JPH03113337A - 加速度計一体形圧力センサ - Google Patents
加速度計一体形圧力センサInfo
- Publication number
- JPH03113337A JPH03113337A JP25260289A JP25260289A JPH03113337A JP H03113337 A JPH03113337 A JP H03113337A JP 25260289 A JP25260289 A JP 25260289A JP 25260289 A JP25260289 A JP 25260289A JP H03113337 A JPH03113337 A JP H03113337A
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- JP
- Japan
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- pressure sensor
- acceleration
- pressure
- gauge
- accelerometer
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- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、測定する圧力が作用するダイアフラムの変位
を圧力検出用ゲージで検出する圧力センサに関する。
を圧力検出用ゲージで検出する圧力センサに関する。
(従来の技術)
従来の圧力センサにおいて、温度センサのついているも
のはあったが、加速度センサがついているものはなかっ
た。
のはあったが、加速度センサがついているものはなかっ
た。
(発明が解決しようとする課題)
しかし、パイプラインには地震検知用などの為に、加速
度検出計が取り付けられることがある。
度検出計が取り付けられることがある。
本発明は上記問題点に鑑みてなされたもので、その目的
は、圧力センサに加速度計を設け、別途取り付けていた
加速度計を不要にする加速度計−体形圧力センサを提供
することにある。
は、圧力センサに加速度計を設け、別途取り付けていた
加速度計を不要にする加速度計−体形圧力センサを提供
することにある。
(課題を解決するための手段)
上記課題を解決する本発明は、測定する圧力が作用する
ダイアフラムの変位を圧力検出用ゲージで検出する圧力
センサにおいて、前記ダイアフラムに連設されたカンチ
レバーと、該カンチレバーの固定端部に設けられた加速
度検出用ゲージとを設け、圧力センサに作用する加速度
と振動数とを検出するものである。
ダイアフラムの変位を圧力検出用ゲージで検出する圧力
センサにおいて、前記ダイアフラムに連設されたカンチ
レバーと、該カンチレバーの固定端部に設けられた加速
度検出用ゲージとを設け、圧力センサに作用する加速度
と振動数とを検出するものである。
(作用)
本発明の加速度計一体形圧力センサにおいて、ダイアフ
ラムに作用する測定しようとする圧力は圧力検出用ゲー
ジにて、測定される。
ラムに作用する測定しようとする圧力は圧力検出用ゲー
ジにて、測定される。
次に、本体に作用する加速度とその振動数は、ダイアフ
ラムに連設されたカンチレバーの固定端に設けられた加
速度検出用ゲージによって、検出される。) (実施例) 次に図面を用いて本発明の一実施例を説明する。
ラムに連設されたカンチレバーの固定端に設けられた加
速度検出用ゲージによって、検出される。) (実施例) 次に図面を用いて本発明の一実施例を説明する。
第1図は本発明の一実施例を説明する斜視図、第2図は
第1図における断面図、第3図は第1図における上面図
、第4図は周波数と振動力との関係を説明する図、第5
図は本実施例の加速度検出用ゲージの出力と時間との関
係を説明する図、第6図は他の実施例を説明する要部断
面図、第7図は更に他の実施例を説明する断面図である
。
第1図における断面図、第3図は第1図における上面図
、第4図は周波数と振動力との関係を説明する図、第5
図は本実施例の加速度検出用ゲージの出力と時間との関
係を説明する図、第6図は他の実施例を説明する要部断
面図、第7図は更に他の実施例を説明する断面図である
。
第1図乃至第3図において、1はガラスベース、2はガ
ラスベース1上に例えば陽極接合されたシリコン(Sl
)で作られた検出部材である。この検出部材は異方性エ
ツチングにより形成されたダイアフラム部3と、ダイア
フラム部3に連設されるカンチレバ一部4とから構成さ
れている。また、ガラスベース1にはダイアフラム部3
の裏面側に基準圧力を導入する基準圧導入口1aが設け
られている。
ラスベース1上に例えば陽極接合されたシリコン(Sl
)で作られた検出部材である。この検出部材は異方性エ
ツチングにより形成されたダイアフラム部3と、ダイア
フラム部3に連設されるカンチレバ一部4とから構成さ
れている。また、ガラスベース1にはダイアフラム部3
の裏面側に基準圧力を導入する基準圧導入口1aが設け
られている。
また、カンチレバ一部4の自由端部(先端部)4aには
、振幅が大きくなるように、おもり5が低融点ガラス等
を介して接合されている。更に、ガラスベース1のカン
チレバ一対向面にはカンチレバ一部4の自由端部4aが
自由振動可能なように段差1bが形成されている。
、振幅が大きくなるように、おもり5が低融点ガラス等
を介して接合されている。更に、ガラスベース1のカン
チレバ一対向面にはカンチレバ一部4の自由端部4aが
自由振動可能なように段差1bが形成されている。
一方、検出部材2のダイアフラム部3の表面には、ピエ
ゾ抵抗素子の圧力検出用ゲージ6が、検出部材2のカン
チレバ一部4の固定部4bの表面には、ピエゾ抵抗素子
の加速度検出用ゲージ(せン新形ゲージ)7が同じウェ
ハプロセスで設けられている。加速度検出用ゲージ7を
固定端部4bに設けた理由は、カンチレバ一部4の振動
による応力が最大となる位置であるからである。
ゾ抵抗素子の圧力検出用ゲージ6が、検出部材2のカン
チレバ一部4の固定部4bの表面には、ピエゾ抵抗素子
の加速度検出用ゲージ(せン新形ゲージ)7が同じウェ
ハプロセスで設けられている。加速度検出用ゲージ7を
固定端部4bに設けた理由は、カンチレバ一部4の振動
による応力が最大となる位置であるからである。
次に、上記構成の作動を説明する。検出部材2の幅をす
1段さ1bの深さをd、カンチレバ一部4の長さを1.
カンチレバ一部4の厚さをt、おもりの質量をWとする
(第2図及び第3図参照)。
1段さ1bの深さをd、カンチレバ一部4の長さを1.
カンチレバ一部4の厚さをt、おもりの質量をWとする
(第2図及び第3図参照)。
圧力検出は従来の公知の圧力センサと同じなのでその説
明は省略する。
明は省略する。
第2図において、カンチレバ一部4の固有振動数rnは
、 fn=A/(2π) ・(1/ j! ’ ) F11
フ「−(1)で表せ、周波数fnに対する振動力Sは第
4図に示すようなり、振動力Sは第4図に示すようにな
る。
、 fn=A/(2π) ・(1/ j! ’ ) F11
フ「−(1)で表せ、周波数fnに対する振動力Sは第
4図に示すようなり、振動力Sは第4図に示すようにな
る。
ただし、E;ヤング率(Kgf’/ lllm2)1:
断面2次モーメント(龍4) 2;重力加速度(龍/52) S、 :(αv) /g α:加速度 A;定数 第4図に示すように、r < (2/3)rnの範囲で
は、S= S。−αv/g であり、この振動力Sがカンチレバ一部4の自由端部4
aに作用する。
断面2次モーメント(龍4) 2;重力加速度(龍/52) S、 :(αv) /g α:加速度 A;定数 第4図に示すように、r < (2/3)rnの範囲で
は、S= S。−αv/g であり、この振動力Sがカンチレバ一部4の自由端部4
aに作用する。
振動力Sにより、カンチレバ一部4の固定端部4bでは
、振動力Sによる曲げモーメントXによる応力σが発生
し、加速度検出用ゲージ7には応力σに比例する電気信
号が発生する。
、振動力Sによる曲げモーメントXによる応力σが発生
し、加速度検出用ゲージ7には応力σに比例する電気信
号が発生する。
M−j)−8−j)αv/g
a =M/I ・t/2−(tN V)バ21g)・a
−(2)この応力σの検出は、本実施例においては
、せん新形ゲージで検出している。せん新形ゲージの重
力Vは、せん断力をτとすると、 V−τ■σ工α となる。
−(2)この応力σの検出は、本実施例においては
、せん新形ゲージで検出している。せん新形ゲージの重
力Vは、せん断力をτとすると、 V−τ■σ工α となる。
周波数r、小出力は、第5図に示すように振動波形で、
サインカーブに近似しており、電気回路でそのピークを
検出することで、加速度αの大きさを検出することがで
き、また、この振動波形の周波数を検出することで、圧
力センサに作用する周波数「を知ることができる。
サインカーブに近似しており、電気回路でそのピークを
検出することで、加速度αの大きさを検出することがで
き、また、この振動波形の周波数を検出することで、圧
力センサに作用する周波数「を知ることができる。
そして、本実施例の加速度計一体形圧力センサの感度を
上げるためには(2)式より、次式を得る。
上げるためには(2)式より、次式を得る。
!−bt3 /12より、
σ・(6jW) / (bt2g ) α ・・
・(3)ここで、b=5 mm、t−0,02n++e
、l=5mm、w−1g−10−’kgとすると、 σ≠(6・5・l・10−3)/ (5・0.022)
・(α/g)≠150 (G−α/g) この場合、検出に必要な最小応力はσ!8;0.02k
g1II112であり、σの許容値は約20Kg/mm
’なので、加速度の測定範囲は0.002G〜1.3G
程度となる。
・(3)ここで、b=5 mm、t−0,02n++e
、l=5mm、w−1g−10−’kgとすると、 σ≠(6・5・l・10−3)/ (5・0.022)
・(α/g)≠150 (G−α/g) この場合、検出に必要な最小応力はσ!8;0.02k
g1II112であり、σの許容値は約20Kg/mm
’なので、加速度の測定範囲は0.002G〜1.3G
程度となる。
また、t−0、02mm 、おもり5を設けずに、自由
端部(先端部)の自重のみとし、a=l u、c−0,
5m+*とし、自由端部の自重V′、比重量を2.4
Xl0−6とすると、 v ’ #lX0.5X5X2.4XIO−6となり、 σ’=;0.09G てあり、測定範囲は0.2〜200G程度となる。
端部(先端部)の自重のみとし、a=l u、c−0,
5m+*とし、自由端部の自重V′、比重量を2.4
Xl0−6とすると、 v ’ #lX0.5X5X2.4XIO−6となり、 σ’=;0.09G てあり、測定範囲は0.2〜200G程度となる。
上記構成によれば、圧力センサに加速度計を設けたこと
により、別途加速度計を取り付けることが不要となる。
により、別途加速度計を取り付けることが不要となる。
なお、本発明は上記実施例に限定するものでない。例え
ば、第6図に示すように、過大加速度によるカンチレバ
一部4の破損を防止するために、カンチレバ一部4の上
部にガラス等のストッパ11を陽極接合等を用いて、取
り付けてもよい。
ば、第6図に示すように、過大加速度によるカンチレバ
一部4の破損を防止するために、カンチレバ一部4の上
部にガラス等のストッパ11を陽極接合等を用いて、取
り付けてもよい。
また、ぜん新形ゲージでなく、ブリッジ構成した通常形
ゲージでもよい。
ゲージでもよい。
そして、Siチップ上に回路をゲージと共に形成した所
謂集積形センサとしてもよい。
謂集積形センサとしてもよい。
更に、第7図に示すように、オイル中等におかれる場合
は、オイルの粘性による振動の減衰を防止するために、
検出部材2上に測定圧導入口12aが穿設された測定圧
導入プレート12を設け、被測定液体であるオイルがダ
イアフラム部3のみに作用する様にしてもよい。
は、オイルの粘性による振動の減衰を防止するために、
検出部材2上に測定圧導入口12aが穿設された測定圧
導入プレート12を設け、被測定液体であるオイルがダ
イアフラム部3のみに作用する様にしてもよい。
(発明の効果)
以上述べたように本発明によれば、圧力センサに加速度
計を設けたことにより、別途取り付けが必要な加速度計
の取り付けを不要にする加速度計一体形圧力センサを実
現できる。
計を設けたことにより、別途取り付けが必要な加速度計
の取り付けを不要にする加速度計一体形圧力センサを実
現できる。
第1図は本発明の一実施例を説明する斜視図、第2図は
第1図における断面図、 第3図は第1図における上面図、 第4図は周波数と振動力との関係を説明する図、第5図
は本実施例の加速度検出用ゲージの出方と時間との関係
を説明する図 第6図は他の実施例を説明する要部断面図、第7図は更
に他の実施例を説明する断面図である。 これらの図において、 1・・・ガラスベース 2・・・検出部材3・・・
ダイアフラム部 4・・・カンチレバ一部 4a・・・自由端部4b・
・・固定端部 5・・・おもり6・・・圧力検
出用ゲージ 7・・・加速度検出用ゲージ 11・・・ストッパ 12・・・測定圧導入プレート
第1図における断面図、 第3図は第1図における上面図、 第4図は周波数と振動力との関係を説明する図、第5図
は本実施例の加速度検出用ゲージの出方と時間との関係
を説明する図 第6図は他の実施例を説明する要部断面図、第7図は更
に他の実施例を説明する断面図である。 これらの図において、 1・・・ガラスベース 2・・・検出部材3・・・
ダイアフラム部 4・・・カンチレバ一部 4a・・・自由端部4b・
・・固定端部 5・・・おもり6・・・圧力検
出用ゲージ 7・・・加速度検出用ゲージ 11・・・ストッパ 12・・・測定圧導入プレート
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 測定する圧力が作用するダイアフラム(3)の変位を圧
力検出用ゲージ(6)で検出する圧力センサにおいて、 前記ダイアフラム(3)に連設されたカンチレバー(4
)と、 該カンチレバー(4)の固定端部(4b)に設けられた
加速度検出用ゲージ(7)とを設け、圧力センサに作用
する加速度と振動数とを検出することを特徴とする加速
度計一体形圧力センサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25260289A JPH03113337A (ja) | 1989-09-28 | 1989-09-28 | 加速度計一体形圧力センサ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP25260289A JPH03113337A (ja) | 1989-09-28 | 1989-09-28 | 加速度計一体形圧力センサ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH03113337A true JPH03113337A (ja) | 1991-05-14 |
Family
ID=17239649
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP25260289A Pending JPH03113337A (ja) | 1989-09-28 | 1989-09-28 | 加速度計一体形圧力センサ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH03113337A (ja) |
Cited By (11)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001215160A (ja) * | 2000-02-01 | 2001-08-10 | Nagano Keiki Co Ltd | 力学的物理量の変換器 |
| JP2002532721A (ja) * | 1998-12-11 | 2002-10-02 | サゲム ソシエテ アノニム | 動力車におけるタイヤの加速検出器 |
| JP2007114205A (ja) * | 2006-11-06 | 2007-05-10 | Hitachi Ltd | タイヤモニタセンサ |
| JP2007178385A (ja) * | 2005-12-28 | 2007-07-12 | Kyocera Kinseki Corp | 複合センサ |
| US7647832B2 (en) * | 2005-11-22 | 2010-01-19 | Robert Bosch Gmbh | Micromechanical device and method for producing a micromechanical device |
| US8384316B2 (en) | 2005-06-27 | 2013-02-26 | Coactive Drive Corporation | Synchronized vibration device for haptic feedback |
| US8981682B2 (en) | 2005-06-27 | 2015-03-17 | Coactive Drive Corporation | Asymmetric and general vibration waveforms from multiple synchronized vibration actuators |
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| US11203041B2 (en) | 2005-06-27 | 2021-12-21 | General Vibration Corporation | Haptic game controller with dual linear vibration actuators |
-
1989
- 1989-09-28 JP JP25260289A patent/JPH03113337A/ja active Pending
Cited By (16)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002532721A (ja) * | 1998-12-11 | 2002-10-02 | サゲム ソシエテ アノニム | 動力車におけるタイヤの加速検出器 |
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