JPH03112502A - カット済宝石用取付金具および装身具 - Google Patents
カット済宝石用取付金具および装身具Info
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- JPH03112502A JPH03112502A JP9491090A JP9491090A JPH03112502A JP H03112502 A JPH03112502 A JP H03112502A JP 9491090 A JP9491090 A JP 9491090A JP 9491090 A JP9491090 A JP 9491090A JP H03112502 A JPH03112502 A JP H03112502A
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- jewel
- jewelry
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Links
- 239000002184 metal Substances 0.000 title claims abstract description 40
- 239000000758 substrate Substances 0.000 title 1
- 239000010437 gem Substances 0.000 claims abstract description 32
- 229910001751 gemstone Inorganic materials 0.000 claims abstract description 29
- 238000005219 brazing Methods 0.000 claims 1
- 230000000717 retained effect Effects 0.000 abstract 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 1
- 230000007704 transition Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A44—HABERDASHERY; JEWELLERY
- A44C—PERSONAL ADORNMENTS, e.g. JEWELLERY; COINS
- A44C17/00—Gems or the like
- A44C17/02—Settings for holding gems or the like, e.g. for ornaments or decorations
Landscapes
- Adornments (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、カット済宝石用の金属台Sよびこの金属台内
に嵌合した宝石を少なくとも1個有する装身具、とくに
指輪または腕輪からなる環状装身具に関する。
に嵌合した宝石を少なくとも1個有する装身具、とくに
指輪または腕輪からなる環状装身具に関する。
(従来の技術・発明が解決しようとする課題)カット済
宝石用の周知金属台は普通、周面の一部を把持するクリ
ップ状に湾曲した薄い止め具かまたは周面の周囲に折り
曲げた薄い周面板のいずれかを利用して宝石の周面な把
持する。
宝石用の周知金属台は普通、周面の一部を把持するクリ
ップ状に湾曲した薄い止め具かまたは周面の周囲に折り
曲げた薄い周面板のいずれかを利用して宝石の周面な把
持する。
宝石を周知の金属台内で把持させるには多くの職人的熟
練が必要になる。さらに宝石の大きさ、形状およびカッ
ト毎に特別の金属台を保管しておかなければならない。
練が必要になる。さらに宝石の大きさ、形状およびカッ
ト毎に特別の金属台を保管しておかなければならない。
さらにクリップ状止め具を有する金属台は個々の止め具
が意図せざる荷重(打撃)または、たとえば衣服に引っ
掛かることによって反り返り、その結果宝石を逸失する
虞れがあるので、比較的厄介である。
が意図せざる荷重(打撃)または、たとえば衣服に引っ
掛かることによって反り返り、その結果宝石を逸失する
虞れがあるので、比較的厄介である。
この技術水準において本発明の目的は、宝石をより確実
に保持し、また純造型的に特別の外観を提供する冒頭述
べたカット済宝石用の金属台およびこの金属台内に嵌合
した宝石を少なくとも1個有する装身具を提供すること
である。
に保持し、また純造型的に特別の外観を提供する冒頭述
べたカット済宝石用の金属台およびこの金属台内に嵌合
した宝石を少なくとも1個有する装身具を提供すること
である。
(課題を解決するための手段・作用)
この目的のため、少なくとも1個の実質的にU形の金具
15が設けてあり、その一方の脚部17に宝石12の下
面14用の座20が設けてあり、他方の脚部16は宝石
12の上面に一部かぶさってこれを座20内で挟み付け
る構成としている。これにより、宝石は容易かつ確実に
保持される。また、U形金具15が装身具の輪状部分2
3を把持する構成とすることによって、金属台内11に
嵌合した宝石はU形金具15、座20および他方の脚部
16の3個所で保持されるので、宝石の保持状態が宝石
の形状に依存することはない。
15が設けてあり、その一方の脚部17に宝石12の下
面14用の座20が設けてあり、他方の脚部16は宝石
12の上面に一部かぶさってこれを座20内で挟み付け
る構成としている。これにより、宝石は容易かつ確実に
保持される。また、U形金具15が装身具の輪状部分2
3を把持する構成とすることによって、金属台内11に
嵌合した宝石はU形金具15、座20および他方の脚部
16の3個所で保持されるので、宝石の保持状態が宝石
の形状に依存することはない。
(実施例)
以下図面を基に本発明の一実施例を詳しく説明する。
図示した指輪10は本発明金属台ll内に嵌合した宝石
を少なくとも1個備えている。宝石12はこの場合ブリ
リアントカットである。上面は実質的にテーブル13に
より形成してあり、下面14は先細りとなった切り下面
のほぼ角錐形または円錐形部分によって形成しである。
を少なくとも1個備えている。宝石12はこの場合ブリ
リアントカットである。上面は実質的にテーブル13に
より形成してあり、下面14は先細りとなった切り下面
のほぼ角錐形または円錐形部分によって形成しである。
金属台11を実質的に構成するU形金具15が上脚部1
6と下脚部17と鞍部18とを有する。第1図かられか
るように下脚部17に円錐形くぼみ20付きの穴19が
穿設しである。このくぼみ20が宝石の下面14用の座
となる。この宝石12は上脚部16によってくぼみ20
内に押し込んである。この目的のため、第2図かられか
るように少なくとも上脚部16は側面21が外向きに丸
くなった実質的に半円形断面である一方、上脚部16の
反対面または内面22は事実上平らで、テーブル13に
平面に載る。
6と下脚部17と鞍部18とを有する。第1図かられか
るように下脚部17に円錐形くぼみ20付きの穴19が
穿設しである。このくぼみ20が宝石の下面14用の座
となる。この宝石12は上脚部16によってくぼみ20
内に押し込んである。この目的のため、第2図かられか
るように少なくとも上脚部16は側面21が外向きに丸
くなった実質的に半円形断面である一方、上脚部16の
反対面または内面22は事実上平らで、テーブル13に
平面に載る。
鞍部18と宝石12との間で金具は指輪10の環状体2
3に通してこれにしっかり係止しである。この8菌のf
−めI!!廿葎23に凹部24が卵膜してあり、その断
面は鞍部18と下脚部17との間の移行範囲では実質的
にU形金具15の内側断面と逆同一である。U形金具1
5は凹部24との接触面で環状体23とろう付けしであ
る。留意すべき点として最後に上脚部16はくぼみ20
を有する下脚部17よりかなり短く、宝石のテーブル中
心までかぶさってはいない。
3に通してこれにしっかり係止しである。この8菌のf
−めI!!廿葎23に凹部24が卵膜してあり、その断
面は鞍部18と下脚部17との間の移行範囲では実質的
にU形金具15の内側断面と逆同一である。U形金具1
5は凹部24との接触面で環状体23とろう付けしであ
る。留意すべき点として最後に上脚部16はくぼみ20
を有する下脚部17よりかなり短く、宝石のテーブル中
心までかぶさってはいない。
図示した指輪lOを製造するには以下の如く行う、まず
環状体23をたとえばやすりをかけて凹部24を穿設す
る。つぎに金具を曲げて開いた状態で四部24にろう付
けして長い方の下脚部17を環状体23の内面に向ける
。つぎに嵌合すべき宝石12の寸法に応じて下脚部17
に穴19とくぼみ20を穿設する。つぎに宝石12をく
ぼみ20に挿入したのち、ベンチまたはハンドプレスを
使って上脚部16をテーブル13に押圧する。上脚部1
6が下脚部17より短いので宝石には「偏心」圧力が加
わり、この圧力が宝石12を第1図においては反時計周
りに傾動させようとし、その結果宝石は環状体23の外
面にぴったり載ることになり、しかも符号25に概略示
したように多少環状体内に押し込まれる。こうして宝石
12は3個所でぴったり載ることになる。
環状体23をたとえばやすりをかけて凹部24を穿設す
る。つぎに金具を曲げて開いた状態で四部24にろう付
けして長い方の下脚部17を環状体23の内面に向ける
。つぎに嵌合すべき宝石12の寸法に応じて下脚部17
に穴19とくぼみ20を穿設する。つぎに宝石12をく
ぼみ20に挿入したのち、ベンチまたはハンドプレスを
使って上脚部16をテーブル13に押圧する。上脚部1
6が下脚部17より短いので宝石には「偏心」圧力が加
わり、この圧力が宝石12を第1図においては反時計周
りに傾動させようとし、その結果宝石は環状体23の外
面にぴったり載ることになり、しかも符号25に概略示
したように多少環状体内に押し込まれる。こうして宝石
12は3個所でぴったり載ることになる。
上述の実施例では環状体23が円形断面であるが、説明
した金属台は円形とは異る断面形状の環状体にも熱論適
用することができる。ブリリアントカットとは異るカッ
ト、たとえば方形カット済宝石にも金属台11は使用す
ることができる。同様に指輪の場合にも腕輪の場合にも
複数個の宝石に本発明金属台を設けることが可能であり
、これはたとえば交互に環状体の1側面または他側面か
ら横に突出する。
した金属台は円形とは異る断面形状の環状体にも熱論適
用することができる。ブリリアントカットとは異るカッ
ト、たとえば方形カット済宝石にも金属台11は使用す
ることができる。同様に指輪の場合にも腕輪の場合にも
複数個の宝石に本発明金属台を設けることが可能であり
、これはたとえば交互に環状体の1側面または他側面か
ら横に突出する。
(発明の効果)
本発明上記のように構成したので、宝石を容易かつ確実
に保持する金属台およびこの金属台内に嵌合した宝石を
有する装身具を提供することができ、しかも宝石の大き
さ、形状およびカット毎に特別の金属台を保管する必要
はなくなる。これにより、このような装身具の製作が容
易迅速になるため、作業能率が向上するとともにコスト
ダウンを図ることができる。他方、装身具の使用者は、
宝石を金属台によって確実に保持していることから、意
図せざる荷重などに起因した宝石の逸失の虞れを減少さ
せることができる。
に保持する金属台およびこの金属台内に嵌合した宝石を
有する装身具を提供することができ、しかも宝石の大き
さ、形状およびカット毎に特別の金属台を保管する必要
はなくなる。これにより、このような装身具の製作が容
易迅速になるため、作業能率が向上するとともにコスト
ダウンを図ることができる。他方、装身具の使用者は、
宝石を金属台によって確実に保持していることから、意
図せざる荷重などに起因した宝石の逸失の虞れを減少さ
せることができる。
第1図は本発明金属台内に嵌合した宝石を備えた指輪の
著しく拡大した直径断面図、第2図は環状体を取り除い
て第1図のII −4線に沿って示す金属台の断面図で
ある。 11・・・金属台 12−・・宝石 13・・・上面 14−・・下面 15・・・U彫金具 16、17・・・脚部 18・・・鞍部 20−・・座くぼみ) 21−・・側面 22・・・面 23・・・輪状部分
著しく拡大した直径断面図、第2図は環状体を取り除い
て第1図のII −4線に沿って示す金属台の断面図で
ある。 11・・・金属台 12−・・宝石 13・・・上面 14−・・下面 15・・・U彫金具 16、17・・・脚部 18・・・鞍部 20−・・座くぼみ) 21−・・側面 22・・・面 23・・・輪状部分
Claims (8)
- (1)宝石をしっかり挟み付けるためのカット済宝石用
の金属台において、少なくとも1個の実質的にU形の金
具(15)が設けてあり、その一方の脚部(17)に宝
石(12)の下面(14)用座(20)が設けてあり、
他方の脚部(16)は宝石(12)の上面に一部かぶさ
ってこれを座(20)内で挟み付けることを特徴とする
カット済宝石用の金属台。 - (2)他方の脚部(16)は座(20)を有する方の脚
部(17)より短いことを特徴とする請求項1記載のカ
ット済宝石用の金属台。 - (3)他方の脚部(16)は宝石の上面(13)に接触
するようになった面(22)が上面(13)と逆同一の
形状であることを特徴とする請求項1または請求項2記
載のカット済宝石用の金属台。 - (4)U形金具(15)の少なくとも脚部(16、17
)は側面(21)が外向きに湾曲した実質的に半円形断
面を有することを特徴とする請求項3記載のカット済宝
石用の金属台。 - (5)請求項1ないし請求項4のいずれか1項記載の金
属台(11)内に嵌合した宝石(12)を少なくとも1
個有する指輪または腕輪からなる環状の装身具において
、U形金具(15)が装身具の輪状部分(23)を把持
することを特徴とする装身具。 - (6)前記輪状部分(23)がU形金具(15)の鞍部
(18)と宝石(12)との間で金具に通してあること
を特徴とする請求項5記載の装身具。 - (7)宝石(12)が前記輪状部分(23)にぴったり
接触することを特徴とする請求項6記載の装身具。 - (8)U形金具(15)が前記輪状部分(23)にろう
ろう付けによって、ぴったり係止してあることを特徴と
する請求項5ないし請求項7のいずれか1項記載の装身
具。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3931109.0 | 1989-09-18 | ||
| DE19893931109 DE3931109C1 (en) | 1989-09-18 | 1989-09-18 | Jewellery stone mounting - has seat on stone with U=shaped retaining strap on mounting |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03112502A true JPH03112502A (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=6389657
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9491090A Withdrawn JPH03112502A (ja) | 1989-09-18 | 1990-04-10 | カット済宝石用取付金具および装身具 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03112502A (ja) |
| CH (1) | CH680898A5 (ja) |
| DE (1) | DE3931109C1 (ja) |
Families Citing this family (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| USD337964S (en) | 1991-04-22 | 1993-08-03 | Garfolo John S | Pendant |
| DE9300655U1 (de) * | 1993-01-20 | 1993-05-06 | Rasch, Udo, 6800 Mannheim | Spannring |
| DE4317113C2 (de) * | 1993-05-21 | 1995-09-21 | Michaela Buchner | Schmuckstück |
| DE19500646A1 (de) * | 1995-01-12 | 1996-07-18 | Bauer Christian Gmbh & Co | Schmuckring sowie Verfahren zum Fassen von Edelsteinen in Schmuckringen |
| JP3849068B2 (ja) * | 1996-02-14 | 2006-11-22 | フィーリング ザ コレクション シュムックバレン ゲーエムベーハー | カット済宝石用取付金具および装身具 |
| USD397057S (en) | 1996-11-25 | 1998-08-18 | Feeling The Collection Schmuckwaren Gmbh | Ring |
| USD397058S (en) | 1996-11-25 | 1998-08-18 | Feeling The Collection Schmuckwaren Gmbh | Ring |
| EP0845226B1 (en) * | 1996-11-28 | 2002-05-15 | Yama Co., Ltd. | Jewelry holding device |
| DE19702782C2 (de) * | 1997-01-27 | 2000-11-16 | Atelier Bunz Gmbh | Ringförmiges Schmuckteil |
| WO2009051507A1 (fr) * | 2007-10-15 | 2009-04-23 | OBSCHESTVO S OGRANICHENNOY OTVETSTVENNOSTYU 'YUTe-YUVELIRNY TEATR' | Bijou |
| CN105962565A (zh) * | 2016-07-22 | 2016-09-28 | 深圳宝福珠宝有限公司 | 一种宝石夹镶结构和首饰结构及其安装方法 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE7132975U (de) * | 1972-05-04 | J Bergs & Co | Fassung für Schmucksteine und Perlen |
-
1989
- 1989-09-18 DE DE19893931109 patent/DE3931109C1/de not_active Expired - Lifetime
- 1989-10-04 CH CH362289A patent/CH680898A5/de not_active IP Right Cessation
-
1990
- 1990-04-10 JP JP9491090A patent/JPH03112502A/ja not_active Withdrawn
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| DE3931109C1 (en) | 1991-03-14 |
| CH680898A5 (ja) | 1992-12-15 |
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Legal Events
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