。
透析検査中の血液検査に特にを効に適用することができ
るが、γ−GTPや血糖値等の血中成分の他に、血圧や
肥満度等のデータを処理する場合にも有効に適用するこ
とができる。また、基準値や測定値を記録する媒体も、
光カードに限らず、ICカード、磁気ディスク、光磁気
ディスク等のリード・ライト可能な他の記録媒体を用い
ることもできる。
さらに、以上の実施例では新基準値が求まれば、それ以
降は新基準値のみを基準として判断するようにしたが、
一般的な基準値を記録媒体または中央処理装置内のメモ
リに保存しておき、一般的な基準値と新基準値とを選択
して利用するようにしてもよい。また、新基準値が一般
的な基準値からはっきりした理由もなく離れている場合
は、具体的な症状が出ていなくとも、悪くなりつつある
過程として、要精密検査等の警告を出すようにすること
もできる。
降は新基準値のみを基準として判断するようにしたが、
一般的な基準値を記録媒体または中央処理装置内のメモ
リに保存しておき、一般的な基準値と新基準値とを選択
して利用するようにしてもよい。また、新基準値が一般
的な基準値からはっきりした理由もなく離れている場合
は、具体的な症状が出ていなくとも、悪くなりつつある
過程として、要精密検査等の警告を出すようにすること
もできる。
以上のように、この発明によれば個人個人の測定値と基
準値とを携帯可能な1枚の記録媒体に占き込んでおき、
媒体から個人の複数の測定値を読み込むことによって、
その複数の測定値から新たな基準値を算出して媒体に書
き込むと共に、これを測定値とともに表示することがで
きるので、測定値と基準値とがどの程度部れているかを
視覚的に容易に知ることができると共に、個人個人の基
準値の幅を狭くできるので、異常値を早く見つけること
ができ、正確な診断が可能となる。
準値とを携帯可能な1枚の記録媒体に占き込んでおき、
媒体から個人の複数の測定値を読み込むことによって、
その複数の測定値から新たな基準値を算出して媒体に書
き込むと共に、これを測定値とともに表示することがで
きるので、測定値と基準値とがどの程度部れているかを
視覚的に容易に知ることができると共に、個人個人の基
準値の幅を狭くできるので、異常値を早く見つけること
ができ、正確な診断が可能となる。
第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図、第2図
は第1図に示す光カードリーダ・ライタおよび中央処理
装置の一例の構成を示すブロック図、 第3図は第1図に示す光カードの一例のデータ構成を示
す図、 第4図および第5図は第1図に示す表示装置へのデータ
の表示例をそれぞれ示す図、 第6図は第1図に示す実施例の動作を説明するための図
である。 1・・・光カード 2・・・光カードリーグ・ライタ 3・・・中央処理装置 4・・・人力装置5・・・
表示装置
は第1図に示す光カードリーダ・ライタおよび中央処理
装置の一例の構成を示すブロック図、 第3図は第1図に示す光カードの一例のデータ構成を示
す図、 第4図および第5図は第1図に示す表示装置へのデータ
の表示例をそれぞれ示す図、 第6図は第1図に示す実施例の動作を説明するための図
である。 1・・・光カード 2・・・光カードリーグ・ライタ 3・・・中央処理装置 4・・・人力装置5・・・
表示装置
Claims (1)
- 1、被検査者の検査データが記録されている記録媒体か
ら複数の検査データを読み取る手段と、前記検査データ
から検査の判定基準を求める手段と、この判定基準を検
査データとともに表示する手段と、前記判定基準を前記
記録媒体に書き込む手段とを具えることを特徴とする検
査データ処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1248127A JPH03111976A (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 検査データ処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1248127A JPH03111976A (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 検査データ処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03111976A true JPH03111976A (ja) | 1991-05-13 |
Family
ID=17173634
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1248127A Pending JPH03111976A (ja) | 1989-09-26 | 1989-09-26 | 検査データ処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03111976A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005148788A (ja) * | 2003-11-11 | 2005-06-09 | Shigeo Ochi | 簡易型健康診断支援システム |
| JP2007317045A (ja) * | 2006-05-29 | 2007-12-06 | Hitachi Medical Corp | 健診システム |
| WO2009001795A1 (ja) * | 2007-06-28 | 2008-12-31 | Health Insurance Society For Photonics Group | 検診情報管理システム及び管理方法 |
| JP2009009396A (ja) * | 2007-06-28 | 2009-01-15 | Health Insurance Society For Photonics Group | 検診情報管理システム及び管理方法 |
| JP2009005940A (ja) * | 2007-06-28 | 2009-01-15 | Health Insurance Society For Photonics Group | 検診情報管理システム及び管理方法 |
-
1989
- 1989-09-26 JP JP1248127A patent/JPH03111976A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2005148788A (ja) * | 2003-11-11 | 2005-06-09 | Shigeo Ochi | 簡易型健康診断支援システム |
| JP2007317045A (ja) * | 2006-05-29 | 2007-12-06 | Hitachi Medical Corp | 健診システム |
| WO2009001795A1 (ja) * | 2007-06-28 | 2008-12-31 | Health Insurance Society For Photonics Group | 検診情報管理システム及び管理方法 |
| JP2009009396A (ja) * | 2007-06-28 | 2009-01-15 | Health Insurance Society For Photonics Group | 検診情報管理システム及び管理方法 |
| JP2009005940A (ja) * | 2007-06-28 | 2009-01-15 | Health Insurance Society For Photonics Group | 検診情報管理システム及び管理方法 |
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