JPH0311564B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPH0311564B2 JPH0311564B2 JP9659082A JP9659082A JPH0311564B2 JP H0311564 B2 JPH0311564 B2 JP H0311564B2 JP 9659082 A JP9659082 A JP 9659082A JP 9659082 A JP9659082 A JP 9659082A JP H0311564 B2 JPH0311564 B2 JP H0311564B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- output
- counter
- segment
- command signal
- signal
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F1/00—Details not covered by groups G06F3/00 - G06F13/00 and G06F21/00
- G06F1/02—Digital function generators
- G06F1/03—Digital function generators working, at least partly, by table look-up
- G06F1/0321—Waveform generators, i.e. devices for generating periodical functions of time, e.g. direct digital synthesizers
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Theoretical Computer Science (AREA)
- Physics & Mathematics (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- General Physics & Mathematics (AREA)
- Tests Of Electronic Circuits (AREA)
- Analogue/Digital Conversion (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は波形発生装置に関し、特に連続したハ
ーバサイン波を発生する為の波形発生装置に関す
る。
ーバサイン波を発生する為の波形発生装置に関す
る。
一般に、ハーバサイン波とは、第1図に示す
x=Asinθ
で表わされるサイン波の、θが−90゜から+90゜
(+90゜から−90゜)までを1セグメントのハーバ
サイン波といい、このような波形を1セグメント
毎にその振巾を変化させて、隣接するセグメント
を接合すれば第2図に示す如く連続したハーバサ
イン波を得ることができ、このような波形は材料
試験機の加振波としてしばしば用いられる。
(+90゜から−90゜)までを1セグメントのハーバ
サイン波といい、このような波形を1セグメント
毎にその振巾を変化させて、隣接するセグメント
を接合すれば第2図に示す如く連続したハーバサ
イン波を得ることができ、このような波形は材料
試験機の加振波としてしばしば用いられる。
従来、この種波形をハードウエアで発生する装
置がなく、従つてコンピユータのソフトウエアを
用いて発生させていた。しかし、コンピユータの
ソフトウエアを用いてこの種波形を発生させる方
法においては、隣り合う2つのセグメント波の接
合部において連続的な滑らかさを有さず、特に発
生させようとする波形の周波数が比較的高い場合
においては、振巾値を計算しながら同時に波形の
出力を行なわねばならない為、接合部における上
述の傾向は顕著なものとなる欠点を持つている。
置がなく、従つてコンピユータのソフトウエアを
用いて発生させていた。しかし、コンピユータの
ソフトウエアを用いてこの種波形を発生させる方
法においては、隣り合う2つのセグメント波の接
合部において連続的な滑らかさを有さず、特に発
生させようとする波形の周波数が比較的高い場合
においては、振巾値を計算しながら同時に波形の
出力を行なわねばならない為、接合部における上
述の傾向は顕著なものとなる欠点を持つている。
本発明は上記に鑑みなされたものであつて、ハ
ードウエアでハーバサイン波を発生し得、しかも
隣接する2つのセグメント波の接合部においても
常に連続的ななめらかなハーバサイン波を発生す
る装置の提供を目的とする。
ードウエアでハーバサイン波を発生し得、しかも
隣接する2つのセグメント波の接合部においても
常に連続的ななめらかなハーバサイン波を発生す
る装置の提供を目的とする。
本発明の特徴は、基本セグメント波があらかじ
め書き込まれた波形メモリのアドレス線に第1の
クロツクパルスを計数するカウンタの出力を導入
し、その波形メモリの読み出しデータをマルチプ
ライングD−A変換器に導入し、そのマルチプラ
イングD−A変換器のリフアレンス電圧には、振
巾値指令信号に基づき、前後の波形振巾の大小関
係に応じたモードで第2のクロツクパルスを加も
しくは減算することによつて指定された振巾値に
対応する数値とした出力をD−A変換し、かつ、
その変換出力を1セグメントの終了と同期して交
互に反転させた信号を導入することによつて、順
次指定される振巾値を有するハーバサイン波のセ
グメント波を連続的に発生し得るよう構成したこ
とにある。
め書き込まれた波形メモリのアドレス線に第1の
クロツクパルスを計数するカウンタの出力を導入
し、その波形メモリの読み出しデータをマルチプ
ライングD−A変換器に導入し、そのマルチプラ
イングD−A変換器のリフアレンス電圧には、振
巾値指令信号に基づき、前後の波形振巾の大小関
係に応じたモードで第2のクロツクパルスを加も
しくは減算することによつて指定された振巾値に
対応する数値とした出力をD−A変換し、かつ、
その変換出力を1セグメントの終了と同期して交
互に反転させた信号を導入することによつて、順
次指定される振巾値を有するハーバサイン波のセ
グメント波を連続的に発生し得るよう構成したこ
とにある。
以下、図面に従つて本発明実施例を説明する。
第3図は本発明実施例の構成を示すブロツク図
である。
である。
任意に周波数を設定し得る第1のパルス発生器
1から発生されるパルス数を計数するカウンタ2
の出力は、基本ハーバサイン波の1セグメントパ
ターンのデータがあらかじめ書き込まれている波
形メモリ3のアドレス線に導入され、その波形メ
モリ3の読み出しデータはマルチプライングD−
A変換器4のデジタル入力となつている。また、
カウンタ2の出力は第1のコンパレータ5に導入
され、このコンパレータ5には、波形メモリ3に
記憶された1セグメントパターンデータの最終ア
ドレス値が記憶された第1のコンパレータデータ
レジスタ6が接続されており、波形メモリ3から
の1セグメントパターンデータが出力し終えたこ
とを検出して同期信号として出力する。カウンタ
2はこの第1のコンパレータ出力をリセツト信号
として導入し、従つて、波形メモリ3は1つのセ
グメント波を出力した後、引きつづいて同様のセ
グメント波を出力するよう構成されている。一
方、プリセツト・アツプダウンカウンタ7には、
任意に周波数を設定し得る第2のパルス発生器8
の出力が導入されており、このプリセツト・アツ
プダウンカウンタ7にはあらかじめプリセツト値
が設定されている。このプリセツト値は、第1発
目の波形信号の振巾値となるもので、波形信号の
出力開始に先立つて所望の値に設定しておく。プ
リセツト・アツプダウンカウンタ7の出力信号は
D−A変換器9に導入されるとともに、第2のコ
ンパレータ10に導入され、この第2のコンパレ
ータ10には、例えば乱数発生装置あるいは外部
記憶装置等から出力される振巾値指令信号を順次
取り込んで記憶する第2のコンパレータデータレ
ジスタ11が接続されており、プリセツト・アツ
プダウンカウンタ7の出力が振巾値指令信号によ
つて指定された値になつた時点で、第2のコンパ
レータ10はプリセツト・アツプダウンカウンタ
7に計数終了信号を供給する。なお、振巾値指令
信号の供給タイミングは上述の第1のコンパレー
タ5から出力される同期信号によつている。ま
た、プリセツト・アツプダウンカウンタ7には上
述の振巾値指令信号の値が、直前のその値に比し
て大きいか小さいかを外部のコンピユータ等で判
定してプリセツト・アツプダウンカウンタ7に加
算または減算のモードを指令するモード指令信号
が供給されており、更に第1のコンパレータ5か
らの同期信号を導入して計数開始信号としてい
る。従つて、このプリセツト・アツプダウンカウ
ンタ7は、第1のコンパレータ5から同期信号が
発せられると、外部から供給されるモード指令信
号に指令されたモードに基づいて、第2のパルス
発生器8のパルス数を加または減算計数を開始
し、その計数値が振巾値指令信号によつて指令さ
れた値に達すると計数を停止する。この出力はD
−A変換器9に導入されてアナログ量に変換さ
れ、マルチプライングD−A変換器4にリフアレ
ンス電圧として供給されている。またD−A変換
器9の出力信号には、第1のコンパレータ5から
の同期信号に基づいて、ハーバサイン波のセグメ
ント波の向き(−90゜から+90゜のセグメント波+
90゜から−90゜までのセグメント波か)を指令する
反転信号が乗ぜられている。すなわち、1つのセ
グメントの終了を検出するごとに、D−A変換器
9の出力は交互に反転されてマルチプライングD
−A変換器4にリフアレンス電圧として供給され
る。
1から発生されるパルス数を計数するカウンタ2
の出力は、基本ハーバサイン波の1セグメントパ
ターンのデータがあらかじめ書き込まれている波
形メモリ3のアドレス線に導入され、その波形メ
モリ3の読み出しデータはマルチプライングD−
A変換器4のデジタル入力となつている。また、
カウンタ2の出力は第1のコンパレータ5に導入
され、このコンパレータ5には、波形メモリ3に
記憶された1セグメントパターンデータの最終ア
ドレス値が記憶された第1のコンパレータデータ
レジスタ6が接続されており、波形メモリ3から
の1セグメントパターンデータが出力し終えたこ
とを検出して同期信号として出力する。カウンタ
2はこの第1のコンパレータ出力をリセツト信号
として導入し、従つて、波形メモリ3は1つのセ
グメント波を出力した後、引きつづいて同様のセ
グメント波を出力するよう構成されている。一
方、プリセツト・アツプダウンカウンタ7には、
任意に周波数を設定し得る第2のパルス発生器8
の出力が導入されており、このプリセツト・アツ
プダウンカウンタ7にはあらかじめプリセツト値
が設定されている。このプリセツト値は、第1発
目の波形信号の振巾値となるもので、波形信号の
出力開始に先立つて所望の値に設定しておく。プ
リセツト・アツプダウンカウンタ7の出力信号は
D−A変換器9に導入されるとともに、第2のコ
ンパレータ10に導入され、この第2のコンパレ
ータ10には、例えば乱数発生装置あるいは外部
記憶装置等から出力される振巾値指令信号を順次
取り込んで記憶する第2のコンパレータデータレ
ジスタ11が接続されており、プリセツト・アツ
プダウンカウンタ7の出力が振巾値指令信号によ
つて指定された値になつた時点で、第2のコンパ
レータ10はプリセツト・アツプダウンカウンタ
7に計数終了信号を供給する。なお、振巾値指令
信号の供給タイミングは上述の第1のコンパレー
タ5から出力される同期信号によつている。ま
た、プリセツト・アツプダウンカウンタ7には上
述の振巾値指令信号の値が、直前のその値に比し
て大きいか小さいかを外部のコンピユータ等で判
定してプリセツト・アツプダウンカウンタ7に加
算または減算のモードを指令するモード指令信号
が供給されており、更に第1のコンパレータ5か
らの同期信号を導入して計数開始信号としてい
る。従つて、このプリセツト・アツプダウンカウ
ンタ7は、第1のコンパレータ5から同期信号が
発せられると、外部から供給されるモード指令信
号に指令されたモードに基づいて、第2のパルス
発生器8のパルス数を加または減算計数を開始
し、その計数値が振巾値指令信号によつて指令さ
れた値に達すると計数を停止する。この出力はD
−A変換器9に導入されてアナログ量に変換さ
れ、マルチプライングD−A変換器4にリフアレ
ンス電圧として供給されている。またD−A変換
器9の出力信号には、第1のコンパレータ5から
の同期信号に基づいて、ハーバサイン波のセグメ
ント波の向き(−90゜から+90゜のセグメント波+
90゜から−90゜までのセグメント波か)を指令する
反転信号が乗ぜられている。すなわち、1つのセ
グメントの終了を検出するごとに、D−A変換器
9の出力は交互に反転されてマルチプライングD
−A変換器4にリフアレンス電圧として供給され
る。
次に作用を述べる。第4図は第3図における
A,B,C,D,EおよびF点における信号を示
すグラフである。A点においては、波形メモリ3
からのハーバサイン波のセグメント波形がデジタ
ル量で次々と出力される。B点では、第1のコン
パレータ5から、上述のセグメント波形が1個出
力終了する毎に同期信号が出力される。C点にお
いては、第2のコンパレータ10からプリセツ
ト・アツプダウンカウンタ7の出力が振巾値指令
信号に基づく値に達した時点で計数停止指令信号
が発せられており、D点では、B点での同期信号
を計数開始指令信号としC点での計数停止指令信
号とによつて、モード指令信号に基づくモードに
よつて第2のパルス発生器8のパルス数を計数し
た値が、アナログ量に変換されて出力されてい
る。この出力は、反転信号によつて適宜+,−が
反転されて、E点の如き出力となり、マルチプラ
イングD−A変換器4のリフアレンス電圧となつ
ている。マルチプライングD−A変換器4は、A
点における基本ハーバサインのセグメント波形の
デジタル入力をアナログ量に変換するとともにE
点におけるリフアレンス電圧を乗じて、F点の如
きアナログ出力を発生する。このF点における出
力は、1セグメント毎に振巾を変化された連続し
たハーバサイン波であり、リフアレンス電圧の絶
対値が、互いに隣接する2つのセグメント波の接
合点において同一の値となつている為、その接合
部は連続的ななめらかなものとなつている。
A,B,C,D,EおよびF点における信号を示
すグラフである。A点においては、波形メモリ3
からのハーバサイン波のセグメント波形がデジタ
ル量で次々と出力される。B点では、第1のコン
パレータ5から、上述のセグメント波形が1個出
力終了する毎に同期信号が出力される。C点にお
いては、第2のコンパレータ10からプリセツ
ト・アツプダウンカウンタ7の出力が振巾値指令
信号に基づく値に達した時点で計数停止指令信号
が発せられており、D点では、B点での同期信号
を計数開始指令信号としC点での計数停止指令信
号とによつて、モード指令信号に基づくモードに
よつて第2のパルス発生器8のパルス数を計数し
た値が、アナログ量に変換されて出力されてい
る。この出力は、反転信号によつて適宜+,−が
反転されて、E点の如き出力となり、マルチプラ
イングD−A変換器4のリフアレンス電圧となつ
ている。マルチプライングD−A変換器4は、A
点における基本ハーバサインのセグメント波形の
デジタル入力をアナログ量に変換するとともにE
点におけるリフアレンス電圧を乗じて、F点の如
きアナログ出力を発生する。このF点における出
力は、1セグメント毎に振巾を変化された連続し
たハーバサイン波であり、リフアレンス電圧の絶
対値が、互いに隣接する2つのセグメント波の接
合点において同一の値となつている為、その接合
部は連続的ななめらかなものとなつている。
なお、上述の実施例において、セグメント波を
反転する為にリフアレンス電圧を反転させたが、
波形メモリ3の出力を、例えばカウンタ2をアツ
プダウンカウンタにすることによつて、反転させ
てもよいことは云うまでもない。
反転する為にリフアレンス電圧を反転させたが、
波形メモリ3の出力を、例えばカウンタ2をアツ
プダウンカウンタにすることによつて、反転させ
てもよいことは云うまでもない。
以上説明したように、本発明によれば、従来コ
ンピユータのソフトウエアを用いてしか発生し得
なかつたハーバサイン波を、コンピユータで前後
の振巾値の大小関係のみを判定するだけで、実質
的にはハードウエアで発生することができるよう
になり、しかも、従来のコンピユータのソフトウ
エアを用いた発生方法に比して、互いに隣接する
2つのセグメントの接合部において常に連続的で
なめらかなハーバサイン波を得ることができ、材
料試験機等の加振波発生用に供すれば、試験機の
制御システムのソフトウエアが軽減され、より複
雑な試験が可能なシステムを構成することができ
る。
ンピユータのソフトウエアを用いてしか発生し得
なかつたハーバサイン波を、コンピユータで前後
の振巾値の大小関係のみを判定するだけで、実質
的にはハードウエアで発生することができるよう
になり、しかも、従来のコンピユータのソフトウ
エアを用いた発生方法に比して、互いに隣接する
2つのセグメントの接合部において常に連続的で
なめらかなハーバサイン波を得ることができ、材
料試験機等の加振波発生用に供すれば、試験機の
制御システムのソフトウエアが軽減され、より複
雑な試験が可能なシステムを構成することができ
る。
第1図および第2図はハーバサイン波の説明
図、第3図は本発明実施例の構成を示すブロツク
図、第4図はその作用を各部の出力信号で示す説
明図である。 1……第1のパルス発生器、2……カウンタ、
3……波形メモリ、4……マルチプライングD−
A変換器、5……第1のコンパレータ、6……第
1のコンパレータデータレジスタ、7……プリセ
ツト・アツプダウンカウンタ、8……第2のパル
ス発生器、9……D−A変換器、10……第2の
コンパレータ、11……第2のコンパレータデー
タレジスタ。
図、第3図は本発明実施例の構成を示すブロツク
図、第4図はその作用を各部の出力信号で示す説
明図である。 1……第1のパルス発生器、2……カウンタ、
3……波形メモリ、4……マルチプライングD−
A変換器、5……第1のコンパレータ、6……第
1のコンパレータデータレジスタ、7……プリセ
ツト・アツプダウンカウンタ、8……第2のパル
ス発生器、9……D−A変換器、10……第2の
コンパレータ、11……第2のコンパレータデー
タレジスタ。
Claims (1)
- 1 任意の周波数のクロツクパルスを発生する第
1および第2のパルス発生手段と、その第1のパ
ルス発生手段から発生されたパルス数を計数して
出力するカウンタと、ハーバサイン波形の1セグ
メントパターンデータが書き込まれ上記カウンタ
出力をアドレス入力として上記データを出力する
波形メモリと、上記カウンタ出力が上記波形メモ
リに書き込まれた1セグメントパターンデータの
最終アドレスに到達したことを検出するセグメン
ト終了検出手段と、前後の振巾値の大小に応じて
外部から供給されるモード指令信号に基づいて所
定モードで上記第2のパルス発生手段から発生さ
れたパルス数を加または減算計数して出力するプ
リセツト・アツプダウンカウンタと、振巾値指令
信号に基づいて上記プリセツト・アツプダウンカ
ウンタに計数終了指令信号を供給する手段と、上
記プリセツト・アツプダウンカウンタの出力をア
ナログ量に変換するD−A変換器と、上記セグメ
ント終了検出手段の出力と同期してそのD−A変
換器の出力を交互に反転させる信号反転手段と、
その信号反転手段を経た上記D−A変換器出力を
リフアレンス電圧として導入し上記波形メモリ出
力をアナログ量に変換するマルチプライングD−
A変換器とを備え、上記セグメント終了検出手段
出力を上記カウンタのリセツト信号とするととも
に上記プリセツト・アツプダウンカウンタの計数
開始指令信号とし、上記振巾値指令信号によつて
順次指定される振巾値を有するハーバサイン波の
セグメント波を連続的に発生し得るよう構成され
たハーバサイン波形信号発生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9659082A JPS58213507A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | ハ−バサイン波形信号発生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP9659082A JPS58213507A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | ハ−バサイン波形信号発生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58213507A JPS58213507A (ja) | 1983-12-12 |
| JPH0311564B2 true JPH0311564B2 (ja) | 1991-02-18 |
Family
ID=14169127
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP9659082A Granted JPS58213507A (ja) | 1982-06-04 | 1982-06-04 | ハ−バサイン波形信号発生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58213507A (ja) |
-
1982
- 1982-06-04 JP JP9659082A patent/JPS58213507A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58213507A (ja) | 1983-12-12 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| RU2182315C2 (ru) | Способ акустического измерения расхода текучей среды | |
| US5247469A (en) | Digital frequency synthesizer and method with vernier interpolation | |
| US5142226A (en) | Position detection device having absolute position detection apparatus and interpolation apparatus | |
| CA1129067A (en) | Method and apparatus for converting analog ultrasonic echo signals into digital form | |
| US4034367A (en) | Analog-to-digital converter utilizing a random noise source | |
| US4035663A (en) | Two phase clock synchronizing method and apparatus | |
| JPH0140525B2 (ja) | ||
| JPH0311564B2 (ja) | ||
| JP3072938B2 (ja) | 位置検出装置 | |
| GB1413685A (en) | Ignition advance apparatus for an internal cumbustion engine | |
| JP3211119B2 (ja) | パルス・エコー技術を使用する超音波測定装置のエコー信号の振幅深度の補償方法及びその装置 | |
| US7589272B2 (en) | Bandlimited digital synthesis of analog waveforms | |
| JPS6339792Y2 (ja) | ||
| JPH01156682A (ja) | サンプルデータ平均化装置 | |
| SU819946A1 (ru) | Измерительный преобразователь | |
| KR940006354Y1 (ko) | 서보모터 제어시스템의 피이드백 제어회로 | |
| SU905815A1 (ru) | Цифровой синусно-косинусный преобразователь | |
| JPS6259553B2 (ja) | ||
| JPH0110615Y2 (ja) | ||
| JPS593688B2 (ja) | 電磁流量計変換器 | |
| JPS62290376A (ja) | モ−タの速度制御装置 | |
| JP2554471Y2 (ja) | デジタルオシロスコープ | |
| SU1323974A2 (ru) | Способ определени частоты переменного напр жени и устройство дл его осуществлени | |
| JPH08152488A (ja) | 時間測定装置 | |
| JPH02153411A (ja) | 波形生成装置 |