JPH03113111A - ウエルドナット - Google Patents
ウエルドナットInfo
- Publication number
- JPH03113111A JPH03113111A JP25121089A JP25121089A JPH03113111A JP H03113111 A JPH03113111 A JP H03113111A JP 25121089 A JP25121089 A JP 25121089A JP 25121089 A JP25121089 A JP 25121089A JP H03113111 A JPH03113111 A JP H03113111A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nut
- weld nut
- masking
- weld
- thread hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Details Or Accessories Of Spraying Plant Or Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、ねじ孔の端末部に該ねじ孔を閉塞するマス
キング部を備えたウェルドナツトに関する。
キング部を備えたウェルドナツトに関する。
[従来の技術]
従来より、例えば、自動車の車体への部品組付工程など
において、ボルトとナツトとで組付部品を車体側に締結
固定する場合、このボルト・ナツトの締付作業を容易か
つ迅速に行うため、組付部品側または車体側部材に予め
ウェルドナツトを溶着する方法が慣用されている。
において、ボルトとナツトとで組付部品を車体側に締結
固定する場合、このボルト・ナツトの締付作業を容易か
つ迅速に行うため、組付部品側または車体側部材に予め
ウェルドナツトを溶着する方法が慣用されている。
しかしながら、この場合、ウェルドナツトを溶着した後
、このウェルドナツトが溶着された部品または車体側部
材に組立前の塗装を施した際に、ウェルドナツトのねじ
面に塗料が付着し、ボルト締付時の締付トルクの管理な
どに支障を来すという問題がある。
、このウェルドナツトが溶着された部品または車体側部
材に組立前の塗装を施した際に、ウェルドナツトのねじ
面に塗料が付着し、ボルト締付時の締付トルクの管理な
どに支障を来すという問題がある。
このため、従来では、ウェルドナツト溶着後塗装前に、
ナツトの塗装側のねじ孔の端末部をビニールキャップや
テープなどのマスキング材で閉塞するようにしているが
、かかる方法ではこれらマスキング材の着脱に手間がか
かるという問題がある。
ナツトの塗装側のねじ孔の端末部をビニールキャップや
テープなどのマスキング材で閉塞するようにしているが
、かかる方法ではこれらマスキング材の着脱に手間がか
かるという問題がある。
この問題に関して、例えば特開昭63−1941、1号
公報では、ウェルドナツトの反溶接部側の端面の各コー
ナに凸部を形成し、これら凸部間に、一端が固定される
とともにナツトのねじ孔を閉塞するシール部材(マスキ
ング部材)を設け、このマスキング部材の閉塞部と固定
部との境界部を可撓性としたものか提案されている。か
かる構造とすることにより、マスキング部材着脱の手間
をかけることなく、塗装時におけるねじ面への塗料の付
着を確実に防止することができ、また、ボルトかねじ孔
を突き抜ける際に、上記マスキング材が脱落・飛散して
車体側(例えばエンジンルーム内など)に落ち込むこと
を防止することができる。
公報では、ウェルドナツトの反溶接部側の端面の各コー
ナに凸部を形成し、これら凸部間に、一端が固定される
とともにナツトのねじ孔を閉塞するシール部材(マスキ
ング部材)を設け、このマスキング部材の閉塞部と固定
部との境界部を可撓性としたものか提案されている。か
かる構造とすることにより、マスキング部材着脱の手間
をかけることなく、塗装時におけるねじ面への塗料の付
着を確実に防止することができ、また、ボルトかねじ孔
を突き抜ける際に、上記マスキング材が脱落・飛散して
車体側(例えばエンジンルーム内など)に落ち込むこと
を防止することができる。
[発明が解決しようとする課題]
しかしながら、上記従来のウェルドナツトでは、確かに
、ンール部材着脱の手間をかけることなく、塗装時の塗
料付着を防止することができるものの、ウェルドナツト
の端面において、各コーナに凸部を形成し、かっ、これ
ら凸部間に上記マスキング部材を設けるなどナンドの形
状が複雑化するので、ウェルドナツトの機械加工等に多
大の工数がかかりコスト高になるという難点があった。
、ンール部材着脱の手間をかけることなく、塗装時の塗
料付着を防止することができるものの、ウェルドナツト
の端面において、各コーナに凸部を形成し、かっ、これ
ら凸部間に上記マスキング部材を設けるなどナンドの形
状が複雑化するので、ウェルドナツトの機械加工等に多
大の工数がかかりコスト高になるという難点があった。
この発明は、上記問題点に鑑みてなされたもので、簡単
かつ低コストでねじ孔の端末部にマスキング部を形成す
ることができるウェルドナツトを提供することを目的と
する。
かつ低コストでねじ孔の端末部にマスキング部を形成す
ることができるウェルドナツトを提供することを目的と
する。
[課題を解決するための手段]
このため、この発明は、雄ねじ部材を螺合させるねし孔
を有するとともに、片面に溶接部が形成されたウェルド
ナツトにおいて、上記ねじ孔の雄ねし部材挿入側と反対
側の端末部に、液状シール剤を注入・固化させたマスキ
ング部を設けたものである。
を有するとともに、片面に溶接部が形成されたウェルド
ナツトにおいて、上記ねじ孔の雄ねし部材挿入側と反対
側の端末部に、液状シール剤を注入・固化させたマスキ
ング部を設けたものである。
[発明の効果コ
この発明によれば、液状シール剤を固化させることによ
ってマスキング部を設けるようにしたので、簡単かつ低
コストで、ウェルドナツトの」二足ねじ孔端床部にマス
キング部を形成することができ、しかも、このマスキン
グ部は、雄ねじ部材の挿入によって容易に押し開かれる
。
ってマスキング部を設けるようにしたので、簡単かつ低
コストで、ウェルドナツトの」二足ねじ孔端床部にマス
キング部を形成することができ、しかも、このマスキン
グ部は、雄ねじ部材の挿入によって容易に押し開かれる
。
すなわち、簡単かつ低コストで、塗装時におけるねじ面
への塗料の付着を確実に防止し、かつ、雄ねじ部材の装
着が阻害されることのないウェルドナツトを提供するこ
とができる。
への塗料の付着を確実に防止し、かつ、雄ねじ部材の装
着が阻害されることのないウェルドナツトを提供するこ
とができる。
[実施例]
以下、この発明の実施例を、添付図面を参照しながら説
明する。
明する。
第1図及び第2図に示すように、本実施例に係る四角状
のウェルドナツト1は、片側(下側)の端面1bの各隅
部に、斜め下方に突出する溶接部2がそれぞれ形成され
るとともに、中心部にはナツト1の上下の端面1a、I
bに対して垂直にねじ孔3が設けられており、上記溶接
部2.・・・、2をウェルドナツトIが取り付けられる
べき被取付部材6(例えば鋼板)に当接させ、該被取付
部材6とナツト1間を通電させることにより、上記溶接
部2゜・・、2が溶融してナラl−1が上記被取付部材
6上に溶着される。そして、このウェルドナツトlのね
じ孔3に、例えば被取付部材6側から雄ねじ部材7(ボ
ルト)が螺合締結されるようになっている。
のウェルドナツト1は、片側(下側)の端面1bの各隅
部に、斜め下方に突出する溶接部2がそれぞれ形成され
るとともに、中心部にはナツト1の上下の端面1a、I
bに対して垂直にねじ孔3が設けられており、上記溶接
部2.・・・、2をウェルドナツトIが取り付けられる
べき被取付部材6(例えば鋼板)に当接させ、該被取付
部材6とナツト1間を通電させることにより、上記溶接
部2゜・・、2が溶融してナラl−1が上記被取付部材
6上に溶着される。そして、このウェルドナツトlのね
じ孔3に、例えば被取付部材6側から雄ねじ部材7(ボ
ルト)が螺合締結されるようになっている。
本実施例では、上記ウェルドナツト1のねじ孔3につい
て、ボルト7が挿入される側と反対側(つまりこの場合
には反溶接部側)のねじ孔端床部に、液状シール剤を固
化させて形成したマスキング部4が設けられている。
て、ボルト7が挿入される側と反対側(つまりこの場合
には反溶接部側)のねじ孔端床部に、液状シール剤を固
化させて形成したマスキング部4が設けられている。
以下、」1記マスキング部4の形成方法を、第5図のフ
ローヂャートを参照しながら説明する。
ローヂャートを参照しながら説明する。
まず、第1工程Slで、鍛造及び機械加工等によってウ
ェルドナツトlを成形し、次に、第2工程S2で、この
成形加工時に付着したオイル等を除去するために脱脂を
施す。この脱脂工程終了後、第3図に示すように、ウェ
ルドナツトlを、溶接部2.・・・、2を上方に向けて
作業台8上に載置する。
ェルドナツトlを成形し、次に、第2工程S2で、この
成形加工時に付着したオイル等を除去するために脱脂を
施す。この脱脂工程終了後、第3図に示すように、ウェ
ルドナツトlを、溶接部2.・・・、2を上方に向けて
作業台8上に載置する。
このとき、上記作業台8の表面に離型剤9を塗布してお
く。
く。
次に、この状態において、ナツトIのねじ孔3の底部に
液状ソール剤4°を所定量注入する(第3工程S3)。
液状ソール剤4°を所定量注入する(第3工程S3)。
この液状ソール剤4°は、例えば合成ゴムを主成分とし
、より好ましくは自然乾燥によって固化するタイプのも
のである。尚、このシール剤注入作業は、液状物質を自
動的に一定量注入する定量注入装置を用いることにより
、大量生産に対応することができる。
、より好ましくは自然乾燥によって固化するタイプのも
のである。尚、このシール剤注入作業は、液状物質を自
動的に一定量注入する定量注入装置を用いることにより
、大量生産に対応することができる。
上記シール剤注入作業終了後、第4工程s4で、ウェル
ドナツトlを例えば自然乾燥させて液状シール剤4°を
固化させる。この結果、上記ウェルドナット1の反溶接
部側のねじ孔端床部に、該ねじ孔3を閉塞するマスキン
グ部4が形成される。
ドナツトlを例えば自然乾燥させて液状シール剤4°を
固化させる。この結果、上記ウェルドナット1の反溶接
部側のねじ孔端床部に、該ねじ孔3を閉塞するマスキン
グ部4が形成される。
その後、ウェルドナツトlを作業台8から取り外して防
錆剤を塗布しておく(第5工程S5)。このとき、上記
作業台8の表面には離型剤9が塗布されているので、ナ
ツト1を容易に取り外すことができる。
錆剤を塗布しておく(第5工程S5)。このとき、上記
作業台8の表面には離型剤9が塗布されているので、ナ
ツト1を容易に取り外すことができる。
上記のようにして得られたウェルドナツト1を被取付部
材6に溶着した後、組付前にこの被取付部材6の」二面
側に塗装を施した際には、上記マスキング部4により、
ねじ孔3内への塗料の侵入が確実に防止される。また、
第4図に示すように、塗装後にボルト7をねじ孔3に螺
合締結させた際には、上記マスキング部4は容易にボル
ト7の突き抜は方向に押し開かれ、しかも、ねじ孔3の
めねじ終端部では、マスキング材4の粘着性によりその
一部がねじ底に固着した状態に保たれるので、ボルト締
付作業時に上記マスキング材4が容易に脱落・飛散する
ことはない。
材6に溶着した後、組付前にこの被取付部材6の」二面
側に塗装を施した際には、上記マスキング部4により、
ねじ孔3内への塗料の侵入が確実に防止される。また、
第4図に示すように、塗装後にボルト7をねじ孔3に螺
合締結させた際には、上記マスキング部4は容易にボル
ト7の突き抜は方向に押し開かれ、しかも、ねじ孔3の
めねじ終端部では、マスキング材4の粘着性によりその
一部がねじ底に固着した状態に保たれるので、ボルト締
付作業時に上記マスキング材4が容易に脱落・飛散する
ことはない。
以上、説明したように、本実施例によれば、液状シール
剤4°を固化させることによってマスキング部4を設け
るようにしたので、簡単かつ低コストで、ウェルドナラ
l−1の上記ねじ孔端床部にマスキング部4を形成する
ことができ、しから、このマスキング部4は、雄ねし部
材7の挿入によって容易に押し開かれる。
剤4°を固化させることによってマスキング部4を設け
るようにしたので、簡単かつ低コストで、ウェルドナラ
l−1の上記ねじ孔端床部にマスキング部4を形成する
ことができ、しから、このマスキング部4は、雄ねし部
材7の挿入によって容易に押し開かれる。
すなわち、簡単かつ低コストで、マスキング材着脱の手
間をかけることなく、塗装時におけるねじ面への塗料の
付着を確実に防止し、かつ、雄ねじ部材7の装着が阻害
されることのないウェルトナツト1を提供することがで
きるのである。
間をかけることなく、塗装時におけるねじ面への塗料の
付着を確実に防止し、かつ、雄ねじ部材7の装着が阻害
されることのないウェルトナツト1を提供することがで
きるのである。
尚、この場合、第6図に示すように、ウェルドナツト1
1の溶接部+2.・、12が設けられた端面部(下端部
)において、各溶接部12間に掛は渡される所定高さの
リブff1E I 5、−、 l 5を、ウェルドナツ
ト11と一体に設けることにより、該ナツトllが彼取
付部(オ(不図示)に溶着された際における、ウェルド
ナツト11の下端部と被取付部材表面との間のソール性
を向−1ニさせることができ、ねじ部への塗料付着等の
不具合の発生を、より確実に防止することができる。
1の溶接部+2.・、12が設けられた端面部(下端部
)において、各溶接部12間に掛は渡される所定高さの
リブff1E I 5、−、 l 5を、ウェルドナツ
ト11と一体に設けることにより、該ナツトllが彼取
付部(オ(不図示)に溶着された際における、ウェルド
ナツト11の下端部と被取付部材表面との間のソール性
を向−1ニさせることができ、ねじ部への塗料付着等の
不具合の発生を、より確実に防止することができる。
図面はいずれら本発明の詳細な説明するためのもので、
第1図はウェルドナツトの斜視図、第2図は第1図のA
−A方向の断面説明図、第3図は液状シール剤注入工程
におけるウェルドナツトの縦断面説明図、第4図はボル
ト挿入時におけるウェルドナツトの縦断面説明図、第5
図はマスキング部の成形方法を説明するためのフローチ
ャート、第6図は上記実施例の変形例に係るウェルドナ
ツトの斜視図である。 i、z・・・ウェルドナツト、2,12・・・溶接部、
3・・・ねじ孔、4・・・マスキング部、4゛・・液状
シール剤、7・・・ボルト。
第1図はウェルドナツトの斜視図、第2図は第1図のA
−A方向の断面説明図、第3図は液状シール剤注入工程
におけるウェルドナツトの縦断面説明図、第4図はボル
ト挿入時におけるウェルドナツトの縦断面説明図、第5
図はマスキング部の成形方法を説明するためのフローチ
ャート、第6図は上記実施例の変形例に係るウェルドナ
ツトの斜視図である。 i、z・・・ウェルドナツト、2,12・・・溶接部、
3・・・ねじ孔、4・・・マスキング部、4゛・・液状
シール剤、7・・・ボルト。
Claims (1)
- (1)雄ねじ部材を螺合させるねじ孔を有するとともに
、片面に溶接部が形成されたウエルドナットにおいて、 上記ねじ孔の雄ねじ部材挿入側と反対側の端末部に、液
状シール剤を注入・固化させたマスキング部を設けたこ
とを特徴とするウエルドナット。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25121089A JPH03113111A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | ウエルドナット |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25121089A JPH03113111A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | ウエルドナット |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03113111A true JPH03113111A (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=17219337
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25121089A Pending JPH03113111A (ja) | 1989-09-27 | 1989-09-27 | ウエルドナット |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03113111A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1170516A1 (en) * | 2000-07-05 | 2002-01-09 | Emhart Inc. | Process for protecting an internal thread of a blind rivet |
| EP1988299A1 (de) | 2007-05-03 | 2008-11-05 | GS Anlagen- und Immobilien GmbH | Gestopfte Mutter, insbesondere Schweißmutter |
| JP2017020595A (ja) * | 2015-07-13 | 2017-01-26 | 株式会社青山製作所 | 塗料浸入防止手段を備えるナット及び締結方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63125814A (ja) * | 1986-11-15 | 1988-05-30 | 青山 好高 | プロジエクシヨンナツトのシ−リング方法 |
-
1989
- 1989-09-27 JP JP25121089A patent/JPH03113111A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63125814A (ja) * | 1986-11-15 | 1988-05-30 | 青山 好高 | プロジエクシヨンナツトのシ−リング方法 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP1170516A1 (en) * | 2000-07-05 | 2002-01-09 | Emhart Inc. | Process for protecting an internal thread of a blind rivet |
| EP1988299A1 (de) | 2007-05-03 | 2008-11-05 | GS Anlagen- und Immobilien GmbH | Gestopfte Mutter, insbesondere Schweißmutter |
| JP2017020595A (ja) * | 2015-07-13 | 2017-01-26 | 株式会社青山製作所 | 塗料浸入防止手段を備えるナット及び締結方法 |
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