JPH03113267A - 冷蔵庫の扉 - Google Patents
冷蔵庫の扉Info
- Publication number
- JPH03113267A JPH03113267A JP25262289A JP25262289A JPH03113267A JP H03113267 A JPH03113267 A JP H03113267A JP 25262289 A JP25262289 A JP 25262289A JP 25262289 A JP25262289 A JP 25262289A JP H03113267 A JPH03113267 A JP H03113267A
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- JP
- Japan
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- door
- outer plate
- outer panel
- cap
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は意匠キャップと扉外板との当接部から発泡断
熱材が洩れるのを防止し次冷蔵庫扉に関するものである
。
熱材が洩れるのを防止し次冷蔵庫扉に関するものである
。
第1図ないし第8図は実公昭63−71120号公報に
記載された従来の冷蔵庫扉を示すものである。
記載された従来の冷蔵庫扉を示すものである。
第1図、第8図、第9図において、0)は塗装鋼板など
の薄板の表面処理鋼板を断面コ字状に成形した扉外板、
(2)は上記扉外板(1)7ランジ部、(3)は上記扉
外板(1)の上、下端部に装着された合成便脂の成形品
から成る意匠キャップ、(4)は係止フックで上記意匠
キャップ(3)の内面に、一体に立設されている。(5
)は薄鋼板管断面り字状に成形した補強部材、(6)は
上記補強部材(5)の水平部に一体に形成して内側に突
出する複数の切シ起こし爪であり、切り起こし爪(6)
は意匠キャップ(3)の前縁フランジ。
の薄板の表面処理鋼板を断面コ字状に成形した扉外板、
(2)は上記扉外板(1)7ランジ部、(3)は上記扉
外板(1)の上、下端部に装着された合成便脂の成形品
から成る意匠キャップ、(4)は係止フックで上記意匠
キャップ(3)の内面に、一体に立設されている。(5
)は薄鋼板管断面り字状に成形した補強部材、(6)は
上記補強部材(5)の水平部に一体に形成して内側に突
出する複数の切シ起こし爪であり、切り起こし爪(6)
は意匠キャップ(3)の前縁フランジ。
(8)は意匠キャップ(3)K前縁7ランジ())の内
周に沿って形成され比、上記扉外板(1)の切断面であ
る端面が当接される段部、(9)は意匠キャップ(3)
K前縁7うyジ(7)の内周に沿い段部(8)t−介入
して前縁フランジ(7)と離間して、立設した補強リブ
、α1は意匠キャップ(3)に前線7ランジ())と補
強リブ(9)との問に配置して複数個突出させた扉外板
(1)の挿入案内リブでアク、これらの案内リブα0は
補強リブ(9)の頂部から前縁フランジ(7)内周基部
に向って傾斜している。扉外板(1)の上、下端部は意
匠キャップ(3)の挿入案内リブa1間に形成された溝
部Tに嵌挿され、端面0が段部(8)に当接されて、前
縁フランジ(7)と挿入案内リブ(1(Iとによって挾
持される。aりは扉外板(1)、意匠キャップ(3)、
補強部材(5)などによって構成された扉外膜であり、
扉外膜υの内部に発泡断熱材a3が充填されていること
により、扉体を形成している。近年、上記のような冷蔵
庫扉では意匠キャップ(3)の前線フランジ(7)の高
さAおよび厚さBt−薄くシ、扉外板(1)との段差を
少な〈従来の冷蔵庫扉は以上のように構成され、扉外板
(1)の上下端部と意匠キャップ(3)の前縁フランジ
(7)との重なり代が少なくなり、第8図の矢印に示す
ように#外殻a2の内部に充填した発泡断熱材asが前
縁フランジ(7)と扉外板(1)との合わせ面から扉外
膜υの外部に洩れて意匠面を汚し、洩れ次発泡断熱材を
除去する補修などの手間が余分にかかるという問題点が
あった。
周に沿って形成され比、上記扉外板(1)の切断面であ
る端面が当接される段部、(9)は意匠キャップ(3)
K前縁7うyジ(7)の内周に沿い段部(8)t−介入
して前縁フランジ(7)と離間して、立設した補強リブ
、α1は意匠キャップ(3)に前線7ランジ())と補
強リブ(9)との問に配置して複数個突出させた扉外板
(1)の挿入案内リブでアク、これらの案内リブα0は
補強リブ(9)の頂部から前縁フランジ(7)内周基部
に向って傾斜している。扉外板(1)の上、下端部は意
匠キャップ(3)の挿入案内リブa1間に形成された溝
部Tに嵌挿され、端面0が段部(8)に当接されて、前
縁フランジ(7)と挿入案内リブ(1(Iとによって挾
持される。aりは扉外板(1)、意匠キャップ(3)、
補強部材(5)などによって構成された扉外膜であり、
扉外膜υの内部に発泡断熱材a3が充填されていること
により、扉体を形成している。近年、上記のような冷蔵
庫扉では意匠キャップ(3)の前線フランジ(7)の高
さAおよび厚さBt−薄くシ、扉外板(1)との段差を
少な〈従来の冷蔵庫扉は以上のように構成され、扉外板
(1)の上下端部と意匠キャップ(3)の前縁フランジ
(7)との重なり代が少なくなり、第8図の矢印に示す
ように#外殻a2の内部に充填した発泡断熱材asが前
縁フランジ(7)と扉外板(1)との合わせ面から扉外
膜υの外部に洩れて意匠面を汚し、洩れ次発泡断熱材を
除去する補修などの手間が余分にかかるという問題点が
あった。
この発明は上記のような問題点を解決するためになされ
たもので、扉外板の扉外板の上、下端部と意匠キャップ
の前縁フランジとの間から発泡断熱材が扉外膜の外部に
洩れるのを防止し、洩れによる補修などの手間をなくし
て容易に量産できる冷蔵庫扉を得ることを目的とする。
たもので、扉外板の扉外板の上、下端部と意匠キャップ
の前縁フランジとの間から発泡断熱材が扉外膜の外部に
洩れるのを防止し、洩れによる補修などの手間をなくし
て容易に量産できる冷蔵庫扉を得ることを目的とする。
この発明に係る冷蔵庫扉は意匠キャップの前縁フランジ
上端部の扉外板挿入溝を、前縁フランジ裏壁1段部、補
強リブにて形成し、扉外板挿入溝深さの約1/2より補
強リブ側にかけて傾斜状の厚肉案内部を設け、扉外板の
意匠面側、端面、裏面の3面を挾持するよう、扉外板挿
入溝を形成し扉外板の端面を上記扉外板挿入溝に嵌挿さ
せたものである。
上端部の扉外板挿入溝を、前縁フランジ裏壁1段部、補
強リブにて形成し、扉外板挿入溝深さの約1/2より補
強リブ側にかけて傾斜状の厚肉案内部を設け、扉外板の
意匠面側、端面、裏面の3面を挾持するよう、扉外板挿
入溝を形成し扉外板の端面を上記扉外板挿入溝に嵌挿さ
せたものである。
この発明における冷蔵庫扉は、扉外板の端部を意匠キャ
ップの扉外板挿入溝に嵌挿させたことにより、上記端部
と、前縁フランジ側壁9段部、および厚肉案内部の三面
とが接触し、このため、扉外膜の内部に充填された発泡
断熱材が外部に洩れるのを防止できる。
ップの扉外板挿入溝に嵌挿させたことにより、上記端部
と、前縁フランジ側壁9段部、および厚肉案内部の三面
とが接触し、このため、扉外膜の内部に充填された発泡
断熱材が外部に洩れるのを防止できる。
以下、この発明の一実施例を第1図〜第4図について説
明する。
明する。
図において、 (14+は冷蔵庫本体でらり、前方に冷
凍室扉(15,冷蔵室扉(IGがヒンジ(図示せず)に
より回動自在に軸支されている。鰭は冷凍室#(至)の
側面に配置し几ハンドルであり、指が掛けやすいように
折曲し几扉外板(1)側端に嵌着されている。
凍室扉(15,冷蔵室扉(IGがヒンジ(図示せず)に
より回動自在に軸支されている。鰭は冷凍室#(至)の
側面に配置し几ハンドルであり、指が掛けやすいように
折曲し几扉外板(1)側端に嵌着されている。
錦は上側意匠キャップで65.n外板(1)上端に嵌着
されている。(19は下側意匠キャップであり、扉外板
(1)下端に嵌着されている。近年、扉外板(1)とハ
ンドル仁η、上側意匠キャップ錦および下側意匠キャッ
プa9との段差の少ない、いわゆるフラットフェースデ
ザイン化の傾向が主流となりつつあり。
されている。(19は下側意匠キャップであり、扉外板
(1)下端に嵌着されている。近年、扉外板(1)とハ
ンドル仁η、上側意匠キャップ錦および下側意匠キャッ
プa9との段差の少ない、いわゆるフラットフェースデ
ザイン化の傾向が主流となりつつあり。
また冷N1.犀不体α台内の温度コントロールを電子化
して、冷凍室扉αe前号に操作スイッチ(図示せず)を
配置して使い勝手の向上が図られている。これらにより
、第1図、第2図の如ぐ下側意匠キャップa9の前縁フ
ランジ■を高くして、一部を箱状の凹部ont−形成し
、凹部r2υ内に操作スイッチケースat−装着し、下
側意匠キャップa9下万より固定蓋口によりネジ(図示
せず)固定されている。@は操作スイッチケース(2)
前面を覆い、操作時に前方へ回動するよう軸(2)によ
り軸支された蓋である。
して、冷凍室扉αe前号に操作スイッチ(図示せず)を
配置して使い勝手の向上が図られている。これらにより
、第1図、第2図の如ぐ下側意匠キャップa9の前縁フ
ランジ■を高くして、一部を箱状の凹部ont−形成し
、凹部r2υ内に操作スイッチケースat−装着し、下
側意匠キャップa9下万より固定蓋口によりネジ(図示
せず)固定されている。@は操作スイッチケース(2)
前面を覆い、操作時に前方へ回動するよう軸(2)によ
り軸支された蓋である。
下側意匠キャップaIJの箱状の凹部aυ上端は、操作
スイッチケース(2)の挿入性向上および前後方向への
位置決めとして傾斜部@を設けた袋状溝amが形成され
ており、操作スイッチケース(2)上端に設は几固定片
C2Sが嵌着される。前縁フランジ■上端の扉外板(1
)が挿入される扉外板挿入溝(至)上端には角R@が形
成され扉外板(1)と前縁7ランジ囚との意匠的な継ぎ
を向上させている0以上のような意匠性を向上するため
に第4図のように下側意匠キャップα9金型製作時、上
下方同の金型分割と前縁フランジ方向への全面スライド
金型機構にて構成し角R止ま5clsKパーテイングラ
イン四を発生しないよう形成されている。
スイッチケース(2)の挿入性向上および前後方向への
位置決めとして傾斜部@を設けた袋状溝amが形成され
ており、操作スイッチケース(2)上端に設は几固定片
C2Sが嵌着される。前縁フランジ■上端の扉外板(1
)が挿入される扉外板挿入溝(至)上端には角R@が形
成され扉外板(1)と前縁7ランジ囚との意匠的な継ぎ
を向上させている0以上のような意匠性を向上するため
に第4図のように下側意匠キャップα9金型製作時、上
下方同の金型分割と前縁フランジ方向への全面スライド
金型機構にて構成し角R止ま5clsKパーテイングラ
イン四を発生しないよう形成されている。
外板挿入溝(1)は前縁フランジ裏壁ωより扉外板(1
)の板厚プラス0.1〜(L2瓢程度の予裕代t−確保
した段部(8)、扉外板挿入溝深さC3Dの約1/2の
高さより傾斜面で形成された厚肉案内部(至)および操
作スイッチケース@上端の固定片(至)が嵌着されるた
めの袋状溝鏝の袋状溝外壁(至)により形成され。
)の板厚プラス0.1〜(L2瓢程度の予裕代t−確保
した段部(8)、扉外板挿入溝深さC3Dの約1/2の
高さより傾斜面で形成された厚肉案内部(至)および操
作スイッチケース@上端の固定片(至)が嵌着されるた
めの袋状溝鏝の袋状溝外壁(至)により形成され。
扉外板(1)の意匠面(至)、端面an、および裏面(
ロ)の3面が密着するよう形成されている。第3図は下
側意匠キャップ0の操作スイッチケース(2)の未収納
部を示す断面図であり、!外板(1)の挿入される外板
挿入溝(至)の段部(8)は扉外板(1)の端面(li
t t a線とする工うに操作スイッチケース@の収容
部と同一高さに形成されている。
ロ)の3面が密着するよう形成されている。第3図は下
側意匠キャップ0の操作スイッチケース(2)の未収納
部を示す断面図であり、!外板(1)の挿入される外板
挿入溝(至)の段部(8)は扉外板(1)の端面(li
t t a線とする工うに操作スイッチケース@の収容
部と同一高さに形成されている。
(至)は補強リブで65.扉外板(1)挿入時の案内お
よび1発泡断熱材αj注入までの仮組立時の組立安定性
を確保している。補強リブ@O高さは成形金箆強度上よ
り扉外板挿入深さano約2倍に設定し。
よび1発泡断熱材αj注入までの仮組立時の組立安定性
を確保している。補強リブ@O高さは成形金箆強度上よ
り扉外板挿入深さano約2倍に設定し。
前縁フランジ偶の最適−jt産性を考慮し几肉厚3m程
度の寸法から補強リブ(2)の厚さ’ta11.程度に
設定しである。よって扉外板(1)の裏面−と補強リブ
(2)間の距離を1■以下に設定しである。
度の寸法から補強リブ(2)の厚さ’ta11.程度に
設定しである。よって扉外板(1)の裏面−と補強リブ
(2)間の距離を1■以下に設定しである。
本発明は以上のように形成されているため1発泡断熱材
α3f:充填した場合、まず扉外板(1)裏面6′l)
に滴下され徐々に扉外板(1)端面anに到達するが。
α3f:充填した場合、まず扉外板(1)裏面6′l)
に滴下され徐々に扉外板(1)端面anに到達するが。
扉外板裏面(ロ)と補強リブ(至)間が狭いため発泡断
熱材0の流速が低下し、さらに厚肉案内部化段部(8)
、および前縁フランジ裏壁■の3面が、扉外板(1)の
裏面6?)、端面aD、意匠面(至)と密着接置されて
いるため、洩れが防止される。
熱材0の流速が低下し、さらに厚肉案内部化段部(8)
、および前縁フランジ裏壁■の3面が、扉外板(1)の
裏面6?)、端面aD、意匠面(至)と密着接置されて
いるため、洩れが防止される。
なお、上記−実施例では、操作スイッチケース(至)装
着部の扉外板挿入溝(2)は袋状溝外壁(至)により操
作スイッチケース(2)非装着部に設けた補強リブ(至
)と比較して扉外板(1)裏面−との距離力;広い九め
第5図、第6図のように発泡断熱材充填前の仮組立時、
#外板(1)とのズレおよび傾き防止として袋状溝外壁
範囲に適尻な間隔に支持リブ@全形成してもよい。
着部の扉外板挿入溝(2)は袋状溝外壁(至)により操
作スイッチケース(2)非装着部に設けた補強リブ(至
)と比較して扉外板(1)裏面−との距離力;広い九め
第5図、第6図のように発泡断熱材充填前の仮組立時、
#外板(1)とのズレおよび傾き防止として袋状溝外壁
範囲に適尻な間隔に支持リブ@全形成してもよい。
以上のようにこの発明によれば、操作スイッチケース等
を装着するような前縁フランジの高さの高い下側意匠キ
ャップの扉外板挿入部を扉外板裏面をと接するよう厚肉
案内部を形成したので発泡断熱材の扉外板意匠面側への
洩れを防止することができ、補修作業の軽減化を図るこ
とができる。
を装着するような前縁フランジの高さの高い下側意匠キ
ャップの扉外板挿入部を扉外板裏面をと接するよう厚肉
案内部を形成したので発泡断熱材の扉外板意匠面側への
洩れを防止することができ、補修作業の軽減化を図るこ
とができる。
第1図はこの発明の一実施例による冷蔵庫を示す斜視図
、第2図は第1図の1−1拡大断面図。 第3図は第1図のト」拡大断面図である。第4図は下側
意匠キャップの要部斜視図、第5図は他の実施例の第2
図相当図、第6図は他の実施例の第4相当図である。第
1図は従来の冷yiX庫の扉を示す分解斜視図であり、
あ8図は第1図のff−IV拡大断面図、第9図は第8
図のv−■要部断面図である。 図において、(1)は扉外板、(3)は意匠キャップ。 (7)は前縁フランジ、(8)は段部、(9)は補強リ
ブ、 (Illは端面、Iは発泡断熱材、 +141は
冷蔵庫本体、a9は冷凍室扉、a・は上側意匠キャップ
、anは前縁フランジ、器は凹部、(2)は操作スイッ
チケース、@ハ蓋、@は外板挿入溝、(財)は角R,G
lは前縁フラ/ジ裏壁、 onは扉外板挿入溝、(2)
は厚肉案内部、09は袋状溝外壁、(財)は扉外板裏面
、@は補強リブ。 (至)は支持リブを示す。 図中において同一符号は同−又は相当部分を示す。
、第2図は第1図の1−1拡大断面図。 第3図は第1図のト」拡大断面図である。第4図は下側
意匠キャップの要部斜視図、第5図は他の実施例の第2
図相当図、第6図は他の実施例の第4相当図である。第
1図は従来の冷yiX庫の扉を示す分解斜視図であり、
あ8図は第1図のff−IV拡大断面図、第9図は第8
図のv−■要部断面図である。 図において、(1)は扉外板、(3)は意匠キャップ。 (7)は前縁フランジ、(8)は段部、(9)は補強リ
ブ、 (Illは端面、Iは発泡断熱材、 +141は
冷蔵庫本体、a9は冷凍室扉、a・は上側意匠キャップ
、anは前縁フランジ、器は凹部、(2)は操作スイッ
チケース、@ハ蓋、@は外板挿入溝、(財)は角R,G
lは前縁フラ/ジ裏壁、 onは扉外板挿入溝、(2)
は厚肉案内部、09は袋状溝外壁、(財)は扉外板裏面
、@は補強リブ。 (至)は支持リブを示す。 図中において同一符号は同−又は相当部分を示す。
Claims (1)
- 両側端を折曲した扉外板の側面にハンドル、上端に上側
意匠キャップ下端に前縁フランジ高さを高くして、操作
スイッチケースを装着した下側意匠キャップとにより扉
外殻を構成し、この扉外殻内に発泡断熱材を充填した冷
蔵庫扉において、下側意匠キャップの前縁フランジ先端
に形成した外板挿入溝を外板挿入深さの約1/2の高さ
より傾斜面で形成された厚肉案内部および扉外板の板厚
プラス0.1〜0.2mm確保した段部、外板挿入深さ
の約2倍の高さの補強リブにて形成し、上記扉外板の端
面を上記段部に当接嵌挿させたことを特徴とする冷蔵庫
の扉。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1252622A JPH0810109B2 (ja) | 1989-09-28 | 1989-09-28 | 冷蔵庫の扉 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1252622A JPH0810109B2 (ja) | 1989-09-28 | 1989-09-28 | 冷蔵庫の扉 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03113267A true JPH03113267A (ja) | 1991-05-14 |
| JPH0810109B2 JPH0810109B2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=17239922
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1252622A Expired - Lifetime JPH0810109B2 (ja) | 1989-09-28 | 1989-09-28 | 冷蔵庫の扉 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0810109B2 (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN108397966A (zh) * | 2017-02-06 | 2018-08-14 | 博西华家用电器有限公司 | 制冷设备及制冷设备的门 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5432866U (ja) * | 1977-08-10 | 1979-03-03 | ||
| JPS55157688U (ja) * | 1979-04-25 | 1980-11-12 | ||
| JPS6448585U (ja) * | 1987-09-21 | 1989-03-24 |
-
1989
- 1989-09-28 JP JP1252622A patent/JPH0810109B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5432866U (ja) * | 1977-08-10 | 1979-03-03 | ||
| JPS55157688U (ja) * | 1979-04-25 | 1980-11-12 | ||
| JPS6448585U (ja) * | 1987-09-21 | 1989-03-24 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0810109B2 (ja) | 1996-01-31 |
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Legal Events
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|---|---|---|---|
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